オープンカー!?イケボ対決!?ミセス先生が久しぶりに生徒と逆電!!!

SCHOOL OF LOCK!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2022年5月23日(月)PM 10:00 まで



先週、ミセス先生が7月8日にリリースするアルバムのタイトルとジャケットが公開されましたね!(^◇^)

ニューアルバムのタイトルは『Unity』!!



生徒のみんなも[ ミセス掲示板 ]に書いてくれていましたけど「統一」とか「団結」とか「一致」っという意味をさす単語なんですよね。ジャケットも独特で、、(語彙力)

あのジャケはどういう意味なのでしょうかね?考察班のみんな、分かったら教えてくださーい!!

ちなみに職員は完全生産限定盤を予約中!手元に届くのが待ち遠しい!みんなはどのタイプのCDを買うのかな?お店によって購入特典も変わるし悩むよね〜!!!

と、まぁアルバムの話はこの辺にして今日も授業をしていきましょう!今日はかなり久しぶりに逆電の授業をしていくみたいですよ〜!!

それでは教室に入りましょう!


**********


(チャイム〜教室のドアが開く)



ミセス先生こんばんは!わたくしこの度、ミセス先生のライブに当選いたしましたぁー!初めてミセス先生を生で見られることに信じられないほどワクワクしています!今私は高校3年生で進路に向けて大変な時期ですがライブに行くことを目標に日々奮闘していきます!デビュー日ライブのその日まで心待ちにしています!ミセス先生とミセスLOCKSの生徒に幸あれ!!

となりのなぎの
福岡県 17歳 女の子


大森「いやでも、すっごい嬉しいね!!

若井「(笑)」

藤澤「テンションの切り替えおかしくね?(笑)」

大森「(笑)」

若井「めっちゃおかしかった。」

大森「すっごい嬉しいわ。」

藤澤「(笑)」

若井「(大森先生の真似をして)すっげぇ嬉しいね!!!」

藤澤「嬉しいですよそれは!」

大森「うん、嬉しい。」

藤澤「福岡(出身)?」

若井「そう福岡!」

藤澤「わお!」

大森「え??!」

若井「福岡県ですよ。」

大森「が?7月8日の?ぴあアリーナに?くるぅ〜?⤴っていう??」

若井「くるぅ〜〜〜!!!」

大森「嬉しいなぁ!!」

若井「嬉しいですね!」

藤澤「嬉しい!」

若井「こういった感じで当落発表のね、書き込みがたくさんきています。」

藤澤「はいはいはいはい!」

大森「そりゃそうだよね〜〜」

若井「どうですか!ライブに向けてなんか準備とか、どうですか?」

大森「あの〜どこまで言っていいんですか?(笑)」

若井「たしかに、現時点でどこまで言っていいのか分かんないけど、まあでもね、リハしたりとか。」

藤澤「そうね。」

大森「そうですね。曲もね、ちょっと固まり出したりみたいな。」

藤澤「うん!」

大森「まあ、あれは絶対やろうか!みたいな話をしたりとかね。」

若井「そうそう。」

藤澤「そうだね。」

大森「あのさ、でもさ、改めて自分らの曲、過去作から聴き直すじゃん。」

若井「うん。」

大森「いいね!!」

藤澤「(笑)間違いない。」

大森「あのね、、頑張ってたわ!(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「頑張ってた??(笑)」

藤澤「しみじみ思いました?(笑)」

大森「みんな思う。みんな頑張ってたと思う。」

若井「みんな頑張ってた?」

藤澤「あ〜そうだね。」

大森「いやだって、16(歳の年)に結成して、18にメジャーデビューさしてもらってるじゃない?」

藤澤「そうだね、二人は。」

大森「あ、涼ちゃん、いくつ違いましたっけ?」

藤澤「三つ上なんで、ちょっと、計算できませんけど〜」

大森・若井「できるだろ!(笑)」

大森「できるだろツッコミグランプリだよ?」

藤澤・若井「((笑))」

大森「大会グランプリだよ。」

藤澤「ありがとうございます!」

大森「でもたしかに、そうやって考えるとすごい歴史がある中で、なんかこう、何の曲にしようかって悩めることってすごい幸せなことだなって思いました。」

若井「そうですね。」

大森「みんなも、あの曲聴きたい!とかね、言うだけはタダなので!(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「どしどし!書き込みしてください!」

