セカオワ先生の野外ライブ音源をラジオ初オンエアー!『INSOMNIA TRAIN LIVE SPECIAL』!!!

生放送 2018.7.30 月曜日

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


『 ファイカレ 』

とーやま校長「一昨日、昨日と、東京・渋谷TUTAYA O-westで、
10代限定の夏フェス『未確認フェスティバル』のファイナルステージに続く、
最後の関門、ライブステージを行いました!」

とーやま校長「土曜日は、台風が直撃するさなか、それでもたくさんの生徒が集まってくれて。
日曜も、15時の開場時点で入場規制になるぐらいたくさんの生徒が来てくれた。
みんなの協力で、多分、全員入れたはずなんだけど…。
もし入れなかった生徒がいたら、申し訳ない!
…で、ファイカレだってことね

あしざわ教頭「ちょっと待って!
急に飛んじゃったから! ”ファイカレ”って!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ファイカレでしょ!
4日間、サイコーだった。昨日のライブも本当に幸せだったじゃん!
ライブってやっぱり、奇跡的なことが起きる瞬間がめちゃめちゃあって。
アーティストが誰1人欠けてもダメだったし、来てくれている人が1人欠けても昨日の空間は作れなかったと思う。
みんなにとって、本当にこう…ファイカレでいて欲しい

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「それがわかんないのよ!
これね、昨日、東京会場のライブに来た人はわかると思うんだけど…」

昨日のライブの最後に、校長が黒板に書いた言葉が『ファイナル』
しかし、その「ナ」と「ル」の文字がくっついていたため、
観ていた生徒には『ファイカレ』と読めてしまったらしい。

とーやま校長「最後に黒板を書かせてもらって、気持ちをね。
『ファイナル』って言葉から話を始めようと思って(黒板を)出した瞬間に…
『”ファイカレ”じゃね? あれ』『”ファイカレ”だよね?』って」

あしざわ教頭「1人2人だったら良かったんですけどね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「来てくれたみんなと俺の、もう喧嘩だよね」

一同笑い

あしざわ教頭「あんなに幸せな時間を過ごして来たはずなのに!」

とーやま校長「”じゃあわかった! ファイカレで行ってやるよ!”って言って、
月曜日、自分の生活で戦っていくという意味で、『ファイト! カレー』に…」

あしざわ教頭「”カレー”だけ急に異物感がすごいな!」

とーやま校長「うまくまとめたと思ってるよ、俺は!
だって、いきなり無茶振りされてるわけだから。
それを、『ファイト! カレー』略して『ファイカレ』におためた俺を褒めて欲しいよね」

あしざわ教頭「”おためた”って何(笑)」

とーやま校長「おためてるからね。
おためた以外何者でもないよ!
俺の『ファイカレ』をおためろよ!」

あしざわ教頭「どんどんわからなくなってるから(笑)」

とーやま校長「でも、それぐらいすごかったってこと」

あしざわ教頭「ライブはめちゃめちゃすごかったよ!
10代のアーティストの凄さもあったしね」

SCHOOL OF LOCK!




■初ライブ!
昨日 未確認フェス ライブステージ 東京会場2日目、行ってきました!!!
実は、昨日が人生で初めてのライブ参戦でした!
何から何まで初めてのことで、最初は圧倒されて緊張して、
テンションについていけなかったけど、
慣れてきたらめっちゃテンション上がって最高に楽しい時間でした!

今まであんなにテンションあがることはなかったので、
なんか盛り上がる自分という、未確認な自分を見つけられた気がします!!

出演者の皆さん、最高の時間をありがとうございました!
最高にかっこよかったです!!
未確認最高ーー!!
偏差値36
男性/18歳/東京都



とーやま校長「10代アーティストのみんな、本当にどうもありがとう!」

そして、その日のラストには、ゲストアーティストも登場!

土曜日はCHAI先生
日曜日はOfficial髭男dism先生

10代のライブを受けて、とんでもない熱いライブをかましてくれました!!

とーやま校長「これにて、7月、東京・名古屋・大阪、4日間3会場でやってきた
ライブステージでの審査が終了!」

35組のみんな、まずはお疲れ様でした!
あとは、8月26日、日曜日、東京新木場Studio Coast行われる、
「未確認フェスティバル2018」のファイナルステージを残すのみ!

