放送部限定『#このラジオがヤバい』特別番組冊子プレゼント!!

SCHOOL OF LOCK!


『 蔵出し 』

あしざわ教頭「これは…なんです?」

とーやま校長「蔵出しっていうのは、辞書によると、
『倉庫に保管してある物品を取り出すこと』っていう意味だね」

あしざわ教頭「その意味はわかるんですけど、それがどうしたんですか?」

とーやま校長「まぁまぁまぁ…今日も張り切ってやっていこうぜ!」

あしざわ教頭「それでは、本日も参りましょう! 起立、礼!!」


とーやま校長・あしざわ教頭叫べーーーーーーーーーーーーーー!!!!


<ビヨンビヨーン 教頭のあしざわです!>


あしざわ教頭「ちょ、ちょ、ちょっと待って! なんか変なの聞こえたよ?」

とーやま校長「なに? 何を言いたいわけ?」

あしざわ教頭「俺の音が聞こえたんですって」

とーやま校長「俺の音って何(笑) 黒板に書いたじゃん。
教頭の“蔵出し”音声を入れてるってこと!

あしざわ教頭「なんであんなところに入れるんですか。しっくりこないでしょ!」

とーやま校長「教頭が退任するまで1ヶ月を切ったじゃん。
約5年間、職員のすっちゃんとワタリドリ先生が、教頭のどこで使ったらいいのかわからない音声を夜な夜な集めているわけさ」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「どこで使ったらいいのかわからない音声は集めなくていいじゃん(笑)」

とーやま校長「なぜかというと、すっちゃんもワタリドリ先生も、ただの変態だから!

あしざわ教頭「そうだった(笑)」

とーやま校長「だから、そういう音声がずっと蔵にしまってあったわけだよ!
ここで出さないと、蔵もパンパンだから、FRIDAYの授業ではラスト1ヶ月間、教頭の蔵出し音声を大放出するよー!」

あしざわ教頭「相性が悪い瞬間もあるって〜(笑)」

とーやま校長「それじゃあ、もう1回挨拶しよう!」

あしざわ教頭「起立、礼!!」


とーやま校長・あしざわ教頭叫べーーーーーーーーーーーーーー!!!!


<ビヨンビヨーン 教頭のあしざわです!>


♪ 愛すべき明日、一瞬と一生を / GReeeeN


9月18日水曜日、我が校にGReeeeN先生が来校!!!

この日の授業テーマは『今、贈りたい言葉』!

贈りたい言葉がある。届けたい言葉がある。
伝えたい。でも伝えられない。そんな生徒はラジオを通して届けよう!

授業テーマは特設サイトから送って欲しい!


SCHOOL OF LOCK!



そして、SCHOOL OF LOCK!は、FAXを世界一、大切にしている学校!
いつもFAXを送ってくれるみんなありがとう!

我が校では毎月、届いたFAXの中から月間MVPを発表してその生徒を表彰しています!
という事で、先月8月に届いたFAXの中からMVPの発表です!

8月のFAXヒーローは…RN 苺の花っぺ

あしざわ教頭「おめでとうーーーーーー!!!!」

RN 苺の花っぺは、マイナビ未確認フェスティバル2019 振り返りSPECIALのときに初FAXを送ってくれました!

あしざわ教頭『全力で歌っている女の子をかきました。来年は新木場に行きたいです。最高の音楽を届けてくれて本当にありがとうございました!』
と、感謝の気持ちを添えて、ギターを弾いている女の子のイラストを描いてくれました!

とーやま校長「目をガッと見開いて良いイラストだね!」

あしざわ教頭「熱量が伝わってきますね。FAX送ってくれてありがとう!」

とーやま校長「Eve先生のFAXを送ってくれた温いアイスティーの絵も好きだし、かまちょ系みつだんごのDJ LOVE先生へのお誕生日イラストも好きだな」

<それイイね!>

とーやま校長「おさら桜09も素敵なイラストだね」

<それイイね!>

とーやま校長「なんか憎たらしいんだよなあ」

あしざわ教頭「憎たらしいって言わないでよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「今日は先週の予告した通り、10代のみんなに、ラジオを知ってもらうために作られた、
『#このラジオがヤバい』という特別番組の冊子を放送部に所属している生徒にプレゼントしていく!」

