ビーバーLOCKS!
毎週金曜日 22:30
SUPER BEAVER OFFICIAL SITE

1月30日(金)の
ビーバーLOCKS!は・・・

生徒のあなたと語り合う、SCHOOL OF LOCK!の”永遠の新入生” SUPER BEAVERによる『ビーバーLOCKS!』

生徒のあなたの心を支配する"鬼"はいませんか……?

⚡️「やらなきゃいけないことがあるのに、スマホを触ってしまう鬼📱」
⚡️「貯金したいのにお金を使いすぎちゃう鬼💴」
⚡️「部屋がどうやっても片付けられない鬼🗑️」

などなど…

そんな"心の鬼"をSUPER BEAVER の4人が追い出します!🫘

< 募 集 中 ! >

【バンド部】
音楽をやっている、もしくはやりたい!という生徒から、音楽についての相談や質問を募集中です!LINEでは音源や動画も送れちゃいます!演奏についてのアドバイスも聞けちゃうかも?

【恋愛相談】
恋バナが何よりも大好きなSUPER BEAVERの4人と、あなたの恋愛について話してみませんか?思いもよらぬアドバイスや考えが浮かんだり、浮かばなかったりするかも!!

他にも4人と話したいこと、相談したいこと、やってみたいことなど、すべては [ビーバー掲示板][メール] で待ってます!

今回は、少し早めのリーダーお祝い回!誰が1番リーダーについて詳しいかクイズに挑戦します!



この後記の放送を聴く


聴取期限 2026年1月30日(金)PM 10:00 まで





先週からSUPER BEAVER 20th Anniversary 「都会のラクダ TOUR 2026 〜ラクダトゥインクルー〜」が始まりましたね!
行ったという生徒のあなた!存分に“音楽”できましたか?ぜひ感想も教えてください!

そして、WEST.先生の新アルバムに、やなぎが作詞作曲した楽曲「リプライ」が収録されることが発表されましたね!
こちらは3月10日リリースということで、合わせてチェックしてみてください!



さて、あと3日後にはリーダーがお誕生日を迎えます!
今回は少し早めにお祝いをしていきますが…?

なにやらリーダーについて誰が1番詳しいかクイズに挑戦するようです!
生徒のあなたも挑戦してみてください!

では教室に入って4人を待ちましょう!



(教室のドアが開く)

渋谷「始まりました!こんばんは!」

SUPER BEAVER「こんばんは〜!!」

渋谷「SUPER BEAVERです。お願いいたします。早速ではございますけど、今週は…メッセージから…!!(含みのあるように)」

柳沢「そんな特殊でもないけど(笑)」

渋谷「ちょっと特別な始め方を…。」

藤原「楽しみですね。」


SUPER BEAVERの皆さんこんばんは!先日、成人式があり、ビーバーの20周年タオルと一緒に写真を撮ったので送ります!SUPER BEAVERも20周年ということで、メンバーの皆さんも新成人の皆様も改めて、おめでとうございます!

個人的には、母がわたしを産んだ歳に自分がなり、二十歳という年齢にすごく特別な意味を見出しています。母のように、強く優しい人でありたいなと思っています。SUPER BEAVERの皆さんと一緒に音楽できること、とても楽しみにしています!お忙しいとは思いますが、寒い日が続いているのでお身体にはお気をつけてください!これからも応援しています!大好きです!!
あたりめ
埼玉県 20歳


SUPER BEAVER「成人おめでとう〜!!!」

渋谷「ちょっと待って…!お母ちゃんとほぼ同い年…。(頭を抱える)」

上杉「そうだね。同世代だね…。」

渋谷「ショックで読めなくなっちゃった。」

柳沢「というわけで、今週はここで!」

渋谷「ここで終わりにしたいなと。やばいね!」

柳沢「チャイムを鳴らして欲しい…!!」

渋谷「「あたりめ」の母ちゃん40でしょ?やばいじゃん!」

藤原「やばいね〜!!」

渋谷「お母さんすごいね。」

藤原「お若い。」

渋谷「ということで送ってくれている写真がここに…!お顔が出てるので我々だけは意見という形に…。」

(後記に写真は載せられませんが、メンバーみんなで見ています!)

