本日配信リリース!新曲『 lulu. 』について。ミセス先生がお話しします!
2026.01.12
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年01月19日(月)PM 10:00 まで
本日配信リリースされたMrs. GREEN APPLE先生、フェーズ3の第一弾楽曲、そして新曲の『 lulu.』!!
ミセスLOCKS!の生徒のみんなは、きっともう聴いてますし、観てますよね?!
こちらはTVアニメ「葬送のフリーレン」第2期 オープニングテーマということで、ミュージックビデオでは壮大な自然の中にいるミセス先生!
生徒のみんなは楽曲を聴いて、MVを観てどんなことを思いましたか?どんなことを感じましたか?曲の感想、MVの感想、ぜひたくさん送ってきてくださいね(∗ ˊᵕˋ ∗)!
ミセス先生へのメッセージは[ミセス掲示板]か[ミセスLOCKS!のメール]まで!
さぁ今日のミセスLOCKS!では、そんなリリースほやほやの新曲『 lulu.』についてミセス先生が色々とお話をしてくれます!
ということでさっそく教室に入りましょう~!
**********
(チャイム~教室のドアが開く)
大森「はい!!あけました!!」
若井「いや、あけてんのよ!ずっとあけてますよ!(笑)」
大森「我々は、あけましたよ!」
若井「あ、そういうことか!(笑)まあまあまあ、そうね!」
大森「あけましておめでとうございます!」
藤澤「いやー、あけました!」
若井「今年も!」
※念のため補足!このクダリは、ここ何週かのミセスLOCKS!で発生していた時空の歪みが”今”に戻り、やっと新年“あけました”ということです!笑
大森「最新情報ですね!今週「やべっち寿司」に出させていただきました!面白かったなー!」
若井「面白かったー!」
藤澤「大暴れ!」
大森「やっぱさ、「めちゃイケ」を見てた世代からすると、本当にあの空気感が、観ていた世界なので…嬉しかったなー、と!」
若井「もう、ど世代よ!」
藤澤「どどど!」
大森「で…エムジン!」
藤澤「なんだ、これ?」
若井「“エムジン”じゃない!“エンジン(M:ZINE)”ね!」
大森「エムジネ!」
若井「さすがに読めるようになってください!“エンジン”です!」
大森「…が、始まりました!」
若井「“ZINE(ジン)”なんだよね!“雑誌”!」
大森「“ZINE”なんだ!新番組ですか!」
若井「新番組ではないです(笑)2026年になって、もう2年…」
藤澤「…になりますか!?」
大森「冠番組を、2年やってるんですか!?」
若井「もう、本当にね!」
大森「いや、すごいじゃないですか!」
若井「すごくない?」
大森「出たいよね、ミセス!」」
藤澤「出たい!出たい!のに!」
若井「でもさ…」
大森「俺、聞いたよ?噂で!若井が「ミセスは本当に出ないでほしい」ってNGにしてる、って!」
若井「(食い気味で)そらそうだろ!」
大森「(笑)」
藤澤「若井NG!?」
若井「そりゃそうだろうよ!大変だよ!ミセスを捌くの!」
大森「いや、お利口にやるよね!」
藤澤「うん!」
若井「だし、逆に大変な思いするよ、って思うよ!」
大森「なんで!?」
若井「いや、すごいから!「M:ZINE」はね……すんんんごいカットされてるんだから!(笑)」
大森・藤澤「(笑)」
藤澤「すごいこと言うじゃん!(笑)」
若井「凄まじいよ!?」
大森「何時間撮ってるんですか?あれ!」
若井「やばい時間撮ってるからね!」
藤澤「それめちゃくちゃ面白いね!(笑)」
若井「これは裏話なんだけどね!(笑)」
大森「何分放送ですか?30分ですか?」
若井「15分かな!CMとかを含めると…」
大森「俺、観たことないからわからなくて!」
若井「観ろよ!(笑)」
大森「15分を何時間回してるんですか?」
若井「1回の収録では3、4時間ぐらいぶっ続けで回してて。」
藤澤「うぉお〜〜!!」
若井「で、CS版は完全版なので、1時間ぐらいかな!だからもう、めっちゃカットされてるの!(笑)凝縮されて!」
大森「じゃあ、やめとこうかなぁ、出るの(笑)」
藤澤・若井「(笑)」
若井「でしょ!?(笑)」
