ミセスLOCKS!
毎週月曜日 23:08
Mrs. GREEN APPLE OFFICIAL SITE

4月27日(月)の
ミセスLOCKS!は・・・

"今"を学ぶ超現代史の講師 Mrs. GREEN APPLE 先生!

新学期スタート!! この4月からもミセスLOCKS! をよろしくお願いします!

今夜の授業テーマは、超現代史のスタンダード授業 『みんなの今』。

今を生きている生徒のみんなから[ミセス掲示板][メール]に届いたメッセージをチェックしていきます!
書き込みはいつでも自由に受付中!君の今についても教えてください!藤澤先生がんばってー!さっそく藤澤先生に相談!などなんでもOKです!
メッセージは[ミセスLOCKS!掲示板][ミセスLOCKS!のメール]から(^◇^)!!

Xでのポストは「#ミセスLOCKS」です☆彡

3人で届けるラスト授業!みんなの今!


この後記の放送を聴く

聴取期限 2026年05月04日(月)PM 10:00 まで



先ほどまでオンエアされていた「テレビ×ミセス」、では新曲『風と町』の披露がありましたね!生徒のみんなもばっちり見たかと思います!

先週の授業ではそんな『風と町』についての授業を行っていたので、もし先週の授業を聞き逃した生徒はぜひ前回の放送後記をチェックしてください(^v^)

さぁそして前回ミセス先生からお知らせがありましたけど、来月からは藤澤先生が単独で授業をお届けしていきます!

フェーズ3はメンバーそれぞれが個々でも活躍する場面が増えてきましたね!

ということで今夜は3人で届ける最後の授業!(ってもたまに戻ってくる予定なのでご安心を!)

今日は超現代史のスタンダード授業「みんなの今」をやっていきますよ~!

それでは教室に入りましょう~!!


*******

(チャイム~教室のドアが開く)

大森「4月27日でーす!」

藤澤「わ〜〜〜〜〜〜〜〜!」

若井「よっしゃ〜!来ました!4月27日が!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)よろしくおねがいしま〜す!」

大森「うぃ、えー…。」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)みなさんどうだったかなぁ?にちようびは、たのしくすごしたかなぁ?」

大森「ね、どうだったかな?みんな。」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)ね〜〜?」

若井「どうだったかね?」

大森「若井、どうだった?」

若井「日曜、そうですね。日曜、はい…。」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)たのしくすごしたかな?せいとのみんなのおともだちのみんなも〜!」

大森「生徒のみんなのお友達のみんな…?もう関係ない人たちやん(笑)」

若井「そこまで気遣ってるってこと?」

大森「関係ない、複雑な相関図みたいな。」

藤澤「ゔ―うっうぁっうぁっ!」

若井「うぁっうぁって笑った、今!」

大森「どうしたの?」

若井「どうした?」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)うん?どうしたのかなぁ?」

大森「えっとー!」

藤澤「<strong>ツッコんでくれよぉ!!!</strong>」

大森「なになに(笑)」

藤澤「ツッコんでくれって!!」

大森「来週から1人だから!」

藤澤「いやだから…よりほんわかした感じでやったら面白そうだよね、りょうちゃん。みたいな話を今、直前までしてて!」

大森「あれ、誰が?」

藤澤「いやいや、3人でしてたじゃん!」

若井「いやいや、やめてよ。」

藤澤「だからそれ今、ちょっとやってみようよ、みたいな!」

若井「何?」

大森「そこまで言ってない…。」

藤澤「「<strong>ヨホホホホイ!</strong>」

大森「(藤澤先生の笑い方を真似して)ヨホホホホイ!出た!」

若井「海賊笑い!えー!きた?!ついに!」

大森「笑いコレクション増えた!」

藤澤「ツッコんでくれよ!」

大森「まさかね、(ONE PIECEの)ブルックも本当の世界にいるとは思わないから!尾田さんもまさか本当にこうやって笑う人がいるとは思ってないだろうから!びっくりすると思う!」