とーやま校長「その新木場Studio Coastのステージに立つファイナリストを
発表する日は、もうすでに決まっております!」

その日は………
来週水曜日、8月8日!!!

そう、この日の生放送教室は…!
未確認フェスティバル2018 ファイナリスト決定スペシャル!!!!

2時間に渡って、今年のファイナリストを発表していきます!
どのアーティストが選ばれるのか?
この日は、みんなで一緒に見届けよう、聴き届けよう!

<⇒未確認フェスティバル2018の特設サイトはこちら!>


そして、今日からの1週間は、月曜から金曜まで、毎日がスペシャル授業!!
「平成最後の夏のスペシャルWEEK」!

明日火曜日は、SHISHAMO先生が登場!
ラジオドラマをお届けしていきます!

水曜日は、我が校の“スクールアイドルの講師”!
Aqours先生が登場!
いつものレギュラー授業を届けてくれている
逢田梨香子先生と高槻かなこ先生だけでなく、
来週は斉藤朱夏(しゅか)先生も初来校!

木曜日は、BiSHやBiSのプロデューサー!
渡辺淳之介先生が生放送教室に登場!

金曜日の授業も用意しています!

<⇒詳しくは特設サイトでチェック!>


さあ、スペシャルWEEKの初日となる今夜は…!
『INSOMNIA TRAIN LIVE SPECIAL』!!!!

SCHOOL OF LOCK!


先月、6月に終演したばかり!
我が校の“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生の、
野外ライブツアー、『INSOMNIA TRAIN』
そのライブ音源をラジオ初オンエアーします!!

とーやま校長「俺たちも6月3日、日曜日、富士急ハイランドで行われたライブを観させてもらって。
本当に、今回も”エンターテイメント”!
隅から隅まで、すごかった!」

あしざわ教頭「どでかくて、美しかった!」

あの日を目撃した生徒も、
足を運べなかった生徒も、
セカオワ先生のライブを、今夜、一緒に体験しよう!


あしざわ教頭「待ちきれない生徒がもう集まってきました!
SCHOOL OF LOCK! 本日も開校です!」

あしざわ教頭「…起立!」

とーやま校長「いきなりライブ音源から、行くぞ! 準備はいいか?」

あしざわ教頭「礼‼︎」

とーやま校長・あしざわ教頭「叫べ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」


♪ 炎と森のカーニバル(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「夕方ぐらいにライブが始まって。
その時はまだ夕日だったり、陽の光がかろうじて差し込んでる状態だったんだけど、
ライブの終盤あたり、この『炎と森のカーニバル』がドカンと始まった瞬間、
後ろのINSOMNIA TRAINのセットがめちゃめちゃ綺麗に光り輝いたんだよね。
めっちゃ綺麗だったからね!」

SCHOOL OF LOCK!



いんそむにあ!!!
イヤホンで鼓膜破れそうなくらいの爆音で聴いてる!!!臨場感やばい!!!!!!!!!!
クローバーっこ
女性/16歳/広島県
2018-07-30 22:13



あしざわ教頭「音が、空に向かって飛んでいるのが感じられたしね」

とーやま校長「鼓膜だけは気をつけてな!」

改めて、今夜は、『INSOMNIA TRAIN LIVE SPECIAL』!

あの日を体験した生徒は是非、あの時感じたこと、思ったことを、
学校掲示板に書き込んでほしい!

足を運べなかった生徒も、今夜一緒に体験した『INSOMNIA TRAIN』の感想、
学校掲示板もしくはメールで待ってる!

SCHOOL OF LOCK!



ここで連絡事項!
来週8月7日、火曜日は…!
「わたしだけ!? サイテーな夏休みグランプリ2018」を開催!

「きっと自分の夏休みが、日本で一番サイテーだ!」
そう思う生徒! 名乗りをあげてもらいたい!
そんな生徒の話を聞きながら、”本当に一人っきりなのか?”
ラジオと学校掲示板、そしてTwitterを使って確認!
「僕の夏休みも、同じようにサイテーですよ」
という仲間を見つけていくぞ!

今回は、この授業に参加してくれた生徒の中から抽選で100人に、
UNOとコラボした「SCHOOL OF LOCK!特別ワイルドカード」
プレゼントします!

<⇒プレゼント、そして授業の詳細は特設サイトから確認してください!>


さぁ改めて、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、
我が校の“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生の野外ライブツアー、
『INSOMNIA TRAIN』!
その野外ライブの音源を、ラジオ初オンエアー!
『INSOMNIA TRAIN LIVE SPECIAL』!


