1月22日O.A.〜Lyrical Melody〜「September」Earth, Wind & Fire
毎月第四週目は「SONG OF LIFE〜Lyrical Melody〜」。
こだわりの演奏やアイデア、美しいメロディーに焦点をあて、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、寒い冬をホットにしてくれそうな「ブラスサウンドが印象的な曲」に注目します。
お届けした楽曲は Earth, Wind & Fire の 「September」でした。
この曲は、1978年の作品。
12月に9月の出来事を思い返すホットなラブソングになっていますが、
この曲を作詞したミシガン出身のソングライター、アリー・ウィリスと、
バンドリーダーのモーリス・ホワイトは、澄んだ空と星空の下で踊っている様子を
イメージしながら歌詞を作っていったそうです。
シングルヒットしたこの曲は、オリジナルアルバムには収録されていないのも
特徴で、最も代表的なディスコソングのひとつですね!
今週は『ブラスサウンドが印象的な曲』に注目して楽曲をお届けしていきます。
明日は、東京スカパラダイスオーケストラの名曲をピックアップします!
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「1月22日(月)OA分の放送はこちら」
こだわりの演奏やアイデア、美しいメロディーに焦点をあて、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、寒い冬をホットにしてくれそうな「ブラスサウンドが印象的な曲」に注目します。
お届けした楽曲は Earth, Wind & Fire の 「September」でした。
この曲は、1978年の作品。
12月に9月の出来事を思い返すホットなラブソングになっていますが、
この曲を作詞したミシガン出身のソングライター、アリー・ウィリスと、
バンドリーダーのモーリス・ホワイトは、澄んだ空と星空の下で踊っている様子を
イメージしながら歌詞を作っていったそうです。
シングルヒットしたこの曲は、オリジナルアルバムには収録されていないのも
特徴で、最も代表的なディスコソングのひとつですね!
今週は『ブラスサウンドが印象的な曲』に注目して楽曲をお届けしていきます。
明日は、東京スカパラダイスオーケストラの名曲をピックアップします!
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2018.01.22
1月19日O.A.〜Master Piece〜「While My Guitar Gently Weeps」The Beatles
毎月第三週目は「SONG OF LIFE〜Master Piece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「While My Guitar Gently Weeps」でした。
このアルバムのレコーディング中に、8トラックのレコーダーが導入され、
メンバー4人が同時に演奏しなくてもよくなったことで、
様々な実験やアイデアが組み込まれた内容になっています。
この曲は、ジョージ・ハリスンが作詞・作曲を担当。
さらに、ジョージの親友だったエリック・クラプトンがリードギターで参加したことでも有名です。
ジョージは、当時、雰囲気がよくなかったメンバー間に、
新鮮な風をふき込むため、クラプトンに声をかけたとも言われています。
来週は、リリカル・メロディーと題して、
寒いこの時期に聴きたい、コーラスが印象的な曲を特集します!
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歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「While My Guitar Gently Weeps」でした。
このアルバムのレコーディング中に、8トラックのレコーダーが導入され、
メンバー4人が同時に演奏しなくてもよくなったことで、
様々な実験やアイデアが組み込まれた内容になっています。
この曲は、ジョージ・ハリスンが作詞・作曲を担当。
さらに、ジョージの親友だったエリック・クラプトンがリードギターで参加したことでも有名です。
ジョージは、当時、雰囲気がよくなかったメンバー間に、
新鮮な風をふき込むため、クラプトンに声をかけたとも言われています。
来週は、リリカル・メロディーと題して、
寒いこの時期に聴きたい、コーラスが印象的な曲を特集します!
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2018.01.19
1月18日O.A.〜Master Piece〜「Helter Skelter」The Beatles
毎月第三週目は「SONG OF LIFE〜Master Piece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Helter Skelter」でした。
このアルバムは、ビートルズが自ら設立したアップル・レーベルからの
第一弾アルバムで、バンド名を冠にしたアルバム名、2枚組という大作は、
ビジネスというシステムの中で、芸術的な自由と夢を実現させるための意欲を感じる作品となっています。
そんな中でもより自由に…というよりハチャメチャにセッションされたのが
「Helter Skelter」。テイクによっては25分を超えるものもあったそうです。
ポールが、よりダーティーでハードな曲を目指して作ったという力作で、
ドラムのリンゴ・スターが最後に「指にマメができてしまったぜ!」と
叫んでいる様子は、そのハードさを物語っています!
