ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

1月5日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 先生!

あけましておめでとうございます🎍

今夜の授業テーマは『休み時間』!!

年末年始も休む間もなく大活躍していたミセス先生!今夜は休み時間ということで授業はしません。3人でただただ普通にお喋りします!

もちろん新年恒例の書き初めもやるので3人の書き初めもお楽しみに~!

書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!年末年始のミセス先生の活躍についてなど!なんでもOKです!

メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

フェーズ3幕開け!「運動!」大事!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年1月12日(月)PM 10:00 まで


新年!おめでとうございます!生徒のみんなはどんな年末年始を過ごしましたか~??

職員は12月31日に実家に帰って家族で紅白歌合戦を観たり、CDTVライブ!ライブ!を観たり、ミセス元日生配信を観たりして、ミセス先生の活躍を見届けていました( ˘ω˘ )

フェーズ2が完結して、2026年からはフェーズ3の幕開け!

今年一発目の放送はYouTube配信のようなゆったりした雰囲気になりそうな予感!?

ちなみに、ちょっと先に言っておくと今回は時空が歪んでいます!笑 それを踏まえたうえでミセスLOCKS!に出席してください!

それではそろそろ教室に入りましょう~!

**********

(チャイム~教室のドアが開く)

大森「♪ポン…ポンポンポンポンポンポンポン…カッコン!!!(毎年恒例になりつつある、お正月によく聞く琴と尺八の曲『春の海』を口ずさんでいる)」

藤澤「チュンチュンチュン…(これは初めて聴いた気がする 鳥?の鳴き声?)」

若井「♪フウァ〜〜〜〜〜〜!!!(たぶん『春の海』の尺八になりきっている…はず)」

藤澤「ポンポンポンポンポンポン…(たぶん小鼓っぽい音)」

若井「♪ン〜〜ジャカジャンッ!!!(締めっぽい三味線のような音)」

大森「…新年!あけまして…

全員「おめでとうございます!!!

大森「2026年になりました!ヒヒン。

若井・藤澤「「ヒヒィ〜〜〜〜〜〜ン!!!」」

藤澤「パカラッ パカラッ パカラッ パカラッ」

若井「ヒヒィ〜〜ン!!」

大森「…えっと、1月3日!「あんぱん」スピンオフ 特集オーディオドラマ「さいごのうた」で いせたくや としてラジオドラマに出させていただきました!」

若井「いや〜!素敵でしたね!」


大森「そして…2026年!1月12日に『lulu.』(読み:ルル)という楽曲をリリースします!こちらはフェーズ3の一発目の曲になっているということで…楽しみにしていてください!」

若井「お楽しみに!」

大森「続報をお待ちください!」


大森「改めまして生徒の皆さん、こんばんは!そして、あけましておめでとうございます!」

若井・藤澤「「おめでとうございます!」」

大森「“今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE ボーカル 大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

大森「いやー、フェーズ3が始まりましたね!!」

藤澤「始まりました〜〜!」

大森「よろしくお願いします!」

若井・藤澤「「よろしくお願いします!!」

若井「開幕!!」


藤澤「2026年一発目の「ミセスLOCKS!」ということで、僕達もSCHOOL OF LOCK!の恒例行事“書き初め”を書きました!」

若井「書きましたね!」

藤澤「これ、まだメンバーお互い、何を書いたのか知らないですからね!」

大森「でもなんか俺、勘だけど、みんな似たようなことを書いているんじゃないかなと思ってる!」

藤澤「およ!」

若井「それ、すごいね!フェーズ3、いいスタートじゃん!同じような答えだったら。」

藤澤「ですなぁ!」

大森「え、でも俺、そうだと思う!まじで。」

藤澤「結構アツいね、それは!」

若井「アツいね!」

大森「じゃあ、まずりょうちゃんからいく?」

藤澤「はい!いきます!僕、藤澤が書いたのは……ジョン!!!
(=ジャン!!!)」

(藤澤先生、自分の書き初めをみんなに見せる)


