ミセスLOCKS!新学期に突入~!ミセス先生の今!
2026.04.06
Mrs. GREEN APPLE

聴取期限 2026年04月13日(月)PM 10:00 まで
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(チャイム~教室のドアが開く)
大森「(ご機嫌な高い声で)4月の6日!月曜日です!」
若井・藤澤「(ご機嫌な高い声で)ハイッ!(笑)」
若井「(ご機嫌な高い声で)こんばんは〜!ついにきましたねッ!月曜日がッ!」
大森「ついにきましたよ〜!」
藤澤「(ご機嫌な高い声で)4月ですッ!」
若井「オオ〜!4月!」
大森「「テレビ×ミセス」初回放送でした!」
藤澤「ありがとうございましたー!始まりましたね!」
大森「始まった!」
若井「(高い声で)始まりました!「テレビ×ミセス!」」
大森「若井、本当にすごいね!」
若井「いやいや!もう本当に本当に!!」
大森「改めてどうですか?若井さん、逆バンジー飛ばれましたけど。」
若井「いや…(笑)いや、なにやらせてんねん!!(急にいつものテンションに戻って)いや、嬉しいね。」
大森・藤澤「「怖っ!(笑)」」
若井「勢いついたと思います、やっぱり「テレビ×ミセス」、初回放送でしたから!」
藤澤「記念すべき!」
若井「その初回放送にあれだけ豪華なことをさせていただいて嬉しかったですよ!」
大森「若井の覚悟というか、すごかったね。」
若井「いや、もちろんそうです!」
大森「うちら、もう本当に飛ぶ覚悟できてたじゃん…誰がなっても。」
若井「(笑)」
藤澤「もちろん誰がなってもおかしくなかった…」
大森「やっぱり若井!やっぱ持っていくんだ!」
若井「そう、いやいや、まあまあ…そうね〜」
大森「飛びたかったな〜!りょうちゃん、飛びたかったでしょ?」
藤澤「飛びたかった〜!」
若井「ウソつけ!お前ら!(笑)ホントいい加減にしやがれぇッ!」
大森「テーテッテテーテッテテッテテー!」
<大森先生が歌っていた曲はこちら>
若井「違う…(笑)「あ〜さ〜く〜ら〜!」じゃないのよ!でも、わかんない子もいるから…。」
大森「ほぼほぼわかんない…(笑)」
若井「世代が…(笑)」
藤澤「『ナースのお仕事』ね!」
大森「そして、前日、4月5日にPMGA SUMMIT」なるものを開きまして。2029年までのミセスのスケジュールをドカ出ししました!」
藤澤「うおぉぉ〜!」
大森「なので、皆さん楽しんでいただけたらと思います!」
大森「「テレビ×ミセス」のキービジュアルも、ポスターも出てますしね!だからもう楽しみなことはたくさんだね!」
若井「わくわく!」
大森「で、「新学期プレイリスト」ですね!メンバー監修の新学期プレイリストも公開されてますから、ぜひチェックしてください!」
藤澤「お願いします!」
若井「お願いします!」
大森「そして、「BRUTUS」【大森元貴の、頭の中。】1冊特集が発売になりましたね!こちらもぜひ読んでくださいませ!」
大森「で!「ハングルッ!ナビ」も初回の放送がありました!」
若井「はい!ありがとうございます!」
大森「面白かったですね!本当お腹抱えて笑っちゃいました!」
若井「ウソつけ!そういう番組じゃないッ!」
大森「え??…じゃあ違うの見たの?」
藤澤「最高だったよ。本当。」
若井「どこが?」
大森「よく逆バンジーできるなって。」
藤澤「(笑)」
若井「いや、それ「テレビ×ミセス」や!(笑)間違えてるよ、見てる番組。」
藤澤「すごいですよ〜。」
大森「本当にすごい。」
大森「「M:ZINE」も放送がありましたね!」
若井「そうですね!ALPHA DRIVE ONE ゲスト回!」
大森「で、りょうちゃんは「バナナマンのせっかくグルメ!!」に昨日出てた!すごいよ!」
藤澤「はい、そうです!いい旅でした!ありがとうございます!」
若井「楽しそう!」
大森「で、(連続テレビ小説)「風、薫る」も本日もありました!」
大森「はい!そして(news zeroで)「催し」も流れております!この後も流れます!」
大森「いや〜すごいな〜!あ、 4月1日、母の誕生日でした。」
藤澤「おめでとうございます!」
若井「おめでとうございます!そうだね!」
