Aqoursから逢田梨香子先生、高槻かなこ先生、斉藤朱夏先生が来校!
今夜の授業は『Thank You, Friend!!』

生放送 2018.8.1 水曜日

SCHOOL OF LOCK!


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『 3日目 』

とーやま校長「平成最後の夏のスペシャル授業! 本日3日目を迎えました!」

あしざわ教頭「月曜日はSEKEI NO OWARI 野外ツアーINSOMNIA TRAIN LIVE音源初オンエアスペシャルをお届け!」

とーやま校長「結構たくさんの曲を聴けたけど、行けたやつは思い出すことができたし、
行けなかったやつも頭の中でINSOMNIA TRAINを浮かべることができて、めちゃめちゃ良い2時間だったんじゃない!」

あしざわ教頭「そして昨日火曜日は青春の大メッセージプロジェクトラジオドラマスペシャル! featuring SHISHAMO!』をお届けしました!」

とーやま校長「俺は最初に動画を見ていたから結果は知っていたわけよ。
それでもあんなにドキドキするんだね!」

あしざわ教頭「最後に本人たちの声になった瞬間のドキドキ、緊張、たまらなかったですよね!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そして本日水曜日は、わが校の“スクールアイドルの講師”!
Aqours先生が生放送教室に登場!!!

あしざわ教頭「さあ、我慢できずに生徒が集まってきました! 浦の星女学院の生徒たちも集まって〜〜!
SCHOOL OF LOCK!今夜も開校です。起立! 礼!!」

とーやま校長・あしざわ教頭叫べ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!


♪ 青空Jumping Heart / Aqours


さあ、生放送教室にはわが校のスクールアイドルの講師!
Aqours先生が来校ーーーーーーーーーーーー!!!!!!

SCHOOL OF LOCK!


逢田梨香子先生
高槻かなこ先生
斉藤朱夏先生


9人組のAqours先生ですが、本日はこちらの3人にお越し頂きました!

Aqours先生はこの4月からAqoursLOCKS!として
4月から毎月1週目の授業を担当しています。

そちらでは逢田梨香子先生と、ミスキンこと高槻かなこ先生が授業を担当!

とーやま校長「もうアーティストLOCKS!を担当されて4ヶ月が経ちますけど、梨香子先生、いかがですか?」

梨香子先生「楽しく、私たちのペースでやらせていただいてます! でも、今日は生放送教室なのでめちゃめちゃ緊張してます」

かなこ先生「緊張するよね!」

とーやま校長ミスキンも?」

かなこ先生「変なこと言えないなあって思います」

あしざわ教頭「ミスキンに対する受け入れ度合いがすごいですね(笑)」

かなこ先生「久しぶりに呼ばれて嬉しいです(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!的にはミスキンの説明は省くけど…」

あしざわ教頭「省くんだ(笑)」

とーやま校長「ただ、AqoursLOCKS!は生放送教室で聴いていてもめちゃくちゃ楽しい気持ちになる!」

Aqours先生「本当ですか!」

あしざわ教頭「元気になります! 『ジャカジャン!』がいつも楽しみで」

梨香子先生「今日もどこかで出来ないかな〜」

とーやま校長「そして、斉藤朱夏先生は、SCHOOL OF LOCK!初登場となります。よろしくお願いします!
朱夏先生はAqoursLOCKS!の存在は知っていてくれてますか?」

朱夏先生「知ってます! でも、正直に言うとあまり聴いたことがなくて…(笑)

梨香子先生・かなこ先生「えーー!(笑)」

朱夏先生「存在自体は知っていおります!」

とーやま校長「僕は今、地雷を踏み混んで行ってしまった…と?」

梨香子先生「寝るのが早いんだよね!」

朱夏先生「いや遅いんです…(笑) すみません、8月から聴きます!

あしざわ教頭「気を使って聴くものでもないですけどね(笑)」

梨香子先生「正直者なんです」

かなこ先生先生「ウソついてもあとでバレるからね(笑)」

とーやま校長「でも、来週からまたAqoursLOCKS!ありますから!」

朱夏先生「聴きます聴きます!」

梨香子先生・かなこ先生「お願いします!」

とーやま校長「ちなみに、朱夏先生は普段はなんと呼ばれていますか?」

朱夏先生「応援してくださる皆さんからは『しゅかしゅー』って呼ばれてます!」

とーやま校長・あしざわ教頭「しゅかしゅー?」

朱夏先生「朱夏で大丈夫です!(笑)」

とーやま校長「しゅかしゅーって呼んでいるみんなの気持ちよ(笑)」

朱夏先生「メンバーからはもう『しゅかしゅー』って呼ばれてなくて、朱夏なんですよ」

あしざわ教頭「この方、全部言うな!(笑)」

梨香子先生「正直者だもんね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「それじゃあ、朱夏先生ですね!」