大森「ウワァ…(小声)」

藤澤「“ウワァ”って言われたぁ!」

若井「ウワァ…」

藤澤「『 内側 』です!」

大森「え、思想??こわいこわいこわい!(笑)」

若井「『内側』?」

大森「外側ではなくて?」

藤澤「そう!外側じゃなくて、内側です!あのね、年末に、トレーニングに異常にハマってたタイミングがあって。」

大森「あったね!」

若井「あった、あった!」

藤澤「で、元貴に話したら「さすがにちょっとやりすぎじゃない?」って心配をしてもらって。」

大森「いや、なんかすごい(身体が)大きくなってきて、衣装さんが困ってたんですよ!」

藤澤「そうだね、何も考えずにやってた!けど、“大事なのは内側かもな”と思って!」

大森「コロコロコロコロ(笑)」

藤澤「で、インナーを鍛える!」

若井「鍛えることは変わらないけど、インナーを?」

藤澤「そうそう!やればいいじゃないって!」

大森「インナーマッスルの話?」

若井「体幹ってこと?」

藤澤「そうそう!体幹、大事だなって!」

大森「あ、俺もっと思想の話だと思った!ごめん!」

藤澤「あ、っていうのもあるし!自分の内面的な部分も大事だなって。内側と向き合うことってやっぱすごく大事だなと思っていて。結局どんなことやっていても、自分の内側の弱いところに負けそうになる瞬間が藤澤はあるから、内側を磨くことが今年とても大事なんじゃないかなと思って『内側』にしました!」

大森「すごい素敵です!ありがとうございます!」

若井「すごいじゃん!」

大森「ということで、りょうちゃんと一緒じゃなかった!(笑)」

若井「違ったな〜(笑)」

藤澤「早速!(笑)」

大森「今年、3人揃うかなと思ったけどね〜!」

若井「さすがにね!」

藤澤「どうする?」

大森「いい?俺!(手を挙げる)」

藤澤「お、元貴いきます?」

若井「え、元貴?(笑)」

大森「どうせボケるでしょ、若井は!」

若井「ボケない!(笑)俺、まじでボケないよ!まじで、真面目!」

藤澤「“まじで、真面目”(笑)」

大森「そんな瞬間なかったよね(笑)」

若井「いやいやいや!(笑)」

大森「いまさら、なに?」

若井「そんな瞬間ばっかだろ!真面目だよ!」

大森「じゃあ、俺いっていい?」

藤澤「お願いします!」

大森「僕、大森元貴が書いたのは、こちらです!どん!」

(大森先生、自分の書き初めをみんなに見せる)


大森「『 運動 』!」

若井・藤澤「「おおお〜〜!!」」

藤澤「あ、でも!まあまあまあ一緒っちゃ一緒じゃない!?」

大森「俺は別に思想じゃないけど(笑)」

藤澤「ああ、僕も別にししょー(=思想)…シッ…(ゆっくりセルフフェードアウトしていく)」

若井「その心は!」

大森「いや、なんかもう普通に動かさなきゃまずいなって!」

若井「本当にわかるわ!」

大森「頭ばっかり動かしてたのが続いてるので。」

藤澤「いやー、そうなるよね!」

大森「そうです!だし、30歳になる年ですから!私と若井は。」

藤澤「たしかにそうだ!」

大森「だから、ちょっと体動かすとかっていうのも視野にちゃんと入れて…まあ、以前はできてましたけどね!ちょっと“忙しくて”っていうのを言い訳にしちゃっていた部分があると思うので!」

藤澤「なるほどね!元貴的にはそう思うんだね。」

大森「いやいや、みんな的にね!」

藤澤「あぁ、すみません…(笑)」

大森「(笑)…じゃあ、若井さん!」

若井「はい!…これ、すごいですよ…!すごいことが起きました!」

藤澤「もしかしたら、若井の書き初めによってはみんながつながるかもしれないからね!」

若井「だから、どっちサイドにつくか、って話よね!りょうちゃんサイドか、元貴サイドか!」

藤澤「いや「繋げてください」って言ってるのよ!(笑)」

若井「(笑)」

大森「さあ、どうでしょうか!?」

若井「よっしゃー!!俺が書いた書き初めはこれだーー!!うおおおおお!!!」

(若井先生、自分の書き初めを勢いよくみんなに見せる)


若井「『 運動!食事!勝利! 』!」

大森「(爆笑)」

藤澤「うわぁ〜〜〜〜!!!(笑)」

大森「スローガン!?(笑)」

若井「きた〜〜!!!」

藤澤「全部ビックリマークがついてるじゃん(笑)でも『運動』はいっしょだね!」

若井「でしょ!元貴と一緒だったわ!」

大森「ね!食事もちゃんとしっかりして!」

若井「『 運動!食事!勝利! 』ですよ!」

大森・藤澤「「『勝利』は??」」

若井「最後に『勝利』は来る!!自分に打ち勝つ!!」

藤澤「お〜!」

大森「自分に負けない!」

若井「自分に負けない!まじでそう!!」

大森「若井、任せる!もう、自由に語ってくれ!」

若井「運動ね!!運動ですよ!!まず!!できてないです!!食事!!これ大事ですね!!運動と食事はセットですから!!ちゃんとした食事から!!人間の基本!!そして勝利!!これは自分に打ち勝つことですね!!運動も食事も!!まず自分…にぃ…負けない…ことによって!!実現できる!!それがね!!どこにつながるかというと!!何よりも……(声のトーンが少し下がって)
ミセスの活動ですよ…!

