虹コン先輩からのコンキスタエール!

SOL!

今夜の授業を職員のいとかんが振り返り!


今夜の生放送教室には虹のコンキスタドールから的場華鈴先輩、大和明桜先輩、大塚望由先輩、桐乃みゆ先輩が登場!
お送りしていった授業テーマは…『虹のコンキスタエール』
恋愛、部活、夢、進路……もうすぐやってくる夏に向けて、虹コン先輩に聞いてほしい悩み事や、背中を押してほしいことを教えてもらい、虹コン先輩が君を全力で応援していきました

電話を繋いだのは・・・【三重県 16歳 ラジオネーム ポテト】
お茶のもみ殻からヘアオイルを作る商品開発に参加するため農業高校に進学したRN:ポテト。
しかし、夏休みに急遽農業クラブの幹部講習会に参加することとなり、緊張している!ほぐすためにはどうすればいい?と相談していった。

そしてもう一人・・・【富山県 14歳 ラジオネーム 未来のみらい】
ほんの2週間ぐらい前まで帰り際で会ったらバイバイ!と言ってくれていた好きな子が、最近になって何も言ってくれなくなった。言葉どころか目も合わせてくれなくなり、どうしてしまったのかと困惑。
夏のオープンスクールまでによりを戻したいけれど、どうすればいい?と相談していった。

そんな二人の生徒の相談に対して、虹コン先輩がアドバイスを届けていきました。
今夜の授業はradikoのタイムフリーで聴きなおすことができます!ぜひ再出席してみてね!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年7月15日(木)PM 10:00 まで

虹コン先輩からのコンキスタエール!


『 決意と覚悟の歌 』

さかた校長「毎週木曜日、SCHOOL OF LOCK!農業部で、農業体験レポートを元気いっぱい届けてくれている、虹のコンキスタドール

こもり教頭「生徒にとっては農業の先輩。 というわけで、SCHOOL OF LOCK!では、虹コン“先輩”と呼んでいます」

さかた校長「今日、黒板に“決意と覚悟の歌”って書いたのは、虹コン先輩の曲でそう感じた1曲があって、このSCHOOL OF LOCK!の生徒の君に届けたいなと思ったんだけど、今日、今この瞬間に、部屋でもどこでもいいんだけど、壁にぶち当たって、やりたいことはしっかりあるのに“何も上手くいかないな”って倒れ込んでる君、、しんどいよな。でも諦めきれない想いがあったら、もう1回走り出して欲しいなと思ってるんだ。それで、もっともっと先の未来に君が行って欲しいなと思って、この曲を届けたい!」


♪ 心臓にメロディー / 虹のコンキスタドール


さかた校長「途中ぶつかって、立ち止まって倒れてもいいから、走り出し続けて欲しいなと強く思った」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「そして、本日の生放送教室には…!
虹のコンキスタドール先輩ーーー!!!!!

的場先輩「笑いの沸点、めちゃ低い、虹コンの太陽、20歳、リーダーの的場華鈴です!

明桜先輩「今日もしくよろレボリューション、18歳…あ、19歳でした

こもり教頭「おい! 先輩!」

さかた校長「いきなりサバ読んだぞ!」

明桜先輩「久しぶりにしたんで(笑) 19歳、あーお、こと、大和明桜です!

SCHOOL OF LOCK!


ミーユ先輩「虹コンのスピリチュアルエイリアン、私のことが見えてますか〜?

的場先輩・明桜先輩・桐乃先輩「見えてるよ〜」

ミーユ先輩「20歳、ミーユ、こと、大塚望由です!

桐乃先輩「キリキリキリキリ?

的場先輩・明桜先輩・ミーユ先輩「桐乃みゆ!」

桐乃先輩「今日もキリッと頑張ります、20歳、みゆっぴ、こと、桐乃みゆです!

こもり教頭「ちょっと〜!」

さかた校長「100個ツッコミたかった〜」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「最高だ、虹コン先輩!」

こもり教頭「虹のコンキスタドールは、自分たちが思う“かわいい!”や“好き!”を追い求める インドア系・正統派アイドルグループ。インドア系と言いつつも、自称アイドル界イチ夏曲が多いと公言していて、毎年夏になると夏曲をリリースするのが恒例になっています」

