オリジナルグッズを建築!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2022年2月1日(火)PM 10:00 まで



(チャイムの音)


sumika先生こんばんは!
自分は気に入ったもの、ハマったものがあるとすぐ集めたくなってしまうのですが、
sumika先生にはそういう「集めたくなる」ものはありますか?

RN.あいぼん!
東京都 16歳


片岡「集めたくなるもの…。」

荒井「収集…。」

片岡「そうだね、収集癖。」

荒井「集めてるってわけではないんだけど、やっぱ集まっちゃうのは“グッズ”。」

片岡「グッズね!」

荒井「好きなアーティストのグッズはもちろんだけど、応援してるチームとか、そういうものはつい欲しくなっちゃって。」

片岡「たしかに智くんはあるね、それ。あるわ。」

荒井「あるんだよね〜(笑)」

片岡「あるわ、あるある。素敵だよ、それ。」

荒井「なんだろうね、使命感というか。やっぱグッズでも使用するものもあるじゃん、Tシャツとかタオルとか、消耗品みたいな。そういうのも時が経ったらまた同じのを買ったりとか。」

SCHOOL OF LOCK!


片岡「お〜、買い直すんだ。」

荒井「買い直したりとか、本気の時はストックも買っておいたりとか。」

片岡「え!グッズのストック?業者やん。」

荒井「(笑)」

片岡「品出しする側じゃん(笑)」

荒井「もう同じのが出ないかもしれないとか、自分で壊しちゃうとかそういう可能性あったりするから、ちょっと多めに買っておこうとか。」

片岡「なるほどね。俺、それあんまりないから…でも、それ、たしかにいいね。そして智くんやってるわ。」

荒井「やってるんだよな〜。」

片岡「いいね。2022年はそういうの探していこうかな(笑)」

荒井「(笑)」

片岡「楽しいよね、やっぱ。」

荒井「買う時も楽しいし、手元に来てもやっぱ楽しいし、テンション上がるんですよね。」

片岡「東京都 16歳、RN.あいぼん!からいただきました!メッセージありがとう!」

荒井「ありがとう!」

片岡「ということで、今夜もsumika LOCKS!開講です!」

〈M.フィクション / sumika〉

片岡「あらためましてこんばんは、夢の建築学の講師・sumika、ボーカル・ギター、片岡健太です!

荒井「ドラムの荒井智之です!

片岡「先週に引き続き、このコンビで今日もお届けしていきたいと思います!」

荒井「いぇーい!やっていきましょう!」

片岡「よろしくお願いします〜!」

荒井「よろしくお願いします!」

片岡「今夜は、初めて、夢ではなくこちらを建築していきたいと思います!」

荒井「よっしゃ!」

片岡「さっきの書き込みから、期せずして繋がってくるというか。」

荒井「ほんとに期せずしてなんだよな〜。」

片岡「たまたまだよね、これ。」

荒井「ほんとそうなんですよ。」

片岡「これはビックリです。では荒井先生、読んでください!」

荒井「“グッズ”!

SCHOOL OF LOCK!


片岡「はい!今夜は、sumika LOCKS!オリジナルグッズの建築を行っていきたいと思います!

荒井「すげー流れだ!(笑)」

片岡「すごいね!」

荒井「sumika LOCKS!のオリジナルグッズ。」

片岡「そうよ。オリジナルステッカーを今までプレゼントしてきたんですけど、今回新しいグッズをプレゼントしていきたいなというところで、今回は生徒の君が欲しいものをオリジナルグッズにしてプレゼントしちゃいたいと思います!」

荒井「太っ腹!すげぇぜ!」

片岡「いぇい!早速、このプレゼントへの応募方法を説明します!」

荒井「どんなものでもいいので、君が欲しいsumika LOCKS!オリジナルグッズをsumika掲示板に書き込んでください。ただし、高すぎるものとか、あまり手に入らないものとかは難しかったりするので、ある程度現実的なものでお願いします!でも、これだったら意外といけるんじゃない?っていうギリギリのラインを攻めてくれるのは、全然面白そうなのでOK!」

片岡「OK!ただし、そのグッズが欲しい理由も一緒に書き込んでください。「いま本当に困っているので、sumika LOCKS!オリジナルAmazonギフトカードください」とかはダメですよ!」

