SCANDAL先生が来校!
『夏だから…悩んでます!』

生放送 2016.7.26 火曜日

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『 夏! 』

まごうことなき・・・夏!
今日から夏休みって生徒で書き込みでもいたね!

ちなみにSCHOOL OF LOCK!の職員は、この夏、未確認フェスティバルとPokemon GOに全てをかけるぞ!

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今夜の生放送教室には、SCANDAL先生が登場‼!

HARUNA(Vocal & Guitar)
MAMI(Guitar & Vocal)
TOMOMI(Bass & Vocal)
RINA(Drums & Vocal)

4回目の来校となるSCANDAL先生ですが、
1回目の来校ではMAMI先生が喉をブロークンしていて、
2回目はとーやま校長が喉の修行のために臨時校長として登場、
3回目は何故かTOMOMI先生のマイクが入らないのであしざわ教頭のマイクでしゃべるという……

毎回何故か声にまつわる事件が起きているSCANDAL先生!
本日もTOMOMI先生の咳が一ヶ月ほど止まらないらしいのですが、2時間何事もなく終わることを祈りましょう!


♪ 太陽スキャンダラス / SCANDAL


SCANDAL先生は、7月27日にNEWシングル「テイクミーアウト」をリリース!
更に、今年2016年が結成10周年になります!

そんなSCANDAL先生と一緒に行っていく本日の授業は……
『夏だから…悩んでます!』

夏の恋、夏のファッション、夏の部活…etc
今夜は "夏" ゆえに生まれてしまった生徒の悩みをSCANDAL先生と一緒に聞いていきたいと思う。

すべてのメッセージは学校掲示板もしくはメールで送ってほしい!

さらに!SCANDAL先生の新曲「テイクミーアウト」をフラゲした生徒からの感想書き込みも待ってるぞ!


♪ 太陽と君が描くSTORY / SCANDAL


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SCANDAL先生は、未確認フェスティバルの前身の閃光ライオット2014でゲストライブアクトとして登場して頂きました。
そんなSCANDAL先生から、ファイナリストの結果を待っているアーティストに向けてアドバイスをもらったぞ!

HARUNA先生「緊張するものはすると思うんですよ。でも、ちゃんとそこまで残ったんだぞっていう自信は持っとくべきだなと、そうしたらいいパフォーマンスができるんじゃないかなと思います」

7月27日にNEWシングル「テイクミーアウト」をリリースするSCANDAL先生は、
8月21日には大阪「泉大津(いずみおおつ)フェニックス」でSCANDAL 10th ANNIVERSARY FESTIVAL『2006-2016』を開催します!

とーやま校長「『テイクミーアウト』という曲と泉大津フェニックスでのアニバーサリーLIVEと繋がってますよね。この曲ってめっちゃお祭りばやしっぽいじゃないですか。ああいう音を聞いたら、先祖代々からのDNAレベルで騒いでしまうと思う」

あしざわ教頭「僕も"あ、お祭りだ"って、好きな子と一緒に行ったこととか思い出したりしました。リズムが、好きな子と会えるのは嬉しいけどどう接したらいいんだろうっていう、ワクワクもあるけど少し不安のドキドキもある、みたいな混ざってる音に聞こえて」

とーやま校長「でもそこに勇気をくれる歌じゃない。背中もぐっと押してくれる曲じゃないですか」

HARUNA先生「まさに、"夏フェス" "夏の野外でのLIVE"っていうものをイメージして作った1曲なので、お二人のおっしゃっていることは正解でございます。リズムも、サンバとか祭ばやしというものも意識していますし、ディレイのかかったギターのフレーズも、夏の蜃気楼のような景色をイメージしながら入れていきました」

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とーやま校長「これ…8月21日にやりますよね? やった方がいいよ!」

SCANDAL先生「(笑) やります!」


♪ テイクミーアウト / SCANDAL


とーやま校長「やっぱ上がるね! 楽しい気持ちになるし、ガンガン前に行かないとって気持ちにもなる曲! 蜃気楼って言われると、確かにあの夏のモヤモヤっとした気怠い感じも感じた」

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この「テイクミーアウト」は全部で3形態のCDがリリースされていて、それぞれ違うカップリング曲が収録されています。
「I WANT YOU」はドラムのRINA先生がボーカルを務めています!

