新年最初は、書き初めから!みんなの2026年の目標は?
2026.01.12
NiziU

聴取期限 2026年1月19日(月)PM 10:00 まで
全員 「あけましておめでとうございます! 」
MAKO 「NiziUのMAKOと!」
RIKU 「RIKUと!」
MAYUKA 「MAYUKAです!」
MAKO 「校長、教頭、生徒のみんな!NiziU LOCKS! 今年も…」
全員「よろしくお願いします!」
RIKU「生徒のみんな、こんばんは!心も体もみんなとおどる!SCHOOL OF LOCK!の『ダンスの講師』せーのっ…」
全員 「We Need U!私たちNiziUです!」
RIKU 「今週は2026年最初のNiziU LOCKS! ということで、SCHOOL OF LOCK! 恒例、2026年の抱負を書き初めしていこうと思います!」

RIKU 「もう私の隣に書き初めゾーンがすでにセットされてるんですけど、早速書いていきましょうか。じゃあ最初に書くのはMAYUKAからいきたいなと思います。」
MAYUKA 「緊張する(笑)」
MAKO 「緊張感漂ってくる(笑)」
RIKU 「MAYUKA、字綺麗やから。だって習字……なんか持ってたっけ?」
MAYUKA 「そうね。地味に2段持ってる。」
RIKU 「さすが! 」
MAKO 「先生や(笑)」
〜MAYUKA先生書き初め中〜

RIKU「達筆やからな。普段習字じゃないときでも、ちゃんと達筆な……」
MAYUKA 「待って、これ2本(線)ですよね?」
RIKU 「分かる。ちょっと頼むで?」
MAKO 「ちょっと待って…。すごい、芸術やな。」
RIKU 「まず書くスピードが達人のやるスピードやね。」
MAKO 「シュシュシュとかのレベルじゃないねん。」
RIKU 「私、多分5秒で書き終わる(笑)」
MAKO「なんならもしかしたらRIKU、絵かもしらんし(笑)」
RIKU 「可愛い記号とか…。」
RIKU 「ということで、発表してください!
MAYUKA 「私は『進化』って書きました。」

MAYUKA 「個人的に今年は何か新しいことに色々挑戦してみたいと思って。今までのところを成長するのと、新しいのも身につけて、人間的に進化出来ればいいなっていう意味を込めて書きました!」
RIKU 「さすが。」
MAYUKA 「…(字は)合ってるよね?」
RIKU 「合ってるよ。大丈夫。」
MAKO 「達筆!本当に綺麗!」
RIKU「MAYUKAらしい『進化』ですね(笑)」
RIKU 「じゃあ次、MAKOちゃんいこうか。」
MAKO 「じゃあ行ってきます。」
RIKU「心を正して…。」
MAKO「精神統一…。」
RIKU 「姿勢がよろしい。」
MAKO 「…ちょっと待って!…いきます!」
MAYUKA「やっぱ緊張するやろ?そこ行くと。」
MAKO「漢字分からんくなってきた…。」
RIKU「嘘やろ!?」
MAYUKA「 書き初め席に立つと漢字消えんねん、急に。」
MAKO 「OK。いける。」
RIKU 「頑張って?(笑)」
〜MAKO先生書き初め中〜

