今夜の授業は『先輩からの提言!!!』受験を終えた先輩から後輩へのアドバイス!!

SCHOOL OF LOCK!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


今夜の授業テーマは先輩からの提言!「とにかく受験生はコレをやっといた方がいい!」「こんなことに気をつけて!」など!この春、受験を終えた生徒のみんなから後輩の生徒へ向けて“受験アドバイス” を届けてもらっていきました( ˘ω˘ )


1人目に電話をした生徒はRN:NiCO。この春大学1年生になったRN:NiCOから後輩へ伝えたい提言は答えを隠して問題文を答える方法をおススメしますというもの!! これは1問1答などの問題文の問題を見て、回答した‟答え”を覚えるのではなく、答えを先に見てその答えにはどんな問題が出されているのか、何パターンも問題を考えるというやり方!! 1問に対しての答えは1つでも、答えに対しての問題なら何通りも考えられるし、その方が答えに詳しくなれる = 教科書にない問題が出ても答えられるから答えに対しての問題を考える方がおススメです!と、先輩からとても参考になるアドバイスを送ってもらいました。


2人目に電話をした生徒は、RN:世界のりんごジュース。高校受験の時に役に立ったという勉強法を伝えたいとの事で教えてくれた提言は苦手な事を好きなもので覚えると忘れない!というもの!! 苦手だった数学の公式がどうしても覚えられなかったときにたまたま聞いてたセカオワ先生の『マーメイドラプソディー』。この曲に公式を当てはめれば覚えられるんじゃないかと思い、歌に公式をハメたら、テストの最中でも頭にメロディが流れれば公式が出てくるようになったという。好きなアーティストと勉強を交えるのはすごくおススメ!と教えてくれました。


3人目に電話をした生徒は、RN:なかじんとあおりんご。この春大学1年生になったRN:なかじんとあおりんごから後輩へ伝えたい提言は受験のプロである先生をちゃんと使おう!!自分だけじゃ受験は乗り切れない!!というもの!! 元々はあまり先生に聞いたりするタイプではなかったというRN: だけど、受験目前になり自分が切羽詰まった状態になったとき、思い切って先生に質問をしにいったら助けてもらえたことがキッカケで大学受験に無事合格!! これまでに受験の指導を沢山していて経験のある先生達に聞くのが一番だなと感じたと話してくれました。


4人目に電話をした生徒は、RN:人間に最も近いとされるチンパン。この春大学1年生になったRN:人間に最も近いとされるチンパンから後輩へ伝えたい提言は単語を覚える時は自分専用の単語帳を作るべし!というもの!! これは、まず単語帳を一通り覚え単語テストで毎回100点を取れるようにその都度コツコツ覚えていき、その上で長文問題などを読んで、それでも分からない単語をピックアップしてルーズリーフに書いていく。それが自分だけの単語帳となるので持ち歩いて隙間時間に覚えると勉強になります!! とのこと!! 自分は実践できんなかったけど、周りの子達がやっていてみんな点が安定していたみたいなのでみんなに提言したい!!と話を聞かせてくれました。


受験を経験した先輩からの提言、どうだった?一度経験している人から聞く話ってすごく参考になるよね! 授業の中でもしょうしてたけど、スマホでの勉強法とかも[学校掲示板]にたくさん載ってたので、今年受験をする生徒はぜひ先輩のアドバイスを参考にしてみてください(^o^)/★

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年05月04日(火)PM 10:00 まで

今夜の授業は『先輩からの提言!!!』受験を終えた先輩から後輩へのアドバイス!!


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『 OP.9割 』

さかた校長「ずっと学校に来てくれている生徒はわかっていると思うけど、だいたい新曲解禁は、オープニングが9割! そういうことになってます。たまーに11時台にあるけど。だいたいオープニング、ほぼほぼオープニング。今日ももう掲示板にも載ってましたしね。もう、生徒たちも楽しみにまってますよ。
特に! RN RIJIN、RN さめーじま、お待たせしました!
さぁ今から、MAN WITH A MISSION先生の新曲『Perfect Clarity』を初解禁! 一緒に聴いていこう!」


♪  Perfect Clarity / MAN WITH A MISSION


さかた校長「少しずつ少しずつコブシを握っていく感じが…挑んでいくのに、進んでいくのに、絶対にその過程で傷ついていくし。でも傷も含め、自分だからっていうのを、じんわりじんわりと抱きかかえてコブシ握って、それでもゆっくり前に進んでいくんだって、マンウィズ先生が、肩組んでゆっくり背中を前に進めてくれるような。なんか、ゆっくりでもいいぞって言ってくれた気がしたな」

