今夜は8人組ボーイズグループATEEZよりHONGJOONG先生&YUNHO先生が来校!

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聴取期限 2024年2月8日(木)PM 10:00 まで

今夜は8人組ボーイズグループATEEZよりHONGJOONG先生&YUNHO先生が来校!


COCO教頭「まず、生徒にお知らせがございます。こもり校長が本日、体調不良によりお休みとなります。みんな心配しないで。コロナとかインフルではないみたいなんだけど、最近校長めちゃめちゃ忙しくて、本当に1日36時間ある方ですかってスケジュール感でずっと働いてらっしゃったから、きっと睡眠不足とか疲労がたたって、体調不良につながったと思うので。本当に校長、まずはゆっくり休んでください。そして生徒のみんなも、こういうのって励ましの言葉とかが一番の薬になると思うから、よかったら校長に向けてメッセージを送ってくれると嬉しいです。こもり校長、今日は私に任せてください。まずはしっかり治してね」

SOL!

SOL!


『 ATEEZ 』

COCO教頭「今、私の目の前に座っていらっしゃいます。服と髪の色がお2人とも、めちゃめちゃマッチしてるし、お肌がもうキレイを通り越してトゥンカロンみたい。とてもキレイ。私がここでずっと喋っていても、生徒のみんなが待ち遠しいと思うので、早速紹介したいと思います。さあ、スペシャル授業WEEK、4日目の今夜SCHOOL OF LOCK!にお迎えしたゲスト講師は…
ATEEZ先生!

HONGJOONG先生「生徒のみんな、頑張ってる?」

YUNHO先生「こんばんは。よろしくお願いします〜」

COCO教頭「日本語でご挨拶していただいて、生徒がめちゃめちゃ喜んでいると思います。でも、無理しないでくださいね」

YUNHO先生「はい。少し苦手ですけど、頑張ります」

COCO教頭「YUNHO先生、発音めちゃめちゃ上手だから」

YUNHO先生「そうですか」

COCO教頭「ケンチャナ(大丈夫)」

HONGJOONG先生「勉強いっぱいしました」

COCO教頭「ありがとうございます。今日は冒頭にもお伝えしたんですけれども、この学校の長、こもり校長が体調不良によりお休みなので、私たちと3人で本日は授業をお届けしていきたいと思います」


COCO教頭「ATEEZ先生、なんと、日本のラジオの生放送は初めてとお伺いしたんですけれども、HONGJOONG先生、今の率直な気持ちはいかがでしょうか?」

HONGJOONG先生「正直緊張して、ドキドキもしましたが、招待してくださって本当にありがとうございます」

COCO教頭「ありがとうございます。緊張は絶対すると思うんですけど、その緊張感も生徒のみんなはワクワクとして捉えてくれるので、気兼ねなく楽しんでいってほしいと思います」

HONGJOONG先生「ありがとうございます。よろしくお願いします」

COCO教頭「そして、ここはラジオの中の学校ですので、本日お2人は先生です。なので、HONGJOONG先生、YUNHO先生です」

HONGJOONG先生「先生は初めてですから」

COCO教頭「ですよね。ちょっと初めてだと思うんですけど、先生と呼ばれるのは、YUNHO先生どうですか?」

YUNHO先生「何か先生と呼ばれるのが恥ずかしいですが、今日はYUNHO先生の魅力をお見せします」

COCO教頭「しかも、今日YUNHO先生、黒のジャケットに黒のタートルネックのお洋服を着ていらっしゃるので、教頭の座を奪われるんじゃないかぐらい先生感が出てます」

YUNHO先生「教頭になりたいです(笑)」

COCO教頭「叶っちゃうかもしれない(笑) でも、私も負けずに頑張りたいと思います。では、ちょっとまずは生徒のみんなに今夜のゲスト講師、ATEEZ先生のことを紹介したいと思います。ATEEZ先生は、2018年に韓国でデビューした8人組のボーイズグループ。昨年12月にリリースされた最新アルバム『THE WORLD EP.FIN:WIll』は、なんとアメリカのBillboardでも1位を獲得されています! そして今週末に開催される、さいたまスーパーアリーナのワールドツアー日本公演のチケット、SOLD OUT。1枚も残ってないですか?」

HONGJOONG先生「僕も分かりません(笑)」

COCO教頭「すぐになくなったということで、今まさに世界で注目されているATEEZ先生が来てくださっているわけなんだけど、生徒のみんなも聞きたいことがいろいろあると思うので、さっそく私が代表して質問していっちゃうと思います。HONGJOONG先生、好きな日本の食べ物ってありますか?」

