

『 0727スピッツ 』
わが校の生徒にぜひ知ってもらいたい!
そんなアーティストを、音楽と共に2時間じっくりと紹介していく授業……
『NIGHT!』シリーズ!
先週、水曜日のSCHOOL OF LOCK!で久々にNIGHTの授業をやりました!
そこで特集したアーティストが……スピッツ先生!!!
その日の授業の最後に黒板で発表したのが、本日0727にスピッツ先生が来校するということ!!
とーやま校長「まぁ、掲示板も盛り上がって、本日7月27日を迎えたんだけど、もういるんだよね…!」

今夜の生放送教室には、スピッツ先生が登場!!
Vo/Gt: 草野 マサムネ先生
Gt:三輪 テツヤ先生
Ba:田村 明浩先生
Dr:��山 龍男先生
とーやま校長・あしざわ教頭「よろしくお願いします!」
マサムネ先生「先週の放送聴いてましたよ!」
あしざわ教頭「えっ!?」
マサムネ先生「ちょうど新木場でライブをやった後で、帰りの車に4人で乗っていて、聴かせてもらっていたんです」
とーやま校長「ご本人にお聞きするのもアレなんですけどいかがでした?」
マサムネ先生「いやぁ、こんなに曲をかけてもらっていいのかなって嬉しかったですね」
とーやま校長「10代のみんなも直撃で聴いてるっていう生徒もいれば、親世代が聴いていて、自然と好きになったという生徒もいて…」
マサムネ先生「嬉しいですね。音楽にはジェネレーションギャップは無いんだと!」
三輪先生「まとめに入ったね(笑)」
あしざわ教頭「まだ終わらないですよ(笑)」

スピッツ先生がはじめてこの学校に来校したのが、2007年。
2回目は、2010年。この学校に来校するのは6年振り!
スピッツ先生は、来年で結成30周年になります!
とーやま校長「結成30周年って事は、いつ頃にスピッツを結成されたんですか?」
マサムネ先生「19、20くらいですね」
とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!を聴いている生徒は10代がほとんどなので、皆と同じくらいの時に結成されたんですね。そこから30年、ずっとメンバーチェンジもなくこの4人ですもんね。そんな未来は想像できました?」
マサムネ先生「全然してなかったですね」
田村先生「その日暮らしだったもんね」
とーやま校長「田村先生から“その日暮らし”っていう言葉が出ましたけど…(笑)」
マサムネ先生「人生設計みたいなのは全然していなかったんですよ。気が付いたらこんなに続いていましたね」
三輪先生「だってその頃、40代のロックバンドとかいた?」
マサムネ先生「その頃はいなかったね。ロックは若い人の音楽って感じだったから、30歳になる時も結構ショックだったんですよ。30過ぎてロックをやっていて良いモノなのだろうか…って」
田村先生「昔ってカッコいいロックスターはみんな30代で死んでいる人が多かったよね」
とーやま校長「確かに、27歳とかで亡くなっているイメージですね」
マサムネ先生「生き残っちゃったね(笑)」
あしざわ教頭「いやいや、僕らは嬉しくてしょうがないです!」
そんな、6年振りにスピッツ先生と一緒にお届けする本日の授業は……
『君の出会いの物語』
友達、仲間、好きな人…君の大切な人との "出会い" や "再会"。その出会いがもたらしてくれたものは君にとって何だったのか?
校長教頭、そしてスピッツ先生に聞かせてほしい!
すべてのメッセージは学校掲示板もしくはメールで送ってほしい!
そして本日リリース! スピッツ先生のニューアルバム『醒めない』を聴いた生徒からの感想書き込みも待ってるぞ!
♪ ルキンフォー / スピッツ
とーやま校長「俺たちSCHOOL OF LOCK!が初めてスピッツ先生にお会いさせていただいたのが、今から9年前! 2007年の『さざなみ CD』の時で、その時は校長も教頭も今とは違っていたんですけど、その時の事って覚えていますか?」
マサムネ先生「覚えてますよ! やましげさんはテレビでよく見ていたし、スピッツがタイアップしていたドラマにもよく出ていたんですよね。やしろくんもその後くらいからテレビで見ることが多くなって、その度に気にかけていますね」
とーやま校長「俺たちも頑張らないといけないな〜!!」
そしてスピッツ先生は本日、15枚目のニューアルバム『醒めない』をリリースされました!
とーやま校長「これ、すごいアルバムですね!」
スピッツ先生「ありがとうございます!」
とーやま校長「30年というキャリアを積まれている方が、音楽を初めて聴いて受けた瞬間の衝撃がいまだに止んでいないんだなって、1曲目の『醒めない』という曲から感じられて。それが30年続いているのがすごいです!」
マサムネ先生「冷めない状態でやらせてもらっている感謝みたいなのもありますし、人に恵まれていますね」
とーやま校長「どこかで冷めかける瞬間とかもあったんですか?」
マサムネ先生「それはないですね」
��山先生「ずっとロックとかが好きだからね」
とーやま校長「普通、30年もやられていたら1度や2度そう思った瞬間があったりするのかと思っていましたけれど…」
��山先生「解散の危機とかあったっけ?」
三輪先生「ないねぇ」
とーやま校長「俺、結構すごいこと聞いちゃいましたね(笑)」