♪ Death Disco(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「この曲、解禁の日からずっと好きで、
音源で聴いてる時は内へ内へ潜っていくイメージなんだけど、
でもINSOMNIA TRAINで聴いた時には、”外へ外へどんどん広がっていく”。
どろっとしたものだったりとか、富士急の夜空に突き抜けていくようで、
めちゃめちゃ気持ちよかった!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「しかも、この時のFukase先生、ちょっと入っていくじゃないですか。
ソファーに座りながらすごい目をして歌う感じとか、
”怖いけど、ずっと観ちゃう”っていうあの世界ね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「客席のみんなも、グッと観ているヤツもいれば、
楽しそうに手を上げて踊ってるヤツがいたりして」

あしざわ教頭「家族みんなで来ている人たちもいましたしね」

とーやま校長「セットも相まって、だし」

あしざわ教頭「楽しかった!」


いんそむにあとれいん
あの夢のようだった日、6月23日、北海道公演日。
思い出しながら、ニヤニヤしながら聴いています。ステージ全体が一斉に光り輝いた瞬間。
炎と森のカーニバルでよみがえりました。無事乗車完了!!!
セカオワlove♡
女性/14歳/北海道
2018-07-30 22:22



SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!



ステキなライブ!でも、
私はインソムニアトレイン広島に参戦しました!
そこのラブさんの謎解きで全然知らない女の子と見事!謎を解くことができました。
しかし、名前を聞いてないし、すぐお別れしてしまいました、、。その子もラジオ聞いてるかな?聞いてたら、ありがとう!って伝えたいです。
セカオワのライブ最高!
あげまさちゃん
女性/14歳/鳥取県
2018-07-30 22:27



とーやま校長「これ、ピンと来たヤツいるかな?」

あしざわ教頭「『もしかしたら、あの時私一緒にいたかもしれない!』って人がいたら、
書き込みして欲しいですね!」

とーやま校長「あの、正答率激低かったやつでしょ?」

あしざわ教頭「めちゃ難しかったですよ」

とーやま校長「『わかったヤツいる?』って言ってもほとんど手が上がらなかったね」

あしざわ教頭「それを解くことが出来た! 素晴らしい!」

とーやま校長「届いたらいいね!
フードも、(セカオワの)4人が考案したメニューがあって、
俺たちも全部制覇させてもらった!
…もしもし!」

???「もしもし!」

ゆきぐにのどんぐり 新潟県 15歳 女性 高校1年

とーやま校長「ゆきぐにのどんぐりも、INSOMNIA TRAINに参戦した?」

ゆきぐにのどんぐり「はい!」

RN ゆきぐにのどんぐりは、高校と中学の友達の3人で、5月19日の新潟公演に参戦したそう。

とーやま校長「よく一緒に行動している3人なの?」

ゆきぐにのどんぐり「いや、そうじゃなくて、(それぞれ)私が知り合った友達なので、
高校の友達と、中学の友達は全く知らない人同士だったんですけど、
それでも『3人で一緒に行こう!』って言ってくれて」

とーやま校長「もうさ、この時点で初めてだけど、一気に仲良くなれたでしょ」

ゆきぐにのどんぐり「はい」

あしざわ教頭「みんなセカオワ先生が好きなんだもんね」

とーやま校長「セカオワ先生のことは、いつから好きなの?」

ゆきぐにのどんぐり「小学校5年か6年ぐらいからなので、3年間ぐらいです」

とーやま校長「出会った瞬間とか、覚えてる?」

ゆきぐにのどんぐり「セカオワ先生が主題歌を担当した、『クレヨンしんちゃん』の映画があるんですけど、
その映画を観させてもらって、初めて”あ、こういうアーティストがいるんだな”って思って。
それまで音楽とか全然聴いてなかったんですけど、そこからセカオワ先生のミュージックビデオを観まくって、
セカオワ先生の歌詞にすごく衝撃を受けて。
セカオワ先生の歌詞って、普通の人が当たり前すぎて疑問に思わないことを問いかけていたり、
自分の中に無かった新しい言葉がすごく入ってきて

とても衝撃を受けたのを覚えています」

とーやま校長「映画の主題歌って、『RPG』だっけ?」

ゆきぐにのどんぐり「はい」

とーやま校長「じゃあ、そこからセカオワ先生との日々が始まって、
今回の『INSOMNIA TRAIN』。
ゆきぐにのどんぐりにとって、どんなものになった?」

ゆきぐにのどんぐり「とりあえず、最高のライブでした!