HONGJOONG先生「多いんですけど、まず牛カツ。牛カツ、ホントに好きです」

COCO教頭「牛カツなんだ」

HONGJOONG先生「すき焼きも好きです」

COCO教頭「でも、すき焼きって、ちょっと韓国のプルコギに、ちょっと味に似てません?」

HONGJOONG先生「似てます」

COCO教頭「でも、日本のすき焼きの方がいい魅力って何かあったりしますか?」

HONGJOONG先生「僕は神戸牛が好きですから(笑)」

COCO教頭「いいの食べてますね。お肉と脂が美味しい感じのね」

HONGJOONG先生「はい。ソースもうちょっと違いますから」

COCO教頭「そうなんですね。生卵つけて食べたりするのって抵抗ないですか?」

HONGJOONG先生「僕は卵好きですから」

COCO教頭「ホントですか。生徒のみんなも、すき焼きはだいぶお気に入りのご飯だと思うので嬉しいと思います」

HONGJOONG先生「イエーイ」

COCO教頭「YUNHO先生、印象に残っている日本の場所とかってありますか?」

YUNHO先生「去年は僕、家族と一緒に日本を旅行したことがあります。札幌と、江ノ島で電車を乗って」

COCO教頭「江ノ電?」

YUNHO先生「江ノ電! 乗ったことがあります。本当に楽しかったです」

COCO教頭「いっぱい写真に撮りました?」

YUNHO先生「写真撮って、インスタでも上げて」

HONGJOONG先生「カッコ良かった」

COCO教頭「まだたくさん話を聞いていきたいと思うんですけど、Billboard 200で1位になった時ってどんな気持ちでした?」

HONGJOONG先生「本当にびっくりしたし、ATEEZがずっと夢見てきた目標を1つ叶えられて幸せでした」

こもり校長「1位は最初から目指してたんですか?」

YUNHO先生「1位は難しいことですけど、ATEEZをみんながチェックしてくださって本当に嬉しかったです」

COCO教頭「この後もじっくりお話を伺いたいと思います。さて、SCHOOL OF LOCK!、今夜も開校です!」


♪ Emergency / ATEEZ


COCO教頭「それでは本日、ATEEZ先生と共にお届けする授業を発表します。授業テーマは…
『Q & ATEEZ!』

こもり校長「今夜はATEEZ先生に生徒のみんなが聞きたいこと教えてほしいことを直接質問できてしまうという素晴らしい授業でございます。HONGJOONG先生、これまでATEEZ先生はラジオで生電話ってしたことはありますか?」

HONGJOONG先生「日本では初めてです。生徒のみんな、準備できましたか?」

COCO教頭「生徒のみんな、すぐ来るよ〜。これはかなり貴重なことが今、歴史上起こっています。日本で初めてのラジオへの生電話を、私たちやっていくということで、もう大盛り上がりです」

HONGJOONG先生「全部初めてです」

COCO教頭「今の所、ケンチャナ?」

ATEEZ先生「ケンチャナ」

COCO教頭「私、さっきからちょいちょい自分が知っている韓国語を小出しにしているんですけど」

YUNHO先生「上手です」

HONGJOONG先生「教頭先生のおかげで僕が楽です」

COCO教頭「チョンマル?」

YUNHO先生「韓国語、上手ですね(笑)」

COCO教頭「ケンチャナは“大丈夫”、チョンマルは“本当”ってことですね。これはすごくキャッチーで覚えやすいと思うので、生徒のみんなもぜひ覚えていただきたいと思います。で、生徒のみんな、今日はこの機会にもどんどん聞きたいこと、相談したいこと、掲示板に書き込んでほしい。YUNHO先生、本日生徒の質問や悩みに電話で話して答えていただきますけど、どうですか?」

YUNHO先生「学生のために、僕が今日が先生として悩みを心から聞いてあげます。何でも質問してください」

COCO教頭「めちゃめちゃ普通の質問なんですけど、じゃあ最初、HONGJOONG先生、普段何時に寝てますか?」

HONGJOONG先生「僕はいつも夜中の2時から3時くらいに寝ますが、その日によって違います」

COCO教頭「夜中の2時とか3時まで何してるんですか?」

HONGJOONG先生「もともと作詞作曲してました」

COCO教頭「その時間までやってるんですね。じゃまだこの時間帯で眠いとかないですか?」

HONGJOONG先生「大丈夫です。本当に嬉しいです」

COCO教頭「ありがとうございます。YUNHO先生どうですか?」

YUNHO先生「僕は毎日、家に戻ってすぐ11時くらいに寝ます」

COCO教頭「あと30分ですか」

YUNHO先生「あと30分」

HONGJOONG先生「あと30分で、YUNHOさんまた会いましょう」

YUNHO先生「この学校で寝ます」

COCO教頭「何か用意しておきます(笑)そして、今日はこのテーマで授業中です。『Q & ATEEZ!』

KAYO 埼玉県 12歳

COCO教頭「学年は?」

KAYO「小6です」

COCO教頭「KAYOは今日、どんなことQ&Aしたい?」

KAYO「将来の夢があんまり決まってなくて困ってるんですけど、先生たちは何でアイドルを目指したんですか?