RINA先生「私はドラマーなので、メインで歌うことはあんまりないのでいつもドキドキするんですけど、この曲は私が作詞作曲していて、デモも私の声で仮歌を入れていたんです。それをメンバーに聴いてもらった時に、HARUNAが『RINAがこれ歌ったらどう?』ってアイデアを出してくれて、私が歌うことになったんですよ」

HARUNA先生「すごいキュートな一曲なので、もともと最初は私がボーカルをする予定でプリプロまでしたんですけど、でも、自分が歌うよりもRINAの声で歌った方が、最初にRINAがイメージしていた曲の雰囲気だったりとかキュートさっていうのはちゃんと伝わるんじゃないかなと思って、提案しました」

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更に、「セカペロ」「どぼんどぼんどダンジョン」の2曲は、MAMI先生とTOMOMI先生がラップで歌っています。

とーやま校長「これ遊んでる感じで楽しいですね」

TOMOMI先生「本当に遊びなんです(笑) 『どぼんどぼんど』っていうラップユニットを2人で組んでて、4年ぶりぐらいに曲を出すことになったんです(笑)」

とーやま校長「すごい開きましたね(笑)」

TOMOMI先生「オリンピックイヤーで(笑)」

あしざわ教頭「4年後にまた出るのかな(笑)」

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「セカペロ」は、DJみそしるとMCごはんがプロデュース、
そして「どぼんどぼんどダンジョン」は、サイプレス上野さんがプロデュースし、
トラックはスチャダラパーのSHINCOさんが書いてくれたそう。

いろんなSCANDAL先生がいる今回のシングルは聴いていて面白い! より一層好きになるぞ!

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さあ! 今夜、SCANDAL先生を迎えてお届けする授業は『夏だから…悩んでます!』


SCANDALさん、待ってました!
今日SCANDALさん今日SCANDALさん…今日SCANDALさん………っ!!!!!
もう大っっっっっ好きです!!!!

私がバンドを好きになったのはSCANDALさんのおかげで、
女の子でもバンドやっていいんだな、好きでいいんだな、って思わせて頂いたので、私の恩師です!

SOLにSCANDALさんが出てくださるのを
ずっと待ってました!今回は神回です!!)
世界の☆RUKA
女性/16歳/岡山県
2016-07-26 19:00




世界の☆RUKA 岡山県 16歳 女性 高校2年生

とーやま校長「『テイクミーアウト』もめっちゃかっこいいな!」

世界の☆RUKA「はい! 入りのイントロ好き過ぎて、PVも好きで、今のSCANDALさんにしか歌えない曲だなっていう感じが、ずっと好きで良かったなと思いました」

SCANDAL先生「嬉しい! ありがとう!」

とーやま校長「イントロ聴いてもう気持ちが爆発しちゃったんでしょ?」

世界の☆RUKA「私はずっとギターをやりたかったんですけど、イントロを聴いて"ギターやってやる!"と思って、予約したので夏休みに買いに行きます!」

なんと七万円のギターなんだそう!
爆発して気合が入ったRN 世界の☆RUKAは、「好きな先輩と一緒に祭りに行きたい」という夏の悩みを抱えているとのこと。

世界の☆RUKA「先輩は受験生なので、大事な夏に誘っていいのかなっていうのもあるんですけど、たぶん(進学して)県外に行ってしまうので、この最後の夏にどうやって誘ったらいいのかなって悩んでいます」

とーやま校長「そりゃ行きたい気持ちもあるけど、やっぱり気も使わないといけないしね」

あしざわ教頭「好きだからこそね」

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先輩のLINEを知っているので連絡を取ることはできるそう。

HARUNA先生「LINEを知っていて誘える環境にあるから、すごい身勝手なことを言ってしまうと、やっぱり誘った方がいいなと思います」

MAMI先生「ちょっとした息抜きに、っていうのはアリかなと思います」

とーやま校長「1日とか数時間だけだったら別に誘っても大丈夫っすか?」

TOMOMI先生「嬉しいと思うよ! あと、今のRUKAちゃんのその気持ち、全部言って、誘ったらいいと思う。"受験生で忙しいのを分かってて本当に迷ったんだけど、1日だけ私に時間をくれませんか?" という風に言ったらすごい可愛いと思った!」

