
今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!
今夜のSCHOOL OF LOCK!はみんなの年間時間割!!!
いよいよ来週から新学期がスタート!わが校でも新時間割を発表しましたが今度はみんなの今年度の年間時間割を教えていってもらいました( ˘ω˘ )
1人目に繋いだ生徒 RN:クリームチーズの年間時間割は『ケガを治して大会に出場!そして新入部員を増やしていきたい!!』というもの。バレー部に所属しているRN:クリームチーズは、つい昨日部活の練習中に足の靭帯を伸ばしてしまい4月末にある大会に出れるかどうかギリギリになってしまったという。さらに今、部活の人数が5人しかおらず、バレーの試合で必要な人数が6人なのでこの春に入ってくる中1の子達の中から新入部員を増やしていきいきたい。と年間(春)の予定を教えてくれました。そして、校長&教頭からも部員を増やすにはどうすれば良いのかアドバイスを送っていきました。
2人目に繋いだ生徒 RN:哀愁のセロリの年間時間割は『1年間作動で和の心を学び、茶道部の女の子をメロメロにする"那須川天心"になる!!』というもの。小5からキックボクシングを習っているというRN:哀愁のセロリ。中学の頃は部活に入らずキックボクシングに打ち込んでいたため、高校に入ったら部活での青春も味ってみたいと思うように、、!普段キックボクシングをしているのでそれと真逆なイメージの茶道部に入ることでギャップを産み女の子たちもきっとメロメロになると思うので、1年かけて茶道部の天心になります!と話を聞かせてくれました。笑
3人目に繋いだ生徒 RN:凍えるれい@はぶふぁんの年間時間割は『9月にある自分のバンドの人生初ライブに向けバンド三昧な1年を送る!!』というもの。今年、同級生7人と共にバンドを結成したRN:凍えるれい@はぶふぁん(ベースボーカル)。9月の文化祭で初ライブを行うことが決まっているもののまだ自分もベース初心者なのでそこへ向けて練習を頑張っていこうと思っている。と時間割を教えてくれました。
4人目に繋いだ生徒 RN:華やかな楓の年間時間割は『モテライフを送る!!』というもの。モテるためにまずは外見をチェンジしようと2年間かけていたメガネを外し昨日からコンタクトデビュー!!! 地味だったイメージからあか抜けた明るいイメージに変わることが出来、視界もメガネの頃よりクリアになって幸先の良いスタートを切れた。と話を聞かせてくれました。この先もどんどん気になる子にアピールをしていく予定なんだとか。
校長&教頭も言っていたけど、春からはモテたいとかイメージを変えたいとかそういう生徒が多いみたい・・・!春にイメチェンして、この1年間素敵な学年を過ごせますよーに(^◇^)!!
聴取期限 2022年04月5日(火)PM 10:00 まで
間もなく新年度!!!みんなの年間の時間割を教えて〜!!!
ぺえ教頭「生徒のみんなこんばんは! 3月29日、火曜日。今夜もSCHOOL OF LOCK!始まりました!」
こもり校長「教頭のYouTubeの総再生数が1億回再生されたという」
ぺえ教頭「いいよ〜。わざわざ恥ずかしい!」
こもり校長「すごくない? 1億回だよ?」
ぺえ教頭「わからない。どういう世界なのかわからないから。どのくらいの数で喜んでいいのか、わからないけど」
こもり校長「何事においても、1億って喜んでいいと思うんだよね」
ぺえ教頭「わかる。私もちょっと衝撃だった、やっぱり。今、2年半ぐらい動画を上げ続けていて」
こもり校長「毎日?」
ぺえ教頭「週2回。今、200本上がっているのかな?」
こもり校長「200本で1億でしょう?」
ぺえ教頭「ただね、べらべら文句言って、愚痴言っているだけの動画です」
こもり校長「俺、すごいことだと思うよ。誇っていいと思うよ。うちの教頭は1億再生の……」
ぺえ教頭「やめてよ! だからいつか、出てね」
こもり校長「いいよいいよ」
ぺえ教頭「ほんとか?」
こもり校長「全然出ていい。むしろ出させて下さい。で、俺の出た動画だけ8000回とか再生されるとかさ」
ぺえ教頭「やめろ。ないから」
こもり校長「普段は20万くらい? 30万回くらい?」
ぺえ教頭「まあ、そのぐらいかな?」
こもり校長「だけど、俺が出た回だけ、8643回再生とか」
ぺえ教頭「すごい行くんじゃない?」
