ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

10月12日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 藤澤涼架先生🐥🎹によるミセスLOCKS! が開講!

今夜の授業テーマは、 『POPS パート2』!

ミセス先生の6枚目となるオリジナルフルアルバム『POPS』に関して、生徒のみんなからまだまだまだまだまだm…沢山のメッセージが届いているのでチェックしていきます!! 今週も3人揃うのか...揃わないのか…!?
書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!10月8日、若井先生誕生日おめでとー!!ついにみんな30代へ‼など何でもOKです!
メッセージは[ミセス掲示板]や[ミセス先生宛のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」でお願いします☆彡

今夜も3人で賑やかに登場ぉぉぉぉぉあああ~~~~!!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年10月19日(月)PM 10:00 まで



(チャイム~教室のドアが開く)

藤澤「さあミセスLOCKS!やってきました!こんばんは!ねえ…え、何ですか(笑)」

大森・若井「「(藤澤先生に手を向けてディレクターのようにキューを出す)」」

藤澤「あ!はい、すいません(笑) 2人から指をこうシュってやられてキュー出してもらってますけれども…喋ってください、喋ってます!」

大森「(出口の方向に手を向ける)」

藤澤「あ、出てってください(笑)外に手をサッとかざされて、どうぞ出てってくださいっていうふうにやられていますけれども…」

大森「(手をぐるぐる回して巻いてほしい合図)」

藤澤「時間がたしかにそうですね!巻きめでって大森先生からきてますけれども…先週『POPS』の授業をやりまして、久しぶりに3人で授業をしましたけれども、今日もお2人いるのかな?いないのかないな?なんて感じですけれども!

まず、本日「テレビ×ミセス」ありましたね!火曜ドラマ『いろはの恋は時代をかける』チームから上白石萌音さん、向井康二さん、狩野英孝さん、「アンジャッシュ」児嶋一哉さんが来てくださいましたね!何を隠そう、『いろはの恋は時代をかける』に大森先生も出演決定してますからね!大森先生、せっかくだから一言欲しいな〜なんて思いますけれども、どうですか?」

大森「明日放送ですからね。役がまだ明かされてないですから、ぜひ1話見ていただけたらなというふうに思ってると思います!」

藤澤「思ってると思います(笑)どちら様でしょうか?ありがとうございます!」


藤澤「そして、“SHADOWS”広島公演がありましたね!」


藤澤「そしてそして、若井さんお誕生日!祝30歳に突入おめでとうございますですね!若井先生?若井先生??若井先生お誕生日おめでとうございます!」

若井「情報の中に入れ込んで、スペシャルとかやってくれないんだ!」

藤澤「何ですか?(笑)いやいや、ミセスのお知らせごとを今、読んでいまして…」

若井「ん?」

藤澤「その中の1つで“10月8日若井さんお誕生日!祝30歳に突入!”っていう1行…」

若井「りょうちゃんが“若井滉斗誕生日スペシャル”とかやってくれないのかなと思って。」

藤澤「ね!『POPS』リリースしまして、っていうさながらでございます!」

若井「何が言いたいんだ。」

藤澤「ありがとうございます!」

若井「はい、みんなありがとうね。」




藤澤「そして、映画「君の話」主題歌『本と彗星』に決定!情報解禁出ました!嬉しいですね!ありがとうございます!」

大森「(小さい声で拍手をしながら)やったー!ありがとうございます!」


藤澤「ということで、授業をやっていきたいと思いますけれども!大森先生と若井先生、先週に引き続き今日も授業に参加していただけるということで!」

大森「でも、りょうちゃん次第です。」

藤澤「あ、僕次第ってどういうこと?(笑)」

若井「まあまあ、途中で離席することもあり得るよって…」

大森「ブチギレて帰るパターンもある。」

藤澤「あ、そういうこともあるかもしれない!」

大森「若井に関しては、誕生日のお祝い回じゃないんだっていうところからですから。」

若井「そうそうそう、まずそこもヤバいから。イエローカード。」

藤澤「イエローカード(笑)それでいうとレッドカードかもしれないけどね(笑)」

若井「いやいや、イエローカードつってんだろ!なんで許してやってんのに!」

大森「本人が許してあげてんのに!じゃあ、黒板書いてよ!」

藤澤「お願いします!」

大森「これで若井がもう、“若井滉斗バースデー”って黒板書いたら今日その日になりますからね!」

若井「そうだよ!」

大森「そうだよ!若井次第だよ!」

若井「あたりめぇだろ!」

大森「今の若井の良心が、どのぐらい気持ちが勝つかですよ!」

若井「(黒板を書いている)」

大森「あれ?長いな?本来のものより長いぞ?」

藤澤「長いな?」

大森「…どうだ?」

若井「(黒板を書いて)…ちょっと…!俺も訳わかんねぇよ!俺も書いてて訳わかんねぇよ!」


大森「はい、見ましょう。はい。」


大森・藤澤「「(黒板を見て爆笑)」」

大森「全然意味わかんねぇ(笑)これ文字までちゃんと読みましょう!」

大森「せーの!」

全員「若井バースデイ!
こっち→『POPS』パート2!
」

大森「意味わかんねぇ…(笑)」

藤澤「生徒の皆さん、こんばんは!“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE キーボードの藤澤涼架と!」