とーやま校長「このアルバムを聴いて最初に思ったのは、小さいころに補助輪アリの自転車に乗っていて、親の手伝いを受けて倒れながらも補助輪が取れた時ってめっちゃ嬉しいじゃないですか!」
マサムネ先生「そうですね!」
とーやま校長「どこまでもいける気がするし、空も飛んでいけるくらいの気持ちを感じる事が出来るアルバムだと思います」
田村先生「さりげなく“空も飛んでいける”ってスピッツの曲とかかってるね(笑)」
とーやま校長「気が付きました?(笑)」
田村先生「でも、嬉しい感想です」
とーやま校長「どういうアルバムに仕上がりましたか?」
マサムネ先生「最近のスピッツのアルバムと比べると元気なアルバムかなと思いますね。最近といっても3年ぶりだけどね」
とーやま校長「ロックバンド然している曲もありますよね。リフがカッコいいとか」
マサムネ先生「基本、4人の音が主役になるように作っていますんで、バンドサウンドというので全曲頑張っています」
とーやま校長「三輪先生としてはいかがですか?」
三輪先生「どんどんライブを意識するようになっているね。そうすると、こういう形になっていくんじゃないかな」
とーやま校長「ギタリストとして、こういう感じで挑もうっていうのは今回あったんですか?」
三輪先生「常にスタジオの中で完結するんじゃなくて、スタジオの外のリスナーに向けて弾くようには心がけていますよ」
とーやま校長「結果、今日初めてスピッツを聴くという10代もいるかもしれなくて、そこにも届くアルバムになりましたよね」
マサムネ先生「いや〜、届いてほしいですね!」
♪ 醒めない / スピッツ
とーやま校長「現在、タワーレコード渋谷店とコラボして、『スピッツ 醒めない展』を開催してるんですよね?」
マサムネ先生「そうですね。ジャケットに使われているモニャモニャ…これ実は作ったんです! それも展示されていますよ」
とーやま校長「これが8月7日までなので、関東にいる生徒はもちろん、これから夏休みだよっていう生徒も東京に遊びに来てほしいですね」
そして、ニューアルバム『醒めない』を引っさげて、
来月8月26日から「SPITZ JAMBOREE TOUR 2016 "醒 め な い"」が、始まります!!
とーやま校長「これも全国津々浦々なんですね。」
神奈川県の横須賀芸術劇場から始まって、ラストは、12月26日、沖縄県の沖縄コンベンション劇場!
とーやま校長「結構全国回っていきますけど、ツアーで“これは楽しみ”っていうのはありますか?」
マサムネ先生「アルバムが出てすぐのツアーは、アルバムの曲がどう化けていくのか楽しみながらやっていますね」
田村先生「昔の曲との組み合わせがまた面白くて、この曲がこんなに映えるのかっていう発見があります」
■ スピッツ先生!!
醒めない、1曲1曲それぞれ個性があって色々な良さがあるな〜と染み染み思いながら聴きまくってます。醒めないから始まって最後にこんにちは!!…聴き終わったのにこんにちはなんて聞いちゃったらまた1から聴きたくなっちゃうじゃないですか!(笑)このままじゃずっと夢から醒めたくなくなっちゃいます!とにかくありがとうって感謝の気持ちを伝えたくなる幸せなアルバムです!!スピッツ先生こんな素敵なアルバムをありがとう!!
さらおちゃん
女性/19歳/群馬県
2016-07-27 19:42
女性/19歳/群馬県
2016-07-27 19:42
マサムネ先生「ありがとうございます! 繰り返して聴いてもらえるって嬉しいですね」
あしざわ教頭「本当に繰り返して聴いちゃうんですよ! 1曲1曲が宝石みたいにキラキラしていて…」
マサムネ先生「それは褒めすぎでしょ〜!」
あしざわ教頭「本当なんですよ!!(笑) キラキラしているんですけど、その中にも尖った部分とか怖いって部分をあったりするんです。でも最終的には“世の中捨てたもんじゃない”って幸せな気持ちに包んでくれる曲たちだなぁと思いました」
マサムネ先生「ありがとうございます。作ってよかったなって思います!」

