やなぎのお誕生日をお祝い!第一回『柳沢王決定戦!』
2026.02.20
SUPER BEAVER

SUPER BEAVER 20th Anniversary『都会のラクダ TOUR2026〜ラクダトゥエンティ〜』真っ只中!!
明日と明後日は、広島公演ですね!
一緒に音楽をする生徒のあなたも、一緒に音楽をしたあなたも!
ネタバレしない程度に感想を書き込んで、SUPER BEAVERから受け取ったこと、気持ちを教えてくださいね〜!
さて、今回は…明日がやなぎの誕生日ということで、“あれ”をやって行きます!気づいている生徒は、どれぐらいいますか?
では、教室に入って4人を待ちましょう!
(教室のドアが開く)
渋谷「"SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギター柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で~す!」
渋谷「いきなりですが、SCHOOL OF LOCK!の廊下『X』に書いてあったポストを紹介させてください!『廊下』から紹介って今まであったっけ?」
上杉「廊下……?」
柳沢「普段、校長や教頭はずっと『廊下』って言ってますね!」
渋谷「俺らはないよね!」
柳沢「僕らはあまり廊下のことに触れてないですね。」
渋谷「だからピンとこなかった!Xへの書き込み紹介させていただきます!Xネーム「さな」」
『わちゃわちゃで最高に楽しかった、こんな4人を永遠に聴いていたい&見ていたい。一緒に年取っていこうぜ。誕生日時のまるまる王は毎回必須でお願いします』
渋谷「もう1つ!Xネーム「りん」
『上杉王決定戦めっちゃ盛り上がってたし、昔のことも聞けて面白かった。誕生日のたびにそれぞれの王をやってほしい』
渋谷「ということですが…そのご意見にお答えすることができなくてすごく残念です…」
(ブー)
渋谷「ブー言ってる!ということで、近々に誕生日の人いますね!」
(ピンポン!)
渋谷「それで答えてくれるんだ!」
(ピンポン!)
渋谷「モールス信号とかのやり口ですね(笑)ということで、今回はこちらをやっていきたいと思います…」
渋谷・柳沢「 柳沢…」
渋谷・藤原「お前が言うんかい!」
柳沢「ごめんごめん、言っていいよ(笑)」
渋谷「頼むよ。台本上俺になってるんだから!被せてこないで!」
柳沢「ごめんごめん」
渋谷「ということで、今回はこちらをやっていきます!」
渋谷・柳沢「 柳沢王決定戦〜!!」

藤原「お前が言うんか〜い!」
上杉「100点だよ!100点!」
藤原「怖いよ、前のめりで!」
柳沢「スミマセン…」
渋谷「どういう流れになるかっていうのは、聞いてる100人が100人わかってるような、簡単なフリでございましたからね(笑)言ってくれてどうもありがとう!ということで、先月初代『上杉王』を決めるべく、上杉さんに関する問題に回答してきましたが、今回は『柳沢王決定戦』です!前回からちょっと、ルール変えました。」
柳沢「なるほどね」
渋谷「問題、『簡単やな』10ポイント。『ちょいムズやな』20ポイント。『激ムズやな』30ポイント。『無理やな』40ポイント。」
藤原「なんで関西弁?」
渋谷「柳沢の『やな』とかけてるんだろうね」
藤原「そういうことか〜」
柳沢「簡単やなぁ。ちょいムズやなぁ〜!」
渋谷「嫌われるやつ!関東の人だから俺ら。無理無理!きつい!ということで、4種類の問題でご全4問になってます。後に連れて難易度がどんどん上がっていきます。回答時間は30秒。30秒以内だったら何回でも……」
(ピンポン!)
渋谷「ボタンを押して回答できます。正解ポイントが最も高かった人が初代『柳沢王』に輝きます。柳沢さん、どうですか?」
柳沢「私も、全く問題作成に携わっていないので、当然わからないんです。上杉さんの時も言ってましたが、20年の積み重ねがありますので、全問正解していただかないと寂しいぞ!!」
渋谷「まあ外れるわけがない。外すわけがない!」
柳沢「ひろにいたっては20年じゃ済まないので!」
上杉「確かに。」
渋谷「何年の仲なんですか?」
藤原「何年だ…?