藤澤「その落とすトーン、なんなの?(笑)」

若井「いや、あるじゃん、こういうの!大事なことを言うときに落とすっていう(笑)」

藤澤「お〜…(笑)」

若井「でも、これね!!」

大森「難しいもんね〜」

若井「難しいですよ!!」

藤澤「そうだね!」

若井「これ、簡単に書いていますけど!でも、3人共通しているのがやっぱり…」

大森「『内側』だよね!」

若井「そうなのよ…!

藤澤「ほんと??そうだったかな???(笑)」

大森「(笑)」

若井「まじで、そう!自分との対話!」

藤澤「うん…(笑)」

若井「でも、自分との対話って!!運動する時も自然とすることじゃないですか!!」

藤澤「たしかに。」

若井「それ、イコール!!“自分との時間”というか!!」

大森「(笑)…“自分との時間”とは、運動すること、自分と向き合うこと、イコール…」

大森・若井「「“自分との時間”!(笑)」」

大森「なんでずっとループしてるの!(笑)」

若井「そういうことよ!ループしていくわけですよ!!『ループ!』って書きたかったぐらい!!」

大森・藤澤「「(笑)」」

大森「だから、『勝利!』の次に『運動!』が来るんだ?」

若井「そうそう!」

大森「『運動!食事!勝利!』…」

大森・若井「「『運動!』」」


藤澤「お〜(?)」

若井「きました!」

大森「今年もアホだなぁ(笑)あまり書き初めでビックリマークは見たことないですけど(笑)」

若井「えぇ!?…いいビックリマークですよね!!」

大森「…はい(笑)」

若井「さあ!今夜も授業していきましょう!!」

大森「じゃあ、若井さん!」

若井「あ、僕でいいんですか!?」

大森「もちろん!2026年は若井の年ですから!」

若井「うそ!?そ、そうなの?(笑)」

(若井先生、チョークを手に取る)

大森「(TBSテレビ 日曜劇場)「リブート」もまもですか!」

藤澤「まもですよ!1月の中旬からスタートしていきます!」

大森「まもですよ!」

藤澤「“まも”ってあんまり聞かないから(笑)」

大森「日曜劇場!」

藤澤「ドキドキだなぁ〜!」


大森「若井さんの解禁もまもですか?」

若井「えっ…!?(心当たりが全くない顔で目が泳いで)……いや、ぜぇんぜん…ま、まだ先ですけどぉ…(笑)」

大森・藤澤「「(笑)」」

大森「若井さんの何かも、まだ先ですか!(笑)」

若井「何かがあります…(笑)」

大森「せーの!」

全員「『 休み時間 』!!!」


大森「♪“うちのごはん”」

若井「♪“やすみじかん”…世間はそろそろ!」

大森「そこはりょうちゃんです(笑)」

藤澤「(笑)…世間はそろそろ仕事始めだったり、学校ももうすぐ始まる頃だと思うんですけれども!」

若井「YO!(HIPHOPのノリで)」

藤澤「今日のミセスLOCKS!は!授業はしませぇん!(ちょこっとHIPHPOのノリで)」

若井「なんだぁ!?」

藤澤「今は、休み時間です!」

若井「5分?」

藤澤「はぁーい(軽く受け流して)」

大森「“はぁーい”(笑)」

藤澤「僕達もお正月は休もうよ、と!お正月…か!?」

若井「1月5日ですけれどもね!(笑)」

藤澤「ってことで、今日は3人でゆっくりおしゃべりをしましょうよ、という休み時間でございます!」

若井「なるほど!じゃあ…何から話そうか〜。」

大森「2人が話したいことを、話してほしい…!(しっとり)」

藤澤「いいんですか!」

若井「いいの?…2025年12月31日!フェーズ2完結!

