『2022年の逆電権 先行予約会』で当選したRN:クボ・ハナミユアイと逆電! さらに! 『FAXヒーローズ』も開催!

SCHOOL OF LOCK!


学校運営戦略会議を聴く

聴取期限 2022年6月10日(金)PM 10:00 まで



未来の鍵を頂きました。
初めまして、今から7年ほど前にSCHOOL OFLOCK!!を卒業した元生徒です。
今は社会人として働き、1年ほど前から夜勤の合間に来校して若い声と力を分けて頂いています。

中学生の当時やましげ校長やしろ教頭たちの「起立、礼、叫べぇぇぇぇ!!!」から始まる放送を毎日楽しみにして次の日のSCHOOL OF LOCK!!の話題を当時片思いをしていた女の子の友達と話すのが日課になってました。
その友達とは高校が別になってしまい疎遠になり、SCHOOL OF LOCK!!を聞く時間も、忙しさからか無くなってしまいました。
しかし、今から3年前に中学の同窓会に参加した所、その友達と再会しSCHOOL OF LOCK!!の話を数年ぶりにし、「今どうなってるんだろうね」とか「また聞いてみようかな」などと会話が弾み再び連絡を取り合う仲になり、同窓会の一月後私からお付き合いを申し出たところ、その友達から【OK】を貰い友達が彼女へなりました。
そして先程……彼女から妻へなりました!!!!
プロポーズ後妻から「ずっと片思いだと思ってたから…」とカミングアウトされもっと早く私が勇気を出していればと後悔してしまいました。

遠回りをしましたが幸せなゴールを迎えることが出来ました。これからは2人で新たなスタートをしたいと思います。
未来の鍵を握るラジオSCHOOL OF LOCK!!ありがとう
リキヤンキ
男性/26歳/岩手県
2022-05-28 03:08



♪ 結婚闘魂行進曲「マブダチ」 / 氣志團


RN リキヤンキおめでとう! 末永くお幸せに!!


こもり校長「琵琶湖についての雑学! “実は、、、琵琶湖は湖じゃないんです”

ぺえ教頭「“厳密に言うと川なんです”

こもり校長「最近、生徒のみんなに雑学を募集してるんだけど、今紹介したのは、滋賀県、17歳、女の子、RN ぴよぴよイチゴから届いた雑学!
日本で一番大きい湖、琵琶湖だけど、河川法という法律上では、琵琶湖は“一級河川淀川水系”に属する川で、法律上、名前は『一級河川琵琶湖』とされているそうです」

SCHOOL OF LOCK!


ぺえ教頭「湖じゃないの? 川なのね」

こもり校長「らしいよ。でもこれはあくまで法律上の話。形状からするとまぎれもなく“湖”なので、“日本で一番大きい湖は、琵琶湖”に変わりはない!」

ぺえ教頭「難しいな、これ! 琵琶川にはならなかったのね」

こもり校長「法律ってややこしいよな」

ぺえ教頭「そうだね。今聞いても、まだ噛み砕けてない。“なんで湖でいいんだろうか?”っていうね。この理由を聞いて更に謎が深まってしまったんだけど(笑)」

こもり校長「納得できない! 逆にこれを聞いて、“なぜ法律上、一級河川にしているのか?”っていうのが疑問だよね。世の中納得できないことというのはいっぱいあるんですねぇ…」

引き続き、雑学がある生徒は、『学校運営戦略会議掲示板』に書き込んでね!



こもり校長「さぁ、そして今夜は先行予約している生徒と逆電していきます!」

ぺえ教頭「今年1月に、『2022年の学校運営戦略会議での逆電権 先行予約会』を行ない、毎月1名、この時間に逆電する11名の生徒をクジで決めちゃいました!」

こもり校長「6月になったばっかだけど、今夜はさっそく、6月の逆電権を獲得した生徒に電話します!
6月の生徒は…!」


逆電!!!
話したい内容は、僕の推しの豆柴の大群について、こもりんことこもり校長と、ぺえ教頭で語り合いたいです!それと、こもり校長の推しも知りたいです!ぜひ、よろしくお願いします!!
クボ・ハナミユアイ
男性/14歳/神奈川県
2022-01-22 17:43


こもり校長「先に言っとくと、(推しは)いないです!