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
明日は、ジョージ・ハリソンの名曲です!
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歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Helter Skelter」でした。
このアルバムは、ビートルズが自ら設立したアップル・レーベルからの
第一弾アルバムで、バンド名を冠にしたアルバム名、2枚組という大作は、
ビジネスというシステムの中で、芸術的な自由と夢を実現させるための意欲を感じる作品となっています。
そんな中でもより自由に…というよりハチャメチャにセッションされたのが
「Helter Skelter」。テイクによっては25分を超えるものもあったそうです。
ポールが、よりダーティーでハードな曲を目指して作ったという力作で、
ドラムのリンゴ・スターが最後に「指にマメができてしまったぜ!」と
叫んでいる様子は、そのハードさを物語っています!
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
明日は、ジョージ・ハリソンの名曲です!
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2018.01.18
1月17日O.A.〜Master Piece〜「Blackbird」The Beatles
毎月第三週目は「SONG OF LIFE〜Master Piece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Blackbird」でした。
このアルバムは、イギリス、アメリカではシングル曲が1曲もないにもかかわらず、
イギリスでは8週間、アメリカでは9週間1位を獲得。
アメリカにおいては、最も売れた2枚組アルバムにも認定されました。
このアルバム『ザ・ビートルズ』は、メンバーそれぞれの個性が生かされた曲が
たっぷりと詰まった1枚ですが、「Blackbird」は、ポール・マッカートニーの
弾き語りというスタイルで仕上げられています。
ポールはこの鳥に人種差別などで抑圧されていた黒人女性の姿を重ね見て、 彼女たちが解放されることを願い、書いたと語っています。
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
明日もお楽しみに!
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歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Blackbird」でした。
このアルバムは、イギリス、アメリカではシングル曲が1曲もないにもかかわらず、
イギリスでは8週間、アメリカでは9週間1位を獲得。
アメリカにおいては、最も売れた2枚組アルバムにも認定されました。
このアルバム『ザ・ビートルズ』は、メンバーそれぞれの個性が生かされた曲が
たっぷりと詰まった1枚ですが、「Blackbird」は、ポール・マッカートニーの
弾き語りというスタイルで仕上げられています。
ポールはこの鳥に人種差別などで抑圧されていた黒人女性の姿を重ね見て、 彼女たちが解放されることを願い、書いたと語っています。
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
明日もお楽しみに!
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2018.01.17
1月16日O.A.〜Master Piece〜「Ob-La-Di, Ob-La Da」The Beatles
毎月第三週目は「SONG OF LIFE〜Master Piece〜」。
歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Ob-La-Di, Ob-La Da」でした。
別名「ホワイト・アルバム」と言われているこのアルバムは、
当時、サイケデリックなデザインの派手なアルバムジャケットが多かった中、
真っ白でタイトルだけがデザインされたというアルバムジャケットが印象的でした。
「Ob-La-Di, Ob-La Da」は、市場で働く男性と、
歌手の女性が恋に落ちて結婚するストーリー。
このタイトルは、ポール・マッカートニーが通っていたという
クラブで演奏していてセッションにも参加したという、
ナイジェリアのミュージシャンがよく口にしていた言葉だったそうです。
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
明日もお楽しみに!
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歴史的名盤となった「アルバム」をピックアップ、
その曲に込められた想いやストーリーを紐解いていきます。
今月は、今年、発売から50周年を迎える
ビートルズの『ザ・ビートルズ』、通称「ホワイトアルバム」を特集します!
お届けした楽曲は The Beatles の 「Ob-La-Di, Ob-La Da」でした。
別名「ホワイト・アルバム」と言われているこのアルバムは、
当時、サイケデリックなデザインの派手なアルバムジャケットが多かった中、
真っ白でタイトルだけがデザインされたというアルバムジャケットが印象的でした。
「Ob-La-Di, Ob-La Da」は、市場で働く男性と、
歌手の女性が恋に落ちて結婚するストーリー。
このタイトルは、ポール・マッカートニーが通っていたという
クラブで演奏していてセッションにも参加したという、
ナイジェリアのミュージシャンがよく口にしていた言葉だったそうです。
今週は、ビートルズのアルバム『ザ・ビートルズ』をピックアップ。
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2018.01.16