大森「ぜひね、みんなの声も聞きたい!!!」

藤澤「はいっ!!」

大森「さぁ!今夜も授業をしていきましょう!」

藤澤「よっ!!」

若井「一瞬声変わりしてなかった?(笑)」

藤澤「(笑)」

大森「(* 黒板を書き始める〜)」

若井「(大森先生の真似をして)『今夜もじゅぎょ・・』」

(黒板を書く大森先生)

藤澤「またさ!(台本そのまま)読んじゃった!(笑)」

大森「みんなの・・・」

若井「いいよ!あとでみんなで言うからさ。」

藤澤「(笑)」

若井「ちゃうちゃうちゃう、あの。」

藤澤「あれっ!!」

若井「えっ!!・・『みんなの今』なの??」

大森「読んでみましょう!せーの!」

全員 『 みんなの今逆電!』

SCHOOL OF LOCK!


大森「うわっ!あ、生徒のみなさんこんばんは!“いま”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE!大森元貴です!うわっ!」

若井「Mrs. GREEN APPLEの!ギターの!若井滉斗です!」

大森「わ〜はっはっは〜!!!!」

藤澤「Mrs. GREEN APPLEキーボードの藤澤涼架です!」

大森「ちょっと真面目にやんなきゃだめよ涼ちゃん。」

若井「涼ちゃん??」

大森「(笑)」

藤澤「違う!なんか元貴が最近ほんと怖いんだ!!」

大森「(爆笑)」

藤澤「冒頭の!」

若井「(笑)」

藤澤「あちこちテンションいっちゃうから!」

大森「オンとオフでしかないですけどね(笑)」

藤澤「(笑)」

大森「急に喋るみたいなね(笑)」

若井「急にね(笑)」

大森「え〜〜さぁ、ね!!」

藤澤「(笑)」

大森「今日は、生徒のみんなの“今”の声を、直接聞いていくよ!!今ね!逆電をしていきたいと思いますっ!」

SCHOOL OF LOCK!


藤澤「『逆電』って言ってましたね!」

若井「みんなの今“逆電”って言ってたもんね!」

大森「ね!!」

若井「生徒と電話をするのは、かなり“久ぶり”(笑)」

大森「(若井先生に被せるように)“久ぶり”で(笑)」

若井「最後の電話は、2020年の3月でしたよ。」

大森「二年ちょっと振りっていうことか。」

若井「『(多分!)』って書いてあるけどね!」

大森「だから、放送後記を見るとってことですよね!職員が言うには!」

藤澤「なるほど!」

大森「いやだから、声が聴けちゃうんだね生徒の!」

若井「そうなんだよ。」

大森「だって聴けなかったじゃん!」

若井「あの、寝言っていうかたちで聴いてたけどね!」

藤澤「(笑)」

大森「たしかにね(笑)・・いやでもあれは違う(笑)あれ違うじゃん(笑)」

若井「(笑)」

大森「意識外じゃん。意識外だから。(笑)」

若井「違うんだ(笑)」

大森「もう、嬉しいなぁ!今日はちょっとこの生徒に電話をしたいなと思っていまして。“岩井”先生!」

若井「おおい!!!!“若井”だよっ!!!」

大森「あはっ、あ、若井先生、書き込み読んでもらっていいですか??」

若井「分かりました、任せてくださいっ!」

藤澤「お願いします!」



ミセス先生こんばんは!僕は3月に車の免許を取って、念願のオープンカーを買いました!休みの日は屋根を開けて花粉を浴びながら走りまくってますw

その僕の愛車なんですが、名前がMRーSっていうんです!ずっと僕はエムアールエスって呼んでたのですが、「あれっ?これミセスとも読めるじゃん!」そんな奇跡に気づいた瞬間に運命を感じちゃってさらに愛着が湧いてしまいました!

あと最近ミセス先生むちゃくちゃイケボぶっ込んでくるやん!ってオンエアを聴いていつも思ってます!僕とイケボ対決しませんか!?