大森「いや、でもすごい人気って聞きますよ!」
若井「大人気だぁ!」
大森「どこ行っても「若井さんの「M:ZINE」観ました!」って俺に言われるんだから!関係者とかに。」
若井「嘘だよ!(笑)」
大森「だから「そんな人いないんですよ〜」って突っ込んで。」
若井「言うな、そういうことは!(笑)「ありがとうございます〜!」でいいじゃねーか、別に!」
大森「「大工事したんですか?」って!」
若井「いや、してないよ(笑)普通に観れますからね!」
大森「(登場するゲストは)NCT WISHさんですね!」
若井「そうです!1月は!」
大森「ぜひ観てください!!」
大森「そして『葬送のフリーレン』のアニメタイアップの情報が解禁されました!第2期オープニングテーマですね!『フリーレン』は元々すごく読んでますし、大好きな漫画なので嬉しいなって思って。お声がけいただいた時も本当に光栄でした!」
若井「でしたね!」
大森「発表できて嬉しいです!」
大森「そして、モデルプレスで(新曲)『lulu.』について、いっぱい私が答えている記事が出ていますので、そちらもぜひご覧ください!」
大森「さあ!そして何よりですよ!本日…フェーズ3、一発目の曲ですよ!『lulu.』が配信スタートしました〜!!」
若井・藤澤「「ありがとうございます!!」」
大森「ジャケット写真も解禁になりましたね!で、なんとMVもいっぺんに解禁というのは久々な感じでしたけど!」
若井「どどどっと!」
大森「皆さん、見られた方はどうでしょうか!という話を今日したいと思います!」
若井・藤澤「「はい!!」」
大森「では、今夜も授業していきましょう!若井さん!」
若井「おお!俺でいいんですか!?」
大森「心を込めて書いてください!リリース系を私じゃないメンバーが書くのは結構珍しいですから!」
藤澤「たしかに!」
若井「責任重大なんで!」
大森「若井、ぜーったい変なこと書くなよっ!」
若井「おーーーーいっ!(笑)」
大森「割とシンプルなんだから、曲名は!」
若井「たしかにね!」
(若井先生が、一画目を大胆に書くチョークの音が聞こえる)
大森「おーーーーいっ!」
(若井先生が華麗に書き上げ、チョークの音が教室に響く)
大森「おーーい!なんか変だった、今!」
藤澤「あああっ!」
(職員も思わず笑ってしまう)
大森「笑っとる!職員が!」
若井「ちょっとおしゃれに書こうかなと思って!」
(若井先生、書き上げた黒板をみんなに見せる)
大森「…(笑)」
若井「おしゃれ!おしゃれじゃない!?なんか!」
藤澤「カフェ…?(笑)」
大森「せーの!」
全員「『 lulu. 』!!!」

大森「生徒のみなさん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE 大森元貴です!」
若井「(ハキハキと)若井滉斗ですっ!!!」
藤澤「(つられてハキハキと)藤澤涼架ですっ!!!」
大森「めっちゃ元気…(笑)」
藤澤「(笑)」
大森「今夜の授業は、本日 1月12日に配信リリースされた僕達の新曲!フェーズ3一発目の曲ですね!『lulu.』について、3人で時間の限りお話していきたいと思います!」
若井・藤澤「「はい!!」」
大森「MV、珍しく二人とももう見てるじゃないですかぁ!」
若井・藤澤「「“珍しく”!(笑)」」
若井「“珍しく”とか言うなよ〜!いつも見てないみたいな〜!」
大森「いつも(時空の歪みの影響で)見てないやん(笑)」
若井「見てないんだけども!(笑)」
藤澤「本当そうなのよ!」
大森「どうだった!」
若井「めちゃくちゃ素敵だよね!」
藤澤「ね!世界観!スペクタクル!」
大森「“スペクタクル”という言葉ですねー!本当に!」
若井「スペクタクルだね、あれは…!」
大森「……(口を真一文字に結び何かを考えて)……“謹 賀 新 年”っ……!」
若井「なに…??」
藤澤「(笑)」
若井「急にどうしたの?なになになに!(笑)『lulu.』と繋げてる???」
大森「“スペクタクル”に合うような言葉が4つないかな…と思ったら(笑)」
若井「四文字熟語ね(笑)」
大森「全然なかったっていう(笑)……“皆 既 日 食”っ……!」
若井「いやいや、スペクタクルだけど!(笑)」
