好きな人に好きな子が…!恋愛の悩みを持つ生徒と逆電!
2025.11.21
SUPER BEAVER

今シーズンも寒さが深くなってきましたね!生徒のみんなは体調崩してないですか?
日々向き合うことがたっぷりあるだろうけど、体に気をつけて、無理せず頑張りましょう!
ぶーやん、お大事に〜!
さて今日は、「好きな人ができたけど、その好きな人には好きな子がいる」という悩みを持つ生徒と逆電をしていきます!
ではでは、今日も教室に入って4人とお話ししていきましょう〜!
(教室のドアが開く)
柳沢「さあ!というわけで、早速メッセージを読みたいと思います…!!」
藤原「お願いします。」
渋谷「新しい入り方しないでいいよ(笑)。お願いします。斬新だな。」
SUPER BEAVERのみなさまこんばんは!私は2年ぶりに好きな人ができました!
ただ、すごく悲しい事実があって、付き合ってはいませんが好きな人には好きな人がいました。どうやら相手の女の子にすごくアタックされていたみたいで今年のクリスマスはクリスマスマーケットに誘われているらしいです。
会話の流れで教えてもらった時は大して好きではなかったので受け流せたのですが、話しているうちに好きになってしまって、でももう相手には好きな人がいて、うわぁぁぁぁぁあって感じになってます笑。もしかしたら話を聞いたのは1ヶ月半くらい前だし付き合ってるのかも( ; ; )これは諦めた方がいいのか頑張った方がいいのかわかりません。正直かなり傷心モードには入っちゃってます。恋の大先輩ビーバー先生方教えてください( i _ i )
のあぐり
埼玉県 20歳
埼玉県 20歳
渋谷「『あぐり』!?NHKドラマ?」
柳沢「違う違う!「のあぐり」だって!」
上杉「「のあぐり」!」
柳沢「『あぐり』なんて出すなよ!」
渋谷「ごめん。」
柳沢「いくつの時?『あぐり』。」
渋谷「90年代でしょ?」
柳沢「そうだよね。」
渋谷「NHKドラマ『あぐり』」
藤原「違う。意味わからないよ。」
柳沢「「のあぐり」です!「のあぐり」!!」
渋谷「メッセージ、いいですね〜。伝わりますよ…。」
柳沢「我々SUPER BEAVER。恋バナ?言っちゃえば恋バナ?恋バナ、大好きです!!!ということで、「のあぐり」の話を今日はたっぷり聞きたいなと思っております!我々恋の大先輩が!ラブ先輩が!」
上杉「ラブ先輩…?」
渋谷「何を言ってるの?ずっと。」
藤原「何言ってんだよ。」
柳沢「何を言ってるんだよ俺は!!!」
SUPER BEAVER「(笑)」
渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ラブティーチャー・ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原です!」
渋谷「ちょっと、情報仕入れちゃったんだけど…。」
上杉「なになに?」
渋谷「やなぎが今読んでくれたけど、進展があったらしいんだ…!」
柳沢「そうなんですよ。」
渋谷「進展が実はもうあって。」
上杉「もうすでに!?」
柳沢「このメッセージをいただいてからの誤差の時間の間に、どうやら何かあったっぽいと…。」
渋谷「俺たちは今から「のあぐり」に電話をしようと思っているんだが、情報をちょっと仕入れてしまい、メッセージをくれた時から、今日に至るまでの間に、大きな変化があったらしいのだが、それも踏まえて、「のあぐり」と電話をしてみたいと思います。柳沢さん、呼びかけてください!」
柳沢「もしも〜し!」
のあぐり「もしもし!」
渋谷「SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!」
柳沢「ギターの柳沢です!」
上杉「ベースの上杉です!」
藤原「ドラムの藤原です!」
のあぐり「埼玉県 20歳 「のあぐり」です!」
渋谷「ということで、「のあぐり」」どうもありがとう!」
SUPER BEAVER「ありがとうございます!」
のあぐり「ありがとうございます!」
渋谷「メッセージを、読ませてもらって。好きな人に好きな人ができて、ただ、その好きな人には好きな人がいたという話をメールで送ってくれたよね?」
のあぐり「はい。」
渋谷「で、そのあと「のあぐり」は昨日追加でメッセージくれたでしょ!」
のあぐり「そうですね…。」
渋谷「進捗というか、今の状況を教えてもらってもいい?」