スピッツ先生をお迎えして送る今夜の授業テーマは……
『君の出会いの物語』!
最初に逆電した生徒の出会いとは……
とーやま校長「もしもし!」
さざなみ 福岡県 18歳 女性 高校3年生
さざなみ「福岡県18歳、さざなみです!」
とーやま校長「名前からわかる通り、スピッツ先生が大好きなんだよね?」
さざなみ「大好きです!!」
スピッツ先生「ありがとうございます!」
とーやま校長「『醒めない』はもう聴いた? ご本人もいるし、直接感想を伝えちゃおうよ!」
さざなみ「はい! 全体的にスピッツ先生の優しい所とか、力強い所とか、色気があふれている所とか、バランスが良くてすごかったです」
田村先生「ありがとうございます! なんかドキドキするね(笑)」
とーやま校長「なかなか10代の声をこうやって聴くことって無いですよね。そんなさざなみはどんな出会いがあって、どんな物語になったの?」
さざなみ「スピッツ先生に出会って夢が出来ました!」
RN さざなみは、中学1年生の時にギター教室で『チェリー』を弾いて、その後『スパイダー』で歌詞の可愛さにガツンとやられてしまい、どんどんハマっていったんだそう!
とーやま校長「そこからスピッツ先生の曲をいっぱい聴くようになったんだね。“夢が出来た”ってさっき言っていたけど、どういう夢が出来たの?」
さざなみ「スピッツ先生が出ている音楽雑誌を見て、中学2年生の時に音楽雑誌の編集者になりたいと思うようになりました!」
とーやま校長「将来、雑誌のインタビュアーとしてスピッツ先生にインタビューするかもしれないってことか!」
さざなみ「はい、やりたいです!」
とーやま校長「ちょっと実際にやってみる?」
さざなみ「はい!」
という事で、さざなみがインタビュアーになってスピッツ先生に質問!
さざなみ「アルバム発売おめでとうございます!」
スピッツ先生「ありがとうございます!」
さざなみ「今回のアルバム『醒めない』なんですが、『ハチの針』という曲がありますよね。歌詞の中に“僕のこと捕まえたいとか なぜ?”とありますが、どうやったらスピッツ先生をゲットできますか!?」
全員笑い
��山先生「すごい展開だなぁ(笑)」
マサムネ先生「美味しいモノの匂いに意外と弱いかも?(笑)」
とーやま校長「となると、美味しいものを道の上に置いておいて、おびき寄せるという作戦はどう…?」
とーやま校長「スピッツ先生は、ポケモンじゃないんだから(笑)」
マサムネ先生「でも、雑誌のインタビューはユーモアがあった方が良いからね」
田村先生「真面目に答えてしまうと、色んな音楽を聴いてみて。俺たちも音楽の話だったらいつでもするから!」
マサムネ先生「インタビューも具体的に聴いてもらえるといいよね。ざっくりとした質問だと答える方も困っちゃうから」
とーやま校長「でも、いきなり振ったのに“この曲のこの部分が…”ってインタビュー出来るってことは、さざなみは何回も聴いている証拠だよね」
マサムネ先生「印象はすごく良いですね!」
三輪先生「とにかく一番困るのが、草野以外の俺ら3人に、歌詞について振られること! 今回の歌詞は〜とか言えないからね(笑)」
とーやま校長「今後は、少し厳しいかもしれないけど鹿野先生にお世話になっていくという事で!」
あしざわ教頭「MUSICA限定なんですね(笑)」
スピッツ先生「頑張ってください!」
さざなみ「ありがとうございます!! 大好きです!」
♪ ハチの針 / スピッツ

