
今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!
今夜のSCHOOL OF LOCK!はM!LK先生が5人揃って生放送教室に登場!
授業テーマは『君に選ばれるその為にM!LK先生はここにいる!』!!! 初デートどこにいったらいいですか?友達への誕プレ何買ったらいいですか?など!今夜は生徒のみんなが聞きたい相談をM!LK先生に持ち掛け、それに対しM!LKの5人が名前を伏せた状態で回答!どの答えが一番良かったか、もっと詳しく聞きたいか選んでもらっていきました。( ˘ω˘ )
1人目に電話をした生徒は、髪型に悩んでいるので相談に乗って欲しい!という RN:美優。今ストレートでロングの状態の髪形を次はどうしようかと悩んでいるという RN:美優。周りはそのままでも良いんじゃない?と言うけど個人的にはもう少し短くしたいと思っているので大好きなM!LK先生に相談したいと5人に話をしていきました。その中でRN:美優 的に一番良かった回答をくれたのは曽野先生の「計算されたあざといモテヘア」。今の髪形より5�僂�らい髪の毛を切って外はねワンカールが良いのでは?とおススメをしていきました。
2人目に電話をした生徒は、男の人が苦手で上手く話せないのでどんな話題を言えばいいか悩んでいるという RN:アップルチェリー。元々人見知りでコミュニケーションをとるのが苦手なタイプだというRN:アップルチェリー。その相手が“男の人”だと思うと余計に話せなくなってしまい、今男友達もいないという。来年からは大学生になるのでそれまでに克服したい!と話を聞かせてくれました。そんなRN:アップルチェリー に対しベストアンサーを送ってくれたのは、山中先生!「とりあえず何を言われても笑う!何を言われなくても笑うのが良いと思う」!!と回答してくれました。
3人目に電話をした生徒は、来年2月に両親の誕生日があるので何をあげたらいいか相談に乗って欲しい!という RN:里瑚。中高生の頃は恥ずかしくて両親にプレゼントをあげられていなかったというRN:里瑚。だけど今年から大学生になって一人暮らしを始めてから両親のありがたみを知ることが多くなり、感謝の気持ちを込めて何かをプレゼントしたいと考えているので相談に乗って欲しい!と話をしていきました。そんなRN:里瑚に対し一番いい答えをくれたとして選ばれたのはリーダーの吉田先生!普段ゴルフをしているという吉田先生からは「ゴルフのサンドウェッジ」がおススメ!と答えを送っていきました。サンドウェッジは育てていくクラブなのであまり買い換えないから買ってあげるのが良いと思う。と答えていってくれました
日付変わって11月24日はM!LK先生がメジャーデビュー!!わが校にもM!LK先生をお祝いするべく、たくさんの み!るきーずのみなさんが登校してくれていました。M!LK先生!改めておめでとうございます!!!24日になってMVも公開になっているのでぜひチェックしてみてください(^ω^)
聴取期限 2021年11月30日(火)PM 10:00 まで
メジャーデビューを翌日に控えたM!LK先生が5人揃って初来校!!!
こもり校長「昨日、教頭が、(11月22日)“いい夫婦の日”だって、芸能人の方々が(SNSに)写真を上げてるわって言ってたけど、あんまりピンと来てなかったんだけど、今日1日を通して、マジで世の中のいろんな人が上げてたんだね。教頭がSNSに精通しているんだな〜って今朝、思った」
ぺえ教頭「暇さえあればSNS見てますから(笑)
さあ、黒板を読み上げます」

『 2021年ラスト祝日 』
こもり校長「本日は今年ラストの祝日『勤労感謝の日』でした。生徒のみんなはどんなお休みを過ごしたんでしょうか。もしかしたら、ここから冬休みまでは一気にいっちゃうのかな。受験生のみんなは祝日や休日は勉強の時間に充てたりとか、あとは自分と向き合う時間でね、逆に丸一日休みにして、また明日から追い込む…みたいな生徒もいるかもしれないし。人それぞれの休みがあったんじゃないかなとは思っている」