若井「思ってないよね!」

藤澤「ヨホホホ!も〜!」

大森「生徒のみんな、よりいろんな年層の人から聞いてもらえるといいなって話からさ!」

藤澤「そうですよ!」

大森「ちっちゃい子たちにも聞いてもらえるように……ってもう、そもそも時間帯がおかしいって話なんだけど!(笑)」

若井・藤澤「「(笑)」」

若井「寝てるよ、きっと!」

大森「何が23時過ぎやねんっていう!ちいちゃい子に聞いてもらおうって!(笑)」

若井「ちいちゃい子ね!」

藤澤「そのターゲット層は絶対寝てますから!」

大森「そこに思い切り絞るっていう!めちゃくちゃ面白い(笑)で、さっき…!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)おともだちのみんな〜!」

大森「(爆笑)」

若井「ってやってたんだ、そうやって!日曜日を気にして!みんな休みだからね!」

大森「一番聞いてほしい層が寝てんのよ、もう(笑)いや、なるべくその感じで今日いこうかね!」

藤澤「あはっ!苦しい…!(笑)」

大森「さあ!ということで、来週からは、藤澤が先週も言ってましたけども、ミセスLOCKS!を1人で担当するということで。」

藤澤「そうです!」

大森「今週のこの放送が僕と若井はひとまず最後ということで。」

若井「そうですね!」

大森「爪痕、していきましょう!」

若井「もう傷跡、残していきましょう!」

大森「へこんでるやん!」

若井・藤澤「「(笑)」」

大森「最近は!アルバムが秋にリリースされますから!それのリハーサルだったりとか、REC(=レコーディング)が始まってますね!」

若井「そうですね!」

大森「で、「テレビ×ミセス」の収録をしたりとか。」

藤澤「そうですね!」


大森「で、誕生日前配信予定の、えーっと…一時先着…(ゴニョゴニョ喋る大森先生)」

藤澤「おー!ちょいちょいちょいちょい!」

大森「ということで!」

藤澤「すごいちっちゃい声で流し読みしたね!」

大森「(小声で早く読みながら)誕生日前配送予定の一次先着、りょうちゃん「RYOCHAN San-San GOODS 2026」販売開始発表しました…」

藤澤「何なん!そのテンション!ちゃんと……藤澤の!お誕生日グッズ!(子供に話しかけるような高い声で)みんなみてくれたかな〜〜〜〜?」

若井「きたきたきた!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)カラフルで〜!」

大森「りょうちゃーん!」

若井「これ、なまえ、なに〜?」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)おたんじょうびグッズのなまえはぁ、「RYOCHAN San-San GOODS 2026」です〜!みんな、みてくれたかな〜〜?ウサ…。」

大森「“ウサ”…(笑)」

若井「うさ…!ウザがった?今、途中!」

大森「自分で?!自分でウザかった自分を?!(笑)」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)どうぶつさんとかのね、イラストを…!(と言いながら、2本のペンを両手で持つ)」

