櫻坂46田村保乃ちゃん、藤吉夏鈴ちゃん来校!!!逆電握手会を開催!!

SCHOOL OF LOCK!

今夜の授業を職員のジェーンが振り返り!


SCHOOL OF LOCK!今夜の生放送教室には、本日、12月9日に1stシングル『Nobody's fault』をリリースしたばかりの櫻坂46 田村保乃ちゃんと藤吉夏鈴ちゃんが来校!!!!!

保乃ちゃん、夏鈴ちゃんと共におくる今夜の授業は逆電握手会!!!

これは通常の握手会とは違い、直接握手はしないけど、電話の中で“推しメン”と“会話の握手”が出来ちゃう超プレミア授業!!デビューカウントダウンライブ!!の感想や新曲についてはもちろん、とにかく保乃ちゃん、夏鈴ちゃんと話したい!という生徒と、時間の限り電話をつないでいきました。


10時台は、3人で一緒に5文字しりとりをしたい!というRN:ホストンテリア
3人で「愛してるよゲーム」をしたい!というRN:みっさ♬
推しの保乃ちゃんのために“ほにょラップ”を考えたので聞いて欲しいというRN:ももくま!
そして、緊張しない方法を教えてほしい!というRN:飴ちゃん嫌いなともに電話!

続いて、11時台に電話をつないだ生徒は夏鈴ちゃんの事が大好きだという、その名もRN:藤吉夏鈴を一生推し続ける。 来年の4月から新社会人になるということで不安の乗り越え方をアドバイス!そして2人からエールを送って背中を押していきました( ˘ω˘ )!!

ちなみにこの日はこんな生徒ちゃんからも生放送中にメールが届きました。



夏鈴ちゃん、保乃ちゃん。こんばんは。
櫻坂46の山天です。
「恋のラブアタック大作戦」が好きすぎて毎日聴いています!
歌詞も覚えたのでいつかどこかで披露したいです。
藤吉さんを笑わせれるほど面白い事を出来ないので、「なぜ 恋をして来なかったんだろう?」で夏鈴の可愛い笑顔を見たいと思います。
それでは、生徒の皆さん!本日発売の櫻坂46「Nobody's fault」を是非よろしくお願いします!

夏鈴ー、保乃ー!クリスマスプレゼント下さい〜

タコの唐揚げに恋してチュウしたいおてん
東京都、15歳、女の子


天ちゃーん!!天ちゃんが生放送授業に遊びに来てくれるのにはまだもう少し時間がかかるけど、いつか必ず遊びに来てくださいね!!(^◇^)

そして改めて!櫻坂46 デビューおめでとうございます!!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年12月16日(水)PM 10:00 まで

櫻坂46田村保乃ちゃん、藤吉夏鈴ちゃん来校!!!逆電握手会を開催!!


今夜の生放送教室は、昨日の授業で話をさせてもらったRN ぷぴぶんの書き込みからスタート!
RN ぷぴぶんは、休校明けからクラスに馴染めず、本当は憧れている女子に話かけたいのになかなかそれができない…という話をしてくれていました。

話しかける勇気
今日初めて憧れのリーダー的存在の子に話しかけてみました!マリオの配管工おじさんの話をしたら面白がってくれました!
これからどんどん話せるように友達が出来るようにしたいです!
校長と教頭ありがとうございました!
スクールオブロック大好き!
ぷぴぶん
女性/16歳/北海道
2020-12-09 12:50


さかた校長「めちゃくちゃ嬉しいし、よく勇気を出して! まさか配管工おじさんで盛り上がるとは(笑) どんな切り出し方したの?(笑)」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「それが向こうの女の子の友達にも面白すぎたんじゃない?(笑)」

こもり教頭「でも、何がきっかけになって話せるかってわからないですよね。すごくいろいろ考えちゃったりとか、昨日の ぷぴぶん も自分が行きたいって思った時に、自分のグループからの目を気にしちゃうって言ってたけど、まさか配管工おじさんで一緒に笑ってってなれるとは昨日の俺たちも思ってなかったし。でも機能が今日に繋がって、笑いながら憧れの子に話しかけられたっていうのが本当にわからないなって」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「これはマリオもルイージも喜ぶでしょ!」

こもり教頭「ロミオとジュリエットの話までいったもんね」

さかた校長「ぷぴぶんは、そこまで話したのか!?(笑)」

こもり教頭「新解釈・ロミオとジュリエットなんじゃないかって話になったからね(笑) でも、これを機にもっといろんな人と話をしたい、友達が出来るようにしたいって言ってたから、どんどん話していって欲しいなと思います」

さかた校長「そして、黒板はもう書いてしまったんですけど…」

こもり教頭「あ、今日は読まないパターンの日ですね!」

SCHOOL OF LOCK!


『 眉村ちあき 』

さかた校長「今年はコロナの影響で、文化祭や学園祭がオンラインに変更になったっていう話、全国各地でたくさん聞いたと思うんだけど」

こもり教頭「いつもだったら足を運んでいた文化祭も、今年は新たな形で“オンライン文化祭”というものが誕生しましたね!」

さかた校長「そう! そんな、オンライン文化祭なんだけど、なんと!我がSCHOOL OF LOCK!に“ぜひ来て欲しい!”っていう大学がありました!! 
そして、なんと今回、俺たちと一緒にその学園祭に出演してくれるスペシャルゲストがいる! それが今、黒板に書いた…!
眉村ちあき先生!!!

こもり教頭「眉村先生は、SCHOOL OF LOCK!でも何度も曲をオンエアさせていただいていますけど、実はまだ生放送教室には来たことが無いんですよね」

さかた校長「そう! なので、この日俺たちも初めて絡むことになるんだけど、そして、そんな眉村先生と共に、俺らSCHOOL OF LOCK!がオンライン文化祭に参加する大学が…
東洋学園大学!!!

