11月6日O.A. 〜J-POP Memories〜「抱きしめたい」Mr.Children
この曲は、1992年のアルバム『Kind of Love』と
同時リリースされたセカンド・シングルでしたが、
当時はヒットにはいたりませんでした。
その後、カラオケなどで人気が高まり、
ドラマやテレビCMに起用されるなど、代表曲のひとつとなりました。
お届けした楽曲は、 Mr.Children で 「抱きしめたい」。
今週は「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。
肌寒くなってくるこの時期にラブソングの名曲を。
色褪せないJ-POPラブバラードに注目します。
作詞・作曲を手がけた、桜井和寿さんが、
「永遠に歌い続けられるラブソングにしたかった」と語るように、
まさにいつの時代にも色褪せない“純愛”が詰まった、
優しく、そして温もりを感じるラブバラードになっています。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月6日(月)OA分の放送はこちら」
同時リリースされたセカンド・シングルでしたが、
当時はヒットにはいたりませんでした。
その後、カラオケなどで人気が高まり、
ドラマやテレビCMに起用されるなど、代表曲のひとつとなりました。
お届けした楽曲は、 Mr.Children で 「抱きしめたい」。
今週は「Song of Life 〜J-POP Memories〜」。
肌寒くなってくるこの時期にラブソングの名曲を。
色褪せないJ-POPラブバラードに注目します。
作詞・作曲を手がけた、桜井和寿さんが、
「永遠に歌い続けられるラブソングにしたかった」と語るように、
まさにいつの時代にも色褪せない“純愛”が詰まった、
優しく、そして温もりを感じるラブバラードになっています。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月6日(月)OA分の放送はこちら」
2023.11.06
11月3日O.A. 〜Music Maestro〜「Livin' It Up (New Acoustic Version)」Bill LaBounty
この曲は、1982年にリリースされたアルバム
『ビル・ラバウンティー』からのヒットナンバーで、
このバージョンは、2009年にリリースされた18年ぶりのアルバム
『Back To Your Star』に日本盤ボーナストラックとして収録。
ビル・ラバウンティーとラリー・カールトンのデュオで
素晴らしい演奏を披露しています。
お届けした楽曲は、 ビル・ラバウンティー で 「Livin' It Up (New Acoustic Version)」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ビル・ラバウンティーは、アメリカ出身のシンガーソングライター。
AORやソフトロック、ブルーアイドソウル的なサウンドで
80年代に人気を博しました。
ソングライターとしても、ボビー・コールドウェル、パティ・ラベル、
ピーター・セテラ、テンプテーションズなど数多くのアーティストに
楽曲提供し、その才能を発揮しました。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月3日(金)OA分の放送はこちら」
『ビル・ラバウンティー』からのヒットナンバーで、
このバージョンは、2009年にリリースされた18年ぶりのアルバム
『Back To Your Star』に日本盤ボーナストラックとして収録。
ビル・ラバウンティーとラリー・カールトンのデュオで
素晴らしい演奏を披露しています。
お届けした楽曲は、 ビル・ラバウンティー で 「Livin' It Up (New Acoustic Version)」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ビル・ラバウンティーは、アメリカ出身のシンガーソングライター。
AORやソフトロック、ブルーアイドソウル的なサウンドで
80年代に人気を博しました。
ソングライターとしても、ボビー・コールドウェル、パティ・ラベル、
ピーター・セテラ、テンプテーションズなど数多くのアーティストに
楽曲提供し、その才能を発揮しました。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月3日(金)OA分の放送はこちら」
2023.11.03
11月2日O.A. 〜Music Maestro〜「Coyote」Joni Mitchell
この曲は、アルバムのリードシングルとしてリリース。
ジョニ・ミッチェルによるリズムギターを手厚く
サポートするようなラリー・カールトンのエレクトリック・ギター、
そしてジャコの独創的なベースワークが素晴らしい1曲です。
お届けした楽曲は、 ジョニ・ミッチェル で 「Coyote」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
もともとは、1975年から76年にかけて、ボブ・ディランを中心に
様々なミュージシャンらによって開催された伝説のライブツアー、
『ローリン・サンダー・レヴュー』に
ジョニ・ミッチェルが参加した時に書かれた曲と言われています。
その後、1976年のアルバム『Hejira(へジャイラ)』に収録。
このアルバムは、ジョニ・ミッチェルの最高傑作と評価されることも
あるくらいの名盤で、ギターのラリー・カールトン、
ベースのジャコ・パストリアスといったスタープレイヤーが脇を固め、
よりジャジーな作品に仕上がっています。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月2日(木)OA分の放送はこちら」
ジョニ・ミッチェルによるリズムギターを手厚く
サポートするようなラリー・カールトンのエレクトリック・ギター、
そしてジャコの独創的なベースワークが素晴らしい1曲です。
お届けした楽曲は、 ジョニ・ミッチェル で 「Coyote」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
