たまには授業はお休み!今日は休み時間!
2026.03.23
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年03月30日(月)PM 10:00 まで
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(チャイム~教室のドアが開く)
大森「こんばんは。」
若井「ああ、こんばんは。」
藤澤「こんばんは〜。」
大森「えーっと……「M:ZINE」の放送がありました!」
若井「(笑)早速そこから触れます?!ありがとうございます!」
大森「「M:ZINE」のアレがありましたね。」
若井「アレがあって。」
大森「りょうちゃんの「リブート」も9話が放送になりまして。もうラストじゃないですか!」
藤澤「ね!佳境ですよ!佳境というか、もうラストだ!」
大森「はぁ〜!」
若井「すっげえ〜!」
藤澤「どうなっちゃうの、これ?!」
大森「お疲れ様でした!」
若井「お疲れ様です!」
藤澤「ちゃいます!…とも〜…思いますよ?!」
大森「“ちゃいますとも〜”(笑)」
藤澤「ちゃいますと思いますよ!」
大森「いや、でも楽しみですね!「M:ZINE」も「リブート」も!」
若井「広げようとしてるなぁ…(笑)」
大森「「M:ZINE」の中だったら誰とリブートしたい?」
藤澤「(笑)」
若井「どういうこと?どういうこと??「M:ZINE」の中っていうのは、MC陣3人ってこと?」
大森「うん!」
若井「え〜…でもやっぱり、林(美桜)アナかな。」
藤澤「お〜!なんで?」
大森「林アナのことは、俺らそんなにまだ知らないから、ちょっとツッコめない…」
若井「恐ろしいよ?」
大森「(笑)」
藤澤「恐ろしいんだ?!」
若井「彼女、恐ろしいです!」
大森「どう恐ろしいんですか?」
若井「あのね…「あ!これ面白そう!」って言ったら、それ全部言っちゃうから!(笑)」
大森「あー、爆弾ですね!すんごい!(笑)」
若井「無茶ぶりとか普通にしてくるから!」
大森「いい!非常に!」
若井「素晴らしいですよ!」
藤澤「いけいけどんどん なんだ。」
大森「非常に香ばしいですね、それは。」
若井「それで、「アナウンサー人気ランキング1位になりたいです!」って。「この「M:ZINE」を介して!若井さんの力を利用して!」って言われて(笑)」
藤澤「(笑)」
大森「悪気なさすぎるんだよね!(笑)」
若井「しかも東京ドームで、挨拶来て下さったじゃないですか。」
藤澤「あ、そうですね!僕らのライブに。」
若井「で、林アナが「よかったです!」とかよりも何よりも、まず「女子アナランキング1位になります!!!」って伝えてきてくれたのがびっくりして、俺(笑)」
大森・藤澤「「(笑)」」
若井「そこからなんだ?!と思って。そういうちょっと面白い方ですね。」
大森「不思議な方ですね!」
若井「いつか何かでちょっとバズったら、あるんじゃないかなって思ってるんです。」
大森「爆発が起こる?(笑)」
若井「「M:ZINE」チーム内でもちょっと話してるんですけど。」
大森「でも、もう見つかってるんじゃないですかね?」
若井「だから、「M:ZINE」の切り抜きとかもあるから、それで林アナのことをね!」
大森「あ!「M:ZINE」は切り抜きで見れるんだ?」
藤澤「そういうことか〜!」
若井「まあまあまあ……見れちゃうよ?!見れちゃうけども!!フルも面白いから!」
藤澤「東京ローカル!」
若井「関東ローカルね!だいぶ違うから!“東京”と“関東”…!東京は関東の中にあるから!」
藤澤「関東ローカル、そうですか…。」
大森「日劇俳優だからって…!」
若井「今の、ちょっと鼻につくなぁ!」
大森「いやでも、(自分と若井さんを指さして)この2人はNHKですから、やっぱり! 」