荒井「(笑)」

片岡「絶対にダメです!」

荒井「すげぇ発想だなそれ(笑)」

片岡「夢がない!」

荒井「まぁそうだね(笑)」

片岡「それはね、自分で頑張ってくれ!(笑)だから例えばね、「受験生で、いま頑張り時なので、勉強で使うsumika LOCKS!シャーペンが欲しい!」とか。」

荒井「なるほど。」

片岡「いいじゃん、なんか。一緒になんかやりたいな、みたいな。」

荒井「いいね。それは応援したいな。」

片岡「「新しいリュックを買ったら、喋ったことないクラスの男子と被って気まずいので、sumika LOCKS!リュックが欲しい」とか。」

荒井「そういうこともあるかもしれないもんね。」

片岡「そのリュック持ってたらね、「あ、君もsumika LOCKS!聴いてるの?」なんつって。」

荒井「お〜。」

片岡「「え、私聴いてるよ。」なんつって。」

荒井「あらら。」

片岡「「あの回よかったよね、あの…」「あ、小川先生の石の回だよね?」みたいな。」

荒井「(笑)」

片岡「「あの回好きだったよね!」って言って、それで恋に落ちるかもしれないし。」

荒井「それで始まる恋すげぇな(笑)」

片岡「それでいくと、「小川先生が2021年度に何度も何度もしていた、あのゲームをやりたいから、sumika LOCKS!オリジナルの石が欲しい!」とかね。」

荒井「…バカだな、それ。」

片岡「全然ありですよ。」

荒井「(笑)」

片岡「使わないときも、持ってるだけでなんか力が出てくるとか。「熱々にした石にかけるための水が欲しい!」とかね。オリジナル水!」

荒井「できるでしょ、やりたいなら…。」

片岡「sumika LOCKS!オリジナルウォーター。」

荒井「なんでここで作ろうとするの…。」

片岡「“なんだか不安な気持ちが解消される…”」

荒井「別の種類になってきてる、それは別の石だよそれは!」

片岡「(笑)」

荒井「オリジナルすぎる(笑)。みんなからの、真面目だったり不真面目というか、ちょっと攻め込んだり…っていういろんなアイデアの中から、欲しいものと欲しい理由を書き込んでくれた1人!1名です!その生徒に、オリジナルグッズを実際に作ってプレゼントしちゃいます!書き込みをくれた欲しいものに、sumika LOCKS!のロゴを入れたりとか、何かしら加工して。石だったら彫るのかね?」

片岡「彫るね。」

荒井「そういう風に、オリジナルにする努力はします!」

片岡「ちなみに、締め切りは今週いっぱいまでとなっております!来週の授業で当選者を発表しますので、よろしくお願いします!で、いま説明した応募方法は、この後アップされるsumika LOCKS!の放送後記からも確認できるので、これを読んでぜひチェックしてみて下さい!ということで、たった今から受付…」

荒井・片岡「スタート!

〈ゴングの音〉

片岡「オリジナルグッズということで、僕たちだったらどんなグッズが欲しいか、僕たちなりのグッズの建築をしてみましょうか。何か、最近欲しかったものとか気になっているものとか。」

荒井「何だろうな〜。ツアーが始まったじゃない?だから、結構体のケア的な部分。ライブ前のストレッチで、俺、ドラムのスティックを持って腕を上に伸ばしたりとか、背中の方に回したりして体を伸ばしたりすることがあるんだけど。スティックじゃなくて、ゴムチューブみたいなのがあったら、もうちょっとスムーズにいろいろ伸ばせたりするのかなと思って。そんなのもいいなってぼんやり思ったな〜。」

SCHOOL OF LOCK!


片岡「いいね。sumika LOCKS!オリジナルゴム。」

荒井・片岡「(笑)」

片岡「それをsumika LOCKS!のロゴじゃなくて、小川さんの顔とかにしてもいいかもしれないし(笑)」

荒井「ビヨーンって(笑)」

片岡「おがりんの顔がどんどんビヨーンって伸びていくみたいなね(笑)」

荒井「そういうことも出来るのか!」

片岡「出来るかもしれない!」

荒井「いいね〜。あと、すごい小物だけど、前から欲しかったのが孫の手!でも買うほどじゃないかな〜って毎回悩んでは見るたびにスルーしてたんだけど、いよいよやっぱあると便利だなって思ったから。こういう機会に、sumika オリジナル孫の手とか作ってくれないかな。」

片岡「いいかも。自分では買わないかもしれないけど、sumika LOCKS!という名前が入るのであれば欲しいなっていうのにランクアップされるくらいのものが、もしかしたらいいのかもしれない。」