柳沢「わからない!30年でも足りないかも。」
渋谷「30年!?」
柳沢「きつ(笑)」
上杉「きついのかよ!」
藤原「『きつい』って何?ひどいわ〜!!」
柳沢「口に出して思った。34年ぐらい? 」
藤原「幼稚園からだからね。」
渋谷「じゃあ、『柳沢さんのホクロの数は?』みたいな問題でも、すぐいける?」
藤原「「気持ちわるいだろ、知ってたら!成長でも変わるだろ!」
上杉「『突然増えて〜』みたいな?」
渋谷「去年、2個増えてるんですよ〜」
藤原「気持ち悪いね。」
渋谷「そういうことじゃない?現在、渋谷が初代『上杉王』を獲得していますので、今夜、『上杉王』と『柳沢王』の二冠王者になれるかもということで。絶対二冠王になれます。」
柳沢「お願いします」
渋谷「30秒いらないです。1秒につき2問でいい。」
藤原「なんでそんな強気でいけるの?(笑)」
渋谷「2秒で十分。」
柳沢「問題読んだら、そのタイミングから30秒始まるので!早押しですよ!」
(ピンポン!)
渋谷「ミートソーススパゲッティ!」
藤原「まだ何も言ってないのよ!」
柳沢「多分、正解」
渋谷「正解だよ。」
(ピンポンピンポン!)
藤原「まだ何も言ってないよ。」
柳沢「問題は『柳沢亮太の1番好きなスパゲッティは何でしょう?』」
(回答権ボタンを押す音)
渋谷「ミートソーススパゲッティ!」
柳沢「正解!」
(「ピンポンピンポン」)
渋谷「オッケー。今日調子いいわ。頭回る。」
柳沢「それでは早速いきたいと思います。じゃあ、『簡単やな』10ポイント。これ無理だな、たぶん…」
渋谷・上杉・藤原「え?」
藤原「いきなり?」
柳沢「いきます!『簡単やな』10ポイント」
(デデン!)
【ライブ前にやる、ルーティンの一つはなに?】
上杉「歯を磨く!」
(ブー)
藤原「ジャンプをする!」

(ピンポンピンポン)
柳沢「正解!!!」
渋谷「ちょっと待ってください。『ジャンプをする』?」
柳沢「『無理やな』って言ったのは、まず藤原さんは正解です!上杉さんも惜しかったです。というのは、僕、ルーティン化してるものって自覚的にあまりなくて、『きっちり必ずこれをやる』というのはないんです。
『歯を磨く』確かにあります。なんか口が気持ち悪いなという時は歯を磨くんですけど、『これ絶対にやらなきゃならない!』というほどのことはないんですよ。ないからどうしよう?と思ってた。『全部不正解じゃないか?』と。だけど、『俺、確かに本番直前ジャンプしてるわ』と思って。」
渋谷「本番直前してるっけ?」
藤原「やってる!」
柳沢「その場で、ものすごく足踏みダッシュして、ダッシュした後にジャンプする!」
藤原「してる!ずっとやってる!」
渋谷「確かに、足踏みしてるね!」
柳沢「『これ確かに必ずやってるかも!』と思って。」
藤原「やったー!」
上杉「さすが幼なじみ。」
柳沢「藤原さん10ポイント獲得です。どんどん行きますね!『ちょいムズやな』20ポイント」
(デデン!)
