
聴取期限 2021年8月27日(金)PM 10:00 まで
さかた校長「今週も1週間、お疲れっした!」
こもり教頭「お疲れ様でした!」
さかた校長「新型コロナウィルスが蔓延しているため、今週も大事を取って、引き続き、謎の小部屋からお送りしているけど、掲示板見てると、今週から2学期がはじまったっていう生徒もいたね!」
今週で、夏休みが、終わります!
ってことは、今日で夏休み最後のSchool of lockです。
夏休みあっという間でした。
男性/12歳/北海道
2021-08-19 18:14
さかた校長「北海道の生徒は、特に夏休み終わるの早いからね」
明日から学校…
嫌、嫌すぎる
ラジオ「あと少しの夏休みを…」
私「もうないですけど(怒)」
ってのを昨日、今日と繰り返してました。
うーん、時間戻らないかな…
女性/16歳/岐阜県
2021-08-16 21:34
さかた校長「あ、北海道以外でも、夏休みが早く終わる地域もあるんだね」
こもり教頭「夏休みがまだ残っている生徒たちからは、宿題についての書き込みもたくさん届きました!」
さかた校長「『課題表すら見てない』ってそもそもだろ! ねぇ! 今から頑張っとけば、後々楽だから頑張れよ!!」
♪ 少年時代 / suis from ヨルシカ
さかた校長「夏が過ぎ去って終わりを迎えるイメージだけど、小さい頃は『夏が過ぎ』が『夏休み』って聴こえてて、ダブルミーニングで“夏休みが終わるんだな”って感じてしまう」
こもり教頭「わかる! 本当にいいですね。夏休みに駆け抜けたあの感じって。1か月って長いようで実は短くて、終わった時に色んなことを振り返ると、“もうちょっとあんなことできたな”って寂しさなんかに心がズキンとなったり、シュンとなったりするけど、こういうのも全部曲が助けてくれるんだな、って改めて思いますね」
こもり教頭「校長! いきなりなんですけど、僕も気になってたことについて、書き込みが届いてたんで、紹介していいですか?」
さかた校長「何?」
こもり教頭「さかた校長のダイエット記録用裏アカTwitter、“ダイエット侍”についての書き込みです!」
さかた校長「裏アカがバレてる時点で変なんだよ」
こもり教頭「(無視)最後は、『6月末までに60キロ台にする』という目標を掲げていて、6月30日に『70.7(kg)』とツイートされて以来、更新されてないんですが…」
さかた校長「まぁそうだけど…。マジでサボったわけじゃなくて、キープしてると思う! 『70.7』っていうのは約束する…!」
こもり教頭「お! 『約束する』って言いましたね! じゃちょっと測ってみてくださいよ! ちょうど今日は、“体重計が常備されている”謎の小部屋なんですから!」
さかた校長「何だよ、その小部屋!」
こもり教頭「机の下、見てください!」
さかた校長「いやいや、そんな(笑)。机に下を見たって…ええー! 体重計!! …マジいい加減にしろよ! なに仕込んでんだよ!」
こもり教頭「今日は僕が結果を見れないので、自分で脱いで、測って、体重計をリモート画面越しに見せてください!」
さかた校長「何で謎の小部屋でもそんなことせないかんの?」
こもり教頭「まぁ…うーん…」
さかた校長「途端に語彙がないな! お前『語彙』がダイエットしてんじゃねーか」
こもり教頭「でも、語彙力はキープしてる! これは約束する!」
さかた校長「それ誰のに被せてるの? …いいよ、わかったよ。測ればいいんだろ!」
こもり教頭「測ってください!」
(体重を測るさかた校長…)
さかた校長「…はい、出ました!」
こもり教頭「ということで、結果は、71��!」
さかた校長「ほらな!! これは、もうほぼ70.7でしょ!」
こもり教頭「残念! 生徒との約束を果たせず、ということで…」
<カーン…(残念な音)>
さかた校長「いやいや、ちょっと待てって! 300gなんてこれは厳しいって!(笑)」
こもり教頭「ダメです! キープですから! 約束ですから!」
さかた校長「これ、今日来るときにちょっと小走りにしてただけでも変わってたぐらいの(誤差)!」
こもり教頭「…戻ります?」
さかた校長「は?」
こもり教頭「過去に戻ります?」
さかた校長「急に何言ってんの?」
こもり教頭「これ、初めて言うんですけど…。僕とさかた校長がリモート越しで手を合わせると、ちょうど今日の夜10時に戻れるんですよ!」