大森「いや〜〜〜……で〜〜……ねっ!本当にね!」
藤澤「(笑)」
若井「月曜すごくない?ミセスだらけじゃんね、朝から。」
大森「朝ドラがあって、「テレビ×ミセス」があって、「ミセスLOCKS!」があって、「news zero」があって。」
若井「すげ〜な〜。」
大森「すごいな〜。じゃ、りょうちゃん黒板お願いします!」
藤澤「よし!で、これ漢字ね…。」
大森「もうこの字は覚えてほしい。何回も書いてる、最近。」
若井「棒の数…(笑)」
大森「もう漢字ドリルからやらなきゃダメよ!マジで!」
若井「ん?一本多くね?…一本多いよ!ね〜〜〜!」
藤澤「一本足りないっていつも言われる気がして、一本多くしたんだけど!」
若井「一本多い!“達”の!」
大森「せーの!」
全員「『僕達の今』!!!」

大森「生徒の皆さん、こんばんは! “今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLE大森元貴です!」
若井「こんばんは、Mrs. GREEN APPLE 若井滉斗です!」
藤澤「Mrs. GREEN APPLEキーボードの藤澤涼架です!」
大森「ミセスLOCKS!も新学期に入りました!今日の授業は、最近の僕達の活動について、生徒のみんなから届ぉいているメッセージを元ぉに話をしていきたいと思います!」
若井「千葉県14歳 女の子、ラジオネーム『エムジンッ!』」
大森「お〜!若井が担当してる番組「エムジン」!」
若井「間違えてるッ!!!「M:ZINE(エンジン)」!!!」
大森・藤澤「「(笑)」」
藤澤「力強っ!」
若井「間違えてるッ!!!「M:ZINE」!!!!(鼻を啜る音)ズズッ」
大森「“エンジンッ!ズズッ”。鼻啜ってる(笑)」
若井「拾うな拾うな!鼻啜りを!」
ミセス先生こんばんは!私は今度、学校の研修でニュージーランドを訪れます。なので大森先生がニュージーランドに行かれていてとても驚きました!大森先生のニュージーランドでの思い出や、おすすめの場所などがあれば教えていただきたいです。3段ジェラートは食べるつもりです!
エムジンッ!
千葉県14歳 女の子
千葉県14歳 女の子
若井「なるほど!3段ジェラートは知ってるぞと。」
大森「あ、じゃあ2人はニューズィー行ったことない?」
若井「ない!」
藤澤「ニュージーないよ!」
若井「“NZ”ない。」
大森「NZない!?私はクライストチャーチにもオークランドにも行きましたからね!」
若井「なに?なに?」
藤澤「もう一回言ってもらっていい?」
大森「クライストチャーチにもオークランドにも行きました!」
若井「教会ってこと?チャーチ。」
大森「…あったんじゃない?」
若井「…いやいや!どういうこと??(笑)」
藤澤「行ったんだよね?(笑)」
若井「教会があったところ?地名ってこと?」
大森「地名だよッ!」

若井「わかんないよ!(笑)」
大森「ニュージーランドっていうのには…なんだっけ?北と南があるんだっけ?東と西があるだっけ?なんかどっちかあるんだっけ?」
若井「日本にもあるだろ!」
大森・藤澤「「(笑)」」
若井「ちょ、待って!いや、俺が変じゃないよね??北日本とか東日本とか…。」
大森「ない!日本は方角とかないのよ!」
若井「あるある!あるだろ!(笑)」
大森「俺の勘違いじゃなければ、ニュージーランドにしかないの、方角!」
若井「日本にも世界にもあるわ!そしてニュージーランド…あ、分かれてるってことね!」
大森「なんかあるはず、大きく。」
(職員がニュージーランドの地図を見せる)
大森「でしょ!ほらほらほら!北島と南島で分かれてんのよ。で、その2つによって構築されてるのがニューズィーなのよ!そうそうそう。で、今回はオークランドの方に行ったんだよね!」
若井「オークランドはどっちだ?」
大森「それは自分で調べてよ!」
若井「わかったわかった!ごめんなさい…(笑)」
藤澤「(笑)聞いちゃいけないのかもしれない!」
大森「すぐ行ってすぐ帰ってきたから。」
若井「でもオークランド有名だよね。聞いたことある。」
大森「都心ですよ!都心も都心。お土産ショップ、皆さん王道だけど行ってみてください。本当にめちゃくちゃでかいバターだけが売ってるんで!」