こもり校長「行かないよ。全然行かないと思う。俺ごときが出て。俺が出て100万とか行ったら、俺、大喜びすると思う」
ぺえ教頭「私の家でご飯食べるだけだけど」
こもり校長「いいよ。俺、ああいうの…“夜マック全部食べる”みたいな」
ぺえ教頭「え〜やだ。なんでそんな張り切るの?」
こもり校長「“総カロリー36000キロカロリー”みたいな!!」
ぺえ教頭「そんな張り切らないわよ、私。好きな量を食べる」
こもり校長「俺は張り切りたいもん」

ぺえ教頭「いつぐらいに出てくれる?」
こもり校長「せっかくだったらいいタイミングで出たいな。誕生日の近辺は? 俺の! 6月。ちょうどよくない?」
ぺえ教頭「じゃあ、6月に私が校長の誕生日を祝う動画を」
こもり校長「で、27の豊富みたいのをベラベラ喋る。メシ食いながら。“ぶっちゃけさ〜、ここまでやってきたけどさ〜”」
ぺえ教頭「やめてよ、その切り口! 大丈夫? 今の切り口なんか、闇を感じてしまったんだけど?」
こもり校長「“ぶっちゃけさ〜、頑張る頑張る言ってたけど、ぶっちゃけさ〜”って」
ぺえ教頭「今、その話、始める?」
こもり校長「(笑)」
ぺえ教頭「私は、ゾクゾクする切り口だったから。深く聞きたくなったんだけど、まあ、今度ね」
こもり校長「じゃあ、あと2か月。なんか考えましょうか」
ぺえ教頭「やってほしいことあれば、掲示板とかTwitterとかに書き込んでください」

こもり校長「OKOK! え〜…『昨日は新時間割が発表されました』って、いけるか〜い、このテンションで。
『ミセスLOCKS!』の復活があって、すごい生徒のみんなが喜んでくれてて。特に俺、校長は、教頭時代に『ミセスLOCKS!』を担当させてもらっていて、で、活動休止ってところもあったから、こういう形でまたお会いできるっていうのは嬉しいし、生徒のみんなも感じてくれていることだったから。また4月から同じ道を歩めること、楽しみにしています」
ぺえ教頭「うん!」
こもり校長「あとに謎に、昨日、掲示板に校長&教頭が“初書き込み”をするという」
ぺえ教頭「私、初めて投稿した」
こもり校長「冷たい書き込みだったね〜」
ぺえ教頭「ちょっと待って〜。“いつもありがとう”の後に、ハートの記号をいっぱいつけて掲示板に書き込んだのに、反映されてなくて」
こもり校長「言葉だけ投げつけられたみたいに(笑)」
ぺえ教頭「そう!(笑) ちょっと乱暴な“いつもありがとう”になっちゃってて。でもたくさんの生徒が反応してくれていて嬉しかった。“RN ぺえ”がいたのよね」
こもり校長「そう!!」
ぺえ教頭「“RN ぺえ”はいないから使えるねって言って、生放送終わりに登録しようってやったら、いたんだよね」

こもり校長「そう、ぺえさんが」
ぺえ教頭「岐阜県のぺえさんが見つかって」
こもり校長「書き込みがなくて、10年ぐらい前から掲示板に登録してくれている人で。俺の1個上だったかな。27歳の方だったかな? もし、今、SCHOOL OF LOCK!聴いてるよってことだったら、掲示板、書き込んでほしい」
ぺえ教頭「すごいよね。10年前からいたんだからね」
こもり校長「それはレスつけようかな。RN ぺえには」
ぺえ教頭「なので、私は、『RN ぺえ♡』に。もし見つけたら、みんな反応してください。なんかあれ、ハマりそうじゃない?」
こもり校長「わかる! 書き込みたくなった!」
ぺえ教頭「書き込もう、私たちもね、今後ね」
こもり校長「書き込もう!」
ラジオネーム「ダークサイド教頭」みつけた~~!
夜リアタイでスマホ使えないので、朝に前日の掲示板を見返すのが日課です。
まさかこもり校長と掲示板で繋がれるなんて…!私も緊張ドキドキワクワクです^^
女性/17歳/埼玉県
2022-03-29 07:12
こもり校長「そうなんだよね。このRN、教頭時代につけたヤツだから、まさかこういう未来がくるなんて思ってなかったよね」
ぺえ教頭「RN、変えられないんだよね?」
こもり校長「そうだね〜。あと、これはもう公式にしちゃったから。ちょっと仲良くしてあげてよ」

ぺえ教頭~!!!
「RNぺえ♡」(^O^)
こちらこそいつもありがとうございます❤︎
朝掲示板見たらぺえ教頭の書き込みがいちばんに目に入ってきた!新鮮…!
女性/17歳/埼玉県
2022-03-29 07:07
きゃ〜!!!ぺえ教頭だー!!!!
ぺえ♡っていいわね❤︎ "♡"がポイント!!!!
めちゃくちゃ可愛いです!!!