COCO教頭「でも、今まだ12歳だよね。え、12歳でそこまで考えてんのめちゃめちゃ偉いと思うけどな」

KAYO「卒業式が近いんですけど、その卒業イベントで、今月末あたりに将来の夢を発表する機会があって。で、他の子は結構決まってて、でも私は大枠しか決まってないんですけど、いい具体的な職業を1つに絞って欲しいって言われたので、どうしたらいいのかなって」

COCO教頭「HONGJOONG先生、ご自身が12歳の時って何か夢とかってありました?」

HONGJOONG先生「僕の夢はサッカー選手。僕はサッカー大好きでしたから」

COCO教頭「そのサッカー選手の夢から、どうこのボーイズグループに進路変更していったんですか?」

HONGJOONG先生「まず、僕が音楽も大好きでしたから、僕自身がサッカーに才能がないということが分かりましたので、今度は音楽の方に夢中になりました」

COCO教頭「そうだったんですね? YUNHO先生、12歳の時は?」

YUNHO先生「デンティスト医者?」

COCO教頭「歯医者」

YUNHO先生「お父さんが、デンティスト医者くださいと(笑)」

COCO教頭「お父さんに言われた(笑)」

YUNHO先生「でも、心では、歌とかダンスとか好きなものがありました」

COCO教頭「だから、自分の中ではそっちを目指そうって自分の中では思えたってことですよね。KAYOは具体的に今月末の卒業イベントで発表しなきゃいけないと言ってたじゃない。漠然とした、何かこういうことやりたいですみたいなぼやっとしたものはあるの?」

KAYO「あります! グローバルな中学校に行くことになったんですけど」

COCO教頭「おめでとう」

YUNHO先生「かっこいいですね」

KAYO「そういう学校に行くから、世界で活躍できるような人になりたいなって思ってて、それはATEEZ先生に憧れてるのもあって」

HONGJOONG先生「でも小学生なのに夢を見つけようとすることはすごいと思います」

KAYO「ありがとうございます」

COCO教頭「グローバルなところに行くってことは英語とか学ぶのかな?」

KAYO「結構英語を重点的にやる感じがあります」

COCO教頭「現状、KAYOの英語ってどう自信ある?」

KAYO先生「あんまないです(笑)」

一同「(笑)」

COCO教頭「これからでやっていく感じか」

KAYO「はい(笑)」

COCO教頭「HONGJOONG先生もYUNHO先生も、すごく日本語が上手だと思うんですけど、語学ってどうやって学んでいってるんですか?」

YUNHO先生「今もファンたちがみんな応援してくれて、僕たちがもっと日本語とか英語とか中国語の言語をもっと勉強して。それで今ちょっと幸せです」

SOL!


HONGJOONG先生「僕おすすめがあります。ATEEZの音楽、英語が多いですから、ATEEZで勉強を」

COCO教頭「それで楽しく学べる方がいいですもんね」

YUNHO先生「僕が教えてあげます。ATEEZの歌詞を。韓国語も」

KAYO「(笑)」

COCO教頭「KAYOは何が一番不安?」

KAYO「就職する会社とか(笑)」

COCO教頭「世界で活躍したいってところから、海外とつながれるような企業に就職するっていうところまでが結構不安だったりする?」

KAYO「はい。これまで、幼稚園の時に“夢って何?”って聞かれた時はすんなり答えられたんですけど」

COCO教頭「何って答えてたのを?」

KAYO「例えばお医者さんとかデザイナーさんとか、そういうのがあったんですけど、それぞれ職業は大変なことが多いから、才能がないって思っちゃって今に至る感じなんですけど」

COCO教頭「でも、とりあえず、この漠然ってところからは、よりフォーカスが当たった夢をちょっと見つけていきたいって感じ?」

KAYO「はい」

COCO教頭「このKAYOに対して今何かアドバイスできるとしたら、お2人の視点から何かありますか?」

HONGJOONG先生「僕が思うにはたくさん挑戦をするといいと思います。チャレンジして。なぜなら、まだ12歳ということもありますので、たくさんの挑戦をしてほしいと思います。僕も応援しています」

KAYO「ありがとうございます」

YUNHO先生「まずKAYOちゃんがしたいことを見つけたら、夢も見つけることができると思います。小さいことから探してください。YUNHO先生が隣で応援していますから、大変な時にも頑張ってください。KAYOちゃん大好き(笑)」

KAYO「わ〜(笑)」

COCO教頭「まずは1つ1つ着実に積み重ねててできることを増やしていったら大丈夫だよ」

KAYO「はい」

COCO教頭「頑張ってね」

ATEEZ先生「頑張ってください」

KAYO「あ、今週末のコンサート行くことになったんですけど、楽しみにしてます」

ATEEZ先生「明後日ですか。ありがとうございます!」


♪ Crazy Form / ATEEZ




パソティニ 長崎県 19歳

COCO教頭「学年は?」

パソティニ「専門1年生です」

COCO教頭「今日はQ&Aしてるんだけど、ATEEZ先生に何を聞いていきたい?」

パソティニ「私は将来の夢のために、15歳から親元を離れて寮生活をしているんですよ。大変なこととかたくさんあるんですけど、大好きなATEEZさんを見て毎日元気をもらって頑張っています(笑)」