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とーやま校長「ちょっと教頭が仏様みたいな顔になってる」

あしざわ教頭「それはいいですねぇ…。そんなこと言われちゃったら、俺は行きますね!」

SCANDAL先生「(笑)」

とーやま校長「素直に、ちゃんと先輩のことも考えてるわけだからね。RUKA、今の話聞いてどう?」

世界の☆RUKA「そうですね…はい(笑)」

最後の夏だし、長く時間を拘束するわけじゃないから大丈夫。
もし断られたとしても、誘ったという事実は残るので、その気持ちがいい結果になるんじゃないか。
との教師陣のアドバイスに、RN 世界の☆RUKAは、早速放送後に誘ってみると決意した様子。
勇気を出して頑張れ! RN 世界の☆RUKA!


♪ tokyo smiling / capsule


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結成10周年を迎えるSCANDAL先生ですが、
その結成記念日の8月21日(日)に、大阪 泉大津フェニックスにて
SCANDAL 10th ANNIVERSARY FESTIVAL『2006-2016』を開催します!

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SCANDAL先生は、元々大阪にあるダンス&ボーカルスクールに通っていた4人で結成したのだそう。
スクールの先生に楽器をやってみないかと声を掛けられたのが始まりだったとのこと。

HARUNA先生「最初は4人じゃなかったんですよ。10人くらい声を掛けられてたんですけど、ダンスが好きで楽器を辞めちゃった子が何人かいて、最終的に残った4人で結成しました」

とーやま校長「どの辺りで、バンドで行こうというスイッチが入ったんですか?」

HARUNA先生「結成したのがちょうど夏休みだったんですよ。夏休みの8月21日に結成して、その時からすぐにバンドの練習合宿が始まりました」

とーやま校長「その時っておいくつくらいでしたっけ?」

HARUNA先生「15歳から18歳?」

とーやま校長「じゃあ今聴いてるみんなとドンピシャ一緒だ」

HARUNA先生「ちょうどそのスクールの夏のイベントが1週間後にあるのが分かってて、それまでに1曲弾けるようになったらオープニングアクトで出してあげる、って先生に言われたんです(笑)」

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それまで楽器をやってこなかった4人だったけれど、1週間後に何とかできるようになって披露したのだそう。
テクニック云々の前に、とりあえず4人の演奏するタイミングが合えば成功、というレベルだったけれど、とても楽しかったと語るTOMOMI先生。

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とーやま校長「そこから始まったSCANDAL先生が、まさか10年後に地元で何万人というお客さんの前でLIVEやるとはって想像つきました?」

HARUNA先生「ついてないですよ!(笑)」

TOMOMI先生「明日のことも想像できてないくらいでしたから(笑)」

とーやま校長「この10年って本当にいろんなことがあったと思いますけど」

HARUNA先生「でも今思えば、早かったなって思います。すごいいろんなことがあったり目まぐるしかったですけど、1年1年すごく充実してたし、いろんなことを吸収しながらやってこれて、このメンバーで10年間バンドを続けてこれたっていうのが今は一番嬉しいなって思ってます」

MAMI先生「作詞の作業はずっと4人でやってきてるんですけど、楽器のことは知らなかったし、作曲も作家さんに頼んだりして色んな人に支えられながらここまでやってきました。でも、今年の3月には、全曲の作詞作曲を自分たちでやったアルバム『YELLOW』を出したのがすごくうれしくて、何もわからなかった頃からここまで色んなことができるようになったんだなって、改めて振り返って思いますね」

RINA先生「バンドに出会って人生が変わりました。好きなことも増えたし、MAMIが言うようにできることも増えたし、本当に良かったなと思います。たくさん、悔しい思いも悲しいこともあったけれど、それも含めてこの10年はすごくドラマチックだったなと思いますね」

TOMOMI先生「私にとって一番大きかったのは、後輩ができたってことですね。私たちがバンドをやり始めた頃って本当にガールズバンドっていなかったんですよ。すごく少なかった。でも今、私たちの曲を聴いてコピーバンドをしてくれていた子たちがデビューして、同じ事務所の後輩になっていたりとかするし、RUKAちゃんみたいに"楽器を始めました"って言ってくれたりする子たちが増えてすごく嬉しいです。女の子が楽器を背負ってる姿を街で見かけるようになったし、ガールズバンドっていうのがちょっとずつ認知されてきて、時代が変わってきたな、10年でここまで変わるんだな、って思いました」

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SCANDAL先生のコピーバンドをやるにあたってのアドバイスももらったぞ!