SUPER BEAVER「おめでとうございます。」

渋谷「タオル持っていってくれたんだね。」

上杉「本当だね。」

柳沢「こんな人生の記念すべき時に、我々のタオルも一緒に持って行ってくれるのはありがたいですね!」

渋谷「間違いなく一生に一回だから!」

上杉「確かに。」

藤原「これはそうだね。お綺麗なお洋服で…

柳沢「お洋服????お着物でしょ!(笑)」

上杉「お着物。」

渋谷「お着物ですね。お着物で素敵ですね!」

柳沢「『お綺麗なお洋服』だったら、ちょっとオシャレした日じゃん。」

藤原「でも、オシャレしたみたいなもんでしょ!」

渋谷「まあね(笑)。おしゃれしたみたいなもんじゃなくて、おしゃれしたんだけどね!すごく素敵です!!」

柳沢「素敵な写真ですよ!」

渋谷「素晴らしい。本当に一生に一度ですからね!!!結婚式は何度もできますからね…!」

SUPER BEAVER「いやいや。」

藤原「できるんだけどね???」

渋谷「できるんだけどね?絶対にこのタイミングしか来ないという、20周年のタイミング!我々も20周年だし、「あたりめ」も20周年ということで、成人して大人の階段をどんどん昇っていく人たちがいるんだと思うと、すごく嬉しい気持ちになりますが、「あたりめ」のお母さんのように、我々と年齢が近くなってきた人もいるのかと思うと、びっくりというような…」

柳沢「最後にトーンダウンしないでよ(笑)」

渋谷「びっくりというか、普通にショックだから。ということで、改めて我々も20周年でございます。そして、SCHOOL OF LOCK!もなんと20周年!お祝いありがとうございます!」

渋谷「改めまして、SCHOOL OF LOCK!の“永遠の新入生” SUPER BEAVERボーカル・渋谷龍太です!

柳沢「ギター柳沢です!

上杉「ベースの上杉です!

藤原「ドラムの藤原です!

柳沢「さあここでお知らせです!!!!」

渋谷「お知らせ…?」

柳沢「お知らせです!」

SUPER BEAVER「なんですか??」

柳沢「ただいま、成人だ!二十歳だ!なんて、歳にまつわる話してました。」

渋谷「そうですね。」

柳沢「3日後!1月26日!上杉さんお誕生日で〜す!!

上杉「ありがとうございます!!」

SUPER BEAVER「おめでとうございます!!」

上杉「すみません!!申し訳ございません!!ありがとうございます!」

渋谷「「あたりめ」のお母さんにも一歩近づいたということですね!」

柳沢「そうですね。「あたりめ」のお母さんに一歩近づいたぞ!と。成人式から数えて、はや何年ですか?」

(教室のドアが開く)

藤原「なんか来たぞ!!」

上杉「すごい!!ケーキが来ました!!」

(ケーキが運ばれる)



柳沢「かわいいケーキです!」

上杉「ありがとうございます!」

柳沢「数字のロウソクが立っておりますが、生々しいので言うのはやめます。

藤原「じゃあなんで言ったんですか!!」

上杉「生々しいもんね…」

渋谷「目の前にいるドラムの名前には、真ん中に入ってるんだぞ!!

柳沢「まもなく38歳のお誕生日がやってきます!!!」

上杉「いつもお世話になってます!!ありがとうございます!!」

柳沢「38歳になる上杉さんのお誕生日を祝しまして、一旦一言。38(サンパチ)について思うことをお答えいただけますか!」

上杉「本当に生々しい数字になってきました。」

柳沢「いやいや、大人になった!」

上杉「40歳が見えてきたのと、出会った頃は我々は18歳、19歳だったのに、まだこの歳になるまで一緒に音楽ができていることをとても嬉しく思います。これからもよろしくお願いします。ありがとうございます!!」

柳沢「というわけで、上杉さんのお誕生日を記念しまして、コチラを開催します!
“上杉王決定戦!!”(力強いがなり声)」



渋谷「そんなところで喉使うな〜!」

上杉「すごい(笑)」

藤原「どうやってその声出してるの?」

柳沢「先程、上杉さんのコメントにもありました通り、高校生の頃に出会ってから20年経っております!」

上杉・渋谷「「そうですね〜。」」

柳沢「ということで、我々は上杉さんのことをかなり知っているんじゃないか!」

藤原「そりゃそうでしょ!」

渋谷「20年ですから。」

柳沢「というわけで、これから『初代上杉王』を決めるクイズに挑戦します!

