9月21日O.A. ~Masterpiece~「I Will Always Love You」Whitney Houston
この曲は、カントリーシンガー、ドリー・パートンのカバーで、
巨匠デイビッド・フォスターがプロデュースを担当。
ホイットニー・ヒューストンのアカペラから始まるアレンジは見事です。
全米チャートで14週連続1位という記録を打ち立て、
グラミー賞で「最優秀レコード賞」と「最優秀ポップ・ボーカル・
パフォーマンス賞」を受賞。
2400万枚を売り上げ、女性アーティストとしては
史上最もセールスを記録したシングルとなりました。
お届けした楽曲は、 ホイットニー・ヒューストン で 「I Will Always Love You」。
今週は、「Song of Life ~Masterpiece~」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1992年、映画とともに大ヒットした『ボディガード』の
オリジナルサウンドトラックに注目します。
このアルバムは全世界で5000万枚以上ものセールスを記録し、
最も売れたサウンドトラックのひとつとなりました。
『ボディガード』は、ケヴィン・コスナー、
そしてホイットニー・ヒューストンが主演した映画で、
ホイットニー・ヒューストンにとって本格的な映画デビューと
なった作品。
さらにサウンドトラックには、ホイットニー・ヒューストンの歌が
6曲も収録され、一流のプロデューサーが集結して制作されました。
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「9月21日(月)OA分の放送はこちら」
巨匠デイビッド・フォスターがプロデュースを担当。
ホイットニー・ヒューストンのアカペラから始まるアレンジは見事です。
全米チャートで14週連続1位という記録を打ち立て、
グラミー賞で「最優秀レコード賞」と「最優秀ポップ・ボーカル・
パフォーマンス賞」を受賞。
2400万枚を売り上げ、女性アーティストとしては
史上最もセールスを記録したシングルとなりました。
お届けした楽曲は、 ホイットニー・ヒューストン で 「I Will Always Love You」。
今週は、「Song of Life ~Masterpiece~」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1992年、映画とともに大ヒットした『ボディガード』の
オリジナルサウンドトラックに注目します。
このアルバムは全世界で5000万枚以上ものセールスを記録し、
最も売れたサウンドトラックのひとつとなりました。
『ボディガード』は、ケヴィン・コスナー、
そしてホイットニー・ヒューストンが主演した映画で、
ホイットニー・ヒューストンにとって本格的な映画デビューと
なった作品。
さらにサウンドトラックには、ホイットニー・ヒューストンの歌が
6曲も収録され、一流のプロデューサーが集結して制作されました。
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2026.09.21
9月18日O.A. ~J-POP Memories~「都会」大貫妙子
この曲はアルバム『SUNSHOWER』に収録された1曲で、
作詞・作曲は大貫妙子さん。
「都会への憧れ」ではなく、住んでいるからこそにじみ出てくる
東京の空気感を大貫さんならではの視点で描いた楽曲で、
その洗練されたサウンドと、「都会」というタイトルも手伝って、
シティポップの大名曲としていまだ高い評価を受けています。
お届けした楽曲は、 大貫妙子 で 「都会」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
大貫妙子さんは、東京出身のシンガーソングライター。
山下達郎さんとのバンド「SUGAR BABE」として活動した後、
1976年にソロデビュー。
以降、日本のポップス界を築いてきた才能のひとりです。
1977年にリリースされたアルバム『SUNSHOWER』は、
坂本龍一さんをアレンジャーに迎え、
キーボード・坂本龍一さん、ギター・渡辺香津美さん、大村健司さん、
ベース・細野晴臣さん、後藤次利さん、ドラムにクリス・パーカー、
バッキングボーカルに山下達郎さんなど、
そうそうたるミュージシャンが集結して制作されました。
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「9月18日(金)OA分の放送はこちら」
作詞・作曲は大貫妙子さん。
「都会への憧れ」ではなく、住んでいるからこそにじみ出てくる
東京の空気感を大貫さんならではの視点で描いた楽曲で、
その洗練されたサウンドと、「都会」というタイトルも手伝って、
シティポップの大名曲としていまだ高い評価を受けています。
お届けした楽曲は、 大貫妙子 で 「都会」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
大貫妙子さんは、東京出身のシンガーソングライター。
山下達郎さんとのバンド「SUGAR BABE」として活動した後、
1976年にソロデビュー。
以降、日本のポップス界を築いてきた才能のひとりです。
1977年にリリースされたアルバム『SUNSHOWER』は、
坂本龍一さんをアレンジャーに迎え、
キーボード・坂本龍一さん、ギター・渡辺香津美さん、大村健司さん、
ベース・細野晴臣さん、後藤次利さん、ドラムにクリス・パーカー、
バッキングボーカルに山下達郎さんなど、
そうそうたるミュージシャンが集結して制作されました。
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2026.09.18
9月17日O.A. ~J-POP Memories~「中央フリーウェイ」荒井由実
この曲はユーミンが独身時代最後で、のちに結婚する
松任谷正隆さんがはじめて全面プロデュースを担当した
1976年のアルバム『14番目の月』に収録された1曲。
お届けした楽曲は、 荒井由実 で 「中央フリーウェイ」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
シングルカットされていないにも関わらず、
ハイ・ファイ・セットをはじめ、庄野真夜さん、大橋純子さん、
今井美樹さん、海外ではイギリスの人気デュオ
スウィング・アウト・シスターなどがカバーし、
近年では、2023年にリリースされた『ユーミン乾杯!!』で、
YOASOBIがカバーするなど若い世代にも人気があります。
都心から中央道を八王子に向けて走る府中付近の風景が
描かれていて、まさにシティポップな1曲。
ユーミンは自身のラジオ番組で「この短い間に転調を繰り返しながら
ポップスに仕上げたサウンドは奇跡に近い」とも話していて、
