書き初め最終日!MAYA先生が描いた絵本は、NiziU 先生がモデル?
2026.01.15
NiziU

聴取期限 2026年1月22日(木)PM 10:00 まで
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心も体もみんなと踊る!SCHOOL OF LOCK!の『ダンスの講師』せーのっ…」
全員「We Need U!私たちNiziUです!」
RIKU「今夜はRIKUと!」
MAYA「MAYAと!」
RIO「RIOの3人でお届けします!」
RIKU「最終日も引き続き、SCHOOL OF LOCK! 恒例、2026年の抱負を書き初めしていこうと思います。AYAKAは、今日は体調がちょっと優れなくてお休みをしているので、代わりにMAYAが書いてくれます!じゃあ、MAYAかRIO、どっちが先に書きますか?」
RIO「はいはい、書きます!」
RIO「書き初めか〜。本当に苦手なんですよね…。」
RIKU「去年は、ひらがなで『たのしむ』。1人だけひらがなでしたね(笑)」
〜RIO先生書き初め中〜

RIO「待ってほんとに書けない、どうしよう。」
RIKU「頑張れ。いきましょう。」
RIO「本当に書けない!どうしよう!」
RIKU「大丈夫だよ!」
RIO「無理だよ、大丈夫だよ、まあいっか(笑)」
RIKU「あ、そうきますよね。それがきたらそうしかなかったですもんね。」
RIO「私は『個性』という漢字を書かせていただきました。」

RIO「個性溢れる自分になりたいなという、今年は自分だけの好きなものを追求して、『RIOちゃんってこうだよね』っていう私をアピールしていきたいなって思って、これを書きました!」
RIKU「良いと思う。RIOの像を極めたいってことですね。」
RIO「(字の上手さが)別に悪くない。」
RIKU「スピーディーで良かったですよ。」
RIO「こちらちょっと活かして頑張っていきます!」
RIKU「じゃあ次、MAYA、AYAKAの代わりにいきましょうか!」
〜MAYA先生書き初め中〜
MAYA「AYAKAの想いを…。」
RIKU「AYAKAの想いを、MAYAの右手に宿して!」
RIKU「AYAKAから伝言も受け取ってたね。」
RIO「これ代理は緊張するな(笑)」
RIKU「めっちゃ綺麗!ブラボー。」
MAYA「AYAKAは、『挑戦』。」

MAYA「プライベートやお仕事で、今までやったことないことをもっと挑戦したいという意味を込めて、AYAKAの想いがこもった『挑戦』という字。」
RIO「おお。いいですね。字上手いな。」
RIO「マジで字綺麗。AYAKAも喜んでるんじゃないかな?」
MAYA「本当にいっぱい挑戦してきたらいいですね。」
M. That's Me / NiziU
RIKU「生徒のみんなが送ってきてくれた書き込みがあるので、それも紹介していきたいなと思います。RIO、紹介お願いします。」
MAYA先生〜!
最近心がおどった瞬間は、
MAYA先生の絵本のお渡し会に当選したことです!
MAYA先生が心を込めて描いた絵本を、直接受け取れること、
めっっっっちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます!
他のメンバーの皆さんは、絵本読みましたか?どうでしたか〜??
きんくま
神奈川県 女の子
神奈川県 女の子
RIO「読みました〜!」
RIKU「読みました〜!」
RIO「購入しました!」
RIKU「改めて、おめでとう〜!」
MAYA「ありがとうございます、本当に。」
MAYA「その発売日に、RIOとは同じお家だから、『待って、届いたー!』
って見せてくれて(笑)」
RIO「ちょうど12月24日のクリスマスイヴに届いたんですよね。だから、MAYA先生からのクリスマスプレゼントが届いて、嬉しかったですね。」
RIKU「サンタさん来たね。」
RIO「そう、嬉しかった。今、手元にも絵本があるんですけど。」
MAYA「嬉しいわ〜。」
RIKU「いつも楽屋で書いてたから、それを見てるやん?。それが絵本になってるのが、すごい不思議な気持ち。」
MAYA「私もめっちゃ不思議だし…。」
RIO「この黒猫ちゃんとか、めっちゃMAYAじゃない?」
RIKU「めっちゃ分かる。AYAKAも言ってたけど、この絵本読んで『めっちゃMAYAだよねって思わない?』みたいな。書いた内容もMAYAが考えたわけやん?」
RIO「MAYAの人間性が(出てる)。」
RIKU「そうそうそう。ちょっと最後の方、RIKUうるうるしちゃった。」
MAYA「あ、本当?」
RIKU「この色使いがすごい綺麗!蝶々とこの背景の感じとか、蝶々のカラーとかすごい素敵だなって思って。めっちゃ魅了されております。」
MAYA「この出会ってくる子たちが、私の中ではあのメンバーをイメージしてたから。本当は最初9人登場させようと思ってたんやけど、それはあまりにもメンバーすぎるなと思って(笑)でも、メンバーからもらった思い出とかその気持ちを形にして…。」