藤澤「完結!」

大森「完結したね!紅白もレコ大も、ありがとうございました!」

若井「約3年…半ぐらいか!」

藤澤「まあ、約3年だね!」

若井「盛りだくさんでしたね!駆け巡ったね!」

大森「最初は『私は最強』でさ。『ONE PIECE FILM RED』の(劇中歌 楽曲提供)の話で、休止中なのにお声がけいただいて、集英社に打ち合わせ行ったのを覚えてるな。」

藤澤「あー、元貴が行ってたね!」

大森「で、ドームで尾田(栄一郎)さんが来てくれたじゃないですか。で、「そこから始まったので、ありがとうございます」って話をちょうどしたよね。その時、すんごい感慨深かったわ…!」

若井「たしかに…!」


大森「で、1月1日からフェーズ3が開幕したと!どうですか?現状の心境としては!」

若井「……なんなんだろう………?」

大森「…どうした?若井、どうした?」

若井「……チュッ……」

大森「どうした?あけましておめでとう!」

若井「あ、ああ、おめでとうね!1月5日ですから!なんてったってね!だからその、まあ…フェーズ3になった時の気持ちは!……それはもう!……」

大森「(笑)」

藤澤「すごいことを言おうとしてる??(笑)」

若井「それはもう!」

大森「“それはもう”って何?(笑)」

若井「それはもう!わかんないですよ!」

大森・藤澤「「(笑)」」

若井「わかんないだろ!」

藤澤「時空が(笑)」

若井「時空がね!(笑)」

大森「いやいや、時空とかないから!あけましておめでとうだから!」

若井「これだけ盛大に祝ったんだから!」

大森「みんな髪色が…(笑)」

藤澤「あれですけど…(笑)」

大森「おめでとう!」

藤澤「おめでとう!」

大森「最近、どうよ!(笑)」

若井「「最近、どうよ」って話、いいよね!」

大森「最近、どう?りょうちゃん!」

藤澤「最近ね〜……な〜〜んでしょうね!」

大森「俺、引いたのが。友達に洋服買ってきてもらってるの、引く!」

藤澤「やめてくれよ!(笑)」


若井「その話しちゃう?(笑)」

大森「でも、男性の友達なんだもんね!」

藤澤「そうよ!同い年の男の子よ!」

大森「友達に「おれの似合う服を買ってきて」って(笑)」

藤澤「まあ、体調のこともあってね!(笑)」

大森「なるほどね!」

藤澤「出かけられないなー、と思って買い物をお願いして。」

大森「「かわいいね、服!」って言ったら、「買ってきてもらったんだよ!」って言うから、「え…!?」って!そんなことある!?って(笑)」

藤澤「恥ずかしい!(笑)」

大森「びっくり話だった(笑)「最近、どうよ」で言うと!」

若井「大森さんは、2025年に俳優のお仕事とかたくさんしたじゃないですか。」

大森「たくさんは、してないですけど!」

若井「いや、でもたくさんですよ!大活躍だったじゃないですか!それ、今後も続けていくんですか?」

藤澤「インタビュアー(笑)」

大森「ちゃんと聞くやつじゃん(笑)」

若井「いや、ちょっと気になってて!」

大森「いや、僕、本業じゃないので!ちゃんとお話をいただいて、僕を必要としてくれてるのかなっていう風に…恐れ多いんですけど、思えれば何か化学反応があるかなと思ってます!」

若井「なるほど!」

大森「別に生業じゃないので、気を抜くとかの意味ではなくて。本業にされている方がたくさんいらっしゃいますので、その中でなぜ大森なのかというのは、非常に気になるとこではある、みたいな。だから『#真相をお話しします』も最初はお断りしていたんだけど、なんでこれが僕じゃなきゃいけないのかっていう説明をプロデューサーさんたちがしてくれたから。『青と夏』とかからの繋がりだったチームでもあって、いろいろ知ってくれてるから気軽に話せる仲なんだけど。真摯に話してくれたので「あ、だったら!」みたいな。」

若井「すごいよね!」

大森「いや、いいのよ!内輪で「すごいよね!」みたいなのは全然面白くないから!」

若井・藤澤「「(笑)」」

大森「誰が聞きたいの、これ!全然いいのよ、そんなの(笑)」

若井「たしかに(笑)」

大森「なんかありますか?ほかにお話したいことは!休み時間ですから。」

藤澤「最近買ってよかったもの!」

大森「えー!」

若井「うわ、なんだろう!」

藤澤「ありますか!?これはみんな気になると思うよ!」

大森「たまごっち!

