
聴取期限 2020年9月4日(金)PM 10:00 まで

『 逆に幸運 』
さかた校長「今週月曜日の生放送教室では『クイズ!不運なサマー!』というテーマで、生徒がこの夏、経験した不運な出来事をクイズにして出題してもらったんだけれども…」
2.5�糎困辰燭海�
お菓子&ジュースをやめたら痩せてきました。
あと、SOL聞きながら腹筋50回やりました。
女性/15歳/埼玉県
2020-08-24 20:17
さかた校長「こういう、不運じゃなくて、ただただ幸運だったというね。ミセス欅��、2.5�垳困辰燭�〜、嬉しいね」
こもり教頭「2.5�圓牢鬚靴い諭�」
さかた校長「(SCHOOL OF LOCK!を)聴きながら腹筋を50回もやったというね」

こもり教頭「これも偉いね! だから、どちらかと言うと幸運というよりは、ミセス欅��が努力者だったというところもあるかね」
さかた校長「運と言うか、実際自分の努力だけども」
こもり教頭「運も実力のうちと言いますから!」
さかた校長「RN ミセス欅��みたいに、この夏、経験した『幸運』な出来事を書き込んでくれている生徒もいたんですよ!
なので、今夜は『クイズ!逆に幸運なサマー!』を開催しようと思います! 幸運な生徒に運をおすそ分けしてもらおう!」
こもり教頭「それでは、今夜も参りましょう! 起立、礼!」
さかた校長・こもり教頭「叫べ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
♪ 誰がその鐘を鳴らすのか / 欅坂46
さかた校長「きのう木曜日の生放送教室に、欅坂46から唯衣ちゃんと里奈ちゃんが来てくれましたね」
<⇒『欅坂46 武元唯衣ちゃんと松田里奈ちゃんが初来校! 目標達成の指切りをしよう、約束の鐘!』>
さかた校長「ちょっと裏被りみたいなのがありましたけども(笑)、それを逆に使った、このSCHOOL OF LOCK!の…まぁ、僕もまんまとパニクりましたけど(笑) きのうはドキドキしたね〜!」
こもり教頭「(笑) あれこそ、『逆』だよね! 『逆』に、ピンチをチャンスにするというか、“SCHOOL OF LOCK!っていう番組は最高だな”、って思ったね。
だって、きのうのあれ、俺もマジで知らなかったもん(笑)」
さかた校長「そう。教頭も途中まで知らなかったんですよね。教頭がどっか行った時、俺マジで焦ったから」
こもり教頭「僕もめっちゃ焦りましたよ。呼ばれて、“スネオ先生に呼ばれた”ってイトカンくんが入ってきて、“うわ、俺なんかすっげーやっちゃいけないことやったのかな”と思って」
さかた校長「生放送中にってよっぽどよ」
こもり教頭「でしょ!? だから、俺最初“嫌!”って言って、怖かったから行かなかった(笑)」
さかた校長「まぁでも行ったけどね(笑)」
こもり教頭「結果、行くしかないなって。でも、ふたりの今後、未来もあるじゃないですか。で、この21歳と18歳っていう、今持ってるどこにぶつけていいかわからないエネルギーみたいなものが、ふたりのあの笑顔になって出ると、こんなにも恐ろしいパワーになるんだな、っていうのも感じた」
さかた校長「いろいろあったけども、最後のエンディングでは間に合ってくれて、ああいうふうに笑顔で楽しんでくれたら、嬉しくて許しちゃうね。
またぜひ、生放送教室に来てもらいたいと思います! 楽しみにしています!」

さあ、今夜の授業は…『クイズ!逆に幸運なサマー!!!』
こもり教頭「今週月曜日に『クイズ!不運なサマー!』という授業を行いましたが、今夜は、逆に幸運なことがあった生徒にクイズを出題してもらいます!」
さっそく生徒に電話を繋いでいくぞ!
ゆうめのん 兵庫県 18歳 女性
さかた校長「ゆうめのんは、この夏、幸運なことがあっということで…。さっそく『幸運なサマークイズ』の問題を出してくれ!」
ゆうめのん「『今年から料理の専門学校に入学して、一人暮らしをしているんですけど、7月末の夜、家でひとりで麻婆豆腐を作っていると、その麻婆豆腐が完成する前に、思ってもいないことが起きて、幸せな気持ちになりました。さて、何が起きたでしょう?』」
こもり教頭「むずー!」
さかた校長「麻婆豆腐を作っていて、幸せな気持ちに…?」
ゆうめのん「はい!」
こもり教頭「えー。それ、ヒントもらってもいい? 料理に関係ある系?」
ゆうめのん「関係ないです」
こもり教頭「関係ない。料理に関係ないのに、出てるワードはほとんど料理よ?」
さかた校長「…じゃあ、俺から答えるわ!」
ゆうめのん「はい!」
こもり教頭「もう答えるの? 答えたら質問権ないよ?」
さかた校長「いい。料理に関係ないって、たぶんこれなんじゃないかな? いくよ。『麻婆豆腐の豆腐しか買っていなかったけれども、冷蔵庫を開けたら、ひき肉もナスも春雨も、全部買ってて、最高の麻婆豆腐になった』!」
こもり教頭「それだ!」
ゆうめのん「違います!」
さかた校長「違うー! 違ったー!」
こもり教頭「これ以上の幸運なことってある?」

