新年から “Arigato!” をたくさん伝えていきました!!!!
2026.01.26
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年2月2日(月)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」
全員「新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、2026年最初の登校となります!」
MIZYU「登校初日の今夜は、こちらをお届けしましょう!」
MIZYU「近況Arigato!」
MIZYU「私たちの近況を、「Arigato!」を込めて報告していきましょう!」
MIZYU「年明け早々、新宿・歌舞伎町に現れ、我々は…」
SUZUKA「『2026 NEW YEAR’S DAY KABUKICHO SPECIAL LIVE』」
MIZYU「…をしました〜!」
MIZYU「仕事納めというものが、これに向けての準備で、年が明けた瞬間、仕事始めで、ライブを開催するっていうすごい幸せでした!こういう年の迎え方は初めてかもね。」
KANON「すごかったよね!お客さんが海外の人ばっかりだったね。」
SUZUKA「そうそう、ほぼ日本語通じないっていうね。」
RIN「目の前に大きなホテルがあるじゃない?で、そこのホテルの中からもいっぱい見てくれてるのが見えて、すごい不思議な空間だったね。」
SUZUKA「そのエリアにも入れてない、道の脇にも大勢の方たちもいらっしゃったよね。」
KANON「で、私たちはこれが終わった後に『COUNT DOWN TV』に行きました。」
MIZYU「行きました、生放送!こもり校長がいらっしゃったのよ。で、結構TBSの中を探しに走っていったんだけど。マネージャーさんがいらっしゃって、「こもり校長ってどこに行きましたか?」って聞いたら、「今ね、餅つき行ってんのよ〜!」って!「どこの餅つき?」、「番組のスペシャル企画の!」とかって言って。「餅つきかぁ〜」と思って、楽屋に戻って『COUNT DOWN TV』の生中継を見たら、こもり校長、餅つきの司会をしてました。「餅つきしてて会えなかった〜!」と思って。また、ご一緒できたら会いたいなと思います。」
SUZUKA「ね、一緒に踊ったりしたいね。」
MIZYU「そして1月1日、SUZUKAが主人公の声を務める映画『迷宮のしおり』が公開となりました。そちらの主題歌を、我々新しい学校のリーダーズが務めておりまして。主人公の栞さん、そして、SHIORI@REVOLUTION、この二役をSUZUKAが1人で務めております。」
MIZYU「どうなんですか?公開されて気持ちは変わったりしたんですか?」
SUZUKA「やっぱ公開されると、家族も見に行けるし、ファンの人もいっぱい見に行ってくれて、河森監督のファンの方たちも見てくれて、いっぱい色んなコメントが届いて、「ほんまに全国的に公開されたんや!」っていう、見られる数をすごい感じた。」
KANON「実感するね。」
SUZUKA「実感した。年始1発目の、ちゃんとしたお仕事は舞台挨拶で始まりました。」
KANON「素敵でした。」
SUZUKA「『迷宮のしおり』を観に行ってくれてるみんな、本当にArigato!」
全員「Arigato!」
KANON「忘れてた!」
SUZUKA「歌舞伎町Arigato!やってなかった!」
KANON「歌舞伎町Arigato!」
MIZYU「『COUNT DOWN TV』もArigato!」
MIZYU「そして『GMO SONIC at幕張メッセ』に出演しました。」
MIZYU「ここで初めて我々のライブを見た方も多かったと思うんですけど、出会ってくれた方、Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「まずはArigato!このライブ、どんなライブでしたか?」
RIN「それは、もう力強く四つ打ちに身を任せ。本当に止めどないライブをさせていただきました。45分間ね、いただいたんですけれども。」
MIZYU「珍しいセットリストだったと思う。」
