ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

2月23日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 先生!

今夜の授業テーマは『卒業生の今』🌸

まもなく卒業式を迎える生徒が多いこの時期、卒業を控えた生徒たちがどんな想いを抱えているのか・・・メッセージをチェックしていきます🧑🏻‍🎓🏫

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!ANTENNAのアナログ買いました! などなんでもOKです!

メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

帰ってきた藤澤先生!僕達の今!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年2月23日(月)PM 10:00 まで


2月22日まで行われるミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック!

今日の22時時点で日本は17個のメダルを獲得していますね!!

生徒のみんなは観ていますか~?時差の関係でちょっと遅い時間ではありますけど、自分と同年代の選手が頑張っている姿を見ると、とても励まされますよね (* ˘꒳˘)⁾⁾

しかも!みんなもインタビューで観たかもしれないですけど、スノーボード男子ハーフパイプ(HP)で金メダルを獲った戸塚優斗選手がミセス先生のことが大好きだというJAM'Sだったようで・・・!

特に『愛情と矛先』が好きだと話していたみたいですね!

職員はこのインタビューを見てなぜか勝手にとても誇らしい気持ちになりました笑

(ちなみに『愛情と矛先』は今日のわが校の一曲目にオンエア!聴いていなかった生徒はぜひ授業の冒頭からradikoのTFで参加してね!)

戸塚選手!金メダルおめでとうございます!!!いつかミセス先生と会えることを願っています(^v^)生徒のみんなも引き続き、最後まで選手のみなさんを応援しましょうね!

さぁ!それではそろそろ授業に入りましょう・・・!

今日はついにみんな大好き”りょうちゃん”が帰ってきている予感・・・!?

**********

(チャイム~教室のドアが開く)

大森「いやー、2月16日!バレンタインデーも終わって…みたいなことですか!」

若井「終わりましたか〜!」

??「そうですね〜!」

大森「すみません。今週も、藤澤先生いらっしゃいません…」

若井「みなさん、申し訳ないですけれども……」

藤澤?いま〜〜〜す!!!

若井「…今日、ちょっとモノマネが冴えてるわ!」

大森「若井が似すぎて!さすが似てるわ!」

藤澤?「"ダハァッ!!!" ってずっとやってたよね??」

若井「エ?」

藤澤?「いや、“エ?”じゃなくて!(笑)」

若井「(笑)」

藤澤?「みなさん、改めましてご心配を…」

大森「藤澤涼架です!」

藤澤「あぁっ…藤澤涼架です!!よろしくお願いしまーす!」

若井「いやー、素晴らしい!嬉しいです!!」

藤澤「違う違う!ゲストじゃない!!(笑)」

大森「来てくれて嬉しい!ありがとうございます〜!」

藤澤「すみません!(笑)」

大森「では、今夜も授業をしていきましょうか!…あっ、その前に、そうじゃん!いっぱい解禁ごとがあったんだ!」

若井「ありましたよ〜!」

大森「3月30日から放送を開始します!連続テレビ小説「風、薫る」の主題歌に、我々Mrs. GREEN APPLEの『風と町』が起用されるということでね!こちら「あんぱん」をやりながら作っていたということで…贅沢な時期でしたよ!」