さかた校長「『東京リベンジャーズ』じゃねーかよ! 乗っかってんなぁ! 主人公のハナガキ タケミチが、タチバナ ナオトと握手すると過去に戻れる! そのチカラとモロ同じじゃねーかよ!」
こもり教頭「『君ならできる』! そうなんです!」
さかた校長「できねーよ! リモート越しって何だよ。普通に手と手を合わせるならまだしも、リモート越しに手と手を合わせたら…」
こもり教頭「違うんです。僕はリモートでいけるんで、ナオトよりもっとすごいんですよ!」
さかた校長「だとしたら、この能力はいいことに使おうぜ!(笑)」
こもり教頭「じゃ、やってみます? その代わり、無事戻れたら、どうにかして生徒と約束した体重70.7kgに戻してくださいね!」
さかた校長「いやいや、だったらもうちょっと前に戻せよ! 今日の夜10時からじゃおせーだろ! タケミチとナオトは戻るの12年前よ?」
こもり教頭「いや、僕は夜10時にしか戻せないんですよ。リモートなんで」
さかた校長「この能力どこで使うんだ?」
こもり教頭「なので、学校運営戦略会議が始まって、僕がダイエット侍の書き込みを紹介するまでにどうにかしてください!」
さかた校長「時間が短いって!」
こもり教頭「あ、あと、戻っても僕はその時の僕なので、校長が未来から来たことはわかってないので注意してくださいね?」
さかた校長「…まぁ、理論はわかるけどさ」
こもり教頭「じゃあ、画面越しに僕と手を合わせてください!」
さかた校長「リモートでそれってだいぶヤバイよ?」
こもり教頭「さぁ! 君は戻るんだ! 今日の夜10時に! そして、未来を変えろ!!」
さかた校長「もっと戻りたいけどしょうがねーな! はい!
…え!? えええーーー!?」
<タイムリープする音>
<ギターチャイム>
こもり教頭「8月20日、金曜日、SCHOOL OF LOCK! FRIDAY。『学校運営戦略会議』、始めます!」
さかた校長「…え? マジ?」
こもり教頭「校長、もう始まってますよ! 『学校運営戦略会議』始まってますよー!」
さかた校長「嘘だろ?」
こもり教頭「画面越しに何を言ってるんですか?」
さかた校長「ちょっと待て、スマホ見てみ…8月20日、夜10時…?」
こもり教頭「当たり前じゃないですか! さっきからずっと何を言ってるんですか!」
さかた校長「マジで戻ってるよ!!」
こもり教頭「戻ってる?」
さかた校長「あ、そうか。教頭はこの状況をわかってないのね」
こもり教頭「わかってないって何ですか! 失礼なこと言わないでくださいよ! いつもどっちが始めてると思ってるんですか!」
さかた校長「怖い怖い! そういう意味じゃなくて、ちょっと落ち着いて欲しいんだけど…。ちょっとごめん、教頭!」
こもり教頭「何ですか?」
さかた校長「ちょっと運動させて?」
こもり教頭「運動? なんですか急に。運動の前に、はんせ…『運営』やろうよ!」
さかた校長「謎の小部屋での運動は限られるんだよな。ちょっと運動…ジャンプ10回!」
こもり教頭「うん、じゃあいいよ。飛んでみ? 生徒のみんな、ごめんね。ちょっと校長がおかしくなっちゃって…まぁおかしいのはいつものことだけど、よりおかしくなっちゃったみたいだからちょっと待っててあげて?」
さかた校長「(ハァ…ハァ…)」
こもり教頭「“やっと終わりましたけど…”みたいな空気出てますけど。僕たちは今週も“謎の小部屋”からお届けしています」
さかた校長「謎の小部屋から届けてるけどさ…。ちょっと何か気になる書き込みあるっしょ?」
こもり教頭「ん? それ、なんで知ってるんですか? 後で紹介しようと思ったのに…」
さかた校長「いや、今すぐ先に紹介して!」
こもり教頭「先にいく? わかりましたよ」
さかた校長「『校長!校長!』 これこれ! 覚えてるよー!」
こもり教頭「『覚えてるよ』? 『校長!校長!』はよく言いますからね。しかもそれを覚えてるって、“知ってましたよー”みたいな言い方やめてくださいよ」
さかた校長「いや、…まぁ、いいわ! 体重測ろうか! 俺今70.7kgだから!」
こもり教頭「あ、なるほど、そうなんですね! じゃあちょうど、今日の“謎の小部屋”は…」
さかた校長「体重計が下にあるんだよね! ありました!」
こもり教頭「あれ、それも知ってたんですか?」
さかた校長「ずっと足が当たってるな、と思ってたの」
こもり教頭「そうか、机の下にあるからね」
