ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

10月5日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 藤澤涼架先生🐥🎹によるミセスLOCKS! が開講!

今夜の授業テーマは、 『POPS』!

先週リリースされたミセス先生の6枚目となるオリジナルフルアルバム『POPS』に関して、生徒のみんなから様々なメッセージが届いているのでチェックしていきます👀

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!POP UP SHOP全店制覇した人っているの!? など何でもOKです!

メッセージは[ミセス掲示板]や[ミセス先生宛のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」でお願いします☆彡

今日はもちろん「POPS」の授業!にぎやかに?お届け!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年10月12日(月)PM 10:00 まで



(チャイム~教室のドアが開く)

藤澤「さあ皆さん、こんばんは!ミセスLOCKS!始まりましたよー!10月に入りましたね!さあ、ミセスいろいろありますので、早速お知らせごといきますけど。まず最初!何と言っても先週!ついに!藤澤先生、「全力坂」に出演しました!ありがとうございます!全力で走ってましたね!真剣な表情、みんな見てくれた?本当にありがとうございました!」




藤澤「そして、何を隠そうですよ!9月30日に『POPS』をリリースしました!ありがとうございます!今日はちょっとお2人にも来ていただいているんですよ!ね!大森先生!」

大森「(小さい声でボソッと)よろしくお願いします。」

藤澤「ね!若井先生!」

若井「(小さい声でボソッと)よろしくお願いします。」

藤澤「相変わらず2人はミセスLOCKS!に来ると、なんで最初トーンが絶妙なの?」

大森「(小さい声でボソッと)緊張してて。」

藤澤「緊張してる?緊張してるんだ。」

大森「(小さい声でボソッと)そうですね、まあいつもとはちょっと…」

藤澤「めちゃくちゃ小さいな、声!」

大森「失礼だな、おい!」

藤澤「え?難しい!気難しい!」

大森「失礼だろ、急に声小さいなとか。」

大森「君さ、なに?急に話しかけてきてなに?」

藤澤「ゲストの方々なのかな?(笑)違うんですよ!」

大森「よろしくね。」

若井「よろしくね。」

藤澤「『POPS』リリースしましたから、たくさんの大事なお知らせごとありますよ!」

大森「聞いたよ、『POPS』。すごい良かった。」

若井「良かったよ。」

大森「すごい良かった。『POPS』聞いたよ、よろしく。(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「あ、ありがとうございます。あの…ラジオで本当に握手するんですか?」

若井「(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「ありがとうございます…」

若井「(手を差し出して藤澤先生と握手)「ちょっと手が湿ってるね(笑)」

藤澤「僕が一番緊張してるかもしれない(笑)」

若井「緊張してるの?」

大森「いいよ、緊張しなくて。」

藤澤「『POPS』リリースしたことによっていろんな記念の大事なお知らせありますから!まず、『POPS』リリース記念、期間限定でXに絵文字登場!こちらハッシュタグ5種類ありますけれども、ハッシュタグをつけていただいたら記念の限定絵文字が出ます。こちら年内12月30日までです!ぜひぜひたくさん…」

大森「30日なんだ。31日じゃないんだ。」

藤澤「30日までとなってますので!」

若井「それは何でなの?」

藤澤「いいじゃないですか!」

大森「それはね、29日から走らせてるからだよ。」

藤澤「やめてください!」

若井「あ〜、なるほどな!」

藤澤「ぜひ皆さん、たくさん投稿していただけたらと思いますよ!」


藤澤「そして、日本アーティスト初!『POPS』発売記念!YouTube再生シークバーが特別仕様に!これりんごマーク…」

大森「青りんごになってるよね。」

藤澤「そうなんです!」

大森「赤いところがね。」

藤澤「すごいよね!シークバーがね…」

若井「すごいよね、見た見た。」

藤澤「うるさいな…(笑)こちらは今月末…」

大森「俺ら『POPS』聞いたよ。(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「ありがとうございます(笑)逆手でごめんなさいね。」

若井「(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「じゃあ握手しときますか、2人で。(若井先生と指先だけ握る握手)」