KANON「ね。ほんとにマラソン大会っていう感じで。」
SUZUKA「ライブ後、次の日、首、終わってました。」
KANON「終わってました。首、背中終わってました。」
SUZUKA「4人でリハーサルで集まった時に、みんなが首と体が一体化して動いてるというか、いろんな勲章が残ってましたね。」
SUZUKA「マッスルセットリスト、Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「お次!BS日テレ『令和に甦る美空ひばり ~今日の我に明日は勝つ~』に出演しました。」
MIZYU「こちらでですね、AIで生成されたバーチャル美空ひばり様と、現在に生きる我々、新しい学校のリーダーズが共演するという映像が生まれまして、そちらが放送されました。なんて説明したら良いんだろうね?」
SUZUKA「ね、曲は『真赤な太陽』。この曲をコラボレーションしてね、振り付けもそのために作って、真っ赤な衣装で。そして、美空ひばり様も真っ赤な衣装で。すごいレトロなというか、ノスタルジーな空間で撮影をして、「どんな風に撮影したん?」って思われるよな。かなり面白い裏話があるんですけど、それ言えないんです。ほんとに美空ひばり様の音楽、もう大尊敬!そして生き様も大尊敬しているので、めちゃめちゃ嬉しい機会で、もう光栄の極みでございましたね。ほんとにArigatoございます!」
全員「Arigatoございます!」
MIZYU「そして、『山フェス2026 横浜アリーナ』に出演してきました!」
MIZYU「3代目J SOUL BROTHERS の山下健二郎さん主催のフェスなんですけれども。」
RIN「コラボレーションもあったんですよね。」
MIZYU「そうなんです、山下さんが直々にすごい愛を伝えてくださって。リーダーズに対しての愛を。この曲が本当に素晴らしいと思う、「一緒にぜひ踊りたい!」っていうことで。『オトナブルー』と、『Pineapple Kryptonite Remix』をコラボレーションさせていただきました。」
KANON「あと、『R.Y.U.S.E.I.』を直々に山下さんから振り付けを教えていただきました!」
MIZYU「『R.Y.U.S.E.I.』しました。」
SUZUKA「味のある振り付けでね、踊るたびに面白いというか、楽しいというか。」
RIN「私たちが普段、踊るジャンルではないものね。」
SUZUKA「いうたら、こもり校長のジャンルですからね。」
MIZYU「血がね。」
RIN「血筋がね。」
MIZYU「DNA的には同じカテゴリーにいらっしゃるから。」
KANON「少しだけ、血をいただいた気持ちです。」
MIZYU「で、横浜アリーナに立ったのも初めてで、横浜アリーナでのいつかの単独をイメージしながらパフォーマンスさせていただきました。横浜アリーナも山フェスもArigato!」
全員「Arigato!」
RIN「そして『THE FIRST TAKE』、新シリーズ『HIGHLIGHT』という企画に、私たち新しい学校のリーダーズからKANONちゃんが出演しております!」
KANON「出演させていただきました!」
RIN「で、この『HIGHLIGHT』っていう企画は、『THE FIRST TAKE』の新シリーズで、歌い手以外の方のジャンルにもフォーカスを当てて、その人にしかない輝きにスポットライトを当てていく企画で、『THE FIRST TAKE』と似てる部分としては、何もない空間でパフォーマンスをするっていう。」
KANON「ほんとに180センチ四方のすごく小さなところで振りを踊るっていうのが、これ用に振り付けを作ったので、まず狭いっていう。」
MIZYU「狭いよね。」
KAONO「その中で、どう全身使うかっていうのにまず葛藤しましたね。」
SUZUKA「撮影現場にも、私お邪魔させていただきました。」
KANON「そう!SUZUKAの声入ってるかな?」
SUZUKA「おぎゃあ!おぎゃあ!」
KANON「踊る時、『THE FIRST TAKE』もそうだけど、全員がいなくなってさ、1人の空間になるわけじゃん。でもそこにSUZUKAはいるの。SUZUKAは許されたのよね!」