ぺえ教頭掲示板も含め廊下も引き続きよろしくお願い致します❤︎
そして、こちらこそいつもありがとうございます❁⃘*.゚
あやぽこりん
女性/19歳/群馬県
2022-03-29 00:49

ぺえ教頭「みんな、ありがとうございます」
こもり校長「掲示板で繋がっているというのを、改めてね」
ぺえ教頭「ちょっと盛り上げていきたいね。私たちもね」
こもり校長「盛り上げていきたいね〜。みんなで掲示板で繋がっていこうよ」
ぺえ教頭「昨日ね、私たちが書き込んだからなのか、初めて見る名前も」
こもり校長「あった! あった!」
ぺえ教頭「書き込んでくれてて。引き続き、よろしくお願いします」
こもり校長「そうだ、それで俺、1個言いたかったのが、昨日、生放送教室が終わって、書いたわけよ。“これからもよろしく!”って、熱めなのを書いたのよ。
そしたらスタンプあるじゃん? あのスタンプで“大丈夫?”っていうのあるじゃん。それが、3、押されてたのね。あ、今、5になっている」
ぺえ教頭「(笑)」
こもり校長「俺のあの文章のどこに心配になったのか、レスを書いてほしいんだけどな〜。あの文章で“大丈夫?”と思わせてしまったのを、申し訳ないと思い…ぺえさんに? ぺえさんにも2、ついてる」
ぺえ教頭「あ、心配してくれているの? “頑張り過ぎてない?”って。それはありがとう」
こもり校長「そっちだろうね、素直に受け取るわ。
掲示板って、こんなにあったかい場所だったんだって再確認したわ〜。
いつもありがとうね、生徒。なんかちょっと心病んだ時は、掲示板に登場するわ」
ぺえ教頭「ほんとに書きなよ、悩み(笑)」
こもり校長「うん。“疲れてます”みたいな」
ぺえ教頭「寄り添ってくれるよ、みんな」
こもり校長「“今日も朝早くて”みたいな。あ、今朝、書けばよかったな〜。
さあ! 今日は、先週発表した通り、UNISON SQUARE GARDEN先生の新曲
『Kaleido proud fiesta(カレイドプラウドフィエスタ)』を、最速オンエアーしていく!! 一緒に聴いていこう!!!」
♪ kaleido proud fiesta / UNISON SQUARE GARDEN
こもり校長「UNISON SQUARE GARDEN先生が、次のフェーズに突入した1曲目!
大人気アニメ『TIGER & BUNNY 2』のOPテーマにもなっている曲です。
新しいフェーズに入るってところから、“かくしてまたストーリーは始まる”みたいな歌詞から始まるという。“洒落ている”というか、こういうことを言える大人になりたいなって思っちゃった」
ぺえ教頭「(笑)憧れちゃった?」
こもり校長「うん! カッコ良さもあるし。ロックとアニソンって、微妙なラインというか、ちょっと寄りすぎると、“うわ、すごいアニメっぽいな〜”ってなるし、かといって振り過ぎると“うわ、すっごい楽器鳴らして、テクニカルだな”みたいな。その絶妙な間を取れるっていうのが、ユニゾン先生の特色でもあるのかなって。
軽やかな感じだったり、後ろの手数の多さだったり、駆け上がっていく感じっていうのも、大人気アニメのOPになっているからこそちょっと意識する部分があったのかもしれないけど、そこでも何か色を残している。“ユニゾン先生っぽいな!”っていうのを残せるっていうのはすごいと思う。
ここから始まっていく感じもするし、まだまだ進化できるし、音楽の可能性ってまだまだあるなって。ワクワクした」
ぺえ教頭「ワクワクしたね、それは思った」
こもり校長「トップスピードで更新中でございますよ。この先のフェーズで、どういう進化が訪れるのか、我々も楽しみにしています」

さぁ、今夜は、この授業を行っていきます!
『みんなの年間時間割』!!!
こもり校長「来週から新学期がスタート! SCHOOL OF LOCK!も昨日、新時間割を発表しましたが、今夜はみんなの2022年度の年間時間割を教えてほしいと思います。
例えば、“夏に部活で大会があるので1学期はそこに向けて猛特訓です”とか、“バンドをやっていて9月の文化祭でライブをするので週に2回はバンド練を行っていくつもりです“とか、“引っ越します”とか、“初めての一人暮らしです”とか。
色々あると思うんだけど、この学年で過ごす予定と、それに向けてどう過ごすのか、学校掲示板に書き込んでほしいと思います」
佐賀県 14歳 クリームチーズ 女性
こもり校長「14歳、学年は?」
クリームチーズ「中2で、次中3です」
ぺえ教頭「あ、じゃあ、ギリ。中2高2は…好きにしなさい」
クリームチーズ「はい、楽しみます!」
こもり校長「あと2日! すべりこみ中2。4月はいつから学校?」
クリームチーズ「4月6日に始業式です」
こもり校長「意外とすぐだね〜。さっそくだけど、RN クリームチーズの年間時間割、教えてもらっていい?」
クリームチーズ「はい。怪我を治すことと、新入生を増やすことです」
こもり校長「まずは、怪我が心配だな〜。怪我ってどんな?」