まずは呼んでくれた学園祭の運営スタッフのみんな、本当にありがとう! こうやってオンラインで文化祭に出演するのはSCHOOL OF LOCK!の歴史の中でも初めてのことなんだよね」

こもり教頭「東洋学園大学は東京にある大学なんですが、今回はオンラインでの学園祭! つまり、全国の生徒のみんなも参加が可能です! …ということで、文化祭についての詳細を発表します!」

<東洋学園大学オンライン学園祭>
開催日…12月20日・日曜日
時間…11時30分〜12時10分

こもり教頭「“第28回 東洋学園大学 フェニックス祭 —郷郷祭り—”の特別企画として僕たち、校長と教頭がオンラインで出演します!」

さかた校長「俺たちはここで授業をするんだけど、授業テーマは、『夢の見つけ方』!
いろいろ進路に悩んでいる生徒もたくさん大学にいると思うし、何かヒントが見つけられたらなと思って授業をしたいと思います!」

こもり教頭「どういう大学での生活を送っているのかとか、リアルなところも聞けたらと思っております! このオンライン文化祭は視聴無料! インターネット環境があれば誰でも参加することが出来ます!」

さかた校長「アーカイブも残るらしいので、時間の都合で見られない生徒は後からでも視聴してほしい!」

こもり教頭「視聴方法など詳しくは、たった今、特設サイトが立ち上がったので
そこからチェックしてください! 僕たちは12月20日11時30わから登場です!」

さかた校長「みんなで一緒に学園祭を楽しもう!」
<⇒特設サイトはコチラ!>


♪ 冒険隊 〜森の勇者〜 / 眉村ちあき


さかた校長「12月20日に行われる、東洋学園大学のオンライン学園祭! 
俺たちと共に出演してくれるスペシャルゲストは眉村ちあき先生!! 
この『冒険隊 〜森の勇者〜』のMVもアニメーションでめちゃくちゃ良いから、是非観て欲しいな〜。
そんな眉村先生は本日12月9日にサードアルバム『日本元気女歌手』をリリースしたばかり! 来週12月14日月曜日には初の日本武道館ワンマンライブ『日本元気女歌手〜夢だけど夢じゃなかった〜』を開催! 
オンライン文化祭、眉村先生と俺たちはどんな感じになるのか、楽しみにして欲しい!」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「そして、生徒のみんな、そしてチーム櫻坂のみんな、そしてとーやま元校長、お待たせしました! もうここに来てくれております! …ということで、今夜の生放送教室には…!」

櫻坂46から、田村保乃先生、藤吉夏鈴先生ーーー!!!!!

保乃先生「生徒のみなさん、こんばんは、櫻坂46 田村保乃と!」

夏鈴先生「藤吉夏鈴です!」

さかた校長「来てくれました。ありがとうございます!」

こもり教頭「ようこそSCHOOL OF LOCK!へ!」

保乃先生「はじめまして〜」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「僕らが4月に赴任したばかりですからね」

こもり教頭「まだまだ新参者の校長と教頭ですが」

保乃先生「今日は、校長・教頭とお呼びして大丈夫ですか?」

こもり教頭「そう言われると考えたいですね」

保乃先生・夏鈴先生「え〜(笑)」

さかた校長「じゃ、職権乱用して変えよっかな〜(笑)」

こもり教頭「でも、校長と教頭でお願いします。逆に何て呼んだらいいですか?」

保乃先生「私はファンからは、保乃ちゃんとか保乃って呼んでいただくので」

夏鈴先生「私も夏鈴で」

さかた校長「出会ってすぐに呼び捨てはあれなので、保乃ちゃん夏鈴ちゃんで」

こもり教頭「今日はすごいですよ。掲示板とかTwitterの#SOLで、みんな待っててくれたというか、すごく楽しみにしてくれてますし、番組を盛り上げようと思ってくれる人がいっぱいいて」

さかた校長「もう祭りなんで、是非盛り上げてくださいね!」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

櫻坂
夏鈴ちゃん、ほのす、こんばんは!
本日初来校!めちゃくちゃめちゃくちゃホントにホントに楽しみにしてました!
夏鈴ちゃんは2期生の中で初めてできた推しメンで、ずっと応援してて今回カップリングでのセンター決まった時、死ぬ程嬉しかったです。夏鈴ちゃんの新しい1面も見られ。もっともっと好きになりました!
ほのすは、色んな面で櫻坂を引張てくれてホントに櫻坂に来てくれてありがとうって心からいつも思ってます。
これからの櫻坂の躍進ほんとに楽しみにしてます!そしていつまでも応援してます!!
咲け!櫻坂46!!!
y.m 46
女性/16歳/群馬県
2020-12-09 18:01


保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」

さかた校長「“ほのす”って?」

保乃先生「そうですね。そう言えばありました(笑)」

こもり教頭「保乃ちゃんでって言ったそばから“ほのす”で来たよ」

さかた校長「僕の知り合いの櫻坂大好きな友達も“ほのす”って言ってたんで」

保乃先生「じゃ、意外と浸透してるんですかね」

さかた校長「でも、今日は絶対“保乃ちゃん”って言いますけどね」

保乃先生「あ、どっちでも(笑)」

こもり教頭「(笑) でも、我々がブレるといろんなところに行っちゃうんで、今日は“保乃ちゃん”で」

さかた校長「さて、本日デビューシングルをリリースしたばかりの櫻坂46! 昨日のデビューカウントダウンライブ、そして今日のFNS歌謡祭もお疲れさまでした!」

こもり教頭「お疲れさまでした!」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございました!」

さかた校長「FNS歌謡祭、教頭もね」

こもり教頭「え? ごめん、聞いてなかった」

保乃先生・夏鈴先生「お疲れさまでした(笑)」

さかた校長「なかなかないんだけど、俺以外みんな出てるって」

こもり教頭「第2部の8時台でしたよね。お疲れさまでした」

保乃先生「お疲れさまでした」

さかた校長「10月に行われたラストライブでの改名を経て、櫻坂46としては今日がSCHOOL OF LOCK!初来校ですけど、保乃ちゃんはちょうど1年前に来校されてるんですね?」

保乃先生「そうですね。もうすっごく昔みたいに感じますけどね」

さかた校長「激動の1年でもありましたし、世界も結構大変だったし。で、夏鈴ちゃんが初来校?」

夏鈴先生「はい。おじゃましてます」

さかた校長「めちゃくちゃ真っ直ぐ目を見て“おじゃましてます”って(笑) 礼儀正しくありがとうございます」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「僕らも初めてですから、ナメてかかってきていいですからね」

夏鈴先生「いえいえ(笑)」

こもり教頭「ホントですか!?」

さかた校長「なんでだよ!」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「でも、2人はともに大阪出身ってことで、僕もお笑いが好きで大阪大好きなんでね」

こもり教頭「繋がりが薄いな(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「大阪はお笑いの聖地だぞ!」

こもり教頭「それはわかるけど、それでつなげようとするのは強引よ(笑)」

さかた校長「俺は大阪に生まれたかったんだもん」

こもり教頭「それでいったら、僕は三重県出身なんですよ。だから、大阪には僕の方が近いです」

保乃先生「そうですね」

さかた校長「僕は福岡なんで。でも、福岡は美味しいところがいっぱいあるんで」

こもり教頭「出身地自慢大会じゃないよ!」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「で、夏鈴ちゃんは19歳。SCHOOL OF LOCK!を聴いて登校してくれる生徒は10代が多いんですけど、知ってましたか?」

夏鈴先生「はい。知ってました。嬉しいですね。まだ10代ギリなので(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「そして、今日はそんな、お2人と共に、この授業をお届け!
『逆電握手会』!!!