若井「チンパンジーの握手の仕方じゃないですかそれ〜。」

藤澤「もうやめてください、いいんですよ!今月末までですから、ぜひぜひYouTubeをチェックしてください!」



大森「YouTube?」

若井「YouTube?」

藤澤「はい!で、次が…」

大森「見たことないな。」

藤澤「見てください!」

大森「それは何?」

若井「(笑)」

藤澤「全国のローソン店舗での『POPS』販売決定しております!」

大森「それは何?ようかん?羊羹の名前?YouTube?」

藤澤「ローソンでも!」

大森「ローソン?」

藤澤「『POPS』を手に入れることができる!これは嬉しいですよね!」

大森「ローソン嬉しいな。」

藤澤「ぜひぜひゲットしてください!」

若井「嬉しいな。」


藤澤「みなさん、ありがとうございます!」

若井「(元気な声で)ローソン!」

藤澤「あっ!ローソン!…アルバム『POPS』デジタルチャート1位 15冠達成です!ありがとうございます!」

大森・若井「「すごいねぇ。」」

藤澤「本当に皆さんが、リリースして…」

大森「すごいよ、無理してない?15冠達成なんて無理してるでしょ?」

藤澤「楽しんでくださってるおかげです!本当にありがとうございます!これからも…」

大森「聞いたよ、『POPS』。」(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「あ、ありがとうございます…」

若井「ありがとうね。(手を差し出して藤澤先生と握手)」

藤澤「ありがとう、ありがとう…何回握手すんだよ!(笑)」

大森「手冷たいね。」


藤澤「はい!そして、日本アーティスト初!TikTokグローバルキャンペーンスタート!こちら、限定プロフィールフレーム…」

大森「なんだ、すごすぎて訳がわかんないね?」

藤澤「そして世界中のファンの皆さんと一緒に挑戦してTikTok限定コンテンツを獲得する“『共犯』チャレンジ”開催中です!そしてこちら、アーティストコラボレーション史上初…」

大森「全然話が入ってこないよ。(笑)」



藤澤「たくさんお知らせ事があってすいません!アーティストコラボレーション史上初!LINEアプリアイコンに期間限定Mrs. GREEN APPLEコラボデザイン登場でございます!」

若井「アイコン?」

大森「LINE知ってるよ。」

若井「LINE知ってるよ、俺。」

藤澤「こちらは…さあ、そうですね、LINEね!もう皆さん…」

大森「緑のやつでしょ。あれないと困っちゃうもんね。」

藤澤「ぜひぜひ!」

若井「あれでいつも連絡してるよ。」

大森「既読ついてるか不安になっちゃうよね。」

藤澤「ぜひぜひアイコン期間限定ですから!こちらも楽しんでください!」


若井「既読って機能があるんだ。」

藤澤「もうさ、本当に2人もだけど、生徒のみんなもちゃんと聞いてくれてた?」

大森「はーい!」

若井「はーい。」

藤澤「はーい!ということで…」

大森「こんばんは。」

若井「こんばんは。」

藤澤「こんばんは、ありがとうございます。ボン・・・今日3人揃ってますから!」

若井「「ボン」(笑)」

大森「「ボン」って何?」

藤澤「そしてこのタイミングと言ったら、今日もこの授業しかないですよ!じゃあ一緒に言いましょうね!」

大森「“好きなお茶漬け大会”だね。」

若井「なるほど、そうだな。」

藤澤「黒板せっかくだから…」

若井「何で無視すんだよ…!鮭です。」

藤澤「大森先生書いてもらっていいですか?」

大森「シャケ!」

藤澤「もうずっと喋ってる!!!(笑)」

若井「梅と…」

藤澤「これ放送後記どうなるの?」

若井「梅とジャコの話か?」

藤澤「梅とジャコの話じゃなくて!」

大森「(黒板を書く)」

藤澤「君たちがいっぱい喋ってくれてるの!はい、書けましたか?」

大森「じゃあもう喋りません。」

藤澤「いやいや、喋ってください!」

若井「(笑)」

大森「せーの!」

全員「『POPS』!!!」


藤澤「生徒の皆さん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE キーボードの藤澤涼架と!」

大森?「えー、キーボードの藤澤涼架と!」

若井?「えー、キーボードの藤澤涼架です!」

藤澤「ありがとうございます!はい、キーボードの藤澤涼架です!今夜の授業は、先月リリースした僕たちの6枚目のオリジナルフルアルバム『POPS』についての授業でございます!」