ぺえ教頭「いやいや、考えてあげて(笑)」

こもり校長「実は、これに当選した後、今年2月に1回クボ・ハナミユアイと逆電してて。その時は、彼女との初デート前だという話を聞いたから、その結果も聞きたいし。クボ・ハナミユアイがしたい豆柴の話もあるだろうから、さっそく電話していこうと思ってます」

クボ・ハナミユアイ 神奈川県 14歳

こもり校長「6月の逆電権、当選おめでとう!」

ぺえ教頭「おめでとう!」

クボ・ハナミユアイ「ありがとうございます!」

こもり校長「さっそくだけど、彼女との初デートは、その後どうだったの?」

クボ・ハナミユアイ「めっちゃ楽しかったですよ!」

ぺえ教頭「あ〜、良かった!」

こもり校長「じゃあいいね。楽しかったならそれで大マルだよ」

ぺえ教頭「そうだね。今はどんな関係なの?」

SCHOOL OF LOCK!


クボ・ハナミユアイ「今…。今年の3月末に転校してしまって、今は別れちゃって…」

こもり校長「んー、そうなんだ…!」

クボ・ハナミユアイ「で、今年の4月にクラス替えして、初めて同じクラスになった女子と仲良くなって…。また、好きになっちゃった、っていうのが、今の現状です」

ぺえ教頭「いいじゃない」

こもり校長「『今別れちゃって…』って聞いて“そうなんだ…そっかぁ…”って言おうと思ったけど、またそこから次の恋には行けてるんだね」

クボ・ハナミユアイ「はい」

ぺえ教頭「立ち上がったね」

こもり校長「いいことだよ! 同じクラスになった女子はどんな感じなの?」

クボ・ハナミユアイ「すごい僕の話に耳を傾けてくれる感じです。他の男子には上っ面って言うか…」

こもり校長・ぺえ教頭「(笑)」

クボ・ハナミユアイ「言っててもあんまり聞く耳持ってないな、っていう感じなんですけど、僕の話は結構聞いてくれてて」

ぺえ教頭「“周りとは僕は違う”と」

クボ・ハナミユアイ「(笑) なんかそんな感じなのかな、って」

こもり校長「それ本当〜?」

クボ・ハナミユアイ「本当ですよ!」

こもり校長「自分が好きだからそう思ってるだけじゃなくて?」

クボ・ハナミユアイ「いやいや! 他の同性には僕と同じ感じの聞き方をしてるんですけど、僕以外の異性にはあんまりやってないっていうのはあるんですよ」

こもり校長「クボ・ハナミユアイだけは特別なんだ」

クボ・ハナミユアイ「わかんないですけど、だと思います(笑)」

ぺえ教頭「しっかりと脈を感じてるのよ(笑) 根拠はなくても自信は大事ですから(笑)」

こもり校長「じゃあいいじゃん! で、気持ち的にはその子のことを好きなんでしょ?」

クボ・ハナミユアイ「気持ちは好きです!」

こもり校長「どうなの? そこから先に進むことはあんまり考えてないの?」

クボ・ハナミユアイ「好きな人に僕のことを好きになって欲しいんで、『恋愛心理学』を学び始めて…ダンガリー先生みたいに」

こもり校長「(笑)」

実は、SCHOOL OF LOCK!職員のダンガリー先生は、100冊を超える恋愛本を読んだ“恋愛知識人”!
過去には恋愛の授業をしてくれたことも…!

クボ・ハナミユアイ「それで、“どうやったら僕のことに興味を持ってくれるのか”みたいなのを、今学んでいる最中です」

こもり校長「でも、もうすでに特別視はしてくれてるんでしょ?」

クボ・ハナミユアイ「ただ、それは話を聞く時だけなので…。向こうから話しかけてくれたりとかはそんなにないんです。恋愛心理学の話になっちゃうんですけど、『勝手に好きになってもいいですか?』っていう言葉があって…。これは、“一言で本能から惚れさせる”っていうフレーズなんですけど」

