近況Arigato!
2025.11.24
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2025年12月1日(月)PM 10:00 まで
SUZUKA「SUZUKA です!」
MIZYU「MIZYU です!」
SUZUKA「さて先月は、RIN先生、KANON先生の2人で授業をお届けしましたが、今月は私たち2人でお届けさせていただきます!…SUZUMIZYUですね?」
MIZYU「SUZUMIZYUでLOCKS!でお届けするのは、初めてでございますね!」
SUZUKA「先月、RINとKANONの2人は、自分たちのことを『ゆるゆるコンビ』って言ってたらしいんですけど、わしらは名前つけるとしたら何コンビでしょうか?」
MIZYU「ゆるゆるではないけど、別にメキメキしてるわけでもないし…。」
SUZUKA「一瞬思ったんやけど、今回のツアーで『乙女の美学』から『ワカラナイ』っていう流れがある、みたいな感じで『静と動コンビ』みたいな。」
MIZYU「あー、確かに!」
SUZUKA「『陰と陽コンビ』なのかな?わからんけど。」
MIZYU「4人並んだ時に、性質として真逆な感じがして!でも似てるとこもあるんですけど。」
SUZUKA「真逆とはいえ、似てるとこあんねんな。」
MIZYU「あるんですけどな、何コンビだ、これは?」
SUZUKA「静と動か、陰と陽どっちが好き?それか『青と赤』か。」
MIZYU「『青と赤』にしよ!」
SUZUKA「『青と赤コンビ』です!「なんでだろう〜♪なんでだろう〜♪」ですが。」
MIZYU「そっちになっちゃった!」

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SUZUKA「それでは、さあ、今月もまずはこちらをお届けしましょう。」
SUZUKA「近況Arigato!」
MIZUYU「私たちの近況を、ありがとうを込めて報告していきましょう!」
SUZUKA「まずは全国ホールツアー『新しい学校はすゝむツアー』で全国各地を回っております!」
MIZYU「回りまくっております。」
SUZUKA「新潟、熊本、福岡、愛知、静岡、広島まで終わっているということです。でも、12月で終わる予定やったけど、延期公演で2月まで。今年中で言うと、あと大阪が残ってるってことですね!」
MIZYU「でも、この番外編の、台北、オーストラリアがありますから!そして韓国も追加されましたのでね、まだまだ!」
SUZUKA「まだまだ進む!」
MIZYU「「進むわよ、私たち」でございます!」
SUZUKA「まずは、この公演に来てくれたみんな、Arigato!」
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SUZUKA「そして、11月15日、湘南乃風『熱唱甲子園』に出演させていただきました!」
MIZYU「いただきました!」
MIZYU「湘南乃風さんの、甲子園球場での熱い熱いライブに、ゲスト出演させていただきました!」
SUZUKA「何の曲でですか?」
MIZYU「『青春永遠』でございます!」
SUZUKA「ええ曲だな!」
SUZUKA「湘南乃風さんの4人と、新しい学校のリーダーズという4人が、一緒に歌う未来があったんだね!ちょっとまだ信じきれてないという。でもリハーサルで、「鏡の前で並ぶ8人、結構面白いよね」っていう話を、湘南乃風さんともしてました。」
SUZUKA「ちょっと絵面強すぎるよね!しかも結構、わしらも使ってる4人のスタジオでもあるから、そこにオーラ莫大の四天王が来て、一緒にリハーサルするって、なかなかの空気感なるよね。」
MIZYU「あと、声が強いでございますから、ほんとに一緒に歌ってる時に厚みが出まくってて、青春の歌声って感じもしますし、エンドレス青春の先輩でございます!これからも熱くよろしくお願いいたします!湘南乃風パイセン!Arigatoございます!」
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SUZUKA「そして、1月1日公開アニメーション映画『迷宮のしおり』 私、第38回『東京国際映画祭』のオープニングイベントのレッドカーペットに、登場させていただきました!」
MIZYU「見てましたよ!」
SUZUKA「何を見ましたか?」
MIZYU「中継でレッドカーペットに。」
SUZUKA「マジで!?中継見てくれてたん?」
MIZYU「中継で、テレビにYouTubeを投影して見てましたよ。」
SUZUKA「マジで!?それ聞いてないねんけど!?」
MIZYU「そしたら、見たことのない装いでSUZUKAさんが!素敵な装い…と5度見しました!「SUZUKAだよね!?SUZUKAじゃん!出てる出てる!」って家で1人で。」
SUZUKA「1人で!?」
MIZYU「1人で、紅茶片手に。」
SUZUKA「良いティータイムになりましたか?」
MIZYU「もちろんです。映ってて、「あ!ちょっと別の作品になっちゃった!あ!SUZUKAいた!後ろ姿」!赤いしっぽみたいなのが、SUZUKAの!映った!」
SUZUKA「そうなんですよ。」
MIZYU「好きなお衣装でしたね。」
SUZUKA「いや、ほんとに新しい学校のリーダーズの衣装も作ってくださってる方が、今回も衣装作ってくれて、見た瞬間に味わったことのない感覚になって。で、レッドカーペットを7cmぐらいのヒールで。7cmぐらいってことは、今168cmやから、175cmの状態だったんですよ。でも、隣の河森監督含め、男性の方とか身長でかいんで。メンバーの中だったら、かなりビヨーンなるけど、上手いこと馴染んでたって感じでしたね。」
MIZYU「とってもかっこよかったです。クールビューティーのSUZUKAさんを見ることができました。」
SUZUKA「ありがとうございます。ほんとに『迷宮のしおり』、レッドカーペット歩かせていただき誠にArigatoございます!」