ぺえ教頭「勤労感謝の日って誰に感謝すればいいの?」
こもり校長「働いている人、全員よ」
ぺえ教頭「働いてくれているお父さん、お母さんに、ありがとうって、ご飯作ってあげたり」
こもり校長「肩もんであげるとか。お手伝いしてあげるとか」
ぺえ教頭「校長は、どんな日でした?」
こもり校長「ここに来て気付いた。あ、今日、勤労感謝の日だって」
ぺえ教頭「あ〜祝日だって、ここに来て気付いた?」
こもり校長「バタバタだったよ。誰にも言われなかったね、“ありがとう”って」
ぺえ教頭「やだ、やめてよ。思っているわよ、みんな」
こもり校長「でもこれは逆もしかりで、俺が思っていないんだから、言われるはずないのよ。今日は、いつも支えてくれている人に、“ありがとう”って、俺から言うべきだったなって反省もしてる。今日朝から現場もあったから。今日、朝仕事行く時に、やたら道が空いててさ」
ぺえ教頭「祝日だからか」
こもり校長「本来だったら30分で着くところを、15分ぐらいで着いちゃったわけよ。なんなら怒っちゃったぐらい」
ぺえ教頭「そこで“おかしいな”ってならなかったの?」
こもり校長「ならなかった。眠すぎちゃって(笑)。“その15分、寝れたじゃない! ゆっくり走ってくれたら!”ぐらいのテンションになっちゃった」
ぺえ教頭「お仕事はどうだったの?」
こもり校長「聞かないでくれ。思い出させないでくれ。今日の1日は」
ぺえ教頭「どうだったの?」
こもり校長「最悪。今日はほんっとに朝からツイてない日だったね。全くうまくいかなかった。いい日じゃなかったね…。(今日は)あと2時間あるじゃない。だから、お願いしたいもんね。“今、聴いてる生徒の君、僕をハッピーにしてくれないかい!?”って」
ぺえ教頭「廊下でも掲示板でも、色々と校長を元気にする方法はありますから」
こもり校長「なんか、キラキラ〜!みたいな絵文字1つでも、俺は、君が書いてくれたら、それだけで嬉しいと思う」
ぺえ教頭「救われるわね。…何よ。しんみりしないでよ、最初っから」
こもり校長「(笑) 教頭は、なんかあった?」
ぺえ教頭「ないのよ。ないから突っ込んでるのよ。私は昼の1時に起きて…」
こもり校長「マジで言ってんの!? 昼の1時に起きたの!?」
ぺえ教頭「え? うん、なんで?」
こもり校長「最高だね!」
ぺえ教頭「昼の1時に、日差しで起きるのよ。目覚ましじゃなく日差しで起きて、起きて5秒で銀だこをウーバーイーツして。そのたこ焼きを片手に、愛犬のロナウドとピクニック」

こもり校長「(笑)うわ〜、いい休日してんね〜!」
ぺえ教頭「最近、毎日それ(笑)毎日近所の公園で、宅配で頼んだご飯持って」
こもり校長「祝日とか関係なかったってこと?」
ぺえ教頭「何が? エブリディ祝日」
こもり校長「こんなにも祝日に影響されない2人っていうのも面白いよね」
♪ 阿修羅ちゃん / Ado
こもり校長「生徒のみんな! こんな短い時間にたくさんの書き込みと、元気を出して下さいっていう応援メッセージがめっちゃ届いていて、すごいありがとう!」
こもり校長「そうなんです。今日、Ado先生がライブを行うという発表がありました! 2022年4月4日、ライブのタイトル『喜劇』で、初のワンマンライブだってよ!」
ぺえ教頭「ライブは、どの姿でやってくれるの?」
こもり校長「ぶっちゃけ、どうなんだろうね」
ぺえ教頭「姿形は、現してくれるわけ?」
こもり校長「SCHOOL OF LOCK!的には、『Ado LOCKS!』をやってくれてるわけじゃないですか。でも、校長、教頭でさえ、顔を見ていない。うちの職員、誰も見てない」
ぺえ教頭「ね。だからこのワンマンライブが、どういう形で行われるかが…」
こもり校長「ここ!? もしかして!? 初…」
ぺえ教頭「え〜〜〜っ!? 違うんじゃない? わかんない。私は、もう少し、見れないんじゃないかなって(笑)」
こもり校長「ま〜そうかー…」
ぺえ教頭「そんな簡単なものじゃないんじゃない? Ado先生は」
こもり校長「さあ、そして今夜のSCHOOL OF LOCK! はこのゲスト講師とともに授業をお届けしていきます! 本日生放送教室に来てくれたのは…!
M!LK先生ーーーーーー!!!!!」
M!LK先生「どうも、僕たちは! M!LKで〜す!」
山中先生「山中柔太朗です!」
曽野先生「曽野舜太です!」
塩��先生「塩��太智です!」
佐野先生「佐野勇斗です!」
吉田先生「リーダーの吉田仁人です!」
M!LK先生「よろしくお願いしまーーす!!!」