こもり教頭「僕は、逆にどんどんワクワクしていった。間奏の音がどんどん走り出して、後ろのビートがどんどん早くなっていくのを聴いた時に、これから先というか、この後何時間後のことを想像したというか。
この後ベッドに入って、ほとんどの生徒が寝るんだと思うけど、今日はどんな夢が見られるんだろうとか、今の自分の頭の中はどんな風になっているんだろうなって、ちょっと先のことでさえもワクワクするような、そんな気持ちになりました」

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さかた校長「楽しみに待ってた生徒もたくさんいたしね。力になったと思います。
6月9日にリリース! ニューシングル『INTO THE DEEP』より、MAN WITH A MISSION!『Perfect Clarity』!以上!」

こもり教頭「さぁ、目の前にアルフォートがあって、どのタイミングで食べるか、ずっと悩んでるよ」

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さかた校長「ペコペコなので、隙間隙間で食べたいと思います」

こもり教頭「もしかしたらガサガサ言うかもしれない」

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さかた校長「さあ、今夜は、受験生に向けての授業をやっていこうと思う!」

こもり教頭「いいですね〜! 僕もそろそろくるなと思ってましたよ! 4月に入って、受験生を応援する『応援部』が一旦休部となって、不安に思った生徒もいると思います。だからこそ早めに受験生を応援する授業をやりたいと思っていたので、くるなと! 僕も嬉しいです!
ただね、『応援部』は必ず復活して、毎年のように、10月から受験生を応援していくので、受験生のみんなは安心してほしいなと思います!」

さかた校長「まぁ、中3・高3の生徒は、受験まで1年を切ってしまって、今月から受験勉強を始めている生徒が多いと思うし。早めに、今のうちから、先輩たちからアドバイスをもらっておけば、最高のスタートが切れると思うんだよ」

こもり教頭「まだ受験に対して右も左も分からない生徒もいるでしょうし、先輩のアドバイスはものすごく貴重ですからね。リアルな学校では先輩は卒業していないわけですから、自分の手探りでしか頑張らなきゃいけないわけですし」

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さかた校長「我が校の強みは、受験を終えた先輩生徒が、この学校にたくさん通ってくれているということだから。今夜の授業テーマは…!」

『先輩からの提言!』

さかた校長「この春、受験を終えた生徒のみんな! 今夜は後輩の生徒へ向けて “受験アドバイス” を届けてほしい! 例えば! “この勉強法のおかげで、合格できました”」

こもり教頭「あ〜勉強法、マジで知りたい!」

さかた校長「“もっと前にあの参考書に出会ってたら、1つ上のランクの大学に行けたかもしれない”」

こもり教頭「あ〜後悔系ねー。そういうことあると思う。情報系もめちゃくちゃほしいですね」

さかた校長「こんな風に、勉強全体から教科ごとでもいいから。“とにかく受験生はコレをやっといた方がいい!”というアドバイスを、学校掲示板に書き込んでほしい。あと、“自分で見つけた暗記法(ゴロ合わせ)”などももしあれば、どんどん書き込んでほしい!」

こもり教頭「僕、ほんとに歴史が弱かったんで。なんでしたっけ。794年みたいな、“鳴くよ、ウグイス、平安京”とかの、そういうことでしょ? これ、テストで使わなかったな〜」

さかた校長「そうそうそう。“なんと(710年)立派な平城京”でしょ? でもね、これ簡単すぎて、出らんのよ」

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こもり教頭「でしょ?」

さかた校長「まぁ、年号だけに限らず、英単語とか数学とかでも、いろんな教科のオリジナルな暗記法があったら、それも掲示板に書き込んでほしいと思う」

こもり教頭「これ、1つでも覚えて試験で得点アップできたら、本当に合格につながる可能性ありますからね」

さかた校長「正直なところ、“この日先輩に聞いた話のおかげで合格できました!”とか“教えてもらった暗記法のおかげで合格できました!”なんていう、そういう報告を狙っている!」

こもり教頭「これはもう、受験生の生徒は、今日の先輩の言葉を全力で受け取ってほしいですね!」

さかた校長「ということで改めて、先輩生徒諸君! 今日は、受験生へのアドバイス、オリジナルの暗記法や語呂合わせを学校掲示板で待ってる!
さっそく書き込みを紹介!」

先輩からの提言!
私がおすすめするのは模試、過去問などを解いたあとには、間違えたところを必ず解き直し、その後何日かおいたあとにまた同じ問題を解くことです。これを習慣にしておくと、自分の苦手な単元がわかるのでそこに集中して勉強することができると思います。この方法はよく言われるものですが、結局これが1番私の役に立ったので、参考にしてみてください!
夜9時にはねむい生徒
女性/15歳/千葉県
2021-04-27 18:19


