2026年初ビーバーLOCKS! 引き続き2025年を振り返っていきます!
2026.01.02
SUPER BEAVER

生徒のあなた!あけましておm…言いたい!!けど言えない!!!
なぜなら、今週もまだビーバーLOCKS!では年が明けていないから!!!
かなり不可解なことを書いてしまっていますが、なぜ年が明けていないかは……このあとぶーやんが説明してくれます!
とりあえず教室に入って〜!!!
(教室のドアが開く)
♪〜(お正月によく聞く音楽『春の海』が流れる)
渋谷「ちょっ!あっ!ちょっとやめてもらっていいですか!すみません!ちぇっ、あ〜ん!」
上杉「(笑)」
渋谷「ちょっと!ほんとうにやめてください!」
♪〜(『春の海』止む)
渋谷「ごめんなさい!言ってなかったことありました!」
SUPER BEAVER「なんですか?」
渋谷「正月苦手で。今の音楽ダメなんすよ。」
藤原「なんで?」
渋谷「ほんとに申し訳ない。今もう身体中が痒い。」
上杉「痒いんだ。」
藤原「蕁麻疹じゃん。」
柳沢「乾燥だよ、多分。」
渋谷「…」
柳沢「…」
渋谷「乾燥です。はい…。すみません。」
藤原「乾燥ってなんなんだよ。」
♪〜(『春の海』が流れる)
渋谷「ああ〜!!これやめて!!だからやめて!痒いから!!」
SUPER BEAVER「(笑)」
藤原「いや違う。乾燥なんだろ?(笑)」
渋谷「痒い…!」
藤原「乾燥なんだろ?」
渋谷「痛い!!!!」
藤原「掻きすぎだよそれ。」
渋谷「苦しい…!!息ができない…!」
SUPER BEAVER「(笑)」
渋谷「ということでですね。2026年が、実は始まってまして。」
上杉「始まりましたね〜。」
渋谷「ここで、ちゃんと三指ついて、新年の挨拶をしたいところなんですが、先週のビーバーLOCKS!」
上杉「はい。」
渋谷「去年のビーバーLOCKS!実は、まだ企画が途中ということで。まだ実は我々的には年越せてません…!!」
SUPER BEAVER「はい!」
渋谷「すいません!!ということで、2025年の活動を振り返る途中なので、その続きを今週もやらせていただきたいと思っております!!」
※先週のビーバーLOCKS!の放送後記は[こちら]から!
渋谷「痒いですね…!」
柳沢「大丈夫ですか?」
渋谷「痛くて苦しい…!ということで、改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原で〜す!」
渋谷「ということで2025年の振り返りの続きをやっていこうじゃないかということで、先週はSUPER BEAVERの2025年を振り返る…」
上杉「トランプ引きましたね!」
渋谷「トランプ引いて振り返るというようなことをやらせていただきまして、今週もその続きをやっていかないと年が越せないぞ!ということなので。」
柳沢「まだ越してない!!12月の33日!」
渋谷・上杉「「33日!?」」
柳沢「今日はまだ。」
渋谷「12月31日の、、、70…何時とかです!」
上杉「なるほどね(笑)考え方ね。」
柳沢「オッケーオッケー!」
渋谷「目の前にはトランプがございまして、教室には年表が貼ってあります!こちらを使って、2025年を振り返っていこうじゃないかということで。じゃあ1発目は私が引かせていただきます!」
上杉「お願いいたします。」
渋谷「これだ!君に決めた!ドン!『2025年、感動したこと!』」

SUPER BEAVER「感動したことか〜。」
柳沢「いろんなとこで感動したけど…今ふわっと思いついたもの。いいですか?」
渋谷「どうぞ!」
柳沢「我々SUPER BEAVERは、結成20周年を迎えた年でもありました。2025年は。」
渋谷「おめでとうございます!」
柳沢「その中でいろんな企画を、ライブでもやってたんですが。そのうちの1つ!5月24日、25日に、国立代々木競技場第一体育館で2Daysのライブを行いました!で、それがどういうのかというと、24日は、なんとフリーライブ!」
