MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニー先生が来校!!君が長く続けているものは何?

SCHOOL OF LOCK!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


今夜のSCHOOL OF LOCK!には、 今年バンド結成10周年MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニー先生が来校!!

今夜の授業テーマは続けること WITH A MISSION!!! 今日は生徒のみんなに “続けていること” に関して話を聞かせてもらいました。


まず初めに電話をした生徒は『9年間、毎日階段をつま先立ちで上っている』というRN:そこらへんの高校生。お母さんがスラっとした美脚の持ち主で、自分もそうなりたいと思い美の秘訣を聞いたら「階段をつま先で上っている」と教えてくれたのでそれから9年間、実践し続けているんだそう、、!お母さんにはまだ認めてもらっていないけど運動能力はアップしたんだとか。いつかお母さんに褒めてもらえる日が来るまでつま先階段上りは続けていくと話してくれました。


続いて電話をしたRN:月木あやが続けていることは『エレクトーンとピアノ』。続けている歴はなんと11年!そんな RN:月木あやだけど、今度合唱コンクールで伴奏をすることになり、周りのハードルが高くなりすぎて不安だと今の気持ちを聞かせてくれました。その話を聞いたジャン・ケン・ジョニー先生は「合唱はみんなで作り上げていくものだから1人で抱え込まなくて大丈夫だよ。」とエールを送ってくれました。


そして本日最後に繋いだ生徒は、マンウィズ先生に出会ったおかげで音楽を3年間続けているという RN:ルプスくん!!中学生の頃にアニメの主題歌になっていたマンウィズ先生の曲に出会い、音楽にハマったRN:ルプスくんはその後、高校で軽音部に入り、今は引退して受験期に入ったので活動を休止しているけどいつかバンドメンバーと共にマンウィズ先生と共演するのが夢なので今後も音楽を続けていきたいと話してくれました。ちなみに今使っているギターもジャンケン先生と同じモデルのものを使っているくらい大好きらしい、、!(ジャンケン先生本人に気持ちを伝えられて良かったね!)

↓↓↓ 検温に引っかかるジャン・ケン・ジョニー先生 ↓↓↓

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年07月27日(月)PM 10:00 まで

MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニー先生が来校!!君が長く続けているものは何?


SCHOOL OF LOCK!


『 10年ぶりに 』

さかた校長「週刊少年ジャンプを、買いました!!!!」

こもり教頭「イェーイ!! 10年ぶり!?」

大学を卒業するまではジャンプを買っていたけれど、卒業後は単行本で購入していたと話すさかた校長。

さかた校長「10年ぶりに見ようと思ったものの、『ONE PIECE』が表紙で『ハイキュー!!』最終回とかあるけど、単行本で読んでるから読みたくなさすぎて、“うわー、でも見たいな〜”と思ったら、ちょうど『こち亀』がね…。4年に1度のオリンピックの年にだけ出てくる日暮さんの特別回だけあって、“めっちゃレアやん!”と思って! それだけ読みました(笑)」

こもり教頭「こんな分厚いのに10ページぐらいしかない(笑)
俺が何よりうれしいって、校長は約束を守ってくれる校長先生なんだな、っていうのがすごく嬉しかったね。水曜日に“来週の月曜日に買ってきてくださいよ”、“やだよ!”とか言ったけど…」

さかた校長「だって約束って守るためにあるらしいからね…!」

こもり教頭「やっと信用できる校長になったよ。生徒のみんな! うちの校長、信じていいぞ!!」

さかた校長「いや、信じていいタイミングはもっとあったやろ!(笑)」

こもり教頭「(笑)
10年ぶりに手に取ったジャンプの感想をひと言! ビシッと!」

さかた校長「感動!!」

こもり教頭「…」

さかた校長「台無しやん!!!!(笑)」

こもり教頭「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



こもり教頭「生徒が集まって来ました! SCHOOL OF LOCK! 本日も開校です! 起立!」

さかた校長「さぁ、このあと、MAN WITH A MISSION先生が来るぞ!!」

こもり教頭「礼!」


さかた校長・こもり教頭「叫べ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」


♪ Dive / MAN WITH A MISSION


今夜の生放送教室には…!
MAN WITH A MISSIONジャン・ケン・ジョニー先生ーーーー!!!!

ジョニー先生「…私デスネ!(笑)」

さかた校長・こもり教頭「(笑)」

ジャン・ケン・ジョニー(Jean-Ken Johnny)先生 Gt, Vo, Raps

さかた校長「我々、校長・教頭が4月から変わりまして、何度か来校されてますけど僕たちとは“はじめまして”ということで…。
はじめまして、よろしくお願いします!」

こもり教頭「よろしくお願いします!」

ジョニー先生「ヨロシクオ願イシマス!」

SCHOOL OF LOCK!


MAN WITH A MISSION先生には何度か来校していただいていて、音楽室からLIVEを届けてもらったことも!

MAN WITH A MISSION先生
僕は数日前にNHKのサッカーでMAN WITH A MISSION先生を知りました。それから数曲聴いて、聴いたことのある曲もあり嬉しかったし、とてもカッコいいと思います。
そしては今日はジャン・ケン・ジョニー先生の来校がとても嬉しいです。マンウィズ初心者なのでおすすめの曲をたくさんかけてください!よろしくお願いします!
博多駅発バスターミナル行き
男性/16歳/大阪府
2020-07-20 21:58


ジョニー先生「アリガトウゴザイマス!」

さかた校長「最近知ったリスナーの方もおられる、と」

ジョニー先生「本当ニ嬉シイネ。アリガタイネ!」

こもり教頭「“曲を聴きました!”とかっていうのを直接聞ける機会ってなかなかないじゃないですか」

ジョニー先生「ソウデスネ。ソウイウ声ヲイタダケルッテイウノハ本当ニ嬉シイナト思イマス」

SCHOOL OF LOCK!