クリームチーズ「私、バレーボール部に入っているんですけど、練習のトレーニング中に、走っていて、足の靭帯を伸ばしてしまって、怪我してしまいました」
こもり校長「大丈夫? どれくらいで治るものなの?」
クリームチーズ「2〜3週間、安静にって言われました」
こもり校長「じゃあ、今、パンパンに腫れている感じだ?」
クリームチーズ「はい」
こもり校長「痛いんだよな〜、靭帯って。俺も何度も伸ばしてきた。踊ってる時に足、ぐねっちゃって」
ぺえ教頭「そうだよね〜」
こもり校長「俺、たぶん、右の靭帯、もうビヨンビヨン伸びちゃって」
ぺえ教頭「(笑)癖になっちゃって」
こもり校長「3週間は辛いだろうけど、まずは治すことが優先だからね」
クリームチーズ「はい」
こもり校長「いっぱい冷やして。湿布張りながら、1日でも早く治ってほしいけど。4月に大会とかってあるの?」
クリームチーズ「4月の終わりごろに大会があって、それにギリギリ間に合うくらい」
ぺえ教頭「そう。無理しないでほしいけどね」
こもり校長「教頭はバレー部出身だからね。うちの教頭、強いんだよ、バレー!」
ぺえ教頭「(笑)ポジションはどこなの?」
クリームチーズ「センター」
ぺえ教頭「センター!」
こもり校長「一番カッコいいとこだ。
で、もうひとつ、“新入生を増やしたい”っていうのは、4月だから?」
クリームチーズ「いや、うちの学校の人数が少なくて、バレー部の今の部員が、5人で」
こもり校長「あれ? 足りてないじゃん」
ぺえ教頭「ほんとだ」
クリームチーズ「はい。なので、新入部員を増やしたいなあって思って」
こもり校長「足りてないうえに、ローテーションできないじゃん」
ぺえ教頭「6人だからね、バレーは」
クリームチーズ「今は、他の学校から、2人借りてるっていう」
ぺえ教頭「あ〜、なるほど」
こもり校長「あれ? クリームチーズ、今度中3でしょ。引退じゃん。中3になるのは何人いるの?」
クリームチーズ「3人です」
こもり校長「ダメやん!!」
ぺえ教頭「2人だけになっちゃうのか」
クリームチーズ「はい」
こもり校長「それ、中1の新入部員、入れないとね」
こもり校長「5人くらいは欲しいところだね」
クリームチーズ「はい」
こもり校長「どうしたらいいんだろうなー。歓迎会は?」
クリームチーズ「歓迎会は、体育館で集まって、モニターに、部活の画像や動画を出して、発表するみたいなんですけど、何を動画にして出せばいいのかな〜って」
こもり校長「そういうのは、ムズイな〜」
ぺえ教頭「結構ユニークな発表をすると、新入生が興味持って入ってくれたりするんだよね。だから全然バレーボールと関係ないことをしたらいいのかもね」
クリームチーズ「(笑)」
ぺえ教頭「すごい仲がいいことをアピールできるなにかとかね」
こもり校長「うちは仲間が温かいんですよ、ってね。動画編集できる先生とかがいればね」
ぺえ教頭「YouTubeっぽく動画を作ってみるかね」
こもり校長「うちでいうと、SUPER BEAVER先生が、『ハイキュー!!』っていうバレーアニメのテーマソングを歌われているから、その曲に合わせて、『ハイキュー!!』の1コマの、アタックのシーンとかをマネして撮って、『ハイキュー!!』のアニメシーンからスライドしたら、本物のシーンになっているとか。そういうコミカルな2・5次元的なとかができたら、おもろいやん!って」
ぺえ教頭「え、いい!!」

クリームチーズ「なるほど〜」
ぺえ教頭「『ハキュー!!』大人気だし、すごい興味持ってくれる人、いっぱいいそう。それ、オススメかも」
こもり校長「『ハイキュー!!』でバレーボールは知ってたけど、やったことないんだよねって子も入ってきてくれるんじゃないかな」
ぺえ教頭「聞いたことあるんだよね。最近、全日本とかのバレーを見てバレーを始める子よりも、『ハイキュー!!』を見てバレーを始める子がほとんどって聞いたことがあるんだな」
こもり校長「アイツ…あの漫画すげーんだな〜」
ぺえ教頭「(笑)」
こもり校長「“アイツ”って言っちゃった。ごめんなさい。あまりにも親近感あり過ぎて。俺、全巻、コミックスで持ってます! それぐらい親近感があるんで、主人公のこと、“アイツ”と呼んでしまいました、申し訳ありません」
ぺえ教頭「だから、すごいいい案だと思う」
クリームチーズ「とってもいいです!」
こもり校長「だから、先生とかにも相談してみて、あとはまわりの『ハイキュー!!』が好きな友達がいれば、それを提案してみてもいいし。もしかしたら先生のなかに『ハイキュー!!』が好きな人がいるかもしれないから。
そういう声掛けをしてみるっていうのは、クリームチーズにとっても、新学期のコミュニケーションも広がるし、いいと思うけどな」
クリームチーズ「参考になります〜!」
こもり校長「でも何よりも、まずは! まずは怪我を治してほしい。新入部員を増やすことももちろん大事だけども。それで4月の大会はぜひとも、参加して、好成績を出せることを願っているからね!」
ぺえ教頭「あせらずに、治してね」
こもり校長「ゆっくりね」
クリームチーズ「はい! がんばります!」