上杉「フリーライブね。」
柳沢「フリーライブは、つまり無料ライブ!!」
渋谷「つまり無料!」
柳沢「これ何かって言うと、東京の代々木公園には、ちょっとした野外音楽堂みたいなのがありまして、実は2020年に、あそこでフリーライブやろうっていうことを計画してたんです。」
渋谷「2020年4月です!忘れもしない!」
柳沢「しかもなんならそこでライブ中に、メジャー再契約を発表しようっていうことを、実は水面下では計画していたんですよ!」
渋谷「大企画だったね。」
柳沢「ただ、これを発表する前に、いわゆる”コロナ禍”で頓挫してしまって。」
渋谷「コロナの流行り始めね!」
柳沢「そうそう。で、その時に「実はまだ未発表だったんだけど、実はこんなことを考えていたんだよ〜」なんてこと言って「やがてリベンジしたいね」って言ってたんですけど、その後5年経って、それをやっぱやりたいって言ったんだけど。今これを外でやると、ありがたいことに「どれぐらい集まってしまうかわからんぞ」ということで。代々木体育館の中でフリーライブをやろうってなったんですけど…しかもこれ、2公演やったんですよね。」
上杉「2回やりましたね〜!」
渋谷「だからのべ2万人の方が、我々のライブをタダで観たと!」
柳沢「ほんとに、この数ヶ月後に我々SUPER BEAVERの事務所から、お給料明細みたいなものが届いたんですけど、大赤字でした!(笑)」
SUPER BEAVER「本当にね(笑)」
柳沢「信じられねえぐらいの額の赤字が!(笑)」
渋谷「一瞬、我々メンバーが全員アルバイトをした時期ですね!」
上杉・柳沢「「びっくりしました!」」
渋谷「全員でね(笑)」
柳沢「さらに、次の日に同じ会場で、『友の会』って呼ばれるSUPER BEAVERのファンクラブ会員限定のライブをやったんですけど。」
渋谷「FCライブというか。」
柳沢「感動したっていうのはここの話で。」
渋谷「すげえなげぇ前振りだな!!これをやるから1週で終わるんだよ!!(笑)」
上杉「そうだよ!」
柳沢「ちゃんと聞いてください。喋ってたら、丁寧に説明したくなっちゃった…!」
渋谷「柳沢、ボール持つ時間長いんだよ!!!!」
上杉「こねくり回してこねくり回して…!」
藤原「めっちゃ怒られてる(笑)」
上杉「くねくねくねくねしやがって…!!」
柳沢「しかも、振り返ると、あの日は確か晴れていた…!」
渋谷「いい!いい!振り返りすぎ!!!!(笑)大振り返りじゃん!午前から喋んなよ!!!」
柳沢「ファンクラブができたのは、2017年…」
渋谷「違う違う!!何年も前になるから!!!」
柳沢「それはとにかく、その日に、最近はやれてなかった楽曲とかもたくさんやりました!」
上杉「やりましたね〜!」
柳沢「終わった後に、なんか解散ライブみたいだったよね!」
上杉「独特の感動あったよね〜!」
柳沢「今一度20周年ということで、ZOZOマリンとかでも感じたんだけれども、「20年やったんだな」ってことをすごく思った最初のタイミングでもあったな、っていうのを言いたかったんですけど!!…余談なんですけどぉ〜!」
渋谷「はい、長いですね!!感動したことで言えばですね、我々のツアーが12月2日に終わりまして、その時に我々のドームツアー発表させていただいて。あの時の発表の瞬間、我々もステージの上で一緒に体感していたんですけども、あの間も結構大感動でした!ということで、話にも出ましたけど、我々SUPER BEAVERのドーム公演ですね。2026年。今年の8月と9月に、京セラドーム2日間、東京ドーム2日間行いますので!ぜひ、ふるってご応募いただけたら嬉しいなと思っております!!よろしくお願いします!!」
(ファミリーマート先行締切は1/4です!気をつけてくださいね〜!)