RIO「(絵本を見ながら)これRIKUとMIIHIみたいな感じかな?」
RIKU「絶対ちゃうやろ!たまたま黄色とピンクやっただけやろ(笑)」
MAYA「たまたま黄色とピンクやったね。人間って五感あるやん。その五感が登場してるんよ。視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚がいっぱいになると人って幸せになるんだなと思って。」
RIKU「そういうことだったんや。ちょっと改めて見ます。」
RIO「寝る前の読み聞かせの絵本みたいに(笑)」
RIKU「これも読んでた時に、『これRIMA泣いてんじゃない?』ってずっと言ってた。それぐらいちょっと私もめっちゃじーんと来て、感動しました。」
RIO「NiziUのMAYA、すごいな!」
MAYA「本当にみんなのおかげで。」
RIKU「ということで、次いきたいなと思います。」
こんばんは!私は中学受験をするのですが、
勉強する時に、たまに音楽を聞きながら勉強しています。
そんな時に大好きなNiziU先生の曲をたくさん聴いているんですが、
NiziU先生が思うNiziUの中で勉強の励みになるような曲を教えてください!
らん
愛知県 12歳 女の子
愛知県 12歳 女の子
MAYA「そっか、受験シーズン。」
RIKU「受験経験されたこと、ありましたっけ?」
MAYA「一応、中高で。」
RIO「私ないや。」
RIKU「面接やったって言ってなかったっけ?」
RIO「面接はやったけど、あれって受験って言っていいの?」
RIKU「あるある。逆にRIKU面接してないもん。」
RIKU「受験大変やんな。みんながちょっとカリカリってなる時期やから、余計ね。NiziUの曲で何かありますか?」
MAYA「『Step and Step』とか?」
RIKU「『大丈夫よ、そのままで』みたいな。」
RIO「『Sweet Bomb!』とか勉強捗りそうじゃない?元気になるよ!」
RIO「明るい未来を想像しながらやれるかな。」
RIKU「たしかに!」
MAYA「受験終わった後に、楽しいことが待ってると思ったら頑張れるし。」
RIKU「それやったらRIKUは、『SWEET NONFICTION』。次の学校に入った時に、ワクワクするようなことを想像して、ちょっと明るい未来を見て、楽しみだなって思いながら勉強してもらったりとか。あと歌えるやん?歌いながら勉強してくれたらいいんじゃないかって。」

MAYA「書いちゃうんじゃない?(笑)」
RIKU「英語の勉強してるときはちょっとあかんかもしれへんけど。一回鉛筆置いて歌ってもらえたら。」
RIO「歌い終わったらまたペン持って頑張ってやってもらえたらいいんじゃないかなと思います。」
MAYA「無理しすぎず、楽しんで頑張ってください!応援してます。」
RIKU「ファイティン!」
RIKU「ということで、今月のNiziU LOCKS!そろそろ終了のお時間です。お届けしたのは、NiziUのRIKUと!」
MAYA「MAYAと!」
RIO「RIOでした!」