藤澤「うわぁっ!そうだ!!韓国語の…!」
若井「「ハングルッ!ナビ」」
大森「皆さん、初回楽しみに!」
若井「4月からですから!」
大森「さあ!!それでは、かき…かき氷じゃないや!えっと…『休み時間』…あっ、先言っちゃった!りょうちゃんお願いします!」
藤澤「おほほほ!はい!」
若井「かき氷!休み時間といえばね!」
藤澤「…いきます!…(黒板に文字を書きながら)…スピードって大事だと思うんだよなぁ…」
若井「(食い気味で)スピードじゃないんだよ。」
大森「(食い気味で)うん、正確さの方が大事だね。」
藤澤「アハハ……(声になるかならないかくらいの怪しい笑い方)」
大森「怖い笑い方(笑)」
若井「アハハ……(怖い笑い方を真似する)」
大森「(黒板の文字を見て)…なんか”とめ・はね“だけはしっかりしてるとムカつくんだよなぁ(笑)」
若井「たしかに、ちゃんとはねるとこは、はねてるんだよな(笑)」
藤澤「(笑)……はい!(黒板をみんなに見せる)」
若井「”み”が分離している(笑)」
大森「せーの!」
全員「『休み時間』!!!」

大森「ワッああ〜っ!生徒の皆さんこんばんは!」
藤澤「どこかから入ってきた?(笑)」
大森「“今”を学ぶ超現代史の講〜師っ!Mrs. GREEN APPLE ボーカルのっ、大森元貴ですっ!」
若井「ギターのっ!若井滉斗ですっ!」
藤澤「んん〜っ!キーボードのっ!藤澤涼架でっす!」
大森「…お、終わりました…?」
藤澤「なっ……?!…どうぞっ!」
若井「いつものは大丈夫ですか?」
藤澤「(喉から捻り出すような声で)…な゛い゛っ…!!!」
大森「“な゛い゛っ”(笑)」
藤澤「な゛い゛よ゛っ!!!」
大森「で、りょうちゃん、最近どうよ?」
藤澤「怖っ(笑) 最近は、でもね〜」
大森「「リブート」も、もう終わりに向かってね。」
藤澤「そうですよ!初めての連続ドラマ!」
大森「どうでした?」
藤澤「本当に毎日、毎回、撮影現場にドキドキで行ってましたし。終わって帰る時には大反省みたいな気持ちの連続でした!」
大森・若井「「え〜?!」」
大森「めっちゃハマり役っていうか、演じてないけどね、やっぱり。」
若井「全然、自然だった!」
藤澤「それはおかしいんだって!」
大森「殴ったりとか埋めたりとか…」
藤澤「(自分の役の)霧矢くんは、ゼゼン…」
大森「ジゼンゼン!」
若井「ズゼンゼン!」
藤澤「すごいギャップのあるキャラクターで、そこも…」
大森「キゲンゼン!(=紀元前)」
若井「(笑)」
藤澤「なんなんだよ!(笑)」
大森「シュデンゲン!(=主電源)」
若井「シュデンゲン!キゲンゼン!」
大森「ミカンセイ!(=未完成)」
若井「ミカンセイ!」
藤澤「他人のドラマで……(急に思いついた顔で)あ!ユセイペン(=油性ペン)!!!」
3人「「「ぅおお〜〜〜〜〜!!!!」」」
藤澤「……だから…」
大森・若井「「……(クスクス笑い)」」
藤澤「なにぃ??!」
大森「まだ粘ってた、若井は!まだ踏もうとしてたよ(笑)」
藤澤「なんでだよ!(笑)」
若井「クッ……クヤシィッ!!出なくて悔しい…一番俺がラ…ップ!ヤリタイノニ…」
大森「知らんけど!やればええけど!(笑)」
藤澤「演技の撮影の現場ってさ、すごいスピード感だね!皆さんの集中力、凄い!役者の皆さんは、そのスイッチを持ってるんだよね。」
大森「だって、それをお仕事されてる方ですから!」

藤澤「直前までお子さんの話とかされてたりとかしていて。」
大森「家族の話とか、近況の話とか。」
藤澤「そうそう。カメラが回った瞬間にすごいシリアスなシーンをやって、みたいな。」
若井「かっこいいな〜!それ!」
大森「じゃあ、今やってみよ?」
若井「今じゃなくてよくない?(笑)俺らはさ、ライブとかでやんない?」
大森「「よいスタート」って言ったら、2人めちゃケンカして。じゃあ「よいスタート!」」