こもり校長「SCHOOL OF LOCK!的には初登場ということで。今夜は、こういうご時世ということもあって、この生放送教室の中に一度に入れる人数を制限しているので、扉を挟んで向こう側に来ていただいてるんですよ。 なので、ドアの反射の関係で、僕には、顔がまったく見えてない。ギリ山中先生ぐらいです。山中先生がパールのネックレスつけてるなって」
M!LK先生「あ〜〜」
こもり校長「教頭はどこまで見えてるの?」
ぺえ教頭「私は、塩��くんに関しては、1ミリも見えてない状況なんですけど。後でちょっと覗きに行きます」
こもり校長「(笑)さあ、M!LK先生、グループ名には、どんな意味が込められているんですか?」
吉田先生「僕たちM!LKは、変幻自在をコンセプトに活動をしているグループなんですけど、牛乳、ミルクみたいに、“何色にも染まることの出来る存在に”っていうのを目指して、俳優活動だったり、YouTubeもやったり、色々やりながら、多岐にわたって活動を頑張っているグループです」
こもり校長「さぁそんなM!LK先生と一緒に、今夜はこんな授業を行う!」
『君に選ばれるその為にM!LK先生はここにいる』!!!
こもり校長「今夜は生徒の君が今悩んでることに、M!LK先生が5種5様の答えを用意してくれる!! 君に選ばれる為にM!LK先生は来てくれてます!!
たとえば!
“初デートどこにいったらいいですか?”
“友達への誕プレって何買ったらいいですか?”
“勉強の息抜きってどんなことすればいいですか?”
などなど、どんなことでも答えを5人分用意してくれます!
M!LK先生、よろしくお願いします!!」
M!LK先生「任せてください!」
こもり校長「どんなことに悩んでいるのか学校掲示板に書き込んでほしい!
そして、M!LK先生は、11月24日にメジャーデビューシングル『Ribbon』をリリースされます! おめでとうございます!」
M!LK先生「ありがとうございます!」
こもり校長「これ、楽曲はそれぞれメンバーが主導となって作られているそうですね? まず、『Ribbon』はどんな楽曲ですか?」
吉田先生「もう今回は、M!LKには珍しい王道の恋愛ソングで。でも歌詞を読み解いていくと、僕たちが今伝えたいメッセージが結構込められている曲になっているので、いろんな視点からも楽しめますし、ぜひ、みなさんの大切な人にも届けてほしい1曲ですね」

こもり校長「僕も聴かせていただいたんですけど、楽曲の甘い世界観に没入できるというか。なんかいい意味で非現実的なロマンチックさみたいなところがすごくあるんですけど、その世界観に引き込まれる感じ……本当にあまぁい!」
M!LK先生「(笑)」
ぺえ教頭「わかる! すごいキュンキュンしたわ」
こもり校長「一緒に聴いたよね?」
ぺえ教頭「そうそう。校長と一緒に聴いたんだけど、長らく恋愛をしていないんですけど、恋愛をしている気持ちにさせていただきました」
M!LK先生「嬉しい! ありがとうございます!」
こもり校長「圧倒的な彼氏感みたいなところが…」
塩��先生「実はこれ裏テーマみたいなものがありまして。ファンの方に向けたメッセージでもあるんですよ。7年間いろんなことをやらせてもらってきて、メジャーデビューできまして。ファンの方たちと僕たちとの絆の“リボン”がほどけませんように、という意味も込めているんです。それを知って聴くと、また聴こえ方が変わってくるんじゃないかなと思います」
ぺえ教頭「ファンのみなさんも嬉しいだろうね」
こもり校長「明日からまた新しい1本を一緒に結んでいくわけですからね。初回限定盤Aに収録される『夢路』については?」
山中先生「これは、僕らが初めて全員で作詞させてもらったんですよ。逆に、一人じゃなくて全員っていうのが、難しかったんですけど、僕らと、ファンの方々の夢の話になってまして。僕ら、ドームツアーをずっとやりたいって言ってるんですけど、それに向けたことが書かれてたり、けっこうたくさん、念入りに話し合って作りました」

こもり校長「そして、初回限定盤B、通常盤に収録される『夜明け』。こちらは?」
塩��先生「こちらはですね…ほんっとにいい曲なんですよ!(笑)
それこそ 『Ribbon』や『夢路』は僕たちのことを歌っているんですけど、この『夜明け』って曲は、誰か今、頑張ろうとしている人たちのことを応援する、背中を押す曲になっています」

こもり校長「わかります。自分たちの曲って、自分たちが一番愛しちゃうじゃないですか。だから一番、ナチュラルに言いたい一言は、“聴いてくれ”ってことですもんね」
M!LK先生「その通り!」
こもり校長「そして、M!LK先生は、来年2022年2月13日に、『M!LK LIVE 2022 NEXT WINNER』をパシフィコ横浜国立大ホールで開催!
ライブの演出とかも、メンバー同士で話し合って決めるって聞いたんですけど」
吉田先生「基本的に、うちの塩��がプロデュースにも関わっていまして、セットリストなども中心になって決めています」
こもり校長「ツアータイトルを決めたのは、曽野先生だとか?」
曽野先生「“次に勝つのは俺たちだ”という意味で“NEXT WINNER”と付けさせていただきました」

