5大ドームツアーBABEL no TOH振り返り!
2026.01.26
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年2月2日(月)PM 10:00 まで
先ほどまで、CDTVライブ!ライブ!に出演していたミセス先生!
フェーズ3が開幕してから初めてとなる新曲『lulu.』をTV初披露(初パフォーマンス)していましたけど、生徒のみんなはチェックできましたか~?
「lulu.」の感想、MVの感想は引き続き[ミセス掲示板]か[ミセスLOCKS!のメール]でお待ちしております!
さぁ!早速ではありますけどもう教室に入りましょう!
今日は去年行われていたBABEL no TOHについてお話していきますよ~🦅!!
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(チャイム~教室のドアが開く)
大森「『lulu.』のビハインド(=制作の裏側を捉えた映像)が出ました~!」
若井・藤澤「「はい!」」
大森「こちら、まだ2人は…時空の歪み的に見れてないですね!」
藤澤「そうなんですよ!」
大森「終わり方がめっちゃおもろいっすよ、これ!本当にふざけてる!りょうちゃんが!」
藤澤「……えっ!?なんて言った?今!」
大森「りょうちゃんがふざけてる!この終わり方!」
藤澤「なんで…!?」
大森「すごい良いビハインドなんですよ!『lulu.』に懸ける想いとか、「こうやってやった、やった!」みたいな。結構前のことですからね!で、最後本当にりょうちゃんがふざけていて。」
藤澤「え…?どう…大丈夫…?」
若井「結局最後はりょうちゃんなんだよなー!」
藤澤「大丈夫なのかな…ちょっと、今現在の僕ではすごく心配なんですけど……!(笑)」
大森「いろんなスタッフのOKのもと、これが世に放たれるんだ!っていう感じですよ(笑)」
藤澤「そんな!?(笑)」
大森「びっくりしました、僕は!」
若井「見てください!ぜひ!」
藤澤「見てください!見ます!見てください!」
大森「そして……“エンジン”…」
若井「おっ!!あっ、ありがとうございます!(笑)」
大森「…の、放送がありました!」
若井「ちょっとびっくりしちゃいました!ちゃんと言えててね…!(嬉しそうな顔で)「M:ZINE」です!」
大森「で、TBS 日曜劇場「リブート」も、第2話が放送されました!」
大森「(TBS系)「CDTV ライブ!ライブ!」も、ありがとうございました!」
大森「そして(テレビ朝日系)「ミュージックステーション」も発表されております!『lulu.』を披露しますので、楽しんで参りましょう!」
大森「ってな感じで、今夜も授業していきましょう!若井さん、(黒板を)お願いします!」
若井「おーーーーう!!」
大森「これ、見れないかな…りょうちゃんの一番最後のやつ。(手元のスマホを操作し始める)」
藤澤「見たーい!」
大森「(スマホでBehind映像の最後のシーンを流し始める)」
藤澤「…お〜…これは……よくないねぇ(笑)」
若井「素晴らしいじゃないですかぁ!」
藤澤「僕もよくないし、これでいこう!ってなったスタッフもよくないねぇ!(笑)」
大森「ひとりで急に踊り出して(笑)」
若井「ステップ踏んでたね!」
藤澤「よくないってぇ!『lulu.』!大事よぉ!(笑)」
若井「『lulu.』がよくないの??」
藤澤「ちゃいますやん!(笑)」
大森「そっちなんだー!」
藤澤「そっちじゃないって!」
若井「「おれは悪くない!『lulu.』が悪いんだ!」って??」
大森「たくさんのいろんな人が関わってビハインドができてるのにっ!どうしてそういうことが言えるのっ!?」
藤澤「むずかっすぃ〜〜!(笑)」
大森「ヒステリックさん(笑)」
若井「“むずかっすぃ〜〜!”(笑)」
大森「はい!じゃあ、読みましょう!」
全員「『 BABEL no TOH 感想チェック 』!!!」

大森「生徒のみなさん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE ボーカル 大森元貴です!」
若井「ギターの若井滉斗です!」
藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」
大森「今夜の授業は、去年10月から12月にかけて行っていたMrs. GREEN APPLE 5大ドームツアー…"BABEL no TOH"!…2025!…DOME TOUR 2025!…"BABEL no TOH"!……助けてください!(笑)」
若井「挟まれましたね(笑)」
大森「特異点に…クリアできないからループでずっと…また救えなかったっ…!」
若井「誰を??(笑)」
大森「若井をまた救えなかった…」
若井「俺!?俺を!?俺、どうなっちゃうの?ここから!怖いんだけど!(笑)」
大森「(気を取り直して)…「DOME TOUR 2025 "BABEL no TOH"」について!ライブに参加した生徒のみんなから届いた感想を見ていこうと思います!」
若井「先日の生配信で発表したけど、「BABEL」の映画化も決まったしね!」
大森「今年の夏、公開ですからね!」
藤澤「予定しております!」
大森「「BABEL no TOH」では、およそ55万人を動員したんだね!愛知、北海道、福岡、大阪、東京!全5会場で…5大ドームですね!初めて立つステージでした!ということで、みんなの感想を見ながら「BABEL no TOH」について振り返っていきましょうっっ!!姉さん!ただいまぁっ!!(突然の「サザエさん」のカツオくん風VOICE)」
若井「…なんっ…なんかぁ〜〜っ!(謎の高めVOICE)」
大森「誰…それ…(笑)」
若井「…なんかっ…しゅくだいっ……宿題捨てちゃったよぉ〜〜!!(謎の高めVOICE)」
大森・藤澤「「誰…!!??」」
大森「知らんやつが宿題捨てとるんやけど!(笑)」
藤澤「マジで誰??思い当たるキャラクターが全然出てこなかった(笑)」
若井「(楽しそうに椅子の背もたれに体を預けて笑っている)」
大森「…………読めよ!(笑)」
若井「新潟県 16歳 女の子、ラジオネーム『なっっぴ』!」
大森カツオ「『なっっぴ』!!こんばんはぁ!!」
ミセス先生こんばんは!!私はBABEL no TOH名古屋初日と東京初日の2日間参戦しました!!!記者発表から約1年後、ついに行くことができて嬉しかったです!
絶世生物からの、塔が前に出てきてる時は最初は気がつかなくて隣の方と「なんか大きくなってる?」「いや、違う!!!前に出てきてる!?」「ええええええ!?!?」ってなってました笑 個人的にずっと聞きたかったパブリック、おもちゃの兵隊、Soupが聴けて大号泣でした。エリュシオンも楽しみにしてます!!!
なっっぴ
新潟県 16歳 女の子
新潟県 16歳 女の子
大森「(塔は)ゆっくり出てきましたからね!みんな気づかなかったのかな!ドカンと前に出て行ってね!どこから出てくるんだ、と思ったら後ろから出てきて、前に出ていっちゃうっていうね!あれ、乗ってる私としては結構早く動いてるんですけど。」
若井「あ、そうなんですね!」
大森「ドームの中だと、ゆっくり見えてたみたいで。結構Gで吹っ飛んでいましたけどね!」
藤澤「そんなにGがかかってたの?(笑)」
若井「その中でよく歌ってましたね!踏ん張らなきゃいけないってことでしょ?」
大森「あ、もう踏ん張るとかじゃなかった!ぐーーー!って踏ん張らなきゃいけなかった!」
若井「踏ん張ってるやないか!」
藤澤「何の話をしてるの?(笑)」
大森「よしっ」
藤澤「“よしっ”(笑)」
大森「一通りボケ終えたら「よしっ」っていうやつ(笑)」
若井「自分の中で一旦丸つけるんじゃないよ!(笑)」
大森「次行こ!」
藤澤「はいっ!千葉県 15歳 女の子、ラジオネーム『はーな』!」
大森カツオ「おかえりぃっ!!」
若井カツオ「ん〜〜!ただいまぁ〜〜っ!!」
大森「どっちもカツオ(笑)」
ミセス先生こんばんは!私はFJORD に続き、BABEL no TOHの最終日に参加してきました!ライブの中でひろぱが、「んーーWanteD!WanteD!」と言った瞬間まさかセトリに入っていていると思わなくて思わず叫んでしまいました!ここでミセス先生に質問です。今回のセトリはどのように決めたのですか?この先のフェーズ3も楽しみにしています!!