のあぐり「昨日、その好きな人のInstagramを見ていたんですけど。ストーリーズが更新されていて、見たら、誰かと夜ご飯に行っている写真が流れてきて。そしたら、なんか女の子が写ってて、、、で、前から、先週の日曜日にもしかしたら告るかもみたいなことを聞いていて、、、」
上杉「そっちね〜。」
藤原「そこは通ってたんだ。」
のあぐり「で、そこからの追加の写真だったので、ちょっと付き合っちゃったのでは?っていう状態になっています。」
渋谷「確定ではない…?」
のあぐり「…80%ぐらい。」
渋谷「高いなぁ〜…!」
柳沢「「のあぐり」は、その好きな男の子とは友達ではあるってことだよね?」
のあぐり「はい!」
柳沢「で、その本人から結局こういうことになりました!という100%ダメ押しはまだ聞いてないと。」
渋谷「だよね!Instagramで見ちゃっただけ?」
のあぐり「見ちゃっただけです。」
渋谷「おそらく、女の子とご飯を行ってるであろう。そして先週の日曜日には告白をしようと思ってるということはもう、それは事実なんだよね?」
のあぐり「事実です…。」
渋谷「オッケーオッケー…。」
柳沢「オッケーオッケーオッケー!!!!妹じゃね?それ!」
渋谷「俺はね、お母さんだと思う!」
柳沢「お母さんかぁ〜!」
藤原「 そんなことある?」

渋谷「うん…。」
藤原「…」
渋谷「ごめん!!ない!!!ごめん!!!」
藤原「お母さんはわかるだろう…!」
渋谷「そうだね、お母さんわかるね…!じゃあもう結果的に「のあぐり」の勘というか、これはそうなんだろうっていうところだね?」
のあぐり「そうです。」
渋谷「そっかそっか。これちなみに確定じゃないにせよ、「のあぐり」的には、どうしたいと思ってる?」
のあぐり「趣味で繋がった友達からだったので、友達としては今後も付き合っていきたいんですけど…、向こうは私の好意に気づいていない状態なので、どう接したらいいのかドギマギしちゃうっていう…。」
渋谷「そうだね。この秘めた気持ちを自分の中で秘めたままにするのか、もうもしかしたら彼女ができてしまってるかもしんないけど、実はこうだったんだよっていうのはちょっと伝えて、成仏させるのか、今決めあぐねてる感じなんだね。」
のあぐり「そうですね。」
渋谷「ちなみに、共通の趣味って何?」
のあぐり「音楽の趣味で、好きなバンドがたまたま一緒だったっていう。」
渋谷「そっかそっか…。」
柳沢「これちなみに、まだ確定ではないにせよ…。」
渋谷「まだ確定ではないよ。」
柳沢「趣味の話ができる人だから、趣味友達としてお付き合いできたらいいなと思っているという「のあぐり」の気持ちは分かった上で、それとは違う『好きの気持ち』っていうのは抑えられそうなの?」
渋谷「確かにね。」
柳沢「それとも、好意を抱いたままお友達として、この関係はできれば続けたい。趣味友達としてっていう感じなのか?そこらへんは今現在どのような感じ?」
渋谷「そうだね!割り切って友達として付き合っていくのか、それとも割り切らずというか、その気持ちはあったまま友達として付き合っていくのか、どっちかということを柳沢さんは「のあぐり」に聞いている。」

のあぐり「そうですね。趣味友達として、今後も仲良くしていきたい気持ちはあるんですけど、実際会っちゃったら、やっぱ気持ち戻っちゃうのかなとか思います。」
渋谷・上杉「「そうなんですよね〜。」」
上杉「今はそうかもね。今こんだけ自分の中で結構ヒートアップした気持ちだから、いきなりスイッチ押したみたいに、「じゃあ友達に」っていう風には、なかなかなれるもんじゃないよね。」
渋谷「ちなみに「のあぐり」、最初から好きだったわけじゃないんだ?」
のあぐり「そうですね。」
渋谷「話していくうちに、一緒に過ごしていくうちに好きになっちゃったって感じなの?」
のあぐり「はい!」
渋谷「最初に会ったのはどれくらい前なの?」
のあぐり「8月とかです。」
柳沢「今年の話か。」
渋谷「そうか、そんなに時間は経ってないんだね?」
上杉「そうだね!」
のあぐり「そうです!」
渋谷「そうか。どんな関係性なの?同じ学校とか?」
のあぐり「違うんですよ。大学は別々で、8月にフェスがあって、、、」
柳沢「なるほどね。」
のあぐり「友達の友達っていう状態であって。」
渋谷「くっ…良いね…!!」
柳沢「心の声が漏れちゃってる(笑)」
のあぐり「それで、その時に会った時は、友達の友達っていうのでしか全然思ってなかったんですけど、9月にもう1回会ってて。で、その時に私はもう全然覚えてなかったんですけど、相手が覚えててくれてて!」
渋谷「おー!はいはいはい。」
藤原「なるほどなるほど。」
