
さあ、今週も我が校の生徒から、受験生の君に向けた応援メッセージを届けるぞ!
ラジオネーム:燃え尽きた文房具から、受験生の君に向けた応援メッセージ!
僕は高校受験の時に校長教頭をはじめSCHOOL OF LOCK! の生徒の皆さんに支えられて、
合格を勝ち取ることができました。
だから今度は僕が応援する番だと思っています。
不安を感じることもあると思いますが、
そんな時はここSCHOOL OF LOCK! のことを思い出して欲しいと思います。
僕たちはいつでも応援部から応援しています!
受験生の皆さん!頑張れーー!!!
とーやま校長「燃え尽きた文房具、いつもありがとう!」
SCHOOL OF LOCK! 応援部は、全校を挙げて受験生を応援しているぞ!
本日も我が校のOB・OGからの受験アドバイスを更新!
とーやま校長「本日アップしているOB・OGからの受験アドバイスは…」
山形県 18歳 女の子 RN とみお!
佐賀県 28歳 女の子 RN Papa−Ran(ぱぱらん)!
アドバイスどうもありがとう!
ぜひ受験生のみんなは、先輩からの受験アドバイスを
『絶対合格メイト』の特設サイトから確認して欲しい!
SCHOOL OF LOCK! 応援部では、
この学校の大学生、OB・OGの生徒から受験生へのアドバイス、
そして、留守電スタイルで、受験生への応援メッセージを大募集中!
応援メッセージや受験アドバイスを紹介した生徒には、感謝の気持ちを込めて、
我が校特製! カロリーメイトのスペシャルボックスを送ります!
さぁ、我が応援部は来年の3月まで、このテーマで受験生を応援!
『絶対合格メイト!』
君の想いは、受験生の力になります!
『志望校に絶対合格したい!』という受験生の君!
その想いや不安を『絶対合格メイト』の特設サイトから送って欲しい!
送ってくれた受験生には、応援部の時間で逆電! 直接エールを届けていきます!
睡眠時間を削って勉強をしても模試の偏差値グラフがなかなか上がらず、正直もう第1志望に受かるのは厳しんじゃないかと思い始めています。
でも全国にはたくさんの受験生がいて、私と同じように悩みながら勉強していて、辛くて泣きたくなる夜もあって…そう考えたら頑張れる気がします。
今までもSCHOOL OF LOCKには何度も何度も助けてもらって、部活で挫けそうな時もとーやま校長とあしざわ教頭の声を聞けば立ち直ることができました。
だから今日も、明日も、センター試験も、二次試験も!励ましてくれて、背中を押し続けてくれたみんなに恩返しといい報告ができるように頑張りたいと思います!絶対合格します!!!!
最後に!SCHOOL OF LOCKは私の青春です。いつもいつもありがとう。これからも背中押してください。
女性/17歳/長野県
まえ 長野県 17歳 女性 高校3年生
とーやま校長「もしもし!」
まえ「もしもし!」
とーやま校長「応援部顧問のとーやまだ!」
まえ「長野県、17歳、ラジオネームまえです!」
とーやま校長「まず、まえの今の気持ちを聞かせてもらってもよろしいか?」
まえ「第一志望の基準まではまだまだ遠くて正直受かるのは厳しいんじゃないかと思い始めています。
でも、完全に諦めたわけじゃない!
背中を押してくれる人たちにいい報告が出来るよう、第一志望に合格したいです!」
とーやま校長「よろしい! 序盤は厳しいとか諦めの雰囲気も出ていたけど、最後は声のトーンも変えて、ちゃんと上を向いているんだということが伝わってきた。
けれども、正直揺らいではいるんだな」

