4月13日O.A. 〜Masterpiece〜「Here To Love You」The Doobie Brothers
この曲が収録されているアルバム『Minute By Minute』は、
マイケル・マクドナルドが加入してからのいわゆる
「後期ドゥービー・ブラザーズ」の名盤であり、
ドゥービー・ブラザーズにとって最もセールスを記録したアルバムと
なりました。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Here To Love You」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
「Here To Love You」は、アルバムのオープニング曲で、
マイケル・マクドナルドが作詞・作曲、そしてメインボーカルを
務めています。また、コーラスには、ジェームス・テイラーや
ジャクソン・ブラウン、ボズ・スキャッグスなどの
バックコーラスとしても活躍したローズマリー・バトラーが参加。
よりAOR色を意識した音作りになっています。
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「4月13日(木)OA分の放送はこちら」
マイケル・マクドナルドが加入してからのいわゆる
「後期ドゥービー・ブラザーズ」の名盤であり、
ドゥービー・ブラザーズにとって最もセールスを記録したアルバムと
なりました。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Here To Love You」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
「Here To Love You」は、アルバムのオープニング曲で、
マイケル・マクドナルドが作詞・作曲、そしてメインボーカルを
務めています。また、コーラスには、ジェームス・テイラーや
ジャクソン・ブラウン、ボズ・スキャッグスなどの
バックコーラスとしても活躍したローズマリー・バトラーが参加。
よりAOR色を意識した音作りになっています。
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2023.04.13
4月12日O.A. 〜Masterpiece〜「Dependin' On You」The Doobie Brothers
この曲が収録されているアルバム『Minute By Minute』は、
セールス的にも大成功をおさめ、ロングヒットを記録。
グラミー賞では、年間最優秀アルバム賞にノミネートされた他、
デュオまたはグループによる最優秀ポップボーカル・
パフォーマンス賞を受賞し、大きな評価を得ました。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Dependin' On You」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
「Dependin' On You」は、アルバムからのシングルで、
パット・シモンズがメインボーカルを担当。
同時期にソロシンガーとしても成功をおさめていた
ニコレット・ラーソンがコーラスで参加しています。
ブギーのリズムにブラスをフィーチャーしたサウンドは
ライブでも定番曲のひとつとなっています。
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セールス的にも大成功をおさめ、ロングヒットを記録。
グラミー賞では、年間最優秀アルバム賞にノミネートされた他、
デュオまたはグループによる最優秀ポップボーカル・
パフォーマンス賞を受賞し、大きな評価を得ました。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Dependin' On You」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
「Dependin' On You」は、アルバムからのシングルで、
パット・シモンズがメインボーカルを担当。
同時期にソロシンガーとしても成功をおさめていた
ニコレット・ラーソンがコーラスで参加しています。
ブギーのリズムにブラスをフィーチャーしたサウンドは
ライブでも定番曲のひとつとなっています。
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2023.04.12
4月11日O.A. 〜Masterpiece〜「Minute By Minute」The Doobie Brothers
この曲が収録されているアルバム『Minute By Minute』は、
バンド史上最も成功、評価された作品で、
マイケル・マクドナルドが加入して以来、推し進めてきた
都会的なAOR路線の集大成とも言えます。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Minute By Minute」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
ドゥービー・ブラザーズは、2020年に、バンド結成50周年を迎え、
「ロックの殿堂入り」も果たしました。
授賞式では、メンバーのトム、パット、
そしてマイケル・マクドナルドがリモートでスピーチを行い、
3人が揃って、「The Doobie Brothers 50th Anniversary Tour」
を敢行。いよいよ今週末からは、日本公演。
盛岡、東京、横浜、名古屋、金沢、大阪、広島とまわります。
アルバムのタイトルトラックにもなった「Minute By Minute」は、
マイケル・マクドナルドの落ち着いたソウルフルな歌声が心地よく、
シングルカットされ、グラミー賞の「年間最優秀楽曲賞」にも
ノミネート。この年は、同じバンドから、この曲と
昨日お送りした「What A Fool Believes」の2曲がノミネート
されるという異例の出来事でしたが、
結果は「What A Fool Believes」が受賞しました。
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「4月11日(火)OA分の放送はこちら」
バンド史上最も成功、評価された作品で、
マイケル・マクドナルドが加入して以来、推し進めてきた
都会的なAOR路線の集大成とも言えます。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「Minute By Minute」。
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『Minute By Minute』に注目しています。
ドゥービー・ブラザーズは、2020年に、バンド結成50周年を迎え、
「ロックの殿堂入り」も果たしました。
授賞式では、メンバーのトム、パット、
そしてマイケル・マクドナルドがリモートでスピーチを行い、
