ミセスLOCKS!
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3月2日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 先生!

今夜の授業テーマは、超現代史のスタンダード授業『みんなの今』🏫
今を生きている生徒のみんなから[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]に届いたメッセージをチェックしていきます!

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!「OITOMA」たくさん聴いています! などなんでもOK!
メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

卒業を前に・・・!卒業生の今!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年3月2日(月)PM 10:00 まで


昨日はTBS 日曜劇場「リブート」第5話が放送されましたけど、最近は番宣で藤澤先生をテレビや雑誌で見かける機会がいつもより増えましたね~!

しばらくお休みをしていた分、藤澤先生ロスだった生徒にとっては供給が多くてありがたいですよね^^

先週の「初めて(人を)埋めましたよ!」発言ではSNSをかなりざわつかせていましたけど・・・笑

そんないつもの藤澤先生とのギャップを感じられる「リブート」、ぜひみんなも観ましょうね!(まぁ言われなくても観てますね、すみません!笑)

ということで、そろそろ今日も授業に入りましょう!

今夜は卒業を控えた生徒のメッセージをチェックしていきますよ~!!!

**********

(チャイム~教室のドアが開く)

大森「2月23日!2月23日がやってきまして、もう終わる頃です!」

若井「そうですね!」

大森「アナログレコードの『ANTENNA』が発売になりましたね!」

若井「よっ!」


大森「で、『Wonder Museum』福岡が終わりました!ありがとうございました!」

若井・藤澤「「ありがとうございました!!」」

大森「大阪は3月2日から始まりますね!」


大森「りょうちゃんが出演する日曜劇場「リブート」も放送がありましたね!」


大森「そして、明日です!私、大森ソロのファーストミニアルバム『OITOMA』が発売となります!」

若井「きました!」

藤澤「『OITOMA』!」

若井「とても!ソロ!5周年!記念!日!に!」

大森「ありがとうございます(笑)」


大森「で、藤澤さんは雑誌がいろいろ発売になってるそうですね!」

藤澤「そうでございます!『リブート』関連でございます!ぜひチェックしてください!」

大森「この、作品に付随した雑誌系の番宣の時って、なんかすごい不思議な気持ちにならない?」

藤澤「そうなんだよね!」


若井「元貴も(映画)『#真相をお話しします』とかでね!(笑)」

大森「ミセスの時とは違う何かがあるよね!…え、若井はそういう機会、ないの?」

若井「ないでしょ!(笑)だって……だってだってなんだもん…」

大森「え?キューティーハニー?」

若井「だって、だってだってでしょ?俺はまだそういう場がだって…」

大森「『だってなんだか だってだってなんだもん』?」

全員「(笑)」

若井「俺が急に演技の話とかし出したらおかしいでしょ!」

大森「いや、おかしくはないっていうか…だって『The White Lounge』で、からあげ食べてた人だから!」

若井「『日ぐら(日曜の夜ぐらいは...)』も出てるし!」

大森「『いい店すっね!』ってね!」

若井「『いい店っすね…ヘヘ…』…っていう、スーパー大根。」

大森「いやいやそんなことないよ!(笑)」



大森「はい!ということで、黒板書きましょう!若井さん、お願いします!」

若井「よっしゃー!俺が黒板を書くぜ!」

大森「言いました、僕が今!」

若井「ずっと小指がかゆい!」

(若井先生、黒板を書き始める)

大森「なんかこういう時に、日頃本当に漢字を書いてないんだなって情けなくならない?なれよ!」

藤澤「“なれよ”って!まだ答えてない(笑)」

(若井先生、黒板を書き終える)

若井「よしっ!!!…あっ、ちょっとでかい声出しちゃった…!」

大森「いや、さっきから出してるよ(笑)」

大森・若井「「せーの!」」

全員「『卒業生の今』!!!