<(カチンコの音)カン!>
若井・藤澤「「オイ!!」」
藤澤「っんだよ!!?」
若井「なんだよ、これ!!」
大森「なんでいけるんだよ(笑)」
藤澤「どうなってんだよ!」
大森「カットー!」
<(カチンコの音)カン!>
若井「いやー、最近美味しいところを見つけたんすよ!」
藤澤「あ、ホントですか?」
若井「あれ?ラーメン好きですよね?」
藤澤「大好き!」
若井「めっちゃ美味しいところを…」
大森「よーいスタート!」」
<(カチンコの音)カン!>
若井・藤澤「「オイ!!!」」
藤澤「なんなんだよ、さっきから!」
若井「なんだよ!「ラーメン美味しいな」って!」
藤澤「それはお前が言い始めたことだろぉ??!」
大森「(笑)…カットー!」
<(カチンコの音)カン!>
大森「ありがとうございます!あのね、たぶん2人にお芝居の仕事、来ないと思う!(笑)」
若井・藤澤「「(笑)」」
藤澤「もう勘弁してください!(笑)」
若井「え?俺1回も受けてないけど、もう来ない?門前払いってこと??演技の世界に入ってくるなってこと???(笑)」
大森「「オイ!!」って、ずっと同じキャラでやってるだけだから!」
若井「そりゃそうだろ!(笑)」
大森「場面の転換がなかったから!ストーリーが、どっちかがなんかしたり、とか書けないと!」
若井「なるほどね!やっぱり未熟ですわ、まだ…」
大森「いやいや、でも若井さん、やっぱり「ハングルッ!ナビ」がありますから!」
若井「そうですよ!「ハングルッ!ナビ」でも…僕、演技やってますからね!(笑)」
大森「え?そうなの!!?」
若井「いや、演技っていうか、なんか寸劇みたいな!収録の時に「この番組は演技力も必要です」って言われて…(笑)」
大森「え?収録の時に言われるんだ?オファーのタイミングじゃなくて?」
若井「だから演技パートは、「演技お願いしまーす!」って始まるの(笑)」
大森「めっちゃ楽しみですね!(笑)」
若井「そういう感じでございますっ!」
大森「で、国立に向けて、どう?」
藤澤「あのさ…その…(笑)」
大森「なに?」
藤澤「なんでもないですけど(笑)」
大森「今、言おうとしたでしょ?(笑)」
藤澤「音楽番組みたいにやるなぁ、と思って!」
大森「いや、今「タモさんみたいだな」って言いそうだったでしょ?(笑)」
藤澤「タモリさんみたいだなぁ、と思ったよ!(笑)」
大森「国立どう?」
藤澤「国立ね、もう来月ですよ!」
大森「いや、もう早!でもさ、4月、5月、7月ですから、季節も異なるので。結構大変ですよね。」
若井「そうですね〜。」
大森「で、6公演あるうちの4公演がファンクラブ限定ですから!」
藤澤「そうですよ!」
大森「思ってた日あった日あった??」
藤澤「ちょっと待ってください(笑)」
若井「「思ってた日あった日あった?」って聞かれたけど、どういうことだろう??」
大森「(ゆっくりと笑顔になっていく謎スマイルを見せる)」
若井「出た!そのラジオで伝わらない、サブリミナルスマイルやめて、ホントに(笑)」
藤澤「ニュルって(笑)」
大森「ニコッって笑うやつ(笑)」
藤澤「(気を取り直して)…スタジアムで、ファンクラブ限定の!」
大森「そうそう!国立競技場で!ヤンマースタジアム長居で!ファンクラブ限定でやる日が来ると思ったかっちゅう話をしとんじゃ!」
藤澤「怒られた?(笑)」
若井「りょうちゃんは思ってたと思うよ、だって今めっちゃ眉毛掻いてたもん(笑)」
3人「「「(爆笑)」」」
大森「またお前……先週パンツもいじってるし、どんなん?!まじで!ガチで!(笑)」
若井「家か、ここは!(笑)」
藤澤「(笑)」
大森「これミセスLOCKS!って何年目だっけ??もう9年、10年とかなりますよね?」
藤澤「390回目!」