さかた校長「さっきも虹コン先輩の曲について話させてもらったけど、夏曲ね。全部めちゃくちゃ元気出るわ」

虹コン先輩「ありがとうございます!」

こもり教頭「ちょっと待って(笑) なんかいつもと違うね。最近のSCHOOL OF LOCK!にはない、嬉しい声というか」

さかた校長「挨拶の4人の個性が爆発し過ぎて(笑)」

こもり教頭「だからこそですよ。あーお先輩のコケた感じ」

明桜先輩「すいません。最近19歳になって、忘れてました。19歳になって初めての自己紹介だったんです。ごめんなさい」

こもり教頭「じゃ、記念すべき一発目? やった嬉しい嬉しい!」

さかた校長「記念日だったんですね〜 めちゃくちゃ待ち遠しかったし、嬉しいんですけど、こういう風に生放送授業でしっかり来てもらうのは初めてですね」

こもり教頭「楽しみにしてました!」

的場先輩「本当に嬉しいです〜。ありがとうございます〜」

こもり教頭「なんで、もうパイセンだけ泣きそうになってるの?」

的場先輩「私、本当に生徒だったんですよ。学生時代、すごく生徒で」

こもり教頭「別に疑いはかけてないので、大丈夫ですよ」

明桜先輩・ミーユ先輩・桐乃先輩「(笑)」

的場先輩「小学生の頃から学生時代はずっとSCHOOL OF LOCK!に青春を教えてもらったと言っても過言ではないくらい、たくさん聴いていたので、今日は生放送教室と聞いて、しかも1曲目に『心臓にメロディー』という、虹コンにとってすごく大切な曲を流していただけたのが、本当に嬉しくて、ちょっと本当に泣きそうです(笑)」

さかた校長「爆笑してるけどね(笑)」

こもり教頭「笑い泣きじゃないですか」

的場先輩「嬉しいですね。今日は先輩として頑張りたいと思います」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「いつもは農業部で、僕さかた顧問と、的場先輩と明桜先輩は支えてもらってますけど」

こもり教頭「僕はちょっと嫉妬しますよ。さっきの“僕は顧問で、2人には支えてもらって”って。なんで僕の名前は出さないの? 一応、農業部にいるんだから」

的場先輩・明桜先輩「(笑)」

さかた校長「え、農業部に至っては、新入りの雑用係ですよね」

こもり教頭「おーい、やめとけ〜い」

さかた校長「あるある雑用係じゃん」

こもり教頭「俺は顧問より、この2人に嫉妬してるんだから。うちの顧問に近くなるの、早いよ〜」

的場先輩・明桜先輩「(笑)」

さかた校長「でも2人はなかなかだと思いますよ」

こもり教頭「そうですかそうですか」

さかた校長「でも、この生放送教室はまた特別?」

的場先輩「はい。こんなに! どうしましょうね、本当に!?」

さかた校長「ラジオだけど、今日は的場パイセンの笑顔を動画でずっと見せたい(笑)」

こもり教頭「そして、大塚望由先輩と桐乃みゆ先輩は初めまして」

ミーユ先輩・桐乃先輩「初めまして!」

さかた校長「校長のさかたです」

桐乃先輩「…あ、はい。お願いいたします」

さかた校長「なんですか、この感じは?(笑) 熱くて、うるさいやつ、はぁ? みたいな(笑)」

桐乃先輩「本当に素晴らしいですね、情熱が」

さかた校長「キリッと節ですか?」

こもり教頭「(笑)」

桐乃先輩「キリッとなんで、こんな感じなんです」

さかた校長「あ、おっとりしてる感じがする」

桐乃先輩「でも、あんまりおっとりしてないですよね。サバサバ系ですね」

さかた校長「サバサバなんだ」

こもり教頭「教頭はサバサバが一番怖いんだから」

桐乃先輩「全然怖くないので、安心していただければと」

こもり教頭「ホントですか。教頭ちょっとサバサバ系の女性が苦手なんです」

桐乃先輩「あ、じゃ今日はちょっと抑えていきたいと思います」

的場先輩・明桜先輩・ミーユ先輩「(笑)」

こもり教頭「抑えちゃダメ〜 そっちの方が怖いよ〜」

さかた校長「抑えなさそうだな〜 でも、桐乃先輩も大塚先輩もミユじゃないですか。どう呼べばいいですか?」

桐乃先輩「せっかく先輩と呼んでいただけるのであれば、私は桐乃先輩ってカッコ良く読んでいただきたいです」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「確かに、桐乃先輩はカッコいいな。デキる先輩のイメージがある! じゃ、大塚先輩は?」

ミーユ先輩「ミーユで。ミーユ先輩でお願いします」

こもり教頭「ミーユ先輩ね」

さかた校長「可愛いもんな。でも、スピリチュアルエイリアンなんですよね?」

ミーユ先輩「そう…ですね。そう…いうことに…なっております」

こもり教頭「それが一番怖いこと言ってる(笑)」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「4人の中で、一番不思議ワードが足されてるからね」

こもり教頭「見えてますか〜?」

的場先輩・明桜先輩・桐乃先輩・さかた校長「見えてるよ〜」

ミーユ先輩「ありがとうございます(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「うわ。 独特の空気感が(笑)」

こもり教頭「今日はちょっと楽しくなる予感しかないですね」

さかた校長「では、SCHOOL OF LOCK!、今夜、虹コン先輩とお送りする授業は…!
『虹のコンキスタエール』!!!