こもり教頭「はい、これはラジオの中で開かれる握手会! 実際に握手は出来ないけど、保乃ちゃん夏鈴ちゃんと直接電話を繋いで“会話の握手”が出来ちゃう超プレミアム授業! 坂道グループのみなさんが来てくれた時に行われています!」

さかた校長「“推しの保乃ちゃんにラブアタックをしたい!”とか“推しの藤吉さんを笑わせたい!”とか、“なぜ恋をしてこなかったのか聞いて欲しい!”とか“タコのから揚げに恋してチュー!”だとか。話す内容は何でもオッケー!」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「何かいろいろ入ってますね(笑)」

さかた校長「MV観て最高だった! 笑わせたい学生の子の気持ちにもなったし、ラブアタック(田村保乃『恋のラブアタック大作戦』)がシュールで可愛すぎましたね」

こもり教頭「(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「あのダンスの中毒性、ヤバいな!」

保乃先生「自分で観て“これが世に出されるのか”と思うと、すごく恥ずかしかったですけど、真剣でした(笑)」

こもり教頭「撮影の時は真剣ですよね」

さかた校長「さて、今日は本日12月9日にファーストシン“ガ”ル『Nobody's fault』をリリースしたばかりの…」

保乃先生「欅坂46の 田村保乃と…」

夏鈴先生「藤吉夏鈴です(笑)」

こもり教頭「自己紹介前に誘惑はやめてもらっていい? ファーストシン“ガ”ルって言ったよね?」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「完璧に“ガル”って言いましたね(笑)」

こもり教頭「で、よくそのまま振ったね」

さかた校長「バレないかと思って…」

こもり教頭「ガルはバレるだろ(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「2人の笑顔が見られて良かったです」

こもり教頭「ポジティブ過ぎるって(笑)」

逆電握手会
校長,教頭,保乃ちゃん,夏鈴ちゃんこんにちは!
デビューおめでとうございます!昨日の櫻坂デビューライブを映画館で見てました!めっちゃ楽しかったです
昨日はお疲れ様でした。Overtureが個人的に好きです
他の曲も個性的でメンバーそれぞれの感情というか思いが伝わってきて、感動しました。
話したい事は、テスト勉強に追い込まれてて、自信持てるように応援メッセージがほしいです!
これからもずっと応援しています!
さくら〜んぼ
男性/18歳/神奈川県
2020-12-09 23:10


保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」

SCHOOL OF LOCK!


保乃ちゃん、夏鈴ちゃん
保乃ちゃん夏鈴ちゃん、こんばんは〜
もうほんとに好きすぎて今日を待ってましたー!
Nobody's fault、なぜ恋をしてこなかったんだろう、Buddies
どれもmvとか衣装とか歌詞とか全部好きすぎて一番なんて選べないです!
大好きです。これからも応援してます!
みけねこりずむ
女性/15歳/秋田県
2020-12-09 17:12


保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」

さかた校長「みんな待ちに待って、嬉しさが爆発してます! 保乃ちゃん、夏鈴ちゃん、改めて、櫻坂46としてデビューおめでとうございます!」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」

さかた校長「今回からグループが新体制となって、メンバーがそれぞれの楽曲を担当ということで、楽曲の1列目と2列目を担当する8人のメンバーは“櫻エイト”と称され、表題曲の『Nobody's fault』と、カップリング“ふぉく”を含む全ての楽曲に参加と」

こもり教頭「今日、口がユルいよね。曲を“ふぉく”って言ったよね」

さかた校長「言ってた?」

こもり教頭「アヤシかったよね?」

保乃先生「あやしかったですね、気になりました(笑)」

こもり教頭「でも、緊張感ある感じはわかりますよ。今日が櫻坂46としてのデビュー日で、記念日でもあるので」

さかた校長「大切な日」

こもり教頭「その大事に大事に読みたいが裏目に出てますね」

保乃先生「ありがたい(笑)」

さかた校長「裏に行き過ぎてるよね。俺の口、頼むよ! で、保乃ちゃん夏鈴ちゃんは今回“櫻エイト”のメンバーということなんですけど、新体制になって2人で話したりすることはあったんですか?」

保乃先生「新体制になって、メンバーそれぞれグループが変わって、思うことだったり、いろいろあると思うんですけど、でも1つのところに向かって走っていきたいし、そう感じていただけるように、みんな頑張ってると思います」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「夏鈴ちゃんはどうですか?」

夏鈴先生「私は…どうなんですかね(笑)」

こもり教頭「今年自体が世の中的に移り変わりが大きかったし、これからが新しい第一歩なんで、楽しみの方が大きいですか?」

夏鈴先生「そうですね。最近は新しいことが出来るのがすごく嬉しくて、櫻坂になる前は停滞してるのもあったので、何も活動出来ない時期があったので、今こうやって活動出来ていることがありがたいなと思いますね」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「10月に行われた欅坂46のラストライブから2か月が経ちまして、昨日は櫻坂46のデビューカウントダウンライブが昨日行われましたけど、どうでした?」

保乃先生「いやぁ…」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「いま2人がキレイに顔を見合わせたよ(笑)」

こもり教頭「昨日の今日だから、まだ興奮冷めやらぬって感じですよね?」

保乃先生「初めて披露する曲がほとんどで、ファンの方は『Nobody's fault』ぐらいしかテレビで披露したことがない状態で、ほとんど全曲を披露させていただいたんですけど、正直どうだったのか、みなさんの反応も気になるところではありますね」

さかた校長「初めて披露する曲が多くて、緊張がすごかったですか?」

SCHOOL OF LOCK!


保乃先生「いや、緊張もそうですし、覚える曲数もそれなりにあったりしたので、大丈夫かなって不安もありましたね」

こもり教頭「バタバタしてるって絶対あるじゃないですか。配信って今までのライブの感じとも違うし。なれる前に終わっちゃうぐらい怒涛の感じでした?」

保乃先生「早かったくない?」

夏鈴先生「すっごく早かった」

さかた校長「体感的に一瞬ぐらい?」

夏鈴先生「練習期間もすごく短くて、その中で披露したので、すごく不安はありましたね」

こもり教頭「そうですよね。今なかなか準備をいっぱい出来ないじゃないですか。だから、その中で出来て、直接届けられるって大きいですよね?」

保乃先生「そうですね。しかも、今回、映画館でのライブビューイングだったので、大きなスクリーンと大音響でお楽しみいただけたんじゃないかなと思います」

SCHOOL OF LOCK!