まえ「はい」
とーやま校長「どの辺で厳しいんじゃないかって思ってしまったの?」
まえ「どれだけ勉強をしても模試の判定とかに反映されなかったり、勉強をすればするほどどんどん不安になってきて、本番できなかったらどうしようって思ってしまいます」
とーやま校長「マイナスな自分が出てきてしまうわけだな。今目指している学校はいつくらいに行こうって決めた?」
まえ「志望校を決める調査をしたのが高校2年生の夏くらいなんですけど、そこで(自分の進路を)考えた時に高校で始めた経済の勉強がすごい楽しくて、それを大学でも学びたいなって思ったので決めました!」
とーやま校長「自分の中ではハードル高い設定の学校? それともちょっと頑張ればいける感じ?」
まえ「ちょっと頑張れば行けるかなって思って志望にしたんですけど、今はちょっと苦しい感じもあります」
とーやま校長「例えば学校の先生とか友達とかに、こんな不安があるんだけど…みたいな話はしたことある?」
まえ「先生には結構相談してるんですけど、先生には励ましの言葉とかをかけてもらって、それで今は前を向いて頑張って行こうって思っています」
現在、RN まえは、平日は5時間、休日10時間を目標に勉強時間を増やしているのだそう!
だけど、模試とかでわからない問題があると焦ってしまい、いつもなら解ける問題も解けなくなることもあるのだとか。
とーやま校長「受験というものは勝負の場所だと俺は思う。だけどな、俺は実は大学受験してないんだ!そこはとても引け目を感じている。
だけど、俺にとっての勝負の場所というものに俺は何度も挑んで来ている。
そこで俺がいつも思うことは、自らの弱点を分かってるって事は、最悪ではないってことなんだよ」
まえ「はい」
とーやま校長「一番まずいのは、原因も分からずに結果が出ないこと。これが一番まずい状態!
でも、どうしても分からない問題に直面することがあるわけじゃん。これは精神論とかじゃなくて技術の問題だと思っていて。
何度も何度も分かるまでやる! OKが100だとしたら、それでもまだ不安が絶対出てくるはずだから、100ではなくて150を目指そう!
ここでOKだなと思ったところから、さらに四歩、五歩先に行くことを繰り返す事しか自信を手に入れる方法はないと思う。
自分の弱点をわかってるって事は、逆に強みとして捉えておいてほしい。時間はまだあるから」

とーやま校長「それじゃあカロリーメイトに、まえへの言葉を書きます!」
とーやま校長から、RN まえへのメッセージ!!!

『まえへ
ウィークポイント↔ストロングポイント』
とーやま校長「実際、まえにとってはテンパってしまうというウィークポイントがあるのはわかってる状態。
でもここを一個ずつ時間をかけて確実に潰していけば、
その弱点はたちまちストロングポイントになる! まえにとって強みになる!」
まえ「はい!」
とーやま校長「これをしっかり刻んでおくように! そして今、ウィークポイントじゃないところが、お前のストロングポイントだ。
だけど、気を抜いてしまうといつかウィークポイントに成り下がってしまうから、今できるものもしっかりと現状維持、もしくは少しずつでも上向きにしていく。
そういう意味を込めて、メッセージメイトを書かせてもらった!」
まえ「ありがとうございます! これで後ろ向きなことを考えずに自分の弱点を強みに変えていけます。
残りの時間をしっかり使って、自信持って受験に挑んで、合格できるように頑張ります!」
とーやま校長「よろしい! お前のその気持ち、しかと受け取ったぞ!!
それじゃあ、このメッセージを書いたカロリーメイト、“メッセージメイト”と“合格祈願!クリアするファイル”を送ります!
それと、カロリーメイトは多めに送るから友達に差し入れしてあげてくれ!」

まえ「はい!」
とーやま校長「いつもの言っておくか…! まえ、『屁のつっぱりは……』」
まえ「…えっ?(笑)」
とーやま校長「うん、ごめんな(笑) 俺が『屁のつっぱりは』って言ったら『いらんですよ!』って言ってもらってもいいか?」
まえ「わかりました!」
とーやま校長「屁のつっぱりは…!」
まえ「いらんですよ!!」
とーやま校長「素晴らしい! 応援しているぞーーーーー!!!」
まえ「ありがとうございます!」
「背中を押して欲しい!」という受験生の君は、
応援部の『絶対合格メイト』のメールフォームから、宣言や悩みを送って欲しい!
送ってくれた生徒の中から毎月50人の生徒に“SCHOOL OF LOCK! スペシャルBOXに入ったカロリーメイトと、
我が校のアーティスト講師陣の手書きの応援メッセージが入った“合格祈願!クリアするファイル”をプレゼントするぞ!
お前たちは1人じゃない!SCHOOL OF LOCK! は、学校を挙げて頑張るお前のことを応援しているぞ!!!

