さかた校長「恋愛、部活、夢、進路…もうすぐやってくる夏に向けて、抱えている悩みや背中を押して欲しいことはあるかな? 今夜は夏に向かう君を虹コン先輩が応援してくれる!」

さかた校長「さて、農業部では、顧問であるオレを元気いっぱいの農業体験レポートで支えてくれてるし、何より農業の勉強にもなるのよね」

こもり教頭「僕も毎回、あるある言ってるんですけどね」

さかた校長「ん〜、なんかね」

こもり教頭「届かないなぁ〜 なんでなんだろうなぁ」

さかた校長「ピンと来ないよね?」

的場先輩「結構“あ、そうなんだ〜”ってことはあったりするんですけど、教頭はすごく校長の目をまっすぐ見てるのに、すごいスルーのされ方をいつもされてて」

こもり教頭「そうですよね!」

明桜先輩「校長に問題があるのかもしれない」

的場先輩「(笑)」

こもり教頭「来たぞ! そっちそっち!」

さかた校長「ちょっと待ってください。あーおパイセン、まずは俺の味方になってくれないと。新入りを甘やかしちゃダメだから」

一同「(笑)」

さかた校長「頼みますよ、農業部。そんなこと言われると立場が揺らぐんで」

的場先輩・明桜先輩「(笑)」

こもり教頭「ありがとうございます。勢力拡大していきます(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「そんな虹コン先輩は、7月14日に、虹のコンキスタドールAnniversary EP 『RAINBOW SUMMER SHOWER』をリリース! おめでとうございます!」

こもり教頭「虹コン先輩は、“虹色=7色”ということで7周年の今年がアニバーサリーイヤー!昨日も7月7日なので、サブスクでEPの楽曲が全曲先行配信されています!」

さかた校長「虹コン先輩と言ったら、もう夏なんだよ」

こもり教頭「夏だね。そんな感じする」

さかた校長「アイドル界イチ、夏曲が多いグループとみんな存じてますから。毎年夏になると夏曲をリリースして、今年は7度目の夏曲」

的場先輩「そうですね」

さかた校長「『世界の中心で虹を叫んだサマー』の、曲ももちろん元気になるけど、ミュージックビデオの最初の小芝居、あれが最高!(笑) 始まった時の的場先輩と明桜先輩の口を“あ”って開けて、見上げるシーンがあるのよ。あれが最高。もう元気が詰まった曲になってますよ」

虹コン先輩「ありがとうございます」

さかた校長「でも、7度目の夏曲ですけど、意識して聴いてほしいポイントはありますか?」

的場先輩「ここは的場先輩から、いかせていただきます(笑)」

さかた校長「リーダー!」

こもり教頭「でも、さっきからずっとなのよ(笑)」

さかた校長「やっぱリーダーだから(笑)」

的場先輩「すいません(笑) これまで『世界の中心で虹を叫んだサマー』の前に6曲、夏曲を出してるんですけど、その6曲の歌詞だったり、振り付けだったりが、7曲目のこの『セカチュー』と呼んでるんですけど、『セカチュー』の中にギュッと集まってるんですよ。なので、これまでの6曲をまず通して聴いていただくと、よりこの『セカチュー』が深く聴こえるんじゃないかと思って。1つの物語になっているので、主人公の女の子の成長する様みたいなものも是非、注目して聴いていただけたらなと思います」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「農業部の農業レポートも最高だけど、曲レポートも最高じゃないですか」

こもり教頭「時が止まり続けてない感じがするというか、聴いてる人からすれば、楽曲の中に出てくる女の子も一緒に成長していってる過程を今回ので一気に感じられるってことですね」

的場先輩「そうですね。集大成になってます」

こもり教頭「それは楽しみだ」

さかた校長「逆に、キリキリキリッと桐乃先輩。今年の4月加入ですからね」

桐乃先輩「そうですね。本当に加入したばかりで。初めての夏曲だったので、本当に元気をもらえる曲だなって自分で歌ってても思って。あと、歌詞で“なんたってアイドルなんですっ マイク持っちゃえば笑顔で”ってあるんですけど、自分がアイドルしててめちゃくちゃ良かったなって心から、虹コンに入って思えたので、そういうのを実感できる曲ですね」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「本人がこんなに元気になるしね。今もリーダーの的場先輩が“うんうん!”って。先輩風をね」

一同「(笑)」

的場先輩「吹かせてないですよ、別に(笑)」

桐乃先輩「本当に大先輩なのでね」

的場先輩「やめてください〜」

<ビュ〜〜〜>

こもり教頭「うわ。吹いてるな〜」

的場先輩「ちょちょ! こんな音鳴るんですか!(笑)」

こもり教頭「でも、桐乃先輩からすれば大先輩ですもんね」

桐乃先輩「先輩ですね。本当にアイドル歴2倍ぐらい」

<ビュ〜〜〜>

桐乃先輩「吹いちゃってますね(笑)」

さかた校長「喋らず吹かせてますからね(笑)」


♪ 世界の中心で虹を叫んだサマー / 虹のコンキスタドール




さかた校長「これアガるっしょ! “Sukiだもんっ”だよ!」

こもり教頭「アガるよ! 今日、校長いいよ(笑)」

さかた校長「でも、ミーユ先輩も久しぶりの虹コン復帰、夏曲」

ミーユ先輩「そうなんですね。4年振りに復帰したんですけど、この大事な7周年の夏のタイミングで復帰できたことが何か意味があることなんじゃないかって、運命じみたものを感じちゃうんですけど、毎日毎日メンバーを過ごしてて、“あ、やっぱり好きだな〜”と思ってます(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「ミーユ先輩が“運命”とか言ったら、途端にスピリチュアルに聞こえるんだよな」