柳沢「これもムズいな…」
【学生時代、一番ハマったゲームソフトは何?】
渋谷「まず、あなたゲームしないでしょ(笑)」
柳沢「そうなんですよ。」
渋谷「あんたゲームしない人じゃん(笑)」
柳沢「ちょっと。一旦止めて!まず運営が俺のこと知らなさすぎる(笑)。」
上杉・渋谷「そうだよね!?」
渋谷「運営の中に『柳沢王』が1人もいないから!」
柳沢「柳沢亮太を調べようとした人もいない?」
藤原「下調べしてんの、これ?」
上杉「正解見つけられるの?」
柳沢「一応ちゃんと絞り出しました。」
渋谷「普段全くやらないから、だいぶ手前のゲームでしょ?」
柳沢「なので、ある意味では簡単!いわゆるゲーム好きなマニアックなソフトは出てきません。というわけで再開!」
藤原「ツムツム!」
(ブー)
柳沢「学生時代にツムツムありません」
藤原「そっか(笑)。最近か、あれ」
渋谷「テトリス!」
(ブー)
柳沢「テトリスじゃありません」
藤原「将棋のゲームアプリ!」
(ブー)
柳沢「違う」
上杉「ドラクエ!」
(ブー)
柳沢「惜しい!もっと手前にある!!!」
藤原「もっと手前!?」
渋谷「テトリス!」
柳沢「なんでだよ(笑)」
藤原「ぷよぷよ!」
(ブー)
柳沢「違う!」
上杉「マリオ!」
(終了の鐘の音)
柳沢「なんでだよ…」
渋谷「だってそもそもゲームハマってないんじゃん、この人。」
藤原「学生時代からゲームやらない人だったよ、この人。」
渋谷「ちなみに。正解なんでした?」
柳沢「ポケットモンスターに決まってるだろ!!」
渋谷「やったことないでしょ(笑)」
上杉「ポケモン?」
柳沢「あるよ!!」
柳沢「あるわ!」
藤原「小学生でしょ?」
柳沢「だから学生時代じゃん!」
渋谷「本当にやってた?」
柳沢「やってたよ!中高ゲームしてないけど、小学校ではしてたよ!ポケットモンスター『赤』『緑』から始まり、『金・銀』。」
上杉「『金・銀』もやった?」
渋谷「マジ!?」
柳沢「その先のやつぐらいまでやったよ。」
渋谷「じゃあ、オーキド博士倒すところまでやったんだ…」
上杉・柳沢「オーキド博士は倒しません!!」

藤原「それちょっと面白そうだけどね(笑)」
上杉「実はラスボスだったみたいな(笑)」
藤原「身近にいた〜!ラスボス(笑)」
柳沢「四天王の後にいるライバル、めちゃくちゃ嫌だよね!」
渋谷「そうなんだよね。」
柳沢「グリーンと戦うんだよ。」
渋谷「で、最後にオーキドと戦う。」
柳沢「なんでだよ(笑)」
藤原「あいつがポケモンなのかよ(笑)」
柳沢「というわけで、『ちょいムズやな』は0ポイント。」
渋谷「ムズい!!」
上杉「先が思いやられる…。」
柳沢「というわけで、『激ムズやな』30ポイントの問題いきたいと思います。これは俺も一緒に考えなきゃいけない…!」
(デデン!)
【カラオケで歌う十八番(おはこ)は何?】
柳沢「柳沢が必ずカラオケで歌う曲です!」
渋谷「知らない…」
柳沢「カラオケ行かないな、あんまり」
藤原「最近の流行り?宇多田ヒカルさんの『First Love』!」
(ブー)
柳沢「違います」
渋谷「GLAY『Winter, again』!」
(ブー)
柳沢「まあ昔は歌ってたかもな」
上杉「欧陽菲菲(オーヤン・フィフィ)、『ラヴ・イズ・オーヴァー』!」
柳沢「あー、惜しい!」
上杉「惜しい!?!?」
柳沢「惜しい!」
(終了の鐘の音)
渋谷「思い出すとかじゃないじゃん、もうここらへんの問題」
柳沢「そうだね。正解は……メロディ〜泣きながら……。玉置浩二さんです!」
渋谷「そうなんだ…、知らないよ。」
柳沢「そうだよね(笑)。だって渋谷さんとカラオケ行かないもん!」
渋谷「今までの歴史の中で、『これがこうで、こうだったな』とかなりたいのに」
柳沢「学生時代に柳沢がハマってたものとか?これも怪しいか。」
渋谷「バンドやっててこうだとか言うなら、思い出して、『あーっ』てなるけど。今、考えても出てこない。答え聞いても何もピンとこないもん。玉置浩二さんの『メロディー』」
藤原「毎回、そんな歌ってるか?」
柳沢「だから毎回っていうほど、あなたともカラオケ行ったことないんだけど…!」
藤原「でも十八番ってそういうことじゃん!」
柳沢「最近はキー的にも合うし、のんびり歌うにはいいなと。」
藤原「最近の十八番なんだね。」
柳沢「大丈夫でしょうか?柳沢のテンションもやや下がってきちゃった。こんな難しい…。」
渋谷「『これだったらみんな分かって当然だろう』みたいな風にまずやなぎが思ってないと、この問題成立しないから!」
上杉「自信を持って正解を言ってほしい」
柳沢「これ無理だな…一旦言います!『無理やな』40ポイント」
(デデン!)