はーな
千葉県 15歳 女の子
千葉県 15歳 女の子
大森「セトリね!どうでした?」
【「BABEL no TOH」セットリスト】
藤澤「いやー…『おもちゃの兵隊』を…いつぶりですか?」
大森「「The ROOM TOUR」じゃない?」
藤澤「「The ROOM TOUR」ですよね!」
若井「お〜!「The ROOM TOUR」ぶりか!」
大森「2019年かな!」
藤澤「これ、めちゃくちゃよかった!演っていてすごく気持ちよかったし。今回のこの「BABEL no TOH」ならではの演出もあって!バンド感と、「BABEL」感と…みたいなところの良さが出てた!」
大森「若井はどうですか?」
若井「僕はね…『ダーリン』が好きだね!」
大森「おー!塔が出てからの。」
若井「ライブ映像もあがっていますけれども…『ダーリン』、良くなかったか…!?ライブで披露するのは初だったんだけど。」
大森「意外とね!」
若井「『ダーリン』にしかない雰囲気があったよね!すごいそれが良くて。ライブの中でも新しいところに行けたというか。だし、「BABEL」の中でもすごくハイライトになってたし。」
大森「どんな景色だったの?2人は、メインステージの塔の上だったじゃないですか。」

藤澤「まず、僕らの塔の上からはその会場全体が、来てるみんなが見渡せるんだよね!どの方角にいる人も。その中で『ダーリン』をみんなが噛みしめて聴いてくれていたりとか、最後一緒に「darling darling」って歌ってくれてるんですよ、心の底から。その表情が、胸にグッとくるというか。自分がライブをしてるんだけど、自分も『ダーリン』の中にいるというか…その感覚。たぶん若井が言ってた感じに近いと思うんだけど。」
大森「「自分もその中にいる」っていうのは、どういう感じなんですか?」
若井「なんだろうね。『ダーリン』が、そこを包んでくれている感じ。」
藤澤「ああ、そうだね!そうそう。」
大森「自分らが演奏してるんだけど、自分らもその世界の一人みたいな?」
若井「そうそう!なんか、“放ってる”!ライブって、基本的に“放つ”というか、“届ける”みたいな感じなんだけど、一緒に心地よくなってる雰囲気。」
藤澤「そう!本当にそう!」
大森「イマーシブですね…!」
若井「『ダーリン』という曲の流れに自分も乗って、身を任せてるじゃないけど、身を預けてるじゃないけど…でも演奏はしてるし、みたいな…不思議な、初めての感覚だった!」

大森「あ、初めてだったんだ!」
若井「うん!初めてだった!」
大森「へ〜!いいね!」
大森「キャストも100人以上いてね!すごかったですよ!」
藤澤「そうなんです!」
大森「今回、お芝居もあったしパフォーマー的な部分もあるけど、ダンスもしてもらうから、一律で“キャスト”って呼ばせてもらっていたんだけど。本当に皆さん愛情深くやってくださって、世界観をぎゅっと作り込んでくれたので、嬉しかったなと思っております。だから、セトリの流れもそうだけど、「BABEL」の世界がずっと続いていたのは、いろんな人の尽力があってこそだなと思って。これはもう、夏の映画も楽しみにしていてほしいなと思うんですけど。」
若井「続きまして!福島県 22歳 男の子、ラジオネーム『らいゆー』!」
ミセス先生、こんばんは!10月25日の"BABEL no TOH"に鍛冶屋として出陣しました!
特に印象深いのは"Ke-Mo Sah-Bee"です!スクリーンに映し出される文字化けする歌詞や、「怒り」を前面に出した演出から、繋がりを信じている中で伝えたいことが伝わらない、そんな人の世に対する憤りが感じられるような場面だったなと感じます。あの時の思い出はこれからもずっと自分自身の中に残り続けるものになるとともに、ミセスの皆様にとても感謝しております!
らいゆー
福島県 22歳 男の子
福島県 22歳 男の子
大森「『Ke-Mo Sah-Bee』ね!どかー、っとなってね!言語が分断されたところを演出してましたけども。『Ke-Mo Sah-Bee』も、「EDEN no SONO」ぶりですか?」
藤澤「そうだね!」
大森「なので、ストーリーラインの0章から…みたいなことですよね!「EDEN」の『Ke-Mo Sah-Bee』って、印象深いですからね!それをやったという…久々の『Ke-Mo Sah-Bee』はどうでしたか!若井の16分連打!ギターソロの!」
若井「もう腱鞘炎になるかと思ったよ、俺!(笑)」
大森「むしろ今まで良くなってないなと思いますけど!あなたのプレイングで!」
若井「『Ke-Mo Sah-Bee』はずーっと右手が大変よ!」
大森「そうだよね!」
藤澤「『Ke-Mo Sah-Bee』の時って、3人とも立ち位置がバラバラで。」
大森「私は前にいて、2人は塔の上にいましたね!」
藤澤「で、バンド隊の皆さんも顔が見えない!っていう中で、このドームの大きさで、このテンポ感の曲で息を合わせるっていうのは…もう「信じる!」っていう気持ちでやってたよね!(笑)」

若井「信じた!信じたなー!」
大森「信じた?特に誰を信じた?」
藤澤「特に、元貴の歌声!でも、みんなそうだと思う!」
大森「いやー…俺…ねぇっ…苦しかったよぉ〜〜!不安だったよぉ〜〜〜!」
藤澤「そうなのよ!まあ、細かい話になっちゃうけど、音が…」
大森「(会場が)大きいとね!」
藤澤「そう、回ってくるから!」
大森「音の環境が難しかったりしますよね!いくらイヤモニは着けてると言えどね!」
藤澤「そうそう!ドラムの音とかも、時々難しく聞こえる瞬間もある!だけど、元貴の声だけはクリアに聞こえるから。」
若井「うんうん。」
藤澤「たぶん、演奏隊のみんなが元貴の歌声を信じて(笑)」
大森「俺は、じゃあ誰を!(笑)」
若井「そういうことになるよね!(笑)元貴は何を頼りにやってるんだ?っていう。」
大森「みんなよ!何十メートルも離れてたけど…あれ、50メートルぐらい離れてた?もっと?」
若井「そのくらいだと思う!」
大森「50メートルぐらい離れている中で、目を瞑ったりとかして、りょうちゃんと若井が耳の真横にいるみたいな気持ちでやってたかな。ドームって大きいから、音が何秒か遅れちゃうじゃん。で、僕はど真ん中で歌ってると、メインスピーカーっていうのがメインステージの方にありますから、そこから出た音って僕も何秒か遅れて聞こえて、回り込みがある中で…そのためにイヤモニがあるんだけど。その中でも、りょうちゃんの“ンチャンチャンチャンチャ”、若井の“デケデケデケデケ”を信じて…みたいなね。なんか、楽しかったですね!難しかったけど。」
藤澤「続きまして!兵庫県 15歳 女の子、ラジオネーム『ちょこはる☆』!」
ミセス先生こんばんは。BABEL no TOH、12公演無事完走おめでとうございます!私は大阪1日目に参戦させて頂きました!!