若井「(笑)お土産ショップで、でっかいバター?!」
大森「缶切りが別途必要なデカバターがいっぱい売ってるんで!ぜひ!」
若井「バターが有名なのかな?」
大森「やっぱり羊とかが有名ですからね。」
藤澤「ああ〜!」
若井「羊バターだ。」
大森「あと鳥のキウイとかね。」
藤澤「元貴からもらいました!お土産で!」
大森「持ってきてないの、今日?」
藤澤「カバンにつけてる!キーウィ!」
大森「よかったよかった!若井にもキーホルダーをプレゼントして。」
若井「リバーシブルっていうのかな?なんか2面ある謎のキーホルダー。」
藤澤「リバーシブルキーホルダー(笑)」
若井「俺もよくわからないけど、何あれ?何と何?」
大森「お土産屋さんで、一番意味わかんないやつ買ったの。これ若井にねって。」
若井「でも可愛かったよ。あとキーウィのフィギュアね。」
大森「そうそう、頭の揺れる。」
若井「ありがとうございます。『エムジンッ!』は、研修でニュージーランドに行くから!」
大森「でも、紫外線強いので注意ですね。」
若井「そう、そういうの聞きたいわ!」
大森「日焼け止めをちゃんと塗って、あとサングラス。やっぱり必須ですね!じゃあ続きまして…じゃあ、りょうちゃんいこうか!」
藤澤「りょうちゃんです!神奈川県 15歳 男の子、ラジオネーム『ババナナバナナ』!」
ミセス先生こんばんは!岩井先生!『ハングルッ!ナビ』の生徒役おめでとうございます!
若井「(“岩井先生”に対して)おい、フザケンナ!」
藤澤「岩井先生おめでとう!」
大森「おめでとー!岩井!」
若井「若井!若井!フザケンナ、『ババナナバナナ』…(笑)」
大森「びっくりした、すごい強めに突っ込んだのかと思った…」
若井「違う違う(笑)言わないから、そんな…」
ミセス先生こんばんは!岩井先生!『ハングルッ!ナビ』の生徒役おめでとうございます!
僕の母は韓国人なのですが僕は韓国語が全く分かりません。なので母が毎回韓国語で話してきたり叱ってたりすると毎回、兄に「今、母さんなんて言ってんの?」と聞いてしまい真剣に聞いていないとまた怒られてしまいます。だから四月からは『ハングルッ!ナビ』を見て韓国語を少しでも知って母の叱ってることがわかるようにします。
ババナナバナナ
神奈川県 15歳 男の子
神奈川県 15歳 男の子
大森「“わかるようにします”っていう言葉に、意思を感じるね(笑)」
若井「えらいよ!(笑)ちゃんと反省してるのが伝わってくる。」
大森「若井、どうですか?」
若井「嬉しいね〜!そうよ、生徒役ですから。先輩生徒役!ちょっと韓国語、ハングルが分かる部分もあるので、先輩生徒役として今回「ハングルッ!ナビ」で生徒役に就任したんですけども。最初の文字とか、文字の構成とか、ハングルがどうやって成り立ってるのかとかから学べるので。だから見たらめちゃくちゃわかるようになります!絶対に!」
大森「若井の教材になってる「ハングルッ!ナビ」の雑誌が、超特大重版決定したって!異例らしいですよ!」
若井「会見の後にすっごい注文が来たらしいですよ!」
大森「若井、表紙ですよ。やっぱり!」
若井「そのテキストを見ながら、「ハングルッ!ナビ」を見ることによって、もうハングルマスターですよ、皆さん!」
藤澤「ハングルマスターになれる!」
若井「なれます!!」
大森「ぜひ見逃さずに毎回見てほしいですね!」
若井「ぜひぜひお願いします!」
大森「ありがとうございます。」
若井「ありがとうございます。『ババナナバナナ』も。」

大森「そしたら、じゃあ…俺?!」
若井「いいですか?」
大森「三重県 15歳 男の子!ラジオネーム『ワンチャン読んで』。」
若井「あ〜〜!」
大森「悔しい〜、悔しい〜!読むの!」
若井「読まれたぞ〜!」
藤澤「なんだ、『ワンチャン読んで』って(笑)」
大森「俺、こういう奴は読まないって決めてんだけどな〜!」
りょっピー、こんはんは!三重でロケバスに乗る前、人混みの中でジャンプしながら手を振っていた者です!あの日は高校入試の合格発表の日で、前日にミセス LOCKS!を聴いて三重に来ることを知り、当日は朝に合格を確認して、お昼からりょっピーに会えることを願いおでかけしました!