■ スクールオブロックでの出会い
今思えば、スピッツ先生との出会いは6年前のスクールオブロックで、それをきっかけに私はスピッツ先生の大大大ファンになりました!
当時バンドに興味を持ち始めていたのですが、スピッツを聴いて初めて「私が聴きたかったのは、こ…これだ…!」とワクワクしたのを覚えています。
思春期で殻に閉じこもり気味だった私には、スピッツの曲の歌詞に出てくる「僕ら」や「君」、「僕」という言葉の、ちょっと閉鎖的で個人的な雰囲気がたまりませんでした。醒めないの歌詞にある通りスピッツ先生は切なくて楽しい時をくれます。私の青春時代の最高の出会いはスピッツです!!!
なんと今年は待望の初ライブに行きます!楽しみにしています!わーい!!!
ぺっつ
女性/18歳/青森県
2016-07-27 12:59
女性/18歳/青森県
2016-07-27 12:59
マサムネ先生「真面目にやろ!」
あしざわ教頭「真面目にやらないつもりだったんですか(笑)」
とーやま校長 「ぺっつは青森なので9月くらいですね」
マサムネ先生「青森はお客さんが盛り上がるんですよね〜」
とーやま校長 「ぺっつにとっては初めてのライブですからね!」
あしざわ教頭「今までの溜めてきた思いが爆発するんじゃないですか?」

ここからは再び『君の出会いの物語』!
続いて、逆電した生徒は…
トロンボーンはもはや俺の臓器 宮城県 14歳 女性 中学3年生
とーやま校長「トロンボーンはもはや俺の臓器はどんな出会い物語があったの?」
トロンボーンはもはや俺の臓器「音楽の楽しさを教えてくれた恩師との出会いです!」
吹奏楽部に所属しているRN トロンボーンはもはや俺の臓器。恩師は、今年の4月に赴任してきた先生なのだそう。
トロンボーンはもはや俺の臓器「吹奏楽部で1年生の時は先輩も優しくて県大会とかも出たりして、楽しい部活だったんですけど、去年3年生が引退して私が部長になったんです」
その後参加した2つのコンクールですごく成績が悪くなってしまい、部内のモチベーションが下がってしまったのだとか。
トロンボーンはもはや俺の臓器「私自身も部活や音楽を嫌いになり始めて頃だったんです。でも、その先生が赴任されて、私たちも最初は不安だったんですけど、前の先生には無かったポイントを絞って練習することや、音楽を楽しくするための練習方法を教えてくださって、私が部長として抱えている悩みとかも真剣に聞いてくださって私の事を支えてくださった先生です!」
とーやま校長「へーー! じゃあ、その先生に出会って音楽を嫌いになりかけた気持ちはちゃんと回復して、今は好きになれてるの?」
トロンボーンはもはや俺の臓器「大好きです! 部活が無いと生きていけないくらいです(笑)」
あしざわ教頭「すごい!!」
とーやま校長「吹奏楽部の調子はどうなの?」
トロンボーンはもはや俺の臓器「先生のおかげで地区大会を突破して県大会に行けることになりました!」
とーやま校長「おめでとう!! スピッツ先生、誰かと出会って自分たちの音楽自体が変わるってあるんですか?」
マサムネ先生「そうですね。後から思い返せば…っていうのはありますね。厳しい言葉を言われた時に“なんだこの人”って思っていてもそれで変わった事で良い方向に行ったこともあるんです」
とーやま校長「それはどういう風に言われたんです?」