開演前、役職の「魔導士」のお姉さんに話しかけられて「素敵なご衣装ですね」と言われておまじないをかけるみたいなことを言われ、僕のことの歌詞がかかれた素敵なカードを貰いました。びっくりして「ありがとうございます」しか言えなかったのですがカードの正体が気になって気になって仕方なかったです。他にもさまざまな役職の方からもらえるカードやバッジ的なものはあったのでしょうか?
ちょこはる☆
兵庫県 15歳 女の子
兵庫県 15歳 女の子
大森「こちら、イマーシブになっておりまして…開場中の2時間、その場で待っているキャストたちが迎えてくれるっていう演出をやったわけですけども。この子は魔導士だったわけだよね、きっと!ブロックでの役職がそれぞれありまして、そこに行くとその役職の方が待っていてくれてるっていう中で。」
大森「これ、本当にラッキーというか、運ですね!もらえるかどうかっていうのは、一律に決めてないです!で、役職的にあるものもあれば、役職的にないものもあったりとか、そこもランダムでラッキー!で、特に誰だから当てられたとか、誰だから当たんなかったとか、そういうことではなくて。それこそ魔導士で言うならば、魔導士の方が感じたものとして、配られたものという感じですけども。要はプレゼントですね。
こういうのって、日本人ってとても苦手じゃないですか。キャストに話しかけられるとか。そこらへん、僕はすごい敏感なので。そこもたくさん打ち合わせをして、開場中っていうのを、ただ開場中じゃなくて、1つのアトラクションにできないかっていうところから始まっていたので、それも素敵だったかなっていう風に思います!実は、他の役職ももらえるものがたくさんありましたね!」
藤澤「ねー!」
大森「ということで、「BABEL no TOH」、次は「ELYSIUM(エリュシオン)」というストーリーラインに続きます!こちら、もう制作発表しています。「BABEL no TOH」も「Atlantis」のときに制作発表して、なんだかんだ2年かかりましたから!「ELYSIUM」はいつ開催されるのかというのは、また追ってですけれども。ぜひ楽しみにしていてください!」
大森「さあ!そろそろ授業終了の時間になりました!それでは僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架でした!」
大森「以上!」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

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今日はミセス先生が去年行った5大ドームツアーー『Mrs. GREEN APPLE DOME TOUR 2025 “BABEL no TOH” 』について振り返っていきました~!
5都市全12公演!合計55万人を動員したBABEL no TOHでしたけど、参加した生徒のみんな!本当にたくさんの感想メッセージをありがとうございました (* ˘꒳˘)⁾⁾
ライブに行けなかった生徒のみんなも、もう少ししたら映画化が待っているのでそれを楽しみに待ちましょうね!
・・・と!その前に今公開中の[映画]2作品も先にチェックしておきましょうね~!
職員もBABEL no TOHの最終日にお邪魔していたのですが、塔が前に出た時には生徒のみんなと同じく「あれ?いつから出てきてた?え?なんか迫ってきてる!!??」ってなりました笑
あのライブを観た生徒は分かると思いますけど、3人が同じ位置にいない状態で音や声だけでタイミングを見計らっていたというのが本当に信じられないですよね・・・!
信頼関係があってこそできるあのライブ!映画化されたらその辺も注目して観てみましょうね!
さぁではそろそろ今日のミセスLOCKS!とはこの辺で🦅
それではまた来週 ☆彡
(´-`).。oO(『ELYSIUM』も楽しみ!)


聴取期限 2026年2月2日(月)PM 10:00 まで





