近況Arigato!
2026.02.23
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年3月2日(月)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!新しい学校のリーダーズです!」
SUZUKA「SUZUKAです!」

RIN「RINです!」

KANON「KANONです!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「2月の授業がスタートいたしました!最近のリーダーズはどんな感じですか?」
全員「え〜?」
SUZUKA「ハーモニ〜?」
KANON「レコーディングばっかりじゃないですか?」
MIZYU「レコーディング結構してる。」
SUZUKA「そうね、今、制作時期ですね。…シ〜!」
(一同沈黙)
SUZUKA「内緒の作品が生まれちゃってるわよ。そんなBGMを落とされたら、言わなきゃいけないかなってなる!」
MIZYU「何が出るかな?状態。」
********
KANON「登校初日の今夜はこちらをお届けしましょう。」
KANON「『近況Arigato』!!」
KANON「私たちの近況を、「ありがとう」を込めて報告していきましょう。えーとですね、『新しい学校はすゝむツアー』の海外公演、『THE MARCHING OF AG! TOUR IN SEOUL』、終了いたしました!」
MIZYU「韓国行ってきました、寒かったです。」
SUZUKA「雪降ってましたね。」
RIN「雪が積もった後の氷、たいのあった。」
KANON「いや、降ってた!あれだ!私たち遠泊したからだ!」
RIN「降ったんだ、そうなんだ。」
KANON「「あれ?」ってなったよね。」
SUZUKA「雪降ってたよね、でも暖かかった。なぜかというと、キムチを食ったら汗が出る!」
MIZYU「そこ?」
RIN「そして、お客様の熱量もすごかった。」
MIZYU「1年半ぶりぐらいの韓国でのワンマンだったんですけど、今回は韓国のお友達ができたので、Balming Tigerをゲストに呼んでパフォーマンスしました。Balming Tiger 、Arigato!」
SUZUKA「ありがとうじゃなくて、「カムサハムニダ(감사합니다)」やったっけ?」
RIN「カムサハムニダ(감사합니다)!」
全員「カムサハムニダ(감사합니다)!」
RIN「それでさ、この時のツアーはさ、『楽園にて私、地獄』の4人バージョンの時間があったのが、めちゃめちゃ久しぶりだったよね。」
KANON「そうだね。」
RIN「この『新しい学校はすゝむツアー』の日本バージョンだと、MIZYUとKANONの2人で歌ってるから、その2人の時間なんだけど。セットを使っていつも演出をしてるのが海、外公演だとセットがないから、MIZYUが高いところから「スタッ!」と飛び降りるシーンがあって。そのシーンを、私とSUZUKAの背中に乗って元々表現してたのを久しぶりにやりました。」
KANON「何年ぶりだろう?」
SUZUKA「乗られて気持ちよかった〜!」
MIZYU「素敵な崖をありがとう〜!久しぶりに2人の崖に乗れて嬉しかったよ。」
RIN「良かったです。」
KANON「しかもKANONの左手に支えられて崖に乗ったのも久しぶりだったし、今はそれよりも高いセットから飛び降りてるんですけど、その飛び降りもあと1回ですね。」
KANON「そうですね、あと1回ですね。そして、『新しい学校はすゝむツアー』の宮城公演も終了いたしました!Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「振替公演でした!4ヶ月の時を経て、青春万々歳となりました。どうだった?宮城公演は。」
SUZUKA「会場の形が好きだった。」
RIN「すごい良い形だったよね。」
SUZUKA「一応3階建てになってんねんな。半円でうわーんってなってて、どの席からもすごく見えやすそうな。やっぱ、改めて日本のホールはわしら合うな〜って思ったね。」
KANON「ね、好きよね。」
SUZUKA「どんどんこれからも進化していく中でも、こういう場所でのパフォーマンス大事にしたいなって思った。理想の未来は大きいけどね!?だけど、この空間ずっと大事にしたいなって思った。」
KANON「リハの時にさ、お客さんの1列目から見てみたんだけど、宮城のホールが特に近かったから。」
SUZUKA「あれ何メートルぐらい?1.5ぐらいか?」