のあぐり「そこで仲がちょっと深まって、今度遊びに行こうよっていう感じで。グループでなんですけど。」
柳沢「1番良いよ…!」
渋谷「いいねいいねグループ!」
のあぐり「遊んだんですよ。そこで、「なんか好きかも…!」みたいな。」
渋谷「なっちゃったのね!」
のあぐり「なっちゃいました〜!」
渋谷「意識しちゃったんだ!わかる。そのスイッチ入ると、切れないんだよな。」
上杉「相手のどこが良かったんですか?」
のあぐり「まず趣味が合う!」
渋谷「大事だよね。」
のあぐり「はい!趣味に対してディープな会話ができたっていうところで、、、あと、グループで遊んでたので、誰も気づかないような気配りがすごいできてて!」
渋谷「「のあぐり」はそれに気づいちゃったんだ!」
のあぐり「気づいちゃいました!」
渋谷「ポイント高えわ!」
上杉「なるほどね〜!」
藤原「良いやつだなあ。」
柳沢「のあぐり」全然まだ恋してんじゃん!!」
上杉「そうだな!」
柳沢「『気づいちゃいました』の言い方が!」
藤原「魅力があるんだね。」
渋谷「じゃあ、、、このメールをくれたタイミングでは、俺たちに相談をしようと思ってたんだが、今もう現状、状況が変わってしまい、「のあぐり」自体ももう今どうしたらいいか分かんないんだもんな?」
のあぐり「そうです。」
上杉「そうだよな〜!」
渋谷「だからもう今、俺たちは相談に応えようと思ってたが、相談でもなんでもないから!ただ話してる!」
柳沢「でも、今の話を加味してちょっと思ったのは、1回会った時忘れてたけど向こうが覚えてくれてて、今3か月ぐらいでしょ?出会ってから。だから確かに1番気持ちが盛り上がりそうな時期ではあるのは、間違いないというのを差し引いて、仮に相手の男の子がほんとに付き合っていたとします。したら、この"LOVE"の好きが「のあぐり」の中で落ち着くまでは、連絡とか取らない方がいいような気がする。」

柳沢「というのは、逆の立場になった時に、明らかに好意があるであろう趣味の友達が、グイグイ遊びに行こう遊びに行こうって言ったりとかしてたら、いい気分はおそらくしない。」
渋谷「だから、相手方の彼女(仮)、、、可能性のあるやつがね?」
柳沢「だから「のあぐり」の中で、ほんとに、「好き」みたいな時期もあったなぐらいまで、ちゃんとこの"LOVE"の気持ちが鎮火したら、純粋に趣味の友達としては会えると思う!そこの距離感も、「のあぐり」自体が、踏み込みきらずというか。ちゃんと適切な距離を保ったまんま、趣味だけ共有できる友達になれる気がするけど、今やっぱり、会ったら好きってなるんじゃない?きっと。」
渋谷「これはそうだね。」
柳沢「それが仮に、彼女(仮)に察してさせられちゃった場合、趣味友達として、もう付き合えなくなってしまう可能性もある。」
渋谷「その可能性はあるよ…!」
柳沢「連絡取らないでほしいとか。」
渋谷「『この子何?』っていう風になったら、彼女(仮)からはそういう目で見られる可能性はあるが、ただ本当に「のあぐり」の気持ちは向こうは気づいてないんだよな?」
のあぐり「気づいてないです!」
渋谷「そうだよな!こんなこと言いたくないけど、可能性あるな…!」
柳沢「(笑)」
藤原「でもそうだよ!」
上杉「諦める必要はないんだよ!」

柳沢「選択肢があって、隠しきるっていうのがまず1つなんだけど、その真逆もあるよっていうことも。」
渋谷「そうだね。やなぎは今、1個の選択肢を掘り下げて喋ってくれたが、まだ「のあぐり」の気持ちをちゃんと伝えてないがゆえ、向こうも『え、そうだったんだ』ていうとこからの進展は確実にあるはずなんだよね。それがもしかしたら、そういう風に思われてたんだったら、もうちょっと会えなくなっちゃうよっていう可能性もあるし、、、、」
柳沢「一か八かだよ?」
渋谷「まじでこれはギャンブルだよ。で、それを伝えたら、『え、そんなことが!?俺も俺も!』の可能性も無きにしも非ず。」
上杉「まだわからない!!」
渋谷「だからちょっと今、どうしたら良いとかっていうんじゃないんだよ!(笑)」
柳沢「でも、『彼女いるよね?』って聞いたら、『あれお母さんだよ!』っていうパターンもあるかもしれない…!」
渋谷「そうだよ。妹って可能性も、、、」
藤原「 ねえよ!!!」
渋谷・柳沢・上杉「「「(笑)」」」
藤原「ねえよ!」
渋谷「そうだな…。」
柳沢「お母さん説はないか!」
藤原「お母さんはないよ!あるかもわからないけど…。」
上杉「ないよ!彼女かな?と思われる画角でお母さん撮ったことある!?ないでしょ??」