大森「生徒を学ぶ……間違えたー!」

若井・藤澤「「(笑)」」

大森「うるさい!うるさいっ!!」

若井「なんでやねん!」

藤澤「自分のミス!」

大森「(丁寧に言おうとして、イントネーションが変になっていく)…生徒のみなさん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代↘︎史の講師!Mrs. GREEN APPLE ボーカル 大森元貴ですぅ!↗︎」

若井「YEAH!若井滉斗ですぅ!↗︎ギターですぅ!↗︎」

藤澤「藤澤涼架デス!(発声と発音がAIの読み上げっぽくなる)」

大森「あれ?久々に…(笑)」

藤澤「シズカが…」

大森「シズカって誰??スズカね!(笑)」

※一応補足!このミセスLOCKS!には藤澤先生に似た声のAIの『スズカ』がいるのですが、藤澤先生が謎に『シズカ』と間違えてしまいました。笑

大森「知らん名前の女にしないで!」

藤澤「はい!(笑)」

大森「(引き続きさっきの変なイントネーションで)…今日は2月最後の月曜日!」

台本 【大森:間もなく卒業式を迎えるという生徒が多いと思います。】

大森「あいだもなく卒業式をげいえるというなまとが…」

若井・藤澤「「(笑)」」

大森「間もなく卒業式を迎えるという生徒が多いと思います!↗︎ ということで今日は、卒業式を目前に控えた卒業生の書き込みをチェックしていきますぅ!↗︎」

藤澤「訛りなのかなぁ、これ(笑)」

若井「卒業をイマニマチャマチャ!!!…マチガエタッ!!!」

大森「(爆笑)」

藤澤「“マチャマチャ”??」

若井「卒業を前に生徒のみんなは、今どんなことを思っているのか!↗︎」

藤澤「(AIスズカっぽい喋り方で)マダ受験ガ残ッテイルケド卒業式ヲ迎エル生徒モ イルダロウシ、ミンナドンナ感ジナンダロウネ?」

大森「…っていうパターンもあるし!」

若井「え、今のパターン①?(笑)」


<パターン②>

大森「今日は2月最後の月曜日ということでね、間もなく卒業式を迎えるという生徒が多いと思います。ということで今日は卒業式を目前に控えた卒業生の書き込みをチェックしていきたいと思います!」

若井「卒業を前に、生徒のみんなは今どんなことを思っているのか?」

藤澤「まだ受験が残っているけど卒業式を迎える生徒もいるだろうし、みんなどんな感じなんだろうね?早速メッセージを読んでいきましょう!」





大森「いつもこういう感じでやってるけど、本当は、ナチュラルにやったら俺らあっちだよね!」

若井「そうなんだよね!」

藤澤「結構頑張ってる!」

大森「(やっぱりパターン①に戻って)時間の限りメッセージをチェックッッ!!!」

若井「はい、いきます!東京都 12歳 女の子、ラジオネーム『ポンポコリンゴ』!」


私は来月小学校を卒業します。私が入学してきたあとコロナが流行り、緊急事態宣言が出され2年間学校に行けなくなり、運動会や遠足など様々な行事がやれなくなり、とても悔しい小学校生活でした。

でも6年生ではコロナも落ち着き、なんと!最初で最後の運動会や修学旅行などを行うことができました。また、運動会ではミセスの曲を使って踊ったり、私の中ではミセスと一緒に青春を送ったのではないかと思いました。ミセス先生ありがとうございます。

ポンポコリンゴ
東京都 12歳 女の子

大森「嬉しい〜!そっか。コロナって、そうだよね。それだけ今時間が経ったけども。この6年間の中での2年間学校に行けないっていうのは、確かに大きいことだったかもしれないよね。でも、嬉しいです!曲を聴いてくれたりとか、曲を使った行事があったりとかって。嬉しいなぁ。」

若井「最初で最後の運動会や修学旅行も無事行えて。」

大森「覚えてるよね!小学6年生のときの運動会とかって。」

若井「覚えてる、覚えてる!その時に聴いてた曲だったり、それこそ運動会で踊った曲だったりっていうのもめちゃくちゃ覚えてるから。」


大森「そういう1ページに刻まれたと思うと嬉しいですね!本当にありがとう。中学校に行っても頑張ってね!続きまして、りょうちゃん!お願いします!」

藤澤「はい!愛媛県 15歳 女の子、ラジオネーム『りんごもちもちパンケーキ🍏🥞』!」


ミセス先生こんばんは🌙私は今中3で3月には卒業です!今まで当たり前のように朝登校して友達と笑いあっていた日々が終わってしまうのかと思うと寂しいです、、、

私には親友がいて、私が1、2年生の時学校に行くのが怖くて通えず辛かった時に一緒に行こうと誘ってくれたり一緒に笑ってくれて私が学校に通えるよう支えてくれました!