若井「生徒のみんなから届いている楽曲やミュージックビデオの感想はもちろんですけれども、その他『POPS』に関する様々な書き込みが届いているようなので、みんなのメッセージを時間の限り!時間は有限ですから、読んでいきましょう!」

藤澤「はい!ありがとうございます!早速読んでいきます!熊本県 15歳 女の子 ラジオネーム『おはなっち』!」

大森「『おはなっち』!」

藤澤「『おはなっち』です!」


藤澤先生こんばんは!


大森「チェケラッチョ!」

若井「お花好きよ、ガーベラとか。」

藤澤「ポッ・・・(笑)」

大森「チェケラッチョ」

若井「チェケラッチョ」

藤澤「お花の話はいいんだよ!『おはなっち』!」

大森「おやじっち!」

藤澤「おやじっちじゃない!」

大森「しろちゃん、しろちゃん!」

藤澤「しろちゃんじゃない!」

若井「え、りょうちゃん?しろちゃん?」

藤澤「りょうちゃん!りょうちゃんです!『おはなっち』です!」


ミセス先生、こんばんは!『POPS』が発売されましたね!私はバイトで貯めたお金でアルバムを2枚購入し、1枚はおばあちゃんにプレゼントしました!

私がミセスを好きになってから、おばあちゃんの車に乗るときは、必ず『ANTENNA』のアルバムを持って行って音楽を流してもらっていました。そんなことを繰り返しているうちに、おばあちゃんもミセスにハマってくれて、アルバムが欲しいと言っていたのでプレゼントしました!おばあちゃんは『シンデレラ』がお気に入りみたいです!自分の大好きな音楽を大切な人と共有できることがとても幸せだなと感じました。
おはなっち
熊本県 15歳 女の子

若井「おばあちゃん!」

藤澤「いいよね!CDをプレゼントするって素敵なことだよね!」

若井「たしかに!めっちゃ素敵じゃん!」

大森「3世代に渡ってありがたいですよ。届くんだね!」

藤澤「そういう楽しみ方もしてくださると嬉しいですね!」

大森「たくさん聞いてね、ありがとう!」


若井「ありがとうね!」

大森「ありがとうございます!」

♪ シンデレラ / Mrs. GREEN APPLE



藤澤「(若井先生に突然ディレクターのようにキューを振る)」


若井「はい、続いて私が読みたいと思います!」

大森「若井、りょうちゃんにキュー出されてたよ。」

若井「なんだ生意気だな。お前、生意気になったな!(笑)」

藤澤「いいじゃない!わかりやすく…!(笑)」

大森「(手で合図されて)「はい、お前です」って。」

若井「俺もミセスLOCKS!やってたんだよ~!」

大森「!!(笑)」

若井「「次はお前だよ」みたいな感じで!偉くなったもんだな、おい!」

藤澤「助けて!みんな!(笑)」

若井「偉くなったな!わかってるよ!読むからな。」

藤澤「お願いします…ありがとうございます!」

大森「ちゃんと聞いとけ。」

藤澤「すいません、失礼しました!」

大森「ひろと君が読んでくれるぞ。」

藤澤「ひろと君がね!」

若井「神奈川県 21歳 男の子、ラジオネーム『子供のりんご』。」

大森「ありがとうね!」


ミセス先生こんばんは!鬼岳山頂でこれを書き込んでいます!POPS POP UP『本と彗星』店に行きました!港から天文台までは歩いて行ったのですが、天文台が近づいてくると静寂に包まれていた環境の中に徐々に本と彗星が聴こえてきて、エモすぎました。

そして何より!本のオブジェと周りの景色が想像以上にマッチしていて、これまたとてもエモーショナルでした。芝生に寝転がりながら満天の星空も見ることができて、大満足の1日になりました!