MIZYU「素敵なSUZUKAを見せてくれて、Arigatoございます!」
SUZUKA「そして、2026年1月1日に公開されます映画『迷宮のしおり』の主題歌は、新しい学校のリーダーズが歌わせていただく『Sailor, Sail On』です!」
MIZYU「決まりました!」
SUZUKA「そしてね、『迷宮のしおり』の中の映画の中の音楽は、我々の楽曲『オトナブルー』を作ってくれてるyonkeyさんが、全部作っていて。『迷宮のしおり』の音楽面では、新しい学校のリーダーズが全部携わらせていただいておりまして、ほんとにArigatai話ですよね!」
MIZYU「Arigatai話!yonkyさんのバイブスの中でも、初めて聴く雰囲気だったり、でも、yonkyさんだなってなる。映画を見ていて、すごい色んなシーンによるシュチュエーションだったり、感情がビートとかで表現されてて面白かったです。」
SUZUKA「ね!なんかほんまに河森監督らしい、音楽と映像が足し算じゃなく掛け算になってるのが素晴らしいなっていう風に思いました。「yonkyさんかっけえやん」ってね。そして我々も『Sailor, Sail On』を歌わせていただいて、これが公開とともに我々もたくさんパフォーマンスしたりとか、映像含め色々、また新たに私たちが進んでいくっていう姿勢がみんなに届けれるんじゃないかなと思うので、ほんとにこの機会をいただき誠にArigatoございます!」
MIZYU「Arigatoございます!」
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MIZYU「そして11月といえば、11月29日!SUZUKAのバースデー!SUZUKAちゃん、誕生日ですよ!?
」

SUZUKA「もう何歳になるんですか?」
MIZYU「何歳になるんですか。こっちが聞いても良いですか?」
SUZUKA「24ちゃいです。」
MIZYU「ということで、SUZUKAさんに向けて、Arigato!していきたいと思います。」
SUZUKA「えー、そんな贅沢な!良いんですか?」
MIZYU「何からしようかな。じゃあ、KANONの気持ちになってArigatoするね。」
KANON?「KANONです!はっ!KANONです!」
SUZUKA「KANONさんですか?」
KANON?「まりちゃん〜。」
SUZUKA「まりちゃんって呼ばれてます笑。」
KANON?「いつも肩車の時に、太ももで顔挟んでくれてArigato!」
SUZUKA「ドMか!」
KANON?「太ももを顔で、あっ、顔を太ももで挟んでくれるから私はアドレナリンが出てるんだ。だからいつもArigato!」
SUZUKA「全然良いよ、これからもやるよ!こちらこそありがとう。股に入ってくれてArigato!」
MIZYU「次RINちゃん。RINちゃんを降ろしますね。」
SUZUKA「RINちゃんおろしてください。」
MIZYU「RINちゃんの真似ってめっちゃ難しいな。」
SUZUKA「RINちゃんになんか貢献できてるかな、私?」
MIZYU「もちろんできてるよ。」
SUZUKA「そんな悩まなくても良いけどね?MIZYUからのArigato!でも良いですよ?」
MIZYU「ちょっとね、RINちゃん1回来月にスキップしましょう。1回MIZYUちゃんから…MIZYUです。SUZUKAさん、いつも…。」
SUZUKA「え〜?」
MIZYU「いつも、え〜?もうたくさんのArigato!があるんですけれども。胸の内をシェアし合ったり、美味しいものとかシェアし合ったりとか。その時の気分に合わせて、去年はねばねばパーティーしたり。ちょっと今年はねばねばパーティーできてないけど、色んな感情をシェアして、ステージに向かう時も、静と動の感情がこんなに両極端な私たちですけれども、なんかわかり合えちゃうみたいな?わかり合っちゃってる日々をArigato!」
SUZUKA「こちらこそ、ありがとうございます。」
MIZYU「いや、日々Arigato!ですよ、ほんとに。」
SUZUKA「ほんまにもう、日々Arigatoや!わしの方がMIZYUにArigato伝えたいぐらいやもん、ほんまに、生きててくれてAritato!」
MIZYU「でも、本当にArigato!って、こういう機会がSCOOL OF LOCK!でありますけれども、結構、日々伝え合ってるよね?」
SUZUKA「さっきまで伝え合ってたよね。」
MIZYU「ちょっと恥ずかしいんだけど、恥ずかしくないぐらい伝え合っちゃってる日々。」
SUZUKA「これからもね、日々Arigato伝えていきましょう。」
MIZYU「24歳のSUZUKAともたくさん育んでいきたいと思います!」
SUZUKA「よろしくお願いします!」
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SUZUKA『さて、そろそろ今夜の授業終了のお時間です!』
MIZYU「ということで、新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています!掲示板にぜひ書き込みしてください。」
SUZUKA「それでは、また明日お会いしましょう。青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「そして、こもり校長、お話聞きました!来年3月31日をもってSCHOOL OF LOCK!の校長を退任すると!まずはね、6年間、本当に本当に、もうちょっと計り知れないですけども、誠にお疲れ様です!ということですけども、あと4ヶ月ありますから、最後までこもり校長の力強いエネルギッシュな声を生徒の皆さんにお届けしていただけたらなと思います!」
MIZYU「これからも楽しみにしてます。」
SUZUKA「ということで、こもり校長、アンジー教頭お返しします!」
MIZYU「お返します!」