虹コン先輩「(笑)」

こもり教頭「分かる分かる」

さかた校長「話し方も穏やかな感じで、リズムに乗って話しかけてくれるから(笑) みんながこの夏、とびきり明るく元気になる時に最高の1曲ですからね。何度でも聴きたいし、これは熱くなれりゅな〜」

こもり教頭「言えてないもんね(笑)」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「唇が今100℃ぐらいある」

こもり教頭「熱く…何て言ったか全然分からなかったもんね」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「ここからは虹コン先輩と一緒に生徒を全力で応援していく!『虹のコンキスタエール』!!!

こもり教頭「今夜は夏に向かう君に、虹コン先輩が元気いっぱいエールを届けてくれます!」

ポテト 三重県 16歳

さかた校長「学年は?」

ポテト「高校1年生です」

さかた校長「虹コン先輩、元気フルスロットルでいるからな。ついていけてる?」

ポテト「はい…」

虹コン先輩「(笑)」

こもり教頭「頼むよ」

さかた校長「さっそくだけど、この夏に向けて、虹コン先輩と話しておきたいことは何なの?」

ポテト「はい。農業クラブの幹部講習会に参加することとなったので、緊張を和らげる方法を教えてください

さかた校長「農業クラブ?」

ポテト「はい。今後の農業について話し合う組織、みたいなやつです」

さかた校長「めちゃめちゃ農業部活動やってる(笑) 高校が農業高校?」

ポテト「そうです。農業高校です」

さかた校長「なるほどね! じゃ農業について結構学んでる中での…」

こもり教頭「農業クラブにも参加してるんだ?」

ポテト「はい」

さかた校長「幹部講習会ってどういうやつなの?」

ポテト「何か偉い人たちが集まって話すやつです」

さかた校長「そりゃ偉いよな、幹部だからな」

こもり教頭「それって、どういう人たちがいるの?」

ポテト「まだ行ったことないから分からないんですけど、偉い人たちがいると思います」

一同「(笑)」

こもり教頭「農業界の重鎮たちがいらっしゃるんだな」

さかた校長「集まって、今後について話すみたいなことなの?」

ポテト「そうです」

さかた校長「その講習会がいつあるの?」

ポテト「8月の初めぐらいにあります」

さかた校長「これはポテト1人で参戦する感じなの?」

ポテト「友達と2人で」

こもり教頭「でも2人かぁ」

さかた校長「農業クラブの友達?」

ポテト「同級生の友達です」

さかた校長「でも、内容がよく把握できてない、ただ1つ分かってるのは偉い人が集まるっていう」

虹コン先輩「(笑)」

ポテト「そうですね」

さかた校長「虹コン先輩はいろんなライブだったり、本番で緊張する時、どういう感じでリラックスしてます?」

明桜先輩「背中を叩き合う」

さかた校長「みんなで?」

明桜先輩「いつも虹コン、ライブ前は円陣組んだ後に“せーの”で背中をバンって叩くのがルーティーンになってて」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「それは何回ぐらい叩くんでしょう?」

的場先輩「1回強めのバンです」

さかた校長「(笑)」

<ドスッ!>

さかた校長「うわ。これはもう背骨いっちゃうって! この強さは影響出るでしょ!」

的場先輩「すみません、ちょっと抑えます(笑)」

さかた校長「これでリラックスできるんですか?」

明桜先輩「“頑張ろう! よし!”みたいな感じにはなりますね」

さかた校長「スイッチが入るのかな」

こもり教頭「入るよね。これやられたことある」

さかた校長「ポテト、どう? 今の虹コンパイセンの?」

ポテト「友達にしてもらおうと思います」

虹コン先輩「おぉ!」

こもり教頭「確かに2人組だったら、お互い叩き合えるからね」

さかた校長「ポテトも友達にやって、これを幹部が見たら、とんでもないルーキー現れたなってなるよ」

虹コン先輩「(笑)」

こもり教頭「なるね」

さかた校長「めちゃくちゃやる気あるやん、みたいな(笑)」

ポテト「(笑)」

さかた校長「これは周りの人に対しても活性化させる、いい方法かもしれないね」

ポテト「そうですね」

さかた校長「まずは何があるか分かってないから、気持ちの面でも前向きに参加できた方がいいからね。じゃ、1ヶ月後の本番に向けて、虹コンパイセン、ポテトの背中をエアーでパンってやってもらっていいですか?」

的場先輩「じゃ4人でいこうか」

さかた校長「じゃ、ポテト、ラジオに背中を向けてみて、4人分のパン!をあげるから」

ポテト「はい」

的場先輩「ポテトさん、準備はよろしいでしょうか?」

ポテト「はい」

的場先輩「じゃいくよ、せーの!」

的場先輩・明桜先輩・ミーユ先輩・桐乃先輩「パァーーーーン!!!!

