「新しい学校のリーダーズOMAKASE 重大ニュース2025」前半戦!!!!
2025.12.24
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2025年12月31日(火)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒のみなさん!」
全員「メリークリスマス!」
SUZUKA「SCHOOL OF LOCK!の青春の講師、新しい学校のリーダーズの!」
SUZUKA「SUZUKAです!」
RIN「RINです!」
KANON「KANONです!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「今日は12月24日ということで、クリスマスイブですね。生徒のみんなは、どんなふうにクリスマスを過ごしているんでしょうか?」
RIN「去年のクリスマス、KANONがチョコくれたよね。」
KANON「そうだ、あげた。」
MIZYU「しかも、なんかちょっと高級なチョコ。」
KANON「リハだったんだよね。リハに行くときに「ちょっと時間あったし」と思って、「メンバーにちょっと良いチョコ買っちゃおう」と思って、買った記憶があります。」
MIZYU「KANONサンタ!」
KANON「KANONサンタ!」
SUZUKA「さて、新しい学校のリーダーズLOCKS!ですが、今日を含めて年内の授業は残りあと2回となります。ということで、今日と明日の2日間は、我々の2025年を振り返るこちらの授業をお届けします!」
SUZUKA「『新しい学校のリーダーズOMAKASE 重大ニュース2025』!!」
SUZUKA「新しい学校のリーダーズ的な『重大ニュースベスト8』を発表していきます!」
RIN「ただし、誰が何位のニュースを発表するかは、くじ引きで決定します。どのトピックスを選ぶかも、その人にOMAKASEとなります。去年もさ、こうやってすごい悩んだよね?」
MIZYU「盛り上がったよね。「もうそこに入れちゃうの!?そんなに刻んでくの!?」とかさ。打ち合わせなしですから。」
RIN「じゃあ今夜は、10大ニュース8位から5位を発表していこうと思います!」
RIN「くじ引きで順位を決めます!8位から5位担当を、これで決定するわけですね。」
SUZUKA「はい、目の前にボックスがあるんですよ。」
KANON「これ1個ずつ開けてこうかな。意外と紙でっかい。」
SUZUKA「これ開けるの?」
KANON「せーので開けよう。はい、じゃあいきますよ。」
全員「せーの!」
MIZYU「私MIZYU、8位です。」
RIN「私RIN、7位。」
SUZUKA「私SUZUKA、5位。」
KANON「私KANON、6位。」
MIZYU「じゃあ、重大ニュース8位、私から発表ですね。」
RIN「初手、悩むよね〜。」
MIZYU「いっぱいあったんだよ。今年はいろんなことをいろんな幅で、いろんな角度から。」
KANON「難しいよね。」
SUZUKA「8位の具合によって、こっちもチューニングするから。」
KANON「8位、詰めすぎないでよ。」
RIN「8位とは言いつつも、8個選抜しましょうっていう気持ちでも良いわけですから。」
MIZYU「優しいおばあちゃんいた。」
SUZUKA「ちゃんと、8位の選ばなあかんから!」
KANON「厳しいおばちゃんもいた!」
MIZYU「行きます!新しい学校のリーダーズ『OMAKASE 重大ニュース2025』!!」
MIZYU「第8位は…『Meredith Music Festival』!!」
≪Meredith Music Festival≫
KANON「思います!それは!」
MIZYU「ちょっと今の私たちには鮮度が高い、記憶に新しい思い出なんですけれども、オーストラリアで出演したフェスでございます!山奥で開催されてるフェスなんですけど…、感激の指差しをいただいています。…わかる?」
SUZUKA「めっちゃわかる!」
MIZYU「結構、4人でも、ライブ終わってからもうとめどないぐらい分かち合ったけど、コーチェラに次ぐぐらいの新しいフィールドに挑戦した感覚があったの。きっと、そのフェスで我々を見てくれた人たちは、ほとんどの方が「初めまして」だったと思うんだよね。で、その感覚もすごく久しぶりだったし、初めてのところからだんだん伝わってって、最後には、カーニバルが起きてるみたいな。みんなほんとに心が1つになってる、ほんとにワンハートになってるっていう。そして、この状況が、2日後のメルボルンの公演に繋がったりとか、ほんとに我々の今年の中でも、1つ大きな波が起きた日だったなと思いました。なので、8位に選びました!」
SUZUKA「いや、この8位の中で、絶対オーストラリアのこと入れててほしいなって思ってたから。」
KANON「私も。だって、メモしてある。」
MIZYU「だよね。ほんとに実りのある旅だったなって思った。」
SUZUKA「素晴らしい。じゃあ7位いっちゃいますか。」