若井「元貴、ずっとやってるよね!」

大森「たまごっちパラダイスを買いました!なぜかわからないけど(笑)」


藤澤「ちょっと大きめのやつでしょ!」

大森「そうそう、ぐりぐりするやつ!」

若井「やってるよねー!」

藤澤「どう?」

大森「生き物ですから、たまごっちも!なんかこう、苦しくなっちゃうわけ!俺は!」

藤澤「真剣に向き合ってるんだ!(笑)」

大森「「ごめんね…!」って。「うんちだらけにしてごめん!」みたいな!」

若井「どうしても目離してしまうとね!(笑)」

大森「お世話が行き届かなかったりすると苦しくなっちゃうんだけど。いろいろ仕様が新しくなったりとかしたみたいで!」

若井「今のたまごっちってどんな…」

大森「フルカラーなの!」

若井「へぇ〜!」

大森「すごくない?」

(職員が偶然持っていた私物のたまごっちをポケットから取り出し3人に見せる)

若井「おぉ〜〜!」

大森「そう!それそれ!」

若井「持ってるんすか!?」

藤澤「職員もまさしく同じシリーズを!」

大森「たまごっちの話をして職員のポッケからたまごっち出てくるのやばくない?(笑)」

若井「待ってました!かのようなね(笑)」

大森「ぜひ、2人もやってください!」

藤澤「ハマっちゃったら、本当にずっとやるしさ〜」

大森「でも“たまシッター”があるから!」

若井「なにそれ〜〜!?え〜〜!!?」

藤澤「いまどきのたまごっちは!」

若井「甘えんなよ〜!!(笑)」

大森「でも19時までしかいけないから!」

藤澤「お仕事してるときとかね!」

大森「今作はお金がかかるんだよね、“たまシッター”!」

若井「え、ずっとあるの?“たまシッター”っていうのは。」

大森「何作か前からあるんじゃない?」

若井「え〜!」

大森「うちらの世代って…うちらも全然ド世代じゃないけど、“おやじっち”にするためにどうたら〜とか、おばあちゃんのやつとか。」

若井「あ〜、あったね〜!あと、店舗とかに行ってでっかいたまごっちみたいなのがあって、もらえるみたいな!」

藤澤「通信して、みたいなね!」

大森「そういうのもあるんじゃない?」

若井「あった?」

大森「あ、でも路面店には行けないから(笑)」

若井「そうだ!友達にお願いして…(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「友達っちに!(笑)」

大森「りょうちゃんのメンバーっちになって!」

藤澤「よろしくっちよ!(笑)」

大森っち「はい、休み時間が終わるみたいですね!僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴っちと!」

若井っち「若井滉斗っちと!」

藤澤っち「藤澤涼架っちでした!」

大森っち「えぇ…?」

若井っち「えぇ?」

大森っち「以上!」

全員っち「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

大森っち「Mrs. GREEN APPLEっちでした!校長っち、教頭っち!生徒の皆さんっち!2026年っちちもよろしくお願いしますっち〜!!!」



**********

ミセス先生っち、最後はたまごっちに飲まれてしまっていましたけど・・・!笑

先日のYouTube生配信では、たまごっちパラダイスをゲットした(大森先生からプレゼントされた)若井先生と藤澤先生もやっていましたね!

時空の歪みでミセスLOCKS!の時にはまだ持っていなかったけど、そのあとにちゃんと手に入れてるのをみてなんだかほっこりした職員です (* ˘꒳˘)⁾⁾

そうそう・・・!この生配信の中では最後に大きな発表がありましたね!

今年4月から行うスタジアムツアー、国立競技場4DAYS、大阪・ヤンマースタジアム長居の開催を発表!しかも”ゼンジン”!!!

そして去年開催した5大ドームツアー「DOME TOUR 2025 “BABEL no TOH”」の映画化決定!!!

来週には新曲もリリースされるしで、今年も目が離せませんね!

生徒のみんなも今年も元気にミセス先生を応援するためにも「運動」しつつ「内側」を鍛えて「食事!勝利!」を掲げてこの1年を過ごしましょう!笑

改めて今年のミセスLOCKS!もよろしくお願いします!!

ミセス先生へのメッセージは[ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]まで!

さぁそれではそろそろこの辺で!ミセスLOCKS!とはまた来週だっち☆彡

この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年1月12日(月)PM 10:00 まで

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