<ドスッ!>

的場先輩・明桜先輩・ミーユ先輩・桐乃先輩「(笑)」

ポテト「ありがとうございます」

さかた校長「気合い入った!」

こもり教頭「頑張ってね!」

さかた校長「いってらっしゃい!」

ポテト「はい、いってきます!」

SCHOOL OF LOCK!



♪ 美味いものファンクラブ / 虹のコンキスタドール


さかた校長「この曲、お腹減っちゃうのよ」

こもり教頭「減っちゃうよね」

さかた校長「俺、晩ご飯でご飯を食べないようにしてるんだけど、この曲聴いて、白ご飯2杯いってるからね」

的場先輩「うお!」

さかた校長「いっちゃったね。味噌カツ煮込み定食。“おねしゃす”でいっちゃったね」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「この曲も農業部にとっては大事な曲ですし、ミュージックビデオも最高です」

的場先輩・明桜先輩「ありがとうございます」

さかた校長「一緒に美味いものを食べたくなってしまうよね」

SCHOOL OF LOCK!



さて、ここからは…『農業部 supported by JA全農』!!!

さかた校長「生徒のみんなに農業の魅力を知ってもらうための部活動、SCHOOL OF LOCK!農業部! 顧問のさかたです!」

こもり教頭「教頭のこもりです! さかた顧問! スーパーで新鮮で美味しいニラを選びたいなら、1束持ってみて葉先が折れないでビンと立っているもの、葉の色が濃いものを選ぶといいらしいですよ!…さあ、今日は行けるか!?」

(遠くで先輩たちワイワイ)

さかた校長「…さ…今週の活動内容は…!
『農業体験レポート』!

さかた校長「レポートしてくれるのは、これまでYouTube番組を通して、全国各地で農業に触れてきた、虹のコンキスタドールのお2人(的場華鈴先輩&大和明桜先輩)! 虹コン先輩、生放送授業に引き続き、農業部でもよろしくお願いします! 今回訪れたのは、群馬県伊勢崎市にある直売所とのこと。それでは、農業体験レポート、お願いします!」

的場先輩「私たち、虹のコンキスタドールが全国各地で農業に触れて、その様子を発信しているYouTube番組『全農 presents 虹のコンキスタドールの届け!ファンファーム シーズン2』

明桜先輩「今回は群馬県伊勢崎市の直売所“JA佐波 伊勢崎ファーマーズマーケットからか〜ぜ”を訪問しました」

さかた校長「“直売所”っていうのは、そもそもどういう場所なのか知らないて生徒もいると思うから、改めて生徒のみんなに教えてもらってもいいかな?」

明桜先輩「直売所は、地域の農家の方々が作った、新鮮な農産物や加工品を買うことのできる施設です」

的場先輩「私たちが訪れたのは、なんと北関東最大級の直売所! 群馬県で採れた新鮮な野菜や果物、加工品が た〜〜くさん売っているんです!」

明桜先輩「中でも注目してほしいのが“JA佐波伊勢崎オリジナル 手包みニラ餃子”!

さかた校長「美味しそう!」

こもり教頭「ニラだ! ニラじゃない!」

的場先輩・明桜先輩「(笑)」

さかた校長「うん、ニラ餃子なんだよね」

こもり教頭「ダメかい」

明桜先輩「結構いい豆知識だと思ったんですけどね」

的場先輩「で、佐波伊勢崎はニラが盛んに生産されている地域で、そのニラをふんだんに使ったのがこの餃子なんです」

明桜先輩「今年4月から売り始めたばかりなのに、すでに売れ筋商品になるほど人気なんです」

こもり教頭「ニラ餃子、美味しかったですか?」

的場先輩「本っ当にびっくりするぐらい美味し食って、まずニラがぎっしり詰まっていて、ボリューム満点の餃子で、すごく食べ応えがあるんですよ!」

こもり教頭「それは美味そう〜」

さかた校長「あれ? あーお先輩の顔が曇ってるけど、どうした?」

明桜先輩「私、クイズで負けて1人だけ餃子食べれなかったんです…」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「その言い方は、よほどショックだったんだろうな(笑)」

的場先輩「今回、ナス科の仲間を探せ!ってクイズを直売所でやったんですけど、 あーおが、ことごとく間違えちゃったんだよね。だがしかし!」

さかた校長「何? 復活?」

的場先輩「あーおちゃんさ、カメラが止まってから、私たちより食べてなかった?」

さかた校長「あ、やってんな!」

こもり教頭「やっちゃってるね〜」

明桜先輩「(笑)」

さかた校長「これは本人に確認取りたいですね」

明桜先輩「すいません、食べちゃいました(笑)」

さかた校長「(笑)」

こもり教頭「だと、クイズの意味ないだろ!」

さかた校長「ちょっと甘やかし過ぎてるな〜」

明桜先輩「さっき“ニラ美味しかったですか?”って言った時に、“美味しか…あ、言っちゃった”って思っちゃって(笑)」

さかた校長「そうだよな。普通に満面の笑みで言ってたよな」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「まぁそれぐらい美味しいということですね」