ATEEZ先生「ありがとうございます」

COCO教頭「で、聞きたいことは?」

パソティニ「あ、ずっと10代の頃からエイティーズさんも宿舎で共同生活を始めて、今のメンバーの方と一緒に暮らしてると思うんですけど、家族以外の人との共同生活において大切なこととか大変だったことを教えてもらえたらなって思ってます

COCO教頭「なるほど。ちなみにその夢のためにって話してくれたけど、将来の夢って聞いてもいい?」

パソティニ「将来の夢は看護師です」

ATEEZ先生「お〜」

COCO教頭「そのきっかけは?」

パソティニ「私が小学5年生の頃にお爺ちゃんが病院で入院したんですけど、私がまだ幼かったので、その時何もできなかったんですよ。その時にお爺ちゃんのことを看病してくださった看護師さんがものすごくかっこよく見えて、“あ、私は看護師になりたいな”って思ったんです」

COCO教頭「めちゃめちゃいい孫じゃない」

ATEEZ先生「素晴らしいですね」

パソティニ「(笑)」

COCO教頭「今、夢のために頑張ってる最中だと思うんだけど、寮生活は実際やってみてどうなの?」

パソティニ「やっぱり先輩とかと同じ部屋になったり、上下関係とか厳しかったり、冷蔵庫に入れたプリンとかが、いつの間にかなくて“あれ?”みたいな(笑)」

HONGJOONG先生「悪いですね〜」

パソティニ「(笑)」

COCO教頭「今、何人で一緒に暮らしてるの?」

パソティニ「同じ学年の人だった60人とかいます。先輩も合わせたら100人ぐらい(笑)」

COCO教頭「一緒にシェアしてる部屋は?」

パソティニ「住んでいる部屋は4人ぐらいで(笑)」

COCO教頭「HONGJOONG先生、共同生活されてたと思うんですけど、大切にしていることとかあります?」

HONGJOONG先生「僕は、簡単ではないですが、1人の時間が重要です。なぜなら、僕も寮で過ごした時、1人の時間が必要だったですから」

パソティニ「そうです(笑)」

COCO教頭「今、実際、1人の時間ってある?」

パソティニ「全然ないですね(笑)」

HONGJOONG先生「悲しいですね」

パソティニ「はい(笑)」

YUNHO先生「僕が思うには、自分が楽になるには相手を思う気持ちが大事です。なぜなら、その気持ちはいつか自分に戻ってくるからです」

パソティニ「お〜」

YUNHO先生「いつも応援しています。頑張ってください」

パソティニ「ありがとうございます」

HONGJOONG先生「でも、今は僕はプリンがもっと心配です」

一同「(笑)」

HONGJOONG先生「先輩がプリンを食べちゃったんですから、僕が買います」

SOL!


パソティニ「ありがとうございます(笑)」

YUNHO先生「僕も買います」

パソティニ「(笑)」

COCO教頭「今、リモートプリン2つゲットしたね」

パソティニ「大事に味わいます(笑)」

COCO教頭「大変なこと多いと思うけど、1人の時間をこれから作るようにして。で、思いやりを持って。きっとそれは伝わる人には伝わるからさ」

パソティニ「ですね。看護師でも大事なことだと思うんで」

COCO教頭「そうだよ」

パソティニ「頑張ります」

COCO教頭「3人で応援してるからね」

パソティニ「ありがとうございます」

COCO教頭「頑張ってね」

パソティニ「最後に、1つお願いしてもいいですか? 名前を呼んでもらってもいいですか?」

YUNHO先生「パソティニ、頑張ってください」

パソティニ「はい、ありがとうございます! 」

HONGJOONG先生「パソティニ、頑張ってね〜」

YUNHO先生「できますできます」

パソティニ「はい。ライブとファンミ、頑張ってください」

COCO教頭「ありがとね」

パソティニ「ありがとうございます」

COCO教頭「共同生活はめちゃめちゃ大変だと思うんですけど、実際、同じ経験した生徒と電話してみてどうですか?」

HONGJOONG先生「でも、夢の理由がホントに格好良いですから、感動しました


COCO教頭「ですよね。おじいちゃんが入院したのをきっかけに、家族のためにってのも素敵だと思うので、頑張ってほしいですよね」

YUNHO先生「そうですね」


♪ Youth (YUNHO, MINGI) / ATEEZ



さて、ここからは…『SCHOOL OF LOCK!農業部 supported by JA全農』!!!