こもり校長「(笑)」

ぺえ教頭「おお、いいね(笑)」

クボ・ハナミユアイ「今までの話した内容とか、全部ぶった切る感じで言う言葉なんですよ」

RN クボ・ハナミユアイによると、それを言われた相手は、『今好きな人がいないんだ』や『彼氏いるんだ』などどんな返事をしようが関係なく、『勝手に好きになってもいいですか?』という言葉でその人の潜在意識に自分の存在を入れ込むことによって、相手は自分のことについてしか考えることができなくなってしまう…ということなのだそう。
その心理学を使おうとしていると話すRN クボ・ハナミユアイだが…。

クボ・ハナミユアイ「3日前ぐらいに使おうとしたんですけど、言えないシチュエーションになっちゃって…」

ぺえ教頭「なかなか難しいもんね」

こもり校長「でも、そういうシチュエーションでぶち込むのがいいんじゃないの?」

クボ・ハナミユアイ「周りで“あいつら付き合ってるんじゃね?”とか“あいつらもうカップルだろ”みたいな感じのことを言ってる男子が1人いて、それで言っちゃうと相手が察して“好きだから言うんだな”って感じちゃうかもしれないと思って、その時は言えなかったですね」

ぺえ教頭「言うシチュエーションじゃなかったんだね」

こもり校長「でも、俺的には、それはぜひとも成功させて欲しいよ! それがなきゃ行けたっていうことでしょ?」

クボ・ハナミユアイ「行ってるはずでした」

こもり校長「だよね! じゃあもう自分の行きたいタイミングで行けばいいからね。もう自分の中での学びはあるわけでしょ? それを言えば行ける、みたいな恋愛心理学があるからね」

SCHOOL OF LOCK!


クボ・ハナミユアイ「はい、あります!」

ぺえ教頭「もういっぱい学んでるからね」

こもり校長「もう万全の状態で…行きたいよね!」

ぺえ教頭「うん。でも、『勝手に好きになってもいい?』ってカッコイイ言葉ね」

こもり校長「確かにね(笑)」

ぺえ教頭「しっかり、いろいろ学んだわね(笑)」

こもり校長「俺も学んだ! その子を潜在意識から好きにさせちゃって!」

クボ・ハナミユアイ「はい!」

こもり校長「応援してるよ!」

ぺえ教頭「そうよ、絶対行けるから!」

クボ・ハナミユアイ「ありがとうございます。…あと、最後に1ついいですか?」

こもり校長「全然いいよ!」

クボ・ハナミユアイ「豆柴の大群の推しを…本題が…」

こもり校長「(笑) え!? これが本題!?」

ぺえ教頭「そうですよ! ここからが始まりです(笑)」

クボ・ハナミユアイ「(逆電権の)くじが引かれて僕が当たった時に、校長は『推しがいない』って言ってたじゃないですか」

こもり校長「今もいないよ」

クボ・ハナミユアイ「僕が言いたいのは、“〇〇が好き”じゃなくて“みんな好き”ってとらえてたんですけど、そういうことでいいですかね?」

こもり校長「そうそう! もちろん、そう! 俺は5人全員が好き!

ぺえ教頭「なるほどね! “全員が推し”みたいなこと?」

こもり校長「1人として、ちょっとの差もないぐらい、全員同じ熱量で、好き!」

ぺえ教頭・クボ・ハナミユアイ「(笑)」

ぺえ教頭「飛びぬけてはいないって言うね」

こもり校長「飛びぬけて好きな子もいないし、飛びぬけて嫌いっていう子もいないし、“この子はちょっと好き”とかもない! 全員同じ一列で好き」

クボ・ハナミユアイ「でもなんか…」

ぺえ教頭「『でもなんか』(笑)」

クボ・ハナミユアイ「昔の話にはなっちゃうんですけど、初めて豆柴の大群が生放送教室に来た時に、『ナオ・オブ・ナオがどーちゃらこーちゃら』って言ってたじゃないですか」