こもり教頭「食べたーい」

的場先輩「他にも直売所では、北関東最大級ということもあって、例えばトマトだけでも何十種類も置いてあったんですよ。だから、選びたい放題みたいな感じ」

さかた校長「見ても楽しい感じですよね」

的場先輩「すごく大きい直売所でした。生徒のみなさん、どうかな? 直売所に興味わいたかな? 今回の私たちのレポートがきっかけで、近くの直売所に足を運んでもらえたら嬉しいです! レポートは以上です!」

さかた校長「これはまた素晴らしいレポート! ミーユ先輩、桐乃先輩、どうですか?」

ミーユ先輩「聴いてました」

桐乃先輩「こんなに元気よくレポートをしているんだって思って、すごく心が温かくなりました」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「メンバーにも届いてますね」

こもり教頭「今回のレポートの様子様子が気になった生徒のみんなは、YouTubeチャンネル『全農 presents 虹のコンキスタドールの届け!ファンファーム シーズン2』で映像をチェックしてみてください」

さかた校長「虹コン先輩、いつもありがとう!」

SCHOOL OF LOCK!



さかた校長「さて、今夜のSCHOOL OF LOCK!は 虹のコンキスタドール先輩をゲストに迎えておこなっている授業は…!
『虹のコンキスタエール』!

未来のみらい 富山県 14歳

さかた校長「学年は?」

未来のみらい「中学3年生です」

さかた校長「虹コン先輩は元気MAXだけど、未来のみらいはどうだ?」

未来のみらい「元気です」

さかた校長「じゃ、夏に向けて、虹コン先輩と話しておきたいこと、聞いてもいいか?」

未来のみらい「はい。夏のオープンスクールまでに好きな人との関係を元に戻したいです

虹コン先輩・こもり教頭「あ〜う〜」

さかた校長「虹コン先輩が悶えてしまっている。で、それはどういうこと?」

未来のみらい「同じ学校の、クラスは違うんですけど、中1の冬ぐらいから好きで、今まではすれ違ったりしたら、結構挨拶とか交わすような感じで、LINEとかも結構してたんですよ。でも本当に最近2週間ぐらい前から、急に何か冷たくなって、目が合ってすれ違ったりしても無視みたいな感じになってしまって。で、その理由が自分じゃ分からないので困っていて、どうしたらいいかなって」

さかた校長「ちなみに、みらいは好きになったきっかけは何だったの?」

未来のみらい「きっかけは特にコレってのはなくて、普通に友達から仲良くなってみたいな感じです」

さかた校長「じゃ会話とかいろんなコミュニケーション、挨拶とかの積み重ねで“あれ? これ恋かも?”って気付いちゃったってこと?」

未来のみらい「はい」

虹コン先輩「んわ〜!!!!」

さかた校長「ちょっと虹コンパイセンうるさいんだよな(笑)」

こもり教頭「まぁ好きになるのに理由はいらないからね」

さかた校長「それで急に2週間前ぐらいにそんな感じを出されたら、ちょっとな。友達とかにも聞いてない?」

未来のみらい「友達とかに聞いても、“分からん〜”とか、ちょっとキツめの子とかは“気にし過ぎなだけじゃない”とか言われたりして」

さかた校長「でも本人が一番この2週間を分かってるからな」

こもり教頭「こっちの方が相手の対応の小さなところに気付くからね」

未来のみらい「はい」

さかた校長「これは虹コン先輩、どうですか?」

桐乃先輩「その男の子が、好きって気持ちに気付いちゃったのかもしれないなって。その可能性があり得ませんか?」

ミーユ先輩「同感です」

桐乃先輩「みらいに対して、好きかもって気付いてしまって、どう対応していいか分からなくなっちゃったから、冷たしちゃうみたいな。恥ずかしがってるよね」

ミーユ先輩「そうだと思います」

さかた校長「え、みらい的にはどんな感じなの? 気まずそうな感じは見て取れるの?」

未来のみらい「相手の性格的にも、感情が変わってたりしたら、グイグイなのかなと思うので、違うのかなって思ってしまいます」

こもり教頭「それではないかー」

さかた校長「で、そんな態度を取られるけど、関係を戻したいのはいつまでにってあるの?」

未来のみらい「夏にオープンハイスクールがあって、それが、たまたま同じ高校で教科も同じで。で、ペア学習みたいなのがあって、だいぶ前に一緒にやろうって話にはなったんですよ。でも、今のままだったら気まずいから、直したいなって思いました」

さかた校長「なるほど。もう約束をしてるってこともあるし」

こもり教頭「しかも2人でやるんだったら、仲良く一緒にやりたいしね。関係も進展したいだろうし」

未来のみらい「はい」

さかた校長「ミーユ先輩、どうですか?」

ミーユ先輩「私だったら、そのペア学習までに“なんで私を喋ってくれないの?”って聞きますね」

SCHOOL OF LOCK!