大森「ペンをこうやってやるのやめて(笑)これ撮ってください!ペンをこうすんのやめて!」


若井「なんだそれ〜!なんでペンそうやってしてんの〜?」

大森「パペットなのかな?それが。何かな??」

若井「コントロールしてるの?操縦??」

藤澤「(2本のペンを両手で持ちながら)みんな〜〜〜!」


大森「みんな〜!っていうのやめて(笑)全然意味わかんないから!りょうちゃんの誕生日グッズね!」

藤澤「本当に可愛いからね!ぜひチェックしてください!」


大森「ありがとうございます!」

若井「ありがとう!」

大森「で、若井さん。「ハングルッ!ナビ」の再放送があって、本当の「ハングルッ!ナビ」も!本当の方も再放送ありました!」

若井「全部本当!本放送もあります。」


大森「で、私、今日!リリースされました!大森ソロの『催し』!」

若井「『催し』きた!!」

大森「もう皆さんもたくさん聞いてください!」


大森「「テレビ×ミセス」は、ケンティー(中島健人さん)と舘様(宮舘涼太さん)とおかん(塩﨑太智さん)でしたね!楽しかったね!」

藤澤「楽しかった!」

若井「楽しかった!巨大ジェンガ!『GOOD DAY』ゲーム!」

大森「『風と町』も歌唱させていただきました!ありがとうございました!」


大森「さあ、今夜も授業始めていきましょう!私、久々に書こうかな、じゃあ。」

若井「(子供に話しかけるような高い声で)いいんですかぁ!」

大森「(高い声で)はぁい!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)ありがとう〜〜!」

若井「(高い声で)ありがとうね〜!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)チョーク、じょうずにつかえるかな〜?」


大森「(黒板を書き終えて)はい!よいしょ!せーの!」

全員「『みんなの今』!!!」


大森「生徒の皆さん、こんばんは! “今”を学ぶ超現代史の講師!Mrs. GREEN APPLEボーカル・大森元貴です!」

若井「ギターの若井滉斗です!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)キーボードの!藤澤涼架で〜す!」

大森「今夜は超現代史のスタンダード授業『みんなの今』でございます!先週のミセスLOCKS!の中で生徒のみんなにお知らせをしましたが、来週の5月からは藤澤先生が単独でこの超現代史の授業を担当することになりました!」

若井「はい!」

藤澤「(子供に話しかけるような高い声で)おともだちのみんな、よろしくね〜!」

大森「ちょ、キツイキツイキツイ!」

藤澤「本当に心配されちゃうから!(笑)」

大森「みんな聞かなくなっちゃうから!(笑)」

藤澤「よろしくお願いしますよ!本当に!」


ミセス先生こんばんは!テレビ×ミセス、初回放送みました!私は今大学生で一人暮らしをしています。家に 1人でいるとあまり笑うことってないですが、久々に大笑いしました!特に若井つり堀で気づいたら声出して笑ってて、自分でも驚いたまであります笑 ミセス先生の姿が新鮮で全部最高でした!個人的に月曜日は憂鬱になりがちですが、テレビとラジオで毎週月曜日が楽しみになりました!高所恐怖症の若井先生ですが、逆バンジーどうでしたか?
かっっ
大分県 19歳 女の子