♪ Nobody's fault / 櫻坂46


さかた校長「歌声から、すごく決意と覚悟が伝わるんですけど、MVのパフォーマンスが素晴らし過ぎて…ちょっとなんで爆笑してるの?」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「すごい切り返しだなと思って(笑) 曲の間、いろいろお話しさせていただいてたから、曲が終わった瞬間のスイッチの入れ具合がすごいなと思って」

さかた校長「どうでした? プロでしたよね?」

保乃先生「びっくりしました。さすが…」

こもり教頭「やめなさいよ!」

さかた校長「だって、俺は続けたかったけど、3人が大爆笑するんだもん」

こもり教頭「ちょっと我慢しきれないぐらいの急の切り返しだったから。でも、楽曲がかかってから、Twitterの#SOLで“昨日のライブ最高でした!”とか“昨日の余韻が…”とか“クセになる〜”とかって書き込みが急にバーッと増えて。だから、今日はメモリアルな日なんだなって改めてすごく感じました」

SCHOOL OF LOCK!


保乃先生「そうですね。こんな日に生でラジオでお届けさしぇて…」

こもり教頭「あれ、校長のうつった?(笑)」

さかた校長「マズいな(笑)」

保乃先生「すいません(笑) お届けさせていただいて、本当にありがたいです」

さかた校長・こもり教頭「こちらこそ、本当にありがとうございます」

さかた校長「さぁここからは、田村保乃ちゃん藤吉夏鈴ちゃんと共にこんな授業をお届け!!
『逆電握手会』!

こもり教頭「今、ラジオの向こうでは全国の生徒が、逆電握手会のレーンに並んで2人を待っております!」

さかた校長「早速、行きましょう!」

ホストンテリア 東京都 14歳 男性

さかた校長「学年は?」

ホストンテリア「中3です」

保乃先生「天ちゃん(山天)と同い年だ」

さかた校長「握手会に参加してくれて、ありがとな」

ホストンテリア「ありがとうございます」

さかた校長「緊張してるか?」

ホストンテリア「めっちゃ緊張してます」

さかた校長・保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「するよな〜。だって好きな2人いるんだもんな〜」

ホストンテリア「はい」

さかた校長「早速だけど、2人と何を話したい?」

ホストンテリア「田村さんと藤吉さんと、5文字しりとりをしたいです」

さかた校長「5文字のしりとり? 5文字限定ってこと?」

ホストンテリア「はい、5文字限定です」

夏鈴先生「難しい〜」

こもり教頭「5文字限定はムズいな〜。自信あるの?」

ホストンテリア「自信あります!」

こもり教頭「おぉ!」

保乃先生「でも、私たちも負けないですよ」

こもり教頭「(笑) どこからその自信?」

保乃先生「(笑)」

さかた校長「じゃ、せっかくだから、5文字限定しりとりやってみますか?」

保乃先生・夏鈴先生「はい」

さかた校長「じゃ、ホストンテリア→保乃ちゃん→夏鈴ちゃんの順で。じゃお題は、ラジオの“オ”からお願いします!」

ホストンテリア「お年玉」

保乃先生「早! ま…マンホール、とかダメですか?」

こもり教頭「いいとしましょう!」

夏鈴先生「ル? ……ルビー」

こもり教頭「ルビーじゃダメでしょ。あ、校長が口パクしてるけど、届くか?」

夏鈴先生「あ、国ですか。ルーマニア!」

SCHOOL OF LOCK!


ホストンテリア「あ…アーモンド」

さかた校長「早いな!」

こもり教頭「“ト”でもOKです!」

保乃先生「ど…どうしたの」

こもり教頭「あーっと、何でもアリになってきた(笑)」

保乃先生「(笑)」

夏鈴先生「の? …えぇ?」

こもり教頭「もう何でもいい、“どうしたの”が通ってるから」

夏鈴先生「何なに? の? わかんないなぁ。 あ、海苔食べた(笑)」

さかた校長「(笑)」

こもり教頭「どういうこと?(笑)」

さかた校長「“海苔食べた”は、しりとりか?(笑) あと1周くらいしてみようか」

ホストンテリア「た。たまご焼き、で」

保乃先生「早い!」

さかた校長「マジで早すぎるって」

保乃先生「…きつね焼き」

こもり教頭「お! きつね焼き?(笑)」

さかた校長「ちょっとワード怖いんだけど」

夏鈴先生「あ、木を切った」

さかた校長「いいでしょう! 終了」

夏鈴先生「強過ぎる〜」

さかた校長「ということで、今、3週ぐらいやったのかな」

こもり教頭「ほとんど、しりとりではなかったね」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「ホストンテリアがすごいのよ」

保乃先生・夏鈴先生「すごい!」

さかた校長「ちょっと強過ぎたな」

ホストンテリア「ありがとうございます」

さかた校長「そして、保乃ちゃん夏鈴ちゃんが弱過ぎたかもしれない(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「途中、アリなのかわからないのありましたからね」

さかた校長「海苔食べた、木を切った(笑)」

こもり教頭「どうしたの(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「ここだけ聴いた人、謎過ぎたよ(笑)」

こもり教頭「どうだった?」

ホストンテリア「めっちゃ楽しかったです!」

こもり教頭「良かった」

保乃先生「優しい〜」

さかた校長「ちょっと強過ぎたからね」

ホストンテリア「ありがとうございます」

こもり教頭「じゃ最後に、何か言い残したことがあれば伝えておけ!」

ホストンテリア「藤吉さん田村さん、これからもずっと応援してます! 頑張ってください!」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます!」

さかた校長・こもり教頭「じゃまたね! ありがとう!」

ホストンテリア「ありがとうございました!」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとう、さよなら〜」

さかた校長「じゃ、どんどん行きましょう!」

SCHOOL OF LOCK!