大森「えー、すごい!俺もそんな人、欲しかったなー!」

若井「おい!」

大森「(笑)」

藤澤「本人がどう感じるかですからね!(笑)」

若井「俺は元貴じゃないからね!」

大森「俺も若井じゃないから!」


そんな親友とも高校から別れてしまいます。そこで卒業する前に親友に感謝の気持ちを伝えたいです!残り少ない中学校生活も親友と笑い合える時間も大切にします!

りんごもちもちパンケーキ🍏🥞
愛媛県 15歳 女の子

藤澤「うーん、そうだよね。小学校は6年間あったけど、中学校の時期って、3年間の凝縮した時間の中で気持ちの変化もあるし、その中でできた親友って、めちゃくちゃでかいよね…!」

大森「でかいね!」

藤澤「だからこそ、高校っていう場所自体は別々になるかもしれないけど、友達の関係性は絶対に変わらないと思うし。大人になっても、すごく大切な関係になりますから!」

若井「中学生の時の友達でも、仲いい子はいるもんね!大森っていうんだけど。」

大森「え、どんな人なの?」

若井「当時、結構怖くて。」

大森・藤澤「(笑)」

大森「聞いた俺がバカだった(笑)」

若井「でも、その時の友達はすごく大事に大事になってくるから。」

大森「卒業する前に感謝の気持ちを伝えたいんだって!」

若井「すばらしい!」

大森「だから俺がお手本を見せてやるよ!」

若井「どういうこと?」

大森「学校に通えなかった時、一緒に行こうって誘ってくれた友達がいた!その子に感謝の気持ち伝えたいってことでしょ?俺にもそういう人がいたのよ!」

若井「いた?いたんだ?」

大森「俺が、大人の背中っていうのを見せるから!」

藤澤「おお〜!」

大森「お前も子どものお腹見せろよっていう話で!」


若井・藤澤「「(笑)」」

若井「“大人の背中”の対義語、“子どものお腹”なの!?(笑)」

大森「いくよ!?心して、感謝しろよ!?」

若井「お腹見せなくていいからね!?」

大森「若井!…本当に……ありがとう。

若井「……終わり!?終わりぃ!?終わりなのぉ!?」

藤澤「(笑いすぎて泣いている)」

大森「りょうちゃん、感動して泣いてるよ!俺の心した感謝!(?)」

若井「“心した感謝”ってなんだよ(笑)」

大森「ありがっとぉ〜!」

藤澤「ありがっとぉ〜!」

若井「続きましては!島根県 18歳 女の子、ラジオネーム『ダハッ!』」

大森「りょうちゃんだ!」

若井「ちょっと本家、見せてもらっていいですか?」

藤澤「おれやん!……ダハァッッ!!!…(喉が鳴る)」

大森「“ダハァッッ!!!…ピチピチピチ…”って喉が!(笑)」

若井「喉のどこを使ってるの??(笑)」

大森「口の中に口あった?」

藤澤「“ダハァ”って言ってる自覚ないから!(笑)」


ミセス先生こんばんは。この春、高校を卒業します。私が高校を卒業するまでにしたいことは親友へ感謝を伝えることです。

前に、親友に一緒に「卒業旅行にでも行っちゃう?」と言ったところ、親友は「卒業旅行なんてしたらもう会えなさそうだから、そんな特別なことをしたくない!お互い離れてしまうけど地元に帰ってきたら今まで通りイオンにでも行ってフードコートでうどん食べて、どうでもいいこと話そうよ」と言ってくれました。私はその言葉を聞いた時にこの親友とは一生の親友でいたいと思いました。

なので私は親友へ感謝の気持ちを込めて映画サマーウォーズばりに「これからもよろしくお願いしまーす!!!!」と叫びたいと思います。きっと親友は笑いをこらえ、私をぶっ飛ばしながら「うるさいわ」と言うと思います。そんな親友が私は大好きです。