あしざわ教頭「この冊子には、まだラジオを聴いたことがない人に向けていろんなパーソナリティーが語ってくれたインタビューが、載っています!」

インタビューでSCHOOL OF LOCK!と言ってくれている人は…
欅坂46を卒業した、長濱ねるちゃん
我が校の進路室の大王、[ALEXANDROS]川上洋平先生
SCHOOL OF LOCK!の元生徒、まさかりボンバーこと、千葉雄大先生
何度も生放送教室に来校してくれている、Da-iCE工藤大輝先生


その他にも、菅田将暉先生ヤバイTシャツ屋さん先生などなど…
さらに、ここでしか見れないCreepy Nuts先生のラジオデビュー指南も!

1校につき50部送るので、この冊子を使って周りのみんなにラジオを広めてくれ!


あしざわ教頭「書き込みを1つ紹介します!」


冊子配りました!
とーやま校長、あしざわ教頭こんばんは。僕は先週、NHK杯全国高校放送コンテストという放送部の甲子園に行ってきました!僕たちはラジオドキュメントという部門で出場しました。惜しくも入賞なりませんでしたが、同じ高校生が作ったラジオ番組やテレビ番組を見てとても刺激を受け、次の作品作りに生かしていきたいと思います。また、そこでは他の高校の放送部と自分達が作った作品を交換することもできました!そこでこの前に頂いた#このラジオがやばいの冊子も一緒に配りました!さすが放送部と思うほど多くの放送部が知っていてとても嬉しいかったです。けれど、全てを配り終えられなかったので、学校でも配っていきたいと思います!校長、教頭冊子をくださり本当にありがとうございます!
本好き、てち好き
男性/16歳/沖縄県
2019-07-28 14:44


とーやま校長「こちらこそ、広めてくれてありがとう!
本好き、てち好きは、放送にかける思いがすごいね!」

あしざわ教頭「他高の生徒が集まっているところで配ってくれたのも嬉しいですね!」

とーやま校長「放送部の活動も応援してるよ!」



放送部のイメージ向上へ‼
先輩方がアナウンス部門で全国大会に出場するので、これを機にもっと放送部のことを学校のみんなにも知って欲しいので、冊子欲しいです‼お願いします‼
ビー玉のびーすけ
男性/15歳/長野県
2019-07-12 22:44


あしざわ教頭「先輩思いの気持ちがあって素晴らしいね!」

とーやま校長「これは一択だな! ……ダメ!

あしざわ教頭「なんでだよ!(笑)」

とーやま校長「でた! ツッコミ三種の神器!」

あしざわ教頭「恥ずかしい〜(笑)」

RN ビー玉のびーすけには、『#このラジオがヤバい』特別冊子を50部送るから、これを使ってラジオを広めてくれ!



そんなに経つんだ
このラジオがヤバいからもうそんなに経つんだね
因みに自分、放送部です!
欲しい!けど、少ないからな‥
泡半分緑半分
男性/16歳/東京都
2019-07-05 22:07


あしざわ教頭「部員が少ないってことかな?」

とーやま校長「部員以外でもクラスの友達に配っても全然いいよね」

あしざわ教頭「そうですよ!」

とーやま校長「じゃあ、50部あげる!」

<ライドンターーイム!>

あしざわ教頭「波に乗って届けるよ〜(笑)」



放送部です
放送部です
みんなとラジオの良さを共有したい!
ほしいです
表道理
男性/13歳/神奈川県
2019-07-05 22:51


とーやま校長「表道理のところにも50部あげよう!」

<ライドンターーイム!>

あしざわ教頭「行け行け〜〜! 気持ちの波に乗って〜!」

とーやま校長「えー、ラジオ広めてくださ〜い…」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「テンション下げないでよ!(笑)」


これからも引き続き、放送部に所属している生徒の力を貸してほしいから、どんどん書き込みをして欲しい!

とーやま校長「せっかくだから、ラジオを広めてくれるという生徒に直接電話してみよう!
……もしもし!」

紫青の霹靂 大阪府 16歳 女性 高校1年生

紫青の霹靂「もしもし!」

とーやま校長「紫青の霹靂は、放送部に入っているの?」

紫青の霹靂「はい。放送部です!」

RN 紫青の霹靂は、中学生の頃から放送部に入っていて、現在4年目。
部活に入ったきっかけは、先輩がいない部活ということで楽かな〜と思って入部したのだそう!