朱夏先生「先生ってソワソワする! 先生らしいことできるかなあ?」

かなこ先生「私たち、いつも先生やってるんだよ!」

梨香子先生「さっき、私たち分数できなかったけど先生なんだよ!(笑)」

朱夏先生「本当に!? 大丈夫?(笑)」

とーやま校長「(笑) それじゃあ、朱夏先生で!」


そんなAqours先生は、先日まで3rdアリーナツアーを行っていました!

とーやま校長「AqoursLOCKS!でも感想を話していましたが、改めていかがでしたか?」

梨香子先生「前回の2ndライブツアーはファイナルがメットライフドームだったんですけど、今回はスタート地点がメットライフドームだったので、また違った緊張でしたね」

あしざわ教頭「最後が最初になってたんだ」

梨香子先生「そうなんです! めちゃめちゃ緊張したよね」

かなこ先生物語として繋がっているな、っていうのを噛み締めながら出来たのですごく良かったなって思います

とーやま校長「2017と2018のバトンがそこで繋がった感じですね。朱夏先生はいかがでしたか?」

朱夏先生「3rdアリーナツアーはアニメーションを背負ってライブに挑んでいたので、梨香子が言ったように、すごく緊張感のある3rdライブでしたね。
初めてソロ曲を歌わせてもらったり、新しい挑戦が多かったな、と思います!」

SCHOOL OF LOCK!



そして! 本日8月1日、Aqours 4th LIVEテーマソングCD
「Thank you, FRIENDS!!」をリリースされました!


あしざわ教頭「こちらは11月17日・18日に行われるAqours 4th LIVE東京ドーム公演のテーマソングになっています」

とーやま校長「4thライブにして、ついに東京ドーム公演!まだだいぶ先の公演なので決まっていることも少ないと思いますが…」

あしざわ教頭「心持ちとしてはいかがですか?

梨香子先生「怖いですけど、たくさんライブをやってきたのでやることは変わらないかな、っていうのはありますね」

とーやま校長「2日間ってことはAqoursを観に10万人の人が来るってことですからね!

Aqours先生スゴーーーイ!

とーやま校長「10万人っていう数字、いかがです?」

かなこ先生「その数字を2日間で目に焼き付けるわけですよね。夢の中でもライブしてそうです!」


♪ Pops heartで踊るんだもん! / Aqours


とーやま校長「そして、東京ドーム公演のテーマソングになっている『Thank you, FRIENDS!!』ですが、
テーマソングになっているという情報を入れた上で曲を聴かせていただいたんです。
そしたら、ライブ当日、Aqours先生の皆さんが一人ひとりに届けている光景がぱっと浮かんで」

かなこ先生「素晴らしい!」

とーやま校長「だから…やるでしょう!

あしざわ教頭「出た、セットリスト決めるおじさん!」

Aqours先生「やるかどうかはわからないけど〜〜」

とーやま校長「やるでしょ! テーマソングやらないことありますか?」

かなこ先生「そこを裏切っていくのが…(笑)」

梨香子先生「詐欺に近いですよね(笑)」

とーやま校長「でも、この曲を届けられる側は本当に嬉しいだろうし、その気持ちをここから大きくしていく時間でもあるな、と思って聴かせていただきました!」

Aqours先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「どういう思いで『Thank you, FRIENDS!!』は届けられた感じですか?」

梨香子先生ファンの方だったり、Aqoursのことを近くで支え続けてくれた人たちに向けて歌った曲だと、私は勝手に思ってます

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「それは、歌っている時から思い始めていたんですか?」

梨香子先生「大切な人たちのことを考えながら、歌わせていただきました!」

とーやま校長「ミスキンはどうですか?」

かなこ先生「タイトルから歌詞から、どストレートじゃないですか! なので、本当に湧いてきた気持ちのまま歌ったら届くかな、って思ってますね。
ドームに立ってその時の素直な気持ちでみんなで一緒に歌いたいな、って思います!