♪ 突破口 / SUPER BEAVER
こもり校長「ほんとにいいよね〜部活で出会った友達って長い間柄になるし。支え合えたり後輩ができるとかって、俺は経験したことがないから、うらやましいと思う。だから、クリームチーズ、ステキな後輩に巡り合いながら、すてきなバレーボール生活、送って下さい。
そして、SUPER BEAVER先生。あんたら、やっぱりいい曲、歌うよ〜〜!」
哀愁のセロリ 大分県 15歳 男性
こもり校長「15歳、4月から高1になるのかな?」
哀愁のセロリ「そうです」
こもり校長「いつから学校?」
哀愁のセロリ「4月11日が始業式です」
こもり校長「ちょっと先だね。どうよ、新生活、ワクワクしている?」
哀愁のセロリ「ちょっと不安もあるんですけど、ワクワクしてます」
こもり校長「新しい環境だから、不安もあるよね。でも、高校は、楽しいぞう!!」
哀愁のセロリ「(笑)」
こもり校長「さっそく! RN 哀愁のセロリの年間時間割は?」
哀愁のセロリ「はい。茶道部に入って和の心得を学び、部員の女子をメロメロにさせる那須川天心になる、予定です!」
ぺえ教頭「(笑)ちょっと待って」
こもり校長「やっぱ1年に詰め込まれるとね、なかなか理解するのにも時間がかかるけども。
えっと、まず、茶道で和の心を学び、先輩や同級生、後輩、異性をメロメロにする、那須川天心になる。と。いったいどこから、那須川天心が出てきたのか。これは考え方の問題。どこから那須川天心が出てきたのかって考え方と、那須川天心になるために、なんで茶道が出てきたのかって考え方もあるから。これはどっちなんだろうか?」

哀愁のセロリ「え〜〜…」
こもり校長「(笑)ナチュラルにどういうこと?」
哀愁のセロリ「もともと洋菓子より和菓子が好きで、和のテイストが好きなんです。それで茶道部なんですけど。那須川天心っていうのは、もともと、中学生の時はキックボクシングをクラブでやっていて、ずっと帰宅部だったんですよ。中学生での部活の青春みたいなものを楽しめなかったので、高校では、茶道部に入って部員の女子をメロメロにする」
こもり校長「ん〜〜〜」
哀愁のセロリ「あの〜、那須川天心っていうのも、“キックボクシングをしている”っていう、ギャップがあるじゃないですか?」
こもり校長「うん?」
哀愁のセロリ「それで、“茶道しているけどキックボクシングもできるってカッコいい!”みたいな」
ぺえ教頭「あ〜、ギャップを狙ってるんだね」
こもり校長「運動部にも和の心が学べるものってあるじゃない。柔道とか剣道とか弓道とか。運動は違うの?」
哀愁のセロリ「そこはやっぱり、キックボクシングは今もやっていて、これからも続けていく予定なので、運動部ではなく…みたいな」
ぺえ教頭「そうよ。茶道のほうがギャップもあるから」
こもり校長「まあね。茶道もできるけど、こいつキックもできるぜ、というギャップがほしいってことね」
哀愁のセロリ「そうです!!」
こもり校長「要はモテたい、ってことだね?」
哀愁のセロリ「(笑)そうなります」
こもり校長「はたして、その心が和の心なのか!?」
哀愁のセロリ「いやぁ〜〜〜下心……(笑)」
ぺえ教頭「あっはっは! いいわぁ(笑)、今の!」

こもり校長「そうだね、剣道や柔道より、茶道のほうが多いだろうしね、女子も!」
哀愁のセロリ「そうですね」
こもり校長「(笑)」
ぺえ教頭「(笑)素直でいいわ、気に入ったわよ」
こもり校長「そうだよね、モテたい!! 男子たるもの、高1になったらモテたいと思って俺はいいと思っている。俺は、高校生になってモテたいと思って、黒縁のメガネをかけ始めたような男だから。形から入るっていうのは大事だよ!今考えるとクソダサい黒縁のメガネかけてたわ〜。右のフレームのところに、ドクロみたいのがついてるの。
でも自分を極めようと思うには、まずは他人に好かれたいと思うところから始めるっていうのはいいよね。茶道、頑張ってみて。茶道、俺、やったことあるけど、大変さは知ってる。思ったより大変だけど、頑張ってね。
哀愁のセロリ「え〜〜?」
ぺえ教頭「あれ? 後悔してる? 茶道やること、大丈夫? 今の校長の一言で」
哀愁のセロリ「まあ、あの…文化部の中でも茶道部が楽そうだからっていうのも選んだ理由で。今、校長の話聞いて、ちょっと“うわ〜”って」
こもり校長「あのね。文化部をナメちゃいけませんよ! 文化部、和の心を大切にしていますから。なかなかね、ハンカチみたいのを折り曲げたり、茶道はお作法もあって、覚えることもお手入れもいっぱいあるのよ。ただ、頑張って、那須川天心になってください!」
ぺえ教頭「(笑)そうよね〜」
こもり校長「茶道のできる那須川天心に近づいてきたあたりで、もう1回報告して」
哀愁のセロリ「(笑)」
こもり校長「今、何パーセント、那須川天心になれたのかってところを」
哀愁のセロリ「はい(笑)」
こもり校長「お気に入りの和菓子なんかも教えてもらって、お茶はこれが美味しいですとか、いつか教えてよ」
哀愁のセロリ「…あ、はい…」
こもり校長「おぉっと、急に自信がなくなったな」
