9月6日O.A.ピアノソング・リクエスト「Let It Be」The Beatles
この曲は、1970年にシングルとしてリリース。
ボーカルとピアノはポール・マッカトニーです。
また、シングルバージョンには、奥様のリンダ・マッカートニーが
コーラスで参加。ゴスペル調のハーモニーがとても印象的です。
お届けした楽曲は、兵庫県のラジオネーム『ホップステップスマイル』さんからのリクエスト
ビートルズ で 「Let It Be」。
今週は、スペシャル企画!
皆さんから届いた、この時期にもピッタリな
『ピアノソング・リクエスト』をメッセージと共にご紹介していきます!
「ユウジさん明世さんスタッフのみなさんおはようございます。
ピアノの綺麗な曲で大好きな曲は、ビートルズの「let it be」です!
この曲は 私が中学3年の時の文化祭で、イケメンの男子4人と
バンドで私がキーボードをした思い出の曲です。
この時ばかりはピアノ習っててよかったなぁとおもいました(笑)
今でも辛い時とかに、口ずさみます。「let it beーlet it beー」
そしてポジティブ思考に変換できる1曲です。」
とメッセージいただきました。
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「9月6日(月)OA分の放送はこちら」
ボーカルとピアノはポール・マッカトニーです。
また、シングルバージョンには、奥様のリンダ・マッカートニーが
コーラスで参加。ゴスペル調のハーモニーがとても印象的です。
お届けした楽曲は、兵庫県のラジオネーム『ホップステップスマイル』さんからのリクエスト
ビートルズ で 「Let It Be」。
今週は、スペシャル企画!
皆さんから届いた、この時期にもピッタリな
『ピアノソング・リクエスト』をメッセージと共にご紹介していきます!
「ユウジさん明世さんスタッフのみなさんおはようございます。
ピアノの綺麗な曲で大好きな曲は、ビートルズの「let it be」です!
この曲は 私が中学3年の時の文化祭で、イケメンの男子4人と
バンドで私がキーボードをした思い出の曲です。
この時ばかりはピアノ習っててよかったなぁとおもいました(笑)
今でも辛い時とかに、口ずさみます。「let it beーlet it beー」
そしてポジティブ思考に変換できる1曲です。」
とメッセージいただきました。
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2021.09.06
9月3日O.A.〜Music Maestro〜「For Once In My Life」Tony Benette & Stevie Wonder
この曲は、トニー・ベネットが2006年にリリースした
『デュエッツ』に収録された1曲で、このアルバムは、
フィル・ラモーンがこれまで関わったアーティストを含め様々な
大物シンガーとデュエットした企画アルバム。
全米チャートで3位になるヒットを記録しています。
お届けした楽曲は、トニー・ベネット&スティービー・ワンダー で 「For Once In My Life」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
トニーベネットは、フィル・ラモーンが亡くなった時に、
「素晴らしいユーモアのセンスと音楽への深い愛情を持った彼と、
多くのプロジェクトでレコーディング・スタジオを共にし、
仕事が出来たのは喜びだった。エンターテインメント業界の誰からも
賞賛と尊敬を集めるフィルを失ったことは、大きな損失だ」
と追悼のコメントを発表しています。
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『デュエッツ』に収録された1曲で、このアルバムは、
フィル・ラモーンがこれまで関わったアーティストを含め様々な
大物シンガーとデュエットした企画アルバム。
全米チャートで3位になるヒットを記録しています。
お届けした楽曲は、トニー・ベネット&スティービー・ワンダー で 「For Once In My Life」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
トニーベネットは、フィル・ラモーンが亡くなった時に、
「素晴らしいユーモアのセンスと音楽への深い愛情を持った彼と、
多くのプロジェクトでレコーディング・スタジオを共にし、
仕事が出来たのは喜びだった。エンターテインメント業界の誰からも
賞賛と尊敬を集めるフィルを失ったことは、大きな損失だ」
と追悼のコメントを発表しています。
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2021.09.03
9月2日O.A.〜Music Maestro〜「Valotte」Julian Lennon
この曲は、ファーストシングルとして全米トップテン・ヒットを記録。
いきなりジュリアンの歌声ではじまるこの曲は、
「ジョン・レノンにそっくりだ」と話題になりました。
お届けした楽曲は、ジュリアン・レノン で 「Valotte」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
ジュリアン・レノンは、ジョン・レノンと最初の奥様
シンシアとの間に生まれた息子です。
父親譲りの素晴らしい歌声で、1984年にアルバム『ヴァロッテ』でデビュー。