渋谷「ついにきたか…!」

柳沢「なんとか王って結構やってるよね?これ初回?ほんとに初回かな?初代かな?」

上杉「初代かな?」

柳沢「ないかな?ないかもしれません。 」

藤原「上杉さんクイズはありました?」

渋谷「まあまあ!いつでも初代で★」

上杉「そうだね!」

柳沢「ちょっとわからないけど、初代の気持ちで!さて、この『上杉王決定戦』一体何なのかと言いますと、今、目の前に上杉さんに関する問題の“表”があります!」



柳沢「簡単杉〜の問題が10ポイントで全部で4問あります。」

渋谷「簡単すぎ〜のすぎは上杉の杉だね。」

柳沢「ちょいむず杉〜の問題が20ポイントで全部で4問。むずかし杉〜の問題が30ポイントで全部で4問。計12問の問題があります!正解すると、その問題文のポイントを獲得できます!1問につき、回答は1回まで!みんなの手元にあるホワイトボードに回答を書いてください!」

渋谷「小さいホワイトボードだなぁ〜。」

柳沢「そして、最終的に最も総獲得得点が高かった人が、初代上杉王に輝きます!」

藤原「なるほど〜。」

柳沢「上杉王決定戦始めていきたいんですが、まず誰から問題を選びますか?例えば「10ポイントの簡単杉②にします!」とか、そういう風に選んでいきます。」

上杉「うん。」

藤原「…」

渋谷「…」

柳沢「今言っちゃったんで、「10ポイントの簡単杉②」にします!

渋谷「ちょっと!俺たちいらないじゃん!(笑)」

藤原「すごいね〜(笑)」

渋谷「やなぎ1人でいいじゃんもう(笑)」

藤原「1人でラジオやってるよ〜。」

柳沢「みんなでやりましょう(笑)」

(やなぎ、問題が書かれた紙「かんたん杉①」を手に取る)

渋谷「10ポイントの問題「かんたん杉①」でいいんですか?

柳沢「はい!問題読みます!!」

渋谷「①でいいの?」

柳沢「①でいいです。」

渋谷「…?」

柳沢「…?」

渋谷「…」

柳沢「…!②です!!!!

SUPER BEAVER「(爆笑)」

上杉「②だよ!」

柳沢「②です!」

藤原「間が怖い!!」

渋谷「よくわからないよ!どういうこと!?(笑)」

藤原「②ね!!」

上杉「②だよ!」

渋谷「全然わかんないよ(爆笑)」

柳沢「10ポイント!かんたん杉の②を選びました!!

渋谷「意味がわからない!」

柳沢「ごめんなさい!読みます!」

藤原「お願いします!」


かんたん杉② (10ポイント)
上杉さんのSNSのアイコンはどんなもの?



渋谷「うわ〜」

柳沢「これは、見てるようで見ていない、見ていないようで見ている!」

上杉「これ「かんたん杉」になるんですか?」

柳沢「というわけで、一斉に発表です!どうぞ!」

(答えを書いたホワイトボードを一斉に出す)

渋谷「「LEADER」のロゴ!」

柳沢「LとRがわからなくなったけど、「LEADER」のロゴにしました!」

藤原「僕は、リーダーが飼ってた「茶々丸」ちゃんっていう猫!」

柳沢「というわけで、上杉さん正解をお願いします!」

上杉「SNSなので、統一されて「LEADER」という私がやっているブランドのロゴになっています!