藤原「それストーリーズに上げる????」
柳沢「上げないね…!」
藤原「上げないだろ!上げる人がいるかもわかんないけど。」
渋谷「今度やってみよ、それ。母ちゃんと飯食い行って、ちょっと匂わせ投稿(笑)」
柳沢「(笑)」
渋谷「今、そうだよね、もうこれ「のあぐり」どうしたらいいかなっていうようなあれじゃないよね!もうこれ、話すことによって「のあぐり」の中で、どうしたらいいかってのはわかるかもしんないもんな!話すことって大事だったと思うよ!どう?ちょっとは、こうしようかなとか、ああしようかなって自分の中で思えたりした?」
のあぐり「そうですね。やっぱり向こうにもう彼女ができたと仮定したとして、」
渋谷「まだわかんないからな!」
のあぐり「だから、一旦、今までしてたLINEとかやめようかなと思って。」
渋谷「そうかそうか。いろんな事実がこっから分かってくるかもしれないし、それによって「のあぐり」の身の振り方みたいなのもきっと変わってきたりすると思うから、なんか困ったなと思ったらまた連絡して!」
のあぐり「え〜!ぜひ話聞いてください…!」
柳沢「(笑)」
藤原「聞かせて〜!」
渋谷「これは、「のあぐり」のためでもあるんだが、俺たちも気になってる。」
上杉「そうなのよ。」
藤原「いいですね。」
のあぐり「もしかしたらうまくいくかもしれないし。」
SUPER BEAVER「そうだよ!!」
上杉「まだわからないし!」
藤原「わからんよ!」
柳沢「しかも全然関係ないけど、ちなみに「のあぐり」、ビーバーLOCKS!始まって、1番最初にラジオネームを呼んだ「のあぐり」だったっていうことに気づいて。」
のあぐり「そうなんですよ!!」
渋谷「だから、そんな当初から俺たちのラジオも聴いてくれるし、音楽も聴いてくれてて、未だにこういう風に連絡くれるのも嬉しいし!」
上杉「ありがたいよ本当に。」
のあぐり「ありがとうございます!」
渋谷「面倒見るから任せとけ!」
のあぐり「お願いします…(笑)」
柳沢「この続きがあるのであれば…!この物語に!」
渋谷「そうだな!シーズン2!」
柳沢「ちょっとまた、経過報告してもらいたいね!」
のあぐり「続報を待てって感じで…」
SUPER BEAVER「(笑)」
上杉「頑張ってくれよ!」
渋谷「ちょっと楽しみにしてるから!いずれどんな形であれ、俺たち応援してるから頑張ってな!」
のあぐり「ありがとうございます!」
渋谷「こちらこそ、ありがとう!」
M.ふらり/ SUPER BEAVER
渋谷「ということで、「のあぐり」との恋バナ。ちょっといつもと一風変わった恋バナではありましたが。」
柳沢「でも、恋って感じがしましたね!」
渋谷「恋って感じしたね〜!」
上杉「リアリティがあったね!」
柳沢「リアリティがありました。」
渋谷「好きなんだよな、こういうの。どうしようもなく好きだ。で、ちょっと、続報なんかあったら、教えてくれたら嬉しいなと思ってます。よろしくお願いします!」
上杉「『ビーバーLOCKS!掲示版』は、あなたがいつでも書き込める場所です!ほんとに、こういう恋の話とか、一緒になって話したり考えたりするの、最高ですよね!」
柳沢「楽しいよね〜!」
上杉「不思議と、すっごい人間味がぐわって出てくるじゃないですか!そういうようなところが、結構好物でもあるような気がして、もちろん、ハッピーになってほしいけど、それだけじゃない人間模様が、常にあって、そういったことを一緒に話せていけたら!もちろん恋バナだけじゃなくてですけど!すごい楽しくやらせてもらえてますので、ほんとにお待ちしてますね!!色んな恋バナだけじゃなくて色々掲示板で送ってください!」
渋谷「お願いします!クリスマスまであと1ヶ月!」
柳沢「わ〜!!!」
藤原「もうすぐだ!」
渋谷「気合い入れていきたいと思います!」
上杉「はい!」
柳沢「押忍!!」
渋谷「以上SUPER BEAVERでした!押忍!!」
ということで、今日はRN「のあぐり」の恋のお悩みについて逆電していきました…!
クリスマスまで1ヶ月!恋は冬が旬みたいな話もありますから、ビーバーの4人も気合が入っています!生徒のあなたの『恋にまつわるアレコレ』、ビーバーLOCKS!掲示板にぜひ書き込んでください!!
そして現在、ビーバーLOCKS!では、『バンド部』の活動を行っています。
音楽をやっている、やりたい生徒から音楽についての相談や質問を募集中です!なんと、LINEでは音源も送れちゃいます!ぜひぜひ送ってみてくださいね♪
それでは、ビーバーの4人とはまた来週!!





