頑張るみんなをミセス先生が”応援”!
2026.02.09
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年02月16日(月)PM 10:00 まで
Mrs. GREEN APPLE『Wonder Museum』@福岡会場が先週からStaRtしましたね~!
早速行ってきた生徒はいたりしますか?というか東京も福岡行ったし、大阪にも行く予定!という生徒もきっといたりしますよね!
福岡会場は2月21日までとのことで、近い地域に住む生徒のみんなはぜひ足を運んでみてくださいね!感想もお待ちしております♪
そして!ミセス先生といえば、こちらも先週からスタートしたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック!!
テレビ朝日系列 スポーツ応援ソングとして『アポロドロス ~2026 winter version~』が、冬季五輪のために新たなアレンジが加わって再び起用されていますね!
今日の授業はそんな『アポロドロス ~2026 winter version~』に関するお話も聞けるみたいですよ~!
それでは教室に入りましょう!
**********
(チャイム~教室のドアが開く)
大森「先週言いそびれましたけど、我々はLAに行っていましたね!」
若井「…そうです!」
大森「ね!もう帰ってきてる…んですよね!」
若井「もうもうもう!そうです!」
大森「帰ってきてるよね!」
若井「もう、ただいまー!って感じでね!」
大森「ただいまぁっ!!(「サザエさん」のカツオ風VOICE)」
若井「あぁーーー!ただいまぁっ!!(「サザエさん」のカツオ風VOICE)」
大森「同じことをもう一回言うの、なんですか?(笑)」
若井「いや、カツオがカツオを迎えるっていうね!」
大森「いやいや(笑)迎えてないよ!どっちも帰ってきてる!」
若井「どっちも(笑)」
大森「どっちも帰ってきたカツオだから!」
若井「2カツオ!?(笑)」
大森「2カツオが帰ってきただけだから!迎える人いないから!(笑)」
若井「イエス!」
大森「イエス!」
若井「生徒の皆さん…ね!どうですか?」
大森「今週も…お気づきでしょうか!」
若井「でしょうかね〜!」
大森「まあでも、気づかない人もいるかな!いいや!最後まで言わないでおこう!」
若井「なんとなくね!」
大森「りょうちゃんが、お休みです!」
若井「なんででしょう!ということで…」
大森「なんででしょう!……体調不良です!」
若井「変わらず!まだ体調崩してんのか〜!」
大森「どれだけ体調崩すんだ〜!」
※生徒のみんなも察してくれていると思いますけど、まだ少し時空が歪んでいます。なので今日はお休み中の藤澤先生もきっと今(2月9日)の時間軸では回復している、はず!ですが・・・!今日は歪みがまだ治らないので今週も大森先生・若井先生のコンビでお届けしていきます!
大森「なんか、ちょっと待って!解禁されましたね!…“なんか、ちょっと待って!”じゃないわ(笑)」
若井「(笑)」
大森「なんかさ、ちょっと待って!」
若井「みんなちょっと待って!静かにして?」
大森「大森元貴、ソロが動くっすね!また!『絵画』ぶりですか?」
若井「『絵画』ぶりか!」
大森「実は、気づいたらソロが5周年なんですよ!」
若井「えー!そうか、2021年に!」
大森「(Mrs. GREEN APPLEが)休止中の頃に『French』でデビューしたので。」
若井「そうだね!」
大森「「OITOMA」というミニアルバムが出ます!『French』から最新曲まで入っています!」
若井「めっちゃ素敵なタイトル!」
大森「「OITOMA」!いいでしょ!ほしい?「OITOMA」!」
若井「ほしい!」
大森「いいよ、いいよ!」
若井「ちょうだい!」
大森「りょうちゃん、今“おいとま”してるもんね!」
若井「そうだね(笑)」
大森「むかつく?」
若井「(少し俯いて)めっちゃむかつく…」
大森「(笑)」
若井「何を“おいとま”しとんねん!」
大森「協力し合おうぜ!(笑)体調不良だからね!」
若井「そうだな!」
大森「お前もサマソニにいなかったときあるし!」
若井「あっっ!……あぁ〜〜!」
大森・若井「「ウオオオォォォ〜〜!!!!」」
大森「都合悪くなったら変身するのやめて!(笑)」
若井「都合悪くなったら(笑)」
大森「最新曲『0.2mm』!本当に素敵な曲ができたので…」
若井「うん!」
大森「知らないでしょ?」
若井「これ!……まじで1mmも知らない!!」
大森「(笑)」
若井「いや!0.2mmも知らない!!」
大森「うわぁ!きたぁ!!1ミリよりも!」