さかた校長「間違えたところを復習で解き直すっていうのは、みんなよくやると思うけど、何日か後に習慣でまた解くっていうのはすごくいいかもね」

こもり教頭「そうですね」

さかた校長「一夜漬けだと忘れちゃうんだよなー。だから習慣化して復習するっていうのは大事かもね。これは、今のだけでも、受験生、レベルアップしたでしょう!」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「どんどんレベルアップしていくからね」


こもり教頭「さて! 不定期にお届け『教頭モンハン通信ライズ』
生徒のみんな! やったぜ! 先週、職員のみんなとモンハンやって、下位から上位になって、さらに! 現在はハンターランクの最上位である『7』になったぞー!!!」       

さかた校長「いやいやいや、不定期に〜じゃないんだよ、モンハン通信!」

こもり教頭「モンハンを通して思うんですが、集会所にね…あ、来た! いとかん君」

さかた校長「や、グー! じゃねーんだよ。いとかん先生、いつも親指だけ上げに来るんだよな。喋れるだろ?」

いとかん先生「グッジョブ!」

さかた校長「グッジョブのグーだったのかよ」

こもり教頭「やっぱり、モンハン集会所に行ってハンターランクを上げる時に、1人だと厳しいんだよね」

さかた校長「何人で対決できるの?」

こもり教頭「マックス4。インターネットつないで、顔も見たことない人とモンスターを狩りに行くんだけど。今回学んだことは、やっぱり人間、1人では生きていけないし、1人でモンスターは狩れないんだなって。1人でハンターランク上げようと思っていたけど、1人じゃ無理だったし、職員がいたからこそ上位に上がったみたいな。だから、1人で頑張ろうとすんな。頼れ〜。みんなを頼れ〜。簡単にランクなんて上げられるんだから」

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さかた校長「うん、やかましいんだよ、なあ。そのハンターランクの何が最上位かもわからないから」

こもり教頭「7だね」

さかた校長「7って微妙じゃない? 100とかじゃないの?」

こもり教頭「ここからまだあんのよ。あれ? 待って待って。あれ? 今じゃないか! アップデート。大型アップデートが。今ね、カプコンかどっかが、オフィシャルでライブ配信とかしているかも」

さかた校長「どういうこと? 情報がわかりづらいんだけど。何これ。基本情報を教えてほしいんだよ、基本情報を」

こもり教頭「(笑) え〜、以上!『教頭モンハン通信ライズ』でした!」

さかた校長「聞いてねーなー、おい。基本がわかんない。7、気持ち悪いな〜。後で調べよう」


モンハンはさておいて、本日の授業!『先輩からの提言!』

さかた校長「今日は、この春受験を終えた先輩生徒から、来年受験する後輩生徒へ向けて、受験のアドバイスを届けてもらっている!」

こもり教頭「さらにオリジナルの語呂合わせも募っています」

受験のためにしたこと
私が受験のためにしていたことは、
・ドラマなどを録画しない。(本当に見たかったら受験終わりに借りて見た。)
・スマホの使用時間を親に設定してもらう。
・自分の部屋で勉強する時はスマホを持ち込まない。
・暗記問題はひたすら書く!!!!
あとは「スマやめ」っていうアプリがあるんですけど勉強する時間を設定して、
タイマーを押すと他のアプリが使えなくなるっていうアプリがめちゃくちゃおすすめです!勉強した分だけ魚が成長するので受験期間は重宝してました!
また、スマホで自分の勉強している姿を動画に残したりするとか!
動画を撮影している間はスマホを触れないのでいいと思います!
私は4倍速くらいにして見返してました!
最後に毎日の勉強時間をメモしておくといいですよ!
私は「studyplus」というアプリで記録していました!
今年、受験生の皆さん!
辛いことがたくさんあると思いますが頑張ってくださいね!!
子ブタのオレオ
女性/15歳/山形県
2021-04-27 20:35


さかた校長「ちょっとめちゃくちゃいい情報が満載だったな。『スマやめ』ね」

こもり教頭「知ってました?」

さかた校長「いや、全然内容とかわからなかった。他のアプリが使えなくなるって、すごくない? ケータイってそもそも絶対触るやん。そして自分の勉強している姿を動画に残す、おススメ4倍速。早くない?」

こもり教頭「勉強は5分とかじゃなくて、1時間、2時間やるからじゃない。それでも10分ぐらいになるし」

さかた校長「それを見返して復習すると。そして『studyplus』っていうアプリ。勉強時間をメモして。これはちょっといい情報ありすぎて、1レベルどころか、めちゃくちゃレベルアップしたんじゃない?」

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<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「あ、2? 経験値厳しい〜。今の3、4あったよ?」