ダハッ!
島根県 18歳 女の子

大森「これは、もう本当にやりましょう!やります!」

若井「できるの?これ!」

大森「よーい、スタート!」


ラジオネーム『ダハァ!』(cv:藤澤)「はぁ〜…なんかさぁ、卒業旅行にでも、行っちゃう?」


大森「下手!(笑)」

若井「本当に日劇の人!?」

大森「お前、「CD聴こうよ。」の演技と一緒じゃん!(笑)もう一回いくよ?自然に!りょうちゃん!」

藤澤「はい!」

大森「よーい、スタート!」


ラジオネーム『ダハァ!』(cv:藤澤)「はぁ〜…なんかさぁ、卒業旅行にでも、行っちゃう?」

『ダハァ!』親友(cv:若井)「いや、卒業旅行なんてしたらもう会えなさそうだから…そんな特別なことはしたくないよ!」

『ダハァ!』(cv:藤澤)「えぇ!?」

『ダハァ!』親友(cv:若井)「お互い離れちゃうけど、地元に帰ってきたら今まで通りイオンにでも行って、フードコートでうどん食べて、どうでもいいことを話そうよ!」

『ダハァ!』(cv:藤澤)「そっか……これからも!よろしくお願いしまーーーーす!!!

『ダハァ!』親友(cv:若井)「ウッ……うっせぇわっっ…!!」


大森「はい。ありがとうございまーす!終わりましたねー!」

若井「今ので!?(笑)

大森「『春愁』!」

(♪. 春愁 / Mrs. GREEN APPLE)



【合唱バージョンはこちら!】

藤澤「あぁ〜、よかったね!」

若井「この曲を聴くとさ、いろいろ思い出すよなぁ。」

藤澤「本当に…ありがとうございまーーーーす!!!

若井「ミセェスゥ GREEN APPLEで…『春愁』ですっ…」

大森「たぶんりょうちゃんは「うるさいわ」を欲しかったんじゃない?(笑)」

藤澤「ぶった斬られちゃった(笑)」

若井「僕も怪我しそうだったので(笑)」

大森「まあ、お互い怪我してましたけどね!どうでした?今日は!」

若井「『卒業生の今』ということで!皆さん、本当にいい思い出を作った!そして、これからに繋がる素敵な時間を過ごした!そんなことを感じましたね!今日は。」

大森「……」

若井「な、なんで!?元貴がずっとピンと来てない顔をしてるんだよなぁ(笑)」

大森「そんなことない!どぅ…どぅーちゃん、どうでした?」

藤澤「小学校の皆さんは特に、コロナ禍もあった学生生活だったんだっていう、今一度「ああ…」ってなりましたけど…」

大森「当時の中学生、高校生は、もしかしたら全潰れしてる可能性もありますからね。でも、潰れたわけじゃなくて、大人になってみて「ああだったね、こうだったね」っていうのが、その人の特別な思い出なんだろうけども。」

藤澤「ずっと大人になっても忘れない大事な思い出だったりとか友達っていうのは、絶対その時間で作れたと思うので、大事にしてほしいなって思いますね!」

大森「まだまだ楽しいことがきっとありますからね!」

若井「あるぜ!」

大森「さあ!そろそろ授業終了の時間になりました!↗︎ 僕達とはそれでは僕達とはまた来週!僕達とはこの教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!↗︎」

若井「若井滉斗とぉ!↗︎」

藤澤「藤澤涼架でしたぁ!↗︎」

大森「以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

大森「ありがっとぉ〜!」



**********

今夜は「卒業生の今!」、3月の卒業式を前にみんながどんなことを思っているのか、メッセージを見ていきました~!

今回の謎言は「“大人の背中”の対義語が“子どものお腹”」でしたね笑

さぁ!毎年この時期になるとオンエアされる「春愁」。

きっと学校で歌うという生徒もいるのではないでしょうか?

職員はもうとっくの昔に卒業式を終えていますけど、人生で3回とか4回とかしかない一大イベント。

生徒のみんなも色んな想いを胸に、卒業できることを願っています。

事情があって卒業式に行けない生徒も、その時に感じていることを大切に、この先の道を歩んでいってほしいです。

少し早いですが、ミセスLOCKS!からも・・・!

「ご卒業おめでとうございます!!!!」

これから迎える、卒業式の話、新生活にまつわる相談、なんでも自由にメッセージを書き込んでください。

メッセージはこちら![ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]まで!

さぁそれではそろそろこの辺で!

ミセスLOCKS!とはまた来週 ☆彡




(´-`).。oO(個人的に「春愁~The White Lounge Version~(Live) 」大好きです!・・・からあげ!)

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聴取期限 2026年3月2日(月)PM 10:00 まで

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