COCO教頭「生徒のみんなに農業の魅力を知ってもらうための部活動! SCHOOL OF LOCK!農業部の時間! 今週の活動内容は…ASMRクイズ!キキミミ食堂!

COCO教頭「今からこのクイズの挑戦者に逆電。生徒は、SCHOOL OF LOCK!の職員NAOYA先生が何の食材を食べているのか? はたまた何を飲んでいるのか? キキキミを立てて、このASMRクイズの正解を答えてほしい」

COCO教頭「制限時間は1分間です。1分の間は何度間違えても大丈夫! 制限時間内に正解に辿り着けばOKです」

COCO教頭「私COCO教頭からヒントも出ます」

COCO教頭「見事クイズに正解した生徒には、 JAタウンで使えるギフトカード5000円分をプレゼントします」

メードブレーカー 愛媛県 14歳

COCO教頭「学年は?」

メードブレーカー「中2です」

COCO教頭「自信ある?」

メードブレーカー「あります」

COCO教頭「結構、料理とかするの?」

メードブレーカー「はい。スイーツは結構作ったりしてます」

COCO教頭「何が得意?」

メードブレーカー「チーズケーキをよく作ります」

COCO教頭「ちょっとそれを食べたいな」

メードブレーカー「(笑)」

COCO教頭「じゃ、普段から結構作ってるから材料とか見てるもんね?」

メードブレーカー「はい」

COCO教頭「OKです。集中して聞くように。制限時間は1分間! ASMRクイズ キキミミ食堂! 問題!

COCO教頭「NAOYA先生お願いします」

<カリッ、ハグハグ>

メードブレーカー「キュウリとかですか?」

<ブー>

COCO教頭「これ、タンパク質すごいよ」

メードブレーカー「タンパク質?」

COCO教頭「畑の肉とも言われていて」

メードブレーカー「大豆ですか?」

<ピンポン>

COCO教頭「早い! 正解です! よく当てたね」

メードブレーカー「畑の肉って言われて、思いついたのが大豆で(笑)」

COCO教頭「ここで大豆についての解説をしていきます。畑の肉と称される大豆ですが、文部科学省の日本食品標準成分表によると、煎り大豆100g当たりの、たんぱく質量は37.5g。同じく100gあたりの牛肉もも焼きのたんぱく質量を上回るらしい。しかも、体内で作ることのできない必須アミノ酸9種類を含んでいるだけじゃなく、人間が必要なアミノ酸20種類すべてを含む強力なたんぱく源らしいです。2月3日の節分には、豆をまくと思うけど、これは米と同じエネルギー源で、霊力を持つとされる豆をまくことで、病や災いを祓って、更にその豆を食べることで力をいただけると考えられたからみたい。勉強になったかな?」

COCO教頭「ということで、正解おめでとう!」

メードブレーカー「ありがとうございます!」

COCO教頭「JAタウンで使えるギフトカード5000円分をプレゼントします。挑戦してみてどうだった?」

メードブレーカー「意外と似てる食材が多くて難しいなって思いました」

COCO教頭「そうだよね。豆もいろんな種類あるしね。よく大豆って言ったよ」

メードブレーカー「(笑)」

COCO教頭「また機会あったらぜひ参加してみてね。ちなみに、この5000円分で何買おうと思ってる?」

メードブレーカー「イチゴとかを買ってみたいです」

COCO教頭「いいイチゴ買おう! ありがとね」

メードブレーカー「はい、ありがとうございます!」

COCO教頭「ということで、ASMRクイズに参加したい生徒はいつでも農業部の特設サイトからエントリーしてください! ラジオは声だけなので、NAOYA先生がどういう状態か分からないと思うんだけど、なんと鬼のお面を付けて食べてました(笑)」

COCO教頭「来週のSCHOOL OF LOCK!農業部の活動内容は、ASMRクイズ、キキミミ食堂です。制限時間内に見事クイズに正解した生徒にはJAタウンで使えるギフトカード5000円分をプレゼントします」

COCO教頭「ということで、今日の農業部の活動は以上!」



COCO教頭「スペシャル授業WEEK4日目の今夜もゲスト講師がいらっしゃってくれています。ATEEZ先生が来校中!


ホンジュン先生に
母もエイティニなので2日ともライブ行きます!楽しみです
Maritiny
女性/17歳/神奈川県
2024-02-01 18:37


ATEEZ先生「ありがとうございます」

COCO教頭「2世代で、母と娘で来てくれるそうなので」

ATEEZ先生「嬉しいね」

COCO教頭「今週末2月3日土曜日と4日日曜日にさいたまスーパーアリーナでのライブがあります。我が校の生徒も参加する生徒がいると思うんですけど、YUNHO先生、意気込みいかがでしょうか?」