とーやま校長「朱夏先生も、ドームを想像されながらこの曲と向き合って来られたんですか?」

朱夏先生「そうですね。今回の曲って4th LIVEのテーマソングになっておるので…」

梨香子先生「おるので…(笑)」

朱夏先生「私よく、”おるので…”って言っちゃうんです(笑)」

とーやま校長「出身はどちらなんですか?」

朱夏先生「埼玉なんですけど…。日本語が得意じゃなくて!」

とーやま校長「今、流れ的には良い話するところだったのに!」

梨香子先生「つっこんじゃってごめん!」

朱夏先生「いつも変な方向に走って言っちゃうんです(笑)」

あしざわ教頭「走っていかないで!」

とーやま校長「お話を聞く順番をちょっと間違えましたね(笑)」

朱夏先生「(笑) でも、Aqoursって私の中では突っ走っていくイメージなんですど、
ここでちょっとブレーキをかけて、改めて感謝をする。という気持ちでこの曲を歌わせていただきました!

とーやま校長「皆さんはこの曲の歌詞にあるような『会えてよかったな』と思えるような友達と出会ったことありますか?」

梨香子先生「あまり友達がいないんです…(笑) でも、今残っている近くの友達に対してはこういう気持ちでいますね」

かなこ先生「大事にしよう!」

とーやま校長「じゃあ、朱夏先生は…」

朱夏先生「私もそんなに友達が多い方ではないんですけど、仲良くしている4人グループの子達にはいつも助けてもらっているので、
この曲をぜひ聴いていただきたいなってすごく思います」

梨香子先生いただきたい…

とーやま校長「梨香子先生どうしました?」

梨香子先生「なんでもないです…もうつっこまないです…(笑)

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「朱夏先生の言葉に引っかかってしょうがないんですね(笑)」

とーやま校長「ちなみに、今引っかかったのはどこなんです?」

梨香子先生「友達に対して”聴いていただきたいです”って言うのが…」

かなこ先生「本当に友達なのかな?」

朱夏先生「友達だよー!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「リスペクトの気持ちもあるってことじゃない?」

朱夏先生「そうですね! 尊敬もしつつ、ずっと長い間友達としているので、聴いて欲しいなって思います!

とーやま校長「ミスキンは、そういう存在はいますか?」

かなこ先生「私、めちゃくちゃ寂しがりやなんです。だから毎日会っている友達がいて。
同じ声優をやっていて、毎日一緒にいるんですけど、いない時もテレビ電話したりして、寝るよりもその友達と会う方が体力回復するんです!

とーやま校長・あしざわ教頭「へぇ〜!」

かなこ先生「なので、そんな友達がライブに来て一緒に歌ってくれたら泣いちゃうかもしれないです…!」

SCHOOL OF LOCK!



♪ Thank you,FRIENDS!! / Aqours


とーやま校長「改めて、『Thank you,FRIENDS!!』を聴きながら、東京ドームでこの曲を届けている姿が浮かびました! 確実にやるでしょ?」

あしざわ教頭「セットリスト決めるおじさんがこう言ってますけど…どうなんでしょう?」

Aqours先生「ちょっとまだ分からないですね〜」

あしざわ教頭「でも、やらないのもおかしいんだよなあ(笑)」

とーやま校長「生徒のみんなは、今この曲を聴きながら大切な友達が浮かんでいたりするのかな、って思いながら聴いていたんだけど、
さっきミスキン先生が毎日会っている友達がいるって話をしてたので、『どれくらいの期間なんですか?』って曲中に聞いたら…」

かなこ先生「2ヶ月くらいですね」

とーやま校長「そしたら、梨香子先生が……」

梨香子先生「あ、意外と短いね…って(笑)」

あしざわ教頭「やめてあげてください。こういうのは長い短いじゃないですから(笑)」

梨香子先生「すみません、友達いないくせに…」

あしざわ教頭「小さな声で言うのやめてもらっていいですか?(笑)」


そして、本日の授業テーマは
「Thank You, Friend!!」

生徒の君が「この友達がいたから、今の自分がある!」
そんな風に言える友達とのエピソードを聞いていくぞ!

まず最初に逆電したのは…

とーやま校長「もしもし!」

ゆちごりじょ 千葉県 15歳 女性 高校1年生

ゆちごりじょ「もしもし!」

とーやま校長「ゆちごりじょは、Aqours先生のことは好き?」

ゆちごりじょ「大好きです!」

Aqours先生「ありがとうございます!」

梨香子先生「あのー、ちなみにですね。いつも恒例にしているものがありまして…。誰推しですか?」

ゆちごりじょ「キャラクターは果南ちゃんで、キャストは逢田さんです!