俺コボちゃん
群馬県 18歳 男の子


大森「コボちゃんって、あのコボちゃんですよね?僕らが、はじけるほど笑った・・」

藤澤「(笑)寝言のね!」

若井「めちゃくちゃおもしろかったよね〜」

大森「『俺の勝ち』の人ですよね。」

若井「(俺コボちゃんの真似をして)『俺の勝ち』ね。」

大森「18歳で(発音良く)オープンカー??」

若井「そうそうそう、そこなのよ!」

大森「(再び発音良く)オープンカー??」

若井「『念願のオープンカーを買いました』っていう。だから免許取りたてってことでしょ。」

藤澤「ね!そうだ!」

若井「免許取りたてで初の車がオープンカーってことだから。」

藤澤「どういうこと?(笑)」

大森「で?イケボ対決??」

若井「イケボ対決(笑)」

大森「僕ら別にぶっ込んでるわけではなくて、あの、素がそうなんですよ。」

若井・藤澤「いや(苦笑)」

大森「で、ちょっとラジオ用に、テンションをちょっと高くしてるから、陽気な人たちに聴こえるだけで、普段はめちゃめちゃ良い声で喋ってるから。」

若井「何それ!(笑)」

大森「いや(笑)お前さ、さんざん、何年やってんのこのラジオ!(笑)『何それ』って何?!(笑)」

若井「何それ??」

藤澤「(笑)」

大森「いっぱいもっとあったじゃんツッコミのレパートリー!(笑)」

若井「何それ〜〜!」

大森「ちょ、もう分かんなくなっちゃって、『何それ』なの??」

若井「何それ〜!」

大森「もうふざけんなよ!(笑)」

若井「何それ!もう・・(笑)」

大森「え〜〜もしもしっ!」

俺コボちゃん「もしもし!!」

大森「Mrs. GREEN APPLEボーカル大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「キーボードの藤澤涼架です!」

大森「お名前を教えてちょ!」

俺コボちゃん「(イケボ風で)群馬県、18歳、RN俺コボちゃんです!」

藤澤「きたぁ〜!」

大森「コボちゃん!ちょっと〜コボちゃんってあのコボちゃんでしょ〜?」

俺コボちゃん「たぶんあのコボちゃんだと思います!」

大森「ね!寝言を送ってくださった、コボちゃんですよね?」

俺コボちゃん「そうです!」

大森「あれは何?じゃあいつ録ったの?」

俺コボちゃん「あれはですね、ちょうどМステで、えっと“岩井”先生が!」

若井「おおい(笑)“若井”だわ。(笑)」

俺コボちゃん「あ、すいません(笑)」

若井「おい!(笑)怒るぞ!(笑)コボちゃん!!怒るぞ!・・あ、いや続けてください。(笑)」

俺コボちゃん「すいません(笑)えっと、若井先生が寝言を録ったっていうことで、じゃあちょっとこれ、自分も録ってみようかなと、アプリを入れて、録ってみたっていう感じです。」