ぺえ教頭「大丈夫よね?」
哀愁のセロリ「大丈夫です」
こもり校長「君ならできる! 新生活、モテモテになるように頑張って!」
ぺえ教頭「楽しんでね」
哀愁のセロリ「はい! 頑張ります!」
♪ ビーユアセルフ / 和ぬか
こもり校長「俺ね、ストレートなの、モテると思う。“モテたい”って言える男」
ぺえ教頭「小さい声で呟いた、“下心です”っていう」
こもり校長「“それが和の心なのか!?”“下心です”(笑)」
ぺえ教頭「素直だったねー。“下心です”」
こもり校長「(笑)まあ、何事も下心は大事だったりするからね。俺も上京してきて、ダンスやめるかどうかって時、1個あったのは、“ダンスしてモテたい”って思ったから。カッコよくなりたいって動力があったから」
ぺえ教頭「で、今があるわけね」
こもり校長「だから那須川天心になる可能性もあるわけだから。今後のキックボクシング界を背負うかもしれないから。哀愁のセロリ、頑張って!」
凍えるれい@はぶふぁん 宮城県 13歳 女性
凍えるれい@はぶふぁん「宮城県、13歳、凍えるれい@はぶふぁんです」
ぺえ教頭「こ、こごえ…」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)ごめんなさい…」
こもり校長「あやまる必要は1ミリもない。ただ校長先生が、途中に入る@マークに弱いだけでございます。
凍えるれい@はぶふぁん、13歳。今の時点で学年は?」
凍えるれい@はぶふぁん「中1です」
こもり校長「じゃあ、あと少しで、中2か?」
凍えるれい@はぶふぁん「そうです」
こもり校長「滑り込みで中1と。いつから学校?」
凍えるれい@はぶふぁん「4月8日です」
こもり校長「意外とすぐだね。準備、ちゃんとできてる?」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)ん〜ちょっと…」
こもり校長「出来てないなあ! 宿題とか出てるだろう!?」
凍えるれい@はぶふぁん「全然やってないです(笑)」
こもり校長「まあ、1週間ぐらいあるから。あと3日ぐらいすると、やっちゃう友達が出てくるから、それ写せばいいから」
ぺえ教頭「ダメよ〜〜〜!!」
こもり校長「ちゃんとやりなさいよ。
さっそくだけど、凍えるれい@はぶふぁんの、年間の時間割は?」
凍えるれい@はぶふぁん「はい! 9月にある文化祭でのバンドの初ライブに向けて、バンド三昧な1学期を送ろうと思っています」
こもり校長「かっけー!」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)」
こもり校長「文化祭で? マジで? かっけー! 初バンド? 初演奏? かっけー! 何人バンド?」
凍えるれい@はぶふぁん「7人です」
こもり校長「おお〜、結構大所帯だね〜。はぶふぁんは、担当は何?」
凍えるれい@はぶふぁん「ベースとボーカルです」
こもり校長「うわっ! ベースボーカルって、俺、超好き!」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)」
ぺえ教頭「(笑)なんで?」
こもり校長「なんかさ、ギターボーカルって、ど真ん中って感じがするんだけど、ベースボーカルって、サイドある感じがするんだよね!」
ぺえ教頭「校長のツボに入りましたよ、はぶふぁん」
こもり校長「変えないでよ、絶対、変えないでよ! そこに練習していこうって感じ?」
凍えるれい@はぶふぁん「はい!」
こもり校長「バンド好きって、普段はどんな楽曲聴いてるの?」
凍えるれい@はぶふぁん「バンド好きになったきっかけが、髭男先生で。ほんとにめちゃくちゃ大好きで」
こもり校長「グッバイ♪ってヤツ?」
ぺえ教頭「下手くそ〜」
凍えるれい@はぶふぁん「グッバイやります」
こもり校長「グッバイやるの? グッバイ♪」
ぺえ教頭「全然音、取れてないわよ」
こもり校長「俺、先天的な音痴だからね。一生マイク持たないって決めているから」
ぺえ教頭「よく披露したわね」
こもり校長「グッバイ♪は、『Pretender』か。もう、おじさん、やめてって感じだよね」
ぺえ教頭「音楽の教科書に載るそうよ。今日ニュースで見た」
こもり校長「グッバイ?」
凍えるれい@はぶふぁん「そうなんです。高校の。言ってましたね。めちゃくちゃ嬉しいです」
こもり校長「すごない!!?? ヒゲダン先生は、SCHOOL OF LOCK!の公式の講師もしてくれてたんだよ!」
凍えるれい@はぶふぁん「聴いてました!」
こもり校長「俺の同期なの!」
凍えるれい@はぶふぁん「はい、知ってました」
こもり校長「俺の同期が、ついに教科書に載るということで!!」
ぺえ教頭「すごい、自分のものにした。自分の手柄のように。恐ろしかったわね〜、今」

こもり校長「(笑)で、『Pretender』を聴いてバンドを始めようと思って、今は絶賛練習中なの?」
凍えるれい@はぶふぁん「めちゃくちゃ練習しています」
こもり校長「何が大変?」