YUNHO先生「生徒、KAYOちゃんが来る。HONGJOONG先生とYUNHO先生がたくさん準備したので、たくさん楽しみにしてください」

COCO教頭「10時台に電話したKAYOちゃんが来てくれるから。あと今読み上げたMaritinyも全力で楽しんでほしいと思います」

HONGJOONG先生・YUNHO先生「Maritinyもね」

COCO教頭「そして、2月28日、ATEEZ先生のジャパンサードシングル『NOT OKAY』発売決定。おめでとうございます! HONGJOONG先生お気持ちいかがですか?」

HONGJOONG先生「本当に嬉しいです。ATEEZらしい強烈な曲を準備しました」

COCO教頭「それをライブでもするんですかね? まだ分かんない?」

HONGJOONG先生「秘密です(笑)」

YUNHO先生「(笑)」

COCO教頭「さらに4月には、K-POPボーイズグループとしては初めて、北米最大の音楽フェス『コーチェラ・バレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティバル』のステージに立つことが発表されましたね。おめでとうございます!」

YUNHO先生「全部エイティニ(ATEEZのファン)のおかげです」

HONGJOONG先生「ファンの皆様のおかげで」

COCO教頭「緊張とかは?」

HONGJOONG先生「このように大きいステージに立つことができて光栄です」

COCO教頭「じゃ思い切りぜひ楽しんで、また感想とか我々に聞かせてくれると嬉しいです」

HONGJOONG先生「楽しんで行ってきます」


COCO教頭「今夜はこのテーマで授業中!
『Q & ATEEZ!』

あお★き 東京都 17歳

COCO教頭「学年は?」

あお★き「高校2年生です」

COCO教頭「中2高2は…Do What You Want!」

あお★き「OK〜」

COCO教頭「最高。ありがとう。あお★きが今日ATEEZ先生に聞きたいこと教えてもらっていい?」

あお★き「ATEEZさん先生よりカッコよくなりたくて、引っ張っていける男を目指してます

HONGJOONG先生「僕がキャプテンですから(笑)」

COCO教頭「あお★きはATEEZ先生ぐらい、カッコよくなりたいんだ。それはなんでなの?」

あお★き「付き合って1ヶ月の彼女がいるんですけど、彼女から僕を好きになってきて、で僕が告ったんですけど、性格的に引っ張っていくことが難しくて、どうやったら引っ張っていける自分になれるのかなと」

COCO教頭「あお★きが今付き合ってる彼女から告白してきてくれたの?」

あお★き「はい」

COCO教頭「でも今は、自分自身ちょっとこういうとこカッコよくないなって思うところがあったりするってこと?」

あお★き「僕から何か提案したりすることが少なくて、大丈夫なのかなって」

COCO教頭「じゃ結構、今の彼女の提案とかを聞いてあげてる感じ?」

あお★き「そうですね」

COCO教頭「それこそ、今、あお★きがその付き合って1ヶ月の彼女とちょっとやってみたいこととかってないの?」

あお★き「もっとデートとかに行きたいですね」

HONGJOONG先生「じゃ、デートのプランをあお★きくんが先に決めてみてください」

あお★き「はい」

YUNHO先生「自信をもっと持ってデートプランとか、一緒に何かを買うとか、もっとプランをして、自信を持ったら大丈夫です」

COCO教頭「今まで一言もそういうことは言えたことがないのかな? こういうのやりたいよとか」

あお★き「全然言えてないですね」

COCO教頭「言えてないのか。ちなみにHONGJOONG先生が思うカッコイイ男ってどういう男ですか?」

HONGJOONG先生「僕が思うには、あお★きくんが、彼女のためにこんな風に悩んでいること自体が既にカッコいいと思います」

COCO教頭「だって、すごく相手のことを思って、いい関係性になりたいって思ってるから、こういう悩みが出てくるってことですもんね」

HONGJOONG先生「はい、カッコ良いですよ」

あお★き「ありがとうございます。嬉しいです」

COCO教頭「ちなみに、あお★きはもっと自信を持って言えるようになったら、どういうデートをしてみたいの?」

あお★き「自分がデートプランを作って、彼女と楽しく回りたいです」

COCO教頭「とりあえず楽しい時間を一緒に過ごしたいよね。YUNHO先生は強気でリードするために何かどういうことをしたら、あお★きは自信を持てるようになると思います?」

YUNHO先生「僕の目には、あお★きくんはもう格好いい。僕のように」

あお★き「(笑)」

YUNHO先生「そして、青木くんはもう格好いいですから、もっと自信を持ってください」

あお★き「ありがとうございます」

COCO教頭「もうこうやって相談しに来てくれてることがもう強気というか、勇気を出してやってきてくれてるわけだしね」

YONHO先生「そして、ときめく話をもっとする方がいいと思います」

HONGJOONG先生「明日、あお★きくんが、彼女に“大好き”って先に言ってみるのもいいと思います」

COCO教頭「あお★きは、大好きとか言ったことある?」

あお★き「あります」

ATEEZ先生「お〜」

COCO教頭「あるんだ。それは直接とかLINEとか?」

あお★き「どっちも」

COCO教頭「最高じゃない」

SOL!