大森「じゃあなに、ミセスLOCKS!が募集をかける前に、もうちょっと先走りしたということですか?」

俺コボちゃん「ちょっと先走ってみました。」

大森「素晴らしいですね!」

若井「すごいですね!」

大森「今18歳でこの春から社会人?」

俺コボちゃん「この春からもう社会人になってます。」

大森「あ、なった!」

藤澤「おお〜!!」

大森「お疲れ様です!」

俺コボちゃん「いや、お疲れ様です!」

大森「車も買ったんでしょ?」

俺コボちゃん「車も買いました。」

大森「オープンカー??」

若井「オープンカーね!」

俺コボちゃん「オープンカー!」

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


大森「どうっすか自分の車は!」

俺コボちゃん「いや、むちゃくちゃ楽しいです!」

藤澤・若井「ああ〜いいね〜!」

大森「若井もね、この休止期間に車買ってたよね(笑)」

若井「あ、そうなんすよ(笑)」

大森「(笑)」

若井「念願の、マイカーを、あの〜買いました。」

大森「いいですね〜」

若井「オープン(カー)ではないんですけど。」

大森「自分で買ったの?コボちゃんは。」

俺コボちゃん「えっとですね、就職祝いっていうかたちで、買ってもらいまして。」

大森「素敵じゃん!」

藤澤「いいじゃん!!」

大森「仕事は何を始めたの?ちなみに。」

俺コボちゃん「自分、車が大好きで、車に携わりたいなってことで、車のパーツをつくるっていう職業に。」

若井「いいね、それね!!」

藤澤「かっこいい!!」

大森「テックさんぽいね、いいね〜!!」

若井「たしかにたしかに!」

大森「すばらしいね〜!・・で、あの(笑)何ですかイケボ対決って・・」

藤澤「(笑)」

俺コボちゃん「イケボ対決!」

大森「うん(笑)」

俺コボちゃん「これはですね、毎週、楽しくミセスLOCKS!聴いてるんですけど。」

藤澤「ありがとう!」

俺コボちゃん「なんか、ちょっとフェーズ2、イケボぶっ込んでくるやん!」

大森「(笑)」

若井「(俺コボちゃんの真似をして)『くるやん!』」

俺コボちゃん「くるやん!!」

大森「あの〜フェーズ1我慢してたってだけだけどね!」

俺コボちゃん「(笑)」

若井「違うよ?別にね、違うから(笑)」

大森「なるほどね!じゃ、なに、どうしよっかな。うちのメンズ二人と、コボちゃんで対決してもらうってかたちでいいのかな!」

若井「受けて立とうよ!!」

俺コボちゃん「はい!」

大森「対決は、ミセスLOCKS!のジングル対決っていうのでいこうかなと思います。」

藤澤「わーお!!」

俺コボちゃん「おお〜!」

大森「どっちがイケボですかというか、どっちが良い声でジングルを言えるかっていう。」

若井「最初に流れるやつね、あのね。」

大森「そう!あのだから、『Attention Everyone, ミセスLOCKS!』ってやつだよね。」

俺コボちゃん「うぉ〜〜!」

藤澤「お手本だ〜!!」

大森「いやいや、お手フォンですけども!」

若井「『お手フォン』て何(笑)」

藤澤「(笑)」

俺コボちゃん「(笑)」

若井「携帯電話ですかね。」

大森「もうがっつり、我慢せずに。もう普段閉じ込めているイケボを放出してもらって。」

藤澤「はぁ〜〜〜!!かしこまりっ!」

若井「やっちゃっていいのマジで??」

大森「(笑)」

俺コボちゃん「(笑)」

若井「大丈夫かなこれ。耐えれるかな〜」

大森「マイク壊れない??(笑)」

若井「マイク壊れちゃうかも、もしかしたら。大丈夫かな〜(笑)」

藤澤「危ない!(笑)」

大森「コボちゃんが2人に勝ったら、次回の授業は、頭に流れるいつものジングルを、コボちゃんの声にしようかなっていう。」

藤澤「すごい!」

若井「これすごいよ?!」

俺コボちゃん「マジっすか!」

藤澤「そんなこと!」

俺コボちゃん「おお〜!!」

大森「判定はまあ私、大森先生ということで。」

俺コボちゃん「はい!」

藤澤「なるほど!」

大森「じゃあ涼ちゃんから!先攻、後攻どうですか、涼ちゃんからいきたいと思いますけど。」

藤澤「まあやっぱり、先攻は藤澤がいこうかな。」

大森「わ〜なるほど。」

藤澤「その前に、一回ちゃんとあの〜お手本の音源聴いておきたいかも(笑)」

大森「あ、なに、そんなチューニングすんの??」

若井「ああ〜まあ大事だ、大事だね!」

藤澤「大事だ!な!な、な!(笑)」

大森「じゃあまあ本物のジングルとりあえず聴きましょう。どうぞ。」


ミセスLOCKS!ジングル


大森「(笑)」

藤澤「あ、なるほど〜!」

俺コボちゃん「おお〜〜!」

大森「むじいな。」

藤澤「これの!」

大森「だからその、『アテンションエブリワン、ミセスLOCKS!』まででいい。」

俺コボちゃん「うんうん。」

藤澤「はいはい!」

大森「ということですよ。」

若井「なるほど。」

藤澤「かしこまりました!」

大森「涼ちゃんいきますか?」

藤澤「いきます!」

大森「いいですか?」

藤澤「いっちゃいますよ!」

若井「もう、いっちゃえよもう!最高なんだから〜君の声!」

俺コボちゃん「(笑)」

大森「何の絆?それ。(笑)」

若井「(笑)」

大森「涼ちゃんから、お願いしまーす!」

藤澤「んっ・・『Attention Everyone, ミセスLOCKS!』

SCHOOL OF LOCK!