お洒落なコード感に一流の演奏は、50年たったいまでも
色褪せることのない名曲です。
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「9月17日(木)OA分の放送はこちら」
松任谷正隆さんがはじめて全面プロデュースを担当した
1976年のアルバム『14番目の月』に収録された1曲。
お届けした楽曲は、 荒井由実 で 「中央フリーウェイ」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
シングルカットされていないにも関わらず、
ハイ・ファイ・セットをはじめ、庄野真夜さん、大橋純子さん、
今井美樹さん、海外ではイギリスの人気デュオ
スウィング・アウト・シスターなどがカバーし、
近年では、2023年にリリースされた『ユーミン乾杯!!』で、
YOASOBIがカバーするなど若い世代にも人気があります。
都心から中央道を八王子に向けて走る府中付近の風景が
描かれていて、まさにシティポップな1曲。
ユーミンは自身のラジオ番組で「この短い間に転調を繰り返しながら
ポップスに仕上げたサウンドは奇跡に近い」とも話していて、
お洒落なコード感に一流の演奏は、50年たったいまでも
色褪せることのない名曲です。
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2026.09.17
9月16日O.A. ~J-POP Memories~「DOWN TOWN」SUGAR BABE
この曲は、アルバム『SONGS』からのファーストシングル
としてリリースされた1曲で、作詞は、伊藤銀次さん、
作曲は山下達郎さんです。
爽やかでお洒落なサウンドに「DOWN TOWN」という
都会を象徴するタイトルは、まさにシティポップ。
のちにEPOさんがカバーしたバージョンが人気テレビ番組
『オレたちひょうきん族』のエンディングテーマに使用され、
お茶の間にも浸透していきました。
お届けした楽曲は、 シュガー・ベイブ で 「DOWN TOWN」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
山下達郎さん、大貫妙子さんらが在籍し、
いまや伝説とも言えるバンド、シュガー・ベイブ。
1975年に、大瀧詠一さんが主宰するレコードレーベル、
「ナイアガラ・レーベル」からリリースされた唯一のアルバム
『SONGS』は、シティポップを語る上で外せない名盤です。
30周年盤、40周年盤とリリースされていて、
昨年は、山下達郎さんのデビュー50周年を記念して、
『SONGS 50th Anniversary Edition』がリリースされ
大きな話題を集めました。
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「9月16日(水)OA分の放送はこちら」
としてリリースされた1曲で、作詞は、伊藤銀次さん、
作曲は山下達郎さんです。
爽やかでお洒落なサウンドに「DOWN TOWN」という
都会を象徴するタイトルは、まさにシティポップ。
のちにEPOさんがカバーしたバージョンが人気テレビ番組
『オレたちひょうきん族』のエンディングテーマに使用され、
お茶の間にも浸透していきました。
お届けした楽曲は、 シュガー・ベイブ で 「DOWN TOWN」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
山下達郎さん、大貫妙子さんらが在籍し、
いまや伝説とも言えるバンド、シュガー・ベイブ。
1975年に、大瀧詠一さんが主宰するレコードレーベル、
「ナイアガラ・レーベル」からリリースされた唯一のアルバム
『SONGS』は、シティポップを語る上で外せない名盤です。
30周年盤、40周年盤とリリースされていて、
昨年は、山下達郎さんのデビュー50周年を記念して、
『SONGS 50th Anniversary Edition』がリリースされ
大きな話題を集めました。
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2026.09.16
9月15日O.A. ~J-POP Memories~「真夜中のドア~Stay With Me」松原みき
レコーディング当時はまだ19歳だったという松原みきさんの
1979年にリリースされたデビューシングルで、
洗練されたサウンドとメロディー、歌唱力で注目を浴びました。
そして、2020年後半、インドネシアのシンガーでユーチューバー、
レイニッチのカバーや、海外で話題となったTik Tok動画のBGMに
使用されたことなどをきっかけにバイラルヒット。
Spotifyのグローバルバイラルチャートで18日連続1位を記録し、
累計再生回数3億回を突破するなど世界を席巻しました。
お届けした楽曲は、 松原みき で 「真夜中のドア~Stay With Me」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
シティポップ・シーンを代表するソングライターのひとり、林哲司さん。
竹内まりやさんや、杉山清貴&オメガトライブ、杏里さん、
稲垣潤一さん、菊池桃子さん、中森明菜さんなどなど、
数々のアーティストに楽曲提供してきたヒットメイカーで、
この曲は、そのきっかけにもなった代表的な1曲です。
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「9月15日(火)OA分の放送はこちら」
1979年にリリースされたデビューシングルで、
洗練されたサウンドとメロディー、歌唱力で注目を浴びました。
そして、2020年後半、インドネシアのシンガーでユーチューバー、
レイニッチのカバーや、海外で話題となったTik Tok動画のBGMに
使用されたことなどをきっかけにバイラルヒット。
Spotifyのグローバルバイラルチャートで18日連続1位を記録し、
累計再生回数3億回を突破するなど世界を席巻しました。
お届けした楽曲は、 松原みき で 「真夜中のドア~Stay With Me」。
今週は、「Song of Life ~J-POP Memories~」。
今回は、秋の入口にも映えるシティポップの名曲に注目しています。
近年、再評価されている都会的で洗練されたサウンドを
お楽しみください。
シティポップ・シーンを代表するソングライターのひとり、林哲司さん。
竹内まりやさんや、杉山清貴&オメガトライブ、杏里さん、
稲垣潤一さん、菊池桃子さん、中森明菜さんなどなど、
数々のアーティストに楽曲提供してきたヒットメイカーで、
この曲は、そのきっかけにもなった代表的な1曲です。
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2026.09.15