凍えるれい@はぶふぁん「『Pretender』って、曲の途中で、ピックを持ったり、持たなかったりするんですよ。それで、ヒゲダンのベースの楢��先生は、ピックをくわえているんですけど、さすがにそれは出来ないなって」
こもり校長「わかるよ! いきなり初演奏でピックくわえたら、10年後もイジられるやつだからな」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)楢崎先生はカッコいいんだけど、私は出来ないなって思って、どうしようかなって思ったり。歌いながら弾くのが本当に難しくって」
こもり校長「らしいね。やっぱ、ベースって、弾き語りとは違って、リズム帯だからさ。ギターはコード進行で歌えるけど、ベースはずっとリズムだから、歌とセットって難しいんだって。だから、ベースボーカルに俺、惹かれるんだよね!」
ぺえ教頭「なるほどね〜」
こもり校長「ベースは、どれぐらいからやってるの?」
凍えるれい@はぶふぁん「今年の1月から始めたんで」
こもり校長「あと5か月か。気合だな、いいね〜。今は、文化祭の曲をひたすら練習している感じだ」
凍えるれい@はぶふぁん「そうです」
こもり校長「何曲歌うの?」
凍えるれい@はぶふぁん「3曲です。『Pretender』と、ヨルシカ先生の『ただ君に晴れ』」
こもり校長「あ〜いい曲だね〜」
凍えるれい@はぶふぁん「あと、MONGOL800先生の『小さな恋のうた』」
こもり校長「広い宇宙の〜♪ね。俺、モンパチ先生も好きなんだけど、ガッキー先生が歌っているの大好きなんだよね。これね、もともとウォークマンのCMでやっててね。ごめんね、世代出しちゃうけど。今度、聴いてみて。もしかしたらそっちの方が、声的に合うかも」
ぺえ教頭「食い気味ね〜。ちょっと試してみて」
こもり校長「音楽の話は尽きないね。すごいよ、1月から始めて、3曲全部やろうっていうんだから。めちゃくちゃ大変だろうけど、でも音楽ってそれぐらい楽しいと思うから。もう一生懸命楽しんでやっちゃって!」

凍えるれい@はぶふぁん「はい!」
ぺえ教頭「9月、聴きたいね、私たちもね」
こもり校長「聴きたい!」
ぺえ教頭「何かで送ってほしいわね」
凍えるれい@はぶふぁん「聴いてもらいたいです、ほんとに」
こもり校長「マジ、聴きたいんだけど、音源あったら送ってよ!」
凍えるれい@はぶふぁん「送ります!!」
こもり校長「グッバイ♪のほうでもいいし」
凍えるれい@はぶふぁん「(笑)送ります」
ぺえ教頭「校長の歌は参考にしちゃダメよ」
こもり校長「全然使っちゃって。今のも。ほんと、メールでも、LINEの公式アカウントでも送れるから」
凍えるれい@はぶふぁん「送らせていただきます」
ぺえ教頭「嬉しいね」
こもり校長「楽しみにしているから、頑張って!」
凍えるれい@はぶふぁん「頑張ります! ありがとうございます!」
こもり校長・ぺえ教頭「楽しんでね!」
凍えるれい@はぶふぁん「ありがとうございます!」
♪ Pretender / Official髭男dism
こもり校長「グッバイ 君の…♪ 2番だった…」
ぺえ教頭「やめてよ〜。しかも失敗したの? え〜」
こもり校長「間違えた。繋いだ手の向こうにエンドライン♪だった。俺がエンドラインきちゃった」
ぺえ教頭「自分で気づいていたならいいけど、やめて〜」
こもり校長「スタートラインだと思ったら、エンドラインだった。
やめて〜。ちゃんこちゃん、横で“早くして”って、横で手を回すの。こっちは気持ちよく歌っているんだからさ。ぐるぐるぐる手を回してさ〜」
ぺえ教頭「はい。いきなさい、いきなさい」
こもり校長「いきましょう。いきましょう」
華やかな楓 愛知県 15歳 女性
こもり校長「次から高校生。いつから学校?」
華やかな楓「4月6日が入学式です」
こもり校長「早いね〜。今日ずっと中学生が出てくれているんだけど、始業式、みんなバラバラなのよ。
さっそく、RN 華やかな楓の年間時間割、教えてもらっていい?」
華やかな楓「はい。私の年間時間割は、モテライフを送ることです」
こもり校長「モテライフを送ることですかー。俺も年間時間割にしてたけど、いつの間にか、人生の時間割になったってところもあるけども。
まずは何から始めようと思っているの?」
華やかな楓「昨日、メガネからコンタクトに変えたので、まずは外見をチェンジみたいな感じです」
こもり校長「うわ、いいね! ずっとメガネだったんだ?」
華やかな楓「小6からずっとメガネです」
こもり校長「わ、俺と一緒だね。俺も小6からずっとメガネで、中3のケツくらいにコンタクトにしたんだよね」
ぺえ教頭「一緒じゃない」
華やかな楓「あ〜、そうなんですか」
こもり校長「全く一緒。怖くなかった?」
華やかな楓「いや、嬉しいです」
こもり校長「ほんと。コンタクトデビュー、どうよ!?」
華やかな楓「最初入れる時、すごい怖かったです」
こもり校長「わかる! “目の裏が乾いちゃったらどうしよう”みたいな。しかも俺、最初入れた時、コンタクトがペコって半分に折れて、裏側にちょこんって入っちゃったの」