藤澤「・・きました!!」

大森「あ〜なるほど。」

俺コボちゃん「うーん。」

大森「いやあの〜言う前の『んっ・・』っていう声がもう・・(笑)」

若井「気になったけどね(笑)あれめっちゃ気になった(笑)」

藤澤「だいぶ、パワフルな!」

大森「そうだね!」

藤澤「ロックな感じでいきましたけど。」

若井「『ッス・・』が良かったんじゃない?『ッス・・』って感じが。」

俺コボちゃん「おお・・・」

藤澤「これコボちゃん勝てんのかっていう!」

若井「結構、強いよ??」

大森「これ超えれんのかと。」

藤澤「そう!」

俺コボちゃん「いや〜ちょっと、まだまだな感じが!」

藤澤・若井「ああ〜!!!」

若井「なめられてるわ!」

藤澤「余裕ですね?!コボちゃん!」

大森「では続いて後攻の、じゃあコボちゃん。」

若井「強気だ!」

俺コボちゃん「いきますか!」

大森「じゃあ、お願いします!」

俺コボちゃん「はい。『Attention Everyone, ミセスLOCKS!』

大森「うん、まあちょっと涼ちゃんに引っ張られてた(笑)」

藤澤・若井「((笑))」

大森「ちょっと涼ちゃん気あったけど(笑)、まあまあ、いいでしょう!」

若井「しかもさ、ちょっとオネエっぽくなかった?(笑)『アテンションエブリワン・・』って(笑)」

藤澤「いいなぁ〜!!いいですね!!」

若井「いいね!」

大森「私が判定するんですけども。」

藤澤「かなり良い勝負なんじゃないすか?(笑)」

大森「判定ボタン押しますよじゃあ。こちらです。」

『俺の勝ち』




全員「(((笑)))」

藤澤「負けたぁ!(笑)」

俺コボちゃん「やったー!!(笑)」

若井「これコボちゃんの勝ちってこと??(笑)」

藤澤「(笑)」

若井「あっそういうこと?(笑)」

藤澤「これコボちゃんの寝言だよね(笑)」

大森「なるほど。」

若井「今の、コボちゃんの寝言・・。」

大森「コボちゃん勝ちらしいですよ。」

藤澤「負けました!(笑)」

俺コボちゃん「やったー!」

大森「藤澤負けです。」

藤澤「負けました(笑)」

大森「じゃあコボちゃんに1ポイント入ったと。」

俺コボちゃん「ありがとうございます!」

藤澤「(笑)」

若井「あっ1ポイント!ポイント制で(笑)」

大森「次若井と戦ってもらって、まあ2ポイント先取なので。・・(笑)」

藤澤「なるほどね(笑)なんかちょっと難しい(笑)」

大森「2ポイント先取(笑)」

若井「ちょちょ(笑)二人しかいないよね?(笑)」

大森「でも2ポイント先取なので。」

若井「なるほど、じゃあこれが2ポイントってこと?じゃあ。」

大森「まあそうだね。そうなるね!」

若井「そういうことね。」

大森「これに勝ったらどうかって話になるね!」

藤澤「なるほど!」

大森「じゃあ若井はどっち、後攻か先攻か。」

若井「どうする?」

大森「まあでも、見せてやれよ先に!」

若井「俺が先攻だ!!」

大森「(笑)」

俺コボちゃん「いや〜マジか!」

大森「先攻でいける?若井。」

若井「いけますっ!」

大森「じゃあ先攻の若井のジングル、どうぞ!」

若井『Attention Everyone, ミセスLOCKS!』(語尾をかなり長めに伸ばす)

SCHOOL OF LOCK!