あお★き「(笑)」

COCO教頭「もう充分かっこいいよ」

HONGJOONG先生「最高の彼ですよ」

COCO教頭「だから、怖がらずに」

HONGJOONG先生「あお★きくんの声が格好いいですから、全部何でもOKですよ」

あお★き「(笑)」

COCO教頭「こう言ってくれてるけど、どう?」

あお★き「すごく自信持てます」

COCO教頭「カッコイイ男になれそう?」

あお★き「なれます」

COCO教頭「OK」

YUNHO先生「良かったですね」

HONGJOONG先生「頑張りましょう」

あお★き「はい」

COCO教頭「ありがとね。バイバーイ」

ATEEZ先生「バイバーイ」


♪ WE KNOW / ATEEZ


COCO教頭「あお★きの彼女がATEEZファンということだったから、もしかしたらラジオ聴いてるかもしれない。で書き込みに書いてあったんですけど、大ファンらしいので、そのきっかけでまた2人の絆が上手くいったらいいですね」


あおい/Aoi 千葉県 18歳

COCO教頭「学年は?」

あおい/Aoi「高3です」

COCO教頭「今日ATEEZ先生のお2人に聞きたいこと、さっそく教えてもらってもいいかな?」

あおい/Aoi「4月から大学生になるんですけど、ダンスサークルに入ろうと思ってて。でも、そこまで自分のダンスに自信がないので、お2人に自分のダンスに自信を持てたり、好きになれる方法を教えてほしいです

COCO教頭「大学決まったってことは受験終わった?」

あおい/Aoi「終わりました」

COCO教頭「合格おめでとう」

ATEEZ先生「おめでとう!」

あおい/Aoi「ありがとうございます(笑)」

COCO教頭「今までダンスの経験はあるの?」

あおい/Aoi「一応3歳から小6の12歳くらいまで習ってたんですけど、家庭の事情でやめちゃって。結構5〜6年ブランクがあるので」

COCO教頭「なるほどね。その5〜6年間は全然踊ってなかったの?」

あおい/Aoi「一応、趣味でやってはいたんですけど、先生とかがいるわけじゃないので、自分の踊り方があんまり見つけられなくて、自信が持てない感じ」

COCO教頭「そうなんだ。そのブランクがあったわけじゃない。で、大学って他にもいろんな部活とかサークルがあると思うんだけど、なんでまたダンスをやろうと思ったの?」

あおい/Aoi「ATEEZの方々に出会ったというか(笑) ATEEZを見つけて、刺激されて」

YUNHO先生「ありがとうございます」

あおい/Aoi「(笑) で、大学でK-POPのダンスサークルがあって、そこでATEEZの曲をやってる先輩たちがいて、やりたいなって」

COCO教頭「そうなんだ。実際に見学とか、何か見に行ったりしたの?」

あおい/Aoi「一昨年にオープンキャンパスで見てはいるんですけど」

COCO教頭「なるほどね。そこで雰囲気とかは、ある程度つかんでるんだ」

あおい/Aoi「一応つかんでます」

COCO教頭「ダンスは昔から習ってたわけじゃない。で、5〜6年ブランクがあるって話してくれたけど、その踊ってた時は自分のダンスには自信はあったの?」

あおい/Aoi「いや、あんまりなくて。というのも、元々、自己肯定感があまり高いタイプじゃないので、自信はなくて。でも、とりあえず楽しく踊ってたって感じで。でも、辞めてから、いろんなダンスを見てる時に、”自分がこういう踊り方ができたらいいのにな”っていうのが強くなって」

COCO教頭「なるほどね。HONGJOONG先生は、ダンスずっとやられてると思うんですけど、いつぐらいから自分のダンスが体に馴染んできたというか?」

HONGJOONG先生「僕は今でも難しいです(笑) ダンスは見ている人によっても違いますよね。僕はあおい/Aoiに質問があります。どんな雰囲気のダンスが好きですか?」

あおい/Aoi「ATEEZ先生のダンスを見てから、憑依型?」

HONGJOONG先生「あ、ちょっと強いのか」

あおい/Aoi「そういう感じのダンスが好きです」

COCO教頭「その憑依型のダンスをする時に心がけていることとかあったりしますか?」

HONGJOONG先生「僕は目が。僕が思うには目が重要です。YUNHO先生は?」

YUNHO先生「僕は踊る時にその音楽の雰囲気を表現するのが重要だと思います。それで、あおい/Aoiちゃんももっと自信を持って、自身を信じて個性を大事にしてください。そしたら、もっとダンスとか全部上手になると思います」

