3月!春に向けて生徒のみんなが想う事!そしてこもり校長へ!
2026.03.30
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年04月06日(月)PM 10:00 まで
『リブート』完結!!
生徒のみんなは見ていましたか?
職員も毎週ハラハラドキドキ「えーーー!こんな展開になるの?!」の連続で見ていました。
リブートが始まる前は、藤澤先生、悪い役なの大丈夫なのかな?となぜか勝手に心配していましたけど、髪型や服装そしてあの絶妙な敬語具合も含めて霧矢役めちゃくちゃ似合っていましたね!
毎週楽しみに見ていたので、リブートロスになりそうだな~なんて思っていましけど、今日からは連続テレビ小説『風、薫る』がスタートしたのでこれを楽しみに毎日を過ごそうと思います。(なんの宣言?笑)
みんなももう早速ミセス先生の新曲「風と町」聞きましたしよね??
ドラマ『リブート』の感想、『風、薫る』や新曲「風と町」の感想はミセスLOCKS!掲示板やメールからまでお願いします♪
さぁ!それではそろそろ授業にいきましょう!
********
(チャイム~教室のドアが開く)
大森「はい、(連続テレビ小説)「風、薫る」見た人〜?」
若井・藤澤「「は〜い!」」
大森「初回始まりましたね、ついにね!「風、薫る」、今日から我々の新曲「風と町」が、朝から流れたということですね!」
若井「そういうことです!」
大森「嬉しい!明日も流れる!」
若井「うわ〜!ウォウ〜〜〜!」
大森「よろしくお願いします!」
大森「朝ドラ主題歌ですよ!りょうちゃん!」
藤澤「ありがとうございます!毎朝、皆さんの元に…!「風と町」届きますよー!」
大森「……はい!中継の藤澤さんありがとうございました!」
藤澤「ありがとうございました〜!…中継じゃないけどね(笑)」
大森「そして、この後なんですけど、日テレ「news zero」でエンディングテーマ「催し」。私のソロなんですけど、そちらも流れるということで。朝と夜、私の歌が、声が流れるそうです」。
藤澤「うおぉ〜!」
若井「今もそうですけど…」
大森「ミセスLOCKS!でね!」
若井「ズです!(=そうです)」
藤澤「“ズです”(笑)」
若井「そうです(笑)月曜、盛りだくさん!」
大森「だから、2人もぜひ「news zero」チェックしてください!」
若井「もちろんです!」
藤澤「もちろんです!」
若井「そして、「ハングルッ!ナビ」の初回放送日が発表になりましたね!」
若井「ウッホ〜!!」
大森「4月2日の23時から放送になります!どうですか、意気込みのほどは?」
若井「いや…もう…!…楽すぃみだな〜〜〜!!「ハングルッ!ナビ」いよいよですからね!皆さんも、僕と一緒に、この「ハングルッ!ナビ」を通して、ハングルの魅力に触れていただけたら嬉しいなと…思っておりまぁす!!」
大森「…ありがとうございます…!」
藤澤「…ぁぁぁあすご〜い!」
大森「そして、ライブフィルム『FJORD』とドキュメンタリー映画『THE ORIGIN』の映像作品も解禁になりました!これスペシャルコンプリート版。まあ、同梱版!両方入ってるよっていうのを確実にゲットしたい人は、4月12日までに予約をおすすめされてるということですね!スタッフに強く「これを言ってくれ!」と言われたので(笑)」
若井「だいじ!大事だから!(笑)」
大森「(特典が)付いてますからね。そして、その中に『FJORD』のドキュメンタリーもちゃんと入ってますからね!」
若井「そうです。」
大森「はい!なので見てください!お願いします!『THE ORIGIN』も未公開が45分も入ってる!」
若井「45分も!?」
藤澤「未公開がね!」
大森「そうよ!」
若井「未公開で45分も入ってるの?!スッゲー!」
大森「楽しみにしてください!」
大森「で、日曜劇場「リブート」が!」
藤澤「はい!」
大森「なに?!」
藤澤「(笑)」
大森「「リブート」 なに?!最終回??」
藤澤「最終回でした!」
大森「わあーーーーー!!!」
藤澤「(拍手)わーーーーーー!終わったね〜〜〜〜!!!」
大森「だからもう日劇俳優じゃないですよ!」
藤澤「いやいやいや…言わせてください!」
大森「調子乗んないでください!」