こもり教頭「2だね。やっぱ簡単にはレベルアップできないから。どんどんレベルアップしていきましょう」

さかた校長「今、レベル4になったからね」

高みを目指す後輩へ、本気で残します。
国立理系の大学1年です。一般に難関大と呼ばれ、相当努力が必要でしたが「AO入試」で合格することができました。小学生の時ぶりにここに来てみて、役立てそうだったので書き込みます
‘試方式を知る
 受験は一般入試だけじゃないんです。校外活動を重ね、自己推薦で勝負する入試もあります。まず校外活動に積極的に取り組んでみましょう。自分の言葉で活動で得たことを表現すること。モチベの向上、スキルの向上、そして入試にも繋がります。
∧拔について
 中学校までのこと、基礎・教科書を大切に。大学入試になると「できて当たり前」の世界。基礎ができないとまずつまずいて手遅れに...なんてことも。
 自分がこだわった勉強法は「他人に教える」こと。得意教科だけでも良いから、友人に教えてみてください。不安な部分がはっきりと、ボロボロと出てきます。「他人に教えられるレベル」になると偏差値60の壁は越えられます。
 教科に関して言えば、まず英語を極めましょう。理系でも英語は大事!英語は一度できるようになると得点が安定する教科です。実際、自分はコツを掴んでからは安定し、共通テストではリスニング・リーディングどちらも9割は越えました。まずは学校配布の単語帳を完璧に。そして問題を解く。分からないところは他人に説明できるまで理解する。多聴・多読を心がけましょう。
 精神面でも不安定なこの受験生世代。不安で消えたくなるときもあります。でも、大丈夫。仲間は見えなくともあなたの周りにいます。
ふぃーね
男性/18歳/宮城県
2021-04-27 20:31


さかた校長「ふぃーね、ありがとうございます! 素晴らしいね。“入試方式を知る”、そうね。いろんな角度から出来るし、日ごろの態度からでも、受験に挑戦できるし。基礎なんだろうな。
俺、暗記系…歴史とかそっち系は覚えればいくらでも巻き返せるけど、数学と英語にいたっては、基礎の基礎の公式がないとついていけなかったよ。“英語を極めましょう”っていうのも、理系も文系も英語はいるからね。どっちみち英語は必要だからな〜。やっぱ基礎だよ」

こもり教頭「いきなり応用はできないですしね」

さかた校長「すべてのことにおいて基礎は大事だよな。教頭も、ダンス、基礎大事?」

こもり教頭「いや〜、基礎は大事。反復と基礎はね。勉強とはほど遠い教頭だけど」

さかた校長「努力しただけ、積み重ねが自信になりますもんね」

こもり教頭「そうですね。やった数だけってことはあると思いますよ」

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さかた校長「ふぃーねのこれ、レベルめちゃめちゃ上がったでしょう?」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「6いった! すげーー! ちょっと待って、もうレベル10になった。素晴らしいね! レベル、ガンガンあがってるよ」

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NiCO 大阪府 18歳 女性

さかた校長「学年は?」

NiCO「大学1年生です」

さかた校長「ということは、この春、大学に合格した?」

NiCO「はい!」

さかた校長・こもり教頭「おめでとう!!!」

NiCO「ありがとうございます」

さかた校長「今日は後輩のためにありがとうな」

こもり教頭「ありがとうね」

さかた校長「後輩生徒に伝えたいことがあるんだね? 先輩からの提言、教えてくれ」

NiCO「はい! 問題文を隠して(答えから)問題文を考える方法をおススメします

さかた校長「問題文の方を答える。これはNiCOが実際にやっていた方法?」

NiCO「はい、やっていました」

さかた校長「詳しく言うとどういう感じなの?」

NiCO「一問一答の問題集は、普通は、答えを隠して、問題文を見て答えるんですが、私は逆で、問題文を隠して、答えを見て、自分で何通りも問題文を考えていました」

さかた校長「それは一問一答っていうのは、日本史?」

NiCO「私は日本史でした」

さかた校長「『山川』の、オレンジ色の?」

NiCO「あ、そうです」

さかた校長「めちゃめちゃ使っていたわ、俺。一問一答集っていうのが『山川』さんとこから出ているのよ(『山川一問一答日本史』)。すっごい膨大な量で厚みもあるもんね」

NiCO「はい」

さかた校長「それで答えを見て、問題文を考えるんだ。何パターンくらい?」

NiCO「私は3つぐらい作ってました」

さかた校長「それすごいわ。ただでさえ問題数が多い一問一答集だから。問題を考えて、どういう効果があったの?」

NiCO「ずっと同じ問題で解いていたら、その問題文でしか解けなくなるんですけど、自分で何通りも考えておけば、どんなパターンの問題がきても解くことができます」

さかた校長・こもり教頭「なるほどな〜!」

さかた校長「受験校によって問題、違うもんな」

こもり教頭「確かに、1問だけだと、その問題のニュアンスでしか理解できなくなっちゃうってことか」

さかた校長「だからもう、答え丸暗記というか、ストーリーというか。例えば、“鎌倉”って答えなら、鎌倉時代にまつわる知識がストーリーとして入ると忘れにくいよね」

NiCO「はい」

さかた校長「これはめちゃくちゃいいね。俺、一問一答、反復しかしてなかったから、タイムマシンに乗って、(昔の自分に)教えてあげたいね。ただただボロボロにするのが正義だと思って覚えていたからさ。これは、受験生、かなりレベル上がったんじゃないか?」