かなこ先生・朱夏先生「おぉ〜!」

梨香子先生「本当に〜!!!」

朱夏先生「めっちゃ嬉しそう!」

とーやま校長「今のところ、ただの自作自演だからね(笑)」

朱夏先生「言わせてる感があるよね(笑)」

かなこ先生「いつもそうだよ(笑)」

とーやま校長「生徒のみんな、これからもこの質問来るからな! 思いのまま答えるんだぞ!」

梨香子先生「よろしくお願いします(笑)」

そして、RN ゆちごりじょが「ありがとう」を言いたい友達は…

ゆちごりじょ「私、合唱コンクールとかで人前で歌うことが苦手で。いつも歌の練習を逃げてたんです。それを支えてくれた友達に”ありがとう”と言いたいです

とーやま校長「どういう風にゆちごりじょを支えてくれたの?」

ゆちごりじょ「合唱コンクールでの話なんですけど、いつもみんなが練習しているところとは違う教室に行って練習に参加してなかったんです。
そしたらその友達がいつも心配してくれたみたいで、私は練習をサボって教室にいたんですけど、友達が来てくれて…

とーやま校長「見つけに来てくれたってこと?」

ゆちごりじょ「はい!」

ずっと机に顔を伏せていたけれど、来てくれたのが友達だということには気づいていたRN ゆちごりじょ。
すると、その友達が教室にあるピアノで合唱コンクールで歌う曲を弾いてくれたのだそう!

梨香子先生「優しい…!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「優しすぎるでしょ!」

あしざわ教頭「『ラブライブ!』でこういう話あるよ!」

梨香子先生「何も言わずにそばにいてくれるんだね」

かなこ先生「理解してくれてるんだ」

とーやま校長「で、ゆちごりじょはどうしたの?」

ゆちごりじょ私はずっと机に座ってたんですけど、隣に来てくれて。『一緒に練習いこ!』って言ってくれたんです

とーやま校長「カッコ良すぎるでしょ!」

朱夏先生「そんな子いるんですか!」

その日は、歌の練習の時間が終わってしまったけれど、本番ギリギリで練習に参加出来たというRN ゆちごりじょ!

とーやま校長「実際、合唱コンクールも歌うことはできたの?」

ゆちごりじょ「はい! 出来ました!」

Aqours「すご〜い!」

とーやま校長「絶対にその友達のおかげだよね! ありがとうとは言えたの?」

ゆちごりじょ「はっきりとはまだ言えてないんです」

梨香子先生「そうか〜。ありがとうって言いたいんだね」

かなこ先生「直接言うのってやっぱり恥ずかしいもんね」

朱夏先生「お手紙とか、伝え方もいろんな形ありますからね!」

SCHOOL OF LOCK!


ゆちごりじょ「はい!」

とーやま校長「せっかくだし、今その友達に向けて声を届けてもいいですよね!」

梨香子先生「いいと思います!」

かなこ先生「今、言っちゃいましょう!」

とーやま校長「力強い! 緊張すると思うけど、言えるか?」

ゆちごりじょ「多分大丈夫です…!」

とーやま校長「Aqours先生も見守ってくれているからね。今の気持ち、友達に伝えよう!」

ゆちごりじょ「はい。SCHOOL OF LOCK!を聴いているか分からないけど、いつも支えてくれてありがとう!

梨香子先生「伝わる! 絶対に届いていると思います!」

かなこ先生「勇気が出たね!」

とーやま校長「ゆちごりじょ、ありがとう!」

ゆちごりじょ「ありがとうございます!」

Aqours先生「ありがとうね〜〜!!!」


♪ ハミングフレンド / Aqours


そして、本日のSCHOOL OF LOCK!放送部の時間にて、
RN 特上イクラの音源をきっかけにものまね大会が行われたぞ!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!

江頭2:50さんのものまねをする、とーやま校長とあしざわ教頭


Aqours先生もミッキーマウス、IKKOさん、アントニオ猪木さんなどのモノマネを披露してくれた!
詳しくはradikoのタイムフリーでチェックしてくれ!


さあ、毎週水曜日23時8分頃は、松田LOCKS!をお届け!
今日は、ゲスの極み乙女。そしてindigo la Endの川谷絵音先生が生徒の悩みを曲で解決してくれたぞ!!