マサムネ先生「『個性が無いし、このままじゃダメだよ』ってライブハウスのブッキングマネージャーさんに言われまして、俺たちはムッとしていたりしたんだけど、思い当たる節もあるから変えてみようってなって、今のスピッツの音楽性に繋がっていったりとか…」
あしざわ教頭「大切な言葉だったんですね!」
マサムネ先生「褒められるよりもちょっとけなされた方が効くのかもしれない(笑)」
とーやま校長「崎山先生も頷かれていましたね」
崎山先生「やっぱりそういう言葉って言ってもらうと残りますよね」
マサムネ先生「こんな先生に出会えていたら俺らももっと伸びてたかもしれない!(笑)」
とーやま校長「県大会はいつあるの?」
トロンボーンはもはや俺の臓器「来週の金曜日です!」
とーやま校長「まずはそこに向けて、恩師にお世話になりつつ、気持ちを忘れず、頑張れな!!」
トロンボーンはもはや俺の臓器「ありがとうございました!」
♪ ブチ / スピッツ

最後に逆電した生徒は…
たつきっく 山梨県 18歳 男性 大学1年生
とーやま校長「たつきっくの出会いはどんな出会い?」
たつきっく「高校のクラスメートと3年間過ごしてきて、人生が変わりました!」
とーやま校長「どんな奴と出会えたの?」
たつきっく「諦めないし、みんなで一緒に頑張ろうって団結できるような友達がたくさんいました!」
とーやま校長「それは、たつきっく的にはメンタルが弱っていた時期だったの?」
たつきっく「そうですね。高校受験で失敗しちゃって、行きたくない高校に行くことになっちゃったんですよ。特進クラスで勉強がメインのクラスだし、私立だから高速も厳しいし、高校3年間やっていけるのかなって絶望的でした」
とーやま校長「そんな時に友達に出会えたんだ。クラスメートはどういう雰囲気だったの?」
たつきっく「最初は自分と同じような考えで、ここで大丈夫なのかなっていう雰囲気だったんです。いざ、みんなで対話し始めて、高校が楽しくないんだったら自分たちの力で楽しくすれば何とかなるんじゃない? って話したんです」
RN たつきっくの高校生活は中身の濃い3年だったそう!
たつきっく「周りの先生には特進クラスだけど、いい意味でも悪い意味でも特進っぽくないクラスって言われてますね(笑)」
マサムネ先生「挫折からいい出会いに結びつくこともあるんだよね」
三輪先生「そういう経験していると今後どこでも大丈夫なんじゃない?」
とーやま校長「たつきっくは良い友達を持てて本当によかったね。大好きなスピッツ先生にも思い伝えておこう!」
たつきっく「スピッツ先生は自分の中で大切なバンドなのでこれからもずっと応援したいです!」
マサムネ先生「今日、出てよかった〜!(笑)」
♪ グリーン / スピッツ
本日の黒板の時間になってしまいました!
最後の黒板はスピッツ先生にお願いしたいと思います

『 予想外の場所に宝はあるかも 』
これは、俺らも生きていてこれを感じますね。
「これしかないんだ」って思いつめすぎないでね。
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【逆電リスナー】
さざなみ 福岡県 18歳 女性
トロンボーンはもはや俺の臓器 宮城県 14歳 女性
たつきっく 山梨県 18歳 男性
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【オンエアリスト】
22:11 ルキンフォー / スピッツ
22:27 大阪LOVER / DREAMS COME TRUE
22:40 醒めない / スピッツ
22:52 ハチの針 / スピッツ
23:10 オープンワールド / KANA-BOON
23:20 革命 / KANA-BOON
23:37 ブチ / スピッツ
23:47 グリーン / スピッツ
23:51 こんにちは / スピッツ
23:53 コメット / スピッツ
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スピッツ先生の曲は、いつだって観たことのない景色を頭の中に浮かべさせてくれる!
また来てください!
校長のとーやま
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一度聴いたらほんとうに醒めなくなる素晴らしいアルバム!
スピッツ先生、またいらしてください!
教頭のあしざわ
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