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<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「1! 限りなくパーフェクトな1が出たよ〜。日本史は膨大な量の暗記だからな。このNiCOの方法は、めちゃくちゃ役立つと思うよ。これで今、レベル11に上がりました! ありがとう、NiCO」

NiCO「はい!」

さかた校長「今の言葉を聞いた受験生たちが、“これが決め手になりました”って合格報告してくれたら、嬉しいね。じゃあ、最後に受験生への応援メッセージ、頼む!」

NiCO「はい! 私は、一緒に勉強する仲間を作ったことで、一緒に応援しあって、
頑張ることができたので、受験勉強は大変だと思いますが、一緒に勉強する仲間を見つけて、頑張ってください。応援しています」


♪  巡る巡る / 神はサイコロを振らない


さかた校長「これ、曲の間もめちゃくちゃレベルアップしてたんだよね」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>
<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「えっと、曲中も合わせて、レベルが12上がりました! 今、レベル23です」

こもり教頭「やば! ドラクエだったら、そろそろ呪文レベル上がるよ?」

さかた校長「ありがとう、NiCO〜。メラどころじゃない、メラミ、メラゾーマ、最高魔法呪文いっちゃうよ」

こもり教頭「狙おう、狙おう、いっちゃおう!」

さかた校長「ありがとうな、NiCO!」

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先輩からの提言!
早速スタディプラスインストールしました!
これから使っていきます!
莉葉
女性/14歳/岐阜県
2021-04-27 22:42


さかた校長「お〜さっそくね! 紹介してくれたアプリ。どんどんみんなも参考にして、手にしてくれるといいなと思う」

世界のりんごジュース 広島県 17歳 女性

さかた校長「学年は?」

世界のりんごジュース「高校3年生です」

さかた校長「ということは、高校受験の時の、アドバイスをしてくれるのかな?」

世界のりんごジュース「はい!」

さかた校長「さっそく、先輩からの提言、教えてくれ!」

世界のりんごジュース「はい。苦手なことを好きなもので覚えると忘れません

さかた校長「ほう。どういう風に?」

世界のりんごジュース「中学校の時に、数学が苦手で、公式が覚えられなかったんですけど、セカオワ先生の『マーメイドラプソディ』という曲で歌ってみると、覚えられました」

さかた校長「え? どういうこと?」

世界のりんごジュース「サビのメロディに当てはめて、感覚で覚えます」

さかた校長「クリエイティブだなー。ちなみに、何の公式を当てはめてたの?」

世界のりんごジュース「二次方程式の解の公式」

こもり教頭「もうダメだ〜…」

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さかた校長「二次方程式の公式、いける?」

世界のりんごジュース「いけます。最後ちょっと詰め詰めなんですけど」

さかた校長「でもこの歌って、サビって?」


♪  マーメイドラプソディー / SEKAI NO OWARI


さかた校長「今、流れている。けっこうリズム早くないか?」

こもり教頭「いける?」

さかた校長「このサビに、当てはめて? 今、いける?」

世界のりんごジュース「いけます」

さかた校長「え、じゃあ、披露してもらってもいいか?」

世界のりんごジュース「はい。じゃあ、ゆっくり行きます。
x = -b±√(b2 – 4ac)/2a♪」

さかた校長「お〜〜、すごいわ、わかるわ」

こもり教頭「わかるわ〜。今、後ろのメロディ隊がいなくてもわかったもん」

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さかた校長「逆に、最後詰め込みかもっていった『– 4ac』が逆に覚えるわ」

世界のりんごジュース「(笑)」

さかた校長「すご。これ、ふとした状況で“いけるるかも?”って?」

世界のりんごジュース「はい。たまたまセカオワ先生の曲が流れていて、あ、いけるなーって思って、やってみたらいけました」

さかた校長「すごい感覚。“いけるかなー”がすごい感覚なんだよ。でもこれ、高校受験の時だから3年前のことなんでしょう? 中3で覚えた苦手な公式を、今でも即歌えるってこと?」