このアルバムをプロデュースしたのが
フィル・ラモーンで、続くセカンドアルバムも手掛け、
ジュリアン・レノンのアーティストとしてのスタートに貢献しました。
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「9月2日(木)OA分の放送はこちら」
いきなりジュリアンの歌声ではじまるこの曲は、
「ジョン・レノンにそっくりだ」と話題になりました。
お届けした楽曲は、ジュリアン・レノン で 「Valotte」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
ジュリアン・レノンは、ジョン・レノンと最初の奥様
シンシアとの間に生まれた息子です。
父親譲りの素晴らしい歌声で、1984年にアルバム『ヴァロッテ』でデビュー。
このアルバムをプロデュースしたのが
フィル・ラモーンで、続くセカンドアルバムも手掛け、
ジュリアン・レノンのアーティストとしてのスタートに貢献しました。
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2021.09.02
9月1日O.A.〜Music Maestro〜「50 Ways To Leave Your Lover」Paul Simon
この曲は、ポール・サイモンとフィル・ラモーンが共同で
プロデュースした1975年の名盤『時の流れに』からの
シングルで、全米1位を記録しました。
お届けした楽曲は、ポール・サイモン で 「50 Ways To Leave Your Lover」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
フィル・ラモーンは、フランク・シナトラ、ボブ・ディラン、
レイ・チャールズ、ビリー・ジョエル、
そしてこのポール・サイモンなど数々のスターを支えた
名プロデューサー。グラミー賞を14回も受賞するなど
まさにアメリカ音楽界のレジェンドです。
「50ウェイズ・トゥー・リーヴ・ユア・ラバー」は、
「恋人と別れる50の方法」という、かなり衝撃的な邦題で
親しまれていて、パティー・オースティンやフィービー・スノー
などがコーラスで参加したスペシャルな1曲です。
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プロデュースした1975年の名盤『時の流れに』からの
シングルで、全米1位を記録しました。
お届けした楽曲は、ポール・サイモン で 「50 Ways To Leave Your Lover」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
フィル・ラモーンは、フランク・シナトラ、ボブ・ディラン、
レイ・チャールズ、ビリー・ジョエル、
そしてこのポール・サイモンなど数々のスターを支えた
名プロデューサー。グラミー賞を14回も受賞するなど
まさにアメリカ音楽界のレジェンドです。
「50ウェイズ・トゥー・リーヴ・ユア・ラバー」は、
「恋人と別れる50の方法」という、かなり衝撃的な邦題で
親しまれていて、パティー・オースティンやフィービー・スノー
などがコーラスで参加したスペシャルな1曲です。
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2021.09.01
8月31日O.A.〜Music Maestro〜「The Girl From Ipanema」Stan Getz & Joao Gilberto & Astrud Gilberto
お届けした楽曲は、スタン・ゲッツ&ジョアン・ジルベルト&アストラッド・ジルベルト で 「The Girl From Ipanema」。
今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
この曲は、1964年にリリースとなったボサノヴァ・ジャズの
名盤中の名盤『ゲッツ/ジルベルト』からの代表曲で、
サックス奏者のスタン・ゲッツが、ボサノヴァ界の大スター、
ジョアン・ジルベルトと、アントニオ・カルロス・ジョビンを招いて制作。
アメリカにおけるボサノヴァブームを決定づける作品となりました。
このアルバム『ゲッツ/ジルベルト』でレコーディング・エンジニア
を務めたのがフィル・ラモーン。
グラミー賞で、「最優秀エンジニア賞」を受賞しています。
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今週は、Music Maestro〜」
音楽を仕事にする職人をピックアップしていますが、
今回は、アメリカのポップスを支えてきた名プロデューサー、エンジニア、
フィル・ラモーンに注目します。
この曲は、1964年にリリースとなったボサノヴァ・ジャズの
名盤中の名盤『ゲッツ/ジルベルト』からの代表曲で、
サックス奏者のスタン・ゲッツが、ボサノヴァ界の大スター、
ジョアン・ジルベルトと、アントニオ・カルロス・ジョビンを招いて制作。
アメリカにおけるボサノヴァブームを決定づける作品となりました。
このアルバム『ゲッツ/ジルベルト』でレコーディング・エンジニア
を務めたのがフィル・ラモーン。
グラミー賞で、「最優秀エンジニア賞」を受賞しています。
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2021.08.31