みっさ♫ 神奈川県 17歳 女性

さかた校長「学年は?」

みっさ♫「高校3年生です」

さかた校長「参加してくれて、ありがとう。緊張してないか?」

みっさ♫「緊張…してますよ(笑)」

こもり教頭「いいね〜」

さかた校長「してないぐらいの元気な感じが伝わるけど」

こもり教頭「ね。元気が一番です」

さかた校長「早速だけど、2人とどんなことを話したい?」

みっさ♫「お2人と“愛してるよ”ゲームをしたいです!」

さかた校長「愛してるよゲーム?」

こもり教頭「これはラジオの中から平和になるんじゃないか」

さかた校長「どういったゲームなの?」

みっさ♫「2人以上で“愛してるよ”で交互に言い合って、照れた方が負けっていうゲームです」

さかた校長「誰これ考えた人? 天才じゃない?」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「お2人が知ってました?」

保乃先生「知ってました〜」

さかた校長「教頭も知ってた?」

こもり教頭「俺知ってた」

さかた校長「え、そんなに世の中“愛してるよ”ゲームで?」

こもり教頭「世の中“愛してる”で溢れてるからね」

さかた校長「うわ〜。俺、寂しい人生だった〜」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「じゃ、2人と愛してるよゲーム、やってみるか?」

みっさ♫「はい」

こもり教頭「どうするのがいいんだろうか?」

さかた校長「みっさ♫→保乃ちゃん→夏鈴ちゃん、かな?」

こもり教頭「みっさ♫がずっとラリーしてた方がいいんじゃない?」

みっさ♫「そうですね」

こもり教頭「だから、みっさ♫→保乃ちゃん、保乃ちゃん→みっさ♫、みっさ♫→夏鈴ちゃん、夏鈴ちゃん→みっさ♫、だったら、みっさ♫が一番“愛してる”って言えるもんね」

みっさ♫「はい」

さかた校長「言えるし聴けるよね。じゃ、みっさ♫から保乃ちゃんで。スタート!」

みっさ♫「保乃ちゃん、愛してるよ♪」

保乃先生「…ありがとう」

さかた校長・こもり教頭「いやいやいや!!!(笑)」

さかた校長「終了〜!!」

こもり教頭「いやいやいや(笑)」

みっさ♫「(笑)」

保乃先生「どうしたらいいかわかんない〜」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「一撃! そして俺たちもちょっと照れちゃう(笑)」

こもり教頭「俺らも“あぁ〜”ってなっちゃった。保乃ちゃん顔が真っ赤〜」

保乃先生「そんな〜」

さかた校長「これ保乃ちゃん負けってことだよね(笑)」

みっさ♫「負け。でも、早くないですか?」

さかた校長「じゃ2試合目、保乃ちゃんから」

保乃先生「よし頑張るぞ! みっさ♫ちゃん、愛してるよ♪」

みっさ♫「もう1回♪」

保乃先生「みっさ♫ちゃん、愛してるよ」

みっさ♫「保乃ちゃん、愛してるよ♪」

保乃先生「(笑) …みっさ♫ちゃん、愛してるよ」

みっさ♫「夏鈴ちゃん、愛してるよ」

夏鈴先生「え!?」

さかた校長「さぁ、夏鈴ちゃんに来ました」

夏鈴先生「えぇ、はぁ…」

さかた校長「終了〜!」

こもり教頭「ちょっとお2人、ゲームが成り立たないんで、真面目にやってもらっていいですか」

SCHOOL OF LOCK!


保乃先生「“もう1回”って言うんですね。」

こもり教頭「そう。“もう1回”とか“ありがとう”とか返すんだよね?」

みっさ♫「はい」

保乃先生「そうなんだ」

さかた校長「みんながルールをしっかり把握してなかったから(笑)」

みっさ♫「ごめんなさい(笑)」

こもり教頭「あんな2人、知ってますよで“うんうん”してたのに」

保乃先生「ごめんなさい」

さかた校長「だから、お任せしたけど、みっさ♫からの“もう1回”にドキドキしちゃった(笑)」

こもり教頭「“おぉ…そうなんだぁ”ってね」

保乃先生「私が照れちゃうってね(笑)」

さかた校長「今、夏鈴ちゃんも照れちゃって“はぁ…”って、言えず仕舞いだったから、1回、みっさ♫にいいですか?」

保乃先生「うんうん」

みっさ♫「私がですか?」

さかた校長「あ、先にみっさ♫が夏鈴ちゃんに言おうか。で夏鈴ちゃんが返そう」

夏鈴先生「はい」

みっさ♫「夏鈴ちゃん、愛してるよ♪」

夏鈴先生「ありがと〜! みっさ♫、愛してるよ〜」

みっさ♫「…もう1回」

夏鈴先生「え、やだぁ〜」

SCHOOL OF LOCK!


一同「(笑)」

さかた校長「みっさ♫、勘弁してやってくれ。1回でも貴重な“愛してるよ”だったから。“愛してるよ”より“やだぁ〜”が貴重だったな」

こもり教頭「そうだね。“愛してるよ”が一番いい言葉のハズなのに、それ以外が重宝されるってなかなかないですよ、このゲーム。ありがとね〜」

みっさ♫「ありがとうございます〜」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます〜」

さかた校長「ありがとな〜 最後に何か言い残したことがあったら伝えていいぞ」

みっさ♫「はい。ゲームに付き合っていただき、ありがとうございます! デビューおめでとう! これからも応援してます!」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます!」

こもり教頭「バイバーイ!」

みっさ♫「バイバーイ」

さかた校長「では続いて!」


ももくま! 大阪府 16歳 男性

さかた校長「参加してくれて、ありがとう。早速だけど、2人とどんなことを話したい?」

ももくま!「僕は加入当初から田村保乃さんのことを推してて、本当に大好きなんで、田村保乃さんの魅力を紹介するラップを作ってみました」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「ラップ!?」

保乃先生「ラップ、びっくりした(笑)」

さかた校長「自作で作ったってこと?」

ももくま!「はい、そうです」

保乃先生「聴きたい〜!」

さかた校長「それ、披露してくれる?」

ももくま!「いけます!」

こもり教頭「それ、どれぐらいの完成度なんだろう?」

ももくま!「そんなに高くはないですけど、魅力を詰めて作ってみました」

こもり教頭「なるほど。だから、完成度より、愛先行ってことだね」

ももくま!「ウフフ(笑)」

さかた校長「愛が漏れたね〜」

こもり教頭・保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「ごめん、先に出させちゃったよ〜」

さかた校長「ラップは得意なの?」

ももくま!「いや、あんまり得意じゃないんですけど、保乃ちゃんのことが好きなんで」

さかた校長「今日のために」

保乃先生「優しいな〜」

さかた校長「じゃ早速、保乃ちゃんへのラップ、聞かせてもらっていいか?」

ももくま!「はい、わかりました。
♪天真爛漫 田村保乃〜 ぶりっこほにょも かわいいの〜
笑顔が素敵な ふにゃふにゃガール〜 ハートに届け バレーボール〜
お見立て会で 一目惚れ〜 キレイなえくぼに 首ったけ〜
そんにゃほにょに 恋のラブアタック」

保乃先生「(笑)」

夏鈴先生「すご〜い!」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「すごいしっかり詰め込まれてたな」

保乃先生「ホントに! すご〜い!」

さかた校長「でも、最後、ほにゃに引っ張られて“そんにゃ”って言ったよな(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