大森「“多 元 宇 宙”っ……!」
藤澤「(笑)」
若井「壮大、みたいな感じね!(笑)」
大森「若井、どうですか!?四文字熟語!」
藤澤「まず“スペクタクル”が四文字熟語じゃないし!(笑)」
大森「(笑)」
若井「“スペクタクル”に…」
大森「掛けて!」
若井「“に かい めぐすり”っ……みたいな!」

大森・藤澤「「…………(首を傾げる)」」
若井「……お前それことわざじゃねーかよー!!!」
大森「ことわざ……?」
藤澤「ことわざなの!?」
若井「“2階から目薬”だろー!」
藤澤「そういうことね!(笑)」
大森「あ、階数の“階”(笑)」
若井「あ、でも、思い出させて…」
大森「でもたぶん今「M:ZINE」だとたぶんカットになってると思う(笑)」
若井・藤澤「「(笑)」」
若井「言うなよ…そうだよ!そうだけど!(笑)」
大森「じゃあちゃんと質のいい編集じゃねえかよ、「M:ZINE」(笑)」
若井「そうですよ!」
大森「間違ってねーじゃねえかよ、「M:ZINE」(笑)」
若井「…(目を瞑って必死に考えて)…なんでしょう……」
大森「あ、じゃあ放送の終わりにまた聞くから!」
若井「はぁ?(笑)」
藤澤「“スペクタクル”と掛けて?」
大森「うん!」
若井「え、じゃありょうちゃんは?」
大森「(笑)」
藤澤「いいのよ!!もう!(笑)」
若井「いや、メンバーは3人いるから!りょうちゃんだけやらないのも!」
大森「まあ、フェーズ3は、りょうちゃんもちゃんと率先してボケていくっていうのがね!」
藤澤「はいはいはい……“スペクタクル”!……えー…」
若井「四文字!」
藤澤「……カン……“環 境 大 事”っ!」
大森「……ああ、きた!ダイジデスネー…(棒)」
若井「環境大事だね!」
藤澤「環境を大事に!」
大森「…カットしましょう!」
藤澤「やめてください!(笑)「M:ZINE」にしないでください!!」
若井「カットすることを「M:ZINEにする」って言うな!!(笑)」
大森「(笑)」
藤澤「「M:ZINE」だけにはしないでください!!」
大森「めちゃくちゃじゃねーか(笑)すごい番組なんだぞ!「M:ZINE」!」
若井「歴史長いんだぞ!」
藤澤「いや…『lulu.』の話をしようよ!(笑)」
大森「『lulu.』!最初に聴いた時、どうでしたか?書いたのはかなり前ですけど。」
若井「これさ…いつだ?」
大森「今、ビハインド(=ドキュメンタリーのような裏側を収めた映像)の確認をいろいろとしていて。……まあ、ビハインドが出ることがバレたんだけど(笑)ビハインドを確認していてびっくりしたのが。レコーディング期間…5月なんです!去年の。」
若井「えっっっっ!!??」
大森「『breakfast』と並行してて。だから「『breakfast』の時期、やばかったよねー!」ってさんざん言ってた5月に、『lulu.』も並行してます(笑)」
藤澤「そうだわ…」
若井「そっか!だからか!」
大森「だからあなたたち、ごっそり抜けてるんです!」
藤澤「『breakfast』のMVを…?」
若井「ダンスをしながら…レコーディングの準備した!そうだ、そうだ!!」
藤澤「そうだ!」
若井「思い出したんだっ!!」
大森「ナレーション(笑)」
若井「そっかー!」
大森「『lulu.』、最初聴いてどうでした?」
藤澤「なんか…言葉のスケール感が、自分の想像の領域を超えてたというか。」
大森「ほう!」
藤澤「『「帰りたい場所がある」 誰もがこの星の子孫』っていうのが…」
大森「あっ、いい!そこ!そこですよね!」
若井「そこだよな!」
藤澤「すごくグッと残るわけじゃないですか!」
大森「『誰もがこの星の子孫』ですよ…」
藤澤「「どんな規模感の話なんだろう」って思ったけど。でも、この字面が頭の中に入ってきた時に、なんかわかんないけど、すごく…わかるというか。体で!」
大森「言葉は大きいけどね!」
藤澤「そうそう!」
大森「ちょっとファンタジーっぽいけど、自分事として。」
藤澤「うん!自分のこの魂とかも、自分だけのものじゃないというか。ひとつに還元していく、還っていくのかな、みたいな。連なってる感覚みたいなのをすごく感じて。うわー、ってなったね。」