若井「NHKの朝ドラに出演しながら、朝ドラの曲を書くという…すごいね、それ!」

大森「ちょうど(2025年)6月とかに書いてるんだよね!ちょうど撮ってたなぁ。」

藤澤「6月…!!」

大森「お楽しみに〜!」


大森「ということと……いろいろあったなぁ!りょうちゃんの(雑誌)「TVステーション」日曜劇場「リブート」の雑誌とか番宣が盛りだくさんですね!!」

藤澤「そうなんですよ〜!テレビとか雑誌とか、ありがたいことに!」

若井「大活躍だ!」


大森「そして!私、 2月28日発売の『Numéro TOKYO』の表紙に決定しまして。こちらもぜひ見てみてください!」

若井「かっこいい!」


大森「で、若井さん!なんと言っても「M:ZINE」おめでとうございます!」

若井「ありがとうございます!というか、ずっとやってるんですけども……(笑)」


大森「で、『ANTENNA』のアナログ盤が発売されます!」

藤澤「これねー!素敵ですよ!」


大森「じゃあ、いきましょう!りょうちゃん、書いてください〜!」

藤澤「はいっ!ありがとうございます!」

若井「よっこいしょ〜!」

藤澤「(黒板に文字を書きながら)1、2……3本で良いんだよね…?」

若井「(黒板を覗き込んで)…ああ、ちょっと…ちょっと気持ち悪いかもなぁ〜」

藤澤「(黒板を書き上げて)…はい!!書けました!」

大森「せーの!」

全員「『 僕達の今 』!!!」


大森「生徒のみなさん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE ボーカル 大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

大森「今夜の授業は、『僕達の今』についてです!生徒のみんなから届いたメッセージをもとに、最近の僕達に関するお話をしていきたいと思います!」

若井「よっこいしょー!!僕達でいうとアメリカに行ってたり、りょうちゃんもアメリカのドラマに…」

藤澤「違います!(笑)」

大森「なんか、アメリカに行ってる時にりょうちゃんがいないっていうのは、JAM’Sも察するじゃない。生徒のみんなも。」

若井「察してましたね!」

大森「で、「ドラマの撮影かな〜!」ってなってたのが、僕は癇に障ったというか…」

若井・藤澤「(笑)」

若井「どういう癇に障ったの?(笑)」

大森「いや、ただの体調不良なのに!っていうところで(笑)」

藤澤「僕はただ単に体調不良で…(笑)」

若井「アメリカ断念!」

大森「いや、でも休めてよかったですよ!ねぇ!俺らの分まで!」

若井「ありがとう!俺らの分まで!」

藤澤「すみません、本当に!休ませていただきましたよ!しっかり、かっちり!」

若井「よかった、よかった!」

大森「じゃあ、今日めっちゃすごいんだろうなぁ〜!」

若井「もう絶好調だろうね!」

藤澤「それはそれで怖いけど!(笑)」

大森「じゃあ、最近の僕達についてヨッス…ヨッセージを読んでいきましょう〜〜〜!!」

若井「初めて聞いた!“ヨッセージ”(笑)」

大森「じゃあ、りょうちゃん!こちら、どうですか!」

藤澤「はい!東京都 32歳 女の子、ラジオネーム 『みき』!」


ミセス先生こんばんは!先日、大森さんと若井さんは昨年に引き続きグラミー賞に参加されていましたね!実はわたしは半年前から家族の都合でロサンゼルスに住んでいます。移住したばかりの頃は、とても寂しかったのですがよく朝ごはんを食べながらbreakfastを聴いて、今日もがんばろう!と自分を勇気づけていました。なので、ロサンゼルスにお二人が来られているということがとても嬉しかったです。

グラミー賞での様子やそのあと観光などもできたのかよかったらお話を伺いたいです。またお留守番中の藤澤さんのお話も聞かせてください!
みき
東京都 32歳 女の子

藤澤「ありがとうございます!(笑)」

大森「じゃあ、お留守番中の藤澤先生の話から聞こうかね!」

藤澤「はい!…療養していました!お家で休んでいましたね。ちょっと、思いのほか長引いていたので。お2人はどうでしたか!アメリカ旅は。」

若井「グラミーも昨年に引き続きですけれども。」

大森「ね!」

若井・藤澤「…………(大森先生が話し出すのを待って)」

大森「…まあ、いいじゃないですか!」

藤澤「なんでだよぉ!!聞かせてくれよぉ!!生徒のみんなと共に、僕も聞きたいポイントなのよ!(笑)」

若井「有意義な時間でした!」

大森「ユニバーサル ミュージックの会社のCEOのルシアンさんと久々に会って、「久しぶり〜!」って話をして。で、グラミーも鑑賞させていただいたりとか。その後のアフターパーティーも行かせていただいてね!ドイツの社長さんとか、アジアの統括の人とか、みんなミセスを知ってくれていて。びっくりしちゃって!」