SUPER BEAVER「お願いします〜!」
柳沢「すごいな〜。この人こんなに宣伝うまかったっけ。」
渋谷「ありがとうございます。」
上杉「2026年はこの方針でいくのか?」
渋谷「私は宣伝以外しないっ!!」
藤原「変わっちまったよ…。」
渋谷「どんどん引こう!」
上杉「じゃあ上杉引きます!『2025年、1番笑ったこと!』」

渋谷「『1番笑ったこと!』笑いましたね〜2025年は。気がついたら笑ってる!そんな一年だったと思いますが。」
上杉「1番笑ったことか。」
藤原「はい!!!」
柳沢「どうぞ藤原さん!」
藤原「今言ってた話なんだけど。」
渋谷「何?」
藤原「国際フォーラムの最終日のMCで。」
渋谷「あ〜!あったね、キミね。」
藤原「あることを喋ったんですけど。」
渋谷「有る事無い事!」
藤原「いつもツアーで、1人ずつ喋るっていう時間があるんですけど、いつもあれが…、僕、「どうしよう、苦手だなあ」って思うんですけど。」
上杉「”苦手だな”って(笑)」
藤原「正直ね(笑)」
上杉「そうだったんだ(笑)だとしても言うなよ!!!」
藤原「苦手だって言うのは、そもそもよ?」
渋谷「要するに、得意じゃないなってことだよね?」
藤原「そう!喋ること自体がね!どうしようっていつも思うようなところなんだけど、終わった後に、スタッフの方とかいろんな方から、「過去一笑いの向こう側行ってたよ?」って言われて!」
渋谷「あれは行ってた。」
上杉・柳沢「「面白かったよ。」」
藤原「できればあんまり喋らない方がうれs…」
(教室の年表が剥がれる)
渋谷「ああ!後ろのが取れちゃった!」
上杉「面白すぎて、後ろの年表取れちゃった!」
藤原「出来れば、喋りを振られなければと思う時もあるんだけど。」
上杉「苦手だからね?」
藤原「でも、ちょっと気持ちよかった…!」
柳沢「いいですね!」
藤原「嬉しかった!」
渋谷「あれは、快感覚えたなって顔してたから、俺もわかった(笑)」
SUPER BEAVER「(大爆笑)」
渋谷「ああ、この人気持ちよくなってるな〜って。もうあの瞬間を感じたが最後よ?」
柳沢「そうだよ。」
渋谷「それがないと生きられない体になる。」
藤原「怖い怖い!!」
柳沢「藤原さん今言ったけど、『ラクダトゥギャザー』ホールツアーの話なんだけど、覚えてる?実は初日もめちゃめちゃ面白いこと言ってたよね。」
上杉「このツアーね、話が結構全部面白かったよ!」
渋谷「本当にね。」
柳沢「たまに藤原さんの気分が乗らないのか、飛び立たないMCはあったんだけど。」
渋谷「ありましたね!どっかで下ネタに寄せた瞬間が。」
上杉・柳沢「「あったわ(笑)」」
渋谷「会場が凪の状態に…」
柳沢「あったあった!」
渋谷「そんなこともありましたけど。」
柳沢「初日からすごく面白かったのを覚えてます!」
上杉「スキルが上がってるよ。」
藤原「嬉しいですけど…」
上杉「苦手なんだよね?」
藤原「飛び立たないって言ったじゃん!まずそもそもMCで飛び立たないといけないんでしょ?」
上杉「気にしてるんだ(笑)」
渋谷「藤原は飛行機じゃないんだから!」
藤原「そうなのよ!!みんなのMC飛び立ってる??」
柳沢「いや別に飛び立ってはないけど。」
藤原「そもそもそれでいいわけじゃん!!」
渋谷「藤原さん、MCがどれだけ難しいか説明してあげてくださいよ…」
藤原「え!?説明するの!?」
渋谷「どれだけ大変か。MCってものが。」
柳沢「渋谷さん、、、あなたの言ってるMCと藤原さんが託されてるMCは根本的に土俵が違うから。」
渋谷「そうなのよ。」
藤原「違うけど!」
渋谷「全然違うね(笑)」
藤原「全然違うけど!どっちも難しいよ!」
渋谷「だって、あれ俺にやれって言われたらちょっと難しいもん!無理無理無理。」
藤原「ね????」
SUPER BEAVER「”ね”!(笑)」
柳沢「確かにね。」
藤原「でも笑ってくれたし、メンバーのみんなが笑ってくれたのも嬉しかった!!」
渋谷「ということで、藤原さんが今喋ったことは、『2025年、1番笑ったこと』ではなく、『2025年、1番笑わせたこと』ですね。MC素晴らしいですよ!私も、いろんな進行上、とても助けられてますから。」
藤原「よかったです!」
渋谷「ありがとうございます。どんどんいこう!藤原さんまだ引いてないんじゃないの?」
藤原「じゃあ引くよぉ〜〜〜!!!『2025年、影響を受けたこと!』」

