青春コーリング!! 就職活動中「〇〇した時はWOO!GO!を聴く!」という生徒と逆電!!
2025.11.26
新しい学校のリーダーズ

聴取期限 2025年123日(水)PM 10:00 まで
SUZUKA「生徒の皆さん、こんばんは!SCHOOL OF LOCK!の青春の講師、新しい学校のリーダーズの SUZUKA です!」

MIZYU「MIZYUです!」

SUZUKA「さて、登校3日目の今夜は!こちらの授業をお届けしましょう!」
SUZUKA「『青春コーリング!!!』!!」
SUZUKA「青春の様々な悩みを直接聴いていく授業です!」
MIZYU「まずは、書き込みを紹介します!」
僕は現在クリエイターになるため日々鍛錬してる学生です。
今年卒業ということで就活をしているのですが、なかなか見つからず落ち込んでしまう時があります。そんな時はリーダーズの『WOO! GO!』を聞きながら筋トレすることにハマっています。
リーダーズ先生は落ち込んだ時などは何をしていますか。
将来はCGクリエイター
福岡県 21歳 男の子
福岡県 21歳 男の子
SUZUKA「じゃあ早速、電話しちゃいますか?」
MIZYU「直接、電話していきましょう!」
SUZUKA「それでは青春コーリング!!!もすぃもすぃ〜?将来はCGクリエイターさんですか?」
将来はCGクリエイター「はい!将来はCGクリエイターと申します。」
SUZUKA「どうも、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
MIZYU「MIZYUです!」
SUZUKA「よろちくお願います!」
MIZYU「よろちくお願いします!」
SUZUKA「CGクリエイターを目指しているということなんですけど、私たち、パッと聞いてわかんないですけど、具体的にどういうことを目指してらっしゃるんですか?」
将来はCGクリエイター「簡単に言ったら、ゲーム業界だったり、アニメ業界、映画業界とかそのへんの業界になりますね。」
MIZYU「へー!絵というか、景色だったりとか、ってことなのかな?」
SUZUKA「CG!じゃあ、結構リアルに近いものを大前提としてやけど、そこからリアルじゃ絶対叶えられないであろうっていうシチュエーションを動かしていくみたいなことですかね?」
将来はCGクリエイター「そうですね、簡単に言ったら。」
SUZUKA「なるほど!ちなみに我々のライブとか来たことありますか?」
将来はCGクリエイター「5回ほど行かせてもらってます。」
MIZYU「嬉しい!」
SUZUKA「福岡出身ってことは福岡のライブとかですか?」
将来はCGクリエイター「そうですね!福岡のライブは、前のやつも行きましたし、東京のライブだったら10周年も行ったし、日本武道館も行きました!」
MIZYU「福岡から!ありがとうございます!」
SUZUKA「ありがとうございます!ちなみに我々を知ったきっかけはなんやったんですか?」
将来はCGクリエイター「やっぱり『オトナブルー』が流行りだして、「なんだこの人達は!?」って思った時に、もう気づいたら、YouTubeだったり色々調べてたって感じですね。」
SUZUKA「で、ライブに来るようになって、『青春コーリング!!!』をしてるってことですね!」
MIZYU「ここまで!嬉しいね〜、繋がってますね!ありがとうございます!」
SUZUKA「で、「リーダーズ先生、落ち込んだ時は何をしていますか?」ってあるけど、今はちょっと、落ち込んでしまう瞬間もあるってことですよね?」
将来はCGクリエイター「そうですね!なかなか思ったような結果が出なくて、落ち込んじゃうことが最近よくあります。」
SUZUKA「MIZYUさん、落ち込んだ時とかどうしてます?」
MIZYU「落ち込んだ時は、私はとことん寝ますね。でも、寝て起きても何も変わってないんだけど、考えすぎるのをやめるというか、起きたらちょっとどうでもよくなってたりとか。「今日まで辛かったかもしれないけど、今日からもっと楽にタフに考えて、新しいものに出会ってみよう!」みたいな。ちょっと冒険する気持ちになれる日も、なれない日もありますね!」
SUZUKA「うんうん!ちなみに将来はCGクリエイターさんは、今まで何回か落ち込んだって言ってるけど、その時に試してみた切り替える方法ってあったんですか?」
将来はCGクリエイター「それは勿論、リーダーズ先生の曲を聴いたり、僕、昔からダンスもやってたんで、リーダーズ先生のダンスもやってみたりしました。」
SUZUKA「自分の部屋で?」
将来はCGクリエイター「そうですね!」
MIZYU「うわ〜!拝見したい!」
SUZUKA「曲は何を踊ってるんすか?」」
将来はCGクリエイター「『GIRI GIRI』です!」