久々に生放送教室に来ていただいたMAN WITH A MISSION先生は、
先週水曜日に、バンド結成10周年の集大成となる、
ベストアルバム「MAN WITH A "BEST" MISSION」をリリース!

ジョニー先生「ツイ先週、7月15日ニ発売サセテイタダキマシタ」

さかた校長「10周年ですか。僕も実はお笑い好きでやってまして、お笑い好きの知り合いのサンシャインさんという人が、デビューしてちょうど10年なんです。マンウィズ先生の曲って、お笑いのLIVEでめちゃくちゃみんな使ってるんですよ」

ジョニー先生「ア、ソウナンデスカ!」

こもり教頭「出囃子(でばやし)とかね」

さかた校長「ネタする前とか、もうバーッて盛り上がるんで、僕も10年ほぼ毎日ぐらい、マンウィズ先生の曲を聴いてきました。さからすごい嬉しいです」

こもり教頭「それだから、今日はいろんな熱量の上がり方してますね」

さかた校長「本当に直接会えて、僕もめちゃくちゃ嬉しいです!」

MAN WITH A MISSION先生のベストアルバムの話は、のちほどじっくり聞かせてもらいます!


さあ、今夜、MAN WITH A MISSION先生と送る授業テーマは…!

『続けることWITH A MISSION』!!!!

さかた校長「これまでMAN WITH A MISSIONは10年続けてこられたわけですが、この学校にも、誰にも知られていないけど、家で熱心に何かをずっと作り続けていたり、夢や目標に向かって何かをずっと続けている生徒がいるので、今日は『何かを続けている生徒』の話を聞いたり、もしその生徒が壁にぶつかっていたら、背中を押して欲しいと思います!」

ジョニー先生「私ニデスカ? 大丈夫デスカネ? 人間ノミナサマデスヨネ?」

さかた校長「人間の10代の子たちが多いですけど」

ジョニー先生「実際、目ノ当タリニシテドウデス? “コイツニ講釈タレラレタイ”ト思イマス?」

こもり教頭「“自分とは違う答えが必ず返ってくるだろうな”という期待感は大きいですよね(笑)」

ジョニー先生「(笑) “チョット違ウンジャナイカナ”ッテ思ウ答エモ返ッテキソウデスネ(笑)」

例えば!
「ひとりあやとりを10年間、続けています!」とか、
「軽音部に入っていて最後の大会がなくなったけど、 引退する日まで続けたいです!」とか、
「小さい頃からの夢に向かって、今も日々努力を続けています!」など…。

こもり教頭「君が『続けていること』を『学校掲示板』に書き込んでください!」

さかた校長「ジャン・ケン・ジョニー先生、今夜は2時間よろしくお願いします!」

ジョニー先生「ヨロシクオ願イシマス!」

SCHOOL OF LOCK!



とにかくカッコいい!!
マンウィズ先生のアルバム買わせていただきました!
全部カッコ良くて元気をくれる曲ばかりで、友達にもマンウィズ先生のファンが多いです!
これからもカッコいい曲を作ってください!!
応援しております!
透明な空気椅子
男性/18歳/山梨県
2020-07-20 19:19


ジョニー先生「アリガトウゴザイマス! イヤ、嬉シイデスネ! ドンドン友達ニ布教シテクダサイ!」

さかた校長・こもり教頭「(笑)」


ここからは先日リリースされた、ベストアルバム「MAN WITH A "BEST" MISSION」について、お話をお伺いしていくぞ!

さかた校長「10周年の節目でのリリースということで、僕もアルバム聴かせていただきました。
先ほども言ったように、僕の知り合いのサンシャインさんも10年目でずっとやってきて。若手のお笑い芸人たちがみんな、ネタをする前にマンウィズ先生の曲がかかって、舞台に飛び出してるんです」

ジョニー先生「出囃子ッテヤツデスカ。嬉シイナ」

さかた校長「ネタの間の幕間のやつとか。単独LIVEでオープニング・エンディングのVとかが流れるんですけど、そこでもマンウィズ先生が結構使われたりしてます。だからすごく僕は、聴いて改めて、自分の人生を思い出しました」

こもり教頭「曲を聴いてて、“これはあの時のこれがある!”みたいな、思い出とリンクすることがあるんですか?」

さかた校長「めちゃめちゃあります。若手芸人たちがネタで戦う、バトルLIVEみたいなのもあるんですけど、その時もみんな全員『FLY AGAIN』が出囃子でかかったりして戦うんで、僕の中でマンウィズ先生は“燃える戦いの曲”ですね!」

ジョニー先生「デモ嬉シイ! ソウヤッテ出囃子デテンションヲ上ゲテクレテルワケデスヨネ? アリガタイデスネ」

こもり教頭「節目のベストになると…。僕も友達にGENERATIONSがいてベストアルバムを出してたんですけど、そいつが言うことによると、ベストができた時ってちょっと達成感がありつつも、“あ、こんなにやってきたんだ”っていう、改めて自分の振り返りになった、みたいなことを言ってたんです。
そいつらはまだ7年目とかなんでまだですけど、10周年の節目でこういう感じで一回まとめるっていうのは、結構グっとくる感じもあるんですか?」