桐乃先輩「それは勇気がいる」

ミーユ先輩「え、いるかな?」

桐乃先輩「ちょっと重いと思う」

明桜先輩「帰り道とかに、その子が1人になったら、みらいちゃんが駆け寄っていって、ちょっとずつ距離を縮めていくのを何日か続けて…顔熱くなってきた(笑)」」

こもり教頭「今、急に真っ赤になって」

ミーユ先輩「じれったくない? 一気に聞きたくない?」

明桜先輩「ちょっとずつ詰めて行った方が…」

さかた校長「なるほど。核心に触れずに、ちょっとずつ挨拶とかからやっていくっていう。でも、ミーユ先輩はじれったい?」

ミーユ先輩「じれったいですね。なんで喋ってくれないか気になるじゃないですか? 一発で聞きたいじゃないですか」

こもり教頭「理由が分かるなら、早く知りたいですよね」

さかた校長「的場先輩は?」

的場先輩「でも、自分で動かない限りは〜」

こもり教頭「何かパイセンだけベクトルが違うのよ(笑)」

的場先輩「あれ、違いますか?(笑)」

さかた校長「またみらいの背中をバンと叩きそうな(笑)」

的場先輩「でも、気になるんだったら、直接聞くなり、ちょっとずつ話するペースを前に戻したりてっていうのは、みらいちゃんから動いて行くのは、全然アリなんじゃないかなって思いますね」

こもり教頭「こっち側から、ちょっとずつアプローチを変えて行った方がいいんじゃないかってところですね」

的場先輩「もしかしたら、あっちが待ってる可能性がある」

明桜先輩「ありますね〜」

ミーユ先輩「絶対そうだと思います〜」

さかた校長「ミーユパイセンなんだよな〜」

こもり教頭「いいですよ〜(笑)」

ミーユ先輩「私は絶対進展して欲しいと思います。頑張って〜」

さかた校長「みらい、話を聞いて、どうだ?」

未来のみらい「本当にどうにかしたいので、明日、聞いてみようかなと思います」

一同「おぉ〜」

さかた校長「虹コン先輩に感化されて、もう動き出そうと! いいね!」

明桜先輩「頑張って〜」

さかた校長「ちょっと勇気いるかもしれないけど、思い切って話しかけてみてくれよ」

未来のみらい「はい」

さかた校長「よし頑張れ!」

こもり教頭「頑張ってね」

さかた校長「背中はもう俺らが押してるからね」

未来のみらい「(笑)」


♪ サマーとはキミと私なりっ!! / 虹のコンキスタドール


好きかも、
未来のミライさん、
あたしが思うには、それはきっと脈アリですわ。
キュンキュンが止まんないです!
ふーゆー
女性/18歳/熊本県
2021-07-08 23:31


さかた校長「ふーゆーもキュンキュンしてるけど、でも本当に聞く分には全然いいし。いい方向に転がる可能性も大いにあるわけだから」

こもり教頭「そうだよね。あと、話しかけたりとかアクション起こすのって、ものすごく緊張するし、どっちに転んだとしても、自分の中で“あの日ああだったな”って思う思い出になると思うんだけど、でもそれぐらいのとびっきりの何かじゃないと恋じゃないというか」

SCHOOL OF LOCK!


虹コン先輩「おぉぉ!!!」

こもり教頭「やっぱり僕は思うのよ」

虹コン先輩「おぉぉ!!!」

こもり教頭「とびっきりじゃないと恋じゃないじゃん」

虹コン先輩「おぉぉ!!!」

さかた校長「何回言うんだよ(笑)」

虹コン先輩「(笑)」

こもり教頭「うんうん」

さかた校長「うんうんじゃなくて(笑)」

<ビュ〜〜〜ビュ〜〜〜>

こもり教頭「もっとちょうだい!」

さかた校長「これは何風なんだよ。何先輩風なの?(笑)」

こもり教頭「(笑)」

的場先輩「暴風だ〜」

さかた校長「暴風だけど、書き込みがまだまだ来てるので読みたいなと」

今年の夏!!
こんばんは!
僕は今吹奏楽部に所属しています。
そして18日に吹奏楽コンクールがあります。
僕たちの学校は15年ほど連続でGOLD金賞をとっています。しかし、昨年からのコロナで練習できなかったり制限された中での練習でした。
そのため、あまり音色が揃わなかったりして金賞取れるか分かりません。
でも、連続してとってきた金賞を絶対に止めたくありません。
なので、残りの時間を大切にしたいと思っています!!
コーヒー&シロップ
男性/13歳/宮崎県
2021-07-08 21:43


さかた校長「すごくない? 15年連続ってことは強豪校も強豪校で。それ故のめちゃくちゃプレッシャーがあったりもすると思いますけど。虹コン先輩もいろんなプレッシャーの中で活動もされたりしますけど、こういうプレッシャーに対しての向き合い方ってあります?」

的場先輩「それこそ押し潰されそうになる時もいっぱいあると思うんですけど、このコーヒー&シロップさんぐらいのすっごく強い気持ち、熱い気持ちがあれば、このプレッシャーには全然勝てると思います。私たちも、もっと虹コンと一緒にいろいろやっていきたいって強い気持ちがあるから、7年とかやってこれてると思うので、“ここは絶対に大丈夫だと思うよ”って言ってあげたいなって思いますね」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「残りがもう10日しかないからね」

こもり教頭「でも、規制された中での練習だから、まだまだやりたかったなとか考えば考えるほどあると思うけど、音色が揃わなくて金賞を取れるか分かりませんって、今まで戦ってきた人も確証がある中で戦ってきたわけでもないし、それで取れてきてるってことはその吹奏楽部の皆のパワーだし、培ってきたエネルギーとか何か伝承されるものって絶対にあるから、自信だけは失わないようにいって欲しいなと思いますけどね」

SCHOOL OF LOCK!