ももくま!「引っ張られました」」

こもり教頭「いいじゃないの、愛に溢れてて」

保乃先生「ありがとうございます〜」

こもり教頭「どうでした?」

保乃先生「本当に詰め込めるだけ詰め込んでくださって、愛を感じました。本当に嬉しいです。ありがとうございます」

ももくま!「(笑)」

保乃先生「ちょっと恥ずかしい(笑)」

こもり教頭「ここまでストレートな愛だとなかなか恥ずかしいですよね。でも届いてるよ」

さかた校長「『ラブアタック大作戦』も絶対観たろ?」

ももくま!「はい、ちゃんとフルで観ました」

保乃先生「ありがとう〜 どのくらいで考えたんですか?」

ももくま!「30分〜1時間くらい」

保乃先生「すごーい。ありがとうございます」

さかた校長「これ才能あるかもしれんから、ラップ続けてくれよ」

保乃先生「(笑)」

ももくま!「わかりました(笑) また披露させていただきます」

保乃先生「ありがとうございま〜す」

さかた校長・こもり教頭「ありがとね」

夏鈴先生「ありがとうございます」

ももくま!「ありがとうございます」

さかた校長「もう1人いっときますか?」


飴ちゃん嫌いなとも 東京都 17歳 男性

こもり教頭「もういるよ、目の前に」

さかた校長「心臓は大丈夫か?」

飴ちゃん嫌いなとも「めちゃくちゃ緊張してます」

保乃先生「(笑)」

こもり教頭「目の前にいたら緊張するよな」

さかた校長「参加してくれて、ありがとな」

保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」

飴ちゃん嫌いなとも「こちらこそ」

さかた校長「早速だけど、2人と何を話したい?」

飴ちゃん嫌いなとも「緊張しいで、人の前に立っちゃうと頭が真っ白になっちゃうことがあるんですけど、それでいろいろ苦労してきて、そうならないために、ライブとかもたくさん出ていらっしゃるので、どういうことを工夫してきたのかアドバイスして欲しいなと電話させていただきました」

さかた校長「授業中とか人前に発表する時も緊張しちゃうか?」

飴ちゃん嫌いなとも「特に初対面の自己紹介とかが緊張しちゃって。最初に馴染めるための自己紹介、とても大切だと思うんですけど、そこで頭が真っ白になっちゃって話せなくて、フォローしてもらうことが特に多くって、どうしたらいいのか悩んでます」

さかた校長「どうですか? 緊張されますか?」

夏鈴先生「めちゃくちゃしますね、緊張」

さかた校長「自分なりのほぐし方、克服方法あるんですか?」

夏鈴先生「何ていうんですか、ライブの前に肩に手を…」

こもり教頭「手を交差して、肩の上に置いて。で?」

夏鈴先生「で、ずっと深呼吸するんですよ。この間のライブでのそれを本番前にしてから行くと、少し緊張がほぐれるんですよね」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「包まれてる感じなんですか?」

夏鈴先生「何か安心するんですよね。肩に手があると」

さかた校長「いつぐらいからやってるんですか?」

夏鈴先生「いつの間にかやってました?」

さかた校長「いつの間にか!? てことは体が求めたたのかなぁ。それをルーティーンでやってるってことですね」

夏鈴先生「そうですね」

さかた校長「保乃ちゃんはどうですか?」

保乃先生「めちゃくちゃ緊張しいなんですけど、緊張しないことは無理だなって気付いたので、その緊張に負けない気合いを持って、いつも挑もうと思って、パフォーマンスしてます」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「どんな人も緊張しますし、俺も何回やってもラジオの前は緊張してるしな。だからそれを前提として気持ちで乗り越えるという」

保乃先生「そうですね、はい」

さかた校長「どうだ?」

飴ちゃん嫌いなとも「自分サッカーやってるんですけど、今度1月の中旬、地区の選抜に選ばれまして」

こもり教頭「おぉ、おめでとう!」

保乃先生「すごーい、おめでとう〜」

飴ちゃん嫌いなとも「ありがとうございます。そこで合同練習があって、初対面の自己紹介をする場面があるので、今言われたことをやってみようかなと思いました」

夏鈴先生・保乃先生「頑張ってください」

さかた校長「そうね、気合いを入れて、腕を交差して肩に乗せて深呼吸を、これ夏鈴ちゃんと一緒にやってると思えば気合い入るっしょ!」

飴ちゃん嫌いなとも「はい」

さかた校長「是非やって、合同練習1発目からカマして欲しいな!」

保乃先生・夏鈴先生「応援してます」

飴ちゃん嫌いなとも「はい」

さかた校長・こもり教頭「頑張れよ!」

夏鈴先生「頑張れ〜」

SCHOOL OF LOCK!



♪ なぜ 恋をして来なかったんだろう? / 櫻坂46


さかた校長「これは、RN 飴ちゃん嫌いなとも も大好きな曲で。試合前や練習前とかにでも自分を勇気付けるのに是非聴いて欲しいなと思いますし。センター夏鈴ちゃんでMVもマジで良かったです」

夏鈴先生「ありがとうございます(笑)」

さかた校長「すごく美しいシーンが多過ぎて。らせん階段のシーンもそうだし、タイトルが出た後の糸にみんなが絡まってるシーンもめちゃくちゃ良かったし。一番僕がグッと来たのは、スポットライトを浴びて円を走った後の、全員で顔を上げた後の“参上!”みたいなとこ。あれ最高だったマジで。ヒーローに見えましたよ」

夏鈴先生「ありがとうございます。恥ずかしい(笑)」

こもり教頭「登場感とか一歩進む感がすごく強かったですよね」

さかた校長「あれは大変でしたか?」

夏鈴先生「すごく大変でしたね。うん、大変でした〜」

さかた校長・こもり教頭「(笑)」

こもり教頭「言葉を飲み込むぐらい大変だったんでしょうね」

さかた校長「2回言うって、本当に大変だったんだろうな」

こもり教頭「カット割りだったりとか、角度違いとかアングル違いとか、この人狙いでいきますとか、これダンス何シーン踊ったんだろうなとか」

さかた校長「1日で撮れるものなんですか?」

保乃先生・夏鈴先生「あれは2日ですか」

さかた校長「大変だったんだろうな。今“2日で撮れるんだ”って思っちゃった」

保乃先生「結構朝早い時間から夜遅い時間までさせていただきました」

さかた校長「個人PVの『藤吉さんを笑わせたい』を観てから、これを観たんですよ。だから、笑ってくれて嬉しい〜ってなっちゃいました」

夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「繋がってる感じがエモーショナルだったな」

こもり教頭「#SOLで“参上わかる〜”って書いてくれてる人多いですよ」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「わかるよね。何か助けに来てくれた感あったんだよな。そういう流れとか大変な想いで作られてることを持って観てくれたら、また違う角度でMVを楽しめると思うから、生徒のみんなも観て欲しいなと思います」