MAKO 「ここ、こうやんな!?」
RIKU 「MAKOちゃんも字綺麗。」
MAYUKA 「綺麗。」
RIKU「習字向きな字が、MAYUKAとMAKOちゃんと、MAYAやねんな。」
MAYUKA 「分かるかも。」
RIKU 「そして丸字が、MIIHIとAYAKAやねん。」
MAYUKA 「分かる。でもRIKUの字好きやで。」
RIKU 「え…!? 」
MAYUKA「ああいう字を書ける子になりたかった。」
RIKU 「私もう字汚すぎてびっくりするんやけど、いつも!手紙とか書くやん? バランス力なさすぎてヤバいねん!」
MAYUKA 「え、バランス良いって!」
RIKU 「ほんまに? 私どんどん斜め上に行くねんけど…。」
MAYUKA 「あ、それは分からへんけど…。」
RIKU 「ほんま…?」
MAYUKA「でもめっちゃ綺麗!」
RIKU「ほんま!?嬉しいわ!ありがとう!」
MAYUKA 「癖字?いい癖字って感じ。」
RIKU 「でも字綺麗な人って憧れるから、学生の時にめっちゃ練習したもん。あと学校の先生とかも、習字教えてくれるやん。ほんまに綺麗よな?」
MAYUKA 「めっちゃ綺麗。」
RIKU「あれって先生たちは、ああいうレッスン受けてんねやろな?」
MAYUKA「先生が持ってるオレンジ色の墨汁がすごい書きやすそうに見えて、あれで書いてみたかった!」
RIKU 「あと黒板に水で書かはるやん?あれめっちゃやりたかった。」
MAKO「あれ乾くけんね、そうやんね。懐かしい!」
RIKU「あと習字じゃないけど、ただのチョークじゃなくて、ちっちゃいチョークを使いたいがための、セットするやつ!めっちゃ欲しかった!」
MAYUKA 「鉄みたいなやつやんな?」
RIKU「そう!その棒にチョークを刺して、最後まで使えますよ、みたいなあったやん?」
MAYUKA 「あれの鉛筆バージョンもあったよね?」
RIKU 「あった。あと先生が使うでっかい鉛筆があんねん。みんなに見せるために。」
MAKO 「コンパスも!」
RIKU「 懐かしい!」
MAYUKA「分度器もあった!」
RIKU「そう!分度器もめっちゃでかくて!」
MAYUKA「コンパスにつけるのは、鉛筆やったん?」
RIKU 「鉛筆。」
MAYUKA「うちらチョークやったわ。」
RIKU 「あ、ほんまに? ……あ、ごめん、チョーク(笑)」
MAYUKA 「大嘘つきが!(笑)」
RIKU 「ごめん。でも見た目は鉛筆っぽいねん。先がチョーク。」
RIKU「…ということで出来ましたー!じゃあ発表してください!」
MAKO 「私は、『発見』にしました!」

RIKU「めっちゃ字綺麗!」
MAYUKA「綺麗。」
MAKO「まだ自分の中で見つかってない何かがありそうな気がしたのね。だから、この1年間しっかり自分と向き合って、見つめ直して。色々な物事、しっかりひとつひとつ見つめていこうかなって思って、『発見』にしました!」
RIKU「良いと思います!」
MAYUKA「ブラボー!」
MAYUKA 「いいな、MAKOちゃんっぽいね。ではRIKU。」
MAKO 「去年のRIKUが、『変化』ですね。」
RIKU 「変化…。」
MAKO「どう?変わった?」
RIKU「 いや、私何も変わってへんねんな…。」
MAYUKA「あかんですよ(笑)」
RIKU 「どうしようかな…って考えてる時間もないので、書きます(笑)」
MAYUKA 「はい、いってください(笑)」
〜RIKU先生書き初め中〜
RIKU 「(書きながら)合ってるかな?」
MAYUKA「ほら、分からんくなるやろ?」
RIKU「…はい!」
MAYUKA 「はや!」
RIKU 「こういうのはスピーディーにいかなあかんのですよ(笑)」
RIKU 「『意志』と書きました。理由は、もうちょっと意志を持って、何か色々なことに臨めたらと思いまして。意志がない方ではないとは思うんですけど、もっと強くなりたいっていうのと、その意志を持って自分を磨いたり、自分のやりたいことを強く持ちたいんですよ。」

MAYUKA 「なるほど。」
RIKU 「今はあれもこれもやりたいっていう気持ちがブラブラしてるので、意志を持って、『これがやりたい!』っていうのを見つけられたらなって思います!」
MAKO「必要だね。」
M. Happy day / NiziU
RIKU 「みんなもハッピーな1年を過ごせますようにということで、NiziUで『Happy day』を聴いてもらいました!今夜のNiziU LOCKS! そろそろ終了のお時間となります!今日私たちが書いた書き初めは、SCHOOL OF LOCK! の公式X、そして授業終了後にアップされるNiziU LOCKS!放送後記でも見ることができます!みんなチェックしてみてください!それでは、今日の授業はここまで!お届けしたのは、NiziUのRIKUと!」
MAKO 「MAKOと!」
MAYUKA 「MAYUKAでした!」