無事合格できたことも嬉しかったですが、それ以上にりょっピーに会えたことが最高の合格祝いになりました!本当にありがとうございました!りょっピーはこの2日間どうでしたか?
ワンチャン読んで
三重県 15歳 男の子
三重県 15歳 男の子
藤澤「ありがとう!嬉しいよ!」
大森「(ファンクラブ連動企画)りょっピー、今回どうだった?」
藤澤「りょっピー、今回、宮崎と三重に行かしていただきましたけれども。あった…けかったな〜、本当に。てか宮崎、場所がまずあったかかったたかった!」
大森・若井「「(笑)」」
若井「なんか…え???何が多かったんだろう?今?“た”が多かった?」
大森「いや、俺は“か”が多かったに賭けるね。」
若井「“か”が多かったか〜。」
藤澤「場所があったかかった!」
若井「あたたかかった、ね!」
藤澤「そう!たくさん聞き込みをさせてもらって。」
大森「また聞き込み!」
藤澤「そうですよ、三重も宮崎も!」
大森「そういうロケものってどうやってやるの?」
藤澤「だから、本当に何も知らされてないのよ。りょっピーは現地で何をするのか、1日。だからファンの皆さんから“宮崎といえば”“三重といえば”のおすすめスポットのヒントをもらって。」
大森「「すいません!りょっピーです!今時間いいですか?」って、そこから?」
藤澤「そうですよ!「さっそく聞き込みしていきましょう!おや?あそこに男性の方いますね!すみませ〜ん」みたいな。」

若井「すげえ!本物だ!」
大森「じゃあ、ちょっと若井を取材してみて!」
<〜ロケの再現中〜>
りょっピー「ちょっと大丈夫ですか?」
地元の若井「はい、一応…はい。」
りょっピー「私、りょっピーと言いまして。」
地元の若井「りょっピー…?はい。」
りょっピー「今、ここ旅して回ってるんですけれども。」
地元の若井「何か旅人さんですか?」
りょっピー「あの〜…なんと言いますか…。」
地元の若井「SNSとかで活動してる方ですか?フォロワーさん何人ですか?」
大森「気にするんだ、そこ…(笑)」
りょっピー「いや、ちょっとここだけの話ですけど…普段はMrs. GREEN APPLEっていうバンドでキーボードやってる藤澤涼架って言います。」
地元の若井「へ〜、そうなんですね。」
りょっピー「そうなんです…!今ちょっとりょっピーとして旅をしてまして。ちょっと、ここら辺でおすすめのお店とか聞いてるんですけど。」
地元の若井「ちょっとごめんなさい。わからないワードがたくさん出てきて…混乱して…」
<〜ロケの再現終了〜>
若井「ちょっと今思ったのは…やっぱちょっと、りょっピーはね…。」
大森「ダメ出しされる!(笑)」
藤澤「おぉい!ちょっと待って待って待って!」
若井「いや、思ったよ今!やっぱり、りょっピー、チューニングしないと、受け手と。りょっピーがりょっピーのしたいことをやってるから、今!」
藤澤「おぉー?!」
大森「マジじゃん!マジダメ出しじゃん!(笑)」
若井「今の俺の受けた感覚だけどね!」
大森「じゃあ、りょうちゃん。 “ひろっピー”見よう。ひろっピーのお手本見よう。」
<〜ロケの再現中〜>
ひろっピー「あれ?あそこに金髪が素敵な男性の方がいらっしゃいますよ。こんにちは!ちょっとお話聞いてもいいですか?今、お時間大丈夫ですか?」
地元の藤澤「あ…はい。」
ひろっピー「ちょっと自己紹介、1回してもいいですか?」
地元の藤澤「はい、お願いします。」
ひろっピー「いきますよー!ドン!ドン!ひろっピー!!……という感じでやらせていただいてます!全国を回っているんですけども、今回は三重県に来たということで、ちょっと三重県の方にいろんなお話聞かせていただきたいなと思ってるんですけど。今何されてます…?」
大森「(爆笑)」
藤澤「今、お休みだったんでお散歩してました。」
ひろっピー「お散歩ですか!よくここら辺お散歩するんですか?」
地元の藤澤「そうです、そうです。」
ひろっピー「へー!ここら辺でご飯食べたりとかってことですか?」
地元の藤澤「します、します。」
ひろっピー「何かおすすめのご飯屋さんとかぜひ教えていただいてもいいですか?」
地元の藤澤「えー…うわーー…(じっくり考えて)」
<〜ロケの再現終了〜>