♪ 半信半疑 / 櫻坂46



校長、教頭、保乃ちゃん、夏鈴ちゃん、こんばんは。
私は『Nobody’s fault』のMVを観て、櫻坂に惹かれて、『なぜ 恋をしてこなかったんだろう?』のMVも観るうちに、完全に櫻坂沼にハマってしまいました。
完全に新参者ですが、これからたくさんたくさん応援していきたいと思います!
よろしくお願いします。
はーちゃん
18歳/神奈川県/女性


保乃先生・夏鈴先生「ありがとうございます」


夏鈴ちゃん、保乃ちゃん。こんばんは。
櫻坂46の山天です。
「恋のラブアタック大作戦」が好きすぎて毎日聴いています!
歌詞も覚えたのでいつかどこかで披露したいです。
藤吉さんを笑わせれるほど面白い事を出来ないので、「なぜ 恋をして来なかったんだろう?」で夏鈴の可愛い笑顔を見たいと思います。
それでは、生徒の皆さん!本日発売の櫻坂46「Nobody's fault」を是非よろしくお願いします!

夏鈴ー、保乃ー!クリスマスプレゼント下さい〜
タコの唐揚げに恋してチュウしたいおてん
15歳/東京都/女の子


こもり教頭「ご本人!?」

保乃先生「何なの(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


夏鈴先生「最近、何か変なおねだり多いな(笑)」

こもり教頭「最初はすごく良かったけど、全国を通して何ておねだりをするんだ? なんて甘え上手な」

さかた校長「RN長いな、タコの唐揚げに恋してチュウしたいおてん です」

こもり教頭「だから、すごく愛のあるRN、本当にありがとうございますって思ったら、ご本人(笑)」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「最近おねだり多いんですか?」

夏鈴先生「そうですね。急に“お年玉ちょうだい”とか“おこづかいちょうだい”とか言うようになっちゃって(笑)」

こもり教頭「具体的だな(笑)」

さかた校長「これ是非何か、クリスマスプレゼントあげてください」

夏鈴先生「でも、ちょっと可愛いからそういう気になっちゃいますよね(笑)」

さかた校長「でも、天ちゃん、ありがとうございます」

では、引き続き、『逆電握手会』!

藤吉夏鈴を一生推し続ける 鳥取県 18歳 男性

夏鈴先生「あら〜。本当ですか(笑)」

一同「(笑)」

さかた校長「RNで、もう言っちゃったね。学年は?」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「高校3年生です」

さかた校長「このRNを俺たちは言い続けないといけないからな(笑)」

こもり教頭「俺たちは想いを背負って言い続けるよ」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい」

さかた校長「今いるぞ」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「めっちゃ緊張しますね」

さかた校長「2人とどんなことを話したいの?」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「今、高3で来年4月から就職して、社会人になることが決まってて」

さかた校長「おめでとう!」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「ありがとうございます。で、来年から新しい生活がスタートするんで、不安だったりするんで。当たり前だと思うんですけど、櫻坂の活動が今日からスタートするってことで、お2人も新しい道に進むと思うんですけど、そういう不安ってどうしたら解消できるのか教えてもらいたいと思って」

保乃先生「難しいね〜」

さかた校長「いきなり学生から社会人になるからすごく大変だし、緊張するよな」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「めっちゃ緊張します」

さかた校長「何系の仕事をするの?」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「販売系でいろんな人と…」

さかた校長「接客業か」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい、そうですね」

さかた校長「今までバイトで接客とかしてなかった?」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「全然バイトもしたことなくて、初めてなんです」

さかた校長「なるほどな。それは緊張するな」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい。めっちゃ今、不安で」

さかた校長「新体制になるってことで、お2人はどうでした?」

夏鈴先生「私は今でも結構。不安を抱える方なので。でも不安だったらすごくいいものを作ろうとするじゃないですか。だから、私は不安があった方がいいのかなと思ってますね」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「あ〜なるほど」

さかた校長「いい緊張感というか、引き締まる感じでいけますからね。保乃ちゃんは?」

保乃先生「そうですね。私、人生生きてて、ずっと何かしら不安で、あんまり不安が取れることが…。でも私以外にもそういう人がたくさんいると思うし、特に新しいことを始める時に不安じゃない人は相当いないと思うので“自分だけじゃないんだ”と思って頑張って欲しいですね」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい。ありがとうございます」

さかた校長「ピンポイントでこれが一番不安ってことあるの?」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「環境が全然違うんで、目上の人もいっぱいいるじゃないですか。人間関係が上手くいったりするのかなってのはありますね」

こもり教頭「お2人はグループの中でも年齢差があるじゃないですか。それこそ天ちゃんはすごく年下だけどとか、年齢が違う中で上下関係って意識します?」

保乃先生「1期生と2期生だと、1期生が先輩なので、年上年下関係なく先輩なんですけど、2期生はどれだけ歳が離れていても同期なので、みんな同じって感じですね」

こもり教頭「それって特殊な部分もあるじゃないですか。社会に出ると社会歴が長い人の方が先輩だけど、必然的に年齢も上になってくると思うんですけど、さっきの1期生は年上でも年下でも先輩ってなった時に、どういうスイッチの切り替え方するんですか?」

保乃先生「むしろ全然気にならなくて。普通にすごく先輩に見えますし、同期でどれだけ年下でも同期よね?」

夏鈴先生「そうだね」

さかた校長「入った初日からそうでした?」

夏鈴先生「そうですね。でも私の場合、1期生さんみんな年上なので、もともと敬語でずっと喋ったりしてます」

こもり教頭「夏鈴ちゃんは先輩と話すの得意ですか?」

夏鈴先生「私、学校に通ってた時も友達少ない方だったので、人見知りの部分は今でもありますね」

こもり教頭「でも、コミュニケーションは取らないといけないじゃない。どうしてるんですか?」

夏鈴先生「どうしてるんですかね?(笑)」

一同「(笑)」

こもり教頭「どうでしょうね〜」

夏鈴先生「わからないですけど(笑) でも、みなさん優しいので、教えてくださったりとか、1期生の方から歩み寄ってくださってるので、私が人見知りでも着てくださってるって状況ですね、今」

こもり教頭「でも周りに怖い先輩っています?」

さかた校長「僕もすごく大きな会社に所属してるんで、上はいっぱいいいるからね。いろんな人がいるけど、高校生だと2コ上がMAXだったのが、同じ職場の仲間たちがすごく差があって、自分の親世代の人と一緒に働くことになるからね」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「ですね」

さかた校長「そこは慣れるまで難しいだろうな」

こもり教頭「緊張感はあるよね」

さかた校長「でも、お2人も、この仕事始めたら、すごく大人の人たちもたくさんいるじゃないですか。そこは対応できました?」

夏鈴先生「私は歳が離れてると逆に喋りやすいので」

さかた校長「それは年上の方が気を遣わないってことですか?」

夏鈴先生「歳が近いと何ですか…わかんないですけど」

こもり教頭「(笑) でも確かにあるかもしれない。歳が近い方がどっちが気を遣っていいかわからなかったり、言葉遣いも難しかったりするけど、すごく歳が離れたら、自分が喋らないといけない言葉が決まってるから話しやすいは確かにあるかもしれないですね」

SCHOOL OF LOCK!