藤澤「今年いっぱいは…!「リブート」の人です!」って!」
大森「(笑) だいぶ言うな〜!」
若井「いや、ダサいな!(笑)」
大森「いや〜霧矢よかったな!最後!」
藤澤「霧矢ね〜!」
若井「よかった!」
藤澤「ドキドキしましたよね!」
大森「霧矢のおかげだったな〜!」
若井「あ、そうなの?!」
藤澤「あれ…まだ追えてない…?」
若井「俺、リアルタイムで楽しみたい人だから!」
大森「昨日終わってるのよ(笑)」
若井「でも、リアルタイムで楽しみたい人(笑)」
藤澤「まだ追っかけで見れますからね!ぜひぜひチェックしてほしいですけれども!」
大森「本当お疲れ様でした!(拍手)」
若井「お疲れ様!めっちゃよかったよ!(拍手)」
藤澤「ドキドキでしたよ、本当に!でも、たくさんの皆さんの反響をいただいて、関わることが、携わることができてよかったなと。初めての連ドラ。」
若井「初連ドラで、日劇ですからね。」
大森「初連ドラで霧矢ですよ。」
藤澤「そうですよ、霧矢くんでしたよ。」
大森「でもハマリ役だったよね、本当に。」
藤澤「本当ですか!」
大森「演じてなかったから!」
若井「うん!」
藤澤「いやいや(笑)あの…埋めないですからね!撃たないし!」
大森「演じてなかったから…」
藤澤「パイプで叩かないし!」
大森「え?でもパイプ持って…」
藤澤「(鈴木)亮平さんの頭ガッてやらないし」
大森「おはよ〜って、パイプを持ってカラカラカラって」
若井「やんないの?」
藤澤「やんないから!やってないでしょ!」
若井「ブン回してたじゃん!」
藤澤「やんないよ!やめてください!霧矢くんですからね!」
大森「「CDTV LIVE! LIVE!」、ソロで出た時のやつが、YouTubeに公開されまして。「0.2mm」と「French」。「French」は、5年ぶりの歌唱でした!これ、リハーサル!俺、ちゃんと……歌いそびれて間違えてますから(笑)」
藤澤「(笑)」
若井「嘘でしょ?!本当に?!」
大森「あれ、ムズいんすよ。3拍子になったり4拍子になったり難しいんですよ!サビ前が、3拍子だったか4拍子だったかちょっと定かじゃなくて、ちょっとやってみたら間違えちゃった!」
若井「自分でもややこしいんだ!」
大森「急に一気に不安になって顔パッキパキになってたんで。」
藤澤「聞きたくないな、それ(笑)」
大森「なんとか歌えてよかったです!ぜひ見てください!」
大森「さあ、今夜も授業していきましょうか!じゃあ、りょうちゃん!黒板お願いします!」
藤澤「はい! 」
大森「はい、どうぞ!左利きなんだね。」
藤澤「左利きです!」
若井「え?霧矢も左利き?」
藤澤「霧矢がね…(黒板に書きながら)これ諸説あるんですよ。」

大森「(食い気味で)ないよ。諸説なんて。」
若井「(笑) いや、自分じゃん!」
大森「利き手に諸説なんてあるの?」
藤澤「右手で銃を構えてたりとか!」
若井「そうだよね?」
藤澤「でも……みたいなね!書けました!」
若井「“でも……”の先、ないの?」
藤澤「両利きなんじゃないか、って!」
若井「じゃあ、右利きじゃん!」
大森「せーの!」
全員「『みんなの今』!!!」

大森「生徒の皆さん、こんばんは! “今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE大森元貴です!」
若井「若井滉斗です!」
藤澤「藤澤涼架です!」
大森「今夜は超現代史のスタンダード授業になっております!」
若井「“今”を生きている生徒のみんなからミセス掲示板やメールに届いた書き込みをチェックしていきたいと思います!」
藤澤「はい!!先週は生徒のみんな春休みに入ったよね〜、なんて話をしていましたが。4月を前に生徒のみんなは今どんな気持ちになっているんでしょうか?」
若井「どんな気持ちぃ〜?!」
藤澤「ん〜ッ!」
2人「「(藤澤先生にゆっくり合わせて)さっそく…メッセージを読んで…いきましょう!」」
大森「はい、お願いします!」
若井「Let’s GO!」
大森「じゃあ、若さま。」
若さま「トゥントゥクトァーン!…ハァイ!」
大森「“ハァイ”」
若井「ふわふわした“ハァイ”(笑) 愛知県 18歳 女の子、ラジオネーム『sayanji』!」
藤澤「「Soranji」とかけてるんだね!」