ジョニー先生「ドウデスカネ? 実ヲイウト、僕ラハ前ニモベストアルバムヲ出シタコトガアッタンデスケド…。ソノ前ノ作品トハ差別化シヨウカナト思ッテマタ出シタンデスケド、ドッチカッテイウト振リ返ル作業ノ方ガ濃クナリマスネ。
改メテ客観的ニ音源ヲ聴イテ、自分タチノばんどガコウイウ風ニ変ワッテイッタンダナ、ッテ思イ出シナガラ、収録シタ曲ヲモウ一度聴いてる感ジハシマシタネ」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「一曲一曲で、“あ〜、ここ節目だったな”と思い出みたいなものも蘇えったりするんですか?」

ジョニー先生「ソウデスネ。実際ニソレヲ作ッタ時ノコトヲ思イ出シタリダトカ、制作シテル側デモアルンデ、“ソウ言エバコンナコト悩ンデタナ”ダトカイロイロ思イ返シナガラヤッテマシタ。作ッテル本人タチノ方ガ、タブン聴イテルミナサンヨリモ自分タチノ歴史ヲメチャメチャ反芻シテルト言ウカ…」

こもり教頭「確かにな…! “この曲めっちゃやったな”とかありますよね(笑)」

ジョニー先生「結構ツライ思イ出ノ方ガ多カッタリ(笑)」

さかた校長「そうか…。でも僕たちはそれを受けて、闘志を燃やして頑張ってましたから!
このベストアルバムの1曲目に収録されているのが『Change the World』と! 先日こちらでも初オンエアさせていただいて聴かせてもらいましたけども…。僕はもう勝手に“戦う時の曲”なんで、丘の上で聴いてるような、突風をバンバン浴びてる感じで“行くぞ!!”と拳を突き上げる感じに思ってしまうんです。これはどんな想いを込めて作られたんですか?」

ジョニー先生「今校長ガオッシャラレテイタヨウナ、本当ニ“闘争ノ歌”デスネ。『Change the World』ハ文字通リ“世界ヲ変エテヤル”トイウコトナンデスケドモ、さびノ途中デ“世界ヲ変エルニハ、神様ノ運ダトカ、悪魔ノ力ヲ借リルトカソンナノハ全ク関係ナクテ、最終的ニモノヲ言う ノハ『人ノ意思』ヒトツナンダ”トイウコトヲ高ラカニ歌ッテイマス。抗ウタメノ、戦ウタメノ曲トシテ作ラセテイタダキマシタ。
期セズシテ、今ノ世ノ中ハ結構大変ナコトニナッテイマスケド、ミナサンノ背中ヲ後押シデキルヨウナ楽曲ニナッテクレタラ嬉シイナト思イマス」


♪ Change the World / MAN WITH A MISSION


さぁ、MAN WITH A MISSION先生を迎えて送る今夜の授業テーマは!
『続けることWITH A MISSION』!!

続けていること
私は小学4年生のころから続けていることがあります。
それは、新聞の四コマ漫画を切り取って、ノートに貼り、その隣に自分の感想を書くことです!
1行のときもあります笑

父に言われて始めましたが、自分でもよく続いているなと思います!
漫画の感想なんですけど、いつしか、今起きているニュースとか自然と気にするようになりました!
新聞がお休みのときはお休みです。笑
マキシマザはるとん
女性/16歳/長野県
2020-07-20 12:41


こもり教頭「もう6年続けてることになりますね」

さかた校長「4コマだと時事ネタとかもありますもんね」

ジョニー先生「結構風刺的ナヤツトカネ。スゴクナイデスカ? メッチャ偉クナイデスカ?」

こもり教頭「すごいっすよね!」

さかた校長「新しい勉強方法ですね」

SCHOOL OF LOCK!



続けてること
最近、毎日、紅茶を飲むようにしてます笑いろんな何とかティーみたいなやつを飲んでます笑
バベバベバベル
男性/16歳/愛知県
2020-07-20 18:49


こもり教頭「16歳で紅茶は早いなぁ」

さかた校長「おしゃれですね〜」

ジョニー先生「はいそさえてぃー過ギルデショ(笑) 16歳デ紅茶詳シクナッチャッテルノ?」

さかた校長「ジャン・ケン・ジョニー先生は、コーヒー派か紅茶派かやったらどっちですか?」

ジョニー先生「こーひート紅茶ダッタラ、絶対ニ紅茶デスネ」

さかた校長「え!?」

こもり教頭「今のだったら絶対にコーヒーの流れじゃないですか!?(笑)」

ジョニー先生「こーひーノ流レナンデスカ!?(笑)」

さかた校長「なんかおしゃれだな、と(笑)」

ジョニー先生「(笑) 紅茶デスヨ! デモオシャレナヤツジャナイデスヨ。午後てぃー!」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「(笑)」


続けていること
僕が毎日続けていることは 寝る前のブリッジです!

きっかけは去年、友達が背を伸ばすための方法を話していて ブリッジをして背が5センチ伸びた! と話していたからです。
僕は背が低いのがコンプレックスで、160cmしかありません。昔からストレッチや牛乳、ミローなどたくさん試しましたがなかなか効果がありません。
ブリッジも続けて1年近くたちますが、成果は見られず…… 先日は彼女とのプリクラで僕の方が小さいなと改めてショックも受けました。
それでも腹筋は少しついたかな? 継続はある意味力なりですね!