大森「390回やっててお前もう普通に何やってんだよ、マジで!(笑)」
若井「すげえなぁ!こうなっちゃうんだな〜」
大森「だめだよぉ!そんなねえだろ、眉毛痒くなること!」
藤澤「あ〜あ、おっかし(笑)」
若井「いやー、でもすごいありがたいしさ、めちゃくちゃ楽しみだわ!」
大森「自信になるっていうか。みんなで楽しいことをしたいね!」
若井「ね!ゼンジン(スタジアムツアー「ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜」)ですから!」
大森「JAM'S頼むぞ!生徒のみんなも来る人、楽しみにしててくださいね!」
大森「そして、連続テレビ小説「風、薫る」も、オンエアがついに3月30日からですね!もうちょうど7日後!」
藤澤「すっごい楽しみ!」
大森「楽しみ!「風と町」!これ本当にいい曲!毎日聴ける曲っていうものを心がけたんですよ。」
藤澤「あぁ〜!そうですか!そうだよね!」
大森「はい、だから楽しみにしててくださいっ!」
大森「その他、仕事関連でなんか話せることあればって…ことですけど…どうですか!若井さん!」
若井「ん〜?…仕事関連…仕事関連…?」
大森「「ハングルッ!ナビ」解禁になりましてっ!若井さん、どうですかっ?!あとありますか、なんか!!」
若井「え…?!……ないでござる!!」

大森「ないですか〜!!」
藤澤「ないでござるか〜!!」
大森「りょうちゃん、何かありますかっ?!」
藤澤「えぇ〜〜〜〜!」
大森「ないね?」
藤澤「やめてくれ!期待値0みたいな!」
大森・若井「「(笑)」」
若井「りょうちゃん、でも「リブート」の番宣でいろんなバラエティとか雑誌にも1人で、共演者の方々と一緒に出てたじゃん!どうなの?心細いの?」
大森「広げてるようで、めっちゃ下手くそ(笑)」
若井「誘導しているようで、言うことを潰してるから、どんどん(笑)」
大森「(笑)」
若井「やっぱさ、いつもメンバー3人で活動してるから、そこに1人で出ていって、心細いの??」
大森「「心細かったです!」って答え手が言う話だから、それ!引き出すために質問してあげて?(笑)」
若井「2人のさ、ありがたみとか感じるの?やっぱり!」
大森「誘導尋問(笑)」
藤澤「でも、めちゃくちゃ思う!」
若井「うん。」
大森「“うん。”って怖いな…(笑)」
藤澤「やっぱり、1人で取材を受けさせていただいたりとか。また違った皆さんとご一緒させていただいてお喋りするって、すごい緊張感というか。自分も演技させていただいた自分としていくわけで、「Mrs. GREEN APPLEのバンドのキーボードです!」みたいな、そういうことではないからさ。」
若井「そうね。」
藤澤「ホームというかさ!温かさというかさ!やっぱり、2人との掛け合いあってこそのだな!っていうか!輝かせてもらってるんだなっていうのは、思いますよ!」
大森「嬉しいね!聞けた?りょうちゃんから聞きたい話!」
若井「(淡々と喋る感じで)そうだよね、やっぱそうだよね。やっぱ心細いよね。」
藤澤「なんか怖いんだけど、今日!」
若井「いや、怖くない、怖くない。」
藤澤「怖くない?」
若井「怖い怖い、怖くないよ。」
藤澤「な、なんだ?!(笑)」
若井「そうよね、やっぱり生活とは変わってくるんじゃない?どう?生活習慣とかも変わってくるんじゃない?」
大森「(笑)」
藤澤「生活習慣…(笑)」
大森「たまに、まじでいるけどね!こういう人!「この人は何を聞き出したいんだろう?」っていう人(笑)明確に答えてほしい何かがこの人の中にあるのに、全然伝わってこない時あるよね!」
藤澤「そう!(笑)」
若井「なんか、やっぱり変わったりするんじゃない?」
藤澤「あ゛〜〜、う゛〜ん゛…そうですね〜…」
大森「“あ゛〜〜、う゛〜ん゛”(笑)」
若井「ルイ…(笑) “あ゛〜〜”」