こもり校長「言ってた!」

クボ・ハナミユアイ「あれは一体どうなんですか?」

こもり校長「2年も前もことだから! 今は、もう全員が好き! あと、2年間同期なのって唯一豆柴しかいないから」

クボ・ハナミユアイ「うーん…」

こもり校長「あんまり納得してないぞ」

ぺえ教頭「腑に落ちてないかな(笑)」

クボ・ハナミユアイ「なんか…期待外れだったなって…」

こもり校長「(笑)」

ぺえ教頭「ちょっと待って(笑) なるほどね」

こもり校長「何を期待してたの?」

クボ・ハナミユアイ「正直、ずっと校長が“ナオが好きだよ”って言ってくれるのかなって思ったんですけど、言わなかったから」

ちなみに、RN クボ・ハナミユアイの推しはラジオネームの通りで、ハナエモンスター、ミユキ・エンジェル、アイカ・ザ・スパイ!
「ナオじゃないんかい!」と校長・教頭に同時ツッコミされる場面も…(箱推しなんだそう)。

ぺえ教頭「校長にはナオちゃんを推して欲しかった、っていう気持ちが強くあったんだね」

クボ・ハナミユアイ「はい(笑)」

こもり校長「ごめん! そればっかりは期待に答えられず。本当に全員好きなのよ。2年間一緒にいると全員いいところがあるのがわかるからさ」

ぺえ教頭「豆柴は、関わっていくと本当にみんな好きになってく。私もその感覚わかる! 最初はすごい“カエデちゃん好き”みたいに気に入ってたけど、今はもうみんな好きだもん。わかる。…ごめんね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「クボ・ハナミユアイの期待に答えられずごめんね!」

クボ・ハナミユアイ「いや、全然大丈夫です!」

こもり校長「たぶんいつかまた生放送教室に来るから」

クボ・ハナミユアイ「はやく呼んでください!」

こもり校長「俺は“生放送教室に来て”って言ってるのよ! だからまたいつか呼ぶから、その時には遊びに来て!」

ぺえ教頭「楽しみにしててね」

クボ・ハナミユアイ「期待してます! 7月20日に両A面シングル出ますんで!」

こもり校長「その時はまた遊びに来てよ!」

クボ・ハナミユアイ「はい!」

RN クボ・ハナミユアイ、6月の逆電権での逆電ありがとう!
好きな子とうまくいくように願ってるよ!


♪ 君以外にモテたい / 豆柴の大群


こもり校長「総じて話が濃かったね…」

ぺえ教頭「うん(笑) 楽しかったよ(笑)」

こもり校長「だからどこもピンポイントで良かった! どこもハイライト!」

ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「引き続き、逆電権が当選した生徒に毎月、電話していきます! 残りの月に当選している、6人の生徒! RN 魔王アリエルRN 異文化の住人RN はなよりほ_RN つっちーまんRN 茨城のSiri! RN みかんさらだ! みんな、よろしくね!!」


さぁ、今日は6月の第一金曜日!

こもり校長「毎月第一金曜日にお届けするのは…『FAXヒーローズ』!!!

ぺえ教頭「SCHOOL OF LOCK! は、世界一FAXを大切にしている学校です! 毎月、届いたFAXの中から月間MVPを決めて、月に1回、表彰しています」

こもり校長「月間MVPに選ばれた生徒には、“SCHOOL OF LOCK!の職員にまつわるもの”をプレゼントしております。先月は、“皐月塔メイ先生の机に貼ってあった大切な相棒”をプレゼントしました
RN コーヒーぴっぐ、大丈夫? あれ届いてどうよ?」

ぺえ教頭「飾ってる?(笑)」

こもり校長「でもさ、俺らがあまりにも言い過ぎたのか、皐月塔メイがTwitterで呟いてたね。『言い過ぎじゃない?』みたいな」

ぺえ教頭「マジごめん…(笑)」

こもり校長「本当にマジごめん!
このプレゼントの中身は絶対に内緒だよ! そして! 今回の“職員にまつわるプレゼント”だけど、まず今回の職員は…ジェーン先生です!」

ぺえ教頭「ジェーンなの? ちょっと私期待してるわ(笑)」

こもり校長「みんな大好きジェーン! ということで…。“ジェーン先生といえばコレ! ってやつで生徒も使えるやつ!”です! それが今、目の前にあるんだけども…いいじゃない! 今回は2個セットらしいよ!」