松田部長「どーも!
SCHOOL OF LOCK!のダイナマイトカリスマ営業部長、松田です!
さあ、JASRAC日本音楽著作権協会がおくる松田LOCKS!
今夜も生徒の悩みをアーティスト講師の方が音楽で解決してくれます!
今回の悩みはコチラ!」

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この間8ヶ月付き合った彼女と別れました。
理由は、お互いの予定も合わず、
お互いにお互いの理想にはなれないと思い別れました。
それから一週間が経ちましたがなかなか彼女との思い出が忘れられず、
泣いてしまう時もあります。これからどうすればいいのかわかりません。、

ごく普通の学生 男の子 15歳 神奈川県
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松田部長「っというお悩みでございます。
さあ今回この悩みを解決してくれるのは…!」

絵音先生川谷絵音です!
今回、RN ごく普通の学生さんのために選曲した曲は、
indigo la Endの『煙恋』です!」


M 煙恋 / indigo la End


絵音先生「この『煙恋』は、凄い悲しい曲なんですけど、こういう時に励ます曲をかけるよりも、
めちゃくちゃ悲しい曲を聴いて、“あ〜好きだったな〜”っていう想いを
さらに募らせて最大に達した時に、どうでもよくなると思います。
この曲の最後には『あなた好きなの好きなの好きなの』って
連呼しているんですけど、そこで全てを忘れて頂いて
次の恋に向かって頂ければなと思います。頑張ってください!


松田部長「いや〜川谷絵音先生、素晴らしい!ありがとうございました!
松田LOCKS!では引き続き、アーティスト講師の皆さんに解決してほしい悩みを募集中!
また、松田LOCKS!のサイトで出題している著作権クイズに正解した生徒の中から毎週1人にオリジナルの著作権カレンダーをプレゼント!
全ては【コチラ】からお願いします! 今夜の松田LOCKS!は以上!」

今夜の著作権名言

「店内 BGM としてレディオをオンエアするのはノープロブレム?
オーマイガー、だね。」





とーやま校長「深く深く潜り切ることを絵音先生が指し示してくれて、俺も割とそうしたいと思っているんだよね。
(失恋すると)明るい曲とかが全く入ってこない体になっちゃうんだよね」

あしざわ教頭「分かります」

とーやま校長「だから、本当にこの曲を聴いて欲しい」

あしざわ教頭「この時間を使って、今はいっぱい考えたらいいんじゃないですか」

とーやま校長「こんな風に絵音先生の声を届けてもらえると思ってなかったので、めちゃくちゃ嬉しくて。
indigo la End先生としては2年くらい前に生放送教室に来ていただいて、
ゲスの極み乙女としては『ゲスの極みLOCKS!』があったけれど3ヶ月くらいで終わってしまって、そのあたりの無念さもあったんだよね」

あしざわ教頭「はい」

とーやま校長「俺は会いたいんですよ! 川谷絵音に!
こうやって声も届けてくれているし、生放送教室でお会いできる日を楽しみにしています!」

あしざわ教頭「生徒も待っているはずですしね!」

とーやま校長「課長とも美味しいものを食べに行きたいと思ってます」

あしざわ教頭「炭水化物をね(笑)」

とーやま校長「本日の炭水化物『本炭』ね(笑)」

松田部長! 来週水曜日もよろしくお願いいたします!


さあここからは、再び、
わが校のスクールアイドルの講師、Aqours先生を迎えてお届け中!


thank you FRIENDS!!
今日発売されたthank you friends!!聞きました! とても感動的な曲でエモさと同時に目から雨がポロリとw

4thライブで聞けるのか楽しみです!是非歌って下さいねwww
たくっちマン
男性/18歳/東京都
2018-08-01 22:38


あしざわ教頭「たくっちマンが期待してますよ!」

Aqours先生「どうかな〜〜〜〜?」

あしざわ教頭「なんで歌わない可能性があるの?(笑)」

とーやま校長「東京ドーム公演のテーマソングなんでしょ?」

かなこ先生「まあ、やれたらいいなあ〜みたいな」

梨香子先生「歌いたい気持ちはあるんですよ?」

とーやま校長「なんでこんな意固地なんだ(笑)」

本日リリースになったAqours先生の4th LIVEテーマソングCD「Thank you, FRIENDS!!」
カップリングには「No.10」という曲が収録されています。

とーやま校長「Aqoursは9人組、そしてこの10番目のメンバーは”ファン”というような曲ですよね。
だから、ドームでも絶対に……やりますよね?」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「これはさすがにね」

Aqours先生「いやあ〜〜〜〜」

とーやま校長「じゃあなんでテーマ曲にしたんだ(笑)」

梨香子先生「言っちゃうと楽しみがね」

とーやま校長「でも、絶対にやったほうがいいよ!」

あしざわ教頭「どの立場で言ってるんですか(笑)」

かなこ先生「じゃあ、やりましょう!!」

あしざわ教頭「セットリスト決めるおじさんが発動したぞ!」

とーやま校長「だって、みんなCDを聴き込んで東京ドームに来るわけだから…やるね?」

Aqours先生「やります!!」

あしざわ教頭「決まっちゃったよ(笑)」

とーやま校長「やるって! みんな良かったな!」

SCHOOL OF LOCK!