世界のりんごジュース「はい」

さかた校長「これはすごいね。この威力はすごいよ。今でも数学は?」

世界のりんごジュース「今、私、芸術類型なので、数学がなくて、使ってないです」

さかた校長「使ってないのに、すごくない? 忘れずに今も言えるってすごいよね。セカオワ先生が好きだから?」

世界のりんごジュース「はい」

さかた校長「10年20年経っても覚えている自信ある?」

世界のりんごジュース「あります!」

さかた校長「これはすごいわ。ぶっちゃけ、なんでもいけるわ。他にもある?」

世界のりんごジュース「他はやったことないんですけど、いけると思います」

ねぇ待って笑
あたしもマーメイドラプソディで歌ってたんだけど爆笑
一緒すぎて好きなんだけど笑
セカオワ先生の替え歌、歌いやすかった笑
ふーゆー
女性/18歳/熊本県
2021-04-27 23:03


さかた校長「えーっ!?」

こもり教頭「やばくない? このシンクロ」

さかた校長「セカオワ先生、狙ってたのか? いや、だって早くない? そこにいけるって思ったのが、1人じゃないという奇跡。すごいね〜。これはもう、すごいアドバイスだよ。これ、レベルアップしたでしょう!」

SCHOOL OF LOCK!


<♪レベルアップの音 from ドラクエ>×11

さかた校長「11いきましたー。ということで、今、34です。2桁ずついってるよ。最高だ、世界のりんごジュース。最後に応援メッセージも頼む!」

世界のりんごジュース「はい! 好きなアーティストとかアニメとか観て当てはめると覚えるので、それを使ってください

さかた校長「ありがとねー」

世界のりんごジュース「ありがとうございます」

こもり教頭「いろんな提言をもらってますね。自分からはちょっと…ってことでも、先輩からの提言だと、“ちょっとやってみようか”ってなりますもんね」

さかた校長「さすがの先輩たちだよな〜」

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なかじんとあおりんご 京都府 18歳 男性

さかた校長「学年は?」

なかじんとあおりんご「大学1回生です」

さかた校長「合格したんだね、おめでとう!!」

こもり教頭「おめでとう!」

なかじんとあおりんご「ありがとうございます」

さかた校長「ほやほやだね〜。今日は後輩のために、ひと肌、頼むわ! 先輩からの提言は?」

なかじんとあおりんご「僕のアドバイスは、受験のプロの先生方と、二人三脚で受験勉強を乗り切るべし

さかた校長「ほ〜〜〜! これは詳しく言うとどういうこと?」

なかじんとあおりんご「これは、受験の対策とかも、初心者の自分たちには乗り越えらえないから、受験指導をいっぱいして経験のある先生に教わりながらやっていくのが、合格への近道だっていうことです」

さかた校長「先生たちにいろんなアドバイスを聞きに行くってことだね。これは、なんでそうしようと思ったの?」

なかじんとあおりんご「僕、もともと先生に質問に行かないタイプで。放課後とかも、友達が帰るから自分も帰ろうみたいな。そういうので、先生のところにもあんまり質問とか行ってなくって。で、そこで、共通テストがあって、大学のボーダーがあるんですけど、それがギリギリだったんですね。このままじゃ受からんなって思って、最後の1か月は先生をフル活用して、自分の行きたいところに受かりたいなって思って」

さかた校長「先生のところに行けなかったのは、恥ずかしくて?」

なかじんとあおりんご「そうですね、恥ずかしさも当然ありつつ」

さかた校長「みんなが行くっていう状況ならいいけど、なかなかね〜」

なかじんとあおりんご「自分1人ではね」

さかた校長「自分1人だと、悪いような気もするというかね」

こもり教頭「抜け駆けしたみたいな感じに思われてもイヤだしね」

さかた校長「でも残り1か月になって、切羽詰まって、“聞くしかない!”って思ったんだ?」

なかじんとあおりんご「そうですね」

さかた校長「実際、聞きに行って、どうだったの?」

なかじんとあおりんご「僕自身、最後の2次試験が、国語1科目と面接だったんですけど、国語はできないわけじゃなかったんですけど、面接は1人でできないじゃないですか」

さかた校長「面接はそうだな〜」

こもり教頭「質疑応答だからね」

さかた校長「しかも授業で習わんしな」

なかじんとあおりんご「そうなんですよ。なのでそれを、自分の担任の先生と一緒に、“どういう面接をしていくか”っていうことをやって臨んだら、第一志望に受かることができました」

さかた校長「それは素晴らしいし、説得力あるね。これ、早めに先生に聞きにいった方がいいのかな?」

なかじんとあおりんご「そうですね。授業終わりに行くのも、やっぱり恥ずかしいと思うんですよ。わからないことを“わからない”って言って、先生に“お前こんなのもわからないのかよ”って思われるかも…って思うかもしれないけど。僕、教育大学に通っていて、先生になりたいんですけど、先生っていうのは、質問してもらいたいんですよ。だからどんどん恥ずかしがらずに、わからないことはわからないって今のうちからやっていったら、どんどん成績は上がっていくと思います」

さかた校長「実際に生徒として恥ずかしいという思いもしたし、自分も教員の卵の立場になってそう思うっていうね。先生に聞きに行くコツみたいなものはあるの?」

なかじんとあおりんご「急にはやっぱり難しいんですよ。なので、がっつりした質問を最初からするっていうのもいいけれども、たわいもない話でもいいから、とにかく先生と話しやすい環境を普段の授業から作っていけばいいかなって思います」

さかた校長「なるほどね。“さっきの授業、こうでしたね〜”とか、普通にたわいもない話ね。雰囲気作りからやって、いつでも聞きにいけるっていう状態、関係性を作るってことね!」

SCHOOL OF LOCK!