大森「ちょっとこの曲って、なんか違うよね。なんていうの…スケールが。」
若井「わかる!」
大森「若井はどうでしたか?」
若井「その“スケール”の部分で言うと、サウンド面もびっくりした!」
大森「今回サウンドメイクもとっても面白いですから!」
若井「そう!また今までとは違った元貴のサウンドの作り方だなと思って。」
大森「おお、ありがとう。」
若井「そこに対するギターの入り方とかも新鮮だったし。」
大森「すごいクリーントーンでね!音作りも一緒にしてね。」
若井「そうそう!勢いもあるんだけど、その中での綺麗さみたいなのもあって。」
藤澤「そうなんだよ!」
若井「壮大感もあって…新しかったな。」
大森「ね!2人も言ってくれたけど、サウンド面だったり、歌詞だったりとか。セクションも、頭のセクションがあって…Aがあって、Bなようでサビなんだけど、その後にまたちゃんとサビがあるみたいな…とか、なんかちょっと不思議なセクションだなって思ったりとかしてました!なんか、レコーディングの裏話とかありますか?」
藤澤「ピアノを弾いてて、すごいクラシック音楽を弾いてるみたいな気持ちになった!それこそ学生の頃、クラシックの曲を、楽譜を見てちゃんとインプットして1つ1つ大事に弾いてるみたいな。ミセスでやってきた今までのバンドの感覚と全然違って。」
大森「ちょっと厳かな、っていうか。」
藤澤「そうそうそう!で、Aメロとかもフレーズが…なんていうの、左手と右手の使い方が今までと全然違うみたいな。クラシックピアノみたいな!」
大森「あ、そうなんだ!」
藤澤「うん!」
大森「そう、なんかね…わかる!そういう聖なる感じというか。ちょっと神秘的な雰囲気が欲しいなと思って作っていったし。俺は、りょうちゃんのインターの…〜♪(少し口ずさむ)…っていう部分が、すごい好き!」
藤澤「あー!後半から出てくるね!いいフレーズですよね!」
若井「いいフレーズ!」
藤澤「そう!このスピード感と…あそこってちょっとミニマムというか、キュッとしてるじゃない?」
大森「めちゃくちゃキュッとしてるよ!」
藤澤「その中ではねてるリズムみたいなのが、独特だよね。」
大森「みんな弾いてるフレーズが違うのはもちろんなんだけど、それぞれがそれぞれですごくおいしいことを別々にやってる感じが。僕もアルペジオっていうアルペジオをめちゃくちゃちゃんと弾いた!ちゃんとフレーズとして成立しているアルペジオを弾くのって久々だった気がするし。」
若井「2Aとかも面白いもんね!それぞれの楽器の掛け合いみたいなのがね。」
大森「いや、なんかね…『lulu.』好きなんだよな、俺。」
若井「俺も好き。」
大森「エンジニアとミックスダウン、サウンドメイクをするときに「ミクロとマクロをすごい大切にしよう!」「ちっちゃい世界と大きい世界、寄りの目と引きの目をちゃんと大切にサウンドメイクしたい」っていう話をして。だから、歌詞も内省的なことを歌っているようで、すごい高次元な話になっている、とか。なんか不思議だな、とか。あと、ジャケットもすごい面白くて。」

若井「ジャケットね!」
大森「制作チームに僕が言ったのは「人生の設計図を書きたい、書いてくれ」っていう話をして。」
若井「“人生の設計図”。」
大森「輪廻とか、人生とか。季節を巡らせたいわけではなくて、人ひとつの人生、命、魂の設計図があるとすれば、どんなだろうか、って話をして。そういうオーダーをして、ああでもない、こうでもないって言って。「いや、これは自然の設計図になっちゃってる」とか。いっぱいいろんな話をしてここに至ったんだけど。
だから、すごく詳しく見てみるといろんなことが書いてあったりとかするから、ジャケットを眺めるだけでも面白く、いろんなこと考えられるなと思っています!あと、Appleだと、iTunesのジャケットが動きますからね!」
若井「動きますよ!」
大森「動くジャケットですからね!見てみてください。じゃあまあ、聴いてみましょうかね!フェーズ3、一発目の楽曲でございます!みんなで聴きましょう。Mrs. GREEN APPLEで…せーの!」
全員「『lulu.』。」
(♪ lulu. / Mrs. GREEN APPLE)