若井「そうなんですよ〜!」

大森「Apple Musicの偉い人みたいな方も「ミセス、知ってるよ〜!」って言ってくれて。で、若井がすっごい英語を喋っていて。すごいな〜!って。」

藤澤「おぉ〜!」

大森「かっこよかったよ、やっぱり!」

若井「頑張りました!ありがとうございます!」

大森「でも、それだけじゃなかったんで!今回の旅も。」

藤澤「おぉ!」

大森「まあ、それはりょうちゃん。追って、追って。」

藤澤「僕、知らないままなの!?(笑)」

若井「りょうちゃんは、まだ!」

大森「追って、でいいんじゃないですか!」

藤澤「かしこまりました…(笑)」

大森「まだいっぱいありますからね!じゃあ、続きまして!若井さん!」

若井「よっしゃ!岩手県 20歳 女の子、ラジオネーム『リンカちゃん』!」


ミセス先生こんばんは!新曲「風と町」の主題歌決定おめでとうございます!!ドラマ放送も、楽曲リリースも、今から楽しみで待ちきれません!笑



大森「……ッ!危ねぇ!普通に口ずさみそうになった!今!」

若井「何を?」

大森「『風と町』!」

若井「あぶねーーー!!!」

藤澤「そういうの、あぶないよぉ!本当に!大森さんはぁ!」

大森「あぶねーなー…(笑)」

若井「生徒のみんなからしたら嬉しい悲鳴ですけど…」

大森「いや、びっくりした!自分でも(笑)


ミセス先生こんばんは!新曲「風と町」の主題歌決定おめでとうございます!!ドラマ放送も、楽曲リリースも、今から楽しみで待ちきれません!笑

私は、連続テレビ小説「風、薫る」の主人公と同じ看護師を目指していて、看護学校に通っています。私が看護師になろうと思ったきっかけは、私が生きる意味を見失ってしまったとき 生きる希望を与えてくれたミセス先生との出会いがきっかけです。ミセス先生、いつも素敵な楽曲を届けてくれて、ありがとうございます!「風と町」が聴ける日を楽しみにしています♪
リンカちゃん
岩手県 20歳 女の子

大森「嬉しいなぁ。」

藤澤「ありがとうございます…!」

大森「「風、薫る」は、すごく良いですよ。私も最初、曲を書くときにできているところまでの脚本をいただいたんですけど。わー…!と思いながら。で、また「あんぱん」の脚本も見ながらの時期だったから、ちょっと台本の見方とかもなんとなく体に馴染んでいる状態で読めたのも、すごく大きくて。」

若井「そうか、そうか。」

藤澤「なるほどね!」

大森「今から楽しみというか、本当に多くの人に勇気を与える作品なんじゃないかなって思うので、楽しみです!『風と町』、楽しみにしていてください!りょうちゃん、じゃあこれ!(書き込みを渡す)」


藤澤「ありがとうございます!三重県 14歳 女の子、ラジオネーム『りーまる』!」


ミセス先生こんばんは!私リブートの沼にどっぷりはまってしまいました!

りょうちゃんの演技、はじめてドラマで見たときは、ミセスのりょうちゃんじゃない?!ってなりました。笑 リブート面白すぎです!ほんとに!大森先生と若井先生は見てますか?
りーまる
三重県 14歳 女の子