さかた校長「そうそう。“体重計が常備されている”謎の小部屋にいます!」
こもり教頭「さすが! 全部知ってますね!」
さかた校長「うん。じゃあちょっと測るわ!」
こもり教頭「じゃあね、今日は僕が結果を見れないので、自分で脱いで、測って、体重計をリモート画面越しに見せてください!」
さかた校長「知ってるよ! 俺はこういう時大体脱ぐんだから」
こもり教頭「まぁ確かにそうですね」
(体重を測るさかた校長…)
さかた校長「はい! 測りました!」
こもり教頭「ということで、結果は71kg!」
<カーン…(残念な音)>
こもり教頭「はぁ、そうですか…」
さかた校長「うわ! そりゃジャンプ10回じゃ無理か…。ちょっとごめん!」
こもり教頭「何を言ってるかわからないですけど…」
さかた校長「教頭! もう1回、今日の夜10時に戻してもらってもいい?」
こもり教頭「…え? 誰にも言ってない2人のチカラ…知ってたんですか…?」
さかた校長「お前に教えてもらったんだよ! 俺、これ2回目だから!」
こもり教頭「ってことは、今のは1回戻った後ってことですか?」
さかた校長「そうそう、そうだよ! それでもダメだったから、もう1回戻して!」
こもり教頭「別にいいですけど、次はマジでどうするんですか?」
さかた校長「決まってるっしょ。全部出し切るに決まってる…!」
こもり教頭「『出し切る』?」
さかた校長「最終手段だよ。いいから、手を! 君の手を!」
こもり教頭「知ってるならいいですけど…。はい、手を合わせて!」
さかた校長「行くぞ!!」
こもり教頭「君が未来を変えるんだ!」
さかた校長「うわぁ! 行け行けーーーー!!」」
<タイムリープする音>
<ギターチャイム>
こもり教頭「8月20日、金曜日、SCHOOL OF LOCK! FRIDAY。『学校運営戦略会議』、始めます」
さかた校長「大・成・功! …ごめん! 教頭、ちょっと一瞬トイレ行ってくるわ!」
こもり教頭「ええーっ! ムリ! 嘘でしょ!?」
さかた校長「GO! GO!」
(トイレに行くさかた校長…)
こもり教頭「えー…。生徒のみんな、ごめんね! 校長がおかしいのはいつものことなんだけど、もっとおかしくなっちゃったみたい。ちょっと待ってて。じゃあ、その間に書き込みを紹介します!」
今週で、夏休みが、終わります!
ってことは、今日で夏休み最後のSchool of lockです。
夏休みあっという間でした。
男性/12歳/北海道
2021-08-19 18:14
こもり教頭「まぁね、北海道の生徒は、特に夏休み終わるの早いからね」
明日から学校…
嫌、嫌すぎる
ラジオ「あと少しの夏休みを…」
私「もうないですけど(怒)」
ってのを昨日、今日と繰り返してました。
うーん、時間戻らないかな…
女性/16歳/岐阜県
2021-08-16 21:34
こもり教頭「北海道以外でも、夏休みが早く終わる地域があるんだね。教頭はもともと三重県出身だから、8月31日まで…」
(校長、戻ってくる)
さかた校長「ごめん! 生徒のみんな、そして教頭、ごめん! お待たせしました! いやぁ〜、ここまで出ますか! ビックリだね!」
こもり教頭「そんな報告いらないですよ! 気持ち悪いし!」
さかた校長「これはすいません! でも“ありがとうございます”案件です」
こもり教頭「何に言ってるかわからないですけどね」
さかた校長「で、教頭! 気になってる書き込み、あるんでしょ?」
こもり教頭「え? なんで知ってるんですか? あ、見たな! あとで紹介しようと思ってたのに!」
さかた校長「ごめん。もうそういうことはいいから。早く紹介して欲しいのよ」
こもり教頭「いいですよ」
さかた校長「『校長!校長!』 3回目!」
こもり教頭「『校長!校長!』なら2回です」
さかた校長「いや、違う違う。まぁもういい! あのね、今日は“体重計が常備されている”謎の小部屋から届けてるから、もう俺の体重を測っちゃいます! 現在俺の体重は、70.7kgとなっています〜! 机の下から体重計出てきま〜す! はい、出てきました!」
こもり教頭「1人で進めてますね…」
さかた校長「はい、服をポンポンポンポンポ〜ン。はい、すっぽんぽん! はい、乗りま〜す!」
こもり教頭「あれ? いつの間にかすごいノリノリになりましたね。回を重ねるとこういうことにもなるんでしょうけども」
(体重を測るさかた校長…)