RIN「どうしようかな?ちょっと順位付けって難しいですが、こちらにいたしましょう。続いて…。」
RIN「新しい学校のリーダーズ『OMAKASE 重大ニュース2025』!」
RIN「第7位は…『たくさんのコラボレーション』!!」
SUZUKA「まとめたね〜!」
RIN「色んなバリエーションの、私たちの楽曲だけでは出なかったエネルギーっていうのが、やっぱり他のアーティストさんとコラボさせていただくことで、どんどん世界に発信していくきっかけにもなるし、私たちも新たな一面を見つけられたりだとかね、1つ1つ思い出深い楽曲ができたなと思っております。」
MIZYU「確かに7位、わかるよ!可能性を広げてくれた仲間たちに感謝です。」
RIN「本当に感謝です、ありがとうございます。」
KANON「じゃあ私6位ですね。6位ね〜、でも今のところすごいわかるよって感じ。ちょっと待ってよ。なんだろうね…、いきますね。」
KANON「続いて、新しい学校のリーダーズ『OMAKASE 重大ニュース2025』!」
KANON「第6位は…『大阪・関西万博』!!」
SUZUKA「そうですよ!」
MIZYU「デカい!」
KANON「まさかの『EXPO 2025 大阪・関西万博』のオープニング、私たち勤めさせていただきました。SUZUKAの「イェイ!」良かった。」
SUZUKA「イェェェェイ!ウェルカムトゥエキスポ!2025!!!」
KANON「良かった!叫びが良かったです。」
MIZYU「ほんとに、青春日本代表として、とても誇らしい役目をいただきましたね。日本というか、この歴史の中で万博が起こることさえ、重大ニュースですからね。日本の歴史に名を残せたような気がして。」
SUZUKA「嬉しい!しかも、大阪・関西万博で、河森監督もパビリオンを出してましたから。その見学も行かしてもらって、この年に生きててよかったなと思う。」
RIN「そうだね。そうそうたる面々が見ていましたし。でも、テレビでも中継もされてたからさ、日本中のみんなが見て、そこから世界中のみんなが注目して日本の大阪にやってくるって、歴史的1年でございました。」
SUZUKA「はい、第6位!素晴らしいと思います。」
KANON「次、5位!」
MIZYU「今日のラストですね。」
KANON「来ました、来ました。難しいね。」
SUZUKA「じゃあ…、じゃあ…、行きます!」
SUZUKA「続いて、新しい学校のリーダーズ『OMAKASE 重大ニュース2025』!」
SUZUKA「第5位は、…映画『迷宮のしおり』!栞、そしてSHIORI@REVOLUTIONの声を、SUZUKAが務めた!」
KANON「重大ニュースよ!」
MIZYU「公開は来年1月1日だけど、ほんとに1番向き合ったのは今年です。」
SUZUKA「そうですね、向き合ったのは今年だし、5位で私が言わせてもらえるんやったら!と思って、5位に滑り込みで入れさせてもらいましたよね。この映画「迷宮のしおり」の栞の声優務めたとは言いつつ、それで、新しい学校リーダーズ“たち”として、この映画に音楽面で全面的に携わらせてもらった。それで、主人公の栞役の声をリーダーズの私が務めさせてもらえたっていう、この関わり方が素晴らしい機会だなと思って、向き合ったのは今年だったので、これを入れさせてもらいました。」
RIN「そう思う。」
KANON「主題歌もね、我々が勤めさせていただいたので。」
RIN「アニメ映画の主題歌って、我々初めてだもんね。」
SUZUKA「初めてやね。」
RIN「結構さ、俳優さんとかが出てらっしゃる映画とかでもさ、その主演の方のグループが主題歌やってたりとか、そういうイメージってあるけど。声優として声を吹き込んでて、で、ストーリーの中にも歌も出てきてね。その歌と繋がる主題歌を、新しい学校のリーダーズがやってるっていうのが、音楽もほんとにすごくキーポイントとなるさ、映画じゃない?」
RIN「本当に『迷宮のしおり』を通じて、新しい学校のリーダーズももっともっと大きくなっていくだろうなって感じるし。もうほんとに、ここまでの5位までも全部、もう順位にするのがもったいないです。本当に、思い出を1つ1つ大切に確かめ合っていくって感じだね。今夜は、第8位から5位を発表しました!」
SUZUKA「それでは、『新しい学校のリーダーズLOCKS!』、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です。」
MIZYU「濃いですね。いっぱい話せることあるから。」
SUZUKA「でも、明日は4位から1位までありますから!そこでもいっぱい、今年を振り返っていきましょう!ということで皆様、また明日お会いしましょう。」
青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
RIN「RINと!」
KANON「KANONと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭、お返しします!メリークリスマス!」
全員「メリークリスマス!」