大森「おお〜どういうこと?」
若井「いやわかるだろ、さすがにわかれよ(笑)」
ミセス先生こんばんは!私は今年の春、大学生になります。新しいことだらけの生活が始まる今不安でいっぱいです。
しかし!人見知りの私がお友達を作ることに成功しました!きっかけは大学のワークショップです。隣の子がミセスのシールをスマホ裏に挟んでいて「それってもしかしてミセス??」と話しかけたら「そうだよ!」と笑顔で返してくれ、話すうちに意気投合し、連絡先を交換することに成功しました!最近もずっと「いつか一緒にミセスのライブ行けたらいいね」と話しています。
sayanji
愛知県 18歳 女の子
愛知県 18歳 女の子
大森「わあ、嬉しいね!ミセスがきっかけでお友達ができたって!」
若井「嬉しい!」
大森「2人とも学生の時に自分から話しかけたりとか、そういうコミュニケーションで友達になった記憶ありますか?」
若井・藤澤「「うわぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」」
若井「あったかな〜〜?」
藤澤「僕、藤澤は。中学生の時は結構そういうのが難しくて。ちょっと恥ずかしがり屋で行けなかったのよ。そこでスタートダッシュをちょっと難しくしちゃったなっていう反省を活かして、高校生の時は元気よくいってましたね!」
大森「え!ちょっと見たい!やってみようよ!」

藤澤「サイアクダ〜!」
大森「じゃあ、若井がスマホ裏に挟んでる子ね。で、りょうちゃんが「それってもしかしてミセス?」ね。若井が「そうだよ」って意気投合し、連絡先を交換するとこまでやってください!いきます、よーい、スタート!」
<(カチンコの音)カン!>
若井「これ、ミセスのシール裏に挟んじゃお〜っと!」
<(カチンコの音)カン!>
大森「待って、ストップストップ(笑)言わないから!」
若井「裏に挟むその時じゃないの?」
大森「そんな説明セリフないから(笑)」
若井「ないの?ちょっと自分、演技の仕事やったことないんで、あんまよくわかってないんで…ちょっとご教授ください(笑)」
大森「よーい、スタート!」
<(カチンコの音)カン!>
藤澤「あ〜!ドキドキだな〜あったらし〜い!」
若井「(小声で)うるさいな…:
藤澤「隣の席、座っちゃおっと…!」
<(カチンコの音)カン!>
大森「カットー!いや、その…(笑)」
若井「一番ダメじゃない?!(笑)」
大森「「隣の席、座っちゃおっと」とかあるの?」
藤澤「言っちゃうよね?日常で」
若井「言わねーよ!」
大森「教室の設定?それ?」
藤澤「そうだよ。」
大森「じゃあ自由席なのね!りょうちゃんの中では今、自由席だったんだ!」
藤澤「なんか大学って、そういうイメージがある。」
大森「じゃあ「隣の席、座っちゃおっと」!そこからいきましょう!よーい、スタート!」
<(カチンコの音)カン!>
藤澤「隣の席、座っちゃおっと…!(小声で「Speaking」を歌う)〜『先生でも何にも知らない』♪…」」
大森「「Speaking」(笑)めっちゃコアなファン!」
藤澤「(隣の席の人の手元を見て)…あれ…?それってもしかして…ミセス?!」
若井「あ!そうそう!ミセス!好きなんだよね!」
大森「どう意気投合するんだろ…」
藤澤「えぇ!!好きなんだ!あたしもめっ↗︎ちゃ好き!」
大森「なんで女性なの?設定が(笑)高校の頃とかの藤澤でいいんだけど…(笑) ちょ、カットカット!」
<(カチンコの音)カン!>
藤澤「なんですか(笑)」
大森「あんまりふざけないでもらっていい?(笑)」
若井「え、大丈夫??すっごいやりづらいんだけど!」

大森「今、不安がってる人も、まだ打ち解けれてない子も、4月だからいるかもしれないから!」
若井「ヒントにしたいんだから、みんなの!」
大森「明日、もしかしたらそういう出会いがあるかも!という希望になりますから、二人は。人類の希望ですよ!」
藤澤「たしかにね!」
若井「人類の希望!」
大森「だから見せてください、出会いを。よーい、スタート!」
<(カチンコの音)カン!>
藤澤「ワークショップだな〜、今日は」
若井「(小声で)今日はそっか、ワークショップか。」
藤澤「(『アポロドロス』の鼻歌を歌う)〜♪」
大森「…『アポロドロス』…イントロ?(笑)」