こもり校長「どんな思いが込められたライブになりそうですか?」
塩��先生 「メジャーデビュー後初のライブなので、これからのM!LKの方向性だったり、これから上へ昇っていくぞっていうのを感じ取っていただけたらなって思っております」
♪ Ribbon / M!LK
今日ファンミ参加させていただきました!!Ribbonもうほんとにさいっこうでした!歌詞に込められたメッセージをしっかり受けとりました!まさか1番最初に来ると思っていなかったので心臓が持ちませんでした。
メジャーデビューすると今までより遠い存在になってしまうのではないかと少し寂しい気持ちもありますが、どんどんBIGになっていくM!LKをみ!るきーずとしてついていきます!パシフィコも当選しました!2月までモチベ爆上がりです!
女性/17歳/神奈川県
2021-11-23 22:39
こもり校長「今日、ファンミだったんですね!?」
吉田先生「そうなんですよ。ファンミの後で来させていただいてます」
こもり校長「メジャーデビューしたら、ちょっと遠くなっちゃうって感じる人もいると思いますけど、そんなことないですよね?」
M!LK先生「そんなことないです! ほんとにない!」
こもり校長「どちらかというと、みなさんありきで連れていってもらうところがありますもんね。結び合ったのはゼロからじゃないですから。みなさんがいたから始まったんですから!」
M!LK先生「いよっ! 校長!!」
こもり校長「いい曲だねぇ〜!(笑) やっぱ、『Ribbon』ほんといい曲だと思った(笑)」

さあそして、本日の授業テーマは…!
『君に選ばれるその為にM!LK先生はここにいる』!!
こもり校長「M!LK 先生が11月24日にリリースするメジャーデビューシングル『Ribbon』には、『君に選ばれるその為に 僕はここにいる』という歌詞が出てきます。そこで今夜は、生徒の君がいま悩んでいることに、M!LK先生が5種5様の答えを用意してくれます。
今日M!LK 先生は、君に選ばれるためにSCHOOL OF LOCK! に来てくれています! つまり、選ばれた1人だけがこちらのブースに入ることができます!」
ぺえ教頭「え〜面白い!」
こもり校長「生徒のみんな、今、まったく顔が見えてないんだ」
ぺえ教頭「ほんとに残念よ。こんなにイケメンがいっぱいいるんだからさ〜。本当、恨むわよ、コロナを」
こもり校長「じゃあ、ちょっと1人、誰か呼んでみましょう、教頭」
ぺえ教頭「え〜私が選んでいいの!? どうしよ、みんな好きよ。みんな好きな上で……えっと、じゃあ、なんだかすごく目が合う吉田くん!」

<吉田先生、校長と教頭のいるブースにIN!>
吉田先生「こんにちは〜! リーダーの吉田仁人です、よろしくお願いします!」
ぺえ教頭「こんにちは〜。かっこいいねぇ!」
こもり校長「かっこいい赤のジャケット着てるね〜」
吉田先生「ちょ、ちょっとヤバい! ここ、バリ緊張する!」
全員「(笑)」
こもり校長「こんな感じで、選ばれた人だけがこのブースに入ってきて喋れるということですね。では、システムもわかったところで、じゃ、戻ってください!」
ぺえ教頭「え? だめ? もう!? 来ただけ? じゃあひとつだけ質問させて! “好きな人間のタイプ”は?」
吉田先生「そうですね……あの、失敗を恐れない人ですね」
M!LK先生「お〜!!!」
ぺえ教頭「付き合ってください……!」
こもり校長「えぇっ!? 早く戻って下さい」
ぺえ教頭「逃げられたわ〜〜」
こもり校長「それでは生徒が待ってくれています。いきましょう!」
美優 兵庫県 17歳
こもり校長「美優、ファンミに行ったんでしょ?」
美優「はい、行きました。大阪に行きました」
こもり校長「さっそくだけど、どんなことで悩んでいるの?」
美優「今、髪型に悩んでいて。今はストレートのロングなんですけど、ショートにしてみたいと思っていて。でもロングの評判良くて、でも個人的には、ショートにしてみたいなっていうのがあって、M!LK先生に相談させていただきました」
こもり校長「ということで、美優は、今、ストレートのロング。そしてそれが好評であると。でも、その髪型を変える挑戦をしたいと思っている。でもその勇気がわかないところもちょっとある。だらこそ、M!LK先生に相談したいと。
で、M!LK先生からはすでに答えをもらっているのよ。
(1)計算されたあざといモテヘア
(2)僕と同じ髪型
(3)前髪すけすけシースルー
(4)思い切ってボブ
(5)ハーフアップ
この1から5で、どれがいいとかある?」
美優「じゃあ、1番で!」
こもり校長「『計算されたあざといモテヘア』。さあこれを答えたメンバー!ブースに入ってきてください!
選ばれたのはこの方! 自己紹介をお願いします」
曽野先生「こんばんは〜! M!LKの曽野舜太でーす!!」
こもり校長「ということで、美優、『計算されたあざといモテヘア』は曽野先生だったよ!」
美優「はい! よろしくお願いします……!」
こもり校長「さあ、曽野先生、なぜ、『計算されたあざといモテヘア』がいいと思われたんですか?」
曽野先生「やっぱ、結局、ロングが似合うと思って。ちょっと重ためにカットして……高校ではパーマとかカラーがNGかもしれないので、休日は1カールしてちょっと色気をプラスできるようなオールマイティ感が素敵だなと思って。これにしました」