SUPER BEAVER「影響を受けたこと?」
上杉「アコースティックのツアーが1月から始まったじゃないですか?」
SUPER BEAVER「やりましたね〜」
上杉「この時、同時進行で『Acoustic Album 1』のレコーディングもしてて、結構音楽的に、ライブと音源に向き合うことによって、その後の『生きがい』であったりの作品や、ライブのバンドスタイルに、音楽的に影響が。いい意味でクオリティが上がった気がする!」
柳沢「要はアコースティックアルバムを作っていた時のやり取りが、その後の楽曲に影響を及ぼしていると!」
上杉「とてつもなく今回の我々の『Acoustic Album 1』ってやつは、結構音楽的なアルバムに仕上がったと思ってて、1歩、2歩、さらに音楽スキルがバンドとして上がった気がしていて。」
渋谷・柳沢「「確かに!」」
上杉「で、そこから普通のバンドスタイルでのドーン!という楽曲たちもね、かなり輝いていった気がする!」
柳沢「確かに!アコースティックアルバムのアレンジ詰め作業及びレコーディングとかって、実は確かにいろんなとこに影響を及ぼしていて。さっきぶーやんがあげたZOZO
マリン2days。あそこで披露した『人として』、『それでも世界が目を覚ますのなら』。あれ、実は、後のアコースティックアルバムに収録されているバージョンで披露したんだよね!」
渋谷「そうだね〜。」
柳沢「で、『人として』は少し尺も変わったりとかしてるんだけれども、実は今までSUPER BEAVERがライブにおいて「こういうアレンジやりまーす!」なんて言わずに楽曲をリアレンジして、さらっとライブでやるっていうのも実は初めてだったんだよね!けれども、特に違和感なく、ただ単純にいい楽曲としてというか、いいクオリティとして、ライブでお届けできたっていうのも、リーダーの言う通り、いろんなものが連動してたからこそ影響した瞬間だったかなっていうのも思いますね!」
渋谷「確かにね。」
柳沢「これは、もうトランプですかね?」
上杉「引きますか!」
柳沢「めくろう!じゃあ僕がいきますね!」

柳沢「『2025年、イチベン ククククしたこと』」
上杉「イチベン?」
渋谷「『イチベン ククククしたこと』になってる。」
藤原「ククククしたこと!(大笑い)」
柳沢「これは職員の字の話ですね。」
渋谷「1個目の“ワ”はワに見えるけど、2個目の“ワ”はマジで“ク”だから!!『イチベン ワクククしたこと』ですね!」
柳沢「2025年1べんワクククしたこと。」
渋谷「ね!謎のオノマトペみたいになってますけど(笑)『一番ワクワクしたこと』だって!でも考えてくださいよ。我々こうやって年表を振り返ってくると、いくつツアーやったの?っていう感じだし。今までやってないこと、対バンとか野外ツアーとかやってるんだけどね。
アコースティックのツアーであったり、ZOZOマリンであったり、ほんとにいろんなことをワクワクしながら計画してたじゃん!この20周年っていうのをどんな1年にしようかなと思って。
で、結果、ほんとに充実したツアーだらけの、そしてリリースだらけの1年なったなと思いますし、ほんとにこの1年は、我々の20周年でございますけども、見てくださる方、聞いてくださる方が楽しんでいただける1年なったらいいなっていうことを考えながら、ワクワクして計画した1年だったので、すごくいいなと思いつつ、まだ実はこの20周年終わってないと!」
柳沢「そうですよ。」
渋谷「1月からまたアリーナツアー、そして3月31日には武道館公演、そして4月1日、21周年を迎えた時にも武道館公演ということでですね、まだまだワクククしたことがたくさんある!」
柳沢「いや、ほんとっすよ。」
上杉「継続中。」
渋谷「ほんとにすごいですよ。」
上杉「ワククク継続中。」
渋谷「しかも、この2026年入ってすぐ、まだ言えてないこともたくさんあると!これ恐ろしいよ〜!」
藤原「ワクククですよそれは!!」
渋谷「ワクククですよ!」
柳沢「だから今回この企画は、まあまあ振り返れたんじゃないかと思うんだけど。」
上杉「終わりにしようとしてる…!」
柳沢「2週に渡ったじゃない?何が言いたいって、今ぶーやんが言った通り、俺たちも2025年の途中からほぼ2026年を生きたぐらい、先のことを考えて。」
藤原「ずーっとやってるもんね。先のことを。」
柳沢「ほんとにうっかり何言っていいんだっけ?とか。どこまで告知していいんだっけ?とか。」