大森「…若井!どうですか!「リブート」!ねぇ!」

若井「ねぇ!いぇあ!うぇぇ!(?)」

藤澤「いやいや(笑)」

若井「(顔つきと声を鈴木亮平さんに寄せて)…『リブートだ…!よしっ……!』」

大森・藤澤「「おお!」」

大森「そっちを真似するの!そのパターン!?」

若井「めっちゃかっこいい!もう、憧れてますから!僕は!」

藤澤「亮平さんね〜!」

若井「りょうちゃんも…」

大森「うちの“りょうちゃん”もかっこいいからね!向こうの“亮ちゃん”もかっこいいけど!」

藤澤「…どういうこと…!?(一瞬こんがらがって)…ああ、そうだね!亮平さん!そして、藤澤涼架!」

大森「“藤澤涼架”って、本名なの?」

藤澤「“藤澤涼架”は……本名です!」

大森・若井「「へぇ〜〜!!」」

若井「かっこいい名前だね!芸名だと思ってた…」

大森「普段は何をしてるんですか?」

藤澤「普段は……バンド活動をしてるんですけど。…ちょっと……に、日劇俳優というか…」

若井「あぁ…なるほどぉ…」

大森「スゴイナァ…」

藤澤「いやいや、そこはいじってもらわないと!(笑)」

大森「いや、本当に頑張ってたもんね…!」

藤澤「やめてください!」

大森「なんでだよ!(笑)」

藤澤「いやー、ドキドキですよ!毎話毎話!」

若井「ね!」

藤澤「お話が面白いから自分も観ていて。観るんだけど、やっぱり初めての連ドラをやらせてもらって…」

大森「1話を観たとき、どうだったの?」

藤澤「放送されるまでは、結構いろんなお言葉があるんじゃないかな、とかドキドキしてたんですけど……感動した!」

大森・若井「「おぉ〜!!」」

大森「嬉しかったよね!」

藤澤「作品の1人のキャラクターとして自分が演じてるっていうことに感動しましたし。」

大森「でも、普段のりょうちゃんを知ってるうちらからすると、ああやって人をわ〜!ってやっちゃったりとか、埋めちゃうのとか、全然見慣れてるじゃない?」

藤澤「ありえない!(笑)」

若井「あ、ここで解禁するんだ!って思って!」

大森「すごい自然にやってるんだ!と思って!」

藤澤「ないのよ!そんなことは!(笑)」

大森「あ、そういうキャスティングじゃないの!?」

藤澤「じゃないです!別にそこを抜擢されたわけじゃない!(笑)」

若井「あ、違うの!?」

藤澤「「藤澤さんのそういう要素が〜」みたいなことじゃないよ!」

大森「自然に埋めれるから、みたいなことじゃないの?」

藤澤「初めて埋めましたよ!


大森・若井「「(爆笑)」」

大森「そりゃそうだろ!(笑)」

若井「こわ!(笑)」

大森「あそこから知った人は、ミセスのりょうちゃんを見たら「なんて柔らかな人なんだろう」ってね!でも、『リブート』が本当なんですけどね!」

藤澤「違いますからね〜!」

若井「『リブート』、ちゃんと観てるよ!俺。」

藤澤「本当ですか?」

若井「めちゃめちゃ面白い!」

大森「すげー面白いよね!」

若井「ラストに「次も観たいな!」って思うような…」

大森「浅いなぁ!本当に観てるのかなぁ(笑)」

藤澤「あの…紙一重で、本当にそうなのよ!(笑)」

若井「ドラマってそうだからね!いや、本当に!めちゃくちゃ面白い!」

大森「登場人物も、多くてすごい!」

若井「多くてね!」

藤澤「いや、多いですよ!本当に観てる??2人とも(笑)」

若井「ここであの人がそうなるんだ!?っていう!」

藤澤「本当にそうなんだよ(笑)」

大森「じゃあ、(藤澤先生が演じる)霧矢直斗の役どころ的に、今後ここをチェックしておけよ!みたいなのは、霧矢本人からありますか!」

藤澤「難しい!!難しいよ!!(笑)」

大森「じゃあ、結構です!」

藤澤「いやいやいや、言わせてくれ!(笑)」

大森「なんですか?」

藤澤「霧矢が、っていうか…すごいシリアスなお話じゃないですか。観ていて難しく思ったりとか、気持ちがギュってなったりとかすると思うんだけど。お話をいただいた時に、家族愛がテーマだっていうことを言われていたので。いろんな形の家族愛があるじゃないですか。そこを…観てください!」

大森「…はい!ありがとうございます!」

若井「(笑)」

大森「じゃあ、若井さん!お願いします!」

若井「よっしゃあ!いきましょうか!栃木県 14歳 女の子、ラジオネーム『やめられないとまらない、青リンゴ?』」


ミセス先生、こんばんわぁぁぁあ!!アポロドロス、2026バージョンのBehind the Scenesをみさせていただきました!力強く、儚くしなやかな一面もあるアポロドロスが、あんなに素敵にアレンジされるなんて、、✨とても綺麗なメロディーに圧倒されました。Behind the Scenesも、楽曲への想いが詰まっていて、何度も見返しています!