そして、Aqours先生を迎えて送る今夜の授業は!
『Thank You, Friend!!』

続いて逆電したのは……

とーやま校長「…もしもし!」

かなねん 山形県 17歳 女性 高校2年生

かなねん「もしもし!」

とーやま校長「今は高校何年生?」

かなねん「高2です!」

あしざわ教頭「中2高2は………ヨーーーーソローーーーーーーー!!!!

かなねん「ヨーーソローーー!!!」

あしざわ教頭「ナイスヨーソロー!」

とーやま校長「ち、ちょっと待ってください! SCHOOL OF LOCK!的には『中2高2はフリーダム』っていつも言っているんですよ」

あしざわ教頭「今日はAqours先生が来てらっしゃるということで!」

梨香子先生「今日はヨーソローの人も来ているんですよ」

とーやま校長「ヨーソローの人は、俺的には長渕剛さんなんだけど…」

あしざわ教頭「違います!(笑) 斉藤朱夏先生が演じている渡辺曜ちゃんの挨拶ですよ!」

朱夏先生「そうなんです! 嬉しい〜!」

とーやま校長「もう出ないかなあ…? ちょっともう一回聴いてみよう。
かなねん、今は高校何年生なんだっけ?」

かなねん「高校2年生です!」

あしざわ教頭「中2高2は……」

朱夏先生ヨーーーーソローーーーーーーー!!!!

かなねんヨーーソローーー!!!

あしざわ教頭「ナイスヨーソロー!」

Aqours先生「決まったーー!!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「今の素材を取っておいて、今後の中2高2はこれでいこう!」

あしざわ教頭「ちょっとちょっと! それは困る! 俺の大切なフリーダム奪わないで(笑)」

とーやま校長「そうかそうか(笑)」

梨香子先生「あのー、聞きたいことがあるんですけど…誰推しですか?」

かなねん「あまり詳しくはないんですけど、伊波杏樹さんは知ってます」

Aqours先生「おぉ〜。じゃあ私たちのことは知らない…?」

かなねん「Aqoursという名前だけは知ってます!」

Aqours先生「ありがとう! 名前だけでも嬉しい!」

梨香子先生「伊波杏樹を知っていれば大丈夫です!」

かなこ先生「うちのリーダーですから」

あしざわ教頭「本当かなあ(笑)」

とーやま校長「こういうこともあるからね! 対策練っておいてください(笑)」


そんなRN かなねんが「ありがとう」を伝えたい友人は…

かなねん「いい加減だった自分を正してくれた友人です!」

RN かなねんは中学校に入りたてのころ、学級委員に立候補して学級委員になったものの、
忘れ物が多かったり、遅刻も多かったのだそう。

かなねん「周りからは学級委員なんだからしっかりしろって言われていたんですけど、”放っといて”みたいな態度を取ってしまって」

とーやま校長「ちょっと意地になっちゃったんだ」

SCHOOL OF LOCK!


かなねん「はい。気づけば周りの友達がどんどん離れちゃって。一人で教室にいる感じでした」

とーやま校長「自分でも分かってはいるけども…って感じなんでしょうね」

かなこ先生「中学生の時ってなかなか素直になれないからね。すごく分かるな」

かなねん「で、中学2年の時にクラス替えをしたんですけど、吹奏楽部で一緒だったRちゃんと同じクラスになって。
その子だけは他の人と違って、私に対して友達として接してくれたんです」

しかし、別の子からRN かなねんが1年生の頃の話を聞いたらしく…
部活が終わった後、Rちゃんに呼び出されたというRN かなねん。

かなこ先生「ドキドキするね…」

SCHOOL OF LOCK!


かなねん「なんだろう? って思って行ったら『ちゃんと自分と向き合え! バカ!』って言われたんです」

Aqours先生「えーー!!」

かなねん「心を見透かされた気分で、その時は何も言えなかったんですけど…」

とーやま校長「朱夏先生、友達のこの言葉どうです?」

朱夏先生「すごくストレートに言葉を投げて来ていて。
かなねんちゃんのことを思って言ったんだなっていうのがすごく分かるので、本当に良いお友達だなって思います!」

梨香子先生「怒ってくれる人ってあまりいないからね」

とーやま校長「怒る方もめちゃくちゃ勇気がいると思うしね。
しかも『バカ!』って言われたんでしょ? 言う方もカロリー消費する言葉だよね」

梨香子先生「どうでもいい人には怒れないですからね」

あしざわ教頭「言われた瞬間はどう思った?」

かなねん「何も言えなくて、初めて”逃げてたんだな…”って自覚しました」

とーやま校長「そこから、かなねんはどうなったの?」

かなねん「私、山形県に住んでいて、冬場は雪がすごいんですけど、うちの親は朝が早くて歩きで学校まで通っていたんです。
夏場と同じ時間に出ちゃうと完全に遅刻しちゃうので、早めに出ようって思って早めに出ることから始めました」