なかじんとあおりんご「そうです!」

さかた校長「素晴らしいねーこの角度のアドバイスは!」

こもり教頭「コミュニケーション能力だからね〜」

さかた校長「これは、めちゃめちゃレベルアップしたんじゃないか?」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>×10

さかた校長「たぶん、10ぐらいかな。ありがとうな。じゃあ、最後、後輩たちへ応援メッセージも頼む!

なかじんとあおりんご「大学は思っている以上に楽しいところです。なので、頑張る価値以上のことがあるので、これから受験勉強頑張ってください。応援しています」


♪  東へ西へ / iri


さかた校長「なかじんとあおりんごが、“大学は楽しい場所です!”って言い切ってくれたから。もう夢の電車も大学へ向かってますよ」

こもり教頭「お♪」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「あ〜〜あ〜〜。待ってくれないんだよな〜、レベルアップが。勢いありすぎて。これで、もう47?」

こもり教頭「小学校の時からこの音聴いているから、敏感なんだよねー」

SCHOOL OF LOCK!


人間に最も近いとされるチンパン 広島県 18歳 男性

さかた校長「おーチンパン! ありがとなー!」

こもり教頭「チンパン! ありがとう」

チンパン「ありがとうございます」

さかた校長「学年は?」

チンパン「大学1年生になりました」

さかた校長「大学、おめでとう!!」

こもり教頭「おめでとう!」

チンパン「ありがとうございます」

さかた校長「いや〜。人間に最も近いとされるチンパンも大学生になり、先輩になったか。じゃあ、提言、教えてくれ」

チンパン「はい! 単語を覚える時は、自分専用の単語帳を作るべし!

さかた校長「ほ〜〜。これはどういったことなの?」

チンパン「たぶん、ほとんどの受験生が英単語帳とかで勉強すると思うんですけど、英単語帳の勉強の他に、英語の文章を読んだり、文章を読む中でわからなかった単語とかを辞書と調べると思うんですけど、それをノートに記録しておいて、いつでも自分でチェックできるようにする」

こもり教頭「は〜…なるほどね」

さかた校長「そもそも、みんなが使っている英単語帳とか、他の教科でも単語帳ってあるけど、それを一通りやった上でってこと?」

チンパン「英単語帳に関しては、僕は、学校の試験に合わせて勉強するべきだったんですけど、単語テストがあれば、それに合わせてやっていくべきだと思います。
もし単語テストがないなら、単語帳を一冊買って、高3の夏までには一通り暗記するべきだと思います。その後過去問とかを解いていくことになると思うんですけど、過去問とかでわからない単語とか、単語帳に載ってない単語が出てきて、“なんだろう?”ってなったときに、ノートに書いて記録しておくと、随時、自分が1度出てきてわからなかった単語が確認できるんで」

さかた校長「なるほどな〜。自分の苦手を知って、それを記録するわけね」

こもり教頭「苦手だったりわからなかった、調べた過程をノートに書いていくってことでしょう?」

チンパン「僕がやっていたのは、ノートを4つに区切って2つずつ使っていくんですけど、左にわからなかった英単語を書いて、右側に日本語を書いておくと、下敷きで隠したりして、自分でテストができるんです。わからなかった単語をテストして覚えていくっていう」

さかた校長「なるほどね。最短で自分の苦手を克服できるってことでしょ?」

チンパン「はい!」

さかた校長「オリジナルの苦手帳だったり、ぎゅっとまとめることで、分厚い単語帳より時短できるね」

チンパン「はい。僕も、共通テストのギリギリまで、その(自分専用の単語帳)を
見ていたんですけど、直前になっても復習できておススメです」

さかた校長「直前が一番焦るしさ、何していいかわからないんだよな。俺もテスト、“これ、出るっけ?”ていうところ開いたりさ…。無駄だったな〜みたいなこと、あったのよ。だから、自分の“ここぞ!”の時に、一番効率のいい復習の仕方ができる、オリジナルのドリルというか単語帳って、確かに便利だな」

SCHOOL OF LOCK!