POP UPがなければ行かなかったかもしれない場所、こうやってミセスの活動を通じて、その地域のことを知れたりする機会は多いです。これからも楽曲やいろんな企画を通して日本中を盛り上げていってくれることを心から楽しみにしています!
子供のりんご
神奈川県 21歳 男の子

♪ 本と彗星 / Mrs. GREEN APPLE


藤澤「もう1通読みたいと思います!」

若井「え?」

藤澤「(愛媛県を噛んで)えへめ県 19歳 女の子 ラジオネーム…」

大森「えへ…えへめ県?」

藤澤「『ひなもち』!愛媛県…」

大森「『ひなもち』!」

若井「好きだよ、餅。」


ミセス先生こんばんは!先日、友達とPOPUPストアの『禁じた遊び』店に



若井「え?」

藤澤「「え?」じゃないのよ!」

大森「洋館ね!」


『禁じた遊び』店に行って来ました。少し影のある雰囲気の洋館が曲の雰囲気にもピッタリでこのために用意されていたのでは!?と思うほどでした。八幡浜の街並みも美しくどこか時間がゆっくり流れている気がして、大好きな場所となりました。

帰り道に、バス停で待っていたらなんと!地元のJAM'Sの方が声をかけてくださり、用事のついでにぜひ!と私たちを駅まで車で送ってくださいました。車内でもミセスやSHADOWSの話で盛り上がりとても楽しい時間となりました。ミセスが繋いでくれた奇跡です!またどこかでお会いできたらと思います。
ひなもち
愛媛県 19歳 女の子


♪ 禁じた遊び / Mrs. GREEN APPLE

大森「ポップアップすごかったっすね!」

若井「すごかった!」

大森「『共犯』のところ以外は2日間で終わりましたけども。すごい反響だったし、僕らとしてもチャレンジだったじゃないですか。」

藤澤「うん。」

若井「そうですね。」

大森「ちょっとハードル高めの所に設定したから、行ってくれるかな?来てくれるかな?みたいなところあるじゃん。それこそこのご時世、SNSが普及してる時代に体験をしに行ってくれるっていうことがすごく嬉しかったし、改めてご協力いただいた各所、本当にありがとうございました!」

藤澤・若井「「ありがとうございます!」」


藤澤「それでは『POPS』の中から楽曲をお届けしたいと思いますけれども…」

若井「いや、ちょっと待ってりょうちゃん!もう1通読ませてくれよ!」

大森「りょうちゃん。」

藤澤「え、何ですか?」

若井「サプライズです。ちょっとりょうちゃん、リアクションの準備しといて!」


藤澤「はい。」


ミセス先生こんばんは!『共犯』のMV見ました!



大森「お〜、そうですよね。その流れですよね!」


初めは可愛らしい、まるで海外の映画のような世界観の中で進んでいっていたのに、客席のシーンに変わった途端、観ている人達の表情がどんよりしていたり、そもそも見ていなかったり。でも段々とキラキラしたステージに手を引っ張られるかのように、その場で立ち上がって笑顔になって一緒に歌う感じがすごく良かったです。

そしてMVの途中に出てきた、はさみを持つりょうちゃんはシザー涼架さん、さながらでしたね!笑
危険なりんご
静岡県 19歳 男の子

大森「たしかに!本当じゃん!」

藤澤「たしかに!」

若井「どうですか?“シザー涼架” さん。」

シザー「いや…しず…あたっ…(笑)何ですか!?みなさん、お久しぶりです✂️」

大森「そしたら『共犯』聴いてもらえますか?」

シザー?「だはぁ!(笑)ちょっと!」

♪ 共犯 / Mrs. GREEN APPLE



藤澤「いや、あれは…“シザー涼架”ではないですね。」

大森「違うってたしかに言われたらそうですね。」

藤澤「ミセスLOCKS!で“シザー涼架”・・・」

大森「なんかやり慣れてるなって自分でしっくりくる感じなかった?」

藤澤「たしかに!あった!たしかに言われてみればあったね。」

若井「(暗めの声で)はい、ということで…」

大森「逆鱗に触れた(笑)」

藤澤「なんでキレてんの?!(笑)」

若井「はい。」

藤澤「はい、今日はみんなから届いている『POPS』のメッセージ読んでいきましたけれども、まだまだまだまだ紹介しきれていないんですよ!なので!来週もお2人とも一緒に残っていただいて授業を!」