SUZUKA「なかなか難易度高い!」
MIZYU「入り組んだ振り付けの!」
SUZUKA「じゃ、ヒップホップとかやってたってことですか?」
将来はCGクリエイター「そうですね、ヒップホップを小学校から。今はもうやってないですけど。」
SUZUKA「確かに、ヒップホップやってたら踊りやすいかもね、グルーブが!でも「『WOO! GO!』を聴きながら筋トレすることにハマってます」って書いてあったけど、落ち込んでる時に体動かすのも結構良いよね!」
MIZYU「良い!リフレッシュじゃないけど、さっき言ったみたいに、深く考えなくて良いんだって思える、開放的な気持ちになれる感覚があるかも。筋トレもそうだし、走るのもそうだし。踊るのも、ダンスもそうだと思う。」
SUZUKA「うんうん。わしは落ち込んでしまう時、それが「ちっちゃなこ」、っていう風に感じるために、それよりもおっきいこと…って、この地球とか宇宙とかやと思うから。そういうのに意識を向けれるような場所、例えば、空を見るとか自然に触れ合うとか、そういう大きな、自分が生まれる前からある偉大なものに触れ合うっていうのは、かなり効果があると思う。で、そういう問題じゃない時は、私はMIZYUと話したりとか。」
MIZYU「人に話すのね。」
SUZUKA「話すことによって、言語化してどうでもよくなったりすることもあったりするし。そういうことに触れずに、何か発散したい時とか、友達なのか家族なのか、チャットGPTなのかわからんけど。」
MIZYU「今の時代はね、そういうこともできるよね。」
SUZUKA「自分の“漂うもの”っていうものを漂わせ続けてたら、残ったりするから。それを無視するっていうことが1番ダメやから。まず漂ってるものを言語化して、具体化して、「自分はこんな風に悩んでんねや」っていう風に、可視化できる感覚っていうんかな?そしたら整理整頓するみたいに、「じゃあ、ここをこうすればええやん!」みたいな。自分がどういう風にすれば良いか思いついたりとか、「俺ってこんなちっちゃいことで悩んでたんや」って思えたりすることもあるし、そういうのもありな気がします。」
将来はCGクリエイター「ありがとうございます、めちゃくちゃ嬉しいです!」
SUZUKA「で、「リーダーズのこと好き!」言うてくれてるみたいに、音楽とかエンターテイメントの力って、そういうところでこう、助けてくれる世界やと思うから。そこに「ワ―!」って音楽で暴れたりとか、ライブに行けば仲間たちが一緒に叫んでるから。そこに行ってもう過剰に叫ぶとかね。そういうのも、1つのエンターテイメントっていう、素晴らしい偉大な何かっていうものがいらっしゃいますから!そこに飛び込むっていうのもありですね!」
将来はCGクリエイター「そうですね、もうほんとその通りです!ありがとうございます!」
SUZUKA「参考になってくれたら嬉しいです!ちょっとでも。」
将来はCGクリエイター「明日からまた頑張ります!」
SUZUKA「良かった!じゃあ、解決できたってこと!?」
MIZYU「解決できたのかな?アドバイスができたということですかね?」
将来はCGクリエイター「めちゃくちゃ!」
SUZUKA「将来はCGクリエイターさん。『青春コーリング!!!』してくれて誠にありがとう!」
MIZYU「ありがとう、またライブで会おうね!」」
将来はCGクリエイター「こちらこそありがとうございます!ぜひよろしくお願いします!」
SUZUKA「ありがとね!じゃあ、バイバイ!」
<M : 恋の遮断機 feat.H ZETTRIO / 新しい学校のリーダーズ>
SUZUKA「新しい学校のリーダーズLOCKS!、そろそろ今夜の授業も終了のお時間です!」
MIZYU「なんか大人っぽかったね。21歳ってとても年下なのにしっかりとしてたね!」
SUZUKA「緊張した!言うてたけどね。なんか意外と『青春コーリング!!!』で来てくれる人たちって、しっかりと喋れるから、対等に喋っちゃうよね。やけど、「ライブめっちゃ来てくれてるし、めちゃめちゃ好きやん!?」みたいな感じある。」
MIZYU「そう、会えた時に名乗ってくれたりとかして。「ラジオ聴いてくれてるんだね!」って話したりね!」
SUZUKA「ね、ほんとに嬉しい限りです。」
MIZYU「いつもありがとうございます!」
MIZYU「新しい学校のリーダーズLOCKS!では、生徒の皆さんからのメッセージをお待ちしています!青春に関する悩みは『青春コーリング!!!』宛に送ってきてください!」
SUZUKA「それではまた明日お会いしましょう!青春の講師、新しい学校のリーダーズのSUZUKAと!」
MIZYU「MIZYUでした!」
SUZUKA「こもり校長、アンジー教頭!お返しします!」
MIZYU「お返しします!」