夏鈴先生「そうです」

さかた校長「歳が離れすぎると価値観が違ってるから、そこで気を遣わなくていいのもあるかもな」

夏鈴先生「そうですね」

さかた校長「もう4月から不安かもしれないから、最後2人からエールみたいなものもらってもいいですか?」

夏鈴先生「はい」

保乃先生「エール難しいな。はい。すごく大変だと思いますし、不安もあると思いますが、自分を見失わないように、無理しないように頑張ってください。応援してます」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「ありがとうございます」

夏鈴先生「一緒に頑張りましょう」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい、ありがとうございます。頑張ります」

夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「良かったな。今、夏鈴ちゃん緊張してたのか、さっき言った肩に手を乗せてたんだよ」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「やってたよね」

さかた校長「ダブルクロスハンドを」

こもり教頭「ダブルクロスハンドショルダーやってましたね」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「名前が長いな(笑) でも何かあったら、そうやって緊張をほぐしてくれたらいいな」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「はい」

さかた校長「ありがとな」

こもり教頭「頑張ってね」

夏鈴先生「ありがとう」

保乃先生「ファイト〜」

藤吉夏鈴を一生推し続ける「ありがとうございます。頑張ります」


♪ Buddies / 櫻坂46


さかた校長「この曲は、RN タコの唐揚げに恋してチュウしたいおてんのセンター曲となります。本当に天ちゃん、ありがとうございます」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「この今日も希望に満ち溢れてて、すごく元気をもらえるし、さっき夏鈴ちゃんが“一緒に頑張ろう”って言ってたけど、“1人じゃなくて一緒に頑張ろう”って想いが詰まってる曲なので、緊張した時とか不安な時とかこの曲を聴いて欲しいなと思います」



今日の黒板


SCHOOL OF LOCK!


『自分らしく!!』

夏鈴先生「自分の言いたい主張とか、少なからずあるじゃないですか。それを隠さずにどんなことでも発言をどんどんして生きていきたいなぁという自分の思いもありますし、みなさんもそうなって頂けたら嬉しいなと思います。」


♪ Nobody's fault / 櫻坂46


さかた校長「SCHOOL OF LOCK!そろそろ下校の時間です!」

こもり教頭「あっという間の2時間でしたが、どうでした?」

夏鈴先生「すごく楽しかったし、すごく笑いました(笑)」

さかた校長・こもり教頭「やったぁ!」

さかた校長「PVの男の子も頑張ってたけど。あと、保乃ちゃんのあの踊りもめちゃめちゃホントに可愛くない? みんなでマネしたいね」

保乃先生「みんな踊って欲しいです(笑)」

さかた校長「腕の動きだけやってくれたけど」

こもり教頭「今の動き届けたかったな〜。“本当にやってた人?”ってぐらいぎこちない動きしてたな〜」

保乃先生「本人です(笑)」

さかた校長「でも楽しんでもらえたのは何よりですけど、さっきもMVの話をしてて、本当に大変だったみたいですよ。『Nobody's fault』の時も大変だったと聞きましたし」

夏鈴先生「山に登ったりしたので、すごく虫が飛んでたんですよ。虫に向かって走らないといけなかったので、すごく嫌でした(笑)」

さかた校長「虫は嫌いですか?」

夏鈴先生「嫌いですよ(笑)」

さかた校長「たまに虫が大丈夫な女子もおるやん。でもそれは大変でしたね」

保乃先生「すっごい小さい羽根が生えてる虫がいるじゃないですか、うじゃうじゃ〜って」

さかた校長「頭虫って言うのかな、いろんな呼び名があるけどね。教頭はそれをケセランパサランとか意味不明なこと言ってたけど、全く違うからね」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

こもり教頭「でも、改めてMV観た時に、最後の感じとか一歩出す感じとか動き出す感じがあったんですけど、今日がデビュー日ってことで、これからいろいろ大変だと思うんですけど、意気込みどうですか?」

保乃先生「まずは櫻坂46をたくさんの方に知できたらなってっていただきたいのと、この1stシングルを深くお届け出来たらなと思うので、これからみんなで頑張っていきたいなと思っております」

さかた校長「僕らはいつでもお待ちしておりますので、生放送ゲストまた遊びに来ていただきたいと思います。それまでには僕らもオリジナルダンス考えておきます」

保乃先生・夏鈴先生「楽しみ〜(笑)」

さかた校長「今、テキトーに言っちゃった(笑)」

こもり教頭「そう。なんでそんなテキトーなこと言っちゃったの!」

保乃先生・夏鈴先生「(笑)」

さかた校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時に再び開校!」

こもり教頭「起立!」

さかた校長「では最後は一緒に挨拶をお願いします!」

こもり教頭「礼!」

さかた校長・こもり教頭・保乃先生・夏鈴先生「また明日〜〜〜〜〜〜!!!!」


♪ ブルームーンキス / 櫻坂46


SCHOOL OF LOCK!





さかた校長の放送後記

2人と生徒の大爆笑スマイルが見れて万歳!!


こもり教頭の放送後記

実は俺も甘噛みしてた。ゴメンネ。

この後記の放送を聴く

聴取期限 2020年12月16日(水)PM 10:00 まで

Music 2020.12.09 PLAYLIST

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LINE MUSIC

「新生活に不安」櫻坂46・田村保乃と藤吉夏鈴が高3男子にエール

櫻坂46の田村保乃さんと藤吉夏鈴さんが、12月9日(水)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。パーソナリティのさかた校長、こもり教頭とともに、『逆電握手会』と題し、リスナーと電話をつないで“会話の握手”を楽しみました。そのなかから、18歳の男性リスナーとのやり取りを紹介します。

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