大森「え?いやいや…山々ですけど。」

藤澤「山々ですけど?」

若井「スケジュールが…」

藤澤「いやいやいや、ぜひ一緒にみんなのメッセージを引き続き見ていきましょうよ!」

大森「本当はそうしたいけれども。」

藤澤「いやいや、いいじゃないですか!」

大森「若井さんとかもやっぱり韓国から帰ってきたばっかりですし。」

藤澤「そうだね!」

大森「さっきだって楽屋で「俺が韓国行ってる間、りょうちゃん何やってたんだ」って話・・・!」

若井・藤澤「「(笑)」」

若井「まあそうだね。」

藤澤「若井さん、そうだよね、ライブが香川で終わってそのままね。」

大森「その足で撮影があったりして、楽屋で「りょうちゃん何をしてたの?」って話ありましたけど。」

藤澤「そうだね!そんな話を。」

大森「そしたらりょうちゃんも「俺もそう思ってた」って。」

若井「りょうちゃんも思ってたんだ!それ面白いけどね!りょうちゃん自身も思ってた。」

藤澤「2人は仕事なんだなっていうのを!」

大森「りょうちゃんも仕事してたでしょ!だって「全力坂」やってたもんね!」

藤澤「そうですよ!」

大森「また上ってたんでしょ、坂?」

若井「また「全力坂」したでしょ?」

藤澤「苦しいっ…(笑)『全力坂』、またやらせていただきたいですよ!」

藤澤「2人ともぜひ、来週も来ていただきたいなと思っています!」

若井「それはお楽しみということで!」

大森「そうよ、あんまり調子に乗るんじゃない。」

藤澤「怒られた!結局怒られるんだ!(笑)」

大森「いるかどうかはお楽しみですから!」

藤澤「そうですね!そろそろ授業終了の時間になりました!それでは僕たちとはまた来週この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、藤澤涼架と!」

大森?「藤澤涼架と!」

若井?「藤澤涼架でした!」

大森「校長、教頭!SCHOOL OF LOCK! 21周年おめでとうございます!」

若井・藤澤「「おめでとうございます!」」

大森「21周年ですね!」

若井「21!」

大森「りょうちゃんは古参リスナーだったわけでしょ?」

藤澤「私は中学生の時に布団に入ってSCHOOL OF LOCK!を聴くっていう学生生活をしてましたから、改めて嬉しいですね!」

大森「嬉しいですよね!で、僕らのミセスLOCKS!も今年の10月で丸々9年経つみたいな!」

若井「おー!」

大森「10周年目に入っていくみたいな感じですけども。超現代史の授業も振り返ればありがたいことに長く続けさせていただいてますね!」

若井「本当にそうですね、ありがとうございます!」

大森「りょうちゃん1人でやられてますけど。繋いでくれてありがとうございます。」

藤澤「ありがとうございます!」

大森「生徒のみんなもいつもありがとうございますだね!」

藤澤「本当にありがとう!」

若井「ありがとう!」

大森「我々のミセスLOCKS!なんて本当にずっとふざけてるだけですけども。どこかで救われる人がいればいいなと思ってやってるわけで。で、りょうちゃん1人になっちゃって。」

藤澤「”なっちゃって”って言い方良くないね!」

大森「なっちゃってね!」

藤澤「1人で任せていただいて!」

大森「そうよ、もちろん!なので今後ともミセスLOCKS!をよろしくお願いします!」

若井「よろしくお願いしまーす!」

藤澤「ありがとうございます!みんなもよろしくお願いします!」

大森「明日は「広島グリーンアリーナ」で“SHADOWS” のツアーがございますので、我々も体調気をつけて臨みましょう!来てくれる生徒のみんなもよろしくお願いします!」

若井・藤澤「「よろしくお願いします!」」

大森「ということで、以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!」

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