ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
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7月20日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 藤澤涼架先生🐥🎹によるミセスLOCKS! が開講!

今夜の授業テーマは、『ゼンジン振り返り』‼

先週、何の前触れもなく登場した大森先生&若井先生も交えて今週も “ミセス先生3人”で授業をお届けします!

7月5日にファイナルを迎えたスタジアムツアーを3人で振り返っていきます!

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!私の地域でミセスドーナツの先行予約始まりました!! など何でもOKです!

メッセージは[ミセス掲示板][メール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

≪ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜≫を振り返ろう!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年07月27日(月)PM 10:00 まで


先週いきなり登場したスパイダーマンファンこと大森先生と若井先生!

藤澤先生に引き留められて(?)今週もミセスLOCKS!に登場です!!!

若井先生は今日きっと朝までW杯の決勝戦を観ていたのではないでしょうか?!どうなの若井先生~!!!

さぁ!すでににぎやかな声が聞こえている超現代史の教室に入りましょう~!!!

**********

(チャイム~教室のドアが開く)

藤澤「(少しガラガラな声で)はーい!今夜も…(笑)授業やっていきますよ!ミセスLOCKS!生徒のみんな、元気ですか?先週お話した通り、今回もメンバー3人で授業をお届けしていきますよ!ねえ!大森さん、若井さん!」

大森・若井「「…(無言)」」

藤澤「おおっおーい!(笑)」

大森「(ガラガラな声を真似して)ね゛!ホ゛ン゛ト゛に゛そ゛う゛だ゛よ゛ね゛!」

若井「雑に授業始めるのやめない?」

藤澤「(笑)」

大森「“おーい!”ってね!」

若井「1人の時はそんな感じじゃないでしょ?だって、もっと丁寧に始めてるでしょ?」

大森「言葉ってやっぱり何を伝えるかっていうのを自分の中で理解した上で言葉を紡がないと。あなたただ読んでるだけなんです。」

藤澤「ホホホホ(笑)」

若井「きたきたきた!(笑)」

藤澤「おいおいおいおい (笑)」

大森「頭に内容が入ってることを読まないと、それ伝えるになんないの。」

藤澤「おー…(笑)」

大森「もう一回、もう一回やってみ?頭から。」

藤澤「お、怒られてる??(笑)」

(チャイム)

藤澤「いや、あの別に頭に何かが…。」

若井「今、ちょっと雑だったよね。」

(教室のドアが開く)