俺コボちゃん「いやいやいやいやいや!(笑)」

大森「ス、長いな。」

若井「・・『いやいや!』っつってる(笑)はえーよ言うの!(笑)」

大森「(爆笑)」

若井「俺がまだス――って言ってる時に、『いやいやいやいや!』じゃないから!!」

藤澤「食い気味だったね、そんなもんじゃないと!」

大森「(笑)」

若井「はやいよ!(笑)」

俺コボちゃん「いつも、イケボじゃないですかもっと!」

若井「おーいっ!」

藤澤「あっなるほど!」

若井「まあまあまあ、じゃあそんな言うならね、見してみーやって感じですわ!」

大森「なるほどね!」

俺コボちゃん「おっけ、じゃあ見せちゃいますよ!!」

大森「じゃあ後攻のコボちゃんのジングル、どうぞ!」

俺コボちゃん「(息を大きく吸い込んで)『Attention Everyone, ミセスLOCKS! Start…』

大森「え、やったな。(笑)」

若井「やっただろ!!(笑)」

大森「やったなぁ(笑)」

俺コボちゃん「(笑)」

大森「やったな?(笑)」

俺コボちゃん「やったな(笑)」

若井「今なんか余計な『Start…』とか付けてたし(笑)」

大森「(爆笑)」

藤澤「使われたい気満々じゃん!(笑)」

若井「ね!使われる気満々(笑)・・いやちょっとこれどうですか?」

大森「いやどうだろう。」

若井「イケボだからね?ちょっと判定の人頼みますよ?イケボ対決ですから。」

大森「いや、僕もね、悩むなぁ!まあこのボタンにかかってますから。」

若井「はい(笑)」

俺コボちゃん「うん。」

大森「押しますよ?」

『俺の勝ち』




若井「おいっっ!!!」

大森「(爆笑)」

若井「絶対一個しかないだろボタン!」

俺コボちゃん「あざっす!!(笑)」

大森「コボちゃん勝ちらしいよ。」

藤澤「ということは!」

大森「ということはじゃあ、コボちゃんの勝利!!!!」

藤澤「わぁぁ〜!!」

俺コボちゃん「わーい!!やったー!!!」

若井「つえーなぁ!!」

俺コボちゃん「あざっす!!」

大森「来週かな?ジングルになんのかな?」

若井「今のジングルになんの?ほんと大丈夫??(笑)」

大森「(笑)」

藤澤「いいじゃん!!」

大森「全責任はジェーンさん(職員)が背負うって言うから。」

若井「じゃあ大丈夫か!」

大森「大丈夫よ!」

若井「じゃあ大丈夫か。」

大森「ありがとね!また良い寝言あったら送ってね!」

俺コボちゃん「あっ送ります!あの、いっぱいあるので!」

大森「あ、いっぱいあるんだ(笑)」

若井「(笑)」

大森「出し惜しみすんな!(笑)全部送れ!(笑)」

若井「頼むわ!良いの頼むわ!!」

藤澤「おもろいなぁ〜!!」

大森「じゃ、ありがとね!またね〜!!」

俺コボちゃん「また、お願いします!」

大森「じゃあね〜!」

俺コボちゃん「バイバーイ!」

大森「バイバーイ!・・あれでしょ?コボちゃんのあれしか持ってないと思ってたでしょ?『俺の勝ち』。」

藤澤・若井「うん。」

大森「ちゃんとね、持ってんのよ。」

若井「ほんとに??」

藤澤「どういうこと??」

大森「じゃあ聴いて?いくよ?」

『藤澤先生の勝ち』




大森「・・とか〜」

若井「ちょっと待って(笑)」

大森「『藤澤先生の勝ち』とか!」

藤澤「(笑)」

『若井先生の勝ち』




大森「コボちゃんが寝言に寄せて録ってくれてるっていう。(笑)」

若井・藤澤「((笑))」

大森「ちゃんと、あるんですよ。」

藤澤「やるな〜コボちゃん!!(笑)」

若井「いや、あんのかい!!(笑)」

♪ ニュー・マイ・ノーマル / Mrs. GREEN APPLE



大森「お届けしているのは、Mrs. GREEN APPLE『ニュー・マイ・ノーマル』です〜」

藤澤「うん!」

大森「ということでどうでしたか今日は!」

若井「おもしろかったね!」

藤澤「おもしろかった!」

大森「すごいね!18歳でね、自分のマイカーを持って、好きなこと仕事にしてってすごく素敵なことですね!」

若井「素敵です!」

藤澤「ね!!」

大森「明るいしね!」

若井「うん!」

大森「ぜひまた、書き込みしてください!寝言も待ってます!」

藤澤「待ってるよ〜!」

若井「待ってます!」

大森「うん!・・ということでね!僕たちとはまた来週この教室でお会いしましょう。超現代史の講師、(俺コボちゃんの寝言の真似をして)お お も り も と き と。」

若井「わ か い ひ ろ と と。」

藤澤「ふ じ さ わ りょ う か でした。。( ˘ω˘ )Zzz」

大森「以上!」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!」

SCHOOL OF LOCK!



**********


さぁ今日は久しぶりの逆電の授業!!RN「俺コボちゃん」と電話をしていきましたけど、、コボちゃんは寝言もそうだけど、かなり面白い生徒でしたね!

最初の車の話もすごいことなんだけどそこからのイケボ対決・・・!(いや、ふり幅!!!)

イケボ対決では見事に藤澤先生、若井先生に勝ったということでミセスLOCKS!のジングルを来週限定でコボちゃんに担当してもらうことになりました!!!来週のジングルが一体どんな感じになっているのか!?こちらもお楽しみに!(職員も楽しみ!)

そして、今日は5月16日!あと3日後には藤澤先生のお誕生日!先週も後記に書きましたけど19日当日には[ ミセス掲示板 ]をたくさんのお祝いの言葉で埋めつくしましょう(^v^)

藤澤先生へのお祝いメッセージはもちろん、藤澤先生に聞きたいこと、質問・相談、言いたいこと・・・!何でもOKです!書き込みは[ ミセス掲示板 ]か[ メール ]から!

ということでまた来週〜!!!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2022年5月23日(月)PM 10:00 まで

ミセスLOCKS! 放送後記

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