SUZUKA「馬の被り物をキャッチするのと、それを投げるって役目で。あと声の出演。声優をやらせていただきました。」
KANON「『迷宮のしおり』に続いて、2度目。裏話だけど、馬の被り物を最初、ぱって投げるのに、「ここに投げようね」ってのが決まってたんですね。ここだったらSUZUKAが取りやすいってとこがあったのに、本番で私がちょっと違う場所に投げてしまって。SUZUKAの手がカットによっては映ってしまったんだけど、良い感じに。使われてる映像で、私の顔が抜かれてる部分で、そこで「違うとこに投げてしまった!」って思ってる顔!」
SUZUKA「半笑いというか。」
KANON「「ごめん」ってなった顔。」
MIZYU「なんで馬なんですか?」
KANON「あの、年女です、私。Arigatoございます。」
MIZYU「これも、ずっとYouTubeに残りますからいっぱい見てほしいですし、この動画を通じてリーダーズに出会った方もいるかもしれない。Arigato!」
全員「Arigato!」
RIN「さあ、そしてそして!そんな年女、馬年のKANONちゃん。1月18日はKANON先生のバースデーでございました!イェ〜イ!」
SUZUKA「Happy. birthday to you 〜♫」
RIN「ということで!ここからはKANON先生に向けてみんなでArigato!していきましょう。」
KANON「お願いします!」
MIZYU「KANONちゃん。何歳になったの?」
KANON「24歳です!」
SUZUKA「誰からArigato!やるんですか?」
MIZYU「じゃあ、SUZUKAさんから。」
SUZUKA「私から!KANONちゃん、1.18(良い歯)生まれだよね?」
KANON「そうね、良い歯!」
SUZUKA「いつも、私に良い歯を見せてくれてArigato!」
KANON「ちょっとなんかプルプル!プルプルした!いえ、こちらこそ!」
SUZUKA「良い歯っていうのは、笑顔をたくさん見せてくれてArigato!」
KANON「こちらこそArigato!」
SUZUKA「あなたの笑顔でいつも救われてます。」
KANON「SUZUKAのこの顔を伝えたい。」
MIZYU「よく笑う子だわ。」
SUZUKA「じゃあNEXT!」
MIZYU「じゃあ、MIZYUちゃん行きます!KANONちゃん、1分1秒単位で変わるリーダーズの意識の変化?を全て箇条書き、吹き出し、矢印含めで書きだしてまとめ上げて、結論を出すのがいっちゃん早い!4人の中の秘書です!秘書業務を全うしてくれてArigato!OLです。お美人なLady!」
KANON「ありがとうございます。」
SUZUKA「それでは、RINちゃん。」
RIN「どうしよっかな。いつもいろんなことを共有してくれて、雑談に付き合ってくれてArigato!」
SUZUKA「確かに!この2人の関係ね!」
RIN「そう、雑談が1番KANONとが多い気がしてて。その中で最近知ったこととか、ちょっと有益な情報みたいなのをお互いにシェアすることが多くて。例えばだけど、最近だったら、「キッチンの下の収納どうしてる?」とか。「ここに入れてるこれが良いよ」って言って。そこも整ってる、そこも整ってる、整え上手!」
MIZYU「収納も箇条書きして。」
KANON「はい、箇条書きしてます。」
RIN「そう、だから整え上手なKANONちゃんだから、いろんなことをちょっと整えてほしい気持ちで喋っちゃうのかもしれない。」
MIZYU「RINちゃんが、まず散らかった状態で持ってきて、「KANONちゃん、これこれこれこれこれ!」ってなって、KANONちゃん、箇条書きしてくれるんだ。」
RIN「箇条書きしてくれる。「そうなんだね〜、そうなんだね〜」って。」
MIZYU「雑談してるイメージあるかも。よくしてる。」
RIN「ね、いつもArigato!」
KANON「こちらこそArigato!」
SUZUKA「はい、それでは!新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージお待ちしています。掲示板にぜひ書き込みしてください!」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