若井「少なく!0.2mmも知らない!」
大森「これ、そうなんですよ!録ってたんですけど、スタッフに「あの2人には絶対共有しないでください」って言って(笑)」
若井「そうなの!?めちゃくちゃ気になるんだけど!」
大森「新曲みたいな感じで楽しみにしててほしいなと思って!」
若井「うわ〜!すごい楽しみになってきた!」
大森「『90メートル』という素敵な映画の主題歌になっておりますので、こちらもチェックしてほしいなって思ったりしています!」
大森「で、「M:ZINE」が放送になりました!」
若井「放送になりました!」
大森「俺、この前リアタイしたんだよ!「M:ZINE」!」
若井「本当に……?(笑)」
大森「まじでリアタイした!」
若井「1時半まで起きて??本当に??」
大森「うん!リアタイした!」
若井「…どうだった?」
大森「いや、まじで…まじで放送してた!」
若井「いや、そこじゃねえのよ!!放送はしてんのよ!!(笑)」
大森「まじで放送してた!テレ朝つけたらまじで放送してた!」
若井「今まで確認できてなかったってこと?」
大森「若井がテレビに映ってたね!サインください、今度!(笑)」
若井「おい!バカにしてんだろ、絶対!(笑)」
大森「ということで、2人で授業していきたいと思います!…あの、若井さん。すみません、ごめんなさい。黒板をお願いしていいですか?」
若井「あっ…ハイッ!!! じゃあ黒板書こうかなぁ〜!(ガラガラへんてこVOICE)」
大森「誰…!?」
大森・若井「「(笑)」」
大森「知らんやつおんのよ(笑)」
若井「知らんやつ入ってきたなぁ(笑)」。
(若井先生、チョークを手に取る)
若井「これは、力強く書きたい!!」

大森「書けた?」
若井「よしっっ!」
大森「オッケー!」
若井「力強く書けました!」
大森「せーの!」
2人「『 応援!! 』」

大森「(笑いながら)……生徒の…みなさん…(笑)」
若井「なんか面白いことあったのかぁ?」
大森「…みなさん、こんばんはー!“今”を学ぶ超現代史の講師、やってます!Mrs. GREEN APPLE 大森元貴です!」
若井「ギターの!若井滉斗です!」
大森「ボーカルです!」
若井「(笑)」
大森「先週2月6日から、ついにミラノ・コルティナオリンピック2026冬季が開幕しました!そして現在、僕達の楽曲『アポロドロス』が『アポロドロス~2026 winter version~』として、テレビ朝日系列 スポーツ応援ソングに起用されております!」
若井「今回のオリンピック会場は、イタリア北部の都市ミラノとコルティナ・ダンペッツォということで、僕達もちょうど1年前にみんなでミラノに行きましたね!」
大森「ミラノ行った!おしゃれな街だった〜!素敵だった〜!」
若井「ね〜!」
大森「で!今日の授業なんですけど。今、オリンピックで日本代表選手のみなさんが頑張っている中、生徒のみんなも部活だったり、特にこの時期は受験だったり、とにかくいろんな方面で頑張っている生徒が多いと思います。今日はそんな頑張っている生徒のみんなのメッセージを読んで、応援していきたいと思います!じゃあ、若井さん!すみません!失礼します!いいですか!?」
若井「いいんですか!」
大森「恐れ入ります!ありがとうございます!」
若井「もうもうもう!読まさせイセイサイ…北海道!!(ガラガラな声で)」
大森・若井「「(笑)」」
大森「満を持して出した声がガラガラ声っていうのはちょっと面白いですけどね(笑)」
若井「りょうちゃん声をやりすぎて、若干喉が危ないんだけど…(笑)」
大森「って考えると、りょうちゃんは喉が強いよね!」
若井「ね!だって、普段からあの声なんでしょ?」
大森「いやいや(笑)まあ「ダハァッ」って、まじで言うけど!」
若井「北海道 18歳 女の子、ラジオネーム『理系の小野小町』!」
大森「ほぁ!」
若井「うぇい!小野小町って文系だったの?(?)」
大森「まずね!(?)」
若井「ハァイ!」
大森「今日の放送不安だけど、俺(笑)」
ミセス先生、こんばんは!!!私は先日大学入試共通テストを終え、現在2次試験に向けて勉強中です!カロリーメイトのCMで流れていたミセス先生の僕のことに励まされ、頑張って勉強した高校受験からちょうど3年が経ち、今もまたミセス先生の曲に励まされています。周りが合格したり判定が上がったりしている中、全然点数が伸びなかったり、欲に負けてさぼったり寝たりしてしまう自分に腹が立ち、涙で教科書がべしゃべしゃになることもありますが、ミセス先生の曲を聴くことでなんとか踏ん張っています。この高校生活3年間でミセス先生の曲を聴かなかった日はおそらくありません!もしよければ受験の応援をしていただけると嬉しいです!