チンパン「はい」

さかた校長「自分専用って、“お守りがてら”みたいになるの?」

チンパン「お守りっていうか、単語帳は分厚いので、“どこ見たらいいの?”ってなっちゃうんで、そういう意味では、(自分専用を見ると)自信になります。苦手だったところは、復習できてるぞって」

さかた校長「これ、チンパン、自分で編み出した方法なの?」

チンパン「自分自身で編み出したわけじゃなくて、学校の先輩に家庭教師として入ってもらっていた時期があったんですけど、その先輩から、やってみたほうがいいよって」

さかた校長「なるほどね〜。先輩たちから、代々伝わる秘伝みたいなやつなんや」

チンパン「そうですね!」

さかた校長「で、合格したんだもんな。効果バツグンだった?」

チンパン「そうですね、“あ、ここやったー”って、出たのがあったりしたんで」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「ちょ、今、チンパンと話したい…あ、チンパンの声が聞こえない」

こもり教頭「86」

さかた校長「86! すごーい! 教頭がちゃんと数えて86上がったよ、チンパン」

チンパン「いや〜、さすがです」

さかた校長「先輩たちの伝統の想いを引き継いだね。すごい! 書き込みにも、めちゃくちゃ長文で、もうほんとに専門的な、“この単語帳がいいです”みたいのも書いてくれているしな」

チンパン「単語帳は、自分の学校で渡されたのでいいと思います」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「いや、ちょっと、金言だらけだわ、ありがとうね、チンパン。
じゃあ、受験生に向けて応援メッセージも頼む!」

人間に最も近いとされるチンパン「勉強が死ぬほど嫌いだった僕でも、大学に行くことができたので、後輩のみんなも頑張ってください」


♪  雑草 / HIKAKIN & SEIKIN


さかた校長「最後、もうラッシュ過ぎたね。レベルアップ」

こもり教頭「“先輩の提言だから1レベルアップ”とかじゃなくて、こういうのって総合的なものじゃない? みんなの言葉があったから、最後ラッシュにもなったんだろうし。金言だね!」

さかた校長「積み重ねていったよ」

こもり教頭「教頭先生は、受験勉強を高校に入る時しかやってないから、すごく悩んだりとか、こういう作戦でいった、秘策でいった…っていうのがなかったけど、それでも高校受からなかったら…って焦りもあったから、勉強して、あの時高校に入れて良かったなって、今でも思うし。
みんなが受験生が思っている悩みに比べたらちっぽけかもしれないけど、でもそれでも悩んだこともあるし、今、みんなが悩んでいるってことは、ものすごく意味のあることだと感じています」

SCHOOL OF LOCK!




今日の黒板


SCHOOL OF LOCK!


『先輩の経験値はみんなの経験値』

さかた校長「今日何人もの何人もの先輩たちのアドバイス金言を先輩たちにもらったと思う。そもそも50万人生徒たちがここにいるわけで何十万人もの卒業した先輩たちがいるんだよ!これはもうスゴいでかいことで、今日だって、答えを隠して問題を答える。苦手は好きなもので覚える。先生の力を借りる。そして、自分だけのオリジナル単語帳を作るべし!と、しっかりとした、しっかりとした輝いたアドバイスが掲示板に今日もたくさんあったわけ。だから偉大な先輩たちの経験値はもうまさに今、俺が喋ってる今も!君たちの経験値となっているから安心してドンとぶつかって頑張ってくれ!!」


♪  かつて天才だった俺たちへ / Creepy Nuts


さかた校長「そろそろ下校の時間です」

こもり教頭「曲の間もずっとレベルアップしていて。今ね、999なのよ。あと1!」

さかた校長「掲示板にアドバイスがどんどん書き込まれていたからね〜」

<♪レベルアップの音 from ドラクエ>

さかた校長「きたーーー!」

こもり教頭「きたーーー! 1000いったー!!!」

さかた校長「もう、掲示板見て。一番勉強になると思うから。
SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時にふたたび開校!」

こもり教頭「起立! 礼!」

さかた校長・こもり教頭「また明日〜〜〜!!!!」


♪  成功 / KREVA



さかた校長の放送後記

心のメタルキングをぶっとばし続けるんだ!!


こもり教頭の放送後記

経験値はずっと上がり続けるんだネ!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年05月04日(火)PM 10:00 まで

Music 2021.04.27PLAYLIST


LINE MUSIC

「私はコレで合格しました!」受験を終えた新高1、大1からアドバイス

ラジオの中の学校、TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」。4月27日(火)の放送では、『先輩からの提言』をテーマにお届けしました。今年度、受験に挑戦する中3、高3のために、この春、新高1、大1になった先輩リスナーからアドバイスを募集。パーソナリティのさかた校長、こもり教頭が、役立ちそうなメッセージを紹介し感想を伝えました。

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