藤澤「(『アポロドロス』の鼻歌)あれ?…隣の席の人…あれ…?」
若井「スマホ ポチーっと!」
大森「言わないよね?全部。」
藤澤「…ちょっと失礼!!!(携帯を持っている手を掴んで、無理やりスマホを裏返して)」
若井「おぉぉいちょっとちょっと!怖い怖い怖い!!」
藤澤「スマホの裏、もしかしてそれひょっとして、ミセス…?」
若井「そう、ミセス…」
藤澤「おおおおーーー!僕もめっちゃ好きです!ミセス!」
若井「ホント!マジ!」
藤澤「えぇ〜!嬉しい!何の曲が好きですか?」
若井「えっ?僕?」
藤澤「はい!」
若井「僕はねー、やっぱりあれかな…『InTerLuDe ~白い朝~』!」
藤澤「あ、結構アルバムの…」
大森「(演技の途中で)…宮城県 13歳 女の子、ラジオネーム『るみな』!」
藤澤「終わっちゃったよ…(笑)」
若井「ダメだったのかな…不合格(笑)」
ミセス先生こんばんは。私は先日すごく悲しいことがありました。
私には大好きな先生がいます。その人は担任の先生では無いのに話を聞いてくれたり、先生だけに相談した悩みも沢山あります。そんな私の味方でいてくれた先生が離任してしまうことが分かりました。それが分かった時は友達の前だったので堪えましたが、1人になった時一気に涙が溢れてしまいました。心にぽっかり穴が空いたようです。こんな時ミセス先生はどうやって前を向きますか?
るみな
宮城県 13歳 女の子
宮城県 13歳 女の子
大森「…っていうことですけどね。」
若井・藤澤「「なるほど〜。」」
大森「りょうちゃん、どうやって前向くかやってみる?じゃあ。」
若井「いやもういいよ!(笑)」
藤澤「あのねごめん、俺ダメにしちゃうわ!」
若井「いいよいいよ、いらんいらん!」
大森「でも、いるよね!大好きな先生が離れちゃうのとかあったよね!」
若井「めっちゃあったな〜!」
大森「めっちゃあった!だってもう保健室の先生とかさ、中学の時とか、学校を途中で帰りすぎてたから。(保健室に)入ってきたら「どうした、具合悪い?」とかじゃなくて、「何?もう帰る?」って言われてたからね(笑)」
若井「もうそっちなんだ(笑)」
大森「その先生とかが離任する瞬間とか、ちょっとカッ…かわいそう…じゃないや、寂しかったですし(笑)」
藤澤「どっち目線?どこ目線?“かわいそう”って(笑)」
大森「俺がね(笑)」
若井「その時の気持ちが!」
藤澤「なるほどね、先生いなくなって可哀想、自分っていう!」
大森「客観視できるから、自分のこと!」
若井「引きで見てたんだ。めちゃくちゃ(笑)」
大森「とか思うけど…りょうちゃん、ありましたか?そういう存在というか。」
藤澤「うん、僕もまさしく保健室の先生にお世話になったし。」
大森「あるんだ!長野に保健!」
藤澤「長野の学校にも保健室ありました!」
大森「保健っていう言葉があるんだね!」
藤澤「保健、あります!言葉自体もあります、ちゃんと!(笑)」
大森「どんな先生だったんですか?」
藤澤「体調もそうですけれども。気持ちが沈んじゃった時とかも話を聞いてくれて。なんでしょうね…学校の先生なんだけど。ちょっと先生と…なんだろうな、でも、なんかこう、大人の方…」
大森「何言ってんの???」
若井「なに?わかんない(笑)」
大森「“大人友達”みたいな?」
藤澤「そうそうそう!“大人友達”!いい言葉だね!」
大森「年齢が離れているけど友達みたいな感じで、ってね。」
藤澤「“学校の先生“って考えちゃうと話せないような日常の悩みとかも、話せちゃうような先生だった!」
大森「じゃあ、まさに『るみな』だ!」
藤澤「そうそう!」
大森「それは、りょうちゃんが卒業するタイミングでお別れの形になったの?それとも先生が先に離任されたの?」
藤澤「僕の先生は卒業までいてくれたけど、一緒に卒業したね。」
若井「一緒のタイミングで。」
藤澤「だから学校に時々顔出しても、もう会えないっていう状態ではあった。」
大森「寂しいですね。若井、どうですか?」
若井「僕もありましたね、別れは。」
大森「そういう時はどうやって乗り越えていったんですか?」
若井「なんか手紙を書いた気がする!」
大森「おー、いい!」