華やかな楓「えーーーっ!?」
こもり校長「で、“うわーっ!”ってめっちゃパチパチパチってやって、“目からウロコ”を再現したよね」
華やかな楓「(笑)」
ぺえ教頭「(笑)すごくない? 今日」
こもり校長「うん、テンション高いね〜。そっか、じゃあ、高校からは、ちょっと明るい自分にしたいの?」
華やかな楓「はい、イメチェンしたいです。私が入学する高校が音楽科の高校なんですけど、それで男子が少ないんですね。で、普通科も、同じ学校の中にあるので、行事とかで関わって、モテたい」
こもり校長「俺ね、“モテたい”ってまっすぐに言える子って、ほんとモテると思うのよ。隠すよりかは、モテたいって言った方がキレイに見えるしね。言葉も明るくなるし、すごくいいと思う。関わっていこうよ、どんどん」
華やかな楓「ありがとうございます。関わっていきます!」
こもり校長「関わらないと、モテないからね」
ぺえ教頭「そうよね」
華やかな楓「はい!」
こもり校長「今ドキ、肉食系だの、草食系だのっていうのはないからね」
華やかな楓「はい、雑食でいきます!」
こもり校長「そうか、雑食っていう言葉があったのか」
ぺえ教頭「雑食っていうのは、何?」
こもり校長「草食もだし、肉食もだし、全部よ」
ぺえ教頭「欲張りってこと?」
こもり校長「貪欲にってこと」
ぺえ教頭「雑食ね!」
こもり校長「いいよ〜。ほかにも何かやろうと思っているの?」
華やかな楓「人と明るく喋ることとか」
こもり校長「めちゃくちゃいいよ、その心構え!やっぱり明るい人とは喋りたいと思うもんね、人はね。視界が変わるってすごい大きなことだと思うんだよね。経験者から言うと。これから見える景色も、新しい環境になってすごく新鮮に見えるから、臆することなく、貪欲に雑食にいきましょう!」

華やかな楓「はい、いきます!」
こもり校長「なにか変化があったら、すぐ教えて!」
華やかな楓「はい。楽しみます、頑張ります!」
こもり校長・ぺえ教頭「新生活、楽しんでね!」
華やかな楓「はい、ありがとうございました」
こもり校長「いいね〜。みんな」
ぺえ教頭「みんなモテたいわね。やっぱり。新学期」
こもり校長「1年の目標を聞いて、2人モテたい。俺はいいと思う。我々人間は雑食なんだから!」
ぺえ教頭「貪欲にね。私も恋をしよう!」
今日の黒板

『ハードルは出来るだけ高く』
それって期待が高けれ高いほどワクワクするしもちろん不安になってヒリヒリすると思うんだけどそのヒリヒリ感さえも楽しめるような前向きな心ってすごく素晴らしいと思うし、さっきも明るく話したりとか人と関わったりとかって言ってたけど本当にそれを意識をするだけで絶対自分の見える景色も変わるし、話す言葉も変わってくるとだろうし、やっぱ自分の人生は自分の人生なんだから自分が出来る限り最大限楽しんで欲しい!ということでこれから訪れる4月、この学校に来ている全員は輝しい4月を迎えて欲しいということでこの言葉を贈りたいと思います」
♪ 新しい世界 / GENERATIONS from EXILE TRIBE
こもり校長「SCHOOL OF LOCK! そろそろ下校の時間です。
や〜もう、ほんとにみんなで新しい世界に行きたいと思うよね。これはGENERATIONS from EXILE TRIBEの『新しい世界』という新曲です」
ぺえ教頭「ちゃんと言ったわね。いいわよ、貪欲にいくって言ったら。雑食で」
こもり校長「YouTube、公開になりましたから。ぜひ観てください!」
ぺえ教頭「あらあらあら、止まらないわね。いいかしら?」
こもり校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時にふたたび開校!」
ぺえ教頭「起立! 礼!」
こもり校長・ぺえ教頭「また明日〜〜〜!!!!」
♪ You To You (feat.ROTH BART BAR) / ASIAN KUNG-FU GENERATION
こもり校長「“また明日”って言ったけど、明日、アジカン先生、楽しみだな〜。マジで!!!」
こもり校長の放送後記
皆で行こう
新しい世界
ぺえ教頭の放送後記
新しい世界に恐れずに
聴取期限 2022年04月5日(火)PM 10:00 まで
Music 2022.03.29PLAYLIST
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「4月からどうなりたい?」新高1がギャップで“モテ”を目指す!
ラジオの中の学校・TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」、3月29日(火)は『みんなの年間時間割』をテーマに放送。パーソナリティのこもり校長とぺえ教頭が、10代のリスナーにこの春から始めたいことや年間目標を聞いていきました。電話をつないだ4人のなかから、4月から高校生になるという15歳のリスナーとのやり取りを紹介します。




