理系の小野小町
北海道 18歳 女の子
北海道 18歳 女の子
大森「いやー、嬉しいですね!カロリーメイトのCMから3年経ちますか!その時に中学生だったんだね!」
若井「高校受験で聴いてくれていたんだね。」
大森「で、また3年経って今またミセスで受験を頑張ってくれているという。」
若井「そうかー!」
大森「応援!いつもしてるけどね!」
若井「曲を通してね!」
大森「まあ、改めて言葉にして届けるってことでしょ!」
若井「そういうことだな!」
大森「でも、違った言い方をしたいよね!普通の感じじゃなくて。」
若井「あー…なんだろうね!」
大森「ちゃんと想いが伝わる感じでいきたい!いい?俺から!」
若井「先攻?いいよ!」
大森「まじで、ほんっとに心を込めて言う!……頑張れ。」
若井「うわーーーずるっ!!いや、あるのよ!!前振り、なんだったの?(笑)」
大森「俺、なかなか言わないから!」
若井「まあまあ、そうかも!」
大森「じゃあ、若井!頑張って!どう?頑張れ!どう?この子に向かって!」
若井「俺が今応援されてた?」
大森「もちろん!頑張れ!若井、頑張れ!」
若井「あのー…ね!そうよ!…君がここまで歩いてきた道のり。いいことも悪いことも全てひっくる↗︎めて(声がちょっと裏返る)。」
大森「“ひっくる↗︎めて”!」
若井「ひっくる↗︎めて!君のパワーになってると思うよ!」
大森「素晴らしい!その通りだ!それで?それで、そっからどうする?」
若井「だから…」
大森「うん。」
若井「頑張れ。」
大森「来た!いや、でも届いたと思うよ!」
若井「これよ!」
大森「人に「頑張れ」っていうのって、勇気がいりますから。」
若井「そうなんだよ!一番わかってるのは自分自身なんだから。」
大森「だって、『理系の小野小町』は頑張ってますからね!頑張ってる人に「頑張れ」っていうのって、もう非常に難しい話ですけれども。」
若井「そうそうそう!」
大森「まあ…サボっちゃったりとか寝たりしちゃうこともあるって言っていますけれども。頑張っていただきたい!」
若井「うん!絶対大丈夫だ!」
大森「そう!なるようになるから!」
若井「なるようになる!」
大森「頑張ってください!」
【『ケセラセラ』Official Music Video】
大森「続きまして…若井さん、読みますか!」
若井「ああ、連続で!」
大森「りょうちゃんがいないので!」
藤澤先生の真似をする若井先生「ヨシッ!!! ア゙ハァ!!!」
大森「あ、いた(笑)」
若井「北海道 13歳 女の子、ラジオネーム『ピーナツ』!…(思わず笑ってしまう)…これ、小さい“ツ”がない…(笑)」
大森「これ、好きだよ(笑)“ドーナツ”って言う人ね〜!」
若井「“ドーナッツ”の方が少なくない?“ドーナツ”じゃない?」
大森「でも“ドーナツ”って口語で言うと“ドーナッツ”って言ってる時、ない?」
若井「“ドーナッツ”…ああ!本当だ!」
大森「書けば“ドーナツ”なんだけど、みんな“ドーナッツ”って言わなくない?」
若井「“ドーナツ”…“ドーナツ食べたい”……あ、でも俺“ドーナツ”派かも!」
大森「俺、そこらへんファジーかも!ふわっとしてる!」
若井「“ピーナツ”!」
大森「“ピーナツ”!」
若井「言わないな、これは(笑)」
大森「俺は“ピーナツ”だけどなぁ!」
若井「いいのよ、この話は!」
大森「“スパゲティ”だしなぁ〜」
若井「いいよ、もう!“スパゲッティ”だし!」
大森「(笑)」
ミセス先生こんばんは!!私は中学校の部活でリコーダーを吹いています!