とーやま校長「まず、出来るところからね! 今はどんな自分になれた?」

かなねん「今は、普通に朝起きて毎朝6キロかかる学校まで自転車で通っています!」

朱夏先生「えらい! そんな遠かったら遅刻もしちゃうよ」

梨香子先生「遅刻はしちゃダメだけどね(笑)」

とーやま校長「ちゃんとその友達には、ありがとうって伝えられたの?」

かなねん「卒業式の日にありがとうって伝えようと思ったんですけど、
『かなねんが変われたのは自分の力だから。私アドバイスしただけでなにもしてないよ!』って言われちゃって」

梨香子先生「人生何周しているんだろうってくらいの言葉ですね!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「すごい言葉だ!」

とーやま校長「じゃあ、別にここで改めて言うことでもなくて。これからも、かなねんがかなねんらしくいることが感謝を表していることに繋がるんだろうね」

かなねん「でもその子、今聴いているらしいんです!」

Aqours先生「えぇーーーーっ!」

とーやま校長「これは言ったほうがいいね!」

かなこ先生「言いましょう!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ドキドキするとは思うけど、Aqours先生もいてくれるから伝えよう!」

かなねん「はい。あの時、『自分と向き合え!』って言ってくれてありがとうございました!
今も頑張って生活しているので、そっちも頑張ってください!



♪ No.10 /Aqours


とーやま校長「今この流れでこの『No.10』を聴くと、かなねんと友達の曲みたいに聴こえますね!」

あしざわ教頭「友達に届いたかな〜」

SCHOOL OF LOCK!



続いては…

じゅんぺ〜 鹿児島県 17歳 男性 高校2年生

とーやま校長「じゅんぺ〜は、今高校何年生?」

じゅんぺ〜「高2です!」

あしざわ教頭「中2高2は……」

朱夏先生ヨーーーーソローーーーーーーー!!!!

あしざわ教頭・じゅんぺ〜ヨーーソローーー!!!

とーやま校長「すごい形になってるじゃん!」

かなこ先生「ナイスコンビネーション!」

とーやま校長「じゅんぺ〜は、『Thank you, FRIENDS!!』は買った?」

じゅんぺ〜「買ったんですけど、まだ覚悟ができてないので…」

かなこ先生「あらら…」

梨香子先生「そんな、じゅんぺ〜さんは誰推しですか?」

じゅんぺ〜「キャラはルビィで、キャストはもちろん逢田さんです!」

梨香子先生「もちろんって言うのがまた…(笑) 他のメンバーでもいいんですよ?」

あしざわ教頭「これ、仕込んでます?」

とーやま校長「ご満悦じゃないですか!」

梨香子先生「仕込みっぽいですよね(笑) すみません、ありがとうございます!」

あしざわ教頭「この時間、なんなんだ?(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


梨香子先生「私だけが嬉しい時間ですね!」

朱夏先生「梨香子ご満悦〜!」

とーやま校長「そんな、じゅんぺ〜の『ありがとう』を伝えたい友達ってどんな友達?」

じゅんぺ〜「僕が高校受験をした時、成績が伸び悩んでいた時期があったんですけど、
それを支えてくれて、結果的に県内トップの高校に一緒に合格できました!」

とーやま校長「県内トップ!」

梨香子先生「スゴーーイ! 最強の二人だ!」

かなこ先生「頭良いっ!」

ある時、模試でD判定を取ってしまい、落ち込んでしまったRN じゅんぺ〜。
その友達が「これから一緒に頑張っていこうね!」って励ましてくれたのだそう。

じゅんぺ〜「それから昼休みとか放課後にすごく勉強するようになって、切磋琢磨しながら頑張った感じです」

とーやま校長「その間も、ずっと励ましてくれたの?」

じゅんぺ〜「そうですね」

とーやま校長「友達でもあり、ライバルでもあるよね!」

Aqours先生「確かに!」

とーやま校長「そういう友達がいたからこそ…! ですよね」

朱夏先生「県内トップの高校に合格できたわけですから、すごいですよね!」

かなこ先生「二人が受かった瞬間、とてつもなく嬉しかっただろうね」

朱夏先生「涙、涙だよね!」

梨香子先生「一緒に結果とか見に行ったのかな?」

朱夏先生「受験だから、どちらかしか受からなかった場合もあるもんね…」

とーやま校長「結果発表の時はどうしたの?」

じゅんぺ〜「一緒に見ました!」

Aqours先生「ドキドキするーーーー!!!」

あしざわ教頭「その時はどんな感じなの?」

じゅんぺ〜「二人とも番号があったので、抱き合う感じで…」

梨香子先生「泣ける〜!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「自分の番号も、その友達の番号もあれ! っていう感情だったのかな」