藤澤「お〜〜〜〜〜〜〜〜しっ!!!今日も授業やっていくぞぉ〜〜!!」

大森・若井「「(笑)」」

大森「ひどいよ(笑)」


藤澤「7月15日!大森先生の大森元貴ソロ!9月4日公開の映画「白鳥とコウモリ」主題歌『灰色』が解禁になりましたね!」

大森「きましたか!『催し』ぶりのソロ!」

若井「今年ソロですごい動きますね!」

大森「実は!僕が一番びっくりしてる。」

若井「そうですよね(笑)」

藤澤「そうなの(笑)」

大森「びっくりしてる!『灰色』、カッコいい曲なので。松村北斗さんと今田美桜さん主演ですからね!」

藤澤「はい!」

大森「僕としては、(朝ドラ「あんぱん」の)「のぶー!」っていう感じですかね!」

若井「あぁ〜!そうですね!」

大森「今田さんは!『灰色』、楽しみにしていてほしいと思います!」

藤澤「楽しみです!」


藤澤「そして、テレビ朝日「ミュージックステーション」で『Brand New』を披露しましたね!」

大森「先週金曜日!」

若井「ありがとうございました!」


藤澤「そして「音楽の日」で『ライラック』、『Brand New』を披露しました!」

大森「ありがとうございました!」


藤澤「そして「CUT」発売ですね!」

大森「「スパイダーマン」ね!」

藤澤「表紙でございますよ!」

大森「楽しみに読んでください!」

藤澤「楽しみにしていてください!」

若井「お願いします!」


藤澤「それでは今夜も授業していきましょう!黒板は…じゃあ、若井先生お願いします!」

若井「ええー!!」

大森「お手本見したれ、若井!」

若井「お手本見したるっ!」

藤澤「最近、黒板書きながら「うわ、このバランスじゃ2人に怒られるな」って思いながら書いてますよ!」

大森「思う思う。でも、もう怒るのとかやめたの。」

藤澤「一番悲しいやつ!(笑)」

大森「(笑)」

若井「(黒板を黙々と書く)」


大森「(若井先生の黒板を見て)今、若井が“しんにょう”書きました。きた!」

若井「よっしゃーい!書けたぜ!書けたぜ!Whooo!!」

大森「おお!なんかすごい(笑)」

藤澤「おお、すごい!」

大森「2010年代に流行ったなんか…。」

藤澤「フォント(笑)」

大森「ちょっとサブカルフォントみたいな感じですけども。」

若井「いいね!いいね!」

大森「せーの!」

全員「ゼンジン振り返り!!!」


藤澤「生徒の皆さんこんばんは!」

若井「ニョニョニョニョッ!」

藤澤「おお!びっくりした!びっくりした!(笑)なになに?!」

若井「早く!進行してくれ!(笑)」

藤澤「君が邪魔したんだよ!生徒の皆さん、こんばんは!」

若井「ニョニョニョニョッ!」

大森「トットットット!」

藤澤「“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE キーボードの藤澤涼架と!(笑)」

大森?「キーボードの藤澤涼架と!」

若井?「キーボードの藤澤涼架と!」

藤澤「おかしいだろ!キーボードの藤澤涼架です!今夜の授業は、先週に引き続き、大森先生、若井先生と一緒に3人でお届けしていきますよ〜!今日は、先日7月5日にファイナルを迎えたばかりの僕たちのスタジアムツアー≪ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜≫についてです!」



ミセス先生、こんばんは!7月5日のファイナルに参戦しました!私にとって初めてのゼンジンシリーズだったので、参加できて本当に良かったです。演奏が本当にかっこよくて、ずっと感動していました。特に「ダーリン」と「ケセラセラ」の時の花火は相性が良すぎて、思わず泣いてしまいました。帰り道もプレイリストを聴きながら帰っていたのですがその余韻でまたウルウルしてしまいました。最高の景色と最高の演奏を、本当にありがとうございました。
みるりずむ
埼玉県 18歳 女の子

大森「ありがとうございます!花火すごかったですね!」

若井「すごかったよ!ステージからの景色も花火も最高でしたけど。」

藤澤「そうだよね!」

大森「『ダーリン』で、本編ラストで花火が上がるっていうのは結構すごいです。『ケセラセラ』って今まででも花火が上がったりというか、大きい演出ってすごく親和性があると思うんだけど。『ダーリン』でっていうのはやっぱりMVがああいう感じだったから、すごくみんな受け入れられるというか良かったのかなと思うんだけど。バラード曲で花火って結構僕の中では「おぉ、そっかそうか」ってなって。演出チームと話を進めていったんだよね!」

若井「めちゃくちゃ素敵だったね!」

大森「プレイリストも公開されてますので、ぜひ聴いてほしいね!」

藤澤「楽しんでください!」

若井「ありがとう!」


大森「あたくしめが、続きまして!」

藤澤「お願いします!」

大森「(ベテラン声優さんがよみきかせをしているような声で)宮城県 22歳 男の子『れんぱそ』。」


こんばんは!先日開催された「ゼンジン未到とイ/ミュータブル」に彼女と参戦しました。


藤澤「ベテランさん…?(笑)」


ライブの次の日が彼女の誕生日で、このまま終わって欲しくないと思えるほど二人で最高の思い出になりました。そして!私は彼女にもう1つの誕生日プレゼントとして婚約指輪を渡し、プロポーズをしました。喜んでと受け取ってもらいプロポーズは成功しました!同じアーティストのライブに行ってそのままの流れで渡すのはとても緊張しましたが、背中を押してくれたのはミセス先生たちです。ホントにありがとうございました!
れんぱそ
宮城県 22歳 男の子