ぺえ教頭「さすがにやっぱりおしゃれね」

こもり校長「そう! ジェーン先生は、何がとは言わないけど、現在25個! 去年1個増えたらしい」

ぺえ教頭「ほくろ? 何?(笑)」

こもり校長「これはちゃんと誰でも使えるやつです! だから安心してください!」

ぺえ教頭「ああ、OK!(笑)」

こもり校長「“25個の女”だからね。 これを、今回の月間MVPの生徒にプレゼントします! さらに! ジェーン先生が特別に私物のプレゼントもくれるとのこと!
…あの人くれるなぁ!」

ぺえ教頭「そうね、たくさんくれるわね」

こもり校長「しかも、これもまた2個セットだよ! 何でもくれるなぁ。もうちょっとねだればもう2個なにかくれるんじゃない?
そして今、無料アプリ『AuDee』でやってる、『学校運営反省会議』では、FAX本体を2台プレゼントする企画が進行中! 今夜24時にアップされる反省会議でも引き続き、FAXプレゼントの会議をやっていきまーす! そっちもチェックしてください!」

さぁそれでは、5月に送られてきたFAXをチェックしていこう!
今回のMVPは校長が決めるよ!

こもり校長「もうFAXをバーってチェックしたんだけど、俺が今刺さってるのが1個あるんで、もう決まってます!」

ぺえ教頭「え、もう? 固まってるんだ?」

こもり校長「うん、固まってる! だから教頭、ぜひ!」

ぺえ教頭「私はこのRN 無名のみかん! こもり校長といとかんとちゃんこちゃんと私のことも描いてくれてて。『ポケモンNight』のFAXかな?」

SCHOOL OF LOCK!


こもり校長「ちゃんこちゃんが見当たらないね!」

ぺえ教頭「美化されてるちゃんこだから、すごくスマート(笑)」

こもり校長「美ちゃんこ! スマートちゃんこちゃん!」

ぺえ教頭「すごい可愛くてね。ありがとう〜」

こもり校長「考えてくれてありがとう!」

ぺえ教頭「あとはね、RN あまひろ5週目担当のINI 眥預臾汗萓!」

こもり校長「5月は眥誉萓犬初登校だったね」

ぺえ教頭「この大夢先生のFAXもすごい上手で可愛くて!」

こもり校長「『ぱぱ〜ん!!!』って書いてあるね」

ぺえ教頭「あまひろは初めてのFAXかな? ありがとう!」

こもり校長「そうかもね! 本当にありがとう!
…じゃあ5月の月間MVPを発表します!」

5月のFAXヒーローズ月間MVPに輝いた生徒は…
RN まる!!!!

こもり校長「今回まるに決めた理由は、やっぱり“ポケモンカード”です! 今校長先生が一番ハマっているものがポケモンカードで! 『ハピナスV』というポケモンがいるんですけど、なんでまるは俺がハピナスVのデッキ作ってるの知ってるんだろ?」

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ぺえ教頭「何だろう? 放送後記の写真とかに載ってたりした?」

こもり校長「載ってない。俺まだこれを出してもないのよ」

ぺえ教頭「え? 見えてもないのにデッキが読まれてるの?」

こもり校長「俺まだ、このハピナスVのデッキはいとかんにもちゃんこにも見せてないから」

ぺえ教頭「シンパシィというかそういうもので感じたんじゃない?」

こもり校長「今、絶賛ハピナスVデッキを作るために、昨日もおとといもずっとメルカリでカード買いまくってます!」

ぺえ教頭「(笑)」

こもり校長「昨日と今日合わせて2日間で、36枚ぐらい買ったんじゃないかな? それぐらい思い入れがあるから、このまるの『ハピナスV』が嬉しいなぁ」

ぺえ教頭「刺さったね」

こもり校長「ドン刺さりです!
…ということで、RN まるには、“ジェーン先生といえばコレ!ってやつで生徒も使えるやつ!”と、ジェーン先生の私物をプレゼントします! プレゼントが届いても、正体は絶対誰にも言っちゃダメだからね! SNSにあげるのもダメよ!」

ぺえ教頭「そして、このFAXもたった今、Twitterにアップしました!」

こもり校長「FAXを送ってくれたみんな、ありがとう! 引き続き、今月もFAX待ってるよ!」

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