荒井「そういうのもいいよね。何かある?」

片岡「例えば、僕ら今ツアーだから、何をするにしても時間が大事じゃないですか、時間を守ること。だから、目覚まし時計とか。」

荒井「おー、いいね!」

片岡「オリジナルロゴが入った目覚まし時計とか。sumikaの音楽だけが流れる時計とか。」

荒井「すごいね。」

片岡「メンバーの声を入れてさ、「起きて!起きてよー!」って言って。「何だよぉおもおおお」って(笑)」

荒井「(笑)」

片岡「「何だよぉおもおおお」って。」

荒井「感情が読めねぇ時計だな(笑)」

片岡「「「起きてくれないのかよぉおおお」って。」

荒井「悔しいんだ(笑)」

片岡「親指噛むわ。」

荒井「(笑)」

片岡「で、巨大化してく。これ何のマンガかは推理してください。」

荒井「もうだいたい言ってるようなもんだろ、それ(笑)」

片岡「(笑)。「何だよぉおもおおお」って言って起きるみたいなね。オリジナルの音声を入れたメンバー4人のさ。」

荒井「え、それ、やろうと思ったら…出来るんですか!?」

片岡「絶対起きそうな音を鳴らしてくれる目覚まし時計。」

荒井「いいね!」

片岡「いいよね。」

荒井「オリジナル感もすげぇあるし。」

片岡「俺、声入れたいもん、いっぱい(笑)。確実に「何だよぉおもおおお!起きないのかよぉおおお!」って(笑)」

荒井「もう願望じゃねぇか(笑)」

片岡「でかくなるくだりは入れさせていただこうと思います、責任もって。いま放送で言ってるんで(笑)」

荒井「それひどいね(笑)」

片岡「ひどいでしょ(笑)」

荒井「朝からそれやだな〜(笑)」

片岡「すごいでっかいタイプの人だ!ってなるから。毛むくじゃらの人だ!ってなるから。」

荒井「みんなそれを聞きたいがために起きなくなっちゃいそうだね。最初じゃ起きない。」

片岡「いや、ダメダメ(笑)」

荒井「それくるまで絶対起きない(笑)」

片岡「スヌーズ機能みたいなのあって、2回目でそれくるのがいいかも。」

荒井「(笑)」

片岡「「朝だよ、起きて」って。「もう2回目だよ、起きて。」って。3回目くらいで「何だよぉおもおおお!起きてくれぇえええ!」って、親指噛みますよ、僕(笑)」

荒井「もう今の使えるんじゃないですか(笑)」

片岡「たしかに、そうかもしれない(笑)。まぁ、俺は自分の声だと多分起きないと思うから(笑)」

荒井「そうだね(笑)」

片岡「そんな感じで、みんなが困っていることだったりとか、こんな理由で欲しいな〜ということを書き込んでいただいて。それで、このグッズがあったらいいなということを、sumika掲示板に書き込んでね!」

荒井「待ってます!」

片岡「よろしく!」

SCHOOL OF LOCK!


〈M.Shake & Shake / sumika〉

片岡「さぁ、今夜はグッズというテーマでお届けしてきましたが。」

荒井「なんかいいね、面白いグッズ出来そうだね。」

片岡「いい!やっぱものになるとね、自分の気持ちが具現化されて、大切にしていくとどんどん人生が美しくなるから。」

荒井「そうだね。」

片岡「この流れで石とかプレゼントしそうだけど(笑)」

荒井「石はいらねーな(笑)。で、彫るんでしょ、sumika LOCKS!って。」

片岡「彫師を呼んで。めちゃくちゃ金かけますから!」

荒井「時計よりそっちの方が大変そうだもん。」

片岡「予算かかりますからね。ということで、引き続き、sumika LOCKS!では、生徒の君の夢にまつわる質問、相談、メッセージを募集しています!」

〈M.The Rumbling / SiM〉

荒井「夢があって悩んでいること、夢がなくて悩んでいること、将来の夢のことでも、身近な夢のことでも大丈夫!君の現時点での夢の設計図となる書き込み待ってます!」

片岡「sumika掲示板、もしくはメールで受け付けております!もちろん、僕たちsumikaへのメッセージや質問も待っています!」

荒井「全てはSCHOOL OF LOCK!のWEBサイト、またはSNSをチェックしてみて下さい!」

片岡「それでは、今夜の授業は以上!夢の建築学・sumika LOCKS!、sumikaボーカル・ギター、片岡健太と。

荒井「ドラムの荒井智之でした!

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