RIN「手伸ばせば触れそうな。」
KANON「全然届くし。普段メンバーさ、もちろん近いじゃん。でも、それより近く感じて。」
MIZYU「なんで?かっこよかった?」
KANON「かっこよかったわよ?お客さん目線で見ると、こんな近いんだってなって、すごい不思議な感覚になった。」
SUZUKA「至近距離ですよね。でも至近距離だからこその、なんか不思議よね。ステージがあって、ステージがないっていう関係性なだけでさ、1つフィルターがかかってさ。やっぱあそこの境界線ってほんまに国境みたいなに感じるよね。宮城公演来てくれたみんなに、もう1回、せーの!」
全員「Arigato!」
MIZYU「今週末は福島公演が控えております。残り1公演で『すゝむツアー』が終了します。」
KANON「悔いなく!」
MIZYU「悔いなくね!2月28日、今からでもぜひお待ちしております。」
KANON「そして、『週刊ナイナイミュージック』に出演させていただきました!Arigato!」
全員「Arigato!」
MIZYU「ナイティナさんと事務所を探索したりとか、岡村さんが我々のセーラー服を着用してくれてですね、想像以上にフィットしていて。」
KANON「なんかサイズ感がさ、私たちにぴったりすぎるよね。」
SUZUKA「ちょっとショートカット目だな?ぐらい。」
RIN「そうだね、メンバーと髪型もかってないから、よりバランスが良かったかも。」
SUZUKA「しかも男子いないし。」
KANON「でも、男子なんだったら岡村さんが良いですよね。」
SUZUKA「確かにね、踊れるし楽しかったね!」
SUZUKA「アソビシステムもずっと所属してて、どんどん事務所がレベルアップしていってて、最近の新しい事務所には2回ぐらいしか行ってない時に収録やったんよな。だから、案内人やけど、自分たちも知らない事務所の仕組みを知っていくっていう。わしらが知らんところでどんどんアソビシステムもでかくなっていってるからね。それを、もっと盛り上げれるように頑張りましょう!」
全員「頑張ります。」
SUZUKA「『週刊ナイナイミュージック』出演させていただき、誠にArigatoございました!」
全員「Arigato!ございました!」
KANON「そして、4月26日SGCホール有明にてワンマンライブを行います!その名も『はじめての新しい学校のリーダーズ〜祝御入学〜』!開催決定でございます!」
SGCホール有明というホールが新しくできましたので、こけら落としプレミアシリーズとして、私たち出演させていただきます。こけら落としプレミアシリーズということで、私たちだけじゃなくて、湘南乃風さん、ケツメイシさん、平井大さん、新しい学校のリーダーズがそれぞれワンマンをするという。」
MIZYU「我々のワンマンは、ツアーを省くと久しぶりなので。今回は『はじめての新しい学校のリーダーズ〜祝御入学〜』ということで、ライブに来たことない方が“たやすい気持ち”でライブに入学できるようなコンセプトというか、演出を考えておりますので。」
KANON「今、演出考えてるところなんですけれども、最近のワンマンライブは、ライブ感が強いというか、「ライブを全力で楽しむぞ!」っていうところに重きを置いてたんですけど。今回はちょっとコンセプトっぽいというか、ただのライブじゃない面白みも入れていきたいなって思ってますね。」
RIN「まだ変わるかもしれないけどね?」
MIZYU「ワクワクする会議を、この間出来たからね。ぽんかん食べながらね、ぽんかん会議がありましたから。これも今チケット発売中でございますので、お気にしておいてください。」
SUZUKA「お願いします。」
<M : Narani Narani (feat. 新しい学校のリーダーズ) / Balming Tiger>
SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了の時間です!」
RIN「今、作ってるものが色々多いから、それがどんどんみんなに伝わっていくのがとても楽しみです!」
MIZYU「そうだね。言えないことが多いな、まだ。
SUZUKA「お楽しみに!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。掲示板にぜひ書き込みしてください。」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お〜返しします!」
全員「お〜返しします!」