大森?「キーボードの藤澤涼架と!」

若井?「キーボードの藤澤涼架です!」

藤澤「ありがとうございます!キーボードの藤澤涼架です!今夜の授業は前回に引き続き、僕達の6枚目となるオリジナルフルアルバム『POPS』についてでございます!」

若井「イェイ!今日も生徒のみんなから届いている『POPS』にまつわる様々な書き込みを時間の限り、時間は有限。読んでいきたいと思います!」

大森「若井の中に時間の哲学があるんだ(笑)先週から時間に関する哲学がすごい先週から…」

若井「時間ってワードが出てきたら。」

大森「有限だから!」

若井「時間は有限だから!」

大森「何があったんだろう?はい、読んでください!」

藤澤「じゃあ早速、お願いします!」

若井「はい!じゃあ俺だ!」


ミセス先生こんばんは!『POPS』聴きましたー歌詞カードもすごく凝ってて、初めて歌詞カードを熟読しました。いろんなサウンド、いろんな感情が交錯したこのアルバムを全て丸めて『POPS』と名付けたのも、アルバムの最後の締めくくりを「Variety」にしたのも、3人の覚悟やそんなものが伝わってきて、とんでもないアルバムを私は3人から届けられたなと思いました。
『POPS』の広告も最初に見た時、すごくハッとさせられました。数々の賞を獲ってきたミセス、知らない人の方が、もしかしたらもう少ないかもしれないポピュラーなバンドで良くも悪くも注目を浴び続けているミセスが作り上げた『POPS』は自分の中にどう残るのか、世の中にどんな働きかけをするのか、これからのアルバムの成長がたのしみです。
キコりん
東京都 18歳 女の子

大森「ありがとうございます!すごい熱い思いを。」

若井・藤澤「「ね!」」

大森「嬉しいですよ!『POPS』の広告もすごく攻めてたもんね。みんなが聴いているから好きなのか、嫌いなのかダサいのかみたいな。“確かめよう”広告もありましたね。2人ともそういうの聞いて実際どう思いましたか?」

藤澤「『POPS』っていうタイトル自体が、ちょっと明るいのかなとか、楽しいのかなっていう、そういう側面をキャッチされやすい響きではあると思うんだよね。」

大森「ジャンルの名前だしね。」

藤澤「そうそうそう。だからこそこの『POPS』っていうアルバムに対してすごく真剣に向き合っているんだっていうのが伝わる広告の内容だなというふうに思った。」

大森「SNSもしっかり自分のアルゴリズムもはっきり自分に寄り添ってくれるようになったから、この現代においてはなかなか自分の好きな範疇でしか物事に手を出せなくなってきてるじゃない。その中で、ストリーミング時代なのもあって、好き嫌いの次元じゃなくて、確かめてもらうっていうこと、まず聴いてもらうことが大事かなみたいな。」


大森「あの子がどうやってたからそうなんだとかっていうのは結構危険じゃない?だから、そういうのをできたらいいなと思ったけど。CDとかって本当に好きな人が手にとってくれればいいけど、実際曲ってなかなか飽和してる状態の中でリーチできなくなったりするから、ぜひ1回確かめてみてっていうのはすごくよかったなって思いますよね!」


♪ Variety / Mrs. GREEN APPLE


藤澤「続きまして、神奈川県 20歳 女の子…」

若井「りょうちゃん。(普通に名前を読んだだけ)」

藤澤「はい?(急にテンパる藤澤先生)」

大森「りょうちゃん。(かぶせて名前を呼ぶ)」

若井「りょうちゃんだよ。(強めのトーンで)」

藤澤「あの…マジで時々、僕そういうやらかしするんで…間違えて読んじゃったりとか…(笑)」

大森「あ、もうそのくらい自分を疑っているんだ(笑)」

藤澤「今の若井の“りょうちゃん”っていうトーンは結構本当に…(笑)」

大森「若井が怒るときの(笑)」

藤澤「僕が本当にブレーキがかかるトーンだから(笑)」

若井「ん?ん?って(笑)」

藤澤「はい!ありがとうございます!」


アルバム『POPS』デジタル配信で聴きました。私はこの夏からアメリカの大学へ交換留学に来ていて、そこでリリースされた 『POPS』の楽曲たちを聴いて、このやり場のない寂しさにそっと寄り添ってくれるミセス先生の優しさに触れました。特に「エピソード」の『ただ大丈夫だよ』という歌詞がこの先ずっと私を支えてくれると思います。誰も置いて行かないミセス先生の楽曲のおかげで遠く離れた土地で今日も頑張れています。『POPS』がどこまでも行けるようにアメリカで布教します!
カリンクリンコリン
神奈川県 20歳 女の子