大森「ルイって何?(ルイ)アームストロングの話?ルイって言わないから、あんまり(笑)」
<ルイ・アームストロングの歌い方はこちら>
若井「“ルイ”呼び(笑)…どう?どうですか?」
藤澤「“どう”攻め(笑)」
若井「あまりそこは変わらないですか?」
藤澤「いや、そうですね!基本に忠実に、と言いますか。」
若井「うんうんうんうんうん」
藤澤「自分の基本に忠実…まあでも自分の基本ってなんだろうって話になってくるんですけど。」
若井「うんうんうんうんうん」
大森「いるけどね、相槌強い人もね!」
若井「うんうんうんうんうん」
藤澤「朝ごはんとか、結局朝食べるのが一番大事だなって。」
若井「朝食べるのが一番大事なんですね。」
藤澤「輪唱してくる(笑)」
大森「いるけどね!」
若井「1人で初めての現場とかいっぱいあるし、疲れたなっていう時に何かご褒美として食べるものとか、することってありますか?」
大森「なんか、明確にいきたそうなのあるな(笑)」
藤澤「疲れたなとかっていう時とかには、ご褒美で…」
大森「なんかこう飲みたいものとか…オレンジのなんか…オレンジがあったりとかするんですかね?冷蔵庫の中にとかありますか…?」
若井「冷蔵庫パカッて開けたら必ず最初に目につくものはありますか?」
藤澤「えー…「グッドエール」。」
大森「ですよね!そうなんですね!で、なんかこう…ちょっと眼鏡かけたいなっていう時とか、かけたいものとかっていうのこう…」
藤澤「…「QRO」!」
若井「お〜!」
大森「肌管理を大切にやりたいなって…肌のこう…ありますか?普段、日頃管理をされてるのかなって…」
藤澤「…「FANCL SKIN PATCH」!」
大森・若井「「(笑)」」
若井「「FANCL」とかじゃなくて「SKIN PATCH」!素晴らしい…!鑑ですね!」
大森「そんな遊び方ある?!(笑)ありがたい…!でも車だったらこう…乗り心地がいいものとかって…日頃の移動とかっていうのは…」
藤澤「…「ホンダフリード」!」
若井「じゃあ、そのホンダフリードの中でラジオを聞くとしたら?」
藤澤「スゥ――(首を傾げて)…えぇ……???」
大森「なんでだよ!!!!「ミセスLOCKS!」だろ、お前!!!!」
若井「いけよ〜!!!」
藤澤「そっか〜〜〜! もう390回もやらせていただいてるから…ホームグラウンドすぎて!」
大森・若井「「“ホームグラウンド”???」」
若井「勝手に球場??グラウンドだと思ってた?」
藤澤「もう、戦ってますから!」
大森「ちなみに投げる方ですか?打つ方ですか?」
藤澤「…ピッチャー。」
大森「ありがとうございます…「ハウス」!」
若井「カレーといえばね!」
大森「……という感じですかね!ありがとうございました…!「PMC」も読んでくださいっ!」
大森「改めて言いますが、来週の3月30日から「風、薫る」がオンエアを開始します!主題歌「風と町」オンエアされますので、楽しみにしていてください!」
大森「若井さん、ごめんなさい。今週曲、かける時間がない・・・」
若井「なしですか!僕の選曲コーナー。」
大森「選曲はないです!」
若井「ないんですか!今回は!悔しいな〜〜。」
大森「そろそろ休み時間が終わるみたいです!それでは僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架でした!」
大森「(高い綺麗な感じの声で)以上!」
全員「(高い綺麗な感じの声で)Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

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ミセスLOCKS!とはまた来週 ☆彡
聴取期限 2026年3月30日(月)PM 10:00 まで