TOMOMI先生「うまく弾こうとかそういうことを考えるんじゃなくて、とにかくその場を楽しんでやろうっていう気持ちがあったら大丈夫なんじゃないかなって思います」

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さて、続いての『夏だから…悩んでます!』は…


夏だから恋に悩んでます。
夏だから恋に悩んでます。(〃ω〃)
私が、今、恋しているのは、幼なじみです!
今まで、生まれてからこのから、異性として意識したことがなかったので、どう、彼にアピールしたらいいのか、わかりません!!
いつも、家族ぐるみの関係なので、ふたりきりになることが難しい(>_<)
でも………
この夏、彼に想いを伝えたい!(〃'▽'〃)
ゆりゆづポップン
女性/15歳/鹿児島県
2016-07-26 17:07




ゆりゆづポップン 鹿児島県 15歳 女性 中学3年生

RN ゆりゆづポップンと彼とは生まれて間もない頃からの幼なじみ。
引っ越してしまったので小学校は違うけれど、今でも家族ぐるみで仲が良く、一緒に食事に行ったりするそう。

とーやま校長「どのタイミングで"あれっ?"ってなったの?」

ゆりゆづポップン「私が元彼と別れた時に相談とかしてたんですよ。相談は一回落ち着いたんですけど、7月に入ってから、会ったりすると"あれっ?"って(笑) 異性として意識するようになったんですけど、たぶん向こうはただの幼なじみとしか見てないと思うんで、これから異性としてどんなアピールをすればいいのかなって悩んでます」

とーやま校長「女子として見てほしいんだよね」

あしざわ教頭「向こうは(RN ゆりゆづポップンのことを)女子として全く意識してないの?」

ゆりゆづポップン「はい。今まで本当に素の部分しか見せてないので(笑)」

TOMOMI先生「今その人は彼女いないの?」

ゆりゆづポップン「はい、いません」

TOMOMI先生「じゃあ何でもOKだね。手つないでみたら?(笑) だって、まず幼なじみっていうところから"女の子"っていうところに意識を変えてもらうんやったら、そういうアクションいるんじゃない?」

と、話すTOMOMI先生に、他のメンバーは驚きの声を上げる。
メンバー内でも意見が割れている様子。

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RINA先生「まず言葉じゃない? 手触れる前に、"私のことどう思う?"ってちょっとジョーク混じりに言ってみるとか。冗談でも、そういうこと言われると男子はちょっと意識すると思う」

とーやま校長「その場では何かふざけてるんだろうなって思って返すけど、離れた時とかに、"あれ? そう言えば何であんなこと聞いてきたんだろう?"って思うかもしれない」

あしざわ教頭「でも、俺ぐらいの中3だったら、全く気付かない、ってこともあると思いますよ(笑)」

MAMI先生「普段と違うアクションとか言葉を交えて言うのはアリだと思う。"好きだよ"とか"気になってるよ"っていうニュアンスを含ませるような言い回しをしてみるとか」

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でもTOMOMI先生的には、やっぱり手をつないだ方がいいとの意見。

TOMOMI先生「だってここまでずっと一緒にいたら、気づかない可能性の方が高いんじゃないかと思うんですよ。だから思いきって、ちゃんと男の人として見てるよっていうのを、言葉よりも先に行動で示してみたらいいんじゃないかなと思う」

あしざわ教頭「手相を覚えたって言うとか?」

TOMOMI先生「手の大きさを比べるとか!(笑)」

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どちらにしろ男子的にはドキっとするから、それをきっかけにもう少しアクションを起こしてみるか考えておいてもいいかもしれない。
RN ゆりゆづポップンは、花火大会に2人で行きたいと思っているそう。
だけど2人きりでどこかに行ったことはほとんどないので、どんな風に誘ったらいいのかわからないとのこと。