若井「わ〜!」

大森「1人暮らしで、家で見てくれたってことでね!」

若井「「テレビ×ミセス」見てくれたんだ、初回!嬉しいね〜!」

大森「若井の良さが本当に出ていた初回でしたね!」

若井「ありがとうございます!」

大森「逆バンジーが決まった時はどういう腹のくくり方だったの?」

若井「いや、「もう行くしかないっしょ」っていう。」

大森「「もしかしたら俺かな?」みたいなのはあったの?」

若井「いや、でも最後まで本当にわからなかったから。」

大森「あれ、本当にガチでわからなかった!」

若井「そうそう。それぞれ良かったし、「粉落ちターザン」も良かったから。どうなるかな?と思ったけど、やっぱり……俺だったね!」

大森・藤澤「「(笑)」」

若井「俺だったわ。」

大森「どうなんだろうと思って。」

若井「でも逆バンジー、よかったよ。」

大森「え?どうよかった?」

若井「ち、違うよ…客観的に見て!」

大森「またやりたいの?」

若井「<strong>ちゃうよぉ!!</strong>」

大森「ちゃうよぉ!」

若井「ちゃうよぉ!それは!」

藤澤「ちょっと優しい入り口(笑)」

若井「もっとヤバい恐怖が逆バンジーで、わぁ!って押し寄せてくると思ったら、いざやってみたら訳わからなかった!」


大森「じゃあ、わかるまでやる方向で。」

若井「わかんなくっていいのよ、これに関しては!」

大森「わからなかったら解けるまでやった方がいいじゃん。」

若井「いい!いい!もう!」

大森「もういい!いい!いい!」

若井「もういい!いい!いい!」

藤澤「拒絶すごい人(笑)」

若井「お楽しみに!これからも!」

大森「はい、続きまして。若井さん。」


ミセス先生こんばんは!この春、私は高校に入学しました!ですが、いざ学校が始まると、友達の作り方とか話しかけ方がわからなくて「どんな風に話しかけたらいいんだろう」「変に思われないかな」と考えてしまい、気づいたら出遅れてしまいました。友達とも離れてしまい、今は不安でいっぱいです。ミセス先生が新しい環境に身を置く時に気をつけていたことや、友達への話しかけ方などあったらぜひ教えてください!
ぴよぴよ
神奈川県 15歳 女の子

大森「これはもう、うちにはしっかりとした外交役というか社会派というか!陽キャ・若井がいますから!」

若井「あぁ、俺か!!俺?俺??ちょ、びっくりした!」

大森「(若井先生を真似して)おお俺?!俺??」

若井「完全にりょうちゃんだと思ったけど、今!」

大森「だって、友達100人作ろうと思って入学式とか臨んでた人でしょ?きっと!」

若井「そうね!」

大森「ほら。だからそういう時にどういう心持ちで臨んでた?」

若井「全員友達!!」

大森「もう友達なんだ!

若井「でもそのマインド大事じゃない?」



大森「“友達じゃない”、“友達”とかないよね。」

若井「同じ学校の中で過ごしていく友達、仲間みたいな感じで最初から俺は思ってたから。入口もスムーズにいけたのかもしれない、もしかしたら!」

大森「りょうちゃん、どうでした?苦手でした?できてた?」

藤澤「ちょっと待ってね。いや〜…(少し考えて)…苦手だったと思う!」

若井「え!意外と?!」

藤澤「どうやって話しかけたらいいか、めっちゃぐるぐる考えてたよ。」

若井「たしかに、りょうちゃんはそうか!」

大森「それで、俺に“モッキー”って話しかけてきたんだ?」

藤澤「あ、そう!そうそう!それはね、あんまり…間違えてると思う!」

若井「ぐるぐる考えた末?!」

大森「すごい嫌だった。俺!」

藤澤「(笑)」

大森「すごいやだ〜この人〜と思って。」

藤澤「そう、元貴のこと、あだ名で呼んでみようかなと思って。」

大森「「モッキーはさ〜」って急に言われて。え?何この人?と思って。」

藤澤「“モッキー”、その日限りだったね(笑)」

大森「俺がよっぽど嫌な顔したんだろうね!(笑)」

藤澤「登場することはなかったね!でも、そんな気負いしなくていいと思うし。タイミングは無理くり変に作ろうとも思わなくていいと思う!自然なタイミングで。」

若井「わかる!変に思われないかな、とかね。」

大森「でも、どんだけ頑張って立ち回っても、変に思われる人には思われるし。だから、そういう割り切りが大事ですよ、結局。どこの誰が一緒の友達になるかなんてわかんないわけよ。だから、そこに前もって臨もうとしなくていい気がするけどね!自分らしく、『ぴよぴよ』らしくいって、それが巡り巡って誰かと仲良くなったりとかしたらいいんじゃないかなって思います。」