こもり校長「すごい的確なアドバイス! 曽野先生最年少でしょ!?」
曽野先生「そうです!」
こもり校長「しっかりしてるわぁ」
曽野先生「三重県生まれなんで」
こもり校長「お! 同郷!」
曽野先生「そうですよね!? 出身地調べてみたら、めっちゃ近かった!」
こもり校長「わ、ちょっとあとで話しましょう! 生徒のみんなゴメン、今日は、曽野先生を贔屓でいきます。
美優、どう? 今の曽野先生のアドバイスは?」
美優「ちょっと挑戦してみたいと思います!」
こもり校長「休日の1カールはいけそう?」
美優「頑張ります!」
こもり校長「あれは、外ハネなんですかね?」
曽野先生「ちょっと外ハネめに!」
こもり校長「長さは、どれくらいがいいんでしょうか?」
曽野先生「長さは、胸の辺りで!」
こもり校長「今、美優は、どれくらいあるの?」
美優「胸下あります」
ぺえ教頭「ちょっと切る?」
美優「ちょっと切ります」
曽野先生「5センチくらい切るか。ちょっと重ためで、前髪も作ってって感じで」
こもり校長「前髪はある?」
美優「あります」
こもり校長「挑戦できそう?」
美優「頑張ってみたいと思います!」
ぺえ教頭「良かったわ〜」
こもり校長「ちなみになんですけど、『僕と同じ髪型』という珍回答を出したのは誰ですか?」
山中先生「山中ですぅ〜!」
こもり校長「なんかそんな気がしたんですよね(笑)。今どんな髪型ですか?」
山中先生「僕、今、女性で言ったら、ベリーショートくらいですかね? 横が耳くらいで、前髪は男にしたら薄い方なんですけど、前髪も目よりちょっと上くらい(笑)」
こもり校長「良かったよ、美優がこれを選ばなくて。選んでいたら、ショートボブになっているところだった。
じゃあ、新しい髪型で年末楽しんじゃってよ! ありがとね!」
美優「わかりました! ありがとうございます!」
こもり校長「いや〜、いいアドバイスでしたね。やっぱ三重県出身はすごいね。キレてる、感覚が!
『思い切ってボブ』って書いたのは?」
吉田先生「薩摩生まれの吉田です」
こもり校長「薩摩はいいですけどね…」
吉田先生「思ったのは、高2なんで、まだ卒業アルバムも撮らないし、1年伸ばせばいいから、今、思い切って失敗してもいいかなって」
ぺえ教頭「よく考えてくれてる」
こもり校長「『前髪すけすけシースルー』は?」
塩��先生「塩��です!」
ぺえ教頭「あ〜、なるほどね〜」
こもり校長「薄いのが好きなの?」
塩��先生「いや〜、もう、だいっ好きっすね!!」
こもり校長「じゃ、残りました『ハーフアップ』!」
佐野先生「佐野です!」

こもり校長「ハーフアップ、僕、嫌いじゃない! 」
佐野先生「ぱぷアップ…ハーフアップ、良くないですか?」
一同笑い
こもり校長「パンプアップって言いましたね?(笑)」
ぺえ教頭「筋肉になっちゃう(笑) ハーフアップ、かわいいよね」
吉田先生「ぺえさん、今、出来そうじゃない?」
ぺえ教頭「え、あ。うん」
こもり校長「ヤバい、教頭が翻弄されている、M!LK先生に(笑)」
<BGM〜ぺえタイム〜>
ぺえ教頭「私のうなじ、どうですか?」
M!LK先生「(笑)」
ぺえ教頭「私のうなじ、いつでも見て下さい♡」