TOMOMI先生「浴衣持ってるなら、"それを着て行きたいんやけど、一緒に行く人をまだ見つけられてないから、一緒に行ってくれん?"みたいに言う」

ゆりゆづポップン「あー、いいですね!」

とーやま校長「うまい!! なるほどね! いい! 可愛い!」

あしざわ教頭「男子的には嬉しいですね」

ゆりゆづポップン「恥ずかしいですけど、言ってみたいです!」

とーやま校長によれば、浴衣は女子の武器になるアイテムなんだそう。
気まずい雰囲気も、逆に意識するきっかけになるかもしれない。
お祭りまでは時間があるので、その間に少しずつアピールしていきたい、とRN ゆりゆづポップン。
がんばれ! RN ゆりゆづポップン!!

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♪ I want you / SCANDAL


今夜の一人目の逆電リスナー、RN 世界の☆RUKAに結果を確認してみたぞ!


聞いてください!!!!!
先ほどはお悩み相談してくださってありがとう御座いました!!!

なんとなんと!!!!
電話を切った後!!!!
先輩から電話がかかって来て!!!!(泣)
「SOL聴いてたんだけどさ、え、るか?笑」って!!!!
認めたら先輩から、
「るかが誰のことが好きなんか知らんけどさ、
俺も祭り行きたいんじゃけど…笑」
って言われました(泣)

「いや、もうそれめっちゃ先輩なんですけど!!」って言って(泣)

事実上告白になり、しかもお互い告白し合った感じになりました??笑
受験生っていうのを気遣えるって流石だね、って褒めてもらいました笑

あの後流れていた「打ち上げ花火」は、
当時失恋した時にすごく聴いてたので、今度は成就してハッピーな思い出の曲になって良かったです

あと!!言うの忘れてたんですけど!!!
RINAさん本買いました!読んだ後放心状態になりました!笑
そして!!!私は将来はSCANDALさんとお仕事をするのが夢なので、また数年後宜しくお願いします!!今夜は忘れられない幸せすぎる夜になりました ボーダーライン越えて来ます!!!!
世界の☆RUKA
女性/16歳/岡山県
2016-07-26 23:37




世界の☆RUKA 岡山県 16歳 女性 高校2年生

もう一度逆電したRN 世界の☆RUKAから話を聞いて、スタジオ内は騒然。
花火が打ちあがりました!!

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とーやま校長「RUKA良かったな!」

世界の☆RUKA「まさか(SCHOOL OF LOCK!を)聴いてると思ってなくて(笑)」

とーやま校長「先輩も良かったな! 聴いてるんだろ!?(笑)」

仲良く楽しんで行って来い! 世界の☆RUKA!!


♪ テイクミーアウト / SCANDAL


生放送の力ももちろんあるけれど、SCANDAL先生の存在と曲の力もあってこそ!
きっと一生忘れられない曲になるね!

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【逆電リスナー】
世界の☆RUKA 岡山県 16歳 女性
ゆりゆづポップン 鹿児島県 15歳 女性
 
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【オンエアリスト】
22:03 太陽スキャンダラス / SCANDAL
22:13 太陽と君が描くSTORY / SCANDAL
22:22 つけまつける / きゃりーぱみゅぱみゅ
22:23 MUSIC VIDEO / 岡崎体育
22:24 小さな恋のうた / MONGOL800
22:25 前髪切りすぎた / 三戸なつめ
22:26 tokyo smiling / capsule
22:27 最&高 / きゃりーぱみゅぱみゅ
22:40 テイクミーアウト / SCANDAL
22:50 打ち上げ花火 / SCANDAL
23:09 Nawe, Nawe / [Alexandros]
23:20 Swan / [Alexandros]
23:23 This Is Teenage / [Alexandros]
23:44 I want you / SCANDAL
23:51 テイクミーアウト / SCANDAL
 
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SCANDAL先生が来てくれると必ず何かが起こる…。
 
校長のとーやま
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
はぁーー!!
SCANDAL先生の時必ず何かが起こる!!
 
教頭のあしざわ
 
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