藤澤「ありがとうございます!」

大森「ありがとう!嬉しい!」

若井「ありがとうね!」

大森「寂しい場所にいるでしょうからね。」

若井「アメリカだ!」

大森「すごいわ!届いてるんだね!『エピソード』いい曲だよね!」

若井「本当に!」

♪ エピソード / Mrs. GREEN APPLE


大森「このアルバムの中で若井のイチオシは何ですか?って聞いたら、若井は『エピソード』って言ってて。」

若井「『エピソード』って言ったね!「大丈夫」ってことも出てくるし、個人的にはお守りのような1曲だなと思って。すごく大事にしたいし、この曲を聴くことでどこか安心できる気持ちになるし。だから好き!」

大森「ありがとうございます!」

藤澤「不安になったりとか寂しくなったりするのも、やっぱり何かと向き合ったりとか頑張ってアクションを起こしているからこそのね!」

若井「そうですよ!」

大森「頑張って!」

若井「福岡県18歳 女の子 ラジオネーム『りっぴぃー!!!』」

大森「きた!」

藤澤「『りっぴぃー!!!』」

大森「『りっぴぃー!!!』きました!」

若井「ドンドン?」

藤澤「デンドン!(りょっピー!のテンションで)ドン!ドン!」

大森「デンドン?」

若井「デンドン?」

大森「りょうちゃん?」

若井「デンドン?りょうちゃん?」

藤澤「やめて…(笑)めちゃくちゃ不安だから…(笑)」


ミセス先生こんばんは!そして『POPS』発売おめでとうございます!どの曲もすごく素敵で大好きなんですけど特に「ア・ポステリオリ」にハマってしまって



大森「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

若井「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」


ずっと聞いてるんですけど


大森「俺の「あぁ〜〜♪」がこう押された…(笑)」

若井「1匹の遠吠えちょっとさ。」

大森「これ遠吠えじゃない(笑)」

藤澤「重ねてね!」

若井「遠吠えじゃないの?」

大森「遠吠えじゃないんだ〜」

藤澤「いいから(笑)」

若井「遠吠えじゃないんだ〜」


まさかのMVまで公開されてすごくびっくりしました!


大森「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

若井「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

藤澤「いいから!遠吠え!」

若井「えぇ。」

藤澤「えぇ、じゃないんですよ(笑)」

若井「『お気に入りのシーンは「(「ア・ポステリオリ」の大森先生の歌い方を真似して)バレてるで』」

大森「バカにしてる(笑)…(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

若井「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

藤澤「いいから!」


お気に入りのシーンは「バレてる」で大森先生の顔が近くなるところが怖いですが、お気に入りです^^ この曲は変拍子になってると知ったのですが、レコーディングをする際には苦労しましたか?よかったら教えてほしいです!
りっぴぃー!!!
福岡県 18歳 女の子

大森「全く苦労しなかったですよね。」

若井「ウソつけ!」

藤澤「そんなことないから!」

大森「ウソつけもおかしいだろ!俺が作っとんねん(笑)」

若井「ウソつけ、大変だっただろ!」

大森「2人が大変だったでしょ?」

藤澤「大変だったね〜。」

若井「これは 大変だったよ〜!」

藤澤「これは何拍子?」

大森「基本5拍子だよね。」

藤澤「基本5拍子なんだけど、なんだよね!」

大森「Aメロの中には2拍子があったりとか、サビ終わりは4拍子だったりとか。ラスサビだけ4拍子じゃないんだよね、3拍子でずっといってたりとか。その3拍子を6拍子で取る説もあるんだけど、僕の中では3拍子なんですよ。」

若井「なるほど!わかるわかる。」

大森「(リズムを取る)1、2、3。1、2、3。1、2、3、4。1、2、3、4、5じゃん。」

藤澤「お〜!すごい!」

大森「バカにすんな。」

藤澤「言ってくれるんだもん(笑)」

大森「これレッドカードだ。」

若井「レッドカード!退場です!」

若井「退室!」

大森「でもそうだよね。どうやってこれリズム取ってる?」

全員「(リズムを取る)たん、たん、たん。たん、たん、たん。たん、たん、たん。たん、たん、たん。」

大森「どうですか?」

藤澤「だから3拍子ですよ!」

大森・藤澤「「(リズムを取る)1、2、3。1、2、3。1、2、3、4。1、2、3、4、5。1、2、3、4。」」

若井「なるほどね。」

大森「みんな一緒だ〜!そりゃそうだよね!演奏してるから!」

若井「じゃないと!」

大森「このまったく無駄な時間(笑)世界で一番無駄な時間!」

若井「そりゃそうだろ!」

大森「大変ちゃ、大変だったけど…。」

藤澤「若井が掴むの早かった!」

大森「若井早かった!これなんでかわかる?」

藤澤「僕とか一緒に演奏してくれているサポメンチームとかは音楽理論とかも知ってたりとかするからゆえに、譜面とか拍子とかを理屈で落とし込もうとしちゃうところがあるんだけど。若井さんは元貴の曲をしっかり元貴の曲として!」


