NiziU LOCKS!
毎月2週目 月-木曜日 22:15
NiziU OFFICIAL SITE

2月9日(月)からの
NiziU LOCKS!は・・・

毎月2週目は、心もからだもみんなと踊る!
SCHOOL OF LOCK!の“ダンスの講師”NiziU先生による「NiziULOCKS!」

🔻生徒のみんなと踊っていきたい授業はコチラ🔻
『いっしょにASOBO!』
学校の休み時間に、何をして心を踊らせているのか調査していく授業!「学校で流行ってるオリジナルゲーム」「密かなブームになってること」など休み時間に何をして遊んでいるのか、教えてください🙌
『NiziU律俳句!』
日常で心が踊った瞬間を「自由律俳句」「ポエム」にして送ってもらう授業!テンションが上がったことがあったら、ぜひ『NiziU律俳句』にしたためて送ってください🖌️
『MUSIC MEMORIES』
音楽に詰まった、かけがえのない記憶を生徒のみんなから聞いていく授業!毎回テーマを募集するので、テーマに沿った選曲とその曲に詰まった思い出を教えてください!
次回のテーマは『イルミネーションと一緒に聞きたい曲』!(クリスマスは過ぎてしまいますが、冬のイルミネーションが綺麗なうちに授業をやります!)

そのほか、毎日の心おどったエピソードや、
不安や悩みがあって心がおどらない生徒からの書き込みも待ってます!
メッセージは、【NiziULOCKS!掲示板】か【NiziULOCKS!宛のメールフォーム】まで!

来月の授業は、2月9日(月)から!❄️✨

デビューから5周年!NiziU先生の5年間を振り返ります!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2025年12月15日(月)PM 10:00 まで



RIKU「じゃあ今月も、準備体操からいきましょう!まずはMAKOちゃん。東京都17歳女の子、ラジオネーム『にゃこ』からの質問です。『NiziU先生、ホールツアーお疲れ様でした。武道館が終わった後、息抜きとかってしたんですか?教えてください!

MAKO「遊園地に、行ってきた!

RIKU「行ってましたね(笑)」

RIKU「じゃあ、次はMAYA。愛知県18歳男の子、ラジオネーム『パタパタ』からの質問です。『MAYA先生、絵本出すんですよね?クリスマスに買おうと思うので、見どころをぜひ教えてください!』」

MAYA「ありがとうございます!こころ、あたたまる!

RIKU「可愛い。最高でございます。MAKOちゃんは遊園地行ってましたよね?」

MAKO「夢の国に行ってきました(笑)やっぱり公演後の次の日って、前回は東京ドーム終わった後に芋掘り行ったりとか、結構アクティブなんです!」

RIKU「めっちゃアクティブよな(笑)」

MAKO「なので、今回もホール公演終わったお疲れ様会で、1日目にディズニーシー行って、2日目にディズニーランド行って満喫してきました!」

RIKU「家族?」

MAKO「そう!家族で。」

RIKU「最高。そして、MAYAは絵本ですね。ドキドキや。」

MAKO「もううちね、注文したから!待ってる待ってる!」

RIKU「だから、サイン会とか、もしかしたら私たちが並んでるかもしれへんなっていう。

MAYA「嬉しいわ〜(笑)」

RIKU「WithUの皆さんも、是非楽しみにしてもらえたらなと思います!これで、ウォーミングアップもバッチリだと思うので、今月も授業始めていきましょう!」

RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心も体もみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!の『ダンスの講師』せーのっ…」

全員「We Need U!私たちNiziUです!」

RIKU「今夜はRIKUと!」

MAKO「MAKOと!」

MAYA「MAYAの3人で授業を届けていきます!」

RIKU「ということで、早速書き込みが届いてるということで、読んでいきたいなと思います!宮崎県15歳女の子『こののっこ』からですね。」


NiziU先生、デビュー5周年おめでとうございます!
どんなに落ち込んだ時でも、NiziU先生の曲を聴けば元気が出るし、
いつも救われています。
NiziU先生の笑顔が大好きです。これからもずっと応援し続けます!
こののっこ
宮崎県 15歳 女の子



全員「ありがとうございます〜!」

RIKU「私たちも12月2日に5周年を迎えました!ということで、皆様、本当に長く応援していただきありがとうございます!
SCHOOL OF LOCK!