先生たちはどうやって身長伸ばしましたか? いい方法あれば教えてください!
アケスタン
男性/17歳/群馬県
2020-07-20 18:59


ジョニー先生「マズ、ぶりっじ、背ガ伸ビルノ!?(笑)」

こもり教頭「そっちなんですよね(笑)」

ジョニー先生「ムシロ縮マナイカ!?」

さかた校長「背骨をギュッと圧縮させてるような気がするんですよね」

ジョニー先生「デモ友達はコレデ5竸ビテル」

こもり教頭「らしいですよ。ただの成長期だったんじゃないかという説もありますけどね(笑)
ジャン・ケン・ジョニー先生は、背を伸ばすためにしたことはあります?」

ジョニー先生「背ヲ伸バスタメニ何カシタカ…? イヤ、デモ、ヤッパリ“かるしうむ摂レ”ッテ言ワレタカラ、“煮干シハ食エ”ッテ言ワレマシタネ。煮干シガ一番イイラシイッスヨ」

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さかた校長「ああ、そうか。小魚!」

ジョニー先生「かるしうむ摂ルノニ小魚!」

さかた校長「カルシウムを摂れ、と! 煮干しを摂ってくれ!」


続いては、直接電話を繋いで生徒に話を聞いていくぞ。

そこらへんの高校生 岐阜県 17歳 女性 高校3年生

RN そこらへんの高校生が続けていることとは…?

そこらへんの高校生「『私は9年間、毎日階段を爪先立ちで上がっています』

『9年間』『階段を爪先立ち』という言葉にざわつく一同。

さかた校長「家の階段じゃなくて、いろんなところの階段を爪先立ちで上がってるの?」

そこらへんの高校生「そうです。家でも学校でも駅とかでも爪先立ちで上がってます」

さかた校長「9年間ってことは何歳からだ?」

そこらへんの高校生「小4ぐらいからです」

ジョニー先生「9年! 俺タチノでびゅート同ジクライジャン(笑)」

一同笑い

こもり教頭「じゃあ間もなくベストってことですね(笑)」

さかた校長「爪先ベストを出さなければいけない!(笑)」

こもり教頭「何で9年間爪先立ちなの?」

そこらへんの高校生「お母さんの脚が綺麗で美脚で、羨ましいなと思って聞いてみたら、“小学校からずっと爪先立ちで階段を上がってるよ”って話を聞いて、試してみたいと思いました」

こもり教頭「なるほどね」

さかた校長「だって、学校の階段も駅の階段もなんてキツイやん」

そこらへんの高校生「そんな10僂箸上げるんじゃなくて、5cmとかヒール履いてる気分みたいな感じで上がってます」

こもり教頭「それでもツライよ〜」

SCHOOL OF LOCK!


慣れたらきつくないし、筋肉痛も大丈夫。
むしろ普通にした方が大変な時があるかもしれないと話す、RN そこらへんの高校生。
そして9年間の階段爪先立ちの成果はと言うと…?

そこらへんの高校生「“太いね”と言われたことはほとんどないです。私は中学生の時は今よりもすごく太ってたんですけど、その時でもあんまり“足が太いね”と言われたことはないですね」

こもり教頭「じゃあ成果は出てるんだね」

そこらへんの高校生「そうですね」

さかた校長「ちょっと待って。ふくらはぎの写真を送ってくれてる?」

そこらへんの高校生「(笑)」

RN そこらへんの高校生のアフターの写真を送ってくれていて、そこには輝く美脚が!

さかた校長「めちゃめちゃ綺麗じゃない!」

こもり教頭「スラッとしてる〜!」

ジョニー先生「す〜ットシテルヨネ」

さかた校長「これお母さんも褒めるだろ?」

そこらへんの高校生「いやでもお母さんからは褒められたことなくて(笑)」

こもり教頭「お母さんはやっぱり厳しいな!」

RN そこらへんの高校生のお母さんの脚は、もっと細くて綺麗なのだそう!
どうやらかなりの美脚らしい…!

さかた校長「友達から“いいな〜”って言われることも多いでしょ?」

そこらへんの高校生「そうですね、言われたことはあります」

さらに、階段爪先立ち効果は美脚だけではなく、運動能力の向上にも繋がっている!?
小学生の時の50m走のタイムが10秒だったのに対し、8.4秒まで縮まったとのこと!

ジョニー先生「9年間ノタマモノダネ。タブン垂直飛ビモメッチャ飛ベルヨウニナッタンジャナイ?」

こもり教頭「確かに!」

さかた校長「足の速さ以外も、運動能力は向上した?」

そこらへんの高校生「スポーツテストがちょっと上がりましたね」

さかた校長「じゃあ全体的に能力が上がったんだ」

そこらへんの高校生「そうですね!」

さかた校長「これからも続けていく?」

そこらへんの高校生「これからも続けていきます! お母さんに褒められるまで頑張りたいと思います!(笑)」

さかた校長「ジャン・ケン・ジョニー先生、どうですか?」

ジョニー先生「“脚ヲ綺麗ニシヨウト思ッテ”ッテ、モウ綺麗ニモナッテルシ、足マデ速クナッテタラネ。ドウスルノ? コノママおりんぴっくデモ目指ス?」

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

さかた校長「爪先立ちの競技があれば、絶対に代表だけどな(笑)」

そこらへんの高校生「(笑)」

こもり教頭「引き続きね」

さかた校長「俺たちはもう認めちゃったけど、お母さんに認められるまで頑張ってくれ!」

そこらへんの高校生「ありがとうございます! 頑張ります!」

RN そこらへんの高校生、話を聞かせてくれてありがとう!
これからも更なる美脚を目指して頑張って欲しい!