大森「りょうちゃんが地元の人、上手すぎるんだよ…(笑)」
若井「そうだよ!」
大森「りょうちゃんそっちの方が向いてるから、今度から地元の人で行きなよ!インタビューも!1回、地元の人でインタビューしてみて!」
若井「僕もここ住んでるんですけどって(笑)」
大森「地元の人でインタビューして!」
<〜ロケの再現中〜>
地元のりょっピー「あ!あそこにお兄さん見つけました。ちょっと話しかけてみようと思います。…すいません、こんにちは。」
地元の若井「あ、こんにちは。」
地元のりょっピー「ここ地元…。」
地元の若井「僕、地元ここです。」
地元のりょっピー「あぁ!一緒だ、一緒だ。」
地元の若井「一緒ですか!へ〜…何かお困りですか?」
地元のりょっピー「まあまあまあ、困ってるというか、今日ちょっとここら辺でご飯食べようかなーと思ってて。」
地元の若井「あ、そうなんですね。」
地元のりょっピー「結構、僕も知ってるっちゃ知ってるんですけど。」
地元の若井「そうなんですか。じゃあ…。」
地元のりょっピー「でも、他の人が知っているおいしい店とか行きたくて。」
地元の若井「あー…はい。」
地元のりょっピー「地元の人ならではの、ぼくぼぐボゴボゴボゴ…。」
<溺れる音:ブクブクブク>
大森・若井「「(笑)」」
若井「ちょっと待って!(笑)」
大森「え?大丈夫?!ブクブクブクッて!」
大森「上手上手!」
若井「めっちゃ上手い!」
大森「りょっピーより全然いい!」
若井「りょっピーは本当に自分のやりたいことを押し付けてる!チューニングができてない!」
藤澤「めちゃくちゃ苦しい!(笑)」

大森「若井もさすがだね!何で来てるんだけど、っていう説明をね。」
若井「自己紹介、やっぱいいよ!よくあるじゃん。ドン!ドン!りょっピーです!って最初にポーズと自分が何なのかっていうのを!」
大森「ガチ説教(笑)」
藤澤「それめっちゃ大事!」
若井「ただ単に「りょっピーなんですけど」って言っても、「りょっピー…?」ってなるから。」
大森「りょっピーはりょっピーで、ミセスLOCKS!も自分の「藤澤涼架です!」っていう自己紹介がまだ足りてないと思う。いけるなと思った時に言ってかなきゃいけない。「藤澤涼架です!」って。」
藤澤「そうかも!」
大森「でしょ?今日すごい大きい収穫だったね。ありがとう、『ワンチャン読んで』!」
藤澤「『ワンチャン読んで』、ありがとう!」
大森「りょっピーのために、ありがとう!」
若井「合格おめでとう!」
大森「ね、まあ曲は流せないということで…。」
藤澤「りょっピーのあれで(笑)」
大森「りょっピーですごい時間取ったので…じゃあ、そろそろ授業終了時間になりました!それでは、僕達とはまた来週!この教室でお会いしましょう!超現代史の講師、大森元貴と!」
若井「若井滉斗と!」
藤澤「ハイッ!藤澤涼架でしたッ!!!」
大森「以上」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」
大森「アンジー校長、たんぼ教頭!はじめまして!」
若井・藤澤「「はじめまして!」」
大森「アンジー校長は、なんと教頭から校長になられたということでね!たんぼ教頭はラップが得意という風に伺っております!若井さん、現れましたね!」
若井「来ました、ライバル。ラッパーとして。」
大森「若井さん、何かメッセージあれば。」
若井「マジか……たんぼ教頭♪相当♪あの……スクールオブロック♪」
大森「ラップに、“あの”とかないから!(笑)」
若井「たんぼ教頭♪相当♪頑張ってほしい♪猛特訓して♪俺らも♪ラップ♪上手くなるから♪マジで♪やろうぜ♪」
藤澤「(笑)」
大森「ただの意思表示…ラップではなくて応援メッセージ(笑)」
若井「です…!(笑)」
大森「新年度のミセスLOCKS!よろしくお願いします!」
若井・藤澤「「よろしくお願いします!」」
大森「ということで、以上」
全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

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聴取期限 2026年4月13日(月)PM 10:00 まで