MAKO「まだ信じられない気持ちもあるんやけど、すごい気持ちも大人になった感じがする。」

MAYA「でも、次が6年目ってなるのが怖くて…6年って、小学1年生が、6年生になるってことでしょ?」

RIKU「小学校6年間って結構長い。」

MAYA「しかもみんな10代で始まって、みんな20代になって。」

RIKU「確かに。下の数(一の位)じゃなくて、上の数(十の位)が変わるのえぐない?(笑)」

MAKO「ちょっと怖いんやけど!」

MAYA「でも、NiziU(20)なのに『30(歳)です!』はちょっと…(笑)

RIKU「『NiziUのRIKUです!30歳です…』」

全員「いや〜!!!」

MAKO「だから、その時はもうNiziUじゃなくて『SanziU』ていうグループ名に変えるの!
SCHOOL OF LOCK!

RIKU「絶対Parkさん怒るって(笑)『ショックデス…』って…

RIKU「これからもピチピチに頑張っていけたらなと思います!今日は、そんな私たちの5周年をお祝いしてくれてる書き込みがたくさん届いているので、時間の限り紹介していきたいなと思います!じゃあ、MAKOちゃん紹介お願いします!」

MAKO「兵庫県19歳男の子『てつや』さんからいただきました。」


NiziU先生、5周年おめでとうございます。
YouTubeでの「NiziU 5 th Anniversary Awards」、嬉しすぎるサプライズ!
アワード形式で、この5年間での色々な賞の表彰がありましたが、
特に印象に残っている賞や、
このアワードとは別で、この5年、自分自身にあげたい賞はありますか?
てつや
兵庫県 19歳 男の子



RIKU「なるほど。確かにあれ結構みんなが各々ちゃんともらえてて、ほんまによかった(笑)何も受賞できんかったらどうしようと思ってちょっと怖かったんやけど。」

MAKO「ちゃんと1人1個は取れたしね。」

RIKU「何があるやろ…?なんかある?この5年間やしな…。」

MAYA「私、『お菓子食べなくなったで賞』。
SCHOOL OF LOCK!

RIKU「ホンマか!?」

MAYA「昔は、9割お菓子やったのが、今は…4割お菓子!」

RIKU「いやいや、それはあかんちゃう?」

MAYA「6割ご飯!」

RIKU「ホンマかな?楽屋の時、結構食べてるイメージあるやんな?しかも、この間、違うところで言ってて、『お菓子食べなくなったんです!』って言って。すぐ楽屋帰った瞬間に『やっぱあかんわ!』って食べてたやん!びっくりするわ!」