とーやま校長「どんな瞬間が良かった?」

ゆきぐにのどんぐり「…難しいんですけど、私は『MAGIC』という曲がすごく好きで。
それを聴けたのがすごい嬉しかったです」

とーやま校長「なんで『MAGIC』が好きなの?」

ゆきぐにのどんぐり「『MAGIC』中の、
”『ありがとう』や『さよなら』を言うのがどんなに苦しかったか”
という歌詞がすごいな、と思って。
そこのアレンジも大好きです」

とーやま校長「ゆきぐにのどんぐりは、音もだけど、言葉にもすごい敏感で、
ゆきぐにの生き方とか道を、セカオワ先生が作ってくれてるんだね」

ゆきぐにのどんぐり「はい。本当にそうです」

とーやま校長「友達とは、どんな話をしたの?」

ゆきぐにのどんぐり「帰りに、『本当に最高だったね!』って話しました。
中学校の友達と一緒に帰ったんですけど、
その子はもともとセカオワ先生が好きというわけじゃなくて、
私が半分無理やり連れてきた感じだったので、
それでも『すごい、良かった!』って言ってくれたので、逆に嬉しかったです」

とーやま校長「今日、あの時の曲を一緒に聴けるんだけど、
せっかくだから、もしかしたらセカオワ先生もどこかで聴いてくれているかもしれないから、
セカオワ先生に、今思ってることとか伝えておかない?」

ゆきぐにのどんぐり「はい!
セカオワ先生、本当に、素敵なライブをありがとうございました!
『MAGIC』を生で観て聴いて、歌詞がすごく(自分の中に)入ってきて、
私は将来のことをあまり考えたことがなかったんですけど、
人生で出会うことができる人は本当に少ないから、今を大切にしていこうと思います。
私にこんな機会を与えてくれて、最高のライブにしてくれて、本当にありがとうございました!」


♪ MAGIC(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「今まで大好きだった『MAGIC』を目の前で聴いたことによって、
”今を大切にしよう””今会ってる人、この時間を大切にしよう”と新たに思えた。
そしてその瞬間を、さらに大切な人と共有出来たっていうのが、
まさに”MAGIC”なんじゃないか、ゆきぐにのどんぐりにとっては」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「帰り道とか、幸せだったんじゃないかな」


■インソムニアトレイン
インソムニアトレインお疲れ様でした!
私は6月2日の富士急公演に行きました!
何もかもが圧巻で、私の語彙力が詰まった辞書は列車の煙突から出る炎と共に燃え、
何も言えませんでした。
ほんとうに! ほんとうによかった!!
そんな私に母がひとこと「北海道まだチケット取れるよ」もちろん行くって即答です。
そんなこんなで初遠征の地、北海道へ!
兄弟が多い私はなかなか母と2人で出かけることがないので良い思い出になりました!
ストロベリースムージー?
女性/15歳/神奈川県



SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「最高じゃないですか、こんなん!」


SEKAI NO OWARI 野外ツアーINSOMNIA TRAIN LIVE音源初オンエアスペシャル
僕はセカオワ先生の野外ツアーINSOMNIATRAIN新潟公演に参戦しました!
僕にとって初めてのライブで、1年前からこの日だけを楽しみにしていました。
しかし、ライブ当日は予報通り雨でした。
このまま中止になったらどうしようと不安でいっぱいでしたが、大雨の中ライブが始まりました!
ライブ中、雨が降っていることも忘れるほど興奮してとても楽しかったです!
そしてなにより、大雨で極寒のなか最後まで僕達に感動を与えてくれたセカオワ先生に感謝です。
本当にありがとうございました!一生忘れません。
一押し 二金 三男
男性/16歳/富山県
2018-07-30 18:39



SCHOOL OF LOCK!



♪ RAIN(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「もちろん、野外ツアーだからね。
雨と共にライブを観たヤツもたくさんいるだろうけど、
セカオワ先生の手にかかれば、自然の雨さえも、
”全部INSOMNIA TRAINのライブの演出の一つなんじゃないか”っていうぐらい!
寒さも全然感じなかったって言ってたもんね」

あしざわ教頭「変な言い方だけど、”雨が降って良かった”ぐらいの。
『RAIN』と共にこれが聴けるって、すごく素敵な時間だったでしょうね」

SCHOOL OF LOCK!