アップルチェリー 大分県 17歳
こもり校長「さっそくだけど、どんなことに悩んでいるの?」
アップルチェリー「私は、男の人と話すことが苦手なんですけど、話す時の話題について悩んでいます」
こもり校長「お、M!LK先生にぴったりじゃない! どうして話すことが苦手なの?」
アップルチェリー「もともと人見知りで、コミュニケーションを取ることが苦手なんですけど、今も男友達自体が少なくて、特に男の人ってなると、話も続かないし、緊張しちゃって話せないんです」
こもり校長「もともと人見知りがあるんだ?」
アップルチェリー「はい」
こもり校長「男友達もいないの?」
アップルチェリー「はい。ほとんどいないですね」
こもり校長「そっかぁ。じゃあ、ちょっとM!LK先生の答え、読みあげるね」
アップルチェリー「はい」
こもり校長「(1)『無理はしない。緊張していると素直に言う』
(2)『ラーメンの話。ラーメン嫌いな人はなかなかいない』
(3)『あだ名を聞く』
(4)『まずは質問攻め。自分のことを話すのが嫌いな男はそういない』
(5)『とりあえず何を言われても笑う。何も言われなくとも笑う』
アップルチェリー、気になった答え、ある?」
アップルチェリー「5番で」
全員「え〜〜〜!!!!」
ぺえ教頭「あ、そう?」
こもり校長「俺の中では、あの人かなって思ってるんだけど!? もう一度聞こう。ほんとに5番でいいんだな?」
アップルチェリー「(笑)5番で」
こもり校長「では、5番の方、入って来ていただいてよろしいでしょうか」
ぺえ教頭「誰? 誰?」
こもり校長「さあ、やってきました。席にお座り下さい。
さあ、この『とりあえず何を言われても笑う。何も言われなくとも笑う』と答えたのは、誰ですか!?」
山中先生「山中先生でございます!」
M!LK先生「(笑)心配だなあ〜。大丈夫か〜?」
ぺえ教頭「いっつもトリッキーな答えを出してくれるっていう」
M!LK先生「……」
こもり校長「ちょっと待ってください。M!LK先生、他4人、そんな絶句する!?」
一同笑い
こもり校長「でも、アップルチェリーはこの5番を聞いてみたいって思ったんだもんね?」
アップルチェリー「はい。自分から話すことが苦手なので、とりあえず笑ってっていうのが」
こもり校長「さあ山中先生、なぜこの答えを?」
山中先生「そうですね。やっぱり笑ってくれるって嬉しいじゃないですか。僕はそんなに笑かすタイプではないので、笑ってくれるだけでなんかすごく嬉しくなっちゃうので、それで男の人もどんどん話してくれるだろうし…って思ってこれを選びました」
ぺえ教頭「何を言われなくても笑うっていうのは?」
山中先生「男性の方も、もしかしたら、喋れない方の可能性があるじゃないですか。そしたらもう、とりあえず、顔を見て、“アハハハハ”とかやっとけばいい」
塩��先生「これね、山中さんもやってるんですよ」
こもり校長「あれ? もしかしてですけど、山中先生、女性のこと苦手ですか?」
一同笑い
山中先生「(笑)バレました?
そうですね、何を言われても本当に笑っているんですよ。笑ってないことはあんまりないんですけど。まぁ、“ゲラー”なんですよ、僕は。よく笑うっていうか、なんでも面白いので。笑い声はちょっとだけ大きめにしてます」