【初めて作詞作曲した時の、曲のタイトルは何?】
渋谷「だから、知らないよ!!」
柳沢「ワンチャン藤原さんっていう説もあるんだけど、覚えている可能性があるっちゃあるんだけど…?」
渋谷「やなぎさんは、自分で覚えてる?」
柳沢「覚えてないんです。」
渋谷「覚えてないですよね?」
上杉「だって俺たちは知らないわけでしょう?藤原さんはそのタイトルを目の当たりにしたことがある可能性がある。」
柳沢「なくはない。」
藤原「一番最初でしょ?」
渋谷「でも、本人覚えてないんだよ」
柳沢「これ、ちょっと問題変えましょうか。これ絶対わかるから!」
渋谷「そういうのが欲しい!」
(デデン!)
【柳沢が、人生で初めて弾けたギターのリフは何でしょう?】
渋谷「ディープ・パープル、『スモーク・オン・ザ・ウォーター』!」
(ピンポンピンポン)
柳沢「正解ー!」
渋谷「あざーす!はーだーすー!!!」
藤原「早かったな。」
渋谷「この話はしてますから。そうです!こういうのです!」
柳沢「これが『簡単やな』だよ」
柳沢「世界で最も有名なフレーズの一つと言っても過言ではないでしょう。」
藤原「一緒にやったもん、コピバン(笑)。」
柳沢「簡単かつ、有名。」
渋谷「かつカッコいい!」
柳沢「『スモーク・オン・ザ・ウォーター』です!渋谷さん20ポイントです。」
渋谷「ありがとうございます」
柳沢「なんなのこの尻切れの悪い感じ…。じゃあ最後に、これだと盛り上がりに欠けるということで、最後にお願いします。『エクストラやな』……100ポイントの問題です!!」
上杉「100ポイント?」
渋谷「30ポイントでいい別に。100もいらない。」
柳沢「これは覚えていますし、SUPER BEAVERとして活動してからの話なので、皆さん平等にチャンスがあります!そして、これまでの一緒に活動してる歴史の中で僕1個明確に思い当たるものがあるので、ぜひ、覚えている人がいたら嬉しいみたいな問題!先にヒント出しときます。時期で言うと、初期です。第一次メジャー期前後ぐらいだと思います。それをお伝えした上で、『エクストラやな』、100ポイントの問題いきます!」
(デデン!)
【柳沢が、一番焦った忘れ物は何?】
藤原「忘れ物……」
渋谷「ライブの残りのチケットだ。」
柳沢「そういったこともあったけど、違います」
(ブー)
上杉「撮影の時の衣装!」
柳沢「惜しい!ちょっとバツ!!」
藤原「衣装の靴?」
(ブー)
柳沢「違う!何の時の衣装?」
藤原「MVじゃない?」
柳沢「違う。 惜しい!」
(終了の鐘の音)
柳沢「あ〜!!!惜しいよ〜!!」
全員「(笑)」
渋谷「衣装が惜しい?」
柳沢「惜しいです。」
藤原「じゃあエクストラタイム!!」
柳沢「衣装を忘れたことは間違いないんですが、何の衣装か!」
上杉「ライブの時の衣装!」
柳沢「違う!あと一つ、衣装が必要、あと一つ。」
藤原「テレビ?」
(ピンポンピンポン)
柳沢「正解ー!」
藤原「テレビだったの?」
渋谷「え、そうだったっけ?」
藤原「何のテレビだ?」
柳沢「SUPER BEAVER第一次メジャー期に、あまりテレビに出る機会っていうのはなかったんですが、某麹町あたりの局で、当時の音楽番組に出演する予定だったのです。当時僕は準備がとにかく遅くて、焦って最寄りの駅まで行くわけなんですが、電車に遅れると思って、いつもだったらバスで行くのにバスを待てず、タクシーに乗って最寄り駅まで行ったんですよ。焦って、そのまま電車に乗って、やばいぞやばいぞって電車に乗ってる時に思い出したんです。タクシーの中に衣装忘れたんです・・・」