セカオワ〜(T ^ T)
中学の時、セカオワを好きになるきっかけをくれた母と
今一緒にライブ音源聴いてます。

いつか会場に足を運んで生でこの感動を体感したいなあ!!
ことうげ
女性/19歳/千葉県
2018-07-30 22:18



とーやま校長「目を閉じて聴けば、多分(セカオワの)4人も出てくるはずだし、
写真とかとも照らし合わせて、映像を焼き付けて頭の中に思い浮かべたら、
今日がことうげにとっての『INSOMNIA TRAIN』になるから」

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「特等席に行けるから!」

とーやま校長「目を開けた瞬間、目の前にめっちゃ至近距離でお母さんがいるかもしれないけど」

あしざわ教頭「(笑) 抱きしめ合おう、その時は!」


♪ Hey Ho  / SEKAI NO OWARI


毎週月曜日のこの時間は、この学校のウルトラサーバーにあるヒミツの研究室から
Perfume研究員が登場!
今週の【Perfume LOCKS!】は、
PerfumeのNEW ALBUM『Future Pop』に関する研究と、
Perfumeの楽曲を通して皆さんと繋がれる洋服を創りたいという発案のもとスタートしたプロジェクト、
『Perfume Closet』について3人が語り、コーディネートも披露してくれている!
さらに、『Perfume Closet』のキャップのプレゼントも…

のっち研究員Perfume Closetのキャップのプレゼント方法は来週発表します!
カミングスーン!!



とーやま校長「またがれた〜〜!!」

あしざわ教頭「まあ、ワクワクしながら待ちましょうよ」

とーやま校長「またぐなよって俺、言ったのに!」

あしざわ教頭「弄びますよね、我々を」

とーやま校長「みんな、血眼になってたからね、今!
ただ、この瞬間にも、3人のコーディネートの写真が上がってるから、
まずはこれを見て!」

あしざわ教頭「のっちの、このグレーのTシャツいいな〜」

とーやま校長「改めて、誰が何を着てるか教えて!」

あしざわ教頭「のっちのTシャツ…」

とーやま校長「のっちのTシャツはメンズでしょ?」

あしざわ教頭「メンズ。あの、グレーのやつね」

とーやま校長「いいね」

あしざわ教頭「で、あ〜ちゃんのフリルが付いたヤツ。
これも可愛らしいですよ」

とーやま校長「絶対いいじゃん、こんなの。ずりーよ!」

あしざわ教頭「かしゆかの、この、えと、何だっけ?
何つうんだっけ? こういうの。
全然出て来ない! ごめん!

…ポシェット?

とーやま校長「手でこうやって、ハートマークみたいのを俺に向けて、
”俺に胸キュン”ってこと?(笑)
俺にハート向けないでよ!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「これ、ポーチ!

とーやま校長「(笑) マジで、見に行った方がいいよ、パフュームのこれ」

あしざわ教頭「行ってくれよ! マジでいいから!」

とーやま校長「もしかしたら殺到してるかもしれないけど」

あしざわ教頭「キャップですよ、何よりね」

とーやま校長「すぐに無くなるであろう、キャップ!
来週、聴き逃すことのないようにね!」


さて、毎週月曜日は、校長が顧問を務める【ドライ部】の動画更新日です!
校長たちが参戦した、欅坂46の「欅共和国」ライブ。その道中を観ることができます!
なぜか校長の家もバレてしまう…!? 気になる生徒は、要チェック!

そして、この学校の人工知能の実験室、LOCK! LABの第二弾プロジェクト、
未確認ROCKS!
君の“衝動”を音にしたもの、なんでもいいので送って来てください!
その音が、AIの力で音楽になります!
音源は、SCHOOL OF LOCK!のLINEアカウントから簡単に送れます!
締め切りは、明日31日24時まで!
詳細は【未確認ROCKS!】のサイトから確認してください!


それでは、11時台も引き続き、
我が校の“世界始の講師”SEKAI NO OWARI先生の野外ライブツアー、
『INSOMNIA TRAIN』
その野外ライブ音源をオンエアーしていきます!