藤澤「ありがとう!」

若井「ありがとう!」

大森「じゃあ、りょうちゃん。」

藤澤「はい!山形県 16歳 女の子、ラジオネーム『なのあ』!『ミセス先生こんばんは。私はこの春』…。」

若井「ちょっとちょっと、ちょっと待って、ラジオネームを…(笑)」

藤澤「(もう一度、よく書き込みを見て)…『なあこ』!(笑)」

大森「はい、もうあなた来月もうダメです!来週から無理、もう!」

若井「あなた生徒の名前を間違えるのはちょっと…。」

藤澤「なんですか!(笑)」

若井「もう1回読んでみてください!」

藤澤「ラジオネーム『なあこ』です!」

大森「はいはいダメこれ!終わったらガチ説教ですよ!」

若井「今、自信満々に『なのあ』!って読んでたよね(笑)」

藤澤「どこにぃ?!どこに??『の』あるこれ?!どこに『の』あるのこれ?!ひらがな読めないのぉ…?」

大森「あほやん(笑)」

藤澤「ひらがな読めないのかな??」

若井「『なのあ』!じゃないよ!『なあこ』ね!」

藤澤「はい、ごめんね『なあこ』!」


ミセス先生こんばんは。私はこの春、大学進学のために山形から埼玉へ引越し、一人暮らしを始めました。慣れない環境の中で自分一人で身の回りの事をするだけでも大変なのに、友人づくりや大学の履修登録、教材集め、サークル探しと分からないことだらけでパンクしそうな毎日です。

そこで、多忙な毎日を送るミセス先生に質問です。時間を有効に使うために意識していることはありますか?教えてくれたら嬉しいです。ミセスパワーで新生活も頑張ります!!!
なあこ
山形県 16歳 女の子

若井「有効に使うために意識していることか。」

藤澤「なんかあります?」

若井「時間を有効に使うために意識してることか。」

3人「…(無言で考える3人)」

若井「みんな悩みすぎだろ(笑)」

大森「いやでも、有効にっていうよりかは、普通にすっごい忙しい中、どうやっていろんなことをやっているの?っていうシンプルな質問だと思うけど。」

若井「うん。まあまあ。」

大森「若井はどうなの?」

若井「もう一番聞きたいのは大森さんですよ!一番いろんな顔を持ってる方ですからね。どうやってその脳みそを使い分けたりとか、あと1日の中でどうやって時間を使い分けてるのかみたいな。」

大森「使い分けてないですね!」

若井「全部同時にってことですか!」

大森「全部が…シームレス。」

若井「シームレスだ!分けてない!」

大森「分けてないです。」

若井「すべてが繋がっているんだ。」

大森「すべてが…繋がっています。」


若井「そういうことですか。…ちょっとわからないかもしれない…。」

大森「(笑)」

若井「次元がちょっと違うんで…ちょっとわからないかもしれない…(笑)」

藤澤「元貴が本当にすごいなって思うのが。例えば、リハーサルとかで1日缶詰でやってて、結構みんなぎゅうぎゅうにいろいろなことを考えて、パンパンになってる状態。」

大森「頭がね。」

藤澤「で、元貴がスタッフさんとかと、他のお仕事の話とか打ち合わせとかを合間の時間でやったりとかしてるんだけど、全部ちゃんと受け答えしていて。」

大森「もちろん、もちろん。」

藤澤「「ちょっと今ごめんなさい」みたいになる瞬間とか。」

若井「見たことないよね!」

藤澤「それがすごいよね!」

大森「全部別腹なんだよね!」

若井「別腹なんだ!」

大森「別腹。本腹がない!」

大森「フードファイターみたいな状態っていうか。」

若井「すご!」

大森「なんか、楽しいんだよね。デザートのことを考えるのも、メインのことを考えるのも、前菜のことを考えるのも楽しい!みたいな。」

藤澤「そう言われると、ちょっとイメージはわかる気がする。」

大森「やらなきゃいけないことがたくさんあるじゃない、実際。頭回らないよ!みたいな時もあるけど…回すのよ。」

若井「いや〜、そこなんだよな〜!」

大森「だってそこをクリアしちゃったら、1個チェックがつくわけじゃん。「終わった!」っていう。やっていっちゃった方がいい!「これも終わってないな。じゃあこれを先に済ましちゃおう。」「これ終わった!」って、全部バツがついてくのが気持ちいいじゃん、やっぱり!」

若井「それだよね、結局ね!」

大森「可視化するか、しないか。僕は別にメモを取ったりとかしないけど。」

若井「そういうことかもしれない!自分が今一番やるべきことだったり、やりたいことを思い起こすでもいいけど、書き起こすでもいいけど。どっちかして、チェックをつけていくみたいな。」