藤原「なるほど〜。」

渋谷「そうですよね!」

柳沢「ありがとうございます!!」

上杉「ありがとうございます!!」

柳沢「ということで今の問題、私と渋谷さんが10ポイント獲得。藤原さんが0ポイントです。」

渋谷「藤原はここで失格ということになりますか?」

藤原「そういう感じ!?勝ち抜き戦みたいな感じ?そうか〜参加したかったなあ〜」

渋谷「お帰りください(笑)」

柳沢「ということで藤原さんは外したので、問題選んでください!」

藤原「外したから僕が選ぶのね?じゃあ「ちょいむず杉①」〜〜!!!」

上杉「①〜!」

渋谷「なんでさっきやなぎが②を選んだのか、より気になるわ!」

藤原「問題発表します!」


ちょいむず杉① (20ポイント)
上杉さんが最初に買ったベースのカラーは何色?



柳沢「一応聞いておきますけど、この問題リーダーは覚えてるよね?」

上杉「もちろん覚えてますよ!ファーストベースでいいんでしょ?」

柳沢「オッケーオッケー。」

渋谷「でもファーストベース、俺ら知らない可能性あるよ!」

上杉「知らない可能性全然あるでしょ!」

藤原「知らない可能性あるからね?」

柳沢「でも出会ったことに使ってたの、ファーストベースじゃないの?」

渋谷「いや、違うんじゃない?」

藤原「わからないよ!俺…、わからないよ!?

渋谷「「俺わからない」って(笑)」

柳沢「(笑)」

藤原「その言ってるやつじゃない気がするよ?俺の!」

渋谷「明るいバカじゃんそれ!「俺わからないよ!!!」って。」

藤原「なにもわからないよ!?

柳沢「カラーでしょ?」

上杉「カラーです。」

柳沢「難しい。「あのカラーをなんて言うのかわからない!」みたいなパターンもあるよね。」

藤原「そうだよね。」

渋谷「まあまあ。」

上杉「長く書いてらっしゃいますよ?」

藤原「はい!(書き終えた)」

柳沢「それでは一斉にオープンです!」

(答えを書いたホワイトボードを一斉に出す)

渋谷「色でしょ?」

柳沢「渋谷さん、黒っぽいやつ。」

渋谷「出会った時に使ってたMUSIC MANの茶色に近い…」

藤原「それだね!」

柳沢「あれを“サンバースト”と言うのですよ!」

藤原「あれか〜!」

渋谷「色のことを“サンバースト”って言うの?」

柳沢「あれが“サンバースト”です!」

藤原「それが最初か〜!」

柳沢「グラデーションっぽくなって、茶色い。」

渋谷「あれを“サンバースト”と言うのね!」

柳沢「あれを“サンバースト”と言います。」

渋谷「黒っぽいやつをそうだとして。茶色っぽいやつか。」

柳沢「近い時期にリーダー、『モジュラス』っていう黒っぽいベースも持ってたので…」

渋谷「でもMUSIC MANの黒っぽい…。」

柳沢「藤原さんは何て書いたの?」

藤原「俺は、その『モジュラス』ってやつ?



(ホワイトボードには『ムジロラス』の文字)

上杉「ムジロラス(笑)

渋谷「ムジロラスってなに(笑)」

藤原「ごめんベースの名前が中途半端にわからなかった!(ホワイトボード消そうとする)」

渋谷「消そうとしないで!」

藤原「モジュラスの会社の人ごめんなさい!ちゃんとわかってないです、ベースのこと。ごめんなさい。こんな名前だった紺色?黒?」

柳沢「あれは黒っぽいね。」

渋谷「ムジロラスが失敗だけど(笑)」

藤原「けど、それが最初だと思ってた!サンバーストもあったね!」

柳沢「上杉さんに正解を発表してもらいましょう。」

上杉「正解発表します。それだけ覚えてもらえててありがたいんですが、実は青です…!