インソムニア!
音源オンエア最高です!部屋を暗くして目つぶってスターライトリングして聴いてます〜
RAINはいきなり歌から始まるのでドキドキが止まりませんでした。まだまだどれがオンエアされるか楽しみにしてます!
ミヤマクワ型
女性/18歳/神奈川県
2018-07-30 23:09



SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「グッズね!」

あしざわ教頭「あ〜、あれだ! え〜…
あー、こういうのが出てこなくなっちゃった(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「(笑) 手首に巻いて光るヤツね。
あれ、まだ光るのかな?」

あしざわ教頭「ど頭から『炎と森のカーニバル』で始まって、
『Death Disco』で不安や怖い感じも体験しつつの、
途中でRN ゆきぐにのどんぐりに電話を繋いで、彼女が大好きだという『MAGIC』!
で、それからの『RAIN』ですよ!
すごい幸せな時間を過ごさせていただいております」

とーやま校長「ライブに行ったことがある人はわかると思うけど、
セットリストもあるわけじゃん?
でも、今日はセットリスト順にかかってるわけじゃないからね。
だから、ど頭の曲が急にいくかもしれないし、どこでどんな曲が来るかわからない。
この後も、ドキドキしながら待っていて欲しい!」


あの日に戻れる!
熊本の公演に行ったのですが、やっぱり一番心に残ってるのはスターゲイザーからのスターライトパレードです!
音の弾丸を浴びてるようで、痺れてました。光景が美しすぎました!
眠れなくてもいいやって思えるライブだった。
えいとみかん
女性/18歳/兵庫県
2018-07-30 22:33




♪ スターゲイザー(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI
♪ スターライトパレード(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「…幸せだね、これ。
『スターゲイザー』の時に富士急に何本も立った光の柱たちは、
当分忘れられない光景だし、あれをもう一回自分の中に出したくて、
次の日以降も『スターゲイザー』をめちゃめちゃ聴いていて。
その流れからの『スターライトパレード』は、もうただの祝福でしかなかったね

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ウイニングランでしたね」


スターライトリング
校長ー教頭ー、スターライトリングバリバリ光りますよー
Ruuちゃん
女性/13歳/神奈川県
2018-07-30 23:37



あしざわ教頭「そうなんだ、いまだに光るんだね!」

とーやま校長「だから、『INSOMNIA TRAIN』は止まってなくて、
まだ走り続けてるってことでしょ、コレ!」

あしざわ教頭「さあ、SCHOOL OF LOCK!、授業の最後は、
とーやま校長の黒板でしめていますが…

今夜は………!!!


SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin先生「『INSOMNIA TRAIN』のライブ音源どうでしたかね?
どうでしたでしょうか?
こうやって全国のみんなと、僕らのライブを、
それぞれの部屋で、ラジオを通して一緒に体験できるってことですからね」

Saori先生「すごいよね」

Nakajin先生「全国のみんなが聴いてるっていう」

Saori先生「ライブ音源を流してくれるって、なかなかないよね」

Nakajin先生「そうですね。ここだけじゃないんですか?」

Saori先生「と思いますね」

Nakajin先生「今、Fukase君が黒板を書いているんですけど、
書いている間に、自己紹介をお願いします」

Fukase先生「自己紹介?
SEKAI NO OWARIのFukaseです」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin先生Nakajinです」

SCHOOL OF LOCK!


Saori先生Saoriです」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE先生DJ LOVEです」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin先生「さて、黒板を書き終わった感じですね?」

Fukase先生「はい」

Nakajin先生「それでは、黒板を読み上げてください」

SCHOOL OF LOCK!


『 WORK 』

Fukase先生『WORK』です。
今回、『INSOMNIA TRAIN』、いろんな所へ行ってきましたが、
コンセプトは『WORK』、”働く”ことでした、という。
なんかこう、学生の頃からずっと、”働く”ことが念頭にありながら学校にいるわけじゃないですか」

Nakajin先生「いつか自分は働くんだ、みたいなことをね」

Fukase先生「そう。
”良い大学に行く”のは、もちろん”良い就職先のため”に行くわけじゃないですか」

Nakajin先生「可能性を広げるとかね」

Fukase先生「中学生の時とかって、
”やりたいことがないのに、何故そんなに頑張るんだろう”と思っていて。
”とりあえず頑張っておこう”というのが、とにかく僕はできないタイプだったから。
『いつか俺も働くのかな。想像がつかないから、コレはヤバイぞ』みたいな、結構行くわけですよ。
でも、僕も大人になり、働いてますよ。
それで、”働く”ということを、もう一度見直してみたいなと思っていて。
…どうですか? 働くっていうのは、僕は楽しいことだと思うんですけど、
限度があるじゃないですか」