大森「どうしても、ぐっと頑張んなきゃいけない時は、きっと生活の中であると思うから。じゃあお風呂の時だけは本当にリラックスしようとかさ、寝る時だけは仕事のこと考えないでおこうとか。なんでもそういう引き算の方に重きを置くとかね。そうするとちょっと楽かもね!でも、その代わり動くときに動かなきゃいけないけど。」

若井「そうですね!ありがとうございます!」

大森「無理せず頑張ってほしいなって思いますよ!」

藤澤「ありがとうございます!」

大森「さあ、そろそろ授業終了の時間になりました。それでは、僕達とはまた来週、この教室でお会いしましょう!りょうちゃん!」

藤澤「はい!」

大森「(小声で)来週から、あなた一人ですからね。」

藤澤「(小声で)そうですね!」

大森「(小声で)頑張ってください!」

若井「よろしくお願いします!」

藤澤「よろしくお願いします!」

若井「りょうちゃんの明るいパワーで!」

大森「りょうちゃんの明るいパワーで、世界を照らしてください!」

藤澤「それ!(笑)そうだね!そうですよ!」

大森「例えば、始めた当初とかって、逆電とか、もっと親身に寄り添える形ってたくさんあったと思うし。」

藤澤「そうだね。」

大森「あと、3人で結局わちゃ〜って話しちゃうから、それが良かったりもするんだけど。もうちょっとお便りを読む時間があったりとか。りょうちゃんの中での人への寄り添い方みたいなものが、持ち味としてあると思う。」

若井「しかも、りょうちゃんが流したい曲流せるからね、ミセスの。」

大森「そうだよ!」

藤澤「たしかに!そういうこと!すごいことだね!」

若井「めちゃくちゃいい!」

藤澤「そうだね!たしかに!うわぁ!…責任重大ですが、ミセスLOCKS! 楽しんで盛り上げていきます!」

大森「本当によろしくお願いします!」

若井「楽しみ!」

藤澤「生徒のみんなも…本当によろしくね???本当に一緒に楽しもうね???

大森「いやいや、怖い怖い(笑)」

若井「めっちゃ圧かけた(笑)」

藤澤「生徒のみんなも一緒に盛り上げていくからね?!」

大森「生徒のみんなを楽しませるのはあなたですから!」

藤澤「どぇす!」

若井「どぇす!」

大森「どぇす!ということで、超現代史の講師、大森元貴と!」

若井「若井滉斗と!」

藤澤「藤澤涼架でした!」

大森「以上」

全員「Mrs. GREEN APPLEでした!!!」

大森「校長、教頭!来週から、うちの藤澤をよろしくお願いいたします!」

若井「お願いします!」

藤澤「よろしくお願いします!」


**********

今日はスタンダード授業「みんなの今」!!

3人での授業は一旦最後になりますが、来月からは藤澤先生が盛り上げてくれるので、どんな授業になるのかはこの先のお楽しみ!

みんなもメッセージをたくさん送って、藤澤先生を応援してください!お誕生日の月なのでちょっぴり早いお誕生日メッセージもお待ちしています!(というか、わりと大募集してます!察してください笑)

そして来週の今はきっとゼンジン@大阪が終わった頃でしょうかね?FC限定ライブでスタジアムが埋まるって本当にどういうこと!!?笑

・・・はい!国立に続き大阪もぜひ感想をお待ちしています!といいつつネタバレのないようにお願いします!(ネタバレがあるとメッセージが読めなくなってしまうので、、!笑)

ゼンジンに行ってみてどうだったとか、誰と行ったとか、どこから来て、どう感じたかとか、本編を上手くかわしながら感想を書いてくれると助かります^^

もちろん、放送で読まれなくてもいいからミセス先生にメッセージを届けたい!という生徒はネタバレをしても大丈夫ですが、その場合は他の生徒にネタバレが見えないようにメールからお願いします!

メッセージは[ミセス掲示板][ミセスLOCKS!のメール]まで!!

それではそろそろミセスLOCKS!とはこの辺で!

また来週 ☆彡

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