MAYA「やめられないな〜!やっぱ!」

RIKU「MAKOちゃんは何かある?」

MAKO「強いていうなら『日記とto doリスト頑張ったで賞』!昨日見たら、130冊目やった!」

RIKU「それは20何年間?」

MAKO「これは、中学3年生のちょっと前ぐらいから始めたやつ。だから、逆にいつ辞めようかなと…」

MAYA「辞め時ないよね?」

MAKO「だから、どうしようと思って、それを今考えてた(笑)」

RIKU「30歳で辞めたら?(笑)」

MAKO「そうね、ありかも!(笑)」

MAKO「RIKUは?」

RIKU「私マジで今考えててんけど、ずっとほんまになくて…」

MAKO「RIKUは、『たくさんツッコんだで賞』

RIKU「そんな賞くれるの?嬉しい(笑)」

MAKO「だって何回ツッコんできた?」

RIKU「カメラ回ってる時でも、回ってへん時でも、全力でツッコんで…笑ってくれるメンバーもいたし…」

MAKO「これは絶対にあげたい!」

RIKU「ほんまに嬉しいわ(笑)」

MAYA「ここ2,3年で急速(に伸びた)!」

RIKU「カメラの前でも緊張しいひんくなってきたから、余計ツッコミ精度が上がってきたのかも。嬉しい!やったー!」

RIKU「ということで、そんな感じの賞でございます。ほんなら、最後いきましょうか。北海道15歳女の子『プリンセスドレス』。」


NiziU先生、5周年おめでとうございます!
もう虹プロから5年も経つと思うと、早すぎてびっくりです!
「Light it Up」聴きました!
特に「虹がかかる時はね、私たちを繋いでくれるから」という歌詞が
NiziUとWithUを表しているようで好きです!
温かい愛が伝わってきて、いつでもNiziUとWithUは繋がっているんだなと
改めて感じさせてくれる曲でした。
本当に初めてこんなにも好きになれたアーティストがNiziUでよかったです…♡
これからもずっと応援しています!!!大好きです♡♡♡
プリンセスドレス
北海道 15歳 女の子



RIKU「『Light it Up』をデビュー日に行われた配信ライブでも生歌で披露させてもらったと思うんですけど、『Need U』ほど明るくないねんけど、悲しくもないし、なんか明るい未来が見える、それこそ、『Light it Up』って感じの曲やと思う。」

MAKO「ちょっと泣けるよね。」

MAYA「3番がやばい。」

RIKU「分かる〜!」

MAYA「後半にかけての感情の昂りがすごい…」

RIKU「ブリッジぐらいから、やばいよな!」

MAKO「追い込みっていうか、メンバー同士と掛け合いながら…。」

RIKU「そして、これは私たちが実際にみんなでホテルで、集まって(歌詞を)書いたのがすごい記憶に残ってるんですけど。神戸の時か。」

RIKU「夜8時ぐらいから集まって…」

MAYA「5,6時間ぐらいやってたと思う。」

RIKU「その前からも各々で、ずっとメッセージのやり取りしてたんですけど、みんなで書いたからこそ思い入れもあるし、歌っていて感情がこもるから、マジでみんなで書けて良かったなって思う。プリンセスドレスちゃんが1番好きって言ってくれている歌詞は、私が書いたところだからめっちゃ嬉しくて!」

RIKU「『虹がかかる時』っていうのは、私たちのライブとかフェスとかの行事があるとき、絶対に虹かかるから、ほんとにそれって『マジで運命じゃね?』みたいなって。それをどうにか、歌詞に書きたいなと思って書いたっていうのが言いたかった!」

MAYA「でもこれずっと言ってたんじゃない?『絶対に虹がかかるから、これは絶対入れたいねん!』って(笑)」

RIKU「絶対かかるやん!お母さんたちからLINE来るやん!」

MAKO「いつも写真送ってくるもんね!(笑)」

RIKU「『虹出てるよ!頑張ってね!』みたいな(笑)」

MAYA「やっぱ虹に恵まれてるな〜って思った(笑)NiziUにも敏感だし(笑)」

MAKO「しかも二重(NiziU)の虹がかかる時もあるからさ!」

MAYA「それこそ、『Light it Up』の初日の時になったかもしれん。」

RIKU「確かに色々場所が変わってさ、最初なったときに…」

MAYA「『Light it Up』の初日ってどこ?」

RIKU「福岡じゃない?」

MAYA「元々神戸じゃない?」

RIKU「そう、それで神戸で歌詞作ってんねん…」

全員「ひ〜!!!!」

MAKO「待って!鳥肌立つ!」

RIKU「心霊現象になってるから(笑)」

RIKU「たしかに、色々エモい…エモすぎる!」

MAKO「全部が繋がってるから!」

RIKU「たくさん思い出深い歌詞になってるので、私たちが実際に手書きで書いた歌詞カードとかも、NiziUのXで見られます!あとYouTubeでは、この曲のパフォーマンスビデオも見ることができるので、是非チェックしてみてください!」



RIKU「それでは、今日の授業はここまで!お届けしたのはNiziUのRIKUと!」

MAKO「MAKOと!」

MAYA「MAYAでした!」

RIKU「そして、先日生放送授業にもお邪魔させてもらったんですけど…」

MAKO & MAYA「楽しかった〜!ありがとうございます!」

RIKU「よかった(笑)RIKUはちょっとお邪魔できんかったけど…」

MAYA「こもり校長が寂しがってたよ(笑)」

RIKU「ホンマに!?校長先生、またお邪魔させてもらえたらなと思います!」

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