HONGJOONG先生「そして、ダンスをしたことがあるから、すぐ上手くなりますよ。僕が思うには」

COCO教頭「しっかり練習を重ねていったらってことですよね」

YUNHO先生「そして、いつかあおい/Aoiちゃんと一緒に踊りたいです」

あおい/Aoi「(笑)」

COCO教頭「こう言ってくれてるよ」

YUNHO先生「大丈夫?」

あおい/Aoi「大丈夫じゃないです(笑)」

一同「(笑)」

YUNHO先生「かわいいです(笑)」

COCO教頭「びっくりしちゃうよな。お2人がダンス以外でも、例えば、あおい/Aoiちゃんが自己肯定感がそもそも低いって話してくれてたんですけど、いろんな場面で自己肯定感がもし下がっちゃった時に、こういうことして自分でパッションをあげてますってことはあったりしますか?」

HONGJOONG先生「僕はダンスも歌も全部練習が一番大事だと思います。練習いっぱいして、練習をたくさんした後は自分のことを信じてほしいと思います。でも僕はダンスをしようと決心したこと自体がとても素敵なことだと思います」

COCO教頭「アドバイスを受けて、どう?」

あおい/Aoi「とりあえず自分の個性を大事にしてて、自分自身が思うままに踊ろうと思います」

COCO教頭「YUNHO先生どうですか?」

YUNHO先生「何か幸せな瞬間とか良かった瞬間を探して、自分の心を開くのが重要だと思います。自己肯定感を上げるのは、僕にはそれがいいです」

HONGJOONG先生「僕はあおい/Aoiさんを信じています」

COCO教頭「みんな信じてるからね。頑張れそう?」

あおい/Aoi「ありがとうございます。頑張ります」

YUNHO先生「頑張ってください」

COCO教頭「まずは楽しんでね」

あおい/Aoi「はい」

COCO教頭「大学、行ってらっしゃい!」

あおい/Aoi「ありがとうございます」

ATEEZ先生「バイバーイ」


♪ Silver Light / ATEEZ


COCO教頭「あおい/Aoiはダンスの大先輩の2人からあんな嬉しい言葉をいただいたら、絶対サークルでも活躍できると思います」

ATEEZ先生「嬉しいです」



今日の黒板



SOL!


『 なんでもOKAY 』

YUNHO先生「なぜなら、僕の生徒たちがこれからも、ずっと何でもOKな前向きな気持ちで進んでいってほしいからです。そして、新しい曲の名前が『NOT OKAY』ですから、何でもOKと書きました(笑)」



♪ Dreamy Day / ATEEZ


COCO教頭「SCHOOL OF LOCK!そろそろ下校の時間です! YUNHO先生、黒板を日本語ひらがなで書いてくれましたけど」

YUNHO先生「まだひらがなだけ書けますけど、カタカナももっと勉強して、次にはカタカナで書きます」

COCO教頭「次はカタカナで(笑) ずっと勉強してくださってたんですか。ありがとうございます。HONGJOONG先生、今日、下は12歳のKAYOちゃんから19歳のパソティニ、合計4人の生徒と話してきましたけど、実際に生の電話はどうでした?」

HONGJOONG先生「正直、先生は初めてでしたから(笑) 学生たちとCOCO教頭が助けてくれてうまくできたと思います」

COCO教頭「いや、もう最高な出来です」

HONGJOONG先生「学生たちに。HONGJOONG先生を忘れないで(笑)」

COCO教頭「(笑) 絶対忘れないです。YUNHO先生どうでした?」

YUNHO先生「僕もあっという間に時間が過ぎて残念ですけど、COCO教頭先生と生徒たちと一緒にいい思い出を作れて、本当に嬉しいかったです。次にはこもり校長先生も会いたいです」

COCO教頭「そうですね。今日ちょっと休みだったんですけど、ぜひまた次回、こもり校長がいる時に」

YUNHO先生「また呼んでください」

COCO教頭「ぜひ遊びに来てください。ではSCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時に再び開校!」

COCO教頭「起立! 礼!」

こもり校長・COCO教頭・ATEEZ先生「また明日〜〜〜〜〜〜!!!!」


♪ ARRIBA / ATEEZ


SOL!

COCO教頭の放送後記

なんというおもてなし精神・・・
ATEEZ先生カムサハムニダ!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2024年2月8日(木)PM 10:00 まで

Music 2024.2.1 PLAYLIST

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ATEEZ「ドキドキしています」日本のラジオ生放送に初登場!好きな日本食は「“神戸牛”のすき焼き」

ラジオの中の学校、TOKYO FMの番組「SCHOOL OF LOCK!」(月曜〜木曜 22:00〜23:55/金曜 22:00〜22:55)。2月1日(木)の放送は、8人組ボーイズグループ・ATEEZのHONGJOONG(ホンジュン)さんとYUNHO(ユンホ)さんがゲスト出演。パーソナリティのCOCO教頭(CRAZY COCO)が、生放送の日本のラジオ番組に初めて出演する心境や、日本の好きな食べ物などを聞きました。

生放送教室 放送後記一覧

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