Nakajin先生「まあね、睡眠できないとかね」

Fukase先生「やっぱり、楽しむためには次が欲しくて、
これを終わらせないと、次ができない、夢にまだ近づかない。
でも、毎日毎日頑張って夢に近づいているこの時間は、”無”に近いなと思った瞬間があったんですよ。
今を楽しめてないし、『夢を追いかけてる途中で俺の人生が終わっちゃうんじゃないか』みたいな。
考えている時間がない。
…っていうのが、自分の中でグルグル回ってた時期に考えたアイディアだったので、
みんなの目にはどう映ったかな。
『INSOMNIA TRAIN』って、途中まで話が全然わからないじゃないですか」

Nakajin先生「うん」

Fukase先生「”ただの楽しい歓楽街がやってきた”っていう所から、
僕が真ん中から登場するあたりから、僕が鎖に繫れながら歌って脱走して、踊って、捕まるっていう」

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


セカオワ先生「車にぶちこまれて(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase先生「ボロボロの状態で『スターゲイザー』をやるって言って」

DJ LOVE先生「なんか髪型も変わってるし、『スターゲイザー』で」

Fukase先生「『スターゲイザー』を作った時から、僕の頭の中にはあったと思うんですよね」

Nakajin先生「連続してひと続きなのかもしれない」

Saori先生「”忙しすぎて、働きすぎて心を無くす”みたいなテーマはあるよね」

Fukase先生「別に、”働かされている”という感覚はないんですよ。
自分がやりたいと思ってやっているから。
けど、『これをやらなかったら自分の逃げなんじゃないか』ってやり続けているうちに、
どんどんどんどんのめり込んでいって、
”自分”という方向性を見失う、みたいなことがあって。
でも、最近曲を良く作ってますけど、あまりそういうことを書かなくなったな、と思ってますね。
何か、自分の中で一つ表現したことで、吹っ切れたということなのかな」

Nakajin先生「一区切りがついたのかもしれない」

Fukase先生「…っていう、なんか真面目な話になっちゃいました(笑)」

Saori先生「いいんじゃないですか?」

Nakajin先生「というわけで、我々とは、またライブで。
次のライブでね。そして、【セカオワLOCKS!】で、お会いしましょう!」


♪ Dragon Night(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI


とーやま校長「セカオワ先生、月曜日なのに、まさか、声も黒板も届けてくれて。
生徒のみんなも掲示板で、『まさか黒板が聞けると思わなかった!』とか、
もともと今日は書き込みがめちゃめちゃ多かったけど、さらに勢いが増した!」

あしざわ教頭「客席みたいになってましたよね、掲示板が。
盛り上がりもすごいし、FAXも届けてくれてるし、ありがとね!」

とーやま校長radikoのタイムフリーでももう一度聴けたりするから、
もう一回聴いて欲しい…のはやまやまなんだけど。
まだちょっと時間もあるし、行ける所まで行っちゃった方がいいんじゃない?
みんなもそうしたいでしょ!?」

あしざわ教頭「もうこれ、行きましょう!」

とーやま校長「このまま進め!
INSOMNIA TRAINーーー!!!!


♪ Fight Music(LIVE@INSOMNIA TRAIN)  / SEKAI NO OWARI


SCHOOL OF LOCK!



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN まーしー?


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN 舞々子


SCHOOL OF LOCK!

RN 舞々子


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【逆電リスナー】

ゆきぐにのどんぐり 新潟県 15歳 女性

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【本日の放送部員】
ジョナサンルッチ・ラプンツェル 北海道 16歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【オンエアリスト】
22:09 炎と森のカーニバル(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
22:25 思い出 / Little Glee Monster
22:32 Death Disco(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
22:42 MAGIC(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
22:46 RAIN(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
23:14 Let Me Know / Perfume
23:32 スターゲイザー(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
23:36 スターライトパレード(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
23:47 Dragon Night(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI
23:51 Fight Music(LIVE@INSOMNIA TRAIN) / SEKAI NO OWARI

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

INSOMNIA TRAINはまだまだ進む・・・!!

校長のとーやま

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

まだまだINSOMNIA TRAINの旅はとまらんぞー!!

教頭のあしざわ

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

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