こもり校長「じゃあ、せっかくなんで、アップルチェリーと笑い合ってみるってのは?」
ぺえ教頭「何それ?」
M!LK先生「いいなあ! 最高じゃないですか!」
山中先生「アップルチェリーさん、いけます?」
アップルチェリー「はい」
山中先生「アップルチェリーさん、こんにちは、初めまして」
アップルチェリー「こんにちは〜。フフフ、あは!」
山中先生「ハハハハ〜。アハハハ〜。あの〜…」
吉田先生「…なんですか、この地獄は」
一同笑い
こもり校長「でもなんかいいね。朗らかになった感じはする(笑)」
山中先生「場はね、たしかに、ハッピーになりますよね」
こもり校長「険悪な感じにはならないよね。だから今後、アップルチェリーは、自分からっていうよりかは、笑って、反応を見てから行くっていうのもいいかも」
山中先生「出していく、みたいなことができたらいいですね」
こもり校長「アップルチェリーは、ゲラーな方なの?」
アップルチェリー「え? そんな…です」
山中先生「そしたら、ちょっと大きめに笑うとかした方がいいかもですね」
こもり校長「山中先生、なんて空気にしてくれてるんですか!」
一同笑い
ぺえ教頭「笑わないと、そこは」
山中先生「絶対に笑うところだった、今!」
こもり校長「でもほら、こうやって笑顔になるわけですから。笑顔は絶対に悪い空気にならないですから。今後出会っていく中では、いいかもね」
アップルチェリー「はい」
こもり校長「実践できそう?」
アップルチェリー「はい!」
こもり校長「じゃあ、今のクラスからでも、大学に行ってからでも、笑顔の絶えない生活があることを願っているので」
アップルチェリー「ありがとうございました!」
♪ We're Here!!! / M!LK
こもり校長「山中先生、曲がかかった瞬間に、何も言わずスッと出ていくのだけはやめてください」
山中先生「すいません! どういうシステムなのかなって思って(笑)」
M!LK先生「(笑)」
里湖 福岡県 19歳
こもり校長「19歳、学年は?」
里湖「大学1年生です」
こもり校長「山中先生、曽野先生、同い年!」
曽野先生「同級生ですね〜」
こもり校長「さっそくだけど、里湖、今、どんなことで悩んでいるの?」
里湖「2月にある、両親の誕生日に何をあげたらいいかで悩んでいます」
ぺえ教頭「迷うよね、これはね」
こもり校長「なんで悩んじゃってるの?」
里湖「中高生の時には、恥ずかしくて誕生日にちゃんとプレゼントとしてあげたことがなかったんですけど、今年の4月から一人暮らしを始めて、親の偉大さを改めて感じて、何か感謝をしたいと思って、この誕生日の機会に何か特別なプレゼントを渡したいなって思って。でも、今まであげたことがないので、どういうものを渡したらいいんだろうって、すごく悩んでいます」
M!LK先生「素晴らしい!」
こもり校長「じゃあ、M!LK先生に力、借りようか!」
里湖「はい、お願いします」
こもり校長「じゃ、読み上げていくね。
(1)『ゴルフのサンドウェッジ』
(2)『お揃いのランニングシューズ』
(3)『恥ずかしいかもだけど、絶対手紙』
(4)『ペアルックのジャージ』
(5)『肩叩き券』
里湖の希望みたいのもあるんだよね?」
里湖「何かお揃いのもので、かつ形として残るものがいいなって考えてます」
こもり校長「さあ、そうなってくると、5択から2択になってまいりました!
では、里湖、何番を参考にしたいなと思いました?」
里湖「え〜…1番で」
こもり校長「お〜。ゴルフのサンドウェッジ?」
M!LK先生「え!? そっち!?」
里湖「両親2人で、ゴルフに行ったりするので」
こもり校長「じゃあ、1番を選んだメンバー、来ていただいてよろしいでしょうか。
…さあ、あの男が入ってきました!」
吉田先生「どーも、吉田仁人でぇーす!」
こもり校長「さあ、読み上げた時は不穏な空気が流れましたが、まさかの返り咲きでございます!」
吉田先生「いや、だって僕、絶対に落ちたなって思いましたもん」
こもり校長「正直、僕も思っていました(笑)
でも、そうなんだ、お父さん、お母さん、ゴルフやるんだ?」
里湖「はい。そうなんです」
こもり校長「リーダーは、これはなぜ?」
吉田先生「ゴルフのサンドウェッジって、アプローチって言って、コースを回る時に必ず使う、一番使うクラブなんですけど、なかなか買い替えないんですよ」
こもり校長「ゴルフはやられるんですか?」
吉田先生「ゴルフは趣味でやってるんですけど、ドライバーとかアイアンは結構頻繁に変えたりするんですけど、サンドウェッジは育てていくものなんですね。だから、“もらったサンドウェッジだな”って思いながら育てていくクラブなのかなって思って」

ぺえ教頭「へ〜。いい話!」
こもり校長「里湖は、さすがにゴルフはやらない?」
里湖「はい、私はやってないです」
こもり校長「じゃあ、サンドウェッジもあんまピンときてない?」
里湖「あんまり…」
こもり校長「じゃあ、どんなのがいいか、リーダーに聞いてみようよ!」
里湖「はい」
吉田先生「お父さんのクラブを見て、クラブの先に“56”とか書いてあるのがあるんですね。それは角度なんですけど、それを新しく新調してあげてもいいし。1本、イチゴー、1万5千円くらいで売ってるんですよ」
こもり校長「言い方がいやらしいな、イチゴー(笑)」
M!LK先生「(笑)」
吉田先生「ちょっと大人、出ちゃいましたけど。まあ1万5千円くらいで、けっこう有名なメーカーからもそんなに高くないものが出ているので、探してみてもいいんじゃないですかね」
こもり校長「いいかもね。買い替えないものをプレゼントするっていうのは」
吉田先生「そうですね。ゴルフって、長くできるスポーツなので。
…ちょっと、あの、俺、これ選ばれると思ってなかったので、あんまり考えてなかったんだよね」
こもり校長「でも、どう? それお揃いにしてプレゼントするって」
里湖「はい。ちょっと検討します」
一同笑い
吉田先生「今わかったけど、あんまピンときてないってことですね(笑)」
こもり校長「参考にするってことだから、他の、お揃いのランニングシューズとか、ペアルックのジャージとか、手紙とか、肩叩き券とか」
ぺえ教頭「全部いいね」
塩��先生「肩叩き券は僕なんですけど、肩叩き券って、対面しなきゃいけないじゃないですか。今一人暮らしだけど、それを提示されたら、帰らなきゃいけない…じゃないですけど、親からすると嬉しいんじゃないかなって」