もともとは、1975年から76年にかけて、ボブ・ディランを中心に
様々なミュージシャンらによって開催された伝説のライブツアー、
『ローリン・サンダー・レヴュー』に
ジョニ・ミッチェルが参加した時に書かれた曲と言われています。
その後、1976年のアルバム『Hejira(へジャイラ)』に収録。
このアルバムは、ジョニ・ミッチェルの最高傑作と評価されることも
あるくらいの名盤で、ギターのラリー・カールトン、
ベースのジャコ・パストリアスといったスタープレイヤーが脇を固め、
よりジャジーな作品に仕上がっています。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月2日(木)OA分の放送はこちら」
2023.11.02
11月1日O.A. 〜Music Maestro〜「Come Rain or Come Shine」Barbra Streisand
この曲は、1940年代のミュージカル『セントルイス・ウーマン』
のために書かれたもので、以来、様々なミュージシャンに
カバーされているスタンダードナンバー。
1979年にリリースされた、バーブラ・ストライサンドの
アルバム『WET』に収録された1曲で、
イントロからラリー・カールトンのギターがフィーチャーされ、
ギターソロも名演のひとつです。
お届けした楽曲は、 バーブラ・ストライサンド で 「Come Rain or Come Shine」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ラリー・カールトンは、ソロやグループとしての活躍はもちろん、
スティーリー・ダン、ジョニ・ミッチェル、リンダ・ロンシュタット、
マイケル・ジャクソン、クインシー・ジョーンズなどなど
何百ものレコーディング・セッションに参加。
そのプレイを聴くことができます。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月1日(水)OA分の放送はこちら」
のために書かれたもので、以来、様々なミュージシャンに
カバーされているスタンダードナンバー。
1979年にリリースされた、バーブラ・ストライサンドの
アルバム『WET』に収録された1曲で、
イントロからラリー・カールトンのギターがフィーチャーされ、
ギターソロも名演のひとつです。
お届けした楽曲は、 バーブラ・ストライサンド で 「Come Rain or Come Shine」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ラリー・カールトンは、ソロやグループとしての活躍はもちろん、
スティーリー・ダン、ジョニ・ミッチェル、リンダ・ロンシュタット、
マイケル・ジャクソン、クインシー・ジョーンズなどなど
何百ものレコーディング・セッションに参加。
そのプレイを聴くことができます。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「11月1日(水)OA分の放送はこちら」
2023.11.01
10月31日O.A. 〜Music Maestro〜「Deacon Blues」Steely Dan
この曲は、アルバム『彩(エイジャ)』からのシングルのひとつで、
ギターは、ラリー・カールトンとリー・リトナーが共演。
名曲に華を添えています。
お届けした楽曲は、 スティーリー・ダン で 「Deacon Blues」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ラリー・カールトンは、ジャズやブルースを習得しつつ、
ロサンゼルスのクラブで学生時代からプロとしてプレイ。
その後、スタジオミュージシャンとして様々なレコーディングに
参加しますが、中でも70年代から80年代にかけて、
ジョニ・ミッチェル、そしてこのスティーリー・ダンとの
レコーディングは、ラリー・カールトンの代表的な
セッションワークとして知られています。
スティーリー・ダンは、ドナルド・フェーイゲンと
ウォルター・ベッカーを中心に、
様々な腕利きのスタジオミュージシャンとともにハイレベルで
芸術的なサウンドを生み出すバンド。その作品たちは、
これまでに全世界で4000万枚以上を売り上げています。
中でも1977年にリリースされたアルバム『彩(エイジャ)』は、
セールスとともに高い評価を受け、スティーリー・ダンの名声を
決定的なものにしました。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「10月31日(火)OA分の放送はこちら」
ギターは、ラリー・カールトンとリー・リトナーが共演。
名曲に華を添えています。
お届けした楽曲は、 スティーリー・ダン で 「Deacon Blues」。
今週は「Song of Life 〜Music Maestro〜」。
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、この時期にも心地いい、ジャズ・フュージョン界の
スーパーギタリストのひとり、ラリー・カールトンに注目しています。
ラリー・カールトンは、ジャズやブルースを習得しつつ、
ロサンゼルスのクラブで学生時代からプロとしてプレイ。
その後、スタジオミュージシャンとして様々なレコーディングに
参加しますが、中でも70年代から80年代にかけて、
ジョニ・ミッチェル、そしてこのスティーリー・ダンとの
レコーディングは、ラリー・カールトンの代表的な
セッションワークとして知られています。
スティーリー・ダンは、ドナルド・フェーイゲンと
ウォルター・ベッカーを中心に、
様々な腕利きのスタジオミュージシャンとともにハイレベルで
芸術的なサウンドを生み出すバンド。その作品たちは、
これまでに全世界で4000万枚以上を売り上げています。
中でも1977年にリリースされたアルバム『彩(エイジャ)』は、
セールスとともに高い評価を受け、スティーリー・ダンの名声を
決定的なものにしました。
過去1週間分の番組が無料でお楽しみいただけるradikoタイムフリー
番組を聴いて気に入ったら、SNSで友達にシェアしよう!
「10月31日(火)OA分の放送はこちら」
2023.10.31