大森「おかしなぐらい聞き込んできてましたよね!」

若井「ちゃんと覚えて演奏しましたよ。」

大森「若井の中で実際の変拍子がどうとかいうことじゃないってことしょ?」

若井「そう、変拍子がどうとかじゃない。この曲は拍子っていう概念がないから。」

大森「メロディーと構成で覚えてるってこと?」

若井「そうです!そうです!」

大森「それ最強だよね!」

藤澤「それがいいことですよ!」

大森「今、りょうちゃんから褒められましたよ。」

若井「上からだな。2期生なのに。」

藤澤「2期生やめてよ!最近ずっと言うけど!ミセスとしては1ヶ月違いなのよ!」

大森「若井は、りょうちゃんのことをずっと2期生って(笑)」

若井「ミセスの2期生だから。」

藤澤「1ヶ月違いなのよ!」

大森「入ったの1ヶ月違いだけど、若井の中ではその1ヶ月がデカい(笑)」

若井「1ヶ月はデカいだろ!」

大森「りょうちゃんは若井の背中を見てきたわけ?」

藤澤「1ヶ月違いでずっと背中を追いかけて(笑)」

若井「そうそうそうそう、追い…はい。」

藤澤「なんでめんどくさくなるんだよ!(笑)」

大森「じゃあ聴いてもらいましょうかね!」

若井「そうだな!」

大森「じゃあ誕生日ボーイの若井さん、本当ごめんね!全然誕生日の話できてないけど!」

若井「いや、ホンマよ!」

大森「いいよ!誕生日ボーイとして曲を振りなよ!」

誕生日ボーイ若井「どうもーー!!誕生日ボーイでーーーす!!!よろしくお願いします!!!」

大森「違う違う!そういうことじゃない!架空のキャラを作ってほしいってことじゃない(笑)」

若井「“誕生日ボーイ”でいきなよって言われたから。」

藤澤「誰だよ(笑)」

若井「そんなキャラあったけな?と思いながら。」

大森「あったけな?でいけんの?」

若井「今、ガサゴソしながらやったけど。ちょっと変拍子でいきたいと思います!(変拍子のリズムで)ミセスッ グッ グーリンアップルのッ!ア・ポステリオッ!」

♪ ア・ポステリオリ / Mrs. GREEN APPLE




若井「じゃあお届けしているのは、アルバム『POPS』の中から、(変拍子のリズムで)Mrs. GREEN APPLEで『ア・ポステリオリ』です!」

大森「曲送りの時、じゃあ、とはあまり言わないから。じゃあ、って入り口がないから(笑)」

若井「”バースデーボーイ”だから勘弁してやってくださいね。」

大森「妥協点なんだ!”バースデーボーイ”っていうのは妥協点なんだね!まあ勘弁しましょう。」

藤澤「さあ、そろそろ授業終了の時間になりました!『POPS』の話もできましたけれども、ここからたくさん楽しんでほしいですね!」

大森「語りたりねぇよ!」

藤澤「本当にそうだね!」

大森「バースデーボーイとか、あのくだりもうどうでもよかったもんね!」

若井「おぉい!」

大森「全然尺が足りないっていう!」

若井「いやいやいや!あそこ良かっただろ!」

大森「もっと喋りたかった!」

藤澤「そうですね!じゃあまた、ぜひ来て下さい!」

大森「みんなが忘れた頃に来ます!」

若井「そうです!」

藤澤「忘れることはないけど!また近々遊びに来てよ!」

大森「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

若井「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

藤澤「(「ア・ポステリオリ」の歌い方で)あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

藤澤「それではまた!僕達とは来週この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、藤澤涼架と!」

大森?「講師、藤澤涼架と!」

若井?「じゃあ、講師、藤澤涼架でした!」

大森「「(“SHADOWS”)LaLa arena TOKYO-BAY」ライブ楽しみましょうね!明後日水曜日です!」

若井・藤澤「「イエーイ!」」

大森「よろしくお願いしまーす!」

若井「よろしくお願いします!」



あなたへのおすすめの授業

放送後記

ミセスLOCKS!
1
2

・・・

36

LOCKS!

ここでしか見られない写真を見逃すな!
MORE
page top
LISTEN LIVE
page top