じゅんぺ〜「そうです!」

かなこ先生「自分も通ってきた道だから共感しますね」

とーやま校長「感謝の気持ちは伝えられてるの?」

じゅんぺ〜「感謝はしているんですけど、恥ずかしくて直接は…」

とーやま校長「ミスキン、どう?」

かなこ先生「言いましょう! 言うべき!」

あしざわ教頭「ありがとうございます(笑)」

とーやま校長「ここで言っておけば、緊張がなくなって次に会った時に言えたりするかもよ!」

かなこ先生「そうだね! 練習として言っておくの大事だと思う!」

とーやま校長「じゅんぺ〜、心の準備は出来てる?」

じゅんぺ〜「出来てます!」

とーやま校長「よし、届けよう!」

じゅんぺ〜今の僕があるのは君のおかげです。本当にありがとう!
これからも、よろしくお願いします!


とーやま校長「素敵な言葉ですね!」

かなこ先生「素敵! 一番届くと思う!」

とーやま校長「じゅんぺ〜ありがとう!」

Aqours先生「ありがとう〜〜〜!!!」

じゅんぺ〜「ありがとうございます!」

かなこ先生「やっぱり、逃げるのってクセになっちゃうじゃないですか。でも、勇気も一緒で、クセになるなあって思いました。
そのきっかけをくれる友達がいるから、その人のことを尊敬できて、クセが伝染していくものじゃないかな、って思いました!



SCHOOL OF LOCK!



そして、本日も黒板の時間になってしまいました。
今夜はもちろん、Aqoursから斉藤朱夏先生にお願いしたいと思います!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!



『 素直 』

朱夏先生「今回のライブのテーマが『Thank you,FRIENDS!!』というテーマなんですけど、
素直に感謝を伝えたり、素直にごめんなさいって言ったり、素直に言葉を発するということ、
友達や大切な人に対して素直に自分の気持ちを一生懸命伝えることが大切なことなんだな、と思ってこの言葉を選びました!」

SCHOOL OF LOCK!



♪ Thank you,FRIENDS!! / Aqours


とーやま校長「今、朱夏先生が書いてくれた『素直』という言葉ですけど、
今後、素直になれない時ってどうしてもあるじゃないですか。
放送後記に黒板の写真も上がるから、みんなにも見て欲しい! で、素直な気持ちになって『ありがとう』の気持ちをの気持ちを伝えて欲しいな、と思いました!」

Aqours先生! 今日は2時間、本当にありがとうございました!
来週からのAqoursLOCKS!もよろしくお願いいたします!

とーやま校長「朱夏先生は、もちろん来月からAqoursLOCKS!聴いて下さいますよね?」

朱夏先生「もちろん! これからは毎月ちゃんと聴きます!」

梨香子先生「それ、素直に言ってる?(笑)」

朱夏先生「言ってます! 感想メールとか送っちゃうから!」

梨香子先生「言ったね〜!(笑)」

朱夏先生「送るよ!」

とーやま校長「(笑) そして、SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時に再び開校!」


あしざわ教頭「起立、礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭・Aqours先生また明日ーーーーーーーーーーーーー!!!!



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN さきっちょ



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【逆電リスナー】
かなねん 山形県 17歳 女性 
じゅんぺ〜 鹿児島県 17歳 男性
ゆちごりじょ 千葉県 15歳 女性

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【本日の放送部員】
特上イクラ 鳥取県

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:02 青空Jumping Heart / Aqours
22:14 Pops heartで踊るんだもん! / Aqours
22:24 僕のひかり / Little Glee Monster
22:37 Thank you,FRIEND!! / Aqours
22:51 ハミングフレンド / Aqours
23:09 煙恋 / indigo la End
23:21 点描の唄 (feat.井上苑子) / Mrs.GREEN APPLE
23:42 No.10 /Aqours
23:50 Thank you,FRIENDS!! / Aqours

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ずっと笑わされた…。なんなのAqours先生…。

校長のとーやま

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やっぱりAqours先生と話すと元気になる!しゅか先生必ず聴いてくださいよ!

教頭のあしざわ

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