3人が揃って、「The Doobie Brothers 50th Anniversary Tour」
を敢行。いよいよ今週末からは、日本公演。
盛岡、東京、横浜、名古屋、金沢、大阪、広島とまわります。
アルバムのタイトルトラックにもなった「Minute By Minute」は、
マイケル・マクドナルドの落ち着いたソウルフルな歌声が心地よく、
シングルカットされ、グラミー賞の「年間最優秀楽曲賞」にも
ノミネート。この年は、同じバンドから、この曲と
昨日お送りした「What A Fool Believes」の2曲がノミネート
されるという異例の出来事でしたが、
結果は「What A Fool Believes」が受賞しました。
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2023.04.11
4月10日O.A. 〜Masterpiece〜「What A Fool Believes」The Doobie Brothers
今週は、「Song of Life 〜Masterpiece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『ミニット・バイ・ミニット』に注目します。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「What A Fool Believes」。
ドゥービー・ブラザーズはアメリカ・カリフォルニア州出身の
ロックバンドで、1970年に結成。
トータルアルバムセールスは、3000万枚を超え、
ウェスト・コースト・ロックを代表するバンドのひとつです。
今回の来日公演は、2020年にバンド結成50周年を迎え、
それを記念した「The Doobie Brothers 50th Anniversary Tour」
の一環で、注目はマイケル・マクドナルドが参加することです。
マイケル・マクドナルドは、1976年のアルバムから正式メンバーと
して、ボーカルとキーボードを担当。
ドゥ―ビー・ブラザーズをAOR的サウンドへと導き、
黄金期を支えた重要人物です。
アルバム『Minute By Minute』は、マイケル・マクドナルド加入後、
3枚目となる作品で、全米チャートの1位を獲得。
中でも、マイケル・マクドナルドと
シンガーソングライターのケニー・ロギンスが共作した
「What A Fool Believes」は、ドゥービー・ブラザーズ最大の
ヒットとなり、グラミー賞で年間最優秀楽曲賞と、
最優秀レコード賞の2部門に輝きました。
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歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップしています。
今回は、いよいよ今週末から来日公演がスタートする
ドゥービー・ブラザーズの1978年のアルバム
『ミニット・バイ・ミニット』に注目します。
お届けした楽曲は、 ドゥービー・ブラザーズ で 「What A Fool Believes」。
ドゥービー・ブラザーズはアメリカ・カリフォルニア州出身の
ロックバンドで、1970年に結成。
トータルアルバムセールスは、3000万枚を超え、
ウェスト・コースト・ロックを代表するバンドのひとつです。
今回の来日公演は、2020年にバンド結成50周年を迎え、
それを記念した「The Doobie Brothers 50th Anniversary Tour」
の一環で、注目はマイケル・マクドナルドが参加することです。
マイケル・マクドナルドは、1976年のアルバムから正式メンバーと
して、ボーカルとキーボードを担当。
ドゥ―ビー・ブラザーズをAOR的サウンドへと導き、
黄金期を支えた重要人物です。
アルバム『Minute By Minute』は、マイケル・マクドナルド加入後、
3枚目となる作品で、全米チャートの1位を獲得。
中でも、マイケル・マクドナルドと
シンガーソングライターのケニー・ロギンスが共作した
「What A Fool Believes」は、ドゥービー・ブラザーズ最大の
ヒットとなり、グラミー賞で年間最優秀楽曲賞と、
最優秀レコード賞の2部門に輝きました。
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2023.04.10
4月7日O.A. 〜いまも活躍する有名アーティストのデビュー曲〜「シンクロ」秦 基博
今週の「Song of Life」は、
4月、新年度ということで、いまも活躍する有名アーティストの
デビュー曲を振り返っています。
お届けした楽曲は、 秦 基博 で 「シンクロ」。
高校生の頃から本格的に楽曲制作をするようになったという
秦基博さんは、大学生の時に横浜を中心に、渋谷や下北沢などで
ライブ活動を行い、偶然ライブ会場に居合わせた、今の事務所の
スタッフと出会います。
その後、事務所が主催するライブフェス『オーガスタ・キャンプ』で
オープニングアクトを堂々と務め、2006年11月に、
シングル「シンクロ」でメジャーデビューしました。
「鋼と硝子でできた声」というキャッチフレーズで登場した
秦基博さんの声は、まさに唯一無二。
この曲「シンクロ」は、43のFMラジオ局でパワープレイを獲得。
全国FMパワープレイ獲得数の新記録を樹立しました。
秦基博さんはこの曲について、
「人と人が惹かれ合っていく時の、もう気づいたら惹かれ合って
しまっていたというような瞬間のエネルギーというか、
その時の加速していく感じ、盛り上がる部分を描写できたらと。」
と話していて、とてもエネルギッシュなサウンドになっています。
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「4月7日(金)OA分の放送はこちら」
4月、新年度ということで、いまも活躍する有名アーティストの
デビュー曲を振り返っています。
お届けした楽曲は、 秦 基博 で 「シンクロ」。
高校生の頃から本格的に楽曲制作をするようになったという
秦基博さんは、大学生の時に横浜を中心に、渋谷や下北沢などで
ライブ活動を行い、偶然ライブ会場に居合わせた、今の事務所の
スタッフと出会います。
その後、事務所が主催するライブフェス『オーガスタ・キャンプ』で
オープニングアクトを堂々と務め、2006年11月に、
シングル「シンクロ」でメジャーデビューしました。
「鋼と硝子でできた声」というキャッチフレーズで登場した
秦基博さんの声は、まさに唯一無二。
この曲「シンクロ」は、43のFMラジオ局でパワープレイを獲得。
全国FMパワープレイ獲得数の新記録を樹立しました。
秦基博さんはこの曲について、
「人と人が惹かれ合っていく時の、もう気づいたら惹かれ合って
しまっていたというような瞬間のエネルギーというか、
その時の加速していく感じ、盛り上がる部分を描写できたらと。」
と話していて、とてもエネルギッシュなサウンドになっています。
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2023.04.07