さかた校長「料理には全く関係ないんじゃない?」
ゆうめのん「はい」
こもり教頭「“一人暮らし”は、キー?」
ゆうめのん「そこも関係ないです」
こもり教頭「わかんない、どうしよう? 部屋の中で起きたこと? 外で起きたこと?」
ゆうめのん「外で起きました」
こもり教頭「ゆうめのんは、麻婆豆腐をどこで作ってたの?」
ゆうめのん「家です」
こもり教頭「でも、外で起きたんだもんね?」
ゆうめのん「はい」
こもり教頭「まったくわかんないわ! ヤバい!」
さかた校長「もっと答えたいんだけど! 教頭早く!」
今出ているヒントは、“料理には関係ないこと”、“一人暮らしは関係ない”、“部屋の外で起きたこと”、“でも麻婆豆腐は家で作っていた”、“麻婆豆腐ができあがる前に起きて幸せな気持ちになった”。
さかた校長「それは、日常ではよくあり得ること?」
ゆうめのん「よく、はないです」
こもり教頭「今まで経験したことはある?」
ゆうめのん「あります。…けど(めったにない)」
こもり教頭「全然わかんない!」

さかた校長「麻婆豆腐の途中の段階だからね。作り始めてはいるけど、完成する前だから」
ゆうめのん「はい」
さかた校長「じゃあ、カウントダウンするわ! 5! 4! 3! 2! 1! どうぞ!」
こもり教頭「『外で、リアル豆腐売りのおっちゃんが来た』」
ゆうめのん「違います」
さかた校長「“料理じゃない”って言ってるのに。
ラストに言っていい? 『パーンって花火が鳴って、その火花が麻婆豆腐の上について、彩り華やかになった』」
ゆうめのん「う〜ん…違います!」
さかた校長「えっ、ビックリした! 何その“近いんです”みたいなの」
結局正解が出なかったので、RN ゆうめのんから答えを教えてもらうぞ!
ゆうめのん「正解は、『日付けとか場所とか予告なしで打ち上げられる、“絆花火”を観れました』」
さかた校長「おお〜〜〜! マジ〜!?」
ゆうめのん「はい、観れました!」
さかた校長「じゃあ、本当にちょっと近かったやん」
こもり教頭「“絆花火”は、東京オリンピックの開会式が行われる予定だった、7月24日から8月1日まで、日時・場所など非公開、告知なしで、日本全国で花火が打ち上げられるプロジェクト。…ということで、今年の秋ごろにも再び開催される予定、と。
ゆうめのんは、“絆花火”の存在自体を知ってたの?」
ゆうめのん「いや、全然知らなかったです」
さかた校長「知らなくて、料理を作ってたら“あれ? 音がするな”と思って?」
ゆうめのん「はい」
さかた校長「久しぶりに花火を観れて、どうだった?」
ゆうめのん「今年はもう本当に1回も観れてなくて。去年の夏とかは、友達と夏祭りで観に行ったんですけど、今年はコロナの影響で中止になってしまったんで、花火を生で観れたので、本当に夏を感じました」
さかた校長「いいな〜! 俺は今年マジで生で観てないから、羨ましい!」
こもり教頭「俺も観てない! 花火めっちゃ観たい! だから俺、めっちゃ『天気の子』観てるもん。花火シーンあるから、今年はあれで花火観てる」
さかた校長「生の花火の感動にはかなわないからな」

こもり教頭「確かにこれは嬉しいわ!」
さかた校長「ゆうめのん。その麻婆豆腐は、“花火添え”で美味しく食べられた?」
ゆうめのん「美味しくは食べれたんですけど、間違って柔らかい豆腐を買ってしまったんで、ちょっとぐっちゃぐちゃになってしまったんです」
さかた校長「なるほどね」
こもり教頭「俺は麻婆豆腐はぐちゃぐちゃにして食べるタイプだから、俺は好きよ」
ゆうめのん「はい!」
こもり教頭「幸運のおすそ分けもらった!」
さかた校長「料理の専門学校行ってるから、これから最高の、花火ぐらい綺麗な麻婆豆腐を作ってくれ!」
ゆうめのん「はい! ありがとうございます!」
RN ゆうめのん、素敵な『幸運なサマークイズ』をありがとう!
一応ご報告です
イニエスタではないんですけども、部活の帰りに、イニエスタの奥さんと子供ちゃん4人とすれ違いました
女性/13歳/兵庫県
こもり教頭「いや、もうなんでもアリ! 」

さかた校長「(笑)」
聴取期限 2020年9月4日(金)PM 10:00 まで

