渋谷「確かに確かに。」
柳沢「それこそライブのMCでそれぞれ喋り始めると、そわそわしたよね!」
渋谷「言っちゃうんじゃないかってね。」
上杉「だからもうみんな当たり障りないことしか言わない!何を話したらいいかわかんないから!」
柳沢「だから今年も、今渋谷さん言った通り、上半期だけでも、すごいあるんじゃないか???」
渋谷「だからやっぱ、この1年をを振り返る“企画ク”」
SUPER BEAVER「”企画ク”!!」
渋谷「ほんとにたくさんあったなって思いますよ。年表を書いてくださるなんて、すごいありがたいことでございます。」
藤原「手書きでね!」
渋谷「柳沢さん、次のページの台本…!」
柳沢「いや〜もう、十分なぐらい、2025年を振り返ることができたんじゃない?(すっとぼけ)」
渋谷「上手上手(笑)」
上杉「(笑)」
柳沢「ってことは!たった今……我々の2026年がスタートしたってことですね!(わざとらしく)」
渋谷「柳沢さん!言っちゃってください!!!!」
柳沢「SUPER BEAVER!!!……なにこの”SUPER BEAVER”は!?」
渋谷「わかんない!」
藤原「俺もわかんない!なにこれ。」
柳沢「今、台本をちゃんと読ませていただいてたんですが…、この後、新年の挨拶をさせていただくんですけど…」
渋谷「これでも、台本通りだから間違えてないもん!!」
柳沢「一応このまま行っちゃいますよ?」
渋谷「いいよ!」
上杉「もちろん!」
柳沢「我々の2026年がスタートしたってことですね!」
渋谷「それじゃあ、柳沢さん!言っちゃってください!!」
柳沢「SUPER BEAVER!あけましておめでとうございま〜す!!!なにこれ!?(笑)」
♪『ハイライト』/ SUPER BEAVER
※ここの部分、聴いていただけだとわかりづらかったですよね。。職員が台本に「SUPER BEAVER:「あけましておめでとうございます!」」と書いたつもりが、「SUPER BEAVER あけましておめでとうございます!!」と、謎のセリフになってしまっていたのです。。やなぎ、そしてSUPER BEAVER!ごめんなさい!!!
渋谷「ということで、ようやく新年のご挨拶をさせていただきました!改めまして、あけましておめでとうございます!」
SUPER BEAVER「おめでとうございます!!今年もよろしくお願いします!!」
渋谷「明けたのにも関わらず、2025年の振り返りを続ける企画でございましたけども、我々SUPER BEAVERの活動よろしくですね、地続きでずっと続いてるもんで、スパッとこっからは2026だよ!ということで割り切るというよりも、過去のこともちゃんと受け継ぎながら、どんどんやってきた我々ならではの企画でございました〜!!ということで、改めまして、今年もよろしくお願いします!」
SUPER BEAVER「お願いします!!」
上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』は、あなたがいつでも書き込める場所です!2026年もたくさん振り返っていけるような年にしたいですね。こうやって2025年がとても充実したから振り返れたけれども、この2026年も、とってもとってもさらに充実していくであろう年になると思うので、このまま走り続けて、それに付随して、色んなお気持ちを、書き込みとしていただけるとハッピーです!」
柳沢「ハッピーでぇす!!」
渋谷「ということで、我々とはまた来週!そして!油断してはいけない!来週は決めてます!書き初めをする!」
SUPER BEAVER「おおっ!!」
渋谷「初(ぞ)めたい!!!」
藤原「初(ぞ)めたいの?」
渋谷「初(ぞ)めたい!!どんどん初(ぞ)めていきたいんで。」
上杉・柳沢「「初(ぞ)める???」」
渋谷「よろしくお願いします!ということで、以上SUPER BEAVERでした!校長、教頭、生徒のあなた!何卒、今年もよろしくお願いします!」
ということで、2025年をようやく振り返り終わり!やっと年明けです!!
生徒のあなた!あけましておめでとうございます!!!!
素敵な一年にしてくださいね!!
放課後気分で4人が集まるこの教室!
今年もビーバーLOCKS!をよろしくお願いします!
4人とはまた来週!
来週は書き初めをやりますよ〜!初(ぞ)めますよ〜!!