的場先輩「(拍手パチパチ)」

そのほか虹コン先輩「(拍手パチパチ)」

<ビュ〜〜〜ビュ〜〜〜>

こもり教頭「これはこれは。ありがとう。そっちに風送るね」

さかた校長「今日、教頭の先輩風の回じゃないんだよ。これはどこからの風なん!」

こもり教頭「これは今日1日を通して、僕が雑用係から先輩になるってエピソードでしょ」

<ビュ〜〜〜ビュ〜〜〜>

さかた校長「ちょっと待って。これ農業部の革命の回?」

こもり教頭「そうですよ」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「違う違う! 虹コン先輩のエールの回!」

こもり教頭「あ、エールの回なのね? 革命前夜かと思ってました」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「ちげーよ。コーヒー&シロップは思い切って、頑張ってくれ!」


♪ あなたと見る青空に明日も虹が架かりますように(Special Track) / 虹のコンキスタドール


校長、教頭、虹コン先生ありがとうございます!
メッセージ読んでいただきありがとうごさいました!
初めて読まれて嬉しかったです!
本番まで残り10日、がんばっていきます!
コーヒー&シロップ
男性/13歳/宮崎県
2021-07-08 23:41


虹コン先輩「おぉ!」「頑張って!」「絶対いける!」

こもり教頭「1人だけじゃないから、みんなもいるから、不安な想いも抱えてると思うし、みんなも抱えてると思うし、力を合わせて頑張って欲しいなと思います」

さかた校長「絶対、虹かかりますよね?」

的場先輩「絶対かかると思います」



今日の黒板


SOL!


『夢のもっと先の先へ!!!』

的場先輩「今日本当にたくさんの生徒のみなさんの話を聞いて今をすっごく真剣に生きてるんだぁってのを私たちもすごい感じて、私たちがエールを送る側なのに生徒のみなさんが頑張ってる姿を聴いたりすると、もっともっと自分たちも頑張らなきゃなと言う気持ちにもなりましたし、恐らくみなさん色んな夢があったり、今はなかったりと言う方もいらっしゃるとは思うんですけど、私もこうやって自分の夢だったアイドルになって、夢だったSCHOOL OF LOCK!の生放送教室に出れた!って言う頑張り続けてたからこそ叶えられた夢もあったりするので、皆さんには昨日のキミより今日のキミがいい!ということを胸にこれからも頑張っていただきたいなと思います!」


♪ ココロPRISM / 虹のコンキスタドール


さかた校長「SCHOOL OF LOCK!、そろそろ下校の時間です! 『ココロPRISM』もめちゃくちゃ頑張れる、すごく心が燃える曲だし、何より虹コン先輩、2時間マジめちゃくちゃ元気!」

こもり教頭「本当にもらいました」

虹コン先輩「(笑)」

さかた校長「いかがでした?」

的場先輩「あーおちゃんどうだった?」

明桜先輩「もう楽し過ぎて、2時間なのに30分に感じちゃって…」

こもり教頭「だいぶ明確に時間を言っていただいて(笑)」

的場先輩・ミーユ先輩・桐乃先輩「(笑)」

さかた校長「ちょっとサバ読むんだよなぁ(笑)」

明桜先輩「今日すごくウソつきみたいな、どうしよう(笑)」

こもり教頭「いや、そんなことないですよ」

明桜先輩「でも、本当に楽しかったです」

こもり教頭「相当良かったです。今になって思いますもん、農業部のあるある雑用から先輩になる物語だ今日は、って言ってましたけど、無理だわ。農業部の先輩は虹コン先輩っすわ。すいません、調子乗りました」

的場先輩「任せてください」

こもり教頭「これからもよろしくお願いしますよ」

的場先輩「よろしくお願いします」

<ビュ〜〜〜ビュ〜〜〜>

さかた校長「風も吹いてるけど、下が育ってるなぁ〜」

こもり教頭「怖いよ〜」

さかた校長「農業部はこれからも安心だ」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「ということで、いつでもお待ちしてますから! SCHOOL OF LOCK!は明日夜10時に再び開校!」

こもり教頭「起立!」

さかた校長「じゃ、虹コン先輩、最後元気なやつで一緒に挨拶お願いします!」

こもり教頭「礼!」

さかた校長・こもり教頭・的場先輩・明桜先輩・ミーユ先輩・桐乃先輩「また明日〜〜〜〜〜!!!!」

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年07月15日(木)PM 10:00 まで

Music 2021.7.8 PLAYLIST

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