渋谷「そんなことあったっけ。」
藤原「タクシーの中だ!」
渋谷「当時ただでさえアップアップなのに、ほぼ経験のないテレビで、リハーサルの時には衣装いらないよって言われながらも、大人にはもう今すぐ抹殺されるんじゃないかっていうぐらいのプレッシャーを与えられ、本当に焦りました!!」
藤原「今思うと、衣装忘れたぐらいでそんなプレッシャーかけられるのもやばい話ですけどね(笑)。相当やばい現場だよね。」
渋谷「当時、パワハラとか言葉なかったですからね。」
柳沢「ということで、私が一番焦った忘れ物は、テレビ収録の際の衣装を忘れたことでした。藤原さんがまさかのここで100点を獲得!」
藤原「テレビって言っただけなんだけど最後。」
柳沢「確かに。みんなが導いてくれたんだと思う。」
上杉「素晴らしい。最後にシュートを決めた。」
柳沢「ここで正解数が最も多かった、初代『柳沢王』を発表したいと思います!!上杉さんが残念ながら0ポイント。渋谷さん、20ポイント。そしてなんと!藤原さんが、110ポイント獲得です!」
上杉「すごい!」
渋谷「ダントツじゃない。」
藤原「たくさん問題答えたみたいになってる(笑)」
渋谷「やっぱ歴かな?これ。歴かな(笑)」
柳沢「というわけで、初代『柳沢王』に輝いたのは藤原さんです!今のお気持ちはいかがでしょうか?」
藤原「最後に『テレビ』って答えただけでこんな点数もらえると思ってなかったので…」
柳沢「そこでまだテレビが出てこない可能性だってある!」
藤原「けど、素直に嬉しいです!ありがとうございます!」
柳沢「じゃあ今夜は一緒に飯食いに行きましょう。よろしくお願いします!」
M.名前を呼ぶよ/SUPER BEAVER
上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』板はあなたがいつでも書き込める場所です。ルールを変えて、『柳沢王』をやって行きました。ちょっと運営の下調べが必要だったんじゃないかという内容でしたが、でもさすがの藤原さんということで、本当に素晴らしく110点獲得して、楽しくやらせていただきました。運営に、もうちょっとこうやったらいいよというようなこともどしどし書き込んでですね、叱咤激励お待ちしております!よろしくお願いいたします。」
渋谷「盛り上がったか盛り上がらなかったかで言ったら、盛り上がらない方だったな」
(ピンポンピンポン)
柳沢「まるで俺の誕生日が盛り上がらなかったみたいじゃない(笑)。」
渋谷「柳沢さんのせいであり…」
(「ブー」という不正解音)
渋谷「制作陣のせいでもある。」
(「ピンポンピンポン」という正解音)
藤原「誕生日なのにかわいそうに」
柳沢「でも俺はお前が当ててくれて嬉しいよ!」
藤原「ふふふ…(笑)」
柳沢「なんだよそれ!」
藤原「どういう流れなのかわかんなくなっちゃった(笑)」
渋谷「末長く仲良くしていただけたら幸いでございます。」
全員「おめでとう、やなぎ!」
渋谷「ということで、それでは我々とはまた来週!以上、SUPER BEAVERでした! バイバーイ!」
今回は、やなぎのお誕生日お祝い回ということで、
第一回「柳沢王決定戦!』を行なっていきました!
運営側の準備不足ですみません…!
次回の誕生日企画はもっと喜んでもらえるように工夫します…!!
そして、『柳沢王決定戦』後には、ケーキでお祝いもしました〜!
あらためて、やなぎ、お誕生日おめでとうございます!!
生徒のあなたからの、お祝いメッセージもお待ちしています!
ということで、ビーバーの4人とはまた来週!





