AG Reading!をお届け!!
2026.01.27
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2026年2月3日(火)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師!」
SUZUKA「新しい学校のリーダーズのSUZUKAです!」
RIN「RINです!」
KANON「KANONです!」
MIZYU「MIZYUです!」
<M : Narani Narani(feat. 新しい学校のリーダーズ) / Balming Tiger>
SUZUKA「さて、登校2日目の今夜はこちらの授業をお届けしましょう!」
RIN「AG Reading!」
RIN「生徒から届いた書き込みを紹介していきます。」
今日は念願の「迷宮のしおり」の舞台挨拶に行ってきました。
なんと1番前の席でした。赤い着物を着ている可愛いSUZUKA先生が出てきて飛び跳ねました。
ニコっと笑ってくれて、その笑顔が美しすぎてにやにやしてしまいました。
映画を見て、私は知らない人から悪口を言われたり、許可なく投稿したりすることで、友達と距離が離れてしまうことがあることを知ったので、気を付けようと思いました。
映画の中で『Sailor, Sail On』が流れた時はすごく嬉しくて感動しました。
エンドロールの時は、リーダーズ先生の全員の声を聞くことができて嬉しすぎて叫びたくなりました。
りぃ☆
埼玉県 10歳 女の子
埼玉県 10歳 女の子
SUZUKA「来てくれてありがとう!りぃ☆ちゃんは、どこにおるかすぐに分かった!『青春イノシシ』の時に、サプライズでお家にお邪魔したというか。で、お家でもパフォーマンスしてるから、見た瞬間に「あ!りぃ☆ちゃんや!」と思ったし、家族もみんなおって、「あ!」ってなって。最前列で見てくれて嬉しいなと思った。1月5日に来てくれたってことやんね?」

RIN「ね、そういうことだね!舞台挨拶の時だから。」
MIZYU「お着物、着てる時だって。」
SUZUKA「そういうことか。振袖っていうのがドレスコードであったんで、じゃあどんな風にやろうかっていうので、リーダーズの衣装を作ってくれてるmasato(fantastic!)と一緒にミーティングして。帯の部分とか腕章柄になってて、年始1発目のちゃんとしたお仕事みたいなのは舞台挨拶で始まりました。」
KANON「感想が素敵!ちゃんと学んでくれてくれてる。」
MIZYU「10歳って何年生?」
RIN「5年生か、4年生?」
MIZYU「4、5年生もスマホだったり使う年だよね、今の子たちはね。」
SUUZKA「小学生の子達とかに、この映画見てもらって。やっぱSNSとかインターネットの友達やったり、自分の付き合い方っていうのちょっと知っといてほしいなという風に思える映画やったから、りぃ☆ちゃんみたいな存在に見てくれるのすごく嬉しいです。もう1回見たかったら、また見ていいんだよ?メッセージありがとう。」
私は今年大学受験をして第1志望に合格することができました。
受験期間中は不安で気持ちがいっぱいになってしまう日も多く、そんな時そっと寄り添ってくれたのが、新しい学校のリーダーズの皆さんの音楽でした。
受験の時期はライブやフェスもたくさんあって、本当は会いに行きたい気持ちを我慢しながら、いつか直接会いに行ける日を目標にしようと思い頑張っていました。
大学生になったら、今度はたくさんライブやフェスに会いに行きたいです。
合格という形で1つの区切りを迎えた今、どうしても直接ありがとうを伝えたく、メッセージを送りました。リーダーズの皆さん、大好きです。
ゆま
茨城県 18歳 女の子
茨城県 18歳 女の子
MIZYU「合格おめでとう!」
全員「おめでとう!」
MIZYU「お疲れ様!受験の時に好きなアーティストのライブとかフェスがSNSとかで更新されてたら、絶対行きたくなっちゃう。」
KANON「行きたいよね。」
MIZYU「目標にしてくれて、音楽を寄り添わせてくれてたんだ。私たち、そっと寄り添えるらしいよ?」
SUZUKA「確かに、ちょっと鼓舞するような、「まだまだ頑張れ」って言える歌詞が多いのかもしれないね。」
KANON「もう合格できたから、ライブで待ってます!」

SUZUKA「ご褒美ですよ!」
MIZYU「こちらこそありがとう。」
リーダーズ先生こんばんは。『Sailor, Sail On』のミュージックビデオ見ました。
砂浜で踊るリーダーズ先生、めっちゃかっこよかったです。
あと、あのムササビみたいなセーラー服も似合っていましたよ。撮影の時のお話などあれば聞かせてください。
ゆかぴ
東京都 15歳 女の子
東京都 15歳 女の子
KANON「トビウオだよね!海のね。」
MIZYU「帆船の帆を例えたセーラー服です。ムササビでも良いですよ。飛べたら良いよね。トビウオにもなれたら良いよね。」
KANON「砂浜で踊ったね。」
MIZYU「そう、この日はとっても寒かったんです。」
KANON「寒かった。朝早かったし。」
SUZUKA「かなり早かったね。朝やったっけ?あれ。」
MIZYU「夜に都内を出発して、ちょっと都心から遠かったから、ついて撮り始めたのは7時ぐらいだったのかな?もうちょっと早かった?」
RIN「6時くらい?」

MIZYU「でもね、日の出と共に取り始めて、日の入りとともに終わるっていう、ガンダスケジュールでした。」
KANO「ガンダスケジュール。Behind The ScenesがYouTubeに載ってるので、撮影の裏側気になる方は見てみてください。」
MIZYU「見てみてください。ミュージックビデオもね、是非まだ見たことない人、見てみてください。」
<M : Sailor, Sail On / 新しい学校のリーダーズ>
MIZYU「みなさん、メッセージありがとうございました!」
SUZUKA「ありがとうございます!新しい学校のリーダーズLOCKS!ろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」
MIZYU「シンプルに、お便りを読んでいく時間、好きだな。」
KANON「聞きたいよね、みんなの話ね。」
RIN「ね!でもほんとに、こんなに若い子たちも私たちを気にしてくれて、頑張る糧にしてくれたりだとか、見るだけで嬉しいって気持ちになってくれたりとか、そういう子がいっぱいいて。とてもとても嬉しい気持ちでございます!ありがとうございます。」
MIZYU「今年もたくさん力になりたいです。」
KANON「なりたいです。」
MIZYU「よろしくお願いします。」
KANON「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています。AG Reading!では、色々な書き込みを紹介していきます。ぜひ掲示板に書き込みしてください!」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのすず
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!」
全員「お返しします!」