渋谷「俺らが知らないやつだよね?」

藤原「やっぱそうだよ!」

柳沢「俺たちは知る前に一個ある!」

藤原「絶対にそうなんだよ。」

柳沢「まあ、ムジロラスが出てきたから。」

上杉「ムジロラスが面白かった!!」

柳沢「ムジロラスが出てきただけ、ありがとうと。」

上杉「恐竜だもんな。」

渋谷「口では“モジュラス”って言いながら、カタカナで“ムジロラス”って(笑)」

藤原「みんなが“モジュラス”って言うから、『モジュラスなんだ〜』って思ってたんだよ。」

渋谷「ムジロラス」

上杉「ムジロラス」

藤原「メーカーのごめんなさい。」

柳沢「「ちょいむず杉」になって、やや難しくなりました。」

上杉「確かに。やや難しく…。想像しなきゃいけなくなってきましたね。」

柳沢「では渋谷さん一問選んでいただきたいです。」

渋谷「やっぱりごめんなさい。今の正解率と照らし合わせて、「かんたん杉①」が空いてないのが気持ちが悪くて。」

柳沢「そうね。」

渋谷「ちょっとこれやろうよ!」

柳沢「じゃあ簡単杉の①で。」

渋谷「だって作者側も何を1問目に持ってきたのかっていうのもあるし。」

上杉「確かに!」

柳沢「確かに気になる!」

渋谷「かんたん杉①、ポイント10の問題です!」


かんたん杉① (10ポイント)
上杉さんの高校時代のあだ名は?



柳沢「うわ!」

渋谷「いやいや。」

柳沢「これ、ややちょいむずですよね」

渋谷「ちょいむず杉だし…」

藤原「 俺高校違う!!!!!!!

上杉「(爆笑)」

藤原「知らないよ!!!」

渋谷「柳沢も学年1個下だし。」

柳沢「そうだね。でも、絶対これだよ!(書きながら)」

渋谷「あと、このホワイトボード初めての筆触りじゃない?」

柳沢「多分これペンが細いんだ!」

藤原「ペン細いね。」

柳沢「ペン先が非常に細い!」

渋谷「ムジロラスも痩せてたもん!

藤原「なんで太ってるイメージなの!」

上杉「ムジロラス。」

藤原「ムジロラスでかいの?」

柳沢「回答をオープン!」

(答えを書いたホワイトボードを一斉に出す)

藤原「あ!そっち!?」

柳沢「渋谷さんが『うえちゃん』」

渋谷「こんなに分かれるんだ。」

柳沢「俺、普通に『上杉』」

上杉「それあだ名???」

藤原「それあだ名?俺は『けんちゃん』」

柳沢「高校違うからね!」

渋谷「カトちゃんケンちゃんのね。ケンちゃんラーメンのケンちゃん。」

柳沢「上杉さん正解発表をお願いします!」

上杉「発表します!圧倒的に多かったのは、 『うえちゃん』でした!」

藤原「そっちか!!」

渋谷「これは逆に…。」

藤原「むず杉でしょ!」

渋谷「俺にとっては「かんたん杉」だったけど、2人にとってはどうだったかな?」

上杉「確かに。」

柳沢「藤原に関しては、同じ土俵にすら立ってないから!」

上杉「確かにね(笑)」

渋谷「柳沢さん一緒に楽しんでるけど、一旦のポイントまとめよう!」

上杉「整理してくれ!」


現在のポイント
渋谷:20ポイント 柳沢:10ポイント 藤原:0ポイント



柳沢「今、渋谷さんが上杉王に一歩近づいています。」

渋谷「ありがとうございます!」

上杉「ありがとうございますなんだ(笑)」

柳沢「まだ時間があるんですね。」

渋谷「あります!でも君たち逆転を目指すのなら、ちょっと難しいの行った方がいいと思う!」

柳沢「私、攻めちゃいたいと思います!30ポイント、「むず杉②」で!」

渋谷「なんで?(笑)」

藤原「やっぱり②が好きなの?」

柳沢「②でお願いします。」

上杉「やっぱり②なんだ。」

柳沢「これはかなりの難題だと思います!Oh, Yes!!」


むず杉② (30ポイント)
上杉さんが人生で1番最初に購入したCDは?