こもり教頭「出ましたか? じゃあ見せてください! …ということで、結果は、71kg!」
<カーン…(残念な音)>
さかた校長「ぶっ飛ばすぞ?」
こもり教頭「ぶっ飛ばされましても。しかも今のは自分が1人で進めて1人で完結したんですからね!」
さかた校長「何でだよ、俺マジで出し切ったぞ? 何で、出て、入れてないのに、減らないんだよ! 体的におかしいだろ!」
こもり教頭「わかんないです」
さかた校長「ラストチャンスちょうだい!」
こもり教頭「ラストチャンスって何ですか!」
さかた校長「だから、もう全部知ってんのよ! 教頭と手を合わせたら、今日の夜10時に戻れるの知ってるのよ! こっちはもう2回もやってんだよ!」
こもり教頭「え? そうだったんですか?」
さかた校長「お前のその感じも、もう何回も見てんだよ、俺は!」
こもり教頭「だったら話早いっすね!」
さかた校長「早いよ! 手を合わすんだよ!」
こもり教頭「わかりました! さぁ合わせて! 未来を変えるんだ!!」
さかた校長「行け行け行け!! もう…もう、〇□△×!!!」
<タイムリープする音>
<ギターチャイム>
こもり教頭「8月20日、金曜日、SCHOOL OF LOCK! FRIDAY。『学校運営戦略会議』、始めます」
さかた校長「じゃあとりあえず、水、一気しちゃいまーす!」
こもり教頭「早い早い! 早いって言うか、それ何やってるんですか!?」
さかた校長「(水を一気飲みして)あー…! よっしゃ、炭酸水ぶち込みました! さっそく体重測りましょう!」
こもり教頭「え、何で?」
さかた校長「逆にね。もう逆で行くのよ」
こもり教頭「え? もしかして…何回目かの校長?」
さかた校長「気づくんだ」
こもり教頭「未来から戻って来てる?」
さかた校長「話早すぎない? ピンと来すぎだって。もういいわ! 体重測るぞ!!」
こもり教頭「測りましょうよ!」
さかた校長「はい、下にあります! すっぽん、ポポポンポンポン! 乗った!!」
(体重を測るさかた校長…)
さかた校長・こもり教頭「はい!」
こもり教頭「…ということで、結果は! 72.7kg!!」
さかた校長「増えてんじゃねーかよ!!」
♪ トーキョーワンダー。 / 泣き虫☔︎
さかた校長「これマジで何だよ! 何だったんだよ!」
こもり教頭「いやいや、最後と言うか、入りから結構ノリノリだったじゃないですか」
さかた校長「ノリノリとかじゃねーよ。『ポンポンスッポンポン』って何だよ」
こもり教頭「めちゃくちゃノリノリだったじゃないですか。僕、最初1回目に戻る時の『わー!』も好きでしたけどね(笑)」
さかた校長「何回も時戻しすぎて、もう覚えてねーよ!(笑) 大体、何でリモート越しに手を合わせる方が威力強いんだよ!」
こもり教頭「(笑) 実際にそれが起きたらいいですね」
さかた校長「もっと昔に戻りてーよ」
こもり教頭「リモート越しなんでダメなんです」
さかた校長「妙な能力だな! 使いづらい!」
こもり教頭「(笑) ちなみに、実際にダイエット侍の今の目標とかあるんですか?」
さかた校長「正直ゆるーくやってたけど、71kgをキープしてるっていうのがあったから。ちょっと60kg台に行きたいよ」
こもり教頭「そろそろいきたいですね」
さかた校長「うん。本当に無理するのは違うから。徐々に60kg台目指して頑張るから!」
こもり教頭「そうね!」
さかた校長「生徒のみんなも、夏休み中に宿題、頑張れよ!!」
♪ SPARK / JUANAFAN CLUB
さかた校長「ええ!? おいおい、マジかよ!」
こもり教頭「来たね! ノれるね!」
さかた校長「2ヶ月ぶりにJUANAFAN来たぞ! そしてこの時間もやってきた!! いくぞ! いくぞ! いくぞ! いくぞ!! 『幻のじかーーーーーーーん』!!!!」
<イェーーイ!!>
こもり教頭「この時間は、前の授業時間次第でたまに現れる幻の時間! しかし、今年の4月から大人の事情で現れることはかなり少なくなったんですが、6月以来、2ヶ月ぶりに現れました! “よくわからない”という生徒は、SCHOOL OF LOCK!のオフィシャルサイトにある、『用語集』に載っているので、チェックしてみてください!」
さかた校長「今回は、『学校運営戦略会議掲示板』にいくつか、『幻の時間』の書き込みをくれている生徒がいたので、それを紹介していく!」
多分ないかと思いますが、もしあれば読んでください!