とーやま校長「実際入ってみて、どうだった?」

紫青の霹靂「同級生ばかりで楽しかったです!」

とーやま校長「お菓子食べたり、だらしない格好してたりしたんだろ?」

紫青の霹靂「いや、男子もいたので…(笑)」

とーやま校長「ごめんなさ〜い(笑) ラジオは好きなの?」

紫青の霹靂「好きです! 去年の夏の受験中、音楽聴くのに飽きちゃって、音が聴きたいなと思ってラジオをつけたらSCHOOL OF LOCK!がやっていて、そこから聴くようになりました」

とーやま校長「うるさくなかった?」

紫青の霹靂「大丈夫でした!」

あしざわ教頭「俺たちの声、妨げになりやすいんだけどね(笑)」

紫青の霹靂「うるさい状況でやる方が勉強が進むタイプなので…(笑)」

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!は、どういうところが紫青の霹靂にとっていいところ?」

紫青の霹靂「SEKAI NO OWARIが好きなんですけど、アーティストさんがたくさん来たり、
Eve先生のことをよく知らなかったけど、SCHOOL OF LOCK!がきっかけで良い曲だなって思って調べて好きになったりしました!」

とーやま校長「知らない曲に出会うきっかけでもあるんだね。
でも、Eve先生は俺という男がいながらゲーム実況者のキヨ先生とめちゃめちゃイチャついててさ…どう思う?」

紫青の霹靂「友達なら良いんじゃないでしょうか(笑)」

とーやま校長「確かにそうだなあ! 俺に言う権利は全くない!(笑)」

あしざわ教頭「THE 正論!!」

とーやま校長「ラジオの魅力はどういうところにあると思う?」

紫青の霹靂「不登校の授業とかもそうなんですけど、SNSとか文字だけだと感情が伝わらなくても、声なら伝わることがあるんじゃないかなと思って。
それができることがラジオの魅力だと思います」

とーやま校長「『お前嫌い』っていう文字を見るのと、言葉にしたときのニュアンスって全然変わってくるからね。やっぱり音声って大事だよね」

SCHOOL OF LOCK!


紫青の霹靂「そう思います!」

とーやま校長「だからこそ、俺たちも気をつけて言葉を喋っているんだよね。
『#このラジオがヤバい』にはSCHOOL OF LOCK!も参加させてもらっていて、冊子を紫青の霹靂に渡したいと思っているんだけど、どうやって使おうかって考えてる?」

紫青の霹靂「放送部の先輩とか同級生や後輩にも配ろうと思います」

とーやま校長「放送部は何人くらいいるの?」

紫青の霹靂「30人くらいいます」

あしざわ教頭「結構いるね!」

SCHOOL OF LOCK!


紫青の霹靂「残りはクラスの友達とか、放送部の友達の友達に配ろうと思っています!」

とーやま校長「冊子にはヤバT先生も載っていたり、南海キャンディーズのやまちゃんも載っていたりするから、絶対に知っている人も載ってると思う!」

紫青の霹靂「冊子の説明を聞いて、有名な人ばっかりだって思ったので、興味を持ってもらえると思ってます!」

とーやま校長「あとは、友達のカバンにこっそり忍ばせたり、校長室にある歴代の校長の写真のところに並べてみたり…」

あしざわ教頭「見つかったら没収されちゃうでしょ(笑)」

とーやま校長「それでラジオに興味を持ってくれたら良いじゃん!
校長先生がSCHOOL OF LOCK!を聴いてくれたら、校長対談とかもできるし。
紫青の霹靂の学校の校長がSCHOOL OF LOCK!出てたら嬉しくない?」

紫青の霹靂「驚きます!」

とーやま校長「うん、そうだよ〜」

あしざわ教頭「自分で提案しておいて(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「それじゃあ、紫青の霹靂には『#このラジオがヤバい』の冊子50部をあげちゃう!」

紫青の霹靂「ありがとうございます!」

とーやま校長「最後は一緒に挨拶してお別れしよう!」

あしざわ教頭「……起立、礼!!」

とーやま校長・あしざわ教頭・紫青の霹靂また来週〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!

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