大森「“リコーダ”!」
若井「“リコーダー”ね!そこはちゃんと言うよ?(笑)」
ミセス先生こんばんは!!私は中学校の部活でリコーダーを吹いています!手のひらサイズのクライネソプラニーノから180cmのコントラバスという8種類のリコーダーを演奏しています!
大森「180cmのコントラバスっていうリコーダーがあるの??」
(職員が検索して2人に画像を見せる)
若井「でかすぎない…?」
大森「でかぁ!!!」
若井「180cmあるんだ!?」
大森「柱ですやん!」
1月に全道大会があり金賞を受賞して3月に全国大会に出場します!私自身2回目の全国大会なのですが東京の場所でリコーダーを演奏できる事にすごくドキドキです!私は部長を務めているのでしっかりと全国大会までにしっかり練習を重ねて頑張っていきたいと思っています!
ピーナツ
北海道 13歳 女の子
北海道 13歳 女の子
若井「『ピーナツ』、すごい!只者じゃない感あるよね…!」
大森「“ピーナツ”…やっぱり“ピーナッツ”じゃないだけあるね!」
若井「そこじゃねえんだよ!(笑)」
大森「かっこいいね!」
若井「かっけえよ!」
大森「頑張ってほしい!!」
若井「はい!」
大森「続きまして!」
若井「ああ、私いいですか?」
大森「あ、今りょうちゃんの分を読んだので!」
若井「あー!そういうことか!」
藤澤先生の真似をする若井先生「ア゙ハッ!!!」
大森「あ、いた(笑)」
藤澤先生の真似をする若井先生「カナダァ!!!」
大森「(書き込みを見て)カナダからだ!(笑)」
若井「カナダ 17歳 女の子、ラジオネーム『ここりこ』!」
大森「おー!」
若井「お世話になってます!(?)」
大森「お世話になってます!(?)」
ミセス先生、こんばんは。私はカナダの高校に通う学生で、今は高校2年生、カナダ留学2年目になります。
大森「かっこいいなぁ。」
毎朝、ダンスのリハーサルや勉強のために、まだ外が真っ暗な時間に家を出て学校に向かいます。田舎なので人通りも少なく、霧がかった道を、ミセスの楽曲を聴きながら歩いています。放課後も学校に残ってダンスをして、夜遅くに帰る毎日です。寒い冬の夜、誰とも話さずに帰る道で、ヘッドホンから流れるミセスの音楽だけが、私と一緒に歩いてくれている気がします。
カナダに来てから、ミセスの歌詞や演奏が前よりもずっと心に染みるようになりました。日本にいた頃とは違って、一言一言に深く頷けて、それがとても幸せです。英語ばかりの挑戦する毎日がしんどくて、何もしたくなくなる日もあります。それでも、必ずミセスの音楽を聴きます。ミセスは、私にとって大切な心の支えです。日本から遠く離れた場所でも、ミセスの音楽を聴きながら頑張っています。カナダでも、ミセスの音楽はちゃんと届いています。遠くにいても、音楽が届いていることを伝えたくて、お便りを書きました。
ここりこ
カナダ 17歳 女の子
カナダ 17歳 女の子
大森「嬉しい…!」
若井「嬉しい〜〜!」
大森「こうやって届くんですね。カナダにも。てか、ダンス留学ってことなのかな?」
若井「そういうことなのかね?」
大森「ダンスを朝も夜も、ってことですから。放課後も残ってダンスされてるみたいだね。かっこいいよ!自分のやりたいことがあって、ちゃんと1歩踏み出せてやってる。まあ、寂しい時もあるだろうに…かっこいいね!」

若井「そうね。日常に、毎日に、僕達が寄り添えてるっていうことを考えると、本当に嬉しいし。もっともっと届けたいなって思いますしね。」
大森「そうだね。てか、みんな若くしてすげえなぁ!年齢がどうこうとかじゃないけど…リコーダーの子もそうだけどさ。受験の子もそうだけど。何かを今頑張ってる人、生徒のみんなに向けて、若井から言えることはありますか?」
若井「え!うーん。」
大森「若井も相当頑張ってきた人だと思います。」
若井「いや!僕は…とにかく目の前の自分が楽しいと思えることだったり、やりたいと思えることに熱中して、とにかく全力で目の前にあることに対して取り組んできたから。でも、それが今になって振り返って、繋がってる、あの時やっていて良かったなっていうことがとっても多いから。