若井「そう、もちろん直接のお別れも、その気持ちを伝えたいっていろいろ言葉にしたけど。そこでは伝えられなきれなかった思いとかあったから。自分の中で一旦整理したりとかして、改めて文字に起こして気持ちを伝えて手紙を送った、みたいな。それこそ“太陽くん”って名付けてくれた先生だった!」
大森「へー!」
若井「小学3、4年生の時。「君は“太陽くん”だね!」って!」
大森「あ、元凶。」
若井「元凶って言うな!(笑) 悪い意味みたいになっちゃうじゃん!」
大森「諱がついた瞬間。」
若井「そう、諱がついた瞬間だけども!(笑)その方が離任してしまった時に、手紙を書いた覚えがありますね。」
大森「でも『るみな』は、いろんな出会いがまだまだこれからあるし、その先生とも決して一生のお別れじゃないし。」
若井「絶対またいつか会えると思うよ。」
大森「ご縁があると繋がるものですから。」
藤澤「そうですね!」
大森「まあ、寂しいよね。」
若井「寂しいね〜!」
藤澤「今は寂しい!」
大森「別れと出会いの季節が今まさにやってきましたね、こういう書き込み増えるとね。」
藤澤「そうだね。」
大森「だから、新しい出会いにワクワクするしかないね!」
若井「ですね!門出の季節。」
大森「はい…授業終了時間になりました!」
若井・藤澤「「わあぁぁ!」」
大森「それでは、僕たちとはまた来週この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「藤澤涼架でした!」
大森「そして、こもり校長!僕たちのミセスLOCKS!を受けていただくのは今日で最後ということですね!いっぱい無茶ぶりというか、絡んでいって、やっぱり…因縁の。」
若井「そうです!」
藤澤「因縁の!」
大森「ありますから、我々はね。それができなくなるっていうのは、寂しいなって思いますけど。」
若井「でも、自分たちのいろんな無茶ぶりに受けきれてなかった部分もあったと思いますが!」
大森・藤澤「「(笑)」」
若井「まあまあまあ、そこは!」
大森「どんなメッセージ(笑)」
若井「僕達がご迷惑をおかけしてしまった部分はありますが!でも本当に6年間、僕達も支えになっていました!ありがとうございました!」
大森「りょうちゃん、どうですか?」
藤澤「いや、こもり校長は本当に元気!!フレッシュパワーでたくさんの生徒のみんなを支えてきたと思うし、元気もいっぱい与えてきた存在だと思います!本当にたくさんのパワーをありがとうございました!」
若井「ありがとうございました!」
藤澤「またね、これからもよろしくお願いしますですよ!」
大森「本当に6年間お疲れ様でした!りょうちゃんも若井も言ってたけど、こもり校長のそういう眩しさとか、エネルギーにすごく救われた生徒、照らしてもらった生徒、たくさんいると思います。元気なお兄さん、元気な校長先生っていうのって、すごく素敵だなと思うし。こもり校長が続けてきた6年間というのは、生徒のみんなにずっと残り続けていくなという風に思っております!またどこかで、ということで本当にお疲れ様でした!!」
若井「お疲れ様でした!」
藤澤「お疲れ様でした!」
大森「ということで、以上」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

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今日の授業はみんなの今!最近のミセスLOCKS!には、この時期ならではのメッセージがたくさん届いています。
みんなも4月に向けて今思う事や4月に入ってあった出来事、思っていること、悩み相談などがあればどんどんミセスLOCKS!へ書き込んでくださいね!
ミセス先生へのメッセージはこちら![ミセス掲示板]か[ミセスLOCKS!のメール]まで!
そして!ミセス先生もお話していましたけど、6年間に渡って生徒のみんなにたくさんの愛を持って授業を届けてくれたこもり校長が明日SCHOOL OF LOCK!を退任します。
JAM'Sのみんなもぜひ、明日のこもり校長の最後を見届けてくれると嬉しいです。
明日、夜10時にまたラジオの前で会いましょう☆彡
(´-`).。oO( SOLが終わったら「news zero」に移動してエンディングテーマ「催し」聴きましょ! )
聴取期限 2026年4月6日(月)PM 10:00 まで