大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLEで新曲『lulu.』です。」
若井「届いてますか!みなさん!」
藤澤「ね!」
大森「たくさん聴いてほしいなぁ!若井さん、『ANTENNA』とか『ライラック』とか、“弾いてみた”をやってたじゃないですか。」
若井「やってました!」
大森「『lulu.』、どうしますか!」
若井「いや、ちょっと難しいんだよね…『lulu.』。」
全員「(笑)」
藤澤「そこの話(笑)」
大森「さっきの2曲もだいぶ難しかっただろ!(笑)」
若井「でも『lulu.』、かっこいいギターだから聴いてもらいたいけどね!」
大森「見てほしいですけどね!」
若井「おわ〜〜!気まぐれ!」
大森「気まぐれ!」
若井「気まぐれシェフで。」
大森「…はい、ということで!」
若井「(流れをさまたげないように声を出さずに笑う)」
大森「ありがとうございました!たくさん聴いてください!あと、りょうちゃん!最後にお知らせがあるんですよね?」
藤澤「そうなんです〜!今週末、1月18日から始まるTBS 日曜劇場「リブート」!僕がこのドラマに出演しています!皆さん、ぜひ観てください!」
若井「6日後ですか!」
藤澤「いよいよですね…!!」
大森「始まるんですね〜!」
藤澤「そして明日も!TBS系「THE神業チャレンジ」と「バナナサンド」に出演します!!」
大森「で、若井は解禁が?ある?」
若井「えぇ!?解禁??」
大森「ない?ある?まだ?」
若井「解禁…ちょっと待って?…解禁、作った方がいい?」
大森「いやいや!…まだ、若井さんのは言えない?」
若井「…まだ…そうだね!」
藤澤「なになになになに??」
大森「若井さんのはまだ言えない?」
若井「マダイエナイカナー!」
大森「さっ!そろそろ授業終了の時間になりました!それでは僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架でした!」
大森「以上!」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」
大森「そして、受験生のみんな。今週末の大学入学共通テスト!我々も、まだ全然たかだか数十年しか生きてないですけど。なるようになると思ってます。人生ってのは、なるようになると思ってるので。もう…やっちゃいなぁ!!」
若井「やっちゃいなぁ!!」
大森「じゃあ、若井!」
若井「よっしゃあ!!」
大森「最後、四文字熟語で締めよう!」
若井「よぉしっ!!きましたね!!」
藤澤「ここで…(笑)」
若井「スペクタクルな!」
大森「“スペクタクル”を彷彿とさせられるような!四文字熟語を!これをやって、校長に渡そう!」
若井「……校長!!……だから……ハァッ……あのー…それぞれの解釈でいいよ!」
藤澤「…おお。」
若井「……“マ カ ロ ニ サ ラ ダ”。」

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今日は新曲『 lulu.』についての授業をお届けしていきました~!
大森先生はもともと「葬送のフリーレン」が好きだと言っていましたけど、大森先生のように前から作品のファンだというJAM'Sも多いのではないでしょうか?
好き×好きが組み合わさった時の喜びって感情が追い付かなくなりますよね!笑
そしてApple Musicでの動くジャケット!、生徒のみんなはもう見ましたか~?
職員は思わず「すげー!!!」(語彙力、、!笑)と声をあげてしまいました。まだ観ていない生徒はこちらのチェックもお忘れなく!
そして!年賀はがき!!!
ミセスLOCKS!宛、ミセス先生宛に送ってくれた生徒のみんな!ありがとうございました。職員へのメッセージなどあってとっても嬉しいです( ˶ˆ꒳ˆ˵ )


改めてこの先もミセスLOCKS!をよろしくお願いします!
さぁそれではそろそろこの辺で!ミセスLOCKS!とはまた来週☆彡
(´-`).。oO(若井先生、授業中マカロニサラダ食べたかったのかな、、笑)
聴取期限 2026年1月19日(月)PM 10:00 まで