校長、教頭が最強だと思うポケモンは誰ですか?
ゲーム的な話でも、能力的な話でもなんでもいいので教えてください。
男性/14歳/兵庫県
2021-07-30 07:39
さかた校長「ピカチュウでしょ!」
こもり教頭「本当に? 何で?」
さかた校長「すごくない? だって最初の3匹にいなかったのに、ピカチュウは可愛さだけでのし上がったんだぜ」
こもり教頭「…でも、1番最初はピカチュウと一緒じゃないですか」
さかた校長「最初は、ヒトカゲ・ゼニガメ・フシギダネから選ぶからさ。なのに、アニメじゃピカチュウが人気過ぎてサトシの隣に付いたから、やっぱり俺はピカチュウが魅力1番でナンバーワンなんじゃないかな」
こもり教頭「ええ!? 最初はピカチュウと一緒で、ピカチュウが後ろについてるのがポケモンのスタートじゃないんですか? 僕はそれだと思ってました」
さかた校長「それは、ポケットモンスターのピカチュウバージョンがあるのよ。でも基本(初期)の『赤・緑』は全然違うよ」
こもり教頭「『赤・緑』は知ってるんですけど。ピカチュウが一緒が最初じゃないんですか?」
さかた校長「いや、違う。本当は、オーキド博士に呼ばれて、3匹選ぶところからスタートするの。ピカチュウはサブキャラよ」
こもり教頭「…え? アニメが最初? ゲームが最初?」
さかた校長「ゲームだよ。ゲームが最初だけど、ピカチュウが人気過ぎて…」
こもり教頭「『ピカチュウと一緒』が出たんですか?」
さかた校長「そう」
こもり教頭「あ、そうなんだ!」
さかた校長「それもそうやし、『ポケットピカチュウ』というピカチュウの万歩計みたいなゲームも出たし」
こもり教頭「あ、それも知ってます! 『ピカチュウと一緒』って『赤・緑』の次なんだ!」
さかた校長「『赤・緑』、そして『青』とか出て、その次とかじゃない?」
こもり教頭「えー、そうなんだ、全然知らなかった! じゃあピカチュウだ!」
さかた校長「そうよ」
こもり教頭「実写化までしてますもんね!」
校長、教頭、そして、生徒の皆さんに聞きたいです。
「ラジオとの出会いってなんですか?」
僕とラジオの運命の出会いは小学四年生の時、夏休みの自由工作的な物でラジオを作るキットを買い、組み立てて聞いたら、「あれ、ラジオええやんけ。もっと早く出会えていたら」となりました。その後小学六年生の時にまだとーやま校長の時にschooloflockと出会いました。
男性/13歳/静岡県
2021-06-26 13:44
さかた校長「小学4年生でもうラジオに出会うなんて、めちゃくちゃ早いけどな」
こもり教頭「早いよね!」
さかた校長「俺は高校2年か3年の時だもんね」
こもり教頭「僕もそんな感じですね」
さかた校長「俺はナイナイさんが好きで、テレビ番組はいっぱい観てたけど、友達に“ラジオもあるよ”って教えてもらったことがきっかけだね」
こもり教頭「何だったかなぁ? それこそ、好きなアーティストの新曲解禁とか、そういうのでラジオに触れたのが最初だった気がするなぁ」
さかた校長「うん。だからね、『自分でラジオを組み立てて』っていうところから出会うのってめちゃくちゃ早いし、貴重な出会いだよな。先っちょにはこれからもラジオを聴き続けて欲しいね」
こもり教頭「はい!」
さかた校長「ということで今夜は、久しぶりに『幻の時間』が現れたけど、またこんな風に急に現れたら、みんなの書き込みを紹介していこうと思う!」
こもり教頭「はい。次いつ現れるかわかりませんが、それでもよければ『幻の時間』というタイトルで、『学校運営戦略会議掲示板』へ書き込んでおいてください!」
聴取期限 2021年8月27日(金)PM 10:00 まで

