私は弓道部で大会が近いのですが、精神に結果が左右されることもあり、不安もたくさんありますが、弱気になった時はアポロドロスを聞いて自分をシャンとさせてます!いつも素敵な楽曲をありがとうございます!
やめられないとまらない、青リンゴ?
栃木県 14歳 女の子

大森「ありがとうございます!」

藤澤「ありがとうございます!」

若井「ありがとう!」

大森「そう!Behind the Scenesが出て。2024年にレコーディングしたものと2026年を繋いでいて。もっと言うと、『命に花』というフレーズの箇所があるんですけど、僕が10年ぐらい前に作ったものが、本当にいろんな時代を架け橋となって作った『アポロドロス』という楽曲が、改めてこのミラノのオリンピックのタイミングで届けられたって、嬉しいですね!」

藤澤「2026年バージョン!」

若井「『命に花』のデモテープの音も公開したもんね!俺達としては聞き馴染みがあるけど…」

藤澤「デモ音源が聴けるって、なかなかないよ!」

若井「そうそう!すごいよね。」

大森「まだの方はぜひ、YouTubeに上がっていますので!観てみてください!」

若井「(いかにも司会者っぽいテンション高めな感じで)それでは!楽曲に!参りましょ〜〜!今回もこのコーナーが始まりましたぁ!みなさん、耳を傾けて聴いてくださいね〜〜!それでは1曲モイマイチャイましょ〜〜!!Mrs. GREEN APPLEで『アポロドロス ~2026 winter version~』!!」


(♪. アポロドロス ~2026 winter version~ / Mrs. GREEN APPLE)

【『アポロドロス』Behind the Scenes】


若井「お届けしているのは!Mrs. GREEN APPLEで『アポロドロス ~2026 winter version~』です!!」

大森「…ありがとう(笑)」

若井「ありがとうございます!!」

大森「さあ、今日はどうでしたか!りょうちゃんが久々に帰ってきましたけど…なんか久々な感じしなかったですね!若井さん!」

藤澤「それ良い意味かなぁ!良い意味で言ってるのかなぁ!」

大森「勘がいいなぁ!ちょっと勘が良すぎるんじゃない?楽しかったよ!今週もありがとう、りょうちゃん!」

藤澤「ちがうちがう、お返ししないでください!(笑)」

大森「りょうちゃん、どうだった?久々のミセスLOCKS!は!」

藤澤「やっぱり、ここ…だよなぁ〜…っていう!」

若井「なんだそれ!(笑)」

大森「まじで、本当にさぁ…(笑)また、いつでも来てくださいね!」

藤澤「ありがとうございました!(笑)」

大森「さあ!そろそろ授業終了の時間になりました!そろそろ僕達とは授業終了の時間になりました!それでは僕達とはまた来週!そろそろ授業終了の時間になりました!」

藤澤「ループしてる!」

若井「怖い怖い怖い!」

大森「この教室でお会いしまし……しました!超現代史の講師、大森元貴です!」

若井「若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

大森「以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」



**********

藤澤先生お帰りなさーーーい!!!!

グラミー賞は残念でしたけど、その分しっかり元気になったようなので・・・!ね!

藤澤先生の本家「ダハッ」が聞けてみんなも嬉しかったのではないでしょうか?

今日は「リブート」の話題も出ましたけど、ミセスLOCKS!での優しい藤澤先生と「リブート」での霧矢とのギャップに混乱しますよね笑

霧矢直斗はあくまでも役なので、悪しからず・・・!藤澤先生は埋めたりしないですからね!笑

そんな「リブート」は今週4話が放送!話が進むにつれて気になる展開が増えてきますし、生徒のみんなの感想もどんどん待ってますよ~!

もちろんみんなの”今”についても受付中!

メッセージはこちら![ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]まで!

さぁそれではそろそろこの辺で!

ミセスLOCKS!とはまた来週 ☆彡

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年2月23日(月)PM 10:00 まで

あなたへのおすすめの授業

放送後記

ミセスLOCKS!
MORE

LOCKS!

ここでしか見られない写真を見逃すな!
LOCKS!
MORE LOCKS!
page top
LISTEN LIVE
page top