自分が好きなこととか、熱中していることとか。それは勉強かもしれないし、部活かもしれないし、なんでもいいんだけど。それを、自分を信じて。未来を考えるとすごく不安だと思うけど、とにかく今を大事に全力で打ち込んでほしいな、って僕は思います。」
大森「『アポロドロス』!」
(♪. アポロドロス ~2026 winter version~ / Mrs. GREEN APPLE)
大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで『アポロドロス ~2026 winter version~』です!本当にすごい良い話だなと思って。『アポロドロス』もぐっと入るというか、届いてきたなって。」
若井「…その、俺のメッセージ対して何の受けもなく急に曲名言ったから、ちょっとびっくりしたけど…(笑)」
大森「それもいいなぁ、って?」
若井「まあ、いいけど!(笑)ちょっとびっくりしたなぁ…」
大森「『アポロドロス』のビハインド映像も公開されました!なんか、2024年の5か月連続モノのビハインドって、実はあんまり出てないらしいですね!」
若井「あ、そうか!」
大森「『ライラック』はレコ大の直前に出たんですよ!」
若井「あ、そうだっけ!」
大森「で、『コロンブス』とか『familie』とかって、たしかRECビハインドは出ていないはずなんですよ!縦動画だったら出てるけど。」
若井「そうそう!レコーディングのそれぞれが弾いてる瞬間みたいなのは出てたけど。」
大森「でも、ちゃんと1本の動画になってないっていう噂で。そういえばそうだ、と思って。だから、『アポロドロス』の当時のビハインドと、今の僕が喋ってるのが映像として公開されましたから!まだの方はぜひ見てみてください!2年に渡って、この楽曲を作る段階から育ててきたっていうのがありますから。それも加味していろいろ見ていただいて、聴いていただけると嬉しいなと思います!」
大森「さあ!そろそろ授業終了の時間になりました!僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架デシタァ!!!」
大森「以上!」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

**********
今日も藤澤先生不在でお届けした授業でしたけど・・・!安心してください!いよいよ来週からは戻ってくる(予定!)なので、、!
全回復して元気になった藤澤先生の帰りを楽しみに待ちましょう^^!
そして今日はテレビ朝日系列 スポーツ応援ソングとして『アポロドロス ~2026 winter version~』が起用されたことにちなんで、「応援」というテーマで授業をしていきました~!
書き込みを読んでいると、みんないろんな場所で日々頑張っているんだと感じますよね!生徒のみんなもミセス先生も。そしてミセス先生を支えるチームのみなさんも!もちろん職員も!
この冬、オリンピック期間中はぜひ『アポロドロス』をたくさん聴いて日本代表選手のみなさんを応援しましょうね!
・・・あそうそう、話はガラッと変わるのですが、今高校3年生のみんなはもう自由登校が始まっていたり、そろそろ「卒業まであと〇日」とか、学校に行くのもあと数回とか、そんな生徒が増えてくる時期ですよね!
もちろんまだ受験が残っている生徒も多いと思いますけど、、!
新生活に向けて準備が始まる次期でもあったり、2月3月は特に忙しい生徒もたくさんいると思います。
卒業を間近に控えた生徒のみんなが今思っていること、卒業までにやっておきたいこと、やり残していること、などなどぜひミセス先生に教えてください!
メッセージは[ミセス掲示板]か[ミセスLOCKS!のメール]にお願いします!
それでは!今日はこの辺で!
ミセスLOCKS!とはまた来週☆彡
聴取期限 2026年2月9日(月)PM 10:00 まで