藤原「購入か〜!」

柳沢「話に聞いたことはあるかもしれないんだけど。」

上杉「あると思うんだけどね。」

柳沢「聞いたことある気がしないでもない!」

藤原「ええ!?ちょっと全然出てこない!」

渋谷「俺、普通に上杉王になるかもしれない!(書きながら自信が湧いてくる)」

柳沢「当たるかもね!」

藤原「購入だよね?(書きながら首を傾げる)」

柳沢「藤原さんがもしかしたら、このまま無記入の回答になるかもしれない!」

渋谷「それはダメだよ!(笑)」

上杉「何かは書いてもらいたいです!」

渋谷「しかもラジオで!俺、合ってる気がするんだよね。」

柳沢「いいですか?」

藤原「自信ないけどいいですよ!」

柳沢「というわけで、回答の方オープンお願いします!」

(答えを書いたホワイトボードを一斉に出す)

渋谷「やべ!そっちか!?俺、ロードオブメジャーって言ってた気がして。」

SUPER BEAVER「あ〜!」

柳沢「私、MONGOL800の『メッセージ』、藤原さんはGOING STEADY。さて、正解は?」

上杉「ロードオブメジャーの『大切なもの』でした!」

藤原「ロードオブメジャー…」

渋谷「拙者の記憶力が!俺問題落としてなくない?」

上杉「結構正解してるよ!」

渋谷「話にならないんだけど!(他の2人の回答を見ながら)」

柳沢「この時点では…」

渋谷「逆転不可能じゃん!」

上杉「藤原さん50点差ついてるよ!!」

渋谷「0ポイント?」

藤原「0ポイントですよ…。クイズダメなの知ってる?」

柳沢「クイズだめとかなのかな?」

渋谷「これは記憶力です。」

柳沢「ということで、次の問題がラスト問題!」

渋谷「俺優勝じゃん!!!!」



柳沢「きましたね。」

渋谷「優勝です。私決定です。もう逆転できないですから!」

柳沢「ただ最後にチャンス欲しい!」

渋谷「ポイント考えてみ、無理だから!」

柳沢「最後のポイントは、ポイントの×10ポイントになる!!!」

渋谷「なんだよそれ!」

柳沢「不安です!」

渋谷「その場合、俺正解しますよ!言っちゃ悪いけど。」

柳沢「ただ、これで藤原さんが攻めなきゃいけないから!」

渋谷「俺、ぶち抜くからね?

柳沢「もう宇宙の果てまで。」

渋谷「俺はぶち抜くよ?」

柳沢「上杉王っていうか、上杉かも。藤原さんここは、最後の勝負ですよ!選んでください!」

藤原「僕が選びますね!これはもう、「むず杉」で行かないと!「むず杉④」で!」

柳沢「これ1番難しいからね。」

渋谷「300ポイントってことでしょ?」

上杉「今までにない。」


むず杉④(30ポイント)
上杉さんが直近で作った料理は?


上杉「直近で作った料理!?」

渋谷「こういうことこういうこと!」

藤原「こんなの予想でしかないよ!だって今日作ってる可能性あるよ。」

柳沢「作ってるね、多分この人は。」

上杉「ヒントを言うと、今日は作ってなくて、昨日の夜作りました!」

藤原「昨日の夜!?」

柳沢「ちなみにヒントをもうちょっとちょうだい!」

渋谷「じゃあ具材だけ聞く?」

柳沢「メインの食材だけ聞こう!」

上杉「入ってたものは、お魚のタイが入ってました!」

藤原「え!?タイが入ってる?」

柳沢「オッケーオッケー。」

渋谷「うわー(悩んでいる)」

柳沢「ということで、回答の方オープン!」

(答えを書いたホワイトボードを一斉に出す)

渋谷「鯛めしですね。」

藤原「同じく鯛めし!」

柳沢「俺は、アクアパッツァ!」

上杉「アクアパッツァですか?」

渋谷「それ「ク」じゃなくて「ワ」じゃない?」

上杉「それでは正解です、僕はパスタを作りました!!