M!LK先生「帰る口実を作るってことね」
こもり校長「さあ里湖、どうだ!?」
里湖「…頑張ります」
M!LK先生「(笑)」
こもり校長「(笑)でも、その気持ちはすごくいいから! 感謝を込めて、お父さんお母さんに、プレゼントをあげて!」
里湖「はい! ありがとうございました!」
♪ 夜明け / M!LK
こもり校長「こちら、『夜明け』、もう間もなくです。23時46分でございます」
M!LK先生「うわ〜〜ヤバい!」
こもり校長「間もなく、みなさんに夜明けが来ます」
というわけでそろそろ黒板の時間! 今回は佐野先生が黒板を書いてくれます。
メンバーによると、佐野先生は“名言が好き”なんだとか!
佐野先生「“名言好き”とか言うのやめてよ!」
こもり校長「名言好きは、ちょっと恥ずかしい(笑)」
吉田先生「でも、佐野が受験生の時に名言にハマったんだよね」
佐野先生「そうです。名言で心を救われて、みたいな」

こもり校長「なるほど。背中を押されてみたいな」
ぺえ教頭「字も綺麗だし」
こもり校長「うちの教頭も負けてないですよ」
ぺえ教頭「実は、書道八段」
M!LK先生「え〜〜〜っ!?」
佐野先生「書けない! 書けない!! 書けない、字!!」
今日の黒板


『人生は喜ばせ合戦』
♪ 夢路 / M!LK
こもり校長「塩��先生だけ、こっちのスタジオに来てないね。来ますか?」
塩��先生「いいすか!?」
こもり校長「佐野先生もまだいてくれてますが。塩��先生、ぜひここ座ってください!」
塩��先生「やっと私の時間が来た!」
こもり校長「今、来てくださいました! そして塩��先生の時間が来ました!
ここでなんと…!! 下校の時間でございます!!!」
一同笑い
塩��先生「僕だけぜんぜん喋れてないので、悔しいので、また来たいなと思います」
こもり校長「今日はどうでしたか?」
塩��先生「ほんとにすごく楽しかったですし、選ばれない気持ちも味わえたというか(笑) 楽しかったです!」
佐野先生「楽しかった、ほんとに」
こもり校長「メジャーデビューまで、残すところあと9分ですよ!」
M!LK先生「イエーーーイ!!!」
塩��先生「それこそ24時ちょうどに、僕たちM!LKのMVが公開されるんですよ。ぜひ見ていただきたいなと思います!」
こもり校長「今日M!LK先生を知ったという生徒も、M!LK先生が来るってことで今日授業にきてくれた生徒もいると思うけど、このあと一緒に、メモリアルな瞬間を迎えられたらと思うから」
M!LK先生「一緒に迎えますか!?」
ぺえ教頭「いいんですか? おこがましいわよね。後ろの方でね」
こもり校長「最後の最後に、やっぱ曽野先生が僕の中では…」
ぺえ教頭「贔屓がすごいわ」
こもり校長「僕が出会った中で、1番近いんですよ」
曽野先生「めっちゃ知ってます。クリスタルでしたっけ? クリステルでしたっけ? あのぉ、駅にあるショッピングモール…」

こもり校長「…それは違うかな?」
♪ Ribbon / M!LK
曽野先生「やばーーい!!」
こもり校長「あれ? ここから繋いていこうと思ったら、ほどけちゃったかな?」
曽野先生「また結び直しに来ます!」
こもり校長「次回こそは、ぜひがっちり、掴んでいきましょう!
SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時にふたたび開校!」
ぺえ教頭「起立! 礼!」
全員「また明日ーーーーーー!!!!」
こもり校長「どうします? あと少しでメジャーデビュー迎えるわけですけど。この瞬間って、飛ぶ!?」
M!LK先生「こもりさんは何しました?」
こもり校長「俺らの時は、とりあえず叫んだ! “ワーーーーっ!!”って。若かったから(笑)」
M!LK先生「じゃあ、そうしましょう!」
こもり校長「いやいや、もうちょっとちゃんとした方がいい。経験者は言うけど! 一生残るんだから! どうする? リーダー!」
M!LK先生「リーダー! リーダー!?」
吉田先生「や〜〜〜なんだろうね〜〜〜〜」


こもり校長の放送後記
メモリアルな日に一緒に過ごせた事に感謝
ぺえ教頭の放送後記
明日からハーフアップにします。 M!LK先生おめでとう〜!
聴取期限 2021年11月30日(火)PM 10:00 まで
Music 2021.11.23PLAYLIST
M!LK『Ribbon』でメジャーデビュー 王道恋愛ソングにはファンへの思いも
M!LKが、11月23日放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。24日リリースのメジャーデビューシングル『Ribbon』について、パーソナリティのこもり校長とぺえ教頭の質問に答えました。





