♪ database feat.TAKUMA(10-FEET) / MAN WITH A MISSION


つま先立ち
やってみよ。頑張ろ
セナかま
女性/13歳/埼玉県
2020-07-20 22:40


さかた校長「おお! もうやる気まんまんだ(笑)」


つま先階段
いいこと聞けました!
つま先で階段を上がれば美脚&運動神経向上?!
明日から実践してみまっす!笑 ありがとうございます!
Pなっつ
女性/14歳/栃木県
2020-07-20 22:40


こもり教頭「SCHOOL OF LOCK!の女子生徒全員が始めるんじゃないか説!」

さかた校長「もう部活動ができる可能性がありますね(笑)」

ジョニー先生「爪先部ガ!(笑)」


続いて話を聞かせてくれるのは…?

月木あや 神奈川県 14歳 女性 中学2年生

RN 月木あやは中学2年生! さあ行くぞ!!

こもり教頭「中2高2は、当たって!?」

月木あや「砕けろ!」

こもり教頭「突っ走れ!!」

月木あや「おー!!」

こもり教頭「よく言った!!」

“あたくだ”世代、RN 月木あやの続けていることとは…?

月木あや「『私は、エレクトーンとピアノを合わせて11年やっています』

今14歳のRN 月木あやなので、11年と言うと3歳の頃からやっているということ!

さかた校長「すごいね! それは始めたきっかけがあるの?」

SCHOOL OF LOCK!


月木あや「もともとは小さい頃に兄がエレクトーンを習っていて、それを受けて流れ的に習いました」

さかた校長「始めた頃の記憶とかあるの?」

月木あや「え〜? あんまり覚えてないです(笑)」

こもり教頭「そうだよね。気づいたときからもう、ってことだもんね」

月木あや「はい」

こもり教頭「それなのに11年続いている理由はあるの?」

月木あや「ピアノを弾いてると心が洗われると言うか、暗い気持ちの時も明るくなれるので、私の日々の生活で欠かせないものになっています」

こもり教頭「なるほどね〜」

さかた校長「俺たちはピアノなんて聴いてても心洗われるけどね。弾いてても本人がそうなれるならいいね」

こもり教頭「自分の中では、これ、ってあるの? いろんな気持ちになった時に弾く曲とかさ」

月木あや「いつもクラッシックを多く弾くんですけど、特に心に残ってるのは、『ベニスのゴンドラの歌』です」

<♪ ベニスのゴンドラの歌>

ジョニー先生「コレ心ガ洗ワレテルヤツデスヨネ。ダッテ俺今心ガ洗ワレテルモン」

一同笑い

さかた校長「これ、洗われてる時の表情なんですね(笑)」

こもり教頭「ちょっと傾いたからどうしちゃったのかな、と思ったら(笑)
なるほど、これを弾いてるんだ」

さかた校長「いいねぇ。舞台と言うか、ピアノの発表の場とかあるの?」

月木あや「あります。2年に一度発表会があります。来年の7月に予定されてます」

さかた校長「そうか。せっかくなら音楽の師匠であるジャン・ケン・ジョニー先生がおられるから。月木あやが聞きたいことがあったら、何でも聞いてみたら?」

こもり教頭「相談とかしてもらえば…」

ジョニー先生「今心洗ワレテルカラ大丈夫デスヨ?」

一同笑い

月木あや「10月に学校の合唱コンクールがあって、私はクラス伴奏をすることになったんです」

ジョニー先生「ヤッパリソウダヨネ。ソレダケ弾ケルカラネ」

月木あや「でも、いつもの発表会とは違って、自分の責任がクラスメイトに影響するっていうか…。自分のミスが合唱全体に影響するっていうのが不安です」

ジョニー先生「自分ヒトリの発表会ジャナクテ、ミンナト一緒ニヤルカラッテイウコトカナ?」

月木あや「はい。練習とかをすごくしなきゃいけないっていうのはわかってて、やってるんですけど、メンタル面に不安があって、練習期間とか本番とかをどういうメンタルで乗り切ればいいかなっていうのを教えて欲しいです」

ジョニー先生「なるほど」

さかた校長「ジョニー先生もおひとりじゃなくてバンドのみんなでやられてるじゃないですか。だからそういった面で、どういうふうに臨むと言うか、乗り越えるのがいいんですか」

ジョニー先生「ソウダナ…。デモあやチャンノ場合ハ、モウ責任感ガ強イカラコウイウフウニ感ジテシマウンダロウネ。サッキ自分ヒトリノ時ハ、弾クノガ楽シイッテ言ッテタジャナイデスカ。ピアノヲ弾クコト自体で心ガ洗ワレルンデショ?
合唱トイウノハ自分ヒトリジャナクテ仲間ト一緒ニヤッテルモノダカラ、自分ヒトリダケデ背負イコマナイデミンナデ演奏スルッテ楽シサヲ感ジナガラヤレル形デモアルシネ。ソレヲ楽シミツツ、ヤッパリ“自分自身ガぴあのガ好キダ”トイウ心ヲ忘レズニ臨メバ、ソコマデぷれっしゃーヲ感ジズニ、楽シムコトニ集中シタ方ガイインジャナイカナ、ト思イマスネ」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「うん! あや、どうだ?」

月木あや「ありがとうございます。そこまで考えすぎなくてもいいのかなって」

ジョニー先生「ぴあの好キナンデショ?」

月木あや「はい!」

ジョニー先生「ソレガ前面ニ出テレバ、ウマクイクト思イマス。11年間モヤッテテ、キットメチャクチャウマイと思ウシサ」

こもり教頭「確かに…!」

最後に、ジャン・ケン・ジョニー先生からRN 月木あやにエールを届けてもらったぞ!