藤原「ちょっと待ってよ。」

渋谷「でもわかったかもしれないなこれ…。」

柳沢「タイの入ったパスタってなんだよ!」

渋谷「我々は知らないよ?」

柳沢「俺の思う、家で作るパスタじゃねえよ!」

藤原「パスタ?」

渋谷「やなぎは家で何のパスタ作るんだっけ?」

柳沢「ミートソース!!」

渋谷「しょぼいな!!」

上杉「(笑)」

柳沢「なんでだよ!!」

(終了のゴングが鳴る)

渋谷「意外といい問題だったな!」

柳沢「というわけで、大逆転のチャンスが残されていましたが、得点動かず…」


獲得ポイント
渋谷:20ポイント 柳沢:10ポイント 藤原:0ポイント


渋谷「ありがとうございます。」

柳沢「上杉さん、発表いただいてもいいですか?」

上杉「はい!初代上杉王に輝いたのは…渋谷さんです!!!!

渋谷「本当にありがとうございます。」

上杉「おめでとうございます!」

柳沢「おめでとうございます!」

藤原「おめでとう!」

柳沢「やはり何事も1位になると言うのは…」

渋谷「素敵なことですよ!ただ、今回の優勝に関しては、私の実力というより、参加者が弱すぎたという…

SUPER BEAVER「(爆笑)」

渋谷「私の勝因だったと思います。」

藤原「屈辱です〜。」

渋谷「本当に申し訳ない!」

柳沢「藤原さん筆の進みが遅い遅い!」

渋谷「遅いし、進んでも外すっていう。」

藤原「わからんわからん!」

柳沢「ただハイライトの一つは作りました。」

上杉「ムジロラス(笑)

渋谷「あれに関しては、優勝!」

上杉「あれは優勝です。」

藤原「だったらいいです!」

柳沢「というわけで、改めまして上杉さん!上杉王決定戦いかがでしたか?」

上杉「本当にありがたく、愛情ある企画をやっていただいて、いつもみなさんありがとうございますという、気持ちでいっぱいになりました!!ありがとうございました!」



柳沢「ということで、来年は誰が2代目上杉王になるのか!?」

渋谷・上杉「「やるんだ」」

柳沢「だから藤原さんは対策を。」

渋谷「そうだね。相手の精度を上げてくれないと、僕としても張り合いがないので!」

柳沢「結果が一緒になっちゃいますから!ということで、生徒のあなたも来年も楽しみにしててくれたらと思います!少し早いですが、リーダーお誕生日おめでとう!!

上杉「『ビーバーLOCKS!掲示板』では、生徒のあなたから書き込みを待っています!日々の悩みでも、あったことや頑張りたいことでも、ラジオでやってみたら面白いんじゃない?という提案でも、なんでもいいのでどしどしお待ちしています!」

渋谷「ということで来年が楽しみですね。柳沢さんどうしました?」

柳沢「台本を読んでいるということになって、申し訳ないんですが、渋谷さんの最後の締めが、今年のビーバーLOCKS!がもう無いような終わり方になってて。」

渋谷「確かにね。」

柳沢「びっくりした。」

渋谷「台本通りに読みます。ということで、我々とは、また来年!

柳沢「早いぞ!」

上杉「なんでなんだ!」

藤原「また来年なんだ。」

柳沢「始まったばっかりだぞ、今年。」

渋谷「もしかしたら来週からないかも。」

柳沢「そういうことなん?」

渋谷「可能性あるよ。けど、来年は会えるよ。」

藤原「会えるんだ。」

渋谷「1年のお休みになるのかな?来週も帰ってこられるように頑張りますので、またこの教室でお会いしましょう!!以上、SUPER BEAVERでした!バイバイ!」

SUPER BEAVER「バイバイ!」

M. 素晴らしい世界 / SUPER BEAVER




今回はリーダーのお誕生日をお祝いするとともに、『上杉王決定戦』を開催しました!

生徒のあなたはどのぐらい正解できましたか?ぜひ結果を書き込みで教えてくださいね!

ぶーやんより正解できてたらすごいです!そんな生徒のあなたには、上杉王の称号をプレゼント!

他にも、あなただけが知っている!?ビーバー豆知識、リーダー豆知識なんかもぜひ送ってください!来年に向けて対策しましょう!!

ということで、今週は以上!ビーバーの4人とはまた来週!


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聴取期限 2026年1月30日(金)PM 10:00 まで



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