12月21日O.A. 〜Masterpiece〜「Christmas Eve」Celine Dion

今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1998年にリリースとなったセリーヌ・ディオンの
クリスマスアルバム『These Are Special Times』に注目しています。

お届けした楽曲は、 セリーヌ・ディオン 「Christmas Eve」

アルバム『These Are Special Times』は、
セリーヌ・ディオンを見出し世界的アーティストへと導いた巨匠
デイヴィッド・フォスターと、セリーヌ・ディオンをはじめ、
ダイアナ・ロス、マライア・キャリ―、
ホイットニー・ヒューストン、ジェニファー・ロペスなど
様々なビッグ・アーティストを手掛けるリック・ウェイクが
ほとんどの曲をプロデュースし、その手腕を発揮しています。

この曲「Christmas Eve」は、そんなリック・ウェイクが
プロデュースし、アメリカ出身のダンスポップグループ、
サード・パーティーのリードシンガー、マリア・クリステンセンが
作曲した1曲。
クリスマス・イブのわくわくした雰囲気を
ポップなサウンドで演出したクリスマスソングです。
クリスマスパーティーにもぴったりですね。


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12月21日(木)OA分の放送はこちら

2023.12.21

12月20日O.A. 〜Masterpiece〜「These Are the Special Times」Celine Dion

この曲は、セリーヌ・ディオンの全米NO.1ソング、「Because You Loved Me」
の作者で、数々のラブソングを世に送り出している名手、
ダイアン・ウォーレンが手がけた1曲。

お届けした楽曲は、 セリーヌ・ディオン 「These Are the Special Times」

今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1998年にリリースとなったセリーヌ・ディオンの
クリスマスアルバム『These Are Special Times』に注目しています。

英語で歌われたアルバム『These Are Special Times』は、
アメリカで、その年、最もセールスを記録した
ホリデーアルバムに認定。 音楽専門誌「ビルボード」は、
史上8番目に偉大なホリデーアルバムに選出するなど
名盤にふさわしい評価を得ています。

この曲「These Are the Special Times」は、
デイヴィッド・フォスターとの名コンビで、
セリーヌ・ディオンの歌をサポートし、とても美しいバラードに
仕上がっています。


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12月20日(水)OA分の放送はこちら

2023.12.20

12月19日O.A. 〜Masterpiece〜「The Prayer」Celine Dion & Andrea Bocelli

この曲は、デイヴィッド・フォスター、キャロル・ベイヤー・セイガーといった
世界を代表する作曲家、プロデューサーが手がけた1曲。

お届けした楽曲は、 セリーヌ・ディオン & アンドレア・ボチェッリ 「The Prayer」

今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1998年にリリースとなったセリーヌ・ディオンの
クリスマスアルバム『These Are Special Times』に注目しています。

1998年にリリースされたこのアルバムは、
全世界で1200万枚以上、日本だけでも50万枚以上の
セールスを記録し、マライア・キャリーらと並んで、
最も成功したクリスマスアルバムのひとつとなっています。

この曲「The Prayer」は、
もともとは、映画のために、それぞれがソロとして録音されたもので、
新たにデュエットバージョンを制作し、
このアルバムに収録されました。

2000年のグラミー賞では、圧巻のパフォーマンスを披露し、
最優秀ボーカル・ポップ・コラボレーション賞を受賞しています。


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12月19日(火)OA分の放送はこちら

2023.12.19

12月18日O.A. 〜Masterpiece〜「The Christmas Song」Celine Dion

この曲は、1940年代に、歌手のメル・トーメがボブ・ウェルズと一緒に
書いた1曲で、特にナット・キング・コールの歌唱で広く知られる
クリスマスソングの定番のひとつです。

お届けした楽曲は、 セリーヌ・ディオン 「The Christmas Song」

今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、1998年にリリースとなったセリーヌ・ディオンの
クリスマスアルバム『These Are Special Times』に注目します。

1998年にリリースされたこのアルバムは、
セリーヌ・ディオンにとって初の英語によるクリスマスアルバム。
定番のクリスマスソングのカバーに加え、充実したオリジナル曲も
堪能できる作品となっています。

セリーヌ・ディオンは過去にもフランス語によるカバーを
リリースしていましたが、プロデューサーである
デイヴィッド・フォスターのクリスマスアルバムに参加した時、
はじめて、英語カバーをレコーディングしました。
ジャジーで厳かなアレンジも、セリーヌ・ディオンの歌に似合います。


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12月18日(月)OA分の放送はこちら

2023.12.18

12月15日O.A. ラブバラード・リクエスト「もうひとつの土曜日」浜田省吾

この曲は、もともとシングルのカップリング、
そして1986年にリリースされた名盤『J.BOY』に収録された1曲。
浜田省吾さんの代表的バラードとしていまだ人気があります。

お届けした楽曲は、 浜田省吾 「もうひとつの土曜日」

今週は、スペシャル企画!
今回のリクエスト企画は、「ラブバラード・リクエスト」。
クリスマスシーズン、人肌恋しいこの時期に、
あなたから届いた、とっておきの「ラブバラード」を
オンエアしています!

金曜日は、この曲。
東京都のラジオネーム『こむぎの子』さんからのリクエスト、
浜田省吾で「もうひとつの土曜日」。

ではメッセージです。
「私のとっておきのラブバラードは、浜田省吾さんの
「もう一つの土曜日」です。この曲とは21歳の時、
父が昔ダビングしたカセットテープで出会いました。
普段ラジカセでラジオを聴いているのですが、ふとカセットで
音楽を聴いてみたくなり、家を漁って出てきたのが浜田省吾さんの
アルバム。中でもこの曲は、他のアーティストの方のカバーで
聴いたことがあり、ラジカセのノイズ感も相まって耳に心地良く、
スッと入ってきました。
歌詞が刺さるほどの大恋愛をしたことはないのですが、
片想いがテーマのラブソングは、間違いなく一途だからこそ
グッとくるものがあります。父が20代の頃に聴いていた曲だと
思うと、なんだかエモいです。ラジオから聴けたら嬉しいです!」
といただきました。

今回もたくさんのご参加、ありがとうございました!


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12月15日(金)OA分の放送はこちら

2023.12.15

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