ジョニー先生「月木あやサン。モウ11年間ヤッテタ自分ノ道ノリッテイウノハ間違イナイシ、大好キダッテイウノガ今流レテル曲カラモワカルンデ、何ノ心配モナイト思イマスヨ。トニカク合唱こんくーるヲ楽シンデクダサイ! 自分ヒトリジャナク仲間モイルンデネ、楽シンデヤッテイタダケタラ嬉シイデスネ!」

月木あや「はい…!」

RN 月木あや、話を聞かせてくれてありがとう!
合唱コンクールも気負わずに楽しんできてね!


<♪ ベニスのゴンドラの歌>


さかた校長「僕も心が洗われてきました…!」

こもり教頭「そうですね。でもやっぱり頑張って欲しいですよね。ひとりで抱え込むこともあると思いますけど、おっしゃったみたいにみんなで作る作品ですからね」

ジョニー先生「ソウネ。合唱ハ歌ウ人モイテ、伴奏ガ主役ダカラドウシテモ責任感ヲ負ッチャウノハワカルケド、デモ楽シンデイタダケレバ、モウみすッタッテイインダカラ!」

こもり教頭「そうですよね! 最悪、逆にそこでフォローしてもらうというのも、ひとつのね」

ジョニー先生「ソレガばんどトイウカ、一緒ニヤルトイウコトノ良サデモアルンデス」

さかた校長「好きなことだから、バーンと思い切り楽しんで欲しいなと思います!」


♪ FLY AGAIN 2019 / MAN WITH A MISSION


続けること
私は中1から今までずっとお弁当を詰めつづけています。
お母さんが作ってくれたおかずを毎朝詰める。
何がはいっているかなぁという楽しみはないけれど、うまくつめれた時は嬉しい。
6年目、すこしはうまくなったのかなあ
きゅっsun
女性/18歳/福岡県
2020-07-20 19:23


ジョニー先生「素晴ラシイ」

さかた校長「それはお母さんも嬉しいよ」


続けていること
毎日あった事を忘れないように書き出しています。その日あった事、世の中で起こった事、それに対して自分が思った事、自分が考えた事、こうすればよかった、明日はこうしよう…など。書き出して整理しています。
UnknowN
女性/18歳/兵庫県
2020-07-20 18:42


ジョニー先生「スゴイナ…! 最近ノ子ッテコンナニ偉インデスカ?」

さかた校長「(笑)」

ジョニー先生「4コマノ子モソウダケド、メチャクチャスゴクナイデスカ?」

こもり教頭「そうですよね! ちょっとマメと言うか、自分の気持ちに素直なのかな? 日記とは違いますからね」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「毎日を、日々大切に過ごしてますね」


さあ、どんどん行こう! 続いては!

ルプスくん 埼玉県 17歳 男性 高校3年生

MAN WITH A MISSION先生がめちゃくちゃ好きだと言うRN ルプスくん。
電話の向こうにジャン・ケン・ジョニー先生がいるということで、緊張しすぎて体が震えているらしい!
もちろんアルバムも購入済み!

ルプスくん「MAN WITH A MISSION先生の10年分の歴史が詰まっていて、1から17まで順番に聴いていって、本当に感動して泣けてきちゃうほどでした(笑)」

そんなRN ルプスくん、テンションを上げて、続けていることを話してもらうぞ!

ルプスくん「『マンウィズ先生と出会ってから3年間、音楽を続けています』

ジョニー先生「音楽ヲ続ケテル? 何ヲヤッテルノ?」

ルプスくん「ギターをやっています」

ジョニー先生「おお、ギターだ!」

さかた校長「(MAN WITH A MISSION先生に)出会ったのが中学くらいか」

ルプスくん「出会ったのが中1の頃です。
きっかけはアニメガンダムのOP曲の『Raise your flag』を聴いたことです。その頃までは“ロックとかバンドってなんだ”って感じだったんですけど、『Raise your flag』を聴いて“何だ、この音楽は。すごい!”と思いました。そこからロックミュージックに目覚めて、人生で初めて買ったCDがMAN WITH A MISSION先生の5周年の時のベストアルバムです。
中学の頃はずっとMAN WITH A MISSION先生に憧れていて、それで高校に入ってからジャン・ケン・ジョニー先生のようなギタリストになりたいなと思って、モデルはちょっと違うんですけど、ジャン・ケン先生が昔使ってた同じプランドPACIFICAのギターを使って、軽音楽部で部長をやりながら、バンドとギターを続けてきました」

ジョニー先生「部長ダ! スゴイ!」

さかた校長「ジョニー先生と一緒のギターも使うってことは嬉しすぎるな」

こもり教頭「すごいですよね! 今まで“ロックミュージックって何だろう?”って思ってた時に、アニメのOP観て“これがロックミュージックか!”ってはまって、5周年のベストを初めて買ったっていう…!」

ジョニー先生「嬉シイ! ダッテ初メテ買ッテクレタノガウチラナンデショ? アリガトウ!」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「で、しかもギターをやって、買ったのがジョニー先生と同じギターね。そこで中学3年間ロックミュージックを聴き続けて、高校で軽音部まで入って!」

ルプスくん「はい」

ジョニー先生「シカモ部長ダ!」

さかた校長「曲はもういっぱいカバーしただろ?」

ルプスくん「もうめちゃくちゃカバーしました」

中でも『FLY AGAIN』をカバーし、LIVEでも披露したそう。
高校1年生の時から入っていた軽音部は、先週に引退となったと話すRN ルプスくん。
ちなみに、軽音部には100人ほど部員がいるのだそう!

さかた校長「引退するにあたって、引退LIVEみたいなものはあったの?」

ルプスくん「やっぱりこのご時世ですので、ちゃんとお客さんの前でLIVEをすることはできなかったんですが、配信LIVEという形で、各バンド動画を撮って、これから配信するという状況です」

ジョニー先生「ヘェ〜!」

こもり教頭「オンラインで引退LIVE?」

ルプスくん「そうですね。録画して、編集して…」

ジョニー先生「ソノ動画ヲ共有スルノカナ? ナルホドネ」

さかた校長「ジャン・ケン先生、どうですか? このご時世なんで、軽音部の子たちもバンドで直接LIVEができないんで、やっぱりプロの方たちも同じような境遇だと思いますけど、こういうふうにオンラインでやるということですが…」

SCHOOL OF LOCK!


ジョニー先生「マァコレバッカリハ、コウイウゴ時世ナノデナカナカ人ヲ集メテ、ッテイウノハ難シイト思イマスケドモ。デモ、彼ノヨウナ、高校ノ部活ノ人デサエ、配信トイウ新シイ手法ヲ使ッテ届ケテイルノデ、僕ラモ今ノコノ状況ノ中デデキルコト、ヤレルコトヲ、ぷろナンテオコガマシイデスケド、ヤラセテイタダイテル身トシテハ、新シイ形デノ音楽ノ発信ノ仕方ッテイウノヲ自分タチモ考エナキャナ、ト、改メテ、ルプスくんニ言ワレテマタ思イ直シマシタネ。
素晴ラシイ。配信デネ。…コレカラモばんどハモチロン続ケラレルノカナ?」

ルプスくん「そうですね。大学に入学したあとも、バンドをちゃんと本気で続けようと思っています」

ジョニー先生「スゴイ!」

ルプスくん「いつか、大きなステージでパフォーマンスできるようになれたらな、とすごい思ってます」

ジョニー先生「素晴ラシイ! ジャアソノ時ハ、前座ニ我々ヲ使ッテクダサイ!」

一同笑い

こもり教頭「それはそれで、新しいいい形ですよね!(笑)」

さかた校長「それはもうぶっ飛ぶだろ!(笑)」

こもり教頭「世の中の流れでは、憧れてた人がその人たちの祝杯じゃないですけど、先にやって送り出す、みたいな形もありますもんね」

ジョニー先生「恐ラク10年後ニハ、ルプスくんノばんど、馬鹿売レしてるんで!」

さかた校長・こもり教頭「わぁ〜〜!」

ルプスくん「ありがとうございます!」

さかた校長「フェスとかで一緒の流れとか全然ありえるもん! ルプスくん、大きい夢はあるのか?」

ルプスくん「自分が音楽で感動してきたので、自分も音楽とかで人に感動とか笑顔を与えられるような人になりたいです」

ジョニー先生「素晴ラシイ…!」

そんなRN ルプスくんが今悩んでいることも聞いてみた。

ルプスくん「音楽関係で言うと、“このコロナの事情で、お客さんを入れてLIVEをするっていうことが、本当にこの先できるのかな?”っていうのがすごい不安に思ってます。自分たちが駆け出しのバンドとなるので、お客さんを集めるのも大変だし、“我々はこの先ちゃんと音楽をやれるのか”っていうのも少し悩みに思っています」

こもり教頭「今って本当に日々変わる世の中じゃないですか。でも一生懸命みんなで日々変わる世の中を“何が日常なんだろう?”って思いながらやってってる感じは、僕らも含めてみんな初めての経験だと思うんですけど…。ジャン・ケン先生がそれこそ駆け出しで初めての時とかってやっぱり不安とか先が見えない焦りみたいなものはあったんですか?」

ジョニー先生「アリマシタシ、ソレハ正直言ウト、今ダッテありますよ。今ノ現状デ。しかも今ルプスくんガ言ッテクレタヨウニ、僕ラガ今コノ現状デ、“本当ニコノ先音楽ヲヤッテイケルカナ”ッテイウ同ジヨウナ不安ハ抱イテイマスケド。
デモ、ヒト言ダケルプスくんニ言エルトシタラ、『コレハ絶対ニ元通リニナルカラ、安心シテ大丈夫』ダト思イマス。コレハ僕ラト言ウヨリハ、世ノ中ニ頭ガイイ人ガイッパイイルカラ。オ医者サンガ必ズ治セルモノガ出来上ガルカラ。歴史ヲ鑑ミテモ、人類ッテイウノハ必ズ乗リ越エテキタカラネ。コレハ必ズ元ニ戻リマス」

SCHOOL OF LOCK!


ルプスくん「はい」

ジョニー先生「今現状、ルプスくんガヤッテルミタイナ配信LIVEヲ一生懸命考エル、ッテイウコト。ソノ音楽ノ活動ヲ止メナイデ、自分ガ今デキルコトヲ考エルッテイウソノぱわート言ウカ、ソノ志(こころざし)ガ今一番大事ニシナキャイケナイコトダト思ウシ、今ソレヲヤッテクレテルト思ウカラ。ソノママ、今ダッテ音楽を発表デキル場ガアルシ、必ズアナタが望ムヨウナ、人前デLIVEヲスル、人ヲ集メルッテイウ世ノ中ニハ絶対ニ元通リニナルカラ、ソコハ安心シテ夢ヲ追イカケ続ケテ欲シイナト思イマス」

こもり教頭「どうだ?」

ルプスくん「ちょっと悩んでたことが吹き飛びました」

最後にRN ルプスくんからジャン・ケン・ジョニー先生へ伝えたいことを届けてもらったぞ!

ルプスくん「本当にどんなつらい時でも苦しい時でもMAN WITH A MISSION先生の曲がいつも心に寄り添ってくれて、今もジャン・ケン先生の言葉を聞いて本当に感動して、いつもありがとうございます!」

ジョニー先生「アリガトウゴザイマス! コチラコソ、ワザワザらじおニめっせーじヲクレテ、僕ガ今一番アリガタイ言葉イタダイテマスノデ。コチラコソアリガトウ!」

ルプスくん「本当にありがとうございます! あと、10周年本当におめでとうございます」

ジョニー先生「(笑) メチャメチャ大人ナ締メ方シタナ!(笑)」

一同笑い

ジョニー先生「アリガトウ!」

ルプスくん「あと、ジャン・ケン先生に憧れて英語もしゃべれるようになりたいな、と思っています。本当にやりたいことだらけなんで(笑) 英語でしゃべって海外の方とコミュニケーションを取ったりとか、海外のバンドの方と一緒に対バンできたりとか、そういう夢もいっぱいあります!」

こもり教頭「あとね、本当に将来マンウィズ先生と一緒のステージっていうパターンも全然ありえる夢だと思うからね!」

SCHOOL OF LOCK!


ジョニー先生「アリマスネ!」

ルプスくん「本当に、めっちゃお会いしたいです」

ジョニー先生「一番ノぷれっしゃーハ、俺ラモソノ時ニイルベキデスネ!(笑) イナキャイケナイデスネ!」

こもり教頭「絶対同じステージに立ってます!」

ルプスくん「いてください!」

ジョニー先生「ハイ(笑) アリガトウ、頑張リマス!(笑)」

RN ルプスくん、話を聞かせてくれてありがとう!
夢に向かって頑張れ!!


♪ My Hero / MAN WITH A MISSION


素敵なだなぁ
好きなミュージシャンに憧れて音楽始めるって、素敵…!
本当にコロナの影響は大変!!
私の部活も学校も色々と例年と違くて…
一緒に頑張りましょう!
カツ丼クリームチーズ
女性/14歳/神奈川県
2020-07-20 23:43


必ず
ジャンケン先生の言葉に安心しました!
僕もバンド組んでるんですが、同じように不安に思っていたので、これからもジャンケン先生の言葉と曲を信じて頑張りたい!
隣町のさぼさん
男性/15歳/京都府
2020-07-20 23:44


こもり教頭「本当に大変な世の中ですけど、さっきジャン・ケン先生が言ってくださったみたいに、必ず、絶対に、また世の中が元に戻って、みんなで同じ時間を共有できる日が絶対に来ると僕もすごく感じたので、ルプスくんを含めこうやって書き込みをくれてる生徒みんなも頑張って欲しいなと思いますね!」




今日の黒板



SCHOOL OF LOCK!


『 ハジメノ一歩 』

ジョニー先生「新シイ事ヲ始メタリダトカ何カ違ウ事ヲ始メヨウダトカ、ソウイウ人ガイルト思イマスケド、僕ガスゴイ大好キナ言葉デ『人ガ新シイ事ヲ始メル時ガ一番臆病デ、ソシテ一番勇敢ナンダ』トイウ言葉ガアルンデス。何事モびびッチャウト思ウンデスヨ、新シイ事ヲ始メル時ッテ。
一番最初ノ一歩ッテイウノハ踏ミダスノニびびッテシマウンデスケド、モノスゴイ勇敢ナ一歩デアルトイウ自分ヲ信ジテ。デ、ソノびびッテシマウコト自体ハ恥ズカシイ事デモナンデモナイノデ、何カ新シイ事ヲヤロウトシテイル人ガイタラ、ソノチョットシタ勇気ヲ振リ絞ッテ、特ニコノ学生ッテイウ時期ハ、スゴク色ンナ経験ガ出来ル時代ナノデ何デモ新シク始メテ欲シイナト。心ヲ込メテコノ言葉ニサセテイタダキマシタ。(^^)」



♪ Raise your flag / MAN WITH A MISSION


さかた校長「ジャン・ケン先生! 2時間いかがでしたか?」

ジョニー先生「本当ニ楽シカッタデス! 一番感謝シテルノハ、途中デチャント冷房ツケテクレタコトデス」

さかた校長・こもり教頭「(笑)」

さかた校長「急激に冷えましたからね」

こもり教頭「最後までに間に合って良かったですよ!」

ジョニー先生「感謝シカナイ!」

さかた校長「ぜひ、また来て、今度はLIVEをやってもらえたら、本当に上がります!」

ジョニー先生「ソウデスネ。以前モLIVEモライマシタケド、ゼヒ機会ガアリマシタラヨロシクオ願イシマス!」

こもり教頭「ぜひ、お願いします!」

さかた校長「お待ちしています!」


こもり教頭「SCHOOL OF LOCK!は明日夜10時に再び開校!」

こもり教頭「起立! 礼!」

さかた校長・こもり教頭・ジャン・ケン・ジョニー先生「また明日〜〜〜〜〜〜!!!!」

SCHOOL OF LOCK!



さかた校長の放送後記

キミは誰かHeroにもなれるんだぜ!


こもり教頭の放送後記

必ず明るい未来は来る!!
5000年後の”キミ”は何してる?

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年07月27日(月)PM 10:00 まで

Music 2020.07.20 PLAYLIST

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LINE MUSIC

MAN WITH A MISSION 検温は大変!? 顔では「全然、測ッテクレナイ」

MAN WITH A MISSIONのジャン・ケン・ジョニーさん(Gt, Vo, Raps)が、7月20日(月)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。15日(水)リリースのベストアルバム『MAN WITH A "BEST" MISSION』について、パーソナリティのさかた校長、こもり教頭の質問に答えました。

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