大森「(いつもの話し方に戻って)えー!嬉しい!ありがとう!」

藤澤「いやいや!」

若井「読み方びっくりした。何かの撮影されてますか?」

藤澤「(笑)」

大森「いやいや、されてないです。嬉しいですね!だって凄くない?うちのライブの後にそのままの流れで結婚のプロポーズをしてさ!」

若井「おいおいおいおい!」

藤澤「大切な日にしてくれたんだね!」

大森「すっげぇ!」

若井「彼女と参戦して、次の日が彼女の誕生日で!そして、誕生日プレゼントとして…。」


大森「いいんだよ、AIみたいにまとめなくて(笑)もう俺が読んだから!」

若井「そういうことか!」

大森「『れんぱそ』が、そもそもわかりやすくまとめてくれてるからね!」

若井「『れんぱそ』は彼女と参戦したんだね!」

大森・藤澤「「(笑)」」

若井「で、次の日が彼女の誕生日で、もう1つのプレゼントとして婚約指輪を渡してプロポーズしたんだ!」

大森「『れんぱそ』がもうまとめてくれてるのよ!」

若井「そして、背中を押してくれたのはミセス先生たちだったんだ!」

大森「そうですよ!」

若井「本当にありがとうございましたなんだ!」

大森「嬉しいね!本当におめでとう!」

藤澤「ありがとう!おめでとう!続きまして…。」


こんばんは!私は7月5日のゼンジンに参戦させていただきました。生で藤澤先生のフルートが聴けるとは思ってもなくテンションが上がりまくりでした!


大森「聴きたかっただろうに。」

藤澤「いや、聴いてくれたんじゃないの?聴いてくれたってことだよね?(笑)」

大森「(笑)」


若井先生のギターはとても格好よく大森先生はまさかのBFFとVarietyを合わせて弾き語りされていて三者三様でまるで演奏で自己紹介をしているようでした!


若井「(静かにお腹が鳴る)」

若井「オナカナッチャッタ…(笑)」

藤澤「いいんだよ(笑)」

大森「お腹鳴っちゃったの気にならないから!今聞こえてなかった!」


そして最後の挨拶の時に藤澤先生が泣いてしまいそれを見た大森先生が背中をさすりながら抱きついているのを見て、若井先生もそっと抱きついていてとても良い関係だなと思いました。ミセス先生、最高なゼンジンファイナルをありがとうございました!
Izumi.mga
群馬県 18歳 女の子

大森「こちらこそ!あれ?りょうちゃん言葉詰まらせてたけど、あれ何だったの?」

若井「どういうことだったの?」

藤澤「おー!リテラシー!感受性!」

若井「どういうことだったの?」

大森「目がウルウル。何あれ?あの時間なに?」

藤澤「感受性なし!」


大森「でも俺、本当に舞台袖でハケてこのボケしたんだよね!「何?りょうちゃんどうしたの?」って。」

藤澤「「え、どうしたのさっき?」って!ライブ終わった直後に!」

大森「「何?さっきの何?トラブってた?さっきの何?」って!」

藤澤「すごいよね(笑)」

若井「すごいよね!」

大森「感想すごいよね!」

藤澤「すごいボケだよね!さすがに感極まったね。「ゼンジン」を7月5日ってちょうど!」

大森「第1回目の「ゼンジン」開催してちょうど丸12年だったんだよね!」

藤澤「そうなんだよね!だからそれを踏まえて…。」

大森「でもそれあなた、私がMCするまで気づいてなかったじゃん。」

若井「そうだよ、言ってたじゃん。」

藤澤「何ですか?」

大森「(笑)」

藤澤「え?何?」

大森「私が本番で、「12年なんですよ」ってMCで言って1回ハケた時に、りょうちゃんが「あ、そっか!」って言ってたじゃん!(笑)」

藤澤「(笑)」

大森「そこからのじわじわが早かったってことだよね!「そうだ!12年だ!」ってなったってことでしょ。」

藤澤「だからその言葉でリアルタイムでめちゃくちゃ(笑)」

若井「なるほどね!」

大森「リアルタイムで実感あるかもね!」

若井「ジーンときたんだね!」

藤澤「これだけ今、こんなにたくさんの方々に「ゼンジン」を楽しんでいただいてるんだっていうのが!『CONFLICT』がまたね!」

大森「必ずやってるからね!」

藤澤「そうなんだよ!グッときちゃいましたね!最高。ありがとうございました!」


大森「はい、続きまして…。」

若井「よっしゃー!!」


ゼンジン未到とイミュータブル~間奏編~の完走おめでとうございます!2014年7月5日ゼンジン未到とコンフリクト~前奏編~から始まったゼンジン未到シリーズが、12年振りとなる2026年7月5日の国立競技場、しかもFCだけで満員、さらに各種プラットフォームと、日本全国、さらには海外での映画館での配信での開催。そんな日に生で聴けたCONFLICTは涙が止まりませんでした。ケセラセラの後の最後のMCでの藤澤先生の言葉の・・・



若井「(泣ている感じで読みだす)「みんながJAM'Sで居てくれて…あ゛り゛か゛と゛う゛!」」

大森・藤澤「「(爆笑)」」

大森「ひどいね!(笑)」

若井「が、すごく心に刺さります。」

藤澤「アニメの名シーン見てるみたい(笑)」

若井「ライブ終わりに言う(低めのいい声で)「また遊びましょう!」や、(低めのいい声で)「また会いましょう!」が」

大森・藤澤「「(爆笑)」」

大森「そんなふうに言ってないから!(笑)」

若井「いかに僕らの支えとなっているか言葉では表せません。ありがとうございます。」

大森「内容は嬉しいな!」


改めてツアーファイナルどうでしたか?
りおたん
埼玉県 17歳 男の子

大森「どうでしたか?」

若井「ツアーファイナルで、もちろん国立競技場に集まってくれたJAM'Sのみんなだけじゃなくて、各種プラットフォーム、日本全国、さらには!」

大森「海外ですよ!」

若井「海外まで!「ゼンジン」が届いてたってことですからね!めちゃくちゃ嬉しくないですか!」

大森「海外のファンが一緒に集まって写真撮ってるのとかがSNSで回ってきてすっごい嬉しくて!やっぱり日本でも1人ファンを作るというか、好きになってもらうことって本っ当に難しかったじゃないですか。ライブハウスシーンで1人に手を上げてもらうこととか、まず物販に来てもらうこととか。それをすごい思い出した。今回そんな回だったな。海外でもそういうことが起こっているっていうのは本当に嬉しいし。」

若井「海外でもミセスで繋がってくれているんだなってね。」

大森「いろんなところで配信できてるってことも凄いし!日本で何百館以上のありえない映画館の数を聞いてマジかみたいな。改めてツアーファイナルはどうでしたか?」

藤澤「やっぱりこの「ゼンジン」って、ミセスがここまでやってきている時間とほぼほぼ一緒に走ってきているわけじゃないですか。」

大森「そうだね!」

藤澤「「ゼンジン」にも歴史があるわけじゃない?だから今回の「イ/ミュータブル」で、今までの「ゼンジン」の景色もすごく浮かび上がってくるわけですよ。で、今、ここに来てくれてるみんな、そして配信とかライブビューイングで楽しんでくれているみんなと「ゼンジン」を「イ/ミュータブル」を今、作ってるんだなっていう、毎回の積み重ねを「ゼンジン」ってすごく感じるよね。」

大森「よくぞ「ゼンジン」というタイトルを12年前に付けたなって。」

若井「本当ですよ!」

大森「「ゼンジン未到と〇〇」ってよく発明したよね!って思うな。ここまで見えてたんじゃないかと思うくらいよくできてる!

だってFC限定で国立を2日埋めてるっていうのは、前人未到なんですよ!で、バンドにおいて国立を4日間やらせてもらえるのも初だという。改めて凄いなと、ありがたいなと。はじめた頃の自分らに教えてあげたいよね!」


藤澤「だね!」

若井「本当にそうよ!」

大森「「ゼンジン」で国立やるんだぜ!」って!すごい楽しかったし、もっともっと“俺は強くなりてぇ”って思った!」

若井「最後、主人公みたいになっちゃったけど!」

藤澤「(笑)」

大森「“もっと強くなりてぇ”!」

若井「“強くなりてぇ”、そうですか。」

大森「若井さんはどう思いましたか?」

若井「僕ですか?”もっと早くなりてぇ”!」

大森「(笑)」

若井「“もっと早くなりてぇ”!」

大森「りょうちゃんは?」

藤澤「“高く飛びてぇ”って思った!」

若井「へ〜。」

大森「ほほ〜。」

大森「「ほほ〜」じゃないんだよ!「ほほ〜」って一番やめてほしいわ(笑)」

大森「じゃあ練習しなきゃね。」

藤澤「いやいや、違うじゃん!」





藤澤「さあ、そろそろ授業終了の時間になりました!今日は≪ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜≫の振り返りしてきましたけれども!この先でいうと、僕たちは9月末〜12月末まで、≪Mrs. GREEN APPLE Ringo Jam Tour “SHADOWS” ≫というツアーで全国各地を回ります!」

若井「よっしゃー!」

藤澤「13箇所、28公演!」

大森「シャドウズ!」

若井「シャドウズ!」

藤澤「楽しみにしていてほしい!」

大森「シャドウズ!」

若井「シャドウズ!」

藤澤「ツアーの詳細はオフィシャルサイトをチェックしてください!」

大森・若井「「(いろんな言い方で)シャドウズ!シャドウズ!シャドウズ!」」

藤澤「いいのよ!いろんな「SHADOWS」の言い方はいい!(笑)どんなツアーになりそうですか?」

大森「これは、普段のっていったらあれだけど、最近のライブだとなかなかセトリに入れられなかったような楽曲とかも入れられるといいのかなとか!」

若井「ええー!」

藤澤「おぉ!」

大森「あと9月30日、我々フルアルバム発売ですから!6枚目ですから!ちょっとどうかな?!っていう感じですけども!」

若井「どうかな?」

大森「まずアルバムを擦れるほど聴いてほしいですよね!で、アリーナも久々じゃないですか!」

若井「そうですね!」

藤澤「そうだね!」

大森「28公演もできるっていう!これ強くなっちゃうね!」

藤澤「強くなっちゃう!」

大森「ちょうど“強くなりてぇ”と思ってたから。」

若井「おぉー!じゃあピッタリのツアーということで!」

大森「ピッタリのツアー!若井は?」

若井「僕、“早くなりてぇ”ので。」

大森「じゃあピッタリじゃない!」

若井「ピッタリっすわ!」

大森「で、何だっけ?」

藤澤「“高く飛びてぇ”🐥

大森「“高く飛びてぇ”ね、よし!」

藤澤「なんで何も言ってくれないの(笑)」

若井「頑張ろうぜ。」

大森「じゃあ頑張ろうぜ!」

藤澤「頑張りましょうね!楽しみにしていてください!」

大森「みんなに会えるの楽しみだ!」


藤澤「それでは僕たちとはまた来週、この教室でお会いしましょう!あっ!2人は?」

若井「今、”僕たち”って言いましたけど。」

藤澤「僕たちって言ったけど、2人は?来週は?」

若井「なに?」

大森「聞いてない(笑)」

藤澤「2人でやります?」

大森「若井さんと2人で。」

若井「いやだろ、絶対!」

藤澤「なんでだよ(笑)」

若井「無理だろ!」

藤澤「絶対まで付けて!」

若井「絶対に無理だろ!」

藤澤「無理とか言うな!(笑)

若井「無理だろ、絶対に〜。」

藤澤「じゃあ来週は僕と、またこの教室でお会いしましょう!」

大森「みんな、この教室でりょうちゃんと会ってやってもらっていい?」

若井「こいついいヤツなんで!」

大森「こいつ根はいいヤツなんで!

若井「表面はどうなんだ?って(笑)」

大森「根はいいヤツって何なんだよ!何者だよって感じですけど!」

藤澤「超現代史の講師、藤澤涼架と!」

大森「大森元貴と!」

若井「若井滉斗でした!」

大森「以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!」



**********

今夜もにぎやかだった超現代史の教室!来週からはまた藤澤先生のソロ授業に戻りますが・・・!また近々ふらっと来てくれるのでは?と思っている職員です。(確証はないです!笑)

でもミセスLOCKS!は、ミセス先生の授業なのでね!大森先生も若井先生もまたいつでも、すぐにでも!現れてくださいね~!

で!今日はゼンジンの振り返り授業でしたね!ちなみに職員たちは4月のタイミングでゼンジンに行ったのですが・・・!あの日初めて国立に行きまして、、!行った生徒は分かると思うしライブを観ていた生徒も分かると思うけど、本当にめちゃくちゃ大きいんですよね!!

メインステージから客席に向かって歩くだけでも、1曲じゃ足りないレベル!ミセス先生もお話してましたけどゼンジンシリーズを12年間やってきて、本当にすごいところまで来たし、これまでに本当にたくさんの人たち(JAM'S)との出会いがあったんだなと、なぜか勝手に感慨深くなってしまった職員です( ˘ω˘ )笑 すごいよ!ミセス先生!!

次の「SHADOWS」も楽しみですね~!

さぁ!ミセスLOCKS!では引き続き、みんなの今や藤澤先生に質問・相談、などなど何でも受付中!

ミセス先生へのメッセージは[ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から!写真を送る場合はメールのみとなります。

みんなの夏休みの予定も教えてください!!!

それではそろそろこの辺で!ミセスLOCKS!とはまた来週☆彡

(´-`).。oO(ขอบคุณแฟนๆ ที่ไทยด